JPS603036A - 処理履歴情報の取得・参照方式 - Google Patents

処理履歴情報の取得・参照方式

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JPS603036A
JPS603036A JP58110433A JP11043383A JPS603036A JP S603036 A JPS603036 A JP S603036A JP 58110433 A JP58110433 A JP 58110433A JP 11043383 A JP11043383 A JP 11043383A JP S603036 A JPS603036 A JP S603036A
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住吉 孝史
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明はデータ処理システムの処理履歴情報の取得なら
びに参照方式に系り、特に高トラヒツクなオンラインシ
ステムに好適なダイレクト・アクセス・デバイス(以下
単に「DASDJと称する)を用いたオンラインジャー
ナルの負荷分散方式に関する。
〔発明の背景〕
ファイルの更新やメツセージの入出力等を伴う□オンラ
インジャーナルシステムにおいては、情報の取得、参照
の信頼性を高めることが必須の要素である。従来、この
種のデータ処理システムの処理RiM情報の取得方式は
、一つの記録媒体にデータを発生順にシリアルに取得す
るというものであった。このような取得方式においては
、篩トラヒックの場合、入出力時間が磁気テープに比べ
て数倍長いディスクのようなりASDを用いることがで
きず、記録媒体は磁気テープに限られるというのが現状
であった。しh化ながら、たとえば規模の大きい銀行等
のオンラインシステムにおいては、端末から入出力され
るデータの件数は1日50万件にも達し、磁気テープを
使用すると、1日最低δ本程度(7)磁気テープの交換
が心安となり、オペレータの負担が多く、操作性が悪い
という欠点があった。
〔発明の概要〕
本発明の要点は、データ処理システムの処理履歴情報を
取得する外部6己憶装置の数を複数台並列的に設けて外
部記憶装置の負荷を分散し、1台あたりの負荷を減らす
と共に、処理履歴情報を缶外部記憶装置に発生順に、障
害が発生しないかぎり順番に取得する、いわゆるラウン
トロピン方式で取得し、該取得した情報の参照は情報の
発生順あるいは新しい順にアクセスすることにより行う
ようにしたものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
同図において、入力されたデータを処理する中央処理装
置11には、入出力チャネル12を介して、データ処理
の履歴情報を取得す否ノこめの複数台の外部記憶装置1
3〜J5が接続されている。また、中央処理装置11に
接続される主記憶装置16上には、データ処理の履歴情
報を取得すべき外部記憶装置を決定するためのテーブル
17および取得するための出力バッファ18〜20が設
げられており、データ処理履歴情報を参照するために、
参照すべき外部記憶装置を決定するためのテーブル2I
および参照するための入力バッファ22−24が設けら
れている。
テーブル17には、第2図にその詳細を示すように、複
数の外部記憶装置1〜Mのうちどの外部記憶装置にデー
タ処理情報を取得させるかを決定するために、外部記憶
装置1〜Mのデータ書込み位置情報31〜33および現
在のデータ処理#i肢情報取得先外部記憶情報30を設
定する。また、外部記憶装置1〜Mの内のいずれかに障
害が発生した場合にそなえて、予備の外部記憶装置M+
1〜Nのうちどの予備の外部記憶装置に情報を取得させ
るかを決定するために、予備の外部記憶装置M+1〜N
のデータ書込み位置情報34.35も設定する。
前記テーブル21には、第3図にその詳細を示すように
、複数の外部記憶装置1〜Nのうちどの外部記憶装置か
らデータ処理情報を参照するかを決定するため、外部記
憶装置1〜Nのデータ読込み位置情報および1回前に参
照した外部記憶装置情報鉛な設定する。
次に第1図、第2図および第4図のフローチャートに基
づいて、データ処理履歴情報を複数の外部記憶装置に分
散して取得する方法について説明する。まず、テーブル
17の現在のデータ処理履歴情報取得光外部記憶装置情
報30から現在のデータ処理履歴情報の取得光をめる(
ステップ51)。
次に現在のデータ処理履歴情報取得光のデープルエント
リが、現在使用されている外部記憶装置の最終外部記憶
装置Mであるか否かを判断しくステップ52)、もし最
終外部記憶装置Mであったらテープ#17中の最初のエ
ントリの外部記憶装置1をめ(ステップ53)、最終外
部記憶装置Mでなかったらテーブル17中の次にエント
リされた外部記憶装置をめる(ステップ54)。前記ス
テップ53あるいはステップ54でめられた外部記憶装
置に対する書込みが可能か否かを判断しくステップ55
)もし不可であったらステップ52に戻る。前記ステッ
プ51〜ステツプ55までが書込み装置決定の手順であ
る。
前記ステップ55で当該外部記憶装置に書込みが可能と
判断したら、当該外部記憶装置用の出カバソファにデー
タをセットしくステップ56)、当該外部記憶装置の書
込み位置をめる(ステップ57)。
これにより、書込み外部記憶装置の曹込み位置が決定す
る。
テーブル17の処理層、lll酉・14報取得先を当該
外部記憶装置として(ステップ58)、処理層M情報を
当該外部記憶装置に書き込み、その誓込みが正常である
か否かを判断しくステップ6o)、正常であればこのデ
ータ処理履歴情報の取得が終了する。
前記ステップ60にて書込みが正常でないと判断される
と、予備の外部記憶装置1&1 +l〜N中の書込み可
能な外部記憶装置の探求に移る。まず、テーブル17よ
り予備の外部記憶装置の先頭エントリをめる(ステップ
61)。この先頭にエントリされた予備の外部記憶装置
がすでに障害が発生した外部記憶装置の代行として使用
中であるか否かを判断しくステップ62)、もし代行中
でなげれば、当該予備の外部記憶装置に書込4が可能が
否がを判断しくステップ63)、もし書込みが可能であ
ったら、当該予備の外部記憶装置を現用代行中の外部記
憶装置とする(ステップ64)。以後は前記ステップ5
6〜60のフローに従って処理される。前記ステップ6
2で、当該予備の外部記憶装置が現に代行中であったら
、テープ/I/17中の次にエントリされた予備の外部
記憶装置をめる(ステップ65)。
テーブル17にエントリされた他の予備の外部記憶装置
があるか否かを判断しくステップ66)、もしあったら
ステップ62に移行し、なかったらシステムを停止する
以上がデータ処理履歴情報を複数の外部記憶装置に分散
して発生j−にラウントロピン方式で取得する方法であ
るが、次にこの複数の外部記憶装置に分散されて取得さ
れたデータ処理RM歴情報を参照する方法について、第
5図のフローチャートに基づいて説明する。ラウントロ
ピン方式で発生順に取得された情報の参照は、発生順あ
るいは新しい順に順次アクセスして参照するが、新しい
順にアクセスする方法について説明する。まず、読出し
が1回目か否かを判断しくステップ70 )、もし、1
回目であったら、テーブル17よりすべての外部記憶装
置1〜Nの最新のデータ書込み位置をめ、テーブル21
に第3図に示すように外部記憶装置1〜Nのデータ読込
み位置情報として登録する(ステップ71)。次に、こ
のめたデータ書込み位置情報をすべての外部記憶装置1
〜Nから入力バッファ22〜24に読込む(ステップ7
2)。前記ステップ70にて、読出しが1回目でなかっ
たら、テーブル21より次のデータ読込み外部記憶装置
とそのデータ読込み位置情報をめる請求 めた外部記憶装置のそのデータ読込み位置のデータを対
応する入力バッファに読込む(ステップ74)。
次に読込みが正常か否かを判断しくステップ75)、も
し正常でなかったらシステムを停止し、正常であったら
入力バッファ22〜24に読ν込んだデータを発生順に
ソートする(ステップ76)。この場合ソートのキーは
データの通番あるいはデータの取得時刻である。これに
より通番の大きいデータあるいは取得時刻の遅いデータ
が最新のデータとじて参照できる。テーブル21に最新
のデータの次のデータの読込み位置を登録する(ステッ
プ77)。入カバツ7722〜24中の最新のデータを
要求元、すなわちデータを読んでくれと要求したところ
に返す(ステップ78)。データ処理MW情報は、上述
したように複数の外部記憶装置13〜15に発生順にラ
ウトロビン方式で取得されているため、1回前に参照し
た外部記憶装置情報40は、上記データ処理履歴情報参
照のつと更新されることになる。
上記実施例によれば、データ処理履歴情報を任意の数の
外部記憶装置に分散して取得することができるため、外
部記憶装置1台あたりの負荷は外部記憶装置の数で負荷
を割った値にまで削減でさ、たとえば大規模な銀行業務
を処理する高トラヒツクなオンラインシステムにも適用
可能なりASDを用いたオンラインジャーナルが実現で
きる。
なお、管理方法については、テーブル17およびテーブ
ル21の構成のしかたにより種々の方法が考えられる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、データ処理シス
テムの処理履歴情報を複数の外部記憶装置に分散して取
得できるので、高トラヒツクなオンラインシステムにお
いてもDASDを用いたオンラインジャーナルの取得が
可能になるというすぐれた効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るオンラインジャーナル負荷分数方
式を採用するデータ処理システムの一例を示すブロック
図、第2図は第1図のテーブル17の詳細を示す図、第
3図は第1図のテーブル21の詳細を示す図、第4図(
a)、(b)はデータ処理履歴情報の取得手順を示すフ
ロー図、第5図はその参照手順を示すフロー図である。 Jl・・・中央処理装置、J2・・・人出方チャネル、
13〜15・・・外部記憶装置、16・・・主記憶装置
、17・・・データ/l’、18〜2o・・・出力バッ
ファ、21・・・テーブル、22−24・・・入力バッ
ファ、(資)・・・現在のデータ処理履歴情報取得光外
部記憶装置情報、31〜35・・・外部記憶装置のデー
タ書込み位置情報、4o・・・1回前に参照したデータ
を格納して−・る外部U己憶装置情報、41〜43・・
・外部記憶装置のデータ枦込み位置情報。 代理人弁理士 鈴 木 誠 ・・′−□!、−1 第1図 )ヤ 2 図 7 第3 図 壜ノ 、!、1 ロ1 (L2) 木1/1図(′0) 手続補正:?!F(自発) 昭和59年9月20日 適( 特許庁長官 志 賀 学 殿 ■、事件の表示 昭和58年特珀願第110433号 2、発明の名称 オンラインシA・−ナルの負荷分散方式3゜補正をする
者 事件どの関係 出願人 住所 東京都千代田区神田駿河台四丁目6番地名称 (
5]、0) 株式会社口立製作所代表者 三 1)勝 
茂 4、代理人 住所 〒151東京都渋谷区代々木2丁目38番12号
錦鶏ビル201号 6、補正の対象 「明細書J及び「図面」 7、補正の内容 (1) 明細書を別紙の通りに補正する。 (2)第1図、第4図(a)及び第5図をIi8+1紙
の通りに補正する。 8、添付書類の目録 (1,)全文補正明細書 1通 (2)補 正 R1面 1通 明 II 書 1、発明の名称 オンラインジャーナルの負荷分11り方式2、特許請求
の範囲 (1)ファイルの更新やメツセージの入出力等を(Yう
データの処理履歴情報を、外部記憶装置上に取得するデ
ータ処理システムにおいて、前記外部記憶装置を複数置
設(す、処理履歴情報を前記各外部記憶装置に情報発生
順に取t[) シ、処理履歴情報の参照時、情報の発生
順あるいは新り、い順に順次アクセスを行うことにより
、外部記憶装置の11荷分散を可能とし・たことを特徴
とするオンラインジャーナルの負荷分散方式。 3、発明の詳細な説明 〔発明の利用分野〕 本発明はデータ処理システムの処理履歴情報の取t1)
ならびに参照方式に係り、特に高1−ラヒツクなオンラ
インシステムに好適なグイミック1〜・アクセス・デバ
イス(以下i11.: rD、ASDJと称する)を用
いたオンラインジャーナルの負荷分散方式に関する。 〔発明の背景〕 ファイルの更新やメツセージの入出力等を伴うオンライ
ジャーナルシステムにおいては、情報の取得、参照の信
頼性を高める、二とす必須の要件である。従来、この種
のデータ処理システムの処理履歴情報の取得方式は、一
つの記録媒体にデータを発生順にシリアルに取得すると
いうものであった。このような取得方式においては、高
1−ラヒツクの場合、入出力時間が磁気テープに比べて
数倍長いテ、イスクのようなりASDを用いることがで
きず、記録媒体は磁気テープに限られているというのか
現状であった。しかし、なから、たとえば規模の大きい
銀行等のオンラインシステムにおいては、端末から入出
力さ九るデータの件数は1050万件にも達し・、磁気
テープを使用すると、10最低25本程度の磁気テープ
の交換が必要となり。 オペレータの負担が多く、操作性が悪いという欠点があ
った。 〔発明の目的〕 本発明の目的は大容楚記憶装置をジャーナル記憶用記憶
装置とし7て使えるようにし、R5、よって、」−記の
問題点を解決すると二るにある。 〔発明の概要〕 本発明は、データ処理システムの処理履歴情報を取得す
る外部記憶装置を複数台並列的に設ける二とにより外部
記憶装置の負荷を分散し、1台あたりの負荷を減らすど
」にに、処理履歴情報を各外部記憶装置に発生順に、障
害か発生し、ないかきり順番に取1!↑する。いわゆる
ラウントロピン方式で取?!;L、、該取得し、た情報
の参照は情報の発生順あるいは新し、い順にアクセスす
ることにより行なうようにし、たちのである。 〔発明の実施例〕 第1図の一実施例のブロック図である。同図にj3いて
、入力さ汎たデータを処理する中央処理装着11には、
入出力チャ不ル12を介し、て、データ処理の履歴情報
を取1!1・する(履歴情報をその中に(3納オる)た
めの複数台の外部記憶装置13−1〜13−Nが接続さ
戯ている。また、中央処理ヤ装置11に接続されろ主記
憶装置16上には、データ処理の履歴情報を取得すべき
外部記憶装置を決定するためのテーブル17と、取得さ
れるへきデータが一時格納される出カバソファ18〜2
0と、外部記憶装置に格納された処理履歴情報を参照す
るために、参照すべ外部記憶装置を決定するためのテー
ブル21および参照すべきデータが一時格納されろ入力
バッファ22〜24が設けられている。 テーブル17には、第2図にその詳細を示すように、複
数の外部記憶装置1〜Mのそれぞれについてどの位置に
履歴情報を取得されるかを決定するための、外部記憶装
置1〜Mのデータ書き込み位置情報31〜33および現
在のデータ処理履歴情報取得光外部記憶装置情報30を
格納する。また、外部記憶装置1〜Mの内のいす九かに
障害が発生し、た場合にそなえて、予イ1irJの外部
記憶装置M千1〜Nが設けられており、予備の外部記憶
装置M+]〜Nのデータ書込み位置情報34.35も格
納されている。 Wit記テーブル21には、第3図にその詳細を示すよ
うに、複数の外部記憶装置1〜Nのそれぞ才tについて
外部記憶装置1〜Nのデータ読込み位置情報41.−4
3および1回前に参照し、た外部記憶装置he情報40
か(a納さましている。 次に第1図、第2図、第71図(a)および第4図(1
〕)のフローチャー1〜に括ついて、データ処理履歴情
報を複数の外部記憶装置ごiに分散し、て取得する方θ
二について説明する。データ処理履歴情報はデータ処理
システムによる処理の遂行に伴なって次々と発生する。 取得すべき履歴情報が発生すると、ます、テーブル17
の現在のデータ処理Bq歴情報取得先外部記憶装置情報
30から現在のデータ処理履歴情報の取得光を読み取る
(ステップ51)。 次に現在のデータ処理履歴情報取t!を先のチーフルエ
ントリが、現在使用されている外部記憶装置の7i!終
外部記憶装置Mであるか否かを判断しくステップ52)
、もし、最終外部記憶装置Mであったらテーブルエフ中
の最初のエントリの外部記憶装置1をめ(ステップ53
)、最終外部記憶装置Mでなかったらテーブル17中の
次にエン1−リされた外部記憶装置をめる(ステップ5
4)。外部R憶装置1土13−1から13−Mまでをサ
イクリックに使用するということに決めておく。従って
、ここに記憶哀れでいるA部記憶装置の次の番号のもの
が取得光外部記憶装置である。前記ステップ53あろい
けステップ54てめられた外部記憶装置に対する」込み
が可能か否か(例えば障害状態容量が満杯でないかをチ
ェックする。)を判断し、(ステップ55)もし、不可
であったらステップ52に戻る。前記ステップ51〜ス
テツプ55が書込み装置決定の手順である。 前記ステップ55で当該外部記憶装置に書込みが可能と
判断し、たら、当該外部記憶装置用の出カバソファBM
歴情報をセラI−L、(ステップ56)、次にテープ、
ル17の31〜33のうち該当するものを読み出し・て
当該外部記憶装置の書込Jj位置をめる(ステップ57
)。これにより、書込み外部記憶装置の書込み位置が決
定する。 テープ月月7の現在の処理履歴情報取得光情報30を当
該外部記憶・νi置に更新する(ステップ58)上記の
出カバソファの1つにセットされたクル11j履歴情報
を当該外部記憶装置に書込7J、 (ステップ59)、
その書込みが正常であるか否かを判断1.1書み込みか
行われた外部記憶装置すtのテーブル17上のデータ書
き込力位置情報を71き込まれた履歴情+[Jの址だけ
更新し、て(ステップ60)、正常てあ第1げこのデー
タ処理ノ))1歴情※11の取得が終了する。 、叶込みが正常でないと判断さJしると、予備の外部記
憶装置M+]〜N中の店・込み可能な外部記憶装置11
tの探求に移る。ます、テーブル17から予備の外部記
憶装置の先頭エントリをめる(ステップ(El)。二の
先にエンドすa ttた予IWtlの外部記憶装置斤が
すでに障害か発生し、た外部記憶装置の代行どL7て使
用中であるか否かを判断し7(ステップ62)、もし1
代行中でなければ、当該予備の外部記憶装置に書込みか
可能か否かを判断しくステップ63)、もし書き込みが
可能であったら、当該予備の外部記憶装置を現用代行中
の外部記憶装置とする(ステップ64)。以後は前記ス
テップ56〜60のフローに従って処理される。前記ス
テップ62で、当該予備の外部記憶装置が現に代行中で
あったIEI 、テーブル17中の次にエン1−リされ
た予備の外部記憶装置をめる(ステップ65)。 テーブル17にエントリされた他の予備の外部記憶′J
A置があるか否かを判1折り、 (ステップ66)。 もし、あったらステップ62に移行し7.なかったらシ
ステムを停車する。 以]−がデータ処理履歴情報を複数の外部記憶装置に分
散し、て発生順にラウントロピン方式で取得する方法で
あるが3次にこの複数の外部記憶装置に分散さ:+1で
取得されたデータ処理履歴情報を参照する方法について
、第5図のフローチャー1へに基ついて説明する。ラウ
ントロピン方式で発生Xi’tに取得された参照は1発
生順あるいけ新り、い順に順次アクセスして参照するが
、新しい順にアクセスする方法について説明する。まず
、読出し、が1回目か否かを判断し、(ステップ70)
7もし、1回目であったら、テーブル17からすべての
外部記憶装置1〜Nの最新のデータ書込み位置を読7り
出し、て、&?歴情報分前の位置をデータ読み出し1位
置情報として登録する。テーブル21に第3図1−示す
ように外部記憶、装置1〜Nのデータδジε込7.位置
情報として登録する(ステップ71)。次に、すべての
夕1部記すα装置ざ(X−へTについてこのめたデータ
読込J、位置情報かなら履歴情報を読力出し、入カバソ
ファ22〜24に格納する(ステップ72)。 前記ステップ70にて、読出し、が1回目でなかったら
、テーブル21から次のデータ読込力A部記イα装置と
そのテ〜り読込み位置情報を読み出す請求めた外部記憶
装置のそのデ ータ読込み位置まデ〜りを対応する人力バッファに読込
む(ステップ711)。次に読込みが正常か否かを判断
し・(ステップ75)、もし、正常でなかったらシステ
ムを停+I: Ll、正常であったら入カバソファ22
〜24に読込んだデータを発生順にソー1−する(ステ
ップ76)。このり1合ソー1−のキーはデータの通番
あるいはデータの取得時刻である。これにより通番の大
きいデータあるいは取tlP時刻の遅いデータが最新の
データとし・て参照できる。テーブル21の最新データ
(m層情報)の記憶されていた外部記憶装置に対する読
出位置情報(41〜43のうちの1つ)に最新のデータ
の次のデータの読込み位置を登録する(ステップ77)
。 また第1回目のときは最新データが記1αされている記
憶装置を示す情報をテーブル21の40に登録し第2回
以降は最新データが記憶されている装置を示す情報で更
新する(ステップ78)。入力バッファ22〜24中の
最新のデータを要求元。 すなわちデータを読み出し、を要求しまたところに返す
(ステップ79)。 このように各記憶装置の最新の履歴情報を入力レジスタ
21〜24に読み出し1.その中から最も新し・い履歴
情報を要求に送る(ステップ71〜79)。次に要求元
に送られた履歴情報を記憶し、ていた記憶装置からその
記憶装置の中で次に新し・い履歴情報を読み出し、対応
する入カバソファに格納する(ステップ73〜74)。 そして、入力バッファ21〜24に格納されている履歴
情報のうち最も新し、いものを要求元に送る(ステップ
76〜79)、−1=記の処理を必要な[層情報が全て
読み出されるまで繰り返す。履歴情報を記憶させるどき
、複数の記憶装置1ニサイクリツクに記憶されていれは
、読み出し、の場合もサイクリックに記憶装置が読ゐ出
される。履歴情報を格納するどきある記憶装置に障害が
あるときはサイクリックに碧き込、bけ行われないが1
本実施例のような読み出し、方法によILば、最υiの
履歴情報から順に読み出すことができる。 −に記実施例によれば、データ処理履歴情報を任意の政
の外部記憶′(・5置に分1)シし、て取f1)するこ
とができるため、4i1 nl(記イα装置1台あたり
の−(1荷は外部記憶装置の数でイ1荷を割った値にま
で削減でき。 たとえば大規(gか銀行業務をり;処理する高トラヒッ
クな]゛ンラインシステムにも適用可能なり A S 
Dを用いたオンラインジャーナルが実現できる。 なお、管理方法については、テーブル17およびチーフ
ル21の構成のしがたにより種々の方法が考えられる。 〔発明の効果〕 以上説明し、たように1本発明によれは、データク処理
システ/、の処理履歴情報を)V数の々1部記憶装置に
分11グし、て取t!Fてきろので、高トラヒックなオ
ンラインシステムに才?いてもD A S Dを用いた
オンラインシステムルの取tIIが可(mになるという
すぐ才した効果がにlる。 4.1面の筒中−か説明 第1図は本発明に係わるオンラインジャーナル負荷分散
方式を採用するデータ処理システムの一例を示す)[!
ツク図、第2図は第1図のテーブル17の詳fil+ 
4示す図、第3図は第1図のテーブル21の詳細を示す
図、第4図(a)、第4図(1))はデータ処理履歴情
報の取1!を手順を示す図、第5図はその参照手順を示
すフロー図である。 11 中広処理装置f1.]2・・入出力チへ・ネル。 13〜15 外部記憶装置、1G・・主記憶装置、17
 ・テーブル、■8〜20・・・出力バノ7ア、21・
・テーブル、 22〜24・・・入力バッファ、 30
・・・現在のデータ処理履歴情報数t「1り、】外部記
憶装置情報、31〜35 外部記憶νi置の子−971
込フh (</、 la?情報。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ファイルの更新やメツセージの入出力等を伴うデータの
    処理層M情報を、外部記憶装置上に取得するデータ処理
    システムにおいて、前記外部記憶装置を複数台設け、処
    理履歴情報を前記各外部記憶装置に情報発生順に取得し
    、処理履歴情報の参照時、情報の発生順あるいは新しい
    順に順次アクセスを行うことにより、外部記憶装置の負
    荷分数を可能としたことを特徴とするオンラインジャー
    ナルの負荷分散方式。
JP58110433A 1983-06-20 1983-06-20 処理履歴情報の取得・参照方式 Granted JPS603036A (ja)

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