JPS6032419A - 電力増幅器 - Google Patents
電力増幅器Info
- Publication number
- JPS6032419A JPS6032419A JP58140834A JP14083483A JPS6032419A JP S6032419 A JPS6032419 A JP S6032419A JP 58140834 A JP58140834 A JP 58140834A JP 14083483 A JP14083483 A JP 14083483A JP S6032419 A JPS6032419 A JP S6032419A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amp2
- signal
- output
- amp1
- negative feedback
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 101710170231 Antimicrobial peptide 2 Proteins 0.000 abstract description 37
- 101710170230 Antimicrobial peptide 1 Proteins 0.000 abstract description 16
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 abstract 1
- AVKUERGKIZMTKX-NJBDSQKTSA-N ampicillin Chemical compound C1([C@@H](N)C(=O)N[C@H]2[C@H]3SC([C@@H](N3C2=O)C(O)=O)(C)C)=CC=CC=C1 AVKUERGKIZMTKX-NJBDSQKTSA-N 0.000 description 12
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 6
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 206010010071 Coma Diseases 0.000 description 1
- 241000087799 Koma Species 0.000 description 1
- 101100079509 Oncidium hybrid cultivar NCED gene Proteins 0.000 description 1
- 244000191761 Sida cordifolia Species 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 239000008188 pellet Substances 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特に一対の電力増幅器を用いて一つの負荷に
出力を供給する電力増幅装置に関する。
出力を供給する電力増幅装置に関する。
一般に出カドランスレス方式の直接結合電力増幅器を一
対用いて一つの負荷に出力を供給する構成の回路をBT
、L(バランスド・トランスフォーマレス(BALA、
NCED 、 ’lAN8FORME)tLE8s )
)回路といい、第1図、第2図にその従来例を示す。
対用いて一つの負荷に出力を供給する構成の回路をBT
、L(バランスド・トランスフォーマレス(BALA、
NCED 、 ’lAN8FORME)tLE8s )
)回路といい、第1図、第2図にその従来例を示す。
第1図において、AMPlけ同相のf+帰pp1f4力
増幅器、AMP2は逆相の負帰還電力増幅器、Rgl
+lLg2 およびR1−R5は抵抗、KLけ弁狗(ス
ピーカ)、C1〜C4はコンデンサ、1け入力端子、v
CCはW、圧源そして8Gは信号発生器を示している。
増幅器、AMP2は逆相の負帰還電力増幅器、Rgl
+lLg2 およびR1−R5は抵抗、KLけ弁狗(ス
ピーカ)、C1〜C4はコンデンサ、1け入力端子、v
CCはW、圧源そして8Gは信号発生器を示している。
第1図でAMPlへの入力係号は直接信号治8(Jから
供給され、AMP2の入力信号はAA+P1の出力信号
を抵抗)15 、 R6の抵抗分割を介して供給されて
いる。ここで、AMPlの出力信号は、信号源8Gから
の基本信号とAMPIで発生した歪成分との合成信号と
して出力され、AMP2の出力信号は、信号源8Gから
の基本信号とAMl’l 、 2各々で発生した歪成分
との合成信号として出力される。
供給され、AMP2の入力信号はAA+P1の出力信号
を抵抗)15 、 R6の抵抗分割を介して供給されて
いる。ここで、AMPlの出力信号は、信号源8Gから
の基本信号とAMPIで発生した歪成分との合成信号と
して出力され、AMP2の出力信号は、信号源8Gから
の基本信号とAMl’l 、 2各々で発生した歪成分
との合成信号として出力される。
このためAMP2の出力信号での歪率は、AΔ4P1の
各々出力信号相互間での歪率のアンバランスと言う不具
合が生じる。次に入力端子1から回路内部を見た入力イ
ンピーダンスZip、 (1)式で示さ!する。
各々出力信号相互間での歪率のアンバランスと言う不具
合が生じる。次に入力端子1から回路内部を見た入力イ
ンピーダンスZip、 (1)式で示さ!する。
と々る。ことで、ZioはAMPIの入力インピーダン
ス、πは円周率、fは周波数を示し、■モは(2)式%
式% (2)式において、C5は抵抗rtB 、 R9、几1
0の交点の交流信号バイパス用コンデンサで1)、(2
)式右辺の第1項 は第2項(几10)に比らべて充分小さい為、(2)式
の几はJOの抵抗値で設定される。さらに、(1)式に
おいてZioは同相負帰還電力増幅器AMPIの入力イ
ンピーダンスであるため、Rに比らべて充分大きい。こ
の結果、0)式に示されるZi はほぼRの抵抗値、す
なわち、抵抗RIOの抵抗値で設定できる。具体的に述
べるとR8=10にΩ、 R9=10kn、C3=47
4F、f=1kHz、R1o=50kO,およびZi
o =5MOトすルト、R=50.0003X103中
50X103中RIOと71、Zi =49.5 X
103103=となる。
ス、πは円周率、fは周波数を示し、■モは(2)式%
式% (2)式において、C5は抵抗rtB 、 R9、几1
0の交点の交流信号バイパス用コンデンサで1)、(2
)式右辺の第1項 は第2項(几10)に比らべて充分小さい為、(2)式
の几はJOの抵抗値で設定される。さらに、(1)式に
おいてZioは同相負帰還電力増幅器AMPIの入力イ
ンピーダンスであるため、Rに比らべて充分大きい。こ
の結果、0)式に示されるZi はほぼRの抵抗値、す
なわち、抵抗RIOの抵抗値で設定できる。具体的に述
べるとR8=10にΩ、 R9=10kn、C3=47
4F、f=1kHz、R1o=50kO,およびZi
o =5MOトすルト、R=50.0003X103中
50X103中RIOと71、Zi =49.5 X
103103=となる。
次に第2図に他の従来例を示す。第2図においてAMP
Iは同期の負帰還N1力増幅器、AMP2は逆相の負帰
還電力増幅器、Rg、R1−R9は抵抗、几り杜負荷(
スピーカ)、C1〜C5コンデンザ、1は入力端子、V
CCは電圧源、そしてSGは信号発生器を示している。
Iは同期の負帰還N1力増幅器、AMP2は逆相の負帰
還電力増幅器、Rg、R1−R9は抵抗、几り杜負荷(
スピーカ)、C1〜C5コンデンザ、1は入力端子、V
CCは電圧源、そしてSGは信号発生器を示している。
第2図においてAMPI 、AMP2の入力信号は直接
SGから供給される為、AMPl、AMP2の各々の出
力信号は8Gからの基本信号とAMP l 、 AMP
2各々で発生した歪成分との合成信号で出力される。
SGから供給される為、AMPl、AMP2の各々の出
力信号は8Gからの基本信号とAMP l 、 AMP
2各々で発生した歪成分との合成信号で出力される。
ここで、AMPl、AMP2を同一回路で構成した場合
、AMPI、AMP2各々で発生した歪成分はほぼ同等
である。よってAMPI。
、AMPI、AMP2各々で発生した歪成分はほぼ同等
である。よってAMPI。
AMP2各々出力信号相互間での歪率のアンバランスと
いう不具合点は生じない。次に入力端子1から回路内部
を見た入力インピーダンスZi1は(3)式%式% (3)式におけるRは(4)式で示さ第1る。
いう不具合点は生じない。次に入力端子1から回路内部
を見た入力インピーダンスZi1は(3)式%式% (3)式におけるRは(4)式で示さ第1る。
ここでZioは同相の狛帰還”電力増幅部、AMP1の
入力インピーダンス、πは円周率、fは周波数を示す。
入力インピーダンス、πは円周率、fは周波数を示す。
ただし入力端子1から逆相の狗帰還重、力増幅器AMP
2を見たインピーダンスは、AMP2が逆相に小さい為
、入力端子1からAMP2を見たインピーダンスけR3
七なる。よって、(3)式が導出される。
2を見たインピーダンスは、AMP2が逆相に小さい為
、入力端子1からAMP2を見たインピーダンスけR3
七なる。よって、(3)式が導出される。
(4)式の右辺は(2)式右辺と同等であるだめ、第1
図で説明した様にR中RIOとなる。(3)式において
、Zioは同相の負帰還電力増幅器AMP1の入力イン
ピーダンスであるため、R(中JO)、143に比らべ
て充分に大きい。よって(3)式に示されるZi′はR
(中R10)とR3の並列抵抗値で設定されるが、R3
の抵抗値は一般的に数百Ω〜数にΩの抵抗となる為、入
力端子1から見た入力インピーダンスZixは几3の抵
抗値が支配的となシ、第1し1の入力インピーダンスZ
i (具体例で言うと50にΩ)と比らべで、入力イン
ピーダンスZix(具体例で言うと21′、Ω)@下と
いう不具合点が生じる。共体的に述べるとIも8=10
にΩ、■も9=10にΩ、■+、10=50にΩ、C3
=47μF、 f=1kHz、R3=21cO,Zi。
図で説明した様にR中RIOとなる。(3)式において
、Zioは同相の負帰還電力増幅器AMP1の入力イン
ピーダンスであるため、R(中JO)、143に比らべ
て充分に大きい。よって(3)式に示されるZi′はR
(中R10)とR3の並列抵抗値で設定されるが、R3
の抵抗値は一般的に数百Ω〜数にΩの抵抗となる為、入
力端子1から見た入力インピーダンスZixは几3の抵
抗値が支配的となシ、第1し1の入力インピーダンスZ
i (具体例で言うと50にΩ)と比らべで、入力イン
ピーダンスZix(具体例で言うと21′、Ω)@下と
いう不具合点が生じる。共体的に述べるとIも8=10
にΩ、■も9=10にΩ、■+、10=50にΩ、C3
=47μF、 f=1kHz、R3=21cO,Zi。
==5MΩとするとH−50,0003X103=R1
0、Zi’=1.92X103中R3となる。
0、Zi’=1.92X103中R3となる。
そこで、抵抗l′L3の抵抗値を大きくず扛ばよいと思
うかもしれないか、抵抗R3の抵抗値以下の理由で数げ
Ω〜数にΩに設定されている。すなわち、逆相の負帰還
′11i力増幅器AMP2の11fI電圧利得Ayは、
開孔′圧利得が充分大きければ、一般的にAv =R4
/I(,3で設定される。しだがって閾電圧利得が決ま
ってしまえば、11.3の抵抗値を大きくすれば必然的
にI(4の抵抗値を大きくしなければ々らない。さらに
、抵抗R7の抵抗値も同等に大きくしなければならない
。何故ガらば、抵抗R7はAMP2のe、e入力端子の
直流バイアス電圧一定化の為に一般的に抵抗R4のIh
抗値と同一値に設定されているからである。このように
、AMP2に接続されている抵抗R4、R,7の抵抗値
が大きくなれば、AMPlに接続されCいる抵抗1′L
2.JOの抵抗値とのアンバランスによ!J 、AMP
l、AMP2のの入力端子での直流バイアス重圧の相違
が生じ、このためにAMPl、AMP2の出力端子間に
直流電圧差が生じる。この結果負荷R,L(スピーカ)
に直流電流が流れ、負荷(スピーカ)の焼損等の不具合
が生じる。又、集積回路化した場合、抵抗値の大巾増大
によるペレット面積増大によシ、コストアップ等の不具
合点が生じる。しだがって抵抗R3の抵抗値は上述のご
とく、一般的に数百Ω〜数にΩに設定されている。
うかもしれないか、抵抗R3の抵抗値以下の理由で数げ
Ω〜数にΩに設定されている。すなわち、逆相の負帰還
′11i力増幅器AMP2の11fI電圧利得Ayは、
開孔′圧利得が充分大きければ、一般的にAv =R4
/I(,3で設定される。しだがって閾電圧利得が決ま
ってしまえば、11.3の抵抗値を大きくすれば必然的
にI(4の抵抗値を大きくしなければ々らない。さらに
、抵抗R7の抵抗値も同等に大きくしなければならない
。何故ガらば、抵抗R7はAMP2のe、e入力端子の
直流バイアス電圧一定化の為に一般的に抵抗R4のIh
抗値と同一値に設定されているからである。このように
、AMP2に接続されている抵抗R4、R,7の抵抗値
が大きくなれば、AMPlに接続されCいる抵抗1′L
2.JOの抵抗値とのアンバランスによ!J 、AMP
l、AMP2のの入力端子での直流バイアス重圧の相違
が生じ、このためにAMPl、AMP2の出力端子間に
直流電圧差が生じる。この結果負荷R,L(スピーカ)
に直流電流が流れ、負荷(スピーカ)の焼損等の不具合
が生じる。又、集積回路化した場合、抵抗値の大巾増大
によるペレット面積増大によシ、コストアップ等の不具
合点が生じる。しだがって抵抗R3の抵抗値は上述のご
とく、一般的に数百Ω〜数にΩに設定されている。
以上のように、従来例である第1図においては覧
AMPl、AMP2各々出カイi号相互間でのφ率のア
ンバランスが生じ、第2回においては入力インピーダン
スの低下という不具合点が生じてし−まう。
ンバランスが生じ、第2回においては入力インピーダン
スの低下という不具合点が生じてし−まう。
本発明の目的は歪率のアンバランスおよび入力インピー
ダンスの低下を防止したB、T、L4%成回路の電力増
幅器を提供するものである。
ダンスの低下を防止したB、T、L4%成回路の電力増
幅器を提供するものである。
本発明は、入力信号を並列負帰還型増幅器を介して一対
の増幅器に供給することを特徴とする。
の増幅器に供給することを特徴とする。
第3図に本発明の一実施例を示す。第3ト1において、
AMPIは同相の負帰還電力増幅器、AMP2は逆相の
負帰還電力増幅器、Aは並列負帰還増幅器、C1〜C4
はトランジスタ、kLg、1も1−JLti は抵抗、
RLけ負荷(スピーカ)、01〜C5はコンデンサ、v
CCは電圧源、1拉入力端子、2は並列負帰還増幅器A
の出力端子、SGは信号発生器、そしてIs、12は定
電流源を示す。信号源SGから供給された入力信号は、
並列負帰還増幅器Aを介してその出力端子2に出力され
、同時にAMPl。
AMPIは同相の負帰還電力増幅器、AMP2は逆相の
負帰還電力増幅器、Aは並列負帰還増幅器、C1〜C4
はトランジスタ、kLg、1も1−JLti は抵抗、
RLけ負荷(スピーカ)、01〜C5はコンデンサ、v
CCは電圧源、1拉入力端子、2は並列負帰還増幅器A
の出力端子、SGは信号発生器、そしてIs、12は定
電流源を示す。信号源SGから供給された入力信号は、
並列負帰還増幅器Aを介してその出力端子2に出力され
、同時にAMPl。
AMP2の入力端子に印加される。故に、AMPl。
AMP2の入力端子に印加される。故に、AMPI。
AMP2各々の出力信号は、信号源SGからの卑:本信
号と並列負帰還増幅器Aで発生した歪成分とAMPl、
AMP2各々で発生した歪成分との合成信号で出力され
る。すなわち、AMPIの出力信号け、信号源SGの基
本信号と並列負帰還増幅器Aで発生した歪成分とAMP
Iで発生した歪成分の合成イ菩号であシ、AMP2の出
力信号は、信号源8Gの基本信号と並列f[帰均幅器A
で発生した歪成分とAJ′11P2で発生した歪成分の
合成信号である。ここで、Aム什1.AMP2を同一回
路41)、成でイに:成し/ζ場合、A%1.Pl 、
AMP2で各々発生した歪成分は#宕丁同等であるため
、AMP l 、 AMP 2各々出力伯号相互間での
歪率のアンバランスという不具合点は生じない。
号と並列負帰還増幅器Aで発生した歪成分とAMPl、
AMP2各々で発生した歪成分との合成信号で出力され
る。すなわち、AMPIの出力信号け、信号源SGの基
本信号と並列負帰還増幅器Aで発生した歪成分とAMP
Iで発生した歪成分の合成イ菩号であシ、AMP2の出
力信号は、信号源8Gの基本信号と並列f[帰均幅器A
で発生した歪成分とAJ′11P2で発生した歪成分の
合成信号である。ここで、Aム什1.AMP2を同一回
路41)、成でイに:成し/ζ場合、A%1.Pl 、
AMP2で各々発生した歪成分は#宕丁同等であるため
、AMP l 、 AMP 2各々出力伯号相互間での
歪率のアンバランスという不具合点は生じない。
次に、スカシ1品子1から回h’i’z内部を見/こ入
力1ンピーダンスZ i 21’4−(5)式で水式れ
る。
力1ンピーダンスZ i 21’4−(5)式で水式れ
る。
(5)式のRは(6)式で示される。
ことで、Ziozは、並列負帰還増幅器Aの入力インピ
ーダンス、πけ円周率、fは周波数を示す。
ーダンス、πけ円周率、fは周波数を示す。
Ziozは、並列負帰還増幅器Aの入力インピーダンス
であるため、一般的数MΩり上と充分大きく、Zioz
中Zio トiA−ラhル。ヨッテ、上記(5) 、
(6)式は前記(1> 、 (2)式と同様と々す、
第1図で説明したごとく、入力インピーダンスZi2は
抵抗RIOの抵抗値で設定でき、詑2図のごとく入力イ
ンピーダンスのイト下という不具合恢は生じない。
であるため、一般的数MΩり上と充分大きく、Zioz
中Zio トiA−ラhル。ヨッテ、上記(5) 、
(6)式は前記(1> 、 (2)式と同様と々す、
第1図で説明したごとく、入力インピーダンスZi2は
抵抗RIOの抵抗値で設定でき、詑2図のごとく入力イ
ンピーダンスのイト下という不具合恢は生じない。
次に第4図に本発明の他の実施例をボす。第4図におい
て、AMPlは同相の負帰還電力増幅器、AMP2け逆
相の負帰還電力増幅器、Aけ1f・外弁帰還増幅器、C
1〜C16はトランジスタ、R1−R16は抵抗、It
、]−は弁荷(スピーカ)、D1〜])fiはダイオー
ド、C1〜C5けコンデンッ、J3,14は定電流源、
vCCは電圧源、1は入力端子を示す。
て、AMPlは同相の負帰還電力増幅器、AMP2け逆
相の負帰還電力増幅器、Aけ1f・外弁帰還増幅器、C
1〜C16はトランジスタ、R1−R16は抵抗、It
、]−は弁荷(スピーカ)、D1〜])fiはダイオー
ド、C1〜C5けコンデンッ、J3,14は定電流源、
vCCは電圧源、1は入力端子を示す。
第4図においても、第3図と同様に入力信号は入力端子
1から並列帰還増幅器を介して同相負帰還電力増幅器A
R4P t 、逆相負帰還電力増幅器AMP2の入力端
子に同時に入力している為、AMPl 、 AMP2各
りの出力端子における各々の出力信号相互間での歪率ア
ンバランスという不具合点及び、入力端子1から回路内
部を見た入力インピーダンスの低下という不具合点は生
じない。
1から並列帰還増幅器を介して同相負帰還電力増幅器A
R4P t 、逆相負帰還電力増幅器AMP2の入力端
子に同時に入力している為、AMPl 、 AMP2各
りの出力端子における各々の出力信号相互間での歪率ア
ンバランスという不具合点及び、入力端子1から回路内
部を見た入力インピーダンスの低下という不具合点は生
じない。
、I’、j上のように、本発明のB、T、L構成回路を
用いること(′r、よって、W来枝術における一対の電
力増幅器を用いZ、B、T、L回路での各)引ηカ信号
相互間での歪率のアンバランス及び、入力インピーダン
スの低下という不具合膚を防止できる。
用いること(′r、よって、W来枝術における一対の電
力増幅器を用いZ、B、T、L回路での各)引ηカ信号
相互間での歪率のアンバランス及び、入力インピーダン
スの低下という不具合膚を防止できる。
図面のF+枦表些明
第1図、第2図けそれぞれ従来例を示す回路図、第3図
、第4図はそれぞれ本発明の実施例を示す回路図である
。
、第4図はそれぞれ本発明の実施例を示す回路図である
。
AMPI・・・・・・同相の負帰還電力増幅器、A M
l)2・・・・逆相のf]帰3!)電力増幅器、A・
・・・・・並列弁帰還増幅器、1・・・・・・入力端子
、2・・・・・・への出力端子、Q1〜Q16・・・・
・・トフンジスタ、Di〜jJ6・・・・・グイえ−ド
、C1〜(25・・・・・・コンデンサ、■もg、Rg
l、lもg2氾」〜J6・・・・・・抵17fi、IL
L・・・・・・負看I(スピーカ)、11〜14 ・・
・・・・定電流汗、〜CC・・・・・・電圧源、8G・
・・・・・信号発生結を七れぞt+示す。
l)2・・・・逆相のf]帰3!)電力増幅器、A・
・・・・・並列弁帰還増幅器、1・・・・・・入力端子
、2・・・・・・への出力端子、Q1〜Q16・・・・
・・トフンジスタ、Di〜jJ6・・・・・グイえ−ド
、C1〜(25・・・・・・コンデンサ、■もg、Rg
l、lもg2氾」〜J6・・・・・・抵17fi、IL
L・・・・・・負看I(スピーカ)、11〜14 ・・
・・・・定電流汗、〜CC・・・・・・電圧源、8G・
・・・・・信号発生結を七れぞt+示す。
−・ 、゛、
代理人 弁理士 内 原 晋す、’ ””、’、、、1
佑 1図 87図
佑 1図 87図
Claims (1)
- 並列負帰還型増幅器の入力を信号入力端子とし、前記並
列負帰還型増幅器の出力を同相増幅器としての第1の弁
帰還電力増幅器および逆相増幅器としての第2の負帰還
電力増幅器にそれぞれ供給し、前記第1および第2の電
力増幅器の出力端子間に負荷を接続したことを特徴とす
る電力増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58140834A JPS6032419A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 電力増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58140834A JPS6032419A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 電力増幅器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6032419A true JPS6032419A (ja) | 1985-02-19 |
| JPH056368B2 JPH056368B2 (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=15277794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58140834A Granted JPS6032419A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 電力増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032419A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009249916A (ja) * | 2008-04-07 | 2009-10-29 | Takamura Sogyo Kk | ゴム製耐衝撃用保護板 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622329U (ja) * | 1979-07-31 | 1981-02-27 | ||
| JPS5633809A (en) * | 1979-08-21 | 1981-04-04 | Bachorz Guenther | Method of manufacturing eeshaped core plate and iishaped returning path forming plate used for reactor or transformer |
| JPS56136007A (en) * | 1980-03-26 | 1981-10-23 | Pioneer Electronic Corp | Phase inverting circuit |
| JPS57111117U (ja) * | 1980-12-26 | 1982-07-09 |
-
1983
- 1983-08-01 JP JP58140834A patent/JPS6032419A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622329U (ja) * | 1979-07-31 | 1981-02-27 | ||
| JPS5633809A (en) * | 1979-08-21 | 1981-04-04 | Bachorz Guenther | Method of manufacturing eeshaped core plate and iishaped returning path forming plate used for reactor or transformer |
| JPS56136007A (en) * | 1980-03-26 | 1981-10-23 | Pioneer Electronic Corp | Phase inverting circuit |
| JPS57111117U (ja) * | 1980-12-26 | 1982-07-09 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009249916A (ja) * | 2008-04-07 | 2009-10-29 | Takamura Sogyo Kk | ゴム製耐衝撃用保護板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH056368B2 (ja) | 1993-01-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62202606A (ja) | 相互コンダクタンス増幅回路 | |
| JPS62190909A (ja) | ブリツジ増幅器 | |
| JPS59103174A (ja) | 電圧加算回路 | |
| JPS6412405B2 (ja) | ||
| JPS59174005A (ja) | 電力増幅器 | |
| JPS62287705A (ja) | Btl増幅回路 | |
| JPS6032419A (ja) | 電力増幅器 | |
| JP2680569B2 (ja) | 増幅器 | |
| US6621337B2 (en) | Power-efficient amplifier circuit and process for power-efficient amplification of a signal | |
| JP2003115726A (ja) | 増幅器の改良 | |
| US4293824A (en) | Linear differential amplifier with unbalanced output | |
| RU2115224C1 (ru) | Усилитель мощности звуковой частоты | |
| JPS5840370B2 (ja) | ゾウフクカイロ | |
| US11689166B2 (en) | Circuitry for reducing distortion over a wide frequency range | |
| JPS6053311A (ja) | 電力増幅器 | |
| JPH0543532Y2 (ja) | ||
| JPS63102503A (ja) | 二重平衡変調回路 | |
| JPH0753299Y2 (ja) | 電力増幅回路 | |
| JPS6229924B2 (ja) | ||
| JP2001509992A (ja) | 低電力高線形性対数線形制御の方法および装置 | |
| US7339428B2 (en) | Dual op amp IC with single low noise op amp configuration | |
| GB2303991A (en) | Microphone amplifier with phantom power | |
| JPH03153112A (ja) | バイアスシフト回路およびバイアスシフト方法 | |
| JPH09148850A (ja) | 複合型広帯域増幅器 | |
| JPS594883B2 (ja) | 音声増幅器 |