JPS603103Y2 - ストリツプコイルのコ−ナ−部保護具 - Google Patents
ストリツプコイルのコ−ナ−部保護具Info
- Publication number
- JPS603103Y2 JPS603103Y2 JP18860082U JP18860082U JPS603103Y2 JP S603103 Y2 JPS603103 Y2 JP S603103Y2 JP 18860082 U JP18860082 U JP 18860082U JP 18860082 U JP18860082 U JP 18860082U JP S603103 Y2 JPS603103 Y2 JP S603103Y2
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- Japan
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- strip coil
- plate
- paper
- strip
- corner protector
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- Expired
Links
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Landscapes
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
- Buffer Packaging (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はストリップコイルのコーナ一部保護具に関する
ものである。
ものである。
従来、ドーナツ状に巻回したストリップコイルは、防錆
紙や防水紙等の包装紙で包んで水密状に密封した後、両
側と内外周面を当板でカバーし、然る後両側外周コーナ
一部及び内周コーナ一部に断面略り字状の環状当金をし
た後、帯鋼バンドでもってしつかり締付梱包するように
している。
紙や防水紙等の包装紙で包んで水密状に密封した後、両
側と内外周面を当板でカバーし、然る後両側外周コーナ
一部及び内周コーナ一部に断面略り字状の環状当金をし
た後、帯鋼バンドでもってしつかり締付梱包するように
している。
この方法でもって梱包したストリップコイルは特にドー
ナツ状に巻回した状態では、内周コーナ一部が変形し易
く、又前記包装紙の折り込みによりその内径が小さくな
り当金の直径と適合しなくなる場合が多く、このため当
金を無理に嵌挿しなければならなくなり、その際、当金
の内側でもって包装紙を強く内側方向に引張り、包装紙
を破ってしまう結果となり、この破れ目より水が浸入し
てストリップコイルを錆付かせる原因となっていた。
ナツ状に巻回した状態では、内周コーナ一部が変形し易
く、又前記包装紙の折り込みによりその内径が小さくな
り当金の直径と適合しなくなる場合が多く、このため当
金を無理に嵌挿しなければならなくなり、その際、当金
の内側でもって包装紙を強く内側方向に引張り、包装紙
を破ってしまう結果となり、この破れ目より水が浸入し
てストリップコイルを錆付かせる原因となっていた。
なお、この場合当金の径を小さ目にしておけば当金によ
るストリップコイルの変形防止効果がなくなることにな
る。
るストリップコイルの変形防止効果がなくなることにな
る。
そこで本考案では、かかる欠点を解消しうるストリップ
コイルのコーナ一部保護具の構造を提供せんとするもの
である。
コイルのコーナ一部保護具の構造を提供せんとするもの
である。
即ち、本考案の要旨とするところは、短冊状の板体1を
長手方向と略直角方向に所要間隔毎に切り込み遊離片体
2.2’、2″・・・2nを形成し、該板体1を防水紙
若しくは防錆紙りにて包んだストリップコイルBの内筒
B′壁に添着させるように折曲げ挿入し、上記遊離片体
2.2’、2″・・・2nをストリップコイルBの側面
部へ折曲当接して、この板体1の上に内周当金Gを嵌挿
するように形成してなるストリップコイルのコーナ一部
保護具にあり、以下に本考案の実施例を図面に基き説明
する。
長手方向と略直角方向に所要間隔毎に切り込み遊離片体
2.2’、2″・・・2nを形成し、該板体1を防水紙
若しくは防錆紙りにて包んだストリップコイルBの内筒
B′壁に添着させるように折曲げ挿入し、上記遊離片体
2.2’、2″・・・2nをストリップコイルBの側面
部へ折曲当接して、この板体1の上に内周当金Gを嵌挿
するように形成してなるストリップコイルのコーナ一部
保護具にあり、以下に本考案の実施例を図面に基き説明
する。
ストリップコイルのコーナ一部保護具Aは、可撓性のあ
る短冊状の板体1の略中心線上1−1までを、長手方向
と直角方向より所要巾に切り込んで互に遊離せる片体2
.2’、2″ 2 nt・・・を形成し、板体1の長さ
aを、ストリップコイルBの内周長さとほぼ同一か若し
くはそれ以上となし、又、板体1の巾すを当金Cの巾よ
りやや広く形成してなるものである。
る短冊状の板体1の略中心線上1−1までを、長手方向
と直角方向より所要巾に切り込んで互に遊離せる片体2
.2’、2″ 2 nt・・・を形成し、板体1の長さ
aを、ストリップコイルBの内周長さとほぼ同一か若し
くはそれ以上となし、又、板体1の巾すを当金Cの巾よ
りやや広く形成してなるものである。
ここで板体1の素材について説明すると、素材は錆にく
い、アルミニウムやアルミニウム合金、防錆処理せる薄
鋼板、それに銅板等の可撓性のある金属材料や、塩化ビ
ニル、ポリプロピレン、ポリエチレン等の合成樹脂等が
適当であるが、特に板体1の遊離片体2.2’、2″
2 nt・・・部は外方向に折り曲げるため、曲げ剛性
の小さい伸びの大きい素材が好適であり、包装紙の上か
ら押し当てるようにしているため、板体1の表裏面は滑
らかに形成している。
い、アルミニウムやアルミニウム合金、防錆処理せる薄
鋼板、それに銅板等の可撓性のある金属材料や、塩化ビ
ニル、ポリプロピレン、ポリエチレン等の合成樹脂等が
適当であるが、特に板体1の遊離片体2.2’、2″
2 nt・・・部は外方向に折り曲げるため、曲げ剛性
の小さい伸びの大きい素材が好適であり、包装紙の上か
ら押し当てるようにしているため、板体1の表裏面は滑
らかに形成している。
なお、上記実施例においては、短冊状の板体1の略中心
線上1−1までを切り込み多数の片体2.2’、2″
2 nr・・・を形成しているが、この片体2・・・2
nの切り込み長さは、上記実施例のみに制限されるもの
ではなく、ストリップコイルの大きさや内周当金の形状
、寸法に応じて適宜に変えるこができるものである。
線上1−1までを切り込み多数の片体2.2’、2″
2 nr・・・を形成しているが、この片体2・・・2
nの切り込み長さは、上記実施例のみに制限されるもの
ではなく、ストリップコイルの大きさや内周当金の形状
、寸法に応じて適宜に変えるこができるものである。
次に、上記せるコーナ一部保護具Aをストリップコイル
Bの梱包に使用する一実施の態様について説明する。
Bの梱包に使用する一実施の態様について説明する。
第2図a、bに示すように、ストリップコイルBの上か
ら防水紙りを覆せる。
ら防水紙りを覆せる。
この防水紙りはストリップコイルBの内外周及び両側面
に水密状に覆せる。
に水密状に覆せる。
次にコーナ一部保護具A、 AをストリップコイルBの
内筒B′の両端コーナー4,5部に添着せるように折曲
げながら挿入する。
内筒B′の両端コーナー4,5部に添着せるように折曲
げながら挿入する。
この時、コーナ一部保護具A、 Aの片体2゜2′、2
″ぽを外側に突き出すようにして挿入し、片体2,2’
、2″ 2 ///・・・を外方へ折曲げながらストリ
ップコイルBの側面6,6′に当接させる。
″ぽを外側に突き出すようにして挿入し、片体2,2’
、2″ 2 ///・・・を外方へ折曲げながらストリ
ップコイルBの側面6,6′に当接させる。
その後薄鋼板製の当板Eを全周に覆せ、その上に外周当
金F及び内周当金Gを取り付けて、帯鋼バンドHで締付
ける。
金F及び内周当金Gを取り付けて、帯鋼バンドHで締付
ける。
なお本考案においては、本実施例の方法とは別の梱包方
法にも適用できるようにしており、例えば第2図c、
dに示す様に防水紙りの上から薄鋼板製の当板Eをとり
つけ、その後内筒B′の両端コーナ一部4及び5に上記
と同じ方法でもってコーナ一部保護具A、 Aを取り付
け、その内側に内周当金Gを嵌挿させることもできるも
のである。
法にも適用できるようにしており、例えば第2図c、
dに示す様に防水紙りの上から薄鋼板製の当板Eをとり
つけ、その後内筒B′の両端コーナ一部4及び5に上記
と同じ方法でもってコーナ一部保護具A、 Aを取り付
け、その内側に内周当金Gを嵌挿させることもできるも
のである。
特に従前では、内周当金GをストリップコイルBの内筒
B′に嵌挿する際、直接内周当金によって包装紙が内側
方向に引張られて破れたり、ストリップコイルBの変形
によって包装紙の一部にシワがより、その上から無理に
当金を入れていたため包装紙の一部が片寄って隙間が生
じるケースもあったが、上記のように可撓性のある板体
1でもって防水紙りの上を予め抑えておき、防水紙りの
片寄りやシワを無くし、しかも防水紙りがこの板体1で
もって動かないように固定されるため、内周当金Gをこ
のコーナ一部保護具Aの上から嵌挿すれば、防水紙りに
は何らの無理な力が作用せず、内周当金Gによって防水
紙りが破られることも、片方向に寄せられることもなく
なるものである。
B′に嵌挿する際、直接内周当金によって包装紙が内側
方向に引張られて破れたり、ストリップコイルBの変形
によって包装紙の一部にシワがより、その上から無理に
当金を入れていたため包装紙の一部が片寄って隙間が生
じるケースもあったが、上記のように可撓性のある板体
1でもって防水紙りの上を予め抑えておき、防水紙りの
片寄りやシワを無くし、しかも防水紙りがこの板体1で
もって動かないように固定されるため、内周当金Gをこ
のコーナ一部保護具Aの上から嵌挿すれば、防水紙りに
は何らの無理な力が作用せず、内周当金Gによって防水
紙りが破られることも、片方向に寄せられることもなく
なるものである。
その上、このコーナ一部保護具Aによってストリップコ
イルBの内周部B′が当金Gによって確実に補強される
ため、ストリップコイルBのつぶれも有効に防止できる
ものである。
イルBの内周部B′が当金Gによって確実に補強される
ため、ストリップコイルBのつぶれも有効に防止できる
ものである。
本考案は上記せる如く、可撓性があり、かつ錆付きにく
い素材でもって板体1を製作し、長手方向と略直角方向
若しくは所要角度に傾斜せる方向に多数の切れ目を入れ
て片体2,2’、2″・・・2nを遊離形成させておき
、これら片体2,2′・・・2nをストリップコイルB
の内筒部B′より外方向に折り曲げながら平面部3を内
筒壁B′に沿着させて、防水紙りを押え付けるようにし
てストリップコイルBの両側内筒B′のコーナ一部4,
5に取り付けるようにしているものであり、このコーナ
一部保護具Aを入れることによって、包装紙の破れも片
寄も無くなると共に、ストリップコイルのつぶれも防止
でき、又、内周当金Gも滑りのよいコーナ一部保護具A
の上から嵌挿できるため、取付作業も短時間にできるよ
うになって作業性も向上し錆のしない状態で長時間保管
することも出来るようになり、ストリップコイルの品質
を長期に亘り持続することができるようになった。
い素材でもって板体1を製作し、長手方向と略直角方向
若しくは所要角度に傾斜せる方向に多数の切れ目を入れ
て片体2,2’、2″・・・2nを遊離形成させておき
、これら片体2,2′・・・2nをストリップコイルB
の内筒部B′より外方向に折り曲げながら平面部3を内
筒壁B′に沿着させて、防水紙りを押え付けるようにし
てストリップコイルBの両側内筒B′のコーナ一部4,
5に取り付けるようにしているものであり、このコーナ
一部保護具Aを入れることによって、包装紙の破れも片
寄も無くなると共に、ストリップコイルのつぶれも防止
でき、又、内周当金Gも滑りのよいコーナ一部保護具A
の上から嵌挿できるため、取付作業も短時間にできるよ
うになって作業性も向上し錆のしない状態で長時間保管
することも出来るようになり、ストリップコイルの品質
を長期に亘り持続することができるようになった。
なお、本案保護具はストリップコイル以外のこれに類す
るものの保護具としても利用し得ることはもちろんであ
る。
るものの保護具としても利用し得ることはもちろんであ
る。
第1図は本考案の一実施例を示すコーナー保護具の平面
図、第2図a ” dはストリップコイルBに本考案の
コーナ一部保護具Aを取り付けて梱包する手順の一例を
示した説明図、第3図は本考案の一実施例を示すコーナ
一部保護具を使用する状態の斜視図である。 図中、1・・・・・・可撓性板体、2・・・2n・・・
・・・遊離片体、3・・・・・・平面部、A・・・・・
・コーナ一部保護具、B・・・・・・ストリップコイル
、B′・・・・・・内筒、D・・・・・・防錆紙、G・
・・・・・内周当金。
図、第2図a ” dはストリップコイルBに本考案の
コーナ一部保護具Aを取り付けて梱包する手順の一例を
示した説明図、第3図は本考案の一実施例を示すコーナ
一部保護具を使用する状態の斜視図である。 図中、1・・・・・・可撓性板体、2・・・2n・・・
・・・遊離片体、3・・・・・・平面部、A・・・・・
・コーナ一部保護具、B・・・・・・ストリップコイル
、B′・・・・・・内筒、D・・・・・・防錆紙、G・
・・・・・内周当金。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 短冊状の板体1を長手方向と略直角方行に所要間隔毎に
切り込み遊離片体2.2’、2″・・・2″を形成し、
該板体1を防水紙若しくは防錆紙りにて包んだストリッ
プコイルBの内筒B′壁に添着させるように折曲げ挿入
し、上記遊離片体2.2’。 2″・・・2°を形成し、該板体1を防水紙若しくは防
錆紙りにて包んだストリップコイルBの内筒B′壁に添
着さるように折曲げ押入し、上記遊離片体2.2’、2
“・・・2nをストリップコイルBの側面部へ折曲当接
して、この板体1の上に内周当金Gを嵌挿するように形
成してなるストリップコイルのコーナ一部保護具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18860082U JPS603103Y2 (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | ストリツプコイルのコ−ナ−部保護具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18860082U JPS603103Y2 (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | ストリツプコイルのコ−ナ−部保護具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5994060U JPS5994060U (ja) | 1984-06-26 |
| JPS603103Y2 true JPS603103Y2 (ja) | 1985-01-28 |
Family
ID=30406827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18860082U Expired JPS603103Y2 (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | ストリツプコイルのコ−ナ−部保護具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603103Y2 (ja) |
-
1982
- 1982-12-13 JP JP18860082U patent/JPS603103Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5994060U (ja) | 1984-06-26 |
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