JPS6031317Y2 - 信号切換回路 - Google Patents
信号切換回路Info
- Publication number
- JPS6031317Y2 JPS6031317Y2 JP6360579U JP6360579U JPS6031317Y2 JP S6031317 Y2 JPS6031317 Y2 JP S6031317Y2 JP 6360579 U JP6360579 U JP 6360579U JP 6360579 U JP6360579 U JP 6360579U JP S6031317 Y2 JPS6031317 Y2 JP S6031317Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- circuits
- transistor
- changeover switch
- switched
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は多バンドラジオ受信機等に適用して好適な信号
切換回路に関する。
切換回路に関する。
例えば、多バンドラジオ受信機に於いて、複数のバンド
の周波数変換回路の出力を共通の初段の中間周波増巾回
路に切換供給する場合、それら各バンドの周波数変換回
路の出力たる各中間周波信号の周波数が大きく異なると
きは、切換スイッチを設けて単にその各周波数変換回路
に対し直流電源を動作電圧として切換え供給するのみで
、その各中間周波信号自体の切換えのための切換スイッ
チを設ける必要はない。
の周波数変換回路の出力を共通の初段の中間周波増巾回
路に切換供給する場合、それら各バンドの周波数変換回
路の出力たる各中間周波信号の周波数が大きく異なると
きは、切換スイッチを設けて単にその各周波数変換回路
に対し直流電源を動作電圧として切換え供給するのみで
、その各中間周波信号自体の切換えのための切換スイッ
チを設ける必要はない。
しかし、その各中間周波数信号の周波数比が近接して、
その周波数比が例えば5:1程度以下のときには、各バ
ンドの周波数変換回路に対する動作電圧の切換えと共に
出力信号の切換えを夫々切換スイッチを設けて行なわな
ければならない。
その周波数比が例えば5:1程度以下のときには、各バ
ンドの周波数変換回路に対する動作電圧の切換えと共に
出力信号の切換えを夫々切換スイッチを設けて行なわな
ければならない。
これは、もし動作電圧の切換えだけであると各バンドの
周波数変換回路がお互いに影響しあう虞があるからであ
る。
周波数変換回路がお互いに影響しあう虞があるからであ
る。
そこで、先ず上述したよう多バンドラジオ受信機に於け
る各バンドの周波数変換回路よりの各中間周波数信号が
近接している場合に於いて、その各周波数変換回路に対
する動作電圧及びその各出力信号を夫々スイッチを用い
て切換えるようにした信号切換回路の従来例を第1図に
ついて説明する。
る各バンドの周波数変換回路よりの各中間周波数信号が
近接している場合に於いて、その各周波数変換回路に対
する動作電圧及びその各出力信号を夫々スイッチを用い
て切換えるようにした信号切換回路の従来例を第1図に
ついて説明する。
ここでは2バンドの周波数変換回路FT□。FT2があ
り、その各出力信号を共通の初段の中間周波増巾回路I
Aに切換供給するようにしている。
り、その各出力信号を共通の初段の中間周波増巾回路I
Aに切換供給するようにしている。
一方の周波数変換回路FT1は局部発振回路OS□及び
混合回路MX□から戒り、他方の周波数変換回路FT2
も同様に局部発振回路Os2及び混合回路MX、からな
っている。
混合回路MX□から戒り、他方の周波数変換回路FT2
も同様に局部発振回路Os2及び混合回路MX、からな
っている。
そして、混合回路MX1゜Mx2の各トランジスタTR
1,TR2のベースに、高周波回路RF工、 RF2よ
りの高周波信号及び局部発振回路O81,O32よりの
局部発振信号が夫々供給されるようになされている。
1,TR2のベースに、高周波回路RF工、 RF2よ
りの高周波信号及び局部発振回路O81,O32よりの
局部発振信号が夫々供給されるようになされている。
混合回路MX19MX2のトランジスタTRY、 TR
2のコレクタ側には夫々同調回路M□9M2が負荷とし
て接続されている。
2のコレクタ側には夫々同調回路M□9M2が負荷とし
て接続されている。
各同調回路M19M2は、夫々共振コンデンサC11゜
C21と、1次コイルLよ19L21が夫々共振コンデ
ンサC11,C21に並列接続されたトランジスタ、T
2と、トランスT1.T2の1次コイルL11t L2
1及び2次コイルI、12. L、2の各一端と接地と
の間に接続されたコンデンサC12,C2□とから構成
されている。
C21と、1次コイルLよ19L21が夫々共振コンデ
ンサC11,C21に並列接続されたトランジスタ、T
2と、トランスT1.T2の1次コイルL11t L2
1及び2次コイルI、12. L、2の各一端と接地と
の間に接続されたコンデンサC12,C2□とから構成
されている。
又、初段の中間周波増巾回路IAはトランジスタTR3
を有し、上述の周波数変換回路FT1. FT2よりの
出力信号の選択されたものがコンデンサC3ヲ通シてト
ランジスタTR,のベースに供給されるようになされ、
トランジスタTR3のコレクタ・ベース間に抵抗器R1
が接続され、トランジスタTR3のコレクタに同調回路
M3が接続された構成となっている。
を有し、上述の周波数変換回路FT1. FT2よりの
出力信号の選択されたものがコンデンサC3ヲ通シてト
ランジスタTR,のベースに供給されるようになされ、
トランジスタTR3のコレクタ・ベース間に抵抗器R1
が接続され、トランジスタTR3のコレクタに同調回路
M3が接続された構成となっている。
そして、直流電源子Bよりの直流電圧を抵抗器R3を通
じ、更にトランスT1.T2の1次コイル1.11.L
21を通じてトランジスタTRI、 TR2のコレクタ
に供給すると共に、抵抗器R3よりの直流電圧を切換ス
イッチS前工にて切換えて、抵抗器R工、R2を通じて
トランジスタTRI、 TR2の各ベースに供給するよ
うにしている。
じ、更にトランスT1.T2の1次コイル1.11.L
21を通じてトランジスタTRI、 TR2のコレクタ
に供給すると共に、抵抗器R3よりの直流電圧を切換ス
イッチS前工にて切換えて、抵抗器R工、R2を通じて
トランジスタTRI、 TR2の各ベースに供給するよ
うにしている。
更に、トランスT□、T2の2次コイル”12* L2
゜の一端より出力信号を切換スイッチSW2にて切換え
て、共通の初段の中間周波増巾回路IAに切換供給する
ようにしている。
゜の一端より出力信号を切換スイッチSW2にて切換え
て、共通の初段の中間周波増巾回路IAに切換供給する
ようにしている。
尚、これら切換スイッチSW1.SW2はバンド切換え
時に連動して切換えられるようになされている。
時に連動して切換えられるようになされている。
このように、上述の信号切換回路に於いては、各周波数
変換回路FT1.FT2よりの出力信号を共通の初段の
中間周波増巾回路IAに切換供給するために、動作電圧
の切換えのための切換スイッチSW1と、出力信号の切
換えのための切換スイッチSW2との2つを設けている
ので、切換スイッチの個数が増し、それだけ信号切換回
路の価格上昇につながると共に、その切換スイッチをプ
リント基板に取付ける場合、そのためのスペースが増え
、例えばラジオ受信機の小型化の場合には不適当である
。
変換回路FT1.FT2よりの出力信号を共通の初段の
中間周波増巾回路IAに切換供給するために、動作電圧
の切換えのための切換スイッチSW1と、出力信号の切
換えのための切換スイッチSW2との2つを設けている
ので、切換スイッチの個数が増し、それだけ信号切換回
路の価格上昇につながると共に、その切換スイッチをプ
リント基板に取付ける場合、そのためのスペースが増え
、例えばラジオ受信機の小型化の場合には不適当である
。
断る点に鑑み、本考案は複数のトランジスタ回路の出力
信号を切換えて、次段の共通回路に供給するようにした
信号切換回路に於いて、1個のスイッチを用いて複数の
トランジスタ回路の内の選択されたものを動作状態にし
、且つその出力信号を共通回路に切換供給することので
きるものを提案せんとするものである。
信号を切換えて、次段の共通回路に供給するようにした
信号切換回路に於いて、1個のスイッチを用いて複数の
トランジスタ回路の内の選択されたものを動作状態にし
、且つその出力信号を共通回路に切換供給することので
きるものを提案せんとするものである。
本考案信号切換回路は、夫々負荷コイルを有する複数の
トランジスタ回路と、複数のトランジスタ回路の出力信
号を切換えて次段の共通回路に供給する切換スイッチと
を有し、直流電源を切換スイッチを介して複数のトラン
ジスタ回路に動作電圧として切換供給するようにして構
成したものである。
トランジスタ回路と、複数のトランジスタ回路の出力信
号を切換えて次段の共通回路に供給する切換スイッチと
を有し、直流電源を切換スイッチを介して複数のトラン
ジスタ回路に動作電圧として切換供給するようにして構
成したものである。
以下に第2図を参照して、本考案の一実施例を詳細に説
明するも、第2図に於て第1図と対応する部分には同一
符号を付して重複説明を省略する。
明するも、第2図に於て第1図と対応する部分には同一
符号を付して重複説明を省略する。
FTl、FTIは夫々負荷コイルを有する複数、本例で
は2つのトランジスタ回路としての周波数変換回路であ
る。
は2つのトランジスタ回路としての周波数変換回路であ
る。
IAは共通回路として初段の中間周波増巾回路である。
更に、これら周波数変換回路FT、、FT2の出力信号
を切換える切換スイッチSWを設ける。
を切換える切換スイッチSWを設ける。
そして、周波数変換回路FTよ。FT2の各混合回路M
X□、MX2の出力信号をこの切換スイッチSWによっ
て切換えて、共通の初段の中間周波増巾回路IAに供給
するようにすると共に、この切換スイッチSWと初段の
中間周波増巾回路IAとの接続中点を抵抗器R3を介し
て直流電源子Bに接続するようにする。
X□、MX2の出力信号をこの切換スイッチSWによっ
て切換えて、共通の初段の中間周波増巾回路IAに供給
するようにすると共に、この切換スイッチSWと初段の
中間周波増巾回路IAとの接続中点を抵抗器R3を介し
て直流電源子Bに接続するようにする。
又、各混合回路MX1. MX2に於ては、1次コイル
(トランジスタTR1,TR2の負荷コイル)Lll、
L2□及びコンデンサC12,C22の接続中点と、ト
ランジスタTR1,TR2のベースとの間に夫々抵抗器
(ベースバイアス抵抗器)R□、R2が接続されている
。
(トランジスタTR1,TR2の負荷コイル)Lll、
L2□及びコンデンサC12,C22の接続中点と、ト
ランジスタTR1,TR2のベースとの間に夫々抵抗器
(ベースバイアス抵抗器)R□、R2が接続されている
。
従がって、この第2図の信号切換回路に於いては、第1
図の切換スイッチSW2の対応する切換スイッチSWは
存在するが、切換スイッチS前工に対応する切換スイッ
チは設けられていない。
図の切換スイッチSW2の対応する切換スイッチSWは
存在するが、切換スイッチS前工に対応する切換スイッ
チは設けられていない。
その他の構成は第1図と同様であるので上述した第1図
の信号切換回路の説明を援用する。
の信号切換回路の説明を援用する。
この第2図の信号切換回路に於いて、切換スイッチSW
を切換えると、各周波数変換回路FT1゜FT2よりの
出力信号たる中間周波信号が切換えられて共通の初段の
中間周波増巾回路IAに供給されると共に、その切換ス
イッチSWの切換によって直流電源子Bよりの直流電圧
も各混合回路Mx19MX2に動作電圧として切換供給
される。
を切換えると、各周波数変換回路FT1゜FT2よりの
出力信号たる中間周波信号が切換えられて共通の初段の
中間周波増巾回路IAに供給されると共に、その切換ス
イッチSWの切換によって直流電源子Bよりの直流電圧
も各混合回路Mx19MX2に動作電圧として切換供給
される。
例えば、第2図に図示の如く切換スイッチSWが周波数
変換回路FT□側に切換えられている場合には、直流電
源子Bよりの直流電圧は抵抗器R,−切換スイッチSハ
ートランスT□の2次コイルL12を通じて2次コイル
L12及びコンデンサC12の接続中点に得られ、その
直流電圧が一方はトランスT1の1次コイルL11を通
じてトランジスタTRIのコレクタに供給されると共に
、他方は抵抗器R□を通じてトランジスタTRIのベー
スに供給される。
変換回路FT□側に切換えられている場合には、直流電
源子Bよりの直流電圧は抵抗器R,−切換スイッチSハ
ートランスT□の2次コイルL12を通じて2次コイル
L12及びコンデンサC12の接続中点に得られ、その
直流電圧が一方はトランスT1の1次コイルL11を通
じてトランジスタTRIのコレクタに供給されると共に
、他方は抵抗器R□を通じてトランジスタTRIのベー
スに供給される。
尚、切換スイッチSWが他方の周波数変換回路FT2側
に切換えられた場合も同様である。
に切換えられた場合も同様である。
抵孔器R3、即ち電源子Bの電源インピーダンスは、共
通回路としての初段の中間周波増巾回路色の入力インピ
ーダンス、即ちトランジスタTR3のベース・エミッタ
間等価抵抗raと略等しいか、又はこれより大に選ばれ
る。
通回路としての初段の中間周波増巾回路色の入力インピ
ーダンス、即ちトランジスタTR3のベース・エミッタ
間等価抵抗raと略等しいか、又はこれより大に選ばれ
る。
更に、混合回路MX□、MX2の同調回路M□9M2の
2次側から見た共振インピーダンスは、上述の等価抵抗
raa略等しく選定されるから、この抵孔器R3の抵抗
値R3も同様にこれら共振インピーダンスと等しいか又
は大に選ばれる。
2次側から見た共振インピーダンスは、上述の等価抵抗
raa略等しく選定されるから、この抵孔器R3の抵抗
値R3も同様にこれら共振インピーダンスと等しいか又
は大に選ばれる。
尚、混合回路MX□、MX2の同調回路M□9M2の2
次側から見た共振インピーダンス4.Z2は以下の式で
表わされる。
次側から見た共振インピーダンス4.Z2は以下の式で
表わされる。
ここでrcl”rc2はトランジスタTR1,TR2の
コレクタ等価抵抗、Q、、 Q2は同調回路M□9M2
の共振周波数時のQ、ω0.ω2は同調回路M□。
コレクタ等価抵抗、Q、、 Q2は同調回路M□9M2
の共振周波数時のQ、ω0.ω2は同調回路M□。
M2の共振周波数、Ll、 L2は同調回路ML? M
2のトランスT1.T2の1次コイルレ□、L21のイ
ンダクタンスn1.n2はトランスT□の1次及び2次
コイルL11.L12の巻回数、n3. n+ハ)ラン
スT2の1次及び2次コイル′L2..1.2の巻回数
である。
2のトランスT1.T2の1次コイルレ□、L21のイ
ンダクタンスn1.n2はトランスT□の1次及び2次
コイルL11.L12の巻回数、n3. n+ハ)ラン
スT2の1次及び2次コイル′L2..1.2の巻回数
である。
上述せる本考案によれば、1個のスイッチを用いて、複
数のトランジスタ回路の内の選択されたものを動作状態
にし、且つその出力信号を共通回路に切換供給すること
のできる信号切換回路を得ることができる。
数のトランジスタ回路の内の選択されたものを動作状態
にし、且つその出力信号を共通回路に切換供給すること
のできる信号切換回路を得ることができる。
この場合、直流電源をスイッチで切換えて複数のトラン
ジスタ回路に選択的に供給して動作状態にすると共に、
複数のトランジスタ回路の出力信号をそのスイッチで切
換えて共通回路に供給するものであるから、複数のトラ
ンジスタ回路のうち、そのスイッチを介して共通回路に
接続されているトランジスタ回路の出力に、他のトラン
ジスタ回路の影響が及ぶ虞は全くない。
ジスタ回路に選択的に供給して動作状態にすると共に、
複数のトランジスタ回路の出力信号をそのスイッチで切
換えて共通回路に供給するものであるから、複数のトラ
ンジスタ回路のうち、そのスイッチを介して共通回路に
接続されているトランジスタ回路の出力に、他のトラン
ジスタ回路の影響が及ぶ虞は全くない。
従がって複数のトランジスタ回路の出力信号の周波数が
近接していても相互間の影響はない。
近接していても相互間の影響はない。
そして信号切換のためのスイッチが1個であるので、信
号切換回路の価格上昇を回避すると共に、切換スイッチ
のプリント配線基板に於けるスペースアクタが減少する
。
号切換回路の価格上昇を回避すると共に、切換スイッチ
のプリント配線基板に於けるスペースアクタが減少する
。
上述の実施例に於いては、複数のトランジスタ回路とし
て2つの周波数変換回路の場合について述べたが、その
個数は3つ以上でもよく、又周波数変換回路に限られる
ものではない。
て2つの周波数変換回路の場合について述べたが、その
個数は3つ以上でもよく、又周波数変換回路に限られる
ものではない。
又、その複数のトランジスタ回路の如何に応じて、共通
回路も初段の中間周波増巾回路に限らず種々の回路が可
能である。
回路も初段の中間周波増巾回路に限らず種々の回路が可
能である。
又、本考案の他の例としては、第2図に於いて高周波回
路及び混合回路を共通とし、複数の局部発振回路を切換
スイッチをもって切換えるようにしてもよい。
路及び混合回路を共通とし、複数の局部発振回路を切換
スイッチをもって切換えるようにしてもよい。
その場合は、切換スイッチによって複数の局部発振回路
の出力信号が切換えられると共に、夫々に供給される動
作電圧も切換えられることになる。
の出力信号が切換えられると共に、夫々に供給される動
作電圧も切換えられることになる。
第1図は従来の信号切換回路を示す回路図、第2図は本
考案による信号切換回路の一例を示す回路図である。 FTl、FT2は複数のトランジスタ回路としての周波
数変換回路、IAは共通回路としての初段の中間周波増
巾回路、SWは切換スイッチ、十Bは直流電源である。
考案による信号切換回路の一例を示す回路図である。 FTl、FT2は複数のトランジスタ回路としての周波
数変換回路、IAは共通回路としての初段の中間周波増
巾回路、SWは切換スイッチ、十Bは直流電源である。
Claims (1)
- 夫々負荷コイルを有する複数のトランジスタ回路と、該
複数のトランジスタ回路の出力信号を切換えて次段の共
通回路に供給する切換スイッチとを有し、直流電源を上
記切換スイッチを介して上記複数のトランジスタ回路に
動作電圧として切換供給するようにして成る信号切換回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6360579U JPS6031317Y2 (ja) | 1979-05-11 | 1979-05-11 | 信号切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6360579U JPS6031317Y2 (ja) | 1979-05-11 | 1979-05-11 | 信号切換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55162457U JPS55162457U (ja) | 1980-11-21 |
| JPS6031317Y2 true JPS6031317Y2 (ja) | 1985-09-19 |
Family
ID=29297643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6360579U Expired JPS6031317Y2 (ja) | 1979-05-11 | 1979-05-11 | 信号切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031317Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-05-11 JP JP6360579U patent/JPS6031317Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55162457U (ja) | 1980-11-21 |
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