JPS6030783Y2 - 自動車用表示装置 - Google Patents
自動車用表示装置Info
- Publication number
- JPS6030783Y2 JPS6030783Y2 JP1977106939U JP10693977U JPS6030783Y2 JP S6030783 Y2 JPS6030783 Y2 JP S6030783Y2 JP 1977106939 U JP1977106939 U JP 1977106939U JP 10693977 U JP10693977 U JP 10693977U JP S6030783 Y2 JPS6030783 Y2 JP S6030783Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- time
- confirmation
- abnormal situation
- displayed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は同一表示器に複数の内容を切換表示ででる自動
車用表示装置に関するものである。
車用表示装置に関するものである。
すなわち本考案の特徴とするところは、同一表示面上に
、時計の時刻表示機能と故障診断装置の故障表示機能と
を与えた装置であり、通常時は少なくとも時刻及び時刻
関連要素を表示し、自動車における故障検出対象に異常
が発生するとこの表示手段の時刻関連要素の表示部を用
いてプライマリ警告を行なうようにし、さらに確認手段
への確認操作が行なわれると表示手段の時刻表示を切替
えて異常項目の項目内容を表示するようにした自動車用
表示装置を提供することである。
、時計の時刻表示機能と故障診断装置の故障表示機能と
を与えた装置であり、通常時は少なくとも時刻及び時刻
関連要素を表示し、自動車における故障検出対象に異常
が発生するとこの表示手段の時刻関連要素の表示部を用
いてプライマリ警告を行なうようにし、さらに確認手段
への確認操作が行なわれると表示手段の時刻表示を切替
えて異常項目の項目内容を表示するようにした自動車用
表示装置を提供することである。
以下本考案を図に示す一実施例について説明する。
第1図は本考案になる自動車用表示装置の全体構成を示
すものである。
すものである。
この第1図において、1〜6は自動車の各種ランプや液
量等を検出するために各部に取付けられたセンサからな
る検出回路で、正常時“0パ、異常時“1゛の信号を出
力するものである。
量等を検出するために各部に取付けられたセンサからな
る検出回路で、正常時“0パ、異常時“1゛の信号を出
力するものである。
7は優先判別回路で、検出回路1〜6からの検出信号の
優先順位を判別するように論理構成してあり、この実施
例では数字の小さい方が優先が高いものとしである。
優先順位を判別するように論理構成してあり、この実施
例では数字の小さい方が優先が高いものとしである。
8はセカンダリ警告用のデコーダ、9はプライマリ警告
用のデコーダであり、両デコーダ8,9は入力信号に応
じて表示すべき文字コードを選択し表示器15゜16の
各表示素子を駆動するための表示制御信号を出力するも
のである。
用のデコーダであり、両デコーダ8,9は入力信号に応
じて表示すべき文字コードを選択し表示器15゜16の
各表示素子を駆動するための表示制御信号を出力するも
のである。
10は時刻表示用のディジタル時計回路、11は日付、
曜日表示用のディジタル時計回路であり、両回路10.
11は水晶発振器や分周回路等の主要部を共用するもの
である。
曜日表示用のディジタル時計回路であり、両回路10.
11は水晶発振器や分周回路等の主要部を共用するもの
である。
12.13は切換回路で、前者はデコーダ9と日付、曜
日表示用時計回路11からの両信号をORゲート19か
らの信号Zに応じて切換えるものであり、後者はデコー
ダ8と時刻表示用時計回路10からの両信号を手動操作
の確認スイッチ14(確認手段)からの信号に応じて切
換るものである。
日表示用時計回路11からの両信号をORゲート19か
らの信号Zに応じて切換えるものであり、後者はデコー
ダ8と時刻表示用時計回路10からの両信号を手動操作
の確認スイッチ14(確認手段)からの信号に応じて切
換るものである。
表示器15は4箇の16セグメント表示素子からなり、
時計又はセカンダリ警告表示用であり、表示器16は5
箇の16セグメント表示素子からなり、日付及び曜日又
はプライマリ警告表示用である。
時計又はセカンダリ警告表示用であり、表示器16は5
箇の16セグメント表示素子からなり、日付及び曜日又
はプライマリ警告表示用である。
またORアゲ−17,18は診断項目をこの場合2系統
に区分して論理和を取り2種類のプライマリ警告指令信
号X、 Yを形成するものである。
に区分して論理和を取り2種類のプライマリ警告指令信
号X、 Yを形成するものである。
そして、検出回路1〜6、優先判別回路7にて検出手段
を構成し、デコーダ8、切換回路13にてセカンダリ表
示制御手段を構成し、デコーダ9、切換回路12、OR
ゲート17,18,19にてプライマリ表示制御手段を
構成し、さらに表示器15.16にて表示手段を構成し
ている。
を構成し、デコーダ8、切換回路13にてセカンダリ表
示制御手段を構成し、デコーダ9、切換回路12、OR
ゲート17,18,19にてプライマリ表示制御手段を
構成し、さらに表示器15.16にて表示手段を構成し
ている。
次に上記構成による作動を説明する。
今、仮に検出回路1をブレーキランプ、回路3をブレー
キヒユーズ、回路6をブレーキパッドの検出用とする。
キヒユーズ、回路6をブレーキパッドの検出用とする。
通常時表示器15.16は第2図に示す如く日付、曜日
及び時刻を表示している。
及び時刻を表示している。
他方ブレーキヒユーズが溶断した場合、各検出回路1〜
6の出力aL bL a2t b2t b3t a3の
信号は順に’001000.となり、a 1’、 b
1’、 a2’t b2’t b3’t a3’の信
号も’ 001000Jとなる。
6の出力aL bL a2t b2t b3t a3の
信号は順に’001000.となり、a 1’、 b
1’、 a2’t b2’t b3’t a3’の信
号も’ 001000Jとなる。
したがって信号X == 66111となり、x、Y=
44119.66 Q°゛のときrBRAKEJの文
字を表示するようにデコーダ9を設定しておく、又信号
Z=“1”となるので切換回路12は時計回路11の信
号により第2図の如く日付、曜日を表示していたのが、
こんどはデコーダ9からの信号により第3図の如(’B
RAKEヨの文字を表示する。
44119.66 Q°゛のときrBRAKEJの文
字を表示するようにデコーダ9を設定しておく、又信号
Z=“1”となるので切換回路12は時計回路11の信
号により第2図の如く日付、曜日を表示していたのが、
こんどはデコーダ9からの信号により第3図の如(’B
RAKEヨの文字を表示する。
またセカンダリ警告の方は確認スイッチ14の手段操作
に応じて切換回路13でもって時刻表示から故障項目の
表示に切換えられスイッチ14のON時のみ表示器15
に第4図Aの如(’FUSEJと表示する。
に応じて切換回路13でもって時刻表示から故障項目の
表示に切換えられスイッチ14のON時のみ表示器15
に第4図Aの如(’FUSEJと表示する。
従って、確認スイッチ14のON状態が解除されれば、
表示器15の表示は第3図に示すものに復帰する。
表示器15の表示は第3図に示すものに復帰する。
こんどは同時に2個の検出回路が異常を発生した場合を
考えると、例えば上記’FUSEヨを表示器15に表示
している時にさらにブレーキランプが切れたとすると検
出回路1〜6の出力al、bl、b2.b3.a3は1
01000.となり、a l’g b l’w a
2’g b2’t b3’t a3’は”00100
0Jから’ 100000Jとなり、表示器15のセカ
ンダリ警告表示は第4図Bの如(’FUSEヨから”L
AMPJにかわる。
考えると、例えば上記’FUSEヨを表示器15に表示
している時にさらにブレーキランプが切れたとすると検
出回路1〜6の出力al、bl、b2.b3.a3は1
01000.となり、a l’g b l’w a
2’g b2’t b3’t a3’は”00100
0Jから’ 100000Jとなり、表示器15のセカ
ンダリ警告表示は第4図Bの如(’FUSEヨから”L
AMPJにかわる。
以上はAグループ(ブレーキ系統)内で優先を考えた他
の系統を監視するBグループに異常が発生しても前述と
同様に作動する。
の系統を監視するBグループに異常が発生しても前述と
同様に作動する。
そして各グループの分類方法としては、前述の機能別の
他に例えば各種ランプ関係、温度関係、及び液量関係等
に分けたり、又安全運転に備えるための優先順位に応じ
て分ける方法が考えられる。
他に例えば各種ランプ関係、温度関係、及び液量関係等
に分けたり、又安全運転に備えるための優先順位に応じ
て分ける方法が考えられる。
なお、前述の実施例ではプライマリ警告を表示器16を
用いて文字より表示しているが、表示器16の表示内容
を切換えずに日付、曜日表示を一定周期で点滅させたり
、又は表示器16中−表示素子のみをプライマリ警告に
用いて、異常を発生しているグループを各種の記号にて
区分して示すことも考えられる。
用いて文字より表示しているが、表示器16の表示内容
を切換えずに日付、曜日表示を一定周期で点滅させたり
、又は表示器16中−表示素子のみをプライマリ警告に
用いて、異常を発生しているグループを各種の記号にて
区分して示すことも考えられる。
また、前述の実施例では確認スイッチ14の手動操作中
のみ表示器15を切換え表示しているが、タイマ回路を
スイッチ14に付加し、スイッチ14のワンタッチ操作
より一定時間の開目動的に初換え表示させるようにして
もよい。
のみ表示器15を切換え表示しているが、タイマ回路を
スイッチ14に付加し、スイッチ14のワンタッチ操作
より一定時間の開目動的に初換え表示させるようにして
もよい。
また、表示器15.16は16セグメントの表示素子に
限らずアルファベットと数字、記号が表示できればドツ
ト表示等であってもよい。
限らずアルファベットと数字、記号が表示できればドツ
ト表示等であってもよい。
以上述べたように本考案装置においては、通常は少なく
とも時刻及び時刻関連要素を同一表示面上に互いに近接
して表示するとともに少なくとも前記時刻表示部分を所
定の項目内容表示に切換可能に構成した表示手段と、自
動車における各部の検出項目のそれぞれの状態を検出す
る検出手段とこの検出手段にて前記複数の検出項目のう
ち少なくとも1項目に異常事態が発生したことも検出し
、その検出が継続している間、前記表示手段における時
刻関連要素の表示部分を用いて異常事態発生を意味する
プライマリ警告表示を与えるプライマリ表示制御手段と
、前記異常事態の内容確認を行なうために運転者等によ
り確認操作されると確認信号を発生する確認手段と、こ
の確認手段から確認信号が発生すると前記検出手段にて
検出した異常事態発生項目の項目内容を前記時刻表示に
代って表示させ、この状態から前記確認信号が発生しな
くなると前記項目内容表示部分を時刻表示に復帰させる
セカンダリ表示制御手段とを備えているから、プライマ
リ警告とセカンダリ警告の表示部分を分けることによっ
て、異常事態が発生したことをプライマリ警告により運
転者に知らせつつ時刻も知らせることができ、また故障
箇所を詳しく知りたければ前記確認手段への確認操作に
より時刻表示に代って表示でき、さらにその確認が終了
すれば表示手段の表示をプライマリ警告表示子時刻表示
に復帰させ、時刻を知らせつつプライマリ警告にて異常
発生状態を継続して知らせることができ、従って異常発
生状態を忘れてしまうということがないため、その異常
発生に対する修理等を確実に行なわせることができると
いう優れた効果がある。
とも時刻及び時刻関連要素を同一表示面上に互いに近接
して表示するとともに少なくとも前記時刻表示部分を所
定の項目内容表示に切換可能に構成した表示手段と、自
動車における各部の検出項目のそれぞれの状態を検出す
る検出手段とこの検出手段にて前記複数の検出項目のう
ち少なくとも1項目に異常事態が発生したことも検出し
、その検出が継続している間、前記表示手段における時
刻関連要素の表示部分を用いて異常事態発生を意味する
プライマリ警告表示を与えるプライマリ表示制御手段と
、前記異常事態の内容確認を行なうために運転者等によ
り確認操作されると確認信号を発生する確認手段と、こ
の確認手段から確認信号が発生すると前記検出手段にて
検出した異常事態発生項目の項目内容を前記時刻表示に
代って表示させ、この状態から前記確認信号が発生しな
くなると前記項目内容表示部分を時刻表示に復帰させる
セカンダリ表示制御手段とを備えているから、プライマ
リ警告とセカンダリ警告の表示部分を分けることによっ
て、異常事態が発生したことをプライマリ警告により運
転者に知らせつつ時刻も知らせることができ、また故障
箇所を詳しく知りたければ前記確認手段への確認操作に
より時刻表示に代って表示でき、さらにその確認が終了
すれば表示手段の表示をプライマリ警告表示子時刻表示
に復帰させ、時刻を知らせつつプライマリ警告にて異常
発生状態を継続して知らせることができ、従って異常発
生状態を忘れてしまうということがないため、その異常
発生に対する修理等を確実に行なわせることができると
いう優れた効果がある。
第1図は本考案装置の一実施例を示すブロック図、第2
図、第3図、第4図A、 B、 Cは本考案装置の表示
器の表示状態を示す説明図である。 1〜6・・・・・・検出回路、7・・・・・・優先判別
回路、8.9・・・・・・デコーダ、10,11・・・
・・・ディジタル時計回路、12,13・・・・・・切
換回路、14・・・・・・確認スイッチ、15.16・
・・・・・表示器、17,18、19・・・・・・OR
ゲート。
図、第3図、第4図A、 B、 Cは本考案装置の表示
器の表示状態を示す説明図である。 1〜6・・・・・・検出回路、7・・・・・・優先判別
回路、8.9・・・・・・デコーダ、10,11・・・
・・・ディジタル時計回路、12,13・・・・・・切
換回路、14・・・・・・確認スイッチ、15.16・
・・・・・表示器、17,18、19・・・・・・OR
ゲート。
Claims (1)
- 通常は少なくとも時刻及び時刻関連要素を同一表示面上
に互いに近接して表示するとともに少なくとも前記時刻
表示部分を所定の項目内容に表示切換可能に構成した表
示手段と、自動車における各部の検出項目のそれぞれの
状態を検出する検出手段と、この検出手段にて前記複数
の検出項目のうち少なくとも1項目に異常事態が発生し
たことを検出し、それが継続している間前記表示手段に
おける時刻関連要素の表示部分を用いて異常事態の発生
を意味するプライマリ警告表示を与えるプライマリ表示
制御手段と、前記異常事態の内容確認を行なうために運
転者等により確認操作されると確認信号を発生する確認
手段と、この確認手段から確認信号が発生すると前記検
出手段にて検出した異常事態発生項目の項目内容を前記
時刻表示に代って表示させ、この状態から前記確認信号
が発生しなくなると前記項目内容表示部分を時刻表示に
復帰させるセカンダリ表示制御手段とを備えた自動車用
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977106939U JPS6030783Y2 (ja) | 1977-08-10 | 1977-08-10 | 自動車用表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977106939U JPS6030783Y2 (ja) | 1977-08-10 | 1977-08-10 | 自動車用表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5433082U JPS5433082U (ja) | 1979-03-03 |
| JPS6030783Y2 true JPS6030783Y2 (ja) | 1985-09-14 |
Family
ID=29050577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977106939U Expired JPS6030783Y2 (ja) | 1977-08-10 | 1977-08-10 | 自動車用表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030783Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54143677A (en) * | 1978-04-29 | 1979-11-09 | Japan Engine Valve Mfg | Automobile timepiece serving also as centralized alarm |
| JPS6324548Y2 (ja) * | 1980-04-28 | 1988-07-05 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5722113B2 (ja) * | 1973-10-24 | 1982-05-11 |
-
1977
- 1977-08-10 JP JP1977106939U patent/JPS6030783Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5433082U (ja) | 1979-03-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101030338B (zh) | 向机动车驾驶员提供车辆监控系统信息的方法和系统 | |
| US4287504A (en) | Warning device with central indication of operating conditions to be monitored in motor vehicles | |
| JPH02179568A (ja) | 車両用表示装置 | |
| JPH0566967B2 (ja) | ||
| RU96121940A (ru) | Система управления и диагностики транспортного средства | |
| JP2007099046A (ja) | 車両用警告表示装置 | |
| JP2005022615A (ja) | 警告情報表示装置 | |
| JP2011178310A (ja) | 車両用報知システム | |
| JP2020111196A (ja) | 表示制御装置 | |
| JPS63217908A (ja) | シ−ケンス表示装置 | |
| SU783817A1 (ru) | Устройство дл обнаружени неисправности в системах сигнализации | |
| JP7694413B2 (ja) | 車両用制御装置 | |
| JP2016150724A (ja) | 車両用表示装置、表示制御装置及び表示方法 | |
| JPH02264812A (ja) | 走行状態表示装置 | |
| JPS601435Y2 (ja) | 電子時計のデジタル表示部を利用した異常表示装置 | |
| JP3557113B2 (ja) | ディスプレイ付操作盤 | |
| JPS6231309B2 (ja) | ||
| JP2023131634A (ja) | 検出システム | |
| JPH0566966B2 (ja) | ||
| JPH06131582A (ja) | 警報表示器 | |
| JP2894468B2 (ja) | 車両部品のメンテナンス警報装置 | |
| JPH01214998A (ja) | 警報表示装置 | |
| JPH0237065Y2 (ja) | ||
| KR970026515A (ko) | 자동차의 퓨즈 상태 자동 진단 장치 및 그 방법 | |
| JPS6121853B2 (ja) |