JPS6031269A - メモリモジユ−ル - Google Patents
メモリモジユ−ルInfo
- Publication number
- JPS6031269A JPS6031269A JP58139269A JP13926983A JPS6031269A JP S6031269 A JPS6031269 A JP S6031269A JP 58139269 A JP58139269 A JP 58139269A JP 13926983 A JP13926983 A JP 13926983A JP S6031269 A JPS6031269 A JP S6031269A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input terminal
- memory
- memory module
- assembly
- damping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B12/00—Dynamic random access memory [DRAM] devices
- H10B12/50—Peripheral circuit region structures
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B12/00—Dynamic random access memory [DRAM] devices
Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明はデータの記g3読出しを行なうメモリモジュー
ルに関Jる。
ルに関Jる。
[発明の技術的背硝]
一般に、第1図に示ずJ、うに、同軸ケーブル1より出
ツノを複数のメモリlc2に分割して取り出す−場合に
、同軸クープル1側の出力インピーダンスとメモリIC
2の人力インピーダンスとの不整合にj;り反則が起こ
り、出力波形の乱れが起こる場合があるが、この波形の
乱れを軽減するためにメモリIC2の入力部にダンピン
グ抵抗3を挿入づることが行われ°Cいる。
ツノを複数のメモリlc2に分割して取り出す−場合に
、同軸クープル1側の出力インピーダンスとメモリIC
2の人力インピーダンスとの不整合にj;り反則が起こ
り、出力波形の乱れが起こる場合があるが、この波形の
乱れを軽減するためにメモリIC2の入力部にダンピン
グ抵抗3を挿入づることが行われ°Cいる。
[背景技術の問題点]
しかしながら、メモリモジュールに入力信号を入力部る
場合には、第2図に示7ように、このメモリモジュール
4の内部で各メモリIC2の入力端子が共通に接続され
てしまっCいるので、各メモリIC2に、第1図に示り
J、うに、それぞれ固有のダンピング抵抗3を接続づる
ことができず、第2図に示すように、メモリモジコール
4全体としてダンピング抵抗3を1例外イーノ【ノする
ことしができなかった。
場合には、第2図に示7ように、このメモリモジュール
4の内部で各メモリIC2の入力端子が共通に接続され
てしまっCいるので、各メモリIC2に、第1図に示り
J、うに、それぞれ固有のダンピング抵抗3を接続づる
ことができず、第2図に示すように、メモリモジコール
4全体としてダンピング抵抗3を1例外イーノ【ノする
ことしができなかった。
そのため、それぞれのメtすIC2に適合した適切なダ
ンピング抵抗を接続Jることができず、第1図のh法に
比べて十分なタンピング効果を得ることが難しがった。
ンピング抵抗を接続Jることができず、第1図のh法に
比べて十分なタンピング効果を得ることが難しがった。
[発明の目的コ
本発明はかがる従来の事情に対処してなされたちのC1
メモリモジュール内部にインピーダンス素子を接続し−
c1十分なタンピング効果の冑られるメモリモジュール
を提供することを目的とづる。
メモリモジュール内部にインピーダンス素子を接続し−
c1十分なタンピング効果の冑られるメモリモジュール
を提供することを目的とづる。
[発明の慨要]
すなわら本発明は、メモリICの各入力端子にインピー
ダンス素子を接続し、該インピーダンス素子を前記メモ
リICと同一のパッケージ内に収納しでなることを特徴
とJるメモリモジコールCある。
ダンス素子を接続し、該インピーダンス素子を前記メモ
リICと同一のパッケージ内に収納しでなることを特徴
とJるメモリモジコールCある。
[発明の実施例]
以下本発明の詳細を図面に示り一実施例について説明す
る。
る。
第3図は本発明の一実施例を承り回路図である。
図に83いて符号6は、例えば64KX4ピツl〜の記
憶容量を右りるダイナミックRAMであり、この各ダイ
ナミックRAM6のアドレス入力端子、R4こS入力端
子、σAs入力端子、WRI−1−1入力端子、D I
N人ツノ端子にはそれぞれダンピング抵抗33が接続さ
れている。各ダンピング抵抗33は通常抵抗値が数十Ω
の値でしかも抵抗値の精度を必要とされないため、膜I
C技術にJ:り印刷によってメモリモジュール5の基板
内に形成し得る。
憶容量を右りるダイナミックRAMであり、この各ダイ
ナミックRAM6のアドレス入力端子、R4こS入力端
子、σAs入力端子、WRI−1−1入力端子、D I
N人ツノ端子にはそれぞれダンピング抵抗33が接続さ
れている。各ダンピング抵抗33は通常抵抗値が数十Ω
の値でしかも抵抗値の精度を必要とされないため、膜I
C技術にJ:り印刷によってメモリモジュール5の基板
内に形成し得る。
このようにメモリモジ二ノ、−ル5の基板の製造工程中
にダンピング抵抗33を形成し得るので、メモリモジュ
ール5の基板製造後のアセンブリ工程は従来のアセンブ
リ工程とまったく同一でj′センブリ時間および製造コ
ストをほとんど変えることなく、各ダイナミックRAM
6の入力端子に必要なダンピング効果が得られるのぐあ
る。なお符号7.8.9.10.11はそれぞれダイナ
ミックRAM6の各アドレス入力端子、RA S入力端
子、CAS入力端子、W RI −r E 入力端子J
3 J: U D IN入力端子にダンピング抵抗33
を介して接続される入力信号線である。また、符号12
はダイナミックRAM6のD ou+出力端子に接続さ
れた出力信号線を表ねり−0 このように本実施例においては、メモリモジュール5の
基板製造後のアセンブリ時11ii1および!!!1造
コス]−をほとんど変えることなくダイナミックRAM
6の入力波形の整形がひき、ダイナミック[<AM6の
誤動作の原因どなる人力波形のオーバーシュート、アン
ダーシュー1〜、リンギング等を大幅に減衰できる。
にダンピング抵抗33を形成し得るので、メモリモジュ
ール5の基板製造後のアセンブリ工程は従来のアセンブ
リ工程とまったく同一でj′センブリ時間および製造コ
ストをほとんど変えることなく、各ダイナミックRAM
6の入力端子に必要なダンピング効果が得られるのぐあ
る。なお符号7.8.9.10.11はそれぞれダイナ
ミックRAM6の各アドレス入力端子、RA S入力端
子、CAS入力端子、W RI −r E 入力端子J
3 J: U D IN入力端子にダンピング抵抗33
を介して接続される入力信号線である。また、符号12
はダイナミックRAM6のD ou+出力端子に接続さ
れた出力信号線を表ねり−0 このように本実施例においては、メモリモジュール5の
基板製造後のアセンブリ時11ii1および!!!1造
コス]−をほとんど変えることなくダイナミックRAM
6の入力波形の整形がひき、ダイナミック[<AM6の
誤動作の原因どなる人力波形のオーバーシュート、アン
ダーシュー1〜、リンギング等を大幅に減衰できる。
このようにして本実施例では、立ち上り時間および立ち
下がり時間が速い人力信号の波形整形に特に有効ひある
とどしに、メモリモジュール5の外部にタンピング抵抗
を外付けづる必要がなくなるのひ、実装が極め゛C容易
になるという効果も得られる。
下がり時間が速い人力信号の波形整形に特に有効ひある
とどしに、メモリモジュール5の外部にタンピング抵抗
を外付けづる必要がなくなるのひ、実装が極め゛C容易
になるという効果も得られる。
第4図は本発明になるメモリモジュールの他の実施例を
示す斜視図である。図におい−C符号4はイの内部に図
示しないメモリIcを右Jるメモリモジュールであり、
このメ七りしジュール4の各リード端子15にはフェラ
イ1へで作られたビーズ状のフェライトじ−ズ14が接
続され、このフェライ1−ビーズ14を介して図示しな
いメモリICの各入力端子に入力信号が伝送される。
示す斜視図である。図におい−C符号4はイの内部に図
示しないメモリIcを右Jるメモリモジュールであり、
このメ七りしジュール4の各リード端子15にはフェラ
イ1へで作られたビーズ状のフェライトじ−ズ14が接
続され、このフェライ1−ビーズ14を介して図示しな
いメモリICの各入力端子に入力信号が伝送される。
この)1ライトビーズ14はインタフタンス成分と抵抗
成分とを有し、特にインタフタンス成分が支配的である
ため、入ツノ信号の人力レベルを減衰さけることなくダ
ンピング効果が1qられる。
成分とを有し、特にインタフタンス成分が支配的である
ため、入ツノ信号の人力レベルを減衰さけることなくダ
ンピング効果が1qられる。
[発明の効果]
以上述べたように本発明になるメモリモジ−7−ルにお
いCは、メモリICの各入力端子にインピーダンス素子
を接続し、このメモリICと同一のパッケージ内に前記
インピータンス素子を収納して構成したので、メモリモ
ジュールの製造工程やコストを大きく変えることなく入
ノj信号波形の整形ができ、メモリICの動作が安定と
なると同時に実装上も余分な外付は部品を必要としない
/、:め、極めて簡便に実装し得るという効果が青られ
る。
いCは、メモリICの各入力端子にインピーダンス素子
を接続し、このメモリICと同一のパッケージ内に前記
インピータンス素子を収納して構成したので、メモリモ
ジュールの製造工程やコストを大きく変えることなく入
ノj信号波形の整形ができ、メモリICの動作が安定と
なると同時に実装上も余分な外付は部品を必要としない
/、:め、極めて簡便に実装し得るという効果が青られ
る。
第1図および第2図は従来のダンピング抵抗の接続方法
を示す回路図、第3図は本発明になるメモリモジュール
の一実施例を示J回路図、第4図は本発明になるメモリ
モジュール他の実施例を示す斜視図である。 1・・・・・・・・・・・・同軸ケーブル2・・・・・
・・・・・・・メモリIG3.13・・・ダンピング抵
抗 4.5・・・・・・メモリモジコール 6・・・・・・・・・・・・ダイナミック[<ΔM14
・・・・・・・・・・・・フエライ1〜ビーズ代理人弁
理士 須 山 ν[− 第1図 第3図 3 5
を示す回路図、第3図は本発明になるメモリモジュール
の一実施例を示J回路図、第4図は本発明になるメモリ
モジュール他の実施例を示す斜視図である。 1・・・・・・・・・・・・同軸ケーブル2・・・・・
・・・・・・・メモリIG3.13・・・ダンピング抵
抗 4.5・・・・・・メモリモジコール 6・・・・・・・・・・・・ダイナミック[<ΔM14
・・・・・・・・・・・・フエライ1〜ビーズ代理人弁
理士 須 山 ν[− 第1図 第3図 3 5
Claims (1)
- (1)メモリICの各入力端子にインピーダンス素子を
接続し、該インピーダンス素子を前記メモリICと同一
のパッケージ内に収納し−〔なることを特徴とするメモ
リしジュール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139269A JPS6031269A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | メモリモジユ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58139269A JPS6031269A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | メモリモジユ−ル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6031269A true JPS6031269A (ja) | 1985-02-18 |
Family
ID=15241345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58139269A Pending JPS6031269A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | メモリモジユ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031269A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61290748A (ja) * | 1985-06-19 | 1986-12-20 | Toshiba Corp | メモリモジユ−ル |
| JPS6297559U (ja) * | 1985-12-09 | 1987-06-22 |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP58139269A patent/JPS6031269A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61290748A (ja) * | 1985-06-19 | 1986-12-20 | Toshiba Corp | メモリモジユ−ル |
| JPS6297559U (ja) * | 1985-12-09 | 1987-06-22 |
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