JPS6031780A - 電動遊技盤の管理システム - Google Patents
電動遊技盤の管理システムInfo
- Publication number
- JPS6031780A JPS6031780A JP14009483A JP14009483A JPS6031780A JP S6031780 A JPS6031780 A JP S6031780A JP 14009483 A JP14009483 A JP 14009483A JP 14009483 A JP14009483 A JP 14009483A JP S6031780 A JPS6031780 A JP S6031780A
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- JP
- Japan
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- fever
- balls
- pachinko machine
- detector
- combiator
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- Pending
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- 206010037660 Pyrexia Diseases 0.000 claims description 34
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電動パチンコ台、スロットマシン、その他の電
動遊技盤に於て、多数設置された全遊技盤をフンピ轟−
夕によルその動作状態等を集中管理し、且表示、記録を
自動的に行わんとするものである。
動遊技盤に於て、多数設置された全遊技盤をフンピ轟−
夕によルその動作状態等を集中管理し、且表示、記録を
自動的に行わんとするものである。
以下本考案電動遊技!1を電動式のパチンコ台として説
明するが、パチンコ台以外のスロットマシン、スマート
ボールその他の遊技盤に於ても応用できるものである。
明するが、パチンコ台以外のスロットマシン、スマート
ボールその他の遊技盤に於ても応用できるものである。
最近のパチンコ台は玉ヲ特定の穴に投入すると予めセッ
トされた回路によp文字、数字、色、模様等の合せ方、
並び方によって遊技者が有利に遊技できる機構のもの所
謂フィーバ一台が設置されるようになった。そしてこの
フィーバ一台は一店舗に設置される最高数及び全設置台
数に対する割合及びフィーバ−回数等が法律によって定
められておシ、このフィーバ一台バー店舖あ゛たシ全V
!置パチンコ台の了以下であるがその稼動率は高く、−
店舖の全売上の70〜80 。
トされた回路によp文字、数字、色、模様等の合せ方、
並び方によって遊技者が有利に遊技できる機構のもの所
謂フィーバ一台が設置されるようになった。そしてこの
フィーバ一台は一店舗に設置される最高数及び全設置台
数に対する割合及びフィーバ−回数等が法律によって定
められておシ、このフィーバ一台バー店舖あ゛たシ全V
!置パチンコ台の了以下であるがその稼動率は高く、−
店舖の全売上の70〜80 。
%ヲ占める程、人気のある機種となっている。
このフィーバ一台は遊技者が特定の穴に玉を入れると、
台盤面にある数字、文字或いは模様、色等の表示器の内
容が変化し、その文字等の合せ万や並び方によって入賞
口が一定時間例えば30秒間開iた状態となシ、多数の
玉がこの開放保持の入賞口に入り、且このフィーバ−中
に更に特定の穴に玉が入ると更に一定時間入賞口が開い
た状態となシ仁の入賞口開放持続時間が延長され遊技者
にとって有利なものとなっている。従ってこの管理は経
営上重要であるが、現在このは理方法として従業員が定
期的に巡回し、トノ台がフィーバ−をしたか5、又その
フィーバ−同数を記録している程度にすぎず、この記録
管理に手数を要すると共に−フィーバーによる玉数の累
計はできない状態である。
台盤面にある数字、文字或いは模様、色等の表示器の内
容が変化し、その文字等の合せ万や並び方によって入賞
口が一定時間例えば30秒間開iた状態となシ、多数の
玉がこの開放保持の入賞口に入り、且このフィーバ−中
に更に特定の穴に玉が入ると更に一定時間入賞口が開い
た状態となシ仁の入賞口開放持続時間が延長され遊技者
にとって有利なものとなっている。従ってこの管理は経
営上重要であるが、現在このは理方法として従業員が定
期的に巡回し、トノ台がフィーバ−をしたか5、又その
フィーバ−同数を記録している程度にすぎず、この記録
管理に手数を要すると共に−フィーバーによる玉数の累
計はできない状態である。
本発明はこれに鑑みて全フィーパ一台を集中的に自動管
理し、表示と記録を行うと共にフィーバ一時の玉数累計
記録をも行なめ、経営上効果的な管理を行わんとしてな
したもので、フィーバ−形パチンコ台のすべてに、その
フィーバ−発生時、開口するようになした入賞口に玉数
の検出を行う検出器と、フィーバ−発生の有無金報知す
るランプ又はブザーに並列的に検出器−フェイス部のフ
ィーバ−発生の有無検知用デコーダと同じくフィーバ−
中の玉数を累計用デコーダとを介してコンビエータ出力
部に接続し且コンビ暴−タ入力部には前各パチンコ台の
検出器1e接続し集中して自動的に管理すると共に累計
記録をも行うようkなしたことを要旨とする0 以下本発明を図示の実施例に基づいて説明するが、パチ
ンコ台の形状等は図示のものに限定されることはない。
理し、表示と記録を行うと共にフィーバ一時の玉数累計
記録をも行なめ、経営上効果的な管理を行わんとしてな
したもので、フィーバ−形パチンコ台のすべてに、その
フィーバ−発生時、開口するようになした入賞口に玉数
の検出を行う検出器と、フィーバ−発生の有無金報知す
るランプ又はブザーに並列的に検出器−フェイス部のフ
ィーバ−発生の有無検知用デコーダと同じくフィーバ−
中の玉数を累計用デコーダとを介してコンビエータ出力
部に接続し且コンビ暴−タ入力部には前各パチンコ台の
検出器1e接続し集中して自動的に管理すると共に累計
記録をも行うようkなしたことを要旨とする0 以下本発明を図示の実施例に基づいて説明するが、パチ
ンコ台の形状等は図示のものに限定されることはない。
図に於て1はフィーバ−形のパチンコ台の本体、2は通
常の穴で一玉が入ると予め定薫った数例えは16の玉が
出るよう罠なっておル、3はフィーバ−が生じるための
電気回路を操作する特定の穴で、該穴3に玉が入ると盤
裏側に設けられた電気回路が作動し、予め足められた数
字、文字、色、模様の一つ又は二以上の組み合せが行わ
れ、その並び方や合せ万によって入賞ヅ4が予め定めた
一定時間例えば30秒秒間−た状態を保持するようにな
っている。文字はすべて電気的に行われる。この入賞口
4が開いた状態をフィーバ−という。そして通常この入
賞口4内には更に特定O穴5が形成され、フィーバ−中
にこの物足の穴5に玉が入ると更に入賞口の開放時間が
延長されるようになっている0このフィーバ−が発生し
た時通常遊技者に音、光によって報告するようランプ6
、ブザー(図示省略)が設けられている@そしてこ゛の
フィーバ−を報告するランプ又はブザーの一万もしくは
双方の電気回路に並列的に検出器R1を接続しランプ又
はブザーと検出器Rzが連動するようになし、又入賞口
内の特定の穴5よ少入った玉が通る玉通過路にも検出器
R露を設ける0この検出器Rz、Rsは無電圧接点を有
するリレー、光電管、ダイオード、フォトトランジスタ
その他のものが使用される。ま光この検出器R1とR1
1は各パチンコ台に一対ずつ設けられ、フィーバ一台す
べてに設置されると共にこの検出器Rz、Rmはコンビ
二一タのインターフ異イス部工10デコーダ人、Bに夫
々接続される◇全74−/<一台の検出器RILデコー
ダ人に検出器R1鉱デコーダBIC夫々共通にして接続
し、2等デコーダA、Bはコンピュータの出力部0に接
続される。またコンビエータの入力部工はインバータエ
V、プルアップ抵抗rを介し、全検出器Rx・・・R1
1・・・および逆流防止用のダイオードDを共通に並列
的に接続せしめるものである。従って検出器Rzでは各
パチンコ台のフィーバ−の発生の有無全検知し、検出器
R11ではフィーバ−中、玉が何個入賞°口に入ったか
を検出するものである。
常の穴で一玉が入ると予め定薫った数例えは16の玉が
出るよう罠なっておル、3はフィーバ−が生じるための
電気回路を操作する特定の穴で、該穴3に玉が入ると盤
裏側に設けられた電気回路が作動し、予め足められた数
字、文字、色、模様の一つ又は二以上の組み合せが行わ
れ、その並び方や合せ万によって入賞ヅ4が予め定めた
一定時間例えば30秒秒間−た状態を保持するようにな
っている。文字はすべて電気的に行われる。この入賞口
4が開いた状態をフィーバ−という。そして通常この入
賞口4内には更に特定O穴5が形成され、フィーバ−中
にこの物足の穴5に玉が入ると更に入賞口の開放時間が
延長されるようになっている0このフィーバ−が発生し
た時通常遊技者に音、光によって報告するようランプ6
、ブザー(図示省略)が設けられている@そしてこ゛の
フィーバ−を報告するランプ又はブザーの一万もしくは
双方の電気回路に並列的に検出器R1を接続しランプ又
はブザーと検出器Rzが連動するようになし、又入賞口
内の特定の穴5よ少入った玉が通る玉通過路にも検出器
R露を設ける0この検出器Rz、Rsは無電圧接点を有
するリレー、光電管、ダイオード、フォトトランジスタ
その他のものが使用される。ま光この検出器R1とR1
1は各パチンコ台に一対ずつ設けられ、フィーバ一台す
べてに設置されると共にこの検出器Rz、Rmはコンビ
二一タのインターフ異イス部工10デコーダ人、Bに夫
々接続される◇全74−/<一台の検出器RILデコー
ダ人に検出器R1鉱デコーダBIC夫々共通にして接続
し、2等デコーダA、Bはコンピュータの出力部0に接
続される。またコンビエータの入力部工はインバータエ
V、プルアップ抵抗rを介し、全検出器Rx・・・R1
1・・・および逆流防止用のダイオードDを共通に並列
的に接続せしめるものである。従って検出器Rzでは各
パチンコ台のフィーバ−の発生の有無全検知し、検出器
R11ではフィーバ−中、玉が何個入賞°口に入ったか
を検出するものである。
而して上述の如く構成するパチンコ台のW理システムに
於て各パチンコ台は例えばリレーの接点を閉じ、またフ
ィーバ−中に特定の穴5を玉が通過する都度、検出器R
11I1例えにリレーの接点を閉じる。
於て各パチンコ台は例えばリレーの接点を閉じ、またフ
ィーバ−中に特定の穴5を玉が通過する都度、検出器R
11I1例えにリレーの接点を閉じる。
次に、コンビエータは、各パチンコ台のリレーR1(D
接点の状態t−順次読み取り、もし接点が閉じておれば
コンビエータのインターフエイス回路によりコンビエー
タの入力部工の信号レベルはlHlとなシ、量体ておれ
ばILlとなる。
接点の状態t−順次読み取り、もし接点が閉じておれば
コンビエータのインターフエイス回路によりコンビエー
タの入力部工の信号レベルはlHlとなシ、量体ておれ
ばILlとなる。
この信号レベルが”H″のときコンピュータハそのパチ
ンコ台のリレーRi’jH読み取り、玉が通過している
か(信号レベル== @ n @ >、いないか(信号
レベル=I r、 I )を判別し、 コンビエータ内
部の記憶部に累計していく。リレーR1の信号レベルが
” L ”のときは、リレーR11の読み取りはせず、
次のパチンコ台のリレーRzの読み取りに移る。このよ
うに、順次パチンコ台のリレーR1及びR11の状態を
読み取った後再び最初のパチンコ台の読み取りから繰り
返す。
ンコ台のリレーRi’jH読み取り、玉が通過している
か(信号レベル== @ n @ >、いないか(信号
レベル=I r、 I )を判別し、 コンビエータ内
部の記憶部に累計していく。リレーR1の信号レベルが
” L ”のときは、リレーR11の読み取りはせず、
次のパチンコ台のリレーRzの読み取りに移る。このよ
うに、順次パチンコ台のリレーR1及びR11の状態を
読み取った後再び最初のパチンコ台の読み取りから繰り
返す。
また、フィーバ−に何種類かある場合は、その連続時間
により判別するため、リレーR1の信号レベルがlH″
の時間長さをコンピューターにて計測することにより、
該当動作を選別できる〇 次にデータ処理の内容として、コンビエータ−にカラー
CRT (0athoeLeRay Tullle )
i接続すれはカラーCRTに各パチンコ台のムフィー
バー発生回数、フィーバ−中に特定位置全通過した玉数
および統計などを表示することができ、またプリンター
を付加することによって、上記カラーORTの内容を印
字できると共に、フィーバ−発生時刻をコンビエータ記
憶部に記憶しておくことによって各パチンコ台における
フィーバ−発生時刻も印字できるものである。
により判別するため、リレーR1の信号レベルがlH″
の時間長さをコンピューターにて計測することにより、
該当動作を選別できる〇 次にデータ処理の内容として、コンビエータ−にカラー
CRT (0athoeLeRay Tullle )
i接続すれはカラーCRTに各パチンコ台のムフィー
バー発生回数、フィーバ−中に特定位置全通過した玉数
および統計などを表示することができ、またプリンター
を付加することによって、上記カラーORTの内容を印
字できると共に、フィーバ−発生時刻をコンビエータ記
憶部に記憶しておくことによって各パチンコ台における
フィーバ−発生時刻も印字できるものである。
本発明による時は各フィーバ−形のパチンコ台に検出器
ft設け、これをコンビー−ターと接続することによシ
、人手を使わず、しかも、−ケ所で集中して管理できる
と共に各パチンコ台のフィーバ−の発生の有無及びフィ
ーバ−中の玉数の累計が表示できるため、遊技者の不正
行為の発見ができ、また、集中管理による遊技者へのサ
ービス向上が図れる等の利点がある。
ft設け、これをコンビー−ターと接続することによシ
、人手を使わず、しかも、−ケ所で集中して管理できる
と共に各パチンコ台のフィーバ−の発生の有無及びフィ
ーバ−中の玉数の累計が表示できるため、遊技者の不正
行為の発見ができ、また、集中管理による遊技者へのサ
ービス向上が図れる等の利点がある。
第1図はフィーバ−形のパチンコ台の一夷地例図、第2
図は入賞口の拡大図、第3図は電気回路図である。 1・・・パチンコ台の本体 2・・・穴 6・・・フィーバ−用の特定の穴 4・・・入賞口 5・・・穴 6・・・ランプ R1,R2・・・検出器 工F・・・コンビエータのインターフェイス部ム、B・
・・デコーダ 0・・・コンピュータの出力部 工・・・コンビエータの入力部 エマ・・・インバータ 外1石 第1図 If 1、事件の表示 qW願昭、fdゝ−/ぐRf’1 2、 亮 明 の名称 3、補正する者 事件との関係 1 許出願人 氏名 日立l愕;、1シ仕設’l;t、式会社4、代理
人 昭和 年 月 日 1、明細IF第第2頁6目目1以下考案」とあるを「以
下本発明」と訂正する。 2、同 同頁15行目「−以下」とあるを「一部」と訂
正する。 3、同 同頁16〜17行目「70〜80%」とあるを
1大半」と訂正する。 4、同 第5頁1〜2行1文字はすべて電気的に行われ
る。」を削除する。 5、 II g 7 X 木目「パチンコ台のNoフィ
ーバ−」とあるを「パチンコ台のno、 フィーバ−」
と訂正する。
図は入賞口の拡大図、第3図は電気回路図である。 1・・・パチンコ台の本体 2・・・穴 6・・・フィーバ−用の特定の穴 4・・・入賞口 5・・・穴 6・・・ランプ R1,R2・・・検出器 工F・・・コンビエータのインターフェイス部ム、B・
・・デコーダ 0・・・コンピュータの出力部 工・・・コンビエータの入力部 エマ・・・インバータ 外1石 第1図 If 1、事件の表示 qW願昭、fdゝ−/ぐRf’1 2、 亮 明 の名称 3、補正する者 事件との関係 1 許出願人 氏名 日立l愕;、1シ仕設’l;t、式会社4、代理
人 昭和 年 月 日 1、明細IF第第2頁6目目1以下考案」とあるを「以
下本発明」と訂正する。 2、同 同頁15行目「−以下」とあるを「一部」と訂
正する。 3、同 同頁16〜17行目「70〜80%」とあるを
1大半」と訂正する。 4、同 第5頁1〜2行1文字はすべて電気的に行われ
る。」を削除する。 5、 II g 7 X 木目「パチンコ台のNoフィ
ーバ−」とあるを「パチンコ台のno、 フィーバ−」
と訂正する。
Claims (1)
- フィーバ形パチンコ台のすべてに、そのフィーバ発生時
、開口するよりになした入賞口に玉を設け、この各検出
器をコンビエータのインターフ品イス部のフィーバ発生
の有無検知用テコーダと、同じくフィーバ中の玉数を累
計用デコーダとを介してフンビ凰−タ出力部に接続し且
コンヒュータ入力部にti’fll各パチンコ台の検出
器1を接続し集中し上白動的に管理すると共に累計記録
をも行9ようになしたことt−特徴とする電動遊技盤の
管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14009483A JPS6031780A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 電動遊技盤の管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14009483A JPS6031780A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 電動遊技盤の管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6031780A true JPS6031780A (ja) | 1985-02-18 |
Family
ID=15260809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14009483A Pending JPS6031780A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 電動遊技盤の管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031780A (ja) |
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62122684U (ja) * | 1986-01-28 | 1987-08-04 | ||
| JPS6329579U (ja) * | 1986-08-12 | 1988-02-26 | ||
| JPS6392374A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-22 | 樋口 貞男 | 遊技機械における特定遊技状態の作動回数計数装置 |
| JPS63105782A (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-11 | 山佐株式会社 | 出力ユニツトを有するパチンコ機 |
| JPS63158378U (ja) * | 1987-04-06 | 1988-10-17 | ||
| JPS63174883U (ja) * | 1987-03-19 | 1988-11-14 | ||
| JPH01250284A (ja) * | 1988-12-01 | 1989-10-05 | Daikoku Denki Kk | パチンコホール用集中管理装置 |
| JPH01165085U (ja) * | 1988-05-12 | 1989-11-17 | ||
| JPH01303175A (ja) * | 1988-12-29 | 1989-12-07 | Daikoku Denki Kk | パチンコホール用集中管理装置 |
| JPH01303174A (ja) * | 1988-12-29 | 1989-12-07 | Daikoku Denki Kk | パチンコホール用集中管理装置 |
| JPH03234276A (ja) * | 1990-02-09 | 1991-10-18 | Ace Denken:Kk | 遊技場の電子管理装置 |
| JPH0451980A (ja) * | 1990-06-19 | 1992-02-20 | Kiyouraku Sangyo Kk | 個別遊技機情報収集装置 |
| JPH05184719A (ja) * | 1992-06-24 | 1993-07-27 | Sophia Co Ltd | パチンコ遊技機のデータ集計システム |
| JPH05184718A (ja) * | 1992-06-24 | 1993-07-27 | Sophia Co Ltd | パチンコ遊技機のデータ集計システム |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP14009483A patent/JPS6031780A/ja active Pending
Cited By (14)
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|---|---|---|---|---|
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| JPH0451980A (ja) * | 1990-06-19 | 1992-02-20 | Kiyouraku Sangyo Kk | 個別遊技機情報収集装置 |
| JPH05184719A (ja) * | 1992-06-24 | 1993-07-27 | Sophia Co Ltd | パチンコ遊技機のデータ集計システム |
| JPH05184718A (ja) * | 1992-06-24 | 1993-07-27 | Sophia Co Ltd | パチンコ遊技機のデータ集計システム |
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