JPS6032214B2 - 入出力制御システムの試験方式 - Google Patents
入出力制御システムの試験方式Info
- Publication number
- JPS6032214B2 JPS6032214B2 JP53162739A JP16273978A JPS6032214B2 JP S6032214 B2 JPS6032214 B2 JP S6032214B2 JP 53162739 A JP53162739 A JP 53162739A JP 16273978 A JP16273978 A JP 16273978A JP S6032214 B2 JPS6032214 B2 JP S6032214B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- request signal
- memory request
- channel
- counter
- generating means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、チャネル制御装置を有する入出力制御システ
ムにおいて、チャネル制御装置インタフェィスの負荷を
任意に増大できるようになった入出力制御システムの試
験方式に関するものである。
ムにおいて、チャネル制御装置インタフェィスの負荷を
任意に増大できるようになった入出力制御システムの試
験方式に関するものである。
コンピュータの論理障害の大半は、チャネルで発生する
。
。
チャネルの場合、各チャネルの動作状態がランダムであ
り、多数のチャネルが同時動作する状態が起るのは確率
的に低く、このような状態でのみ発生する論理障害を事
前に除去して置くことは非常に困難である。従来、試作
システムを大規模構成にして多数のジョブを同時に流す
などして上記のような論理障害の除去を図って釆たが、
現実には製品を出荷したのち、月に1度か2度起る間欠
障害として現われ、また再現性に乏しいため、原因追求
にも長期間を要している。本発明は、上記の考察にもと
づくものであって、擬似チャネルを用いてソフトウェア
とは独立に負荷を人工的に極端に増加させ、実際には月
に1度か2度起る事象を毎分発生させ、試作テストの段
階で上記ような論理障害を除去できる入出力制御システ
ムの試験方式を提供することを目的としている。そして
そのため本発明の入出力制御システムの試験方式は、チ
ャネル制御装置にチャネル装置および擬似チャネル装置
を後続して試験を行う入出力制御システムの試験方式で
あって、上記擬似チャネル装置は、上記チャネル制御装
置に対してメモリ要求信号を送出するメモリ要求信号発
生手段と、カウンタ手段と、上記〆モリ要求信号発生手
段がメモリ要求信号を送出している期間は上記チャネル
制御装置から送られて来る上記〆モリ要求信号に対する
メモリ・アクセス終了信号の回数を上記カウンタ手段に
計数させ上記〆モリ要求信号発生手段がメモリ要求信号
を送出していない期間はクロツクの回数を上記カウンタ
手段に計数させる功替手段とを具備し、且つ上記カゥン
タ手段によって計数された上記〆モリ・アクセス終了信
号の回数が第1の設定値になった時に上記〆モリ要求信
号発生手段がメモリ要求信号の送出を停止し、上記カウ
ンタ手段によって計数されたクロックの回数が第2の設
定値になった時に上記〆モリ要求信号発生手段がメモリ
要求信号の送出を開始すると共に、上記第1の設定値お
よび第2の設定値が変更可能なように構成されているこ
とを特徴とするものである。以下、本発明を図面を参照
しつつ説明する。第1図は本発明の1実施例のブロック
図、第2図は擬似チャネルの1例の概要を示すブロック
図、第3図は本発明の動作を説明するタイムチャートで
ある。
り、多数のチャネルが同時動作する状態が起るのは確率
的に低く、このような状態でのみ発生する論理障害を事
前に除去して置くことは非常に困難である。従来、試作
システムを大規模構成にして多数のジョブを同時に流す
などして上記のような論理障害の除去を図って釆たが、
現実には製品を出荷したのち、月に1度か2度起る間欠
障害として現われ、また再現性に乏しいため、原因追求
にも長期間を要している。本発明は、上記の考察にもと
づくものであって、擬似チャネルを用いてソフトウェア
とは独立に負荷を人工的に極端に増加させ、実際には月
に1度か2度起る事象を毎分発生させ、試作テストの段
階で上記ような論理障害を除去できる入出力制御システ
ムの試験方式を提供することを目的としている。そして
そのため本発明の入出力制御システムの試験方式は、チ
ャネル制御装置にチャネル装置および擬似チャネル装置
を後続して試験を行う入出力制御システムの試験方式で
あって、上記擬似チャネル装置は、上記チャネル制御装
置に対してメモリ要求信号を送出するメモリ要求信号発
生手段と、カウンタ手段と、上記〆モリ要求信号発生手
段がメモリ要求信号を送出している期間は上記チャネル
制御装置から送られて来る上記〆モリ要求信号に対する
メモリ・アクセス終了信号の回数を上記カウンタ手段に
計数させ上記〆モリ要求信号発生手段がメモリ要求信号
を送出していない期間はクロツクの回数を上記カウンタ
手段に計数させる功替手段とを具備し、且つ上記カゥン
タ手段によって計数された上記〆モリ・アクセス終了信
号の回数が第1の設定値になった時に上記〆モリ要求信
号発生手段がメモリ要求信号の送出を停止し、上記カウ
ンタ手段によって計数されたクロックの回数が第2の設
定値になった時に上記〆モリ要求信号発生手段がメモリ
要求信号の送出を開始すると共に、上記第1の設定値お
よび第2の設定値が変更可能なように構成されているこ
とを特徴とするものである。以下、本発明を図面を参照
しつつ説明する。第1図は本発明の1実施例のブロック
図、第2図は擬似チャネルの1例の概要を示すブロック
図、第3図は本発明の動作を説明するタイムチャートで
ある。
第1図、第2図において、1は主メモリ、2は中央処理
装置、3はチャネル制御装置、4はマルチプレクサ・チ
ャネル、5はブロック・マルチブレクサ・チャネル、6
は磁気テープ・プロセッサ、7はインテグレーテツド・
ファイル・プロセッサ、8は擬似チャネル、9はカード
・リーダ、10はライン・プリンタ、11は磁気テープ
・コントローラ、12はデイスク/ぐツク・コントロー
ラ、13はカウンタ、14もカウンタ、15は功替器、
16はフリツプ・フロツプ、17と18は設定器、MR
Qはメモリ要求信号、MENDはメモリ・アクセス終了
信号、SLCTはセレクト信号をそれぞれ示している。
装置、3はチャネル制御装置、4はマルチプレクサ・チ
ャネル、5はブロック・マルチブレクサ・チャネル、6
は磁気テープ・プロセッサ、7はインテグレーテツド・
ファイル・プロセッサ、8は擬似チャネル、9はカード
・リーダ、10はライン・プリンタ、11は磁気テープ
・コントローラ、12はデイスク/ぐツク・コントロー
ラ、13はカウンタ、14もカウンタ、15は功替器、
16はフリツプ・フロツプ、17と18は設定器、MR
Qはメモリ要求信号、MENDはメモリ・アクセス終了
信号、SLCTはセレクト信号をそれぞれ示している。
擬似チャネル8はチャネル制御装置3に対してメモリ要
求信号を送出するものである。チャネル制御装置3とチ
ャネルとの間のインタフェイス線には、要求信号線や応
答信号線、データバス線、機能線などがあるが、擬似チ
ャネル8は主としてM旧Qの送出および機能線上の制御
を行う機能、SLCT信号を受ける機能、MEND信号
を受ける機能のみを有している。擬似チャネルはデータ
バス線を使用していない。擬似チャネルはつねに主〆モ
リ1の第0番地のアドレスを示し、機能線のオープンは
要求がリードであることを示している。また、擬似チャ
ネル8は1/0装置を制御する機能を備えていない。第
2図は擬似チャネル8の概要を示すブロック図である。
求信号を送出するものである。チャネル制御装置3とチ
ャネルとの間のインタフェイス線には、要求信号線や応
答信号線、データバス線、機能線などがあるが、擬似チ
ャネル8は主としてM旧Qの送出および機能線上の制御
を行う機能、SLCT信号を受ける機能、MEND信号
を受ける機能のみを有している。擬似チャネルはデータ
バス線を使用していない。擬似チャネルはつねに主〆モ
リ1の第0番地のアドレスを示し、機能線のオープンは
要求がリードであることを示している。また、擬似チャ
ネル8は1/0装置を制御する機能を備えていない。第
2図は擬似チャネル8の概要を示すブロック図である。
先ず、フリツプ・フロップ16がリセットされ、カウン
タ13に設定器17の内容がセットされ、カウンタ14
に設定器18の内容がセットされ、切替器1 5がM伍
ND側に倒されていると仮定する。カウンタ13と14
は、例えば16進のプログラマブル・アップ・カウンタ
である。フリツプ・フロツプ16がリセットされると、
M旧Q信号が送出される。チャネル制御装置3はM旧Q
信号を受取るとSLCT信号を送出する。この場合、S
LCT信号は何等の効果も生じない。チャネル制御装置
3は、SLCT信号の送出後主メモリ1の第0番地をリ
ードし、データが準備できると、MEND信号を擬似チ
ャネル8へ送出する。M旧ND信号を受信すると、カウ
ンタ1 3の内容は十13れる。MRQ信号が上ってい
るので、チャネル制御装置3は再びSLCT信号および
MEND信号を送出する。カウンター3の内容が最大値
に達すると、信号綱,上に論理「1」信号が生じ、SL
CT信号が存在することを条件として、フリップ・フロ
ツプはセットされ、これによりM旧Q信号がオフされ、
切替器15はクロツク側に倒される。クロックが入力さ
れると、カウンタ13の内容は数値“0”となり、クロ
ックが入力される毎にその内容は十1される。カウンタ
13の内容が最大値“15’’に達すると、信号線1,
に論理「1」が発生し、カウンタ14の内容が十13れ
る。即ち、カゥンタ14の内容は、カウンタ13が1針
圏のクロックを計数する毎に十1される。カウンタ14
が最大値に達すると、信号線12に論理「1」が生じ、
フリッブ・フロップ16がリセットされ、これと同時に
、設定器17,18の内容がそれぞれカウンタ13,1
4にセットされる。設定器17,18の内容は、任意に
設定できる。第3図は本発明の動作を説明するタイムチ
ャートである。第3図において、T,は擬似チャネル8
がCHCィンタフェィスを専有している時間、Lは専有
していない時間を示している。擬似チャネル8がCHC
ィンタフェイスを専有しているとき、MXCチャネル1
が要求を点線で示すように発行しても、この要求は待た
され、実線で示す時点でその,要求が受入れられる。M
TPチャネル、IFPチャネル、BMCチャネルについ
ても同様である。このため、全体のメモリへのアクセス
は、擬似チャネル8の存在しないときの全体のメモリへ
のアクセスに比べて著しく増加させることが出来る。以
上の説明から明らかなように、本発明によれば、入出力
制御システムの試験を完全に行うことが出釆る。
タ13に設定器17の内容がセットされ、カウンタ14
に設定器18の内容がセットされ、切替器1 5がM伍
ND側に倒されていると仮定する。カウンタ13と14
は、例えば16進のプログラマブル・アップ・カウンタ
である。フリツプ・フロツプ16がリセットされると、
M旧Q信号が送出される。チャネル制御装置3はM旧Q
信号を受取るとSLCT信号を送出する。この場合、S
LCT信号は何等の効果も生じない。チャネル制御装置
3は、SLCT信号の送出後主メモリ1の第0番地をリ
ードし、データが準備できると、MEND信号を擬似チ
ャネル8へ送出する。M旧ND信号を受信すると、カウ
ンタ1 3の内容は十13れる。MRQ信号が上ってい
るので、チャネル制御装置3は再びSLCT信号および
MEND信号を送出する。カウンター3の内容が最大値
に達すると、信号綱,上に論理「1」信号が生じ、SL
CT信号が存在することを条件として、フリップ・フロ
ツプはセットされ、これによりM旧Q信号がオフされ、
切替器15はクロツク側に倒される。クロックが入力さ
れると、カウンタ13の内容は数値“0”となり、クロ
ックが入力される毎にその内容は十1される。カウンタ
13の内容が最大値“15’’に達すると、信号線1,
に論理「1」が発生し、カウンタ14の内容が十13れ
る。即ち、カゥンタ14の内容は、カウンタ13が1針
圏のクロックを計数する毎に十1される。カウンタ14
が最大値に達すると、信号線12に論理「1」が生じ、
フリッブ・フロップ16がリセットされ、これと同時に
、設定器17,18の内容がそれぞれカウンタ13,1
4にセットされる。設定器17,18の内容は、任意に
設定できる。第3図は本発明の動作を説明するタイムチ
ャートである。第3図において、T,は擬似チャネル8
がCHCィンタフェィスを専有している時間、Lは専有
していない時間を示している。擬似チャネル8がCHC
ィンタフェイスを専有しているとき、MXCチャネル1
が要求を点線で示すように発行しても、この要求は待た
され、実線で示す時点でその,要求が受入れられる。M
TPチャネル、IFPチャネル、BMCチャネルについ
ても同様である。このため、全体のメモリへのアクセス
は、擬似チャネル8の存在しないときの全体のメモリへ
のアクセスに比べて著しく増加させることが出来る。以
上の説明から明らかなように、本発明によれば、入出力
制御システムの試験を完全に行うことが出釆る。
第1図は本発明の1実施例のブロック図、第2図は擬似
チャネルの概要を示すブロック図、第3図は本発明の動
作を説明するタイムチャートである。 1・・・・・・主メモリ、2・・・・・・中央処理装置
、3…・・・チャネル制御装置、4・・・・・・マルチ
プレクサ・チャネル、5……フロツク・マルチプレクサ
・チヤネル、6・・・・・・磁気テープ・プロセッサ、
7・・…・ィンテグレーテツド・ファイル・プロセッサ
、8……擬似チャネル、9…・・・カード・リーダ、1
0・・…・ライン・プリンタ、11・・・・・・磁気テ
ープ・コントローラ、12……デイスクバツク・コント
ローラ、13と14・・…・カウンタ、15・・・・・
・切替器、16……フリツプ・フロツプ、17と18…
…設定器。 うト1 凶 了2脚 矛3脚
チャネルの概要を示すブロック図、第3図は本発明の動
作を説明するタイムチャートである。 1・・・・・・主メモリ、2・・・・・・中央処理装置
、3…・・・チャネル制御装置、4・・・・・・マルチ
プレクサ・チャネル、5……フロツク・マルチプレクサ
・チヤネル、6・・・・・・磁気テープ・プロセッサ、
7・・…・ィンテグレーテツド・ファイル・プロセッサ
、8……擬似チャネル、9…・・・カード・リーダ、1
0・・…・ライン・プリンタ、11・・・・・・磁気テ
ープ・コントローラ、12……デイスクバツク・コント
ローラ、13と14・・…・カウンタ、15・・・・・
・切替器、16……フリツプ・フロツプ、17と18…
…設定器。 うト1 凶 了2脚 矛3脚
Claims (1)
- 1 チヤネル制御装置にチヤネル装置および擬似チヤネ
ル装置を接続して試験を行う入出力制御システムの試験
方式であつて、上記擬似チヤネル装置は、上記チヤネル
制御装置に対してメモリ要求信号を送出するメモリ要求
信号発生手段と、カウンタ手段と、上記メモリ要求信号
発生手段がメモリ要求信号を送出している期間は上記チ
ヤネル制御装置から送られて来る上記メモリ要求信号に
対するメモリ・アクセス終了信号の回数を上記カウンタ
手段に計数させ上記メモリ要求信号発生手段がメモリ要
求信号を送出していない期間はクロツクの回数を上記カ
ウンタ手段に計数させる切替手段とを具備し、且つ上記
カウンタ手段によつて計数された上記メモリ・アクセス
終了信号の回数が第1の設定値になつた時に上記メモリ
要求信号発生手段がメモリ要求信号の送出を停止し、上
記カウンタ手段によつて計数されたクロツクの回数が第
2の設定値になつた時に上記メモリ要求信号発生手段が
メモリ要求信号の送出を開始すると共に、上記第1の設
定値および第2の設定値が変更可能なように構成されて
いることを特徴とする入出力制御システムの試験方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53162739A JPS6032214B2 (ja) | 1978-12-27 | 1978-12-27 | 入出力制御システムの試験方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53162739A JPS6032214B2 (ja) | 1978-12-27 | 1978-12-27 | 入出力制御システムの試験方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5588148A JPS5588148A (en) | 1980-07-03 |
| JPS6032214B2 true JPS6032214B2 (ja) | 1985-07-26 |
Family
ID=15760333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53162739A Expired JPS6032214B2 (ja) | 1978-12-27 | 1978-12-27 | 入出力制御システムの試験方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032214B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63158809U (ja) * | 1987-04-08 | 1988-10-18 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5933524A (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-23 | Fujitsu Ltd | 過負荷制御方式 |
| JPS60144851A (ja) * | 1983-12-30 | 1985-07-31 | Fujitsu Ltd | チヤネル制御装置 |
| JPS62206648A (ja) * | 1986-03-07 | 1987-09-11 | Fujitsu Ltd | チャネル処理装置 |
| JP2006338484A (ja) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Sony Corp | バス負荷試験装置およびそれを備えた処理システム |
-
1978
- 1978-12-27 JP JP53162739A patent/JPS6032214B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63158809U (ja) * | 1987-04-08 | 1988-10-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5588148A (en) | 1980-07-03 |
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