JPS6032530A - 遠隔制御システムの端末回路 - Google Patents
遠隔制御システムの端末回路Info
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- JPS6032530A JPS6032530A JP13964383A JP13964383A JPS6032530A JP S6032530 A JPS6032530 A JP S6032530A JP 13964383 A JP13964383 A JP 13964383A JP 13964383 A JP13964383 A JP 13964383A JP S6032530 A JPS6032530 A JP S6032530A
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Landscapes
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔J支術分野 〕
不発明は電力線搬送制御方式その他による遠隔;l1l
l 御システムを利用し、遠隔制御可能に構成されたり
七〕シプレー力を遠隔制御及び監視するように構成した
遠隔制御システムの端末回路に関するものでろる。
l 御システムを利用し、遠隔制御可能に構成されたり
七〕シプレー力を遠隔制御及び監視するように構成した
遠隔制御システムの端末回路に関するものでろる。
第1図に示すような例えば電力MA bli、送制御方
式を月jいた遠隔市制御システムでりし]シプレーカR
,13を遠隔操作するような端末回路が最近提案されて
いる。つまり第1図に示すように送信器il+と、受信
器(2)とを伝送路たる電力線(3)に接続し、送信器
il+からは受信器(2)のアドレスデータと、受信器
(2)に接続きれた制御負荷たるり七コシブレーカRB
をオン又はオフさせる制御データと等からなる制御卸信
号を電力線搬送波として電力線(3)に重畳させて伝送
し、−刃受信器(2)では送信器(1)から送信された
制御信号を受信し、受信データ中アドレスデータが自己
のアドレスと一致した際にθζに続く制御データを取込
んで該制御データに基いてり七コ、7プレーカRB内の
りeコy用のIjlV閉手段全前作式せるスイッチyり
回路を、駆動し、すt]ン用開閉手段の励磁コイル(図
示せず)て所定方向の励磁電流を流してりt]、7プレ
ーカRBをオシ又はオフさせ、り七]シづレーカRBの
主接点(図示せず)に接続する負荷(4)をオン又はオ
フするのである。ところでり七コンブレーカRBは異常
時開「〜1[手段によって主開閉機構(図示せず)が駆
動されて主接点を開ト碓したり、或いは操1・ルバー(
5)による」・切操作で主開閉機構(メ17Jりせず)
がgdのσれて主接点を開閉したりするdの作を行なう
機能も有するものでめる。ここで例えは上述の送信器(
1)Kよる遠隔制御としては負荷(4)から比較的遠い
場θjにおいての操作や、送イH器(1)Kタイマ機能
を備えて″jOタラマプルに負荷(4)を制御する場合
が考えられ、一方り七]シプレー力RB側の操作として
は操作レバー・(5)によるメシテナシス時の操作や、
過電流構出時のトリッ′j等が考えられる。従って上述
のようなり七]シづレーカRBを用いた遠隔制御システ
ムでは次のような問題があった。
式を月jいた遠隔市制御システムでりし]シプレーカR
,13を遠隔操作するような端末回路が最近提案されて
いる。つまり第1図に示すように送信器il+と、受信
器(2)とを伝送路たる電力線(3)に接続し、送信器
il+からは受信器(2)のアドレスデータと、受信器
(2)に接続きれた制御負荷たるり七コシブレーカRB
をオン又はオフさせる制御データと等からなる制御卸信
号を電力線搬送波として電力線(3)に重畳させて伝送
し、−刃受信器(2)では送信器(1)から送信された
制御信号を受信し、受信データ中アドレスデータが自己
のアドレスと一致した際にθζに続く制御データを取込
んで該制御データに基いてり七コ、7プレーカRB内の
りeコy用のIjlV閉手段全前作式せるスイッチyり
回路を、駆動し、すt]ン用開閉手段の励磁コイル(図
示せず)て所定方向の励磁電流を流してりt]、7プレ
ーカRBをオシ又はオフさせ、り七]シづレーカRBの
主接点(図示せず)に接続する負荷(4)をオン又はオ
フするのである。ところでり七コンブレーカRBは異常
時開「〜1[手段によって主開閉機構(図示せず)が駆
動されて主接点を開ト碓したり、或いは操1・ルバー(
5)による」・切操作で主開閉機構(メ17Jりせず)
がgdのσれて主接点を開閉したりするdの作を行なう
機能も有するものでめる。ここで例えは上述の送信器(
1)Kよる遠隔制御としては負荷(4)から比較的遠い
場θjにおいての操作や、送イH器(1)Kタイマ機能
を備えて″jOタラマプルに負荷(4)を制御する場合
が考えられ、一方り七]シプレー力RB側の操作として
は操作レバー・(5)によるメシテナシス時の操作や、
過電流構出時のトリッ′j等が考えられる。従って上述
のようなり七]シづレーカRBを用いた遠隔制御システ
ムでは次のような問題があった。
つまりり七]りづレー力RB側での操作中に送信器t1
+からの制御信号で遠隔制御が行なわれると、例えばメ
シテナシスのだめのイ乍業中にり七コンブレーカRBが
オンしそれに気付かない作業者が感電する等という危険
があっノζ。これを避けるだめに送1g器(1)からの
遠隔1Ull @を受けっけないオフロック用スイッチ
を端末回路に設ける方法も考えられるが、通常のづレー
カの匠用感覚になれている場合、操1′[・レバー(5
)をオフにしてもオフロック用スイッチをロックするの
を忘れてしまい、役が立たないという恐れもある。
+からの制御信号で遠隔制御が行なわれると、例えばメ
シテナシスのだめのイ乍業中にり七コンブレーカRBが
オンしそれに気付かない作業者が感電する等という危険
があっノζ。これを避けるだめに送1g器(1)からの
遠隔1Ull @を受けっけないオフロック用スイッチ
を端末回路に設ける方法も考えられるが、通常のづレー
カの匠用感覚になれている場合、操1′[・レバー(5
)をオフにしてもオフロック用スイッチをロックするの
を忘れてしまい、役が立たないという恐れもある。
本発明は上述の問題点に鑑みて為されたもので、その目
的とするところはり七]シプレーカ側で手動操作や、過
電流検出によるトリップが起きると送信器側からの操作
を禁止式せる現場操作ロック手段を設けるとともにこの
現場操作ロック手段によるロックの解除を適宜に行うこ
とができる遠隔!111制御システムの端末回路を提供
するにある。
的とするところはり七]シプレーカ側で手動操作や、過
電流検出によるトリップが起きると送信器側からの操作
を禁止式せる現場操作ロック手段を設けるとともにこの
現場操作ロック手段によるロックの解除を適宜に行うこ
とができる遠隔!111制御システムの端末回路を提供
するにある。
第2図は本発明の基本となるA隔制御システムの全体図
を示し、図中+1+は送信器、(2)は受1a器、(3
)は伝送路たる電力iM、14)は負荷、(5)はり七
]シプレーカRBの操作レバーでありこれら各(Q、l
は基本的には第1図の回路づ0ツクの各部と同様のmJ
作を為すものである。図中(6)は本発明の主要な構成
でりるり’e、:M’づレーカRB 1llllでの操
作と、送信器(1)側からの遠隔制御とを判別し、すt
]、7づレーカRB側での操作であれは送hs器+1+
からの仲作を禁止式せるべく禁止回路(7)により受1
v器(2)出力のリモコンブレーカRBへの人力を遮断
する操作判別回路であり、これら操作判別回路(6)と
禁止回路(7)とで現場操作092回路(8)が構成妊
れている。また(9)はロック解除回路であって、ロッ
ク解除用のリセットスイッチSWが操作されたとき、及
び受信器(2)から受信制御信号の内在に従って解除命
令が出力されたとき、ロック解除用の信号を操作判別回
路(6)に送り込み、禁止回路(7)による信号の遮断
を解除するのである。
を示し、図中+1+は送信器、(2)は受1a器、(3
)は伝送路たる電力iM、14)は負荷、(5)はり七
]シプレーカRBの操作レバーでありこれら各(Q、l
は基本的には第1図の回路づ0ツクの各部と同様のmJ
作を為すものである。図中(6)は本発明の主要な構成
でりるり’e、:M’づレーカRB 1llllでの操
作と、送信器(1)側からの遠隔制御とを判別し、すt
]、7づレーカRB側での操作であれは送hs器+1+
からの仲作を禁止式せるべく禁止回路(7)により受1
v器(2)出力のリモコンブレーカRBへの人力を遮断
する操作判別回路であり、これら操作判別回路(6)と
禁止回路(7)とで現場操作092回路(8)が構成妊
れている。また(9)はロック解除回路であって、ロッ
ク解除用のリセットスイッチSWが操作されたとき、及
び受信器(2)から受信制御信号の内在に従って解除命
令が出力されたとき、ロック解除用の信号を操作判別回
路(6)に送り込み、禁止回路(7)による信号の遮断
を解除するのである。
第5図は不発1劃−実施例の要部の具体回路を示すもの
で、次に本実施例の動作をかかる回路図に基いて説明す
る。受信器(2)は信号処理部(2a)と、すL]シづ
レーカドライブ回路(2b)等から構成芒れ、上記禁止
回路(7)はこの信号処理部(2a)とりt]、7プレ
一カドライブ回路(2+))との間の2個のアンドゲー
トAN D I AN D 2により構成妊れている。
で、次に本実施例の動作をかかる回路図に基いて説明す
る。受信器(2)は信号処理部(2a)と、すL]シづ
レーカドライブ回路(2b)等から構成芒れ、上記禁止
回路(7)はこの信号処理部(2a)とりt]、7プレ
一カドライブ回路(2+))との間の2個のアンドゲー
トAN D I AN D 2により構成妊れている。
猶号処理部(2a)は電力澗(3)上にffi畳しだ1
till #信号を受信復調する復調手段と、送信器i
l+へ返送信号を搬送波信号として電力線(3)上に重
畳させるだめの変調」=段と、監視入力端iより入力し
たデータから前記返送憤りを作成する論理手段と、01
1記復調手段によって復調きれた制御信り−のアドレス
データと、予め設足した自己のアドレスとを比較して一
致した際に市II q#データや七−ドデータを」収込
むと共に該制御データや七−ドデータに基いて制jfl
ll出力ポートやオシオフの出力ポートよシ出力信号を
発生させる制御判別手段とを具備したものであり、受信
七−ドデータがオシデータでりればオン用出力ポートO
Nよりff H’レベルの43111号を、徒だオフデ
ータであれはオフ用出カポ−1−OFFより〃Hlレベ
ルのオフ信号ケ発生し、dた制#データの内在に使って
01〜04のi+lIω41出力ポートに出力信号を発
生する。すt:llシブレーカドライブ回路(2b)は
前記オシ信り、λフ信喝を禁止回路(7)であるアシド
ゲートAN1)0.AND2を介17−ご人力し、;t
:J信号であれはり七コシづレーカR131シ操作用の
スイッチシタ手段(図示せず)をオシし、オフ信号であ
ノしばり七コクづレーハRB )lフ操作用のスイッチ
シタ手段をオシしてり七コシづレーカRB内蔵の励磁コ
イルに流す励磁[は流の方間を、I11制御するように
なっている。操作判別回路(6)は011記オン悟号、
オフ1ば号ケ人力するノアゲー1−NORと、り七コン
づレーカRBの主接点rOがオン、オフすると連動して
オン、」フする補助接点r/Xを介して電源+■DDK
接続しである抵抗1り4と、該抵抗R4の両端電圧を一
方の入力端に直接入力し、他方の入力端に抵抗R2p
R3、コシデシサC□からなる遅廷回路を介して入力す
る排他的オアゲートE ORと、IIJ iJeノアゲ
ートNOHの出力と該排他的オアゲートEORのゲート
出力との論理積をとるアンドゲートAND3と、該アク
トゲートAND 3の出力を七ツ1−りIW子Sに人力
するR−Sフリツづフ0ツづFFとから構成されており
、前記抵抗R4の両端電圧信号を受信器(2)の信号処
理部(2a)の監視入力端lに入力すると共に、排他的
オアゲートEORの出力を信号処理部(2a)のストロ
ープパルスとしてストロ−づ侶り入力端STに与え、ま
たR−SフリツづフOツづFFの頁出力を前記禁止回路
(7)たるアシドゲートAND1. AND2の個入力
として与えているものである。′また(9)はO゛ンク
月軍除回路であって、すtツ1−スイッチSW及び抵抗
Rrと、この抵抗Iりfの端子′「電圧信号及び前述の
制御出力ポート01の出力信号の2信号を入力するオア
ゲートORとにより構成され、このオアゲートORの出
力により操作判別回路(6)のR−Sフリツづフロツー
jFFiリセットするようにしである。
till #信号を受信復調する復調手段と、送信器i
l+へ返送信号を搬送波信号として電力線(3)上に重
畳させるだめの変調」=段と、監視入力端iより入力し
たデータから前記返送憤りを作成する論理手段と、01
1記復調手段によって復調きれた制御信り−のアドレス
データと、予め設足した自己のアドレスとを比較して一
致した際に市II q#データや七−ドデータを」収込
むと共に該制御データや七−ドデータに基いて制jfl
ll出力ポートやオシオフの出力ポートよシ出力信号を
発生させる制御判別手段とを具備したものであり、受信
七−ドデータがオシデータでりればオン用出力ポートO
Nよりff H’レベルの43111号を、徒だオフデ
ータであれはオフ用出カポ−1−OFFより〃Hlレベ
ルのオフ信号ケ発生し、dた制#データの内在に使って
01〜04のi+lIω41出力ポートに出力信号を発
生する。すt:llシブレーカドライブ回路(2b)は
前記オシ信り、λフ信喝を禁止回路(7)であるアシド
ゲートAN1)0.AND2を介17−ご人力し、;t
:J信号であれはり七コシづレーカR131シ操作用の
スイッチシタ手段(図示せず)をオシし、オフ信号であ
ノしばり七コクづレーハRB )lフ操作用のスイッチ
シタ手段をオシしてり七コシづレーカRB内蔵の励磁コ
イルに流す励磁[は流の方間を、I11制御するように
なっている。操作判別回路(6)は011記オン悟号、
オフ1ば号ケ人力するノアゲー1−NORと、り七コン
づレーカRBの主接点rOがオン、オフすると連動して
オン、」フする補助接点r/Xを介して電源+■DDK
接続しである抵抗1り4と、該抵抗R4の両端電圧を一
方の入力端に直接入力し、他方の入力端に抵抗R2p
R3、コシデシサC□からなる遅廷回路を介して入力す
る排他的オアゲートE ORと、IIJ iJeノアゲ
ートNOHの出力と該排他的オアゲートEORのゲート
出力との論理積をとるアンドゲートAND3と、該アク
トゲートAND 3の出力を七ツ1−りIW子Sに人力
するR−Sフリツづフ0ツづFFとから構成されており
、前記抵抗R4の両端電圧信号を受信器(2)の信号処
理部(2a)の監視入力端lに入力すると共に、排他的
オアゲートEORの出力を信号処理部(2a)のストロ
ープパルスとしてストロ−づ侶り入力端STに与え、ま
たR−SフリツづフOツづFFの頁出力を前記禁止回路
(7)たるアシドゲートAND1. AND2の個入力
として与えているものである。′また(9)はO゛ンク
月軍除回路であって、すtツ1−スイッチSW及び抵抗
Rrと、この抵抗Iりfの端子′「電圧信号及び前述の
制御出力ポート01の出力信号の2信号を入力するオア
ゲートORとにより構成され、このオアゲートORの出
力により操作判別回路(6)のR−Sフリツづフロツー
jFFiリセットするようにしである。
仲、送信器(1)よりオシ用の七−ドデータを有する制
#信号が電力線(3)を介して伝送式れると、受16器
(2)では自己のアドレスとアドレスデータが一致する
ととのオシ用の七−Fデータを取込んで、オン用出力ポ
ートONより第4図(a)に示すようにオシ信号を発生
する。一方ラッチ回路を4イか成するR−Sフリップフ
ロップFFは初期状態でリセットされているためσ出力
が#Hlレベルとなつ−Cおり、従ってアンドゲートA
ND1は上記オシ信号をり七コシづレーカドライブ回路
(2b)に与え、り七コシブレーカドライブ回路(2b
)はり七]シづレーカRBの励磁コイルに主接点がオン
となるように励磁回流を流してりt]シづレーカRBを
駆Uσノする。ところでMQ if己オン1言号の発生
によってノアゲートNOHのゲート出力は〃[I〃レベ
ルからtL〃レベルに第4図(C)のように裟化する。
#信号が電力線(3)を介して伝送式れると、受16器
(2)では自己のアドレスとアドレスデータが一致する
ととのオシ用の七−Fデータを取込んで、オン用出力ポ
ートONより第4図(a)に示すようにオシ信号を発生
する。一方ラッチ回路を4イか成するR−Sフリップフ
ロップFFは初期状態でリセットされているためσ出力
が#Hlレベルとなつ−Cおり、従ってアンドゲートA
ND1は上記オシ信号をり七コシづレーカドライブ回路
(2b)に与え、り七コシブレーカドライブ回路(2b
)はり七]シづレーカRBの励磁コイルに主接点がオン
となるように励磁回流を流してりt]シづレーカRBを
駆Uσノする。ところでMQ if己オン1言号の発生
によってノアゲートNOHのゲート出力は〃[I〃レベ
ルからtL〃レベルに第4図(C)のように裟化する。
一方り七〕ンづレーカRBO主接点がオシするとこれに
遅動して補助接点r(が第4図(d)のようにオシして
抵抗Raの両端に電圧が発生する。このr3圧信号は受
信器(2)の1g号処理部(2a)の監視入力端1□に
入力する。またこの電圧信号の立上がり変化に伴って排
他的オアゲートEOHの出力端から第4図(e)のよう
にパルス情りが発生し、このパルス信号が信り処理部(
2a)のストロ−づパルスとして信号処理部(2a)に
入力する。従って1a号処理部(2a)はストU−づバ
jレスを送1言ストロ−づパルスとして+IfJ g己
監イ児入力端iがII l−1#となったデータ、っ址
りり七」、J″55レーjJRがオシ動作した情報を返
送信号として送信器tl+へ返送する。さて排他的オア
ゲ−l−E ORのパルス出力のタイミシクはノアゲー
トN ORの出力がff Llレベルであるため、アシ
トゲ−i AND 3の出力は第4図(f)のように〃
LIレベルの11であり、R−Sフリッづフロツ″jF
Fはセットδれない。第4図(b)は送信器(1)から
オフmlj御データを送った際、受信器(2)の信号処
理部(2a)のオフ用出力ボートOFFより出力したオ
フ信号を示しており、オフ信号によってり七コクづレー
カRBがオフ動作すると、補助接点r(け才)し、この
オフ時に抵抗R4の電圧立下がシのタイミXJ夕で排他
的オアゲートEORから上述と同様パルス1ぎ号が出力
するがR−SフリッづフロツづFFけセットされない。
遅動して補助接点r(が第4図(d)のようにオシして
抵抗Raの両端に電圧が発生する。このr3圧信号は受
信器(2)の1g号処理部(2a)の監視入力端1□に
入力する。またこの電圧信号の立上がり変化に伴って排
他的オアゲートEOHの出力端から第4図(e)のよう
にパルス情りが発生し、このパルス信号が信り処理部(
2a)のストロ−づパルスとして信号処理部(2a)に
入力する。従って1a号処理部(2a)はストU−づバ
jレスを送1言ストロ−づパルスとして+IfJ g己
監イ児入力端iがII l−1#となったデータ、っ址
りり七」、J″55レーjJRがオシ動作した情報を返
送信号として送信器tl+へ返送する。さて排他的オア
ゲ−l−E ORのパルス出力のタイミシクはノアゲー
トN ORの出力がff Llレベルであるため、アシ
トゲ−i AND 3の出力は第4図(f)のように〃
LIレベルの11であり、R−Sフリッづフロツ″jF
Fはセットδれない。第4図(b)は送信器(1)から
オフmlj御データを送った際、受信器(2)の信号処
理部(2a)のオフ用出力ボートOFFより出力したオ
フ信号を示しており、オフ信号によってり七コクづレー
カRBがオフ動作すると、補助接点r(け才)し、この
オフ時に抵抗R4の電圧立下がシのタイミXJ夕で排他
的オアゲートEORから上述と同様パルス1ぎ号が出力
するがR−SフリッづフロツづFFけセットされない。
また前記パルス信号の発生時に受信器(2)の信す処理
部(2a)は監視入力端1がlLlレベルになったデー
タ、つ1りりt]シづレーカRBがオフに反転した・I
I?報を送10器(1)へ返送するのである。
部(2a)は監視入力端1がlLlレベルになったデー
タ、つ1りりt]シづレーカRBがオフに反転した・I
I?報を送10器(1)へ返送するのである。
δて今[1時点でり七」りづレーカRB側で操作レバー
(5)によって主接点開閉機構がオン駆UJされて主接
点がオシすると、ノアゲーl−N OHの出力は凹ら変
化はないが第4図(d)に25づ一様に補助接点r(が
オンして、抵抗R4の両端にば′[u圧が発生ずる。従
ってこの発生タイミシジに排他的ズアゲー(−EORよ
りパルス(n号が発生し、このパルス1Jりをストロー
ブパルスとする受信器(2)の16号処理部(2a)は
上述と同様にりし〕シづレーカRBがオシしたデータを
返送信号として返送する。一方排他的オアゲートEOR
から出力したパルス信号はノアゲー1− N OHの出
力が#H〃レベルであるためアシドゲートAND3を介
して第4図1)に示ずようにR−SフリツづフロツづF
Fのセット端子Sに人力する。従ってR−Sフリツづフ
ロツーjFFはセラ1−されて第4図軸)に示すように
蚕出力を反転する。従ってそれ以後アシドゲートAND
、 、 ANDQの一方の入力は〃L〃レベルとなるだ
め、受信器(2)の信号処理部(2a)からのオニJ信
号、1716号は禁止回路(7)たるアクトゲートAI
(Dl、AND2を通過できなくなる。つ丑り送信器i
11による遠隔操作が禁止式れたことになるのである。
(5)によって主接点開閉機構がオン駆UJされて主接
点がオシすると、ノアゲーl−N OHの出力は凹ら変
化はないが第4図(d)に25づ一様に補助接点r(が
オンして、抵抗R4の両端にば′[u圧が発生ずる。従
ってこの発生タイミシジに排他的ズアゲー(−EORよ
りパルス(n号が発生し、このパルス1Jりをストロー
ブパルスとする受信器(2)の16号処理部(2a)は
上述と同様にりし〕シづレーカRBがオシしたデータを
返送信号として返送する。一方排他的オアゲートEOR
から出力したパルス信号はノアゲー1− N OHの出
力が#H〃レベルであるためアシドゲートAND3を介
して第4図1)に示ずようにR−SフリツづフロツづF
Fのセット端子Sに人力する。従ってR−Sフリツづフ
ロツーjFFはセラ1−されて第4図軸)に示すように
蚕出力を反転する。従ってそれ以後アシドゲートAND
、 、 ANDQの一方の入力は〃L〃レベルとなるだ
め、受信器(2)の信号処理部(2a)からのオニJ信
号、1716号は禁止回路(7)たるアクトゲートAI
(Dl、AND2を通過できなくなる。つ丑り送信器i
11による遠隔操作が禁止式れたことになるのである。
この禁止回路(7)による遠隔操作の禁止を解除するた
めに設けられたのがロツクノ11¥、除回路(9)であ
って、リセットスイッチSWをオンして抵抗R1両端に
電圧(M号を発生をぜた場合、又は、送1d器(1)か
ら1ii11@出力ボート01を# l(Iにするfu
制御データを送出してこれを受1ゴした受信器(2)の
制御出力ポートO1がPH1となった場合に、オアゲー
トORの出力端にIHI信号を生じ、+1iJ8己R−
Sフリ′ソづフロ′ンプFFがリセツ1−されて禁止回
路(7)によるロックが解除されるのである。即ち今、
り七コンフレーカRB設置現場11411におけるロッ
ク解除の例として、リセットスイッチSWを第4図(h
)のようにオシすると、R−SフリツプフOツ″jFF
のリセット端子RKはs Hsレベルの信号がオア回路
ORを介して印加されてリセットがかかり、第4図(g
)のように4出力は#L#レベルからIHIレベルの状
態に戻ることになり、禁止回路(7)による仁り遮断前
1′トが2昨除される。
めに設けられたのがロツクノ11¥、除回路(9)であ
って、リセットスイッチSWをオンして抵抗R1両端に
電圧(M号を発生をぜた場合、又は、送1d器(1)か
ら1ii11@出力ボート01を# l(Iにするfu
制御データを送出してこれを受1ゴした受信器(2)の
制御出力ポートO1がPH1となった場合に、オアゲー
トORの出力端にIHI信号を生じ、+1iJ8己R−
Sフリ′ソづフロ′ンプFFがリセツ1−されて禁止回
路(7)によるロックが解除されるのである。即ち今、
り七コンフレーカRB設置現場11411におけるロッ
ク解除の例として、リセットスイッチSWを第4図(h
)のようにオシすると、R−SフリツプフOツ″jFF
のリセット端子RKはs Hsレベルの信号がオア回路
ORを介して印加されてリセットがかかり、第4図(g
)のように4出力は#L#レベルからIHIレベルの状
態に戻ることになり、禁止回路(7)による仁り遮断前
1′トが2昨除される。
向!84図のt2の1.7点は操作レバー(5)(又は
過電流検知機構によるトリフづ)で主接点開閉機構が駆
動芒れて主接点をオフしたタイ三りタを示し、この場合
上述のオシ操作時と同様にアシトゲ−1〜AND3から
排他的オアゲート1シORよりのパルス情づがR−Sフ
リツづフロツー5FFのセラ1一端子に入力して、R−
Sフリップフロツーj l” F ?fセツ1〜し、送
信器+1]による遠隔操作が禁止きれるのである。
過電流検知機構によるトリフづ)で主接点開閉機構が駆
動芒れて主接点をオフしたタイ三りタを示し、この場合
上述のオシ操作時と同様にアシトゲ−1〜AND3から
排他的オアゲート1シORよりのパルス情づがR−Sフ
リツづフロツー5FFのセラ1一端子に入力して、R−
Sフリップフロツーj l” F ?fセツ1〜し、送
信器+1]による遠隔操作が禁止きれるのである。
また送信器+11では受信器(2)からの返送1,4号
を受信すると共に制御信号を送信する受1汀器(2)と
同様な16号処理部を備え、返送信号のデータに基いて
り七コンブレーカRBの動作状態を戒示するようになっ
ている。
を受信すると共に制御信号を送信する受1汀器(2)と
同様な16号処理部を備え、返送信号のデータに基いて
り七コンブレーカRBの動作状態を戒示するようになっ
ている。
第5図は不発明の別の一実施例を示しており、 。
かかる実施例は受信器(2)からす七]ンプレーカRB
側で操作されたことを検知した1n報を送り、この返送
1a号に基いて送信器m1ltllで送消ができないよ
うにしたものである。換言すると、前述の実施例の禁止
回路(7)に相当する回路を、送イ、3器ill側の送
1i(1lIIJ御回路(10)として実現したもので
ある。
側で操作されたことを検知した1n報を送り、この返送
1a号に基いて送信器m1ltllで送消ができないよ
うにしたものである。換言すると、前述の実施例の禁止
回路(7)に相当する回路を、送イ、3器ill側の送
1i(1lIIJ御回路(10)として実現したもので
ある。
つまり端末回路側では第5図実施例における操作判別回
路(6)の排他的」アゲ−1−E ORのパルス狛りを
オアゲ−1−ORoを介して受信器(2)の16゛す処
理部(2a)のストローラ信−リ〜入力端S′rに人力
δせるようにし、nた受信器(2)の1a号処理部(2
a)の監視入力端i工に抵抗R4の鴫圧伯号を人力烙せ
、また他の逝祝人力)’1M12にR−Sフリツづフロ
ラづFFのQ出力を人力さ−rるようにしてあり、更に
抵抗R工の両端電圧を]:JデシサC2、抵抗R5、R
6からなる遅延回路を介して排他的オアゲーhEORo
の一方の入力端に入力すると共に他方の入力端に直接に
人力するようにしである。他方送信器(1)側では送信
器(1)の信号処理部(1a)のオン用操作信号入力端
ONoにアクトゲートAND4と、オシ操作スイッチS
Waとを介して電源十VDDを接続し、オフ用操作信号
入力端0FFoにアシトゲ−トAND 5とオフ操作ス
イッチSWbとを介して接続し、′6アノドゲートAN
D4 、 ANDaの他方の入力端には粘り処」里部(
1a)の出力ポート0をイJバータI Nを介して接続
しであるものであり、これしアシトゲ−l−ANi)4
、 AND5及びイシバータINにより込1ri111
1制御回路(10)が47ζ成されている。
路(6)の排他的」アゲ−1−E ORのパルス狛りを
オアゲ−1−ORoを介して受信器(2)の16゛す処
理部(2a)のストローラ信−リ〜入力端S′rに人力
δせるようにし、nた受信器(2)の1a号処理部(2
a)の監視入力端i工に抵抗R4の鴫圧伯号を人力烙せ
、また他の逝祝人力)’1M12にR−Sフリツづフロ
ラづFFのQ出力を人力さ−rるようにしてあり、更に
抵抗R工の両端電圧を]:JデシサC2、抵抗R5、R
6からなる遅延回路を介して排他的オアゲーhEORo
の一方の入力端に入力すると共に他方の入力端に直接に
人力するようにしである。他方送信器(1)側では送信
器(1)の信号処理部(1a)のオン用操作信号入力端
ONoにアクトゲートAND4と、オシ操作スイッチS
Waとを介して電源十VDDを接続し、オフ用操作信号
入力端0FFoにアシトゲ−トAND 5とオフ操作ス
イッチSWbとを介して接続し、′6アノドゲートAN
D4 、 ANDaの他方の入力端には粘り処」里部(
1a)の出力ポート0をイJバータI Nを介して接続
しであるものであり、これしアシトゲ−l−ANi)4
、 AND5及びイシバータINにより込1ri111
1制御回路(10)が47ζ成されている。
次に本実h1u例の動作を説り]すると、込1d器(1
)側からの操作ではオシ操作スイッチSWa又はオフ操
作スイッチ5IVb f、(投入すると、出カポ−1−
〇がrL〃レベルになっている進常状態ではアシトゲ−
1〜ANL) 4 、又はANi、15を介し−ごメン
用又はオフ用操作信号入力端ON o又は(月?FOに
〃II〃レベルの信号が入力し、この入力に基いて送信
器(1)はオン又はオフ制御データを含むIツ[定のf
li制御(tj号を作成し搬送波として醒力線(3)に
ル畳芒せるのでろる。
)側からの操作ではオシ操作スイッチSWa又はオフ操
作スイッチ5IVb f、(投入すると、出カポ−1−
〇がrL〃レベルになっている進常状態ではアシトゲ−
1〜ANL) 4 、又はANi、15を介し−ごメン
用又はオフ用操作信号入力端ON o又は(月?FOに
〃II〃レベルの信号が入力し、この入力に基いて送信
器(1)はオン又はオフ制御データを含むIツ[定のf
li制御(tj号を作成し搬送波として醒力線(3)に
ル畳芒せるのでろる。
受信器(2)側では第5図実施例と同様にしてりtコ、
7プレ一カドライブ回路(2b)を開側1してり七〕シ
づレーカRBをオシ又はオフするのである。この場合ノ
アゲートNOHの出力がオシ信号又はオフ1g号によっ
て〃Llレベルとなったタイミシジで補助接点rfのオ
シ又はオフ動作によって生じる排他的オアゲートEOR
からのパルス1に号が出力するためR−Sフリップフロ
ラづFFはセットきれず、Q出力は変化しない。従って
受信器(2)の信号処理部(2a)では監視入力端i1
の入力データに基いてりt]シづレーカRBの状態がオ
シ又はオフに反転した情報を送信器+1)へ返送すると
共に監視入力端12の人力データが変化しないだめ、り
七コンづレーカRBがり七]ンづレー力RB側で操作ち
れなかったことを示す1に報を返送するのである次にり
七コンブレーカRBの操作レバー(5)(又Qま過屯流
検知機構によるトリフづ)によってり七]ンづレーカR
Bが操作されると、ノアゲートNORの出力が〃H〃レ
ベルであるため排他的オアゲートEORから出力するパ
ルス信号がアンドゲートAND 3を介してR−Sフリ
ツづフロラづFFのセット端子Sに入力し、R−Sフリ
ツづフロラづF Fをセットする。従ってQ出力は反転
し、この反転信号は信号処理部(2a)の監視入力端1
2に人力することになる。従って受1d器(2)の信号
処理部(2a)から返送される情報としてはり七]ンづ
レーカRHの前作情報と、り七コンブレーカRBがり七
コンづレーカRB側で操作された16報となる。
7プレ一カドライブ回路(2b)を開側1してり七〕シ
づレーカRBをオシ又はオフするのである。この場合ノ
アゲートNOHの出力がオシ信号又はオフ1g号によっ
て〃Llレベルとなったタイミシジで補助接点rfのオ
シ又はオフ動作によって生じる排他的オアゲートEOR
からのパルス1に号が出力するためR−Sフリップフロ
ラづFFはセットきれず、Q出力は変化しない。従って
受信器(2)の信号処理部(2a)では監視入力端i1
の入力データに基いてりt]シづレーカRBの状態がオ
シ又はオフに反転した情報を送信器+1)へ返送すると
共に監視入力端12の人力データが変化しないだめ、り
七コンづレーカRBがり七]ンづレー力RB側で操作ち
れなかったことを示す1に報を返送するのである次にり
七コンブレーカRBの操作レバー(5)(又Qま過屯流
検知機構によるトリフづ)によってり七]ンづレーカR
Bが操作されると、ノアゲートNORの出力が〃H〃レ
ベルであるため排他的オアゲートEORから出力するパ
ルス信号がアンドゲートAND 3を介してR−Sフリ
ツづフロラづFFのセット端子Sに入力し、R−Sフリ
ツづフロラづF Fをセットする。従ってQ出力は反転
し、この反転信号は信号処理部(2a)の監視入力端1
2に人力することになる。従って受1d器(2)の信号
処理部(2a)から返送される情報としてはり七]ンづ
レーカRHの前作情報と、り七コンブレーカRBがり七
コンづレーカRB側で操作された16報となる。
送信器(11の信号処理部(1a)では受1昌器(2)
の信号処理部(2a)の監視入力端12の入力データが
気化したことを検知してこの検知に基いて出カポ−1−
0よりIH〃レベルの信号が出力し、アンドゲートAN
Da 、 AND517)出力をg(−yレベルに1r
nl ”yiし、オン、オフ操作スイッチSWa 、
SWbの投人情づを以後受付けなくなる。従って送信器
(1)からの操作が禁止されるのである。ロック解除回
路(9)は、+il+述のvJ3図実施例回路と同様の
構成−3作により、R−Sフリ・ンづフロラづFFをリ
セツ1−シ、り七コンブレーカRB側での操作によるO
ツク状態のセットを解除するのであるが、この実施例の
場合このロック解除のデータを送信器(1)側に返送す
る必要があるため、前述のようにR−Sフリツづフ0ツ
’15FFのQ出力を信号処理部(2a)の監視入力端
12に接続するとともに、このデータ返送のタイミンジ
を碍るストローラパルスを作成するため、ロック解除回
路(9)のオアゲートORの出力を、排他的オアゲー
トEORoを中心とした変化検出回路に入力し、オアゲ
ートORの出力が変化したとき15リ−処理部にスI−
口一づパルスを与え、オアゲートOR出力でリセットさ
れたR−SフリツプフロラづF FのII LIIレベ
ルのQ出力信号を監視入力端11の人力信号として送信
器ill側に返送し、送信器il+のイば号処i止部(
1a)のO出力を〃LIレベルにもどすものである。し
かして今、この実施例回路において、リセットスイッチ
SWを投入すると、R−SフリップフロツブFFのリセ
ット端子Rに〃H〃レベルの信号が入力してリセットが
かかシ、R−SフリツづフロラづFFはQ出力を反転す
る。
の信号処理部(2a)の監視入力端12の入力データが
気化したことを検知してこの検知に基いて出カポ−1−
0よりIH〃レベルの信号が出力し、アンドゲートAN
Da 、 AND517)出力をg(−yレベルに1r
nl ”yiし、オン、オフ操作スイッチSWa 、
SWbの投人情づを以後受付けなくなる。従って送信器
(1)からの操作が禁止されるのである。ロック解除回
路(9)は、+il+述のvJ3図実施例回路と同様の
構成−3作により、R−Sフリ・ンづフロラづFFをリ
セツ1−シ、り七コンブレーカRB側での操作によるO
ツク状態のセットを解除するのであるが、この実施例の
場合このロック解除のデータを送信器(1)側に返送す
る必要があるため、前述のようにR−Sフリツづフ0ツ
’15FFのQ出力を信号処理部(2a)の監視入力端
12に接続するとともに、このデータ返送のタイミンジ
を碍るストローラパルスを作成するため、ロック解除回
路(9)のオアゲートORの出力を、排他的オアゲー
トEORoを中心とした変化検出回路に入力し、オアゲ
ートORの出力が変化したとき15リ−処理部にスI−
口一づパルスを与え、オアゲートOR出力でリセットさ
れたR−SフリツプフロラづF FのII LIIレベ
ルのQ出力信号を監視入力端11の人力信号として送信
器ill側に返送し、送信器il+のイば号処i止部(
1a)のO出力を〃LIレベルにもどすものである。し
かして今、この実施例回路において、リセットスイッチ
SWを投入すると、R−SフリップフロツブFFのリセ
ット端子Rに〃H〃レベルの信号が入力してリセットが
かかシ、R−SフリツづフロラづFFはQ出力を反転す
る。
またIIJ Mt ’ HIレベル信号の立上がり時に
排他的オアゲートEORoよシパルス信号が発生し、オ
アゲートORを介して信号処理部(2a)のストロ−づ
信号入力端S′rに入力する。この入力により信号処理
部(2a)id監視入力端12の入力データが変化した
情報つ1′D1操作判別回路(6)がリセットσれたこ
とを示すデータをり廿]ンプレーカRBの動作状態のデ
ータと共に返送する。この返送信号を受信した送1B器
illの信−づ゛処理部(1a)は出カポ−1−0の出
力を〃11〃レベルから〃L〃レベルに裳え、アンドゲ
ートAND4 、、 AND5を介してオシ操作スイッ
チSWa 、オフ操作スイッチswbの操作<K ’3
の取込みを可能とするのである。
排他的オアゲートEORoよシパルス信号が発生し、オ
アゲートORを介して信号処理部(2a)のストロ−づ
信号入力端S′rに入力する。この入力により信号処理
部(2a)id監視入力端12の入力データが変化した
情報つ1′D1操作判別回路(6)がリセットσれたこ
とを示すデータをり廿]ンプレーカRBの動作状態のデ
ータと共に返送する。この返送信号を受信した送1B器
illの信−づ゛処理部(1a)は出カポ−1−0の出
力を〃11〃レベルから〃L〃レベルに裳え、アンドゲ
ートAND4 、、 AND5を介してオシ操作スイッ
チSWa 、オフ操作スイッチswbの操作<K ’3
の取込みを可能とするのである。
第6図は不発明のざらに他の実施例回路を7」マしてお
り、この実施例は第5図の実施例と、第5図の実施例と
を組合せたもので、すt]ンづレーノJRB側の操作時
には受信器(2)側で送信器++)からの制御を受け付
けなくすると共に、送信器(1)でもfu制御信号を送
信できなくするようになっており、谷部の動作(は第凸
図実施例と第5図実施例と同様である。
り、この実施例は第5図の実施例と、第5図の実施例と
を組合せたもので、すt]ンづレーノJRB側の操作時
には受信器(2)側で送信器++)からの制御を受け付
けなくすると共に、送信器(1)でもfu制御信号を送
信できなくするようになっており、谷部の動作(は第凸
図実施例と第5図実施例と同様である。
向上記実施例以外に1 リt]ンづレーカRBがり七コ
ンづレー力RB側で操作された際、送信器+11からの
遠隔操作を禁止する方法としては、端末回路側でり七コ
シづレーカRBの励磁コイルの駆!lジノ電源をリレー
でオフする方法や、或いは送信器(])側でソフトウェ
アの処理で禁止する方法もあり、また送信に4fllの
信号処理部(1a)の七デム部分で込1Bを禁止する方
法もある。壕だこれらの方法を組合せてもよく、またこ
れらの方法以外の適宜方法を用いてもよいのは言うまで
もない。
ンづレー力RB側で操作された際、送信器+11からの
遠隔操作を禁止する方法としては、端末回路側でり七コ
シづレーカRBの励磁コイルの駆!lジノ電源をリレー
でオフする方法や、或いは送信器(])側でソフトウェ
アの処理で禁止する方法もあり、また送信に4fllの
信号処理部(1a)の七デム部分で込1Bを禁止する方
法もある。壕だこれらの方法を組合せてもよく、またこ
れらの方法以外の適宜方法を用いてもよいのは言うまで
もない。
第7図は不発1.11−1の9!f許請求の範囲第2項
に記載しだ′j!:流態様に係る実施例を示すものであ
って、+ifJ述の「現場操作」においても、操作ハン
ドル(6)を操作した場合の動作と、異常時開離手段の
1−リップによる動1′トとの2つの動作が考えられる
が、安全面から考えると、上記前者の場合には遠隔地か
らロック解除をしても支障を生じるようなことがないが
、上記後右のトリップによる動作の場合、り七コンブレ
ーカl? Bが設置式れだ現場でしかロックS除ができ
ないようにしておくことが望ましいものであり、かかる
機能を得るようにしたのが、この第7図実施例である。
に記載しだ′j!:流態様に係る実施例を示すものであ
って、+ifJ述の「現場操作」においても、操作ハン
ドル(6)を操作した場合の動作と、異常時開離手段の
1−リップによる動1′トとの2つの動作が考えられる
が、安全面から考えると、上記前者の場合には遠隔地か
らロック解除をしても支障を生じるようなことがないが
、上記後右のトリップによる動作の場合、り七コンブレ
ーカl? Bが設置式れだ現場でしかロックS除ができ
ないようにしておくことが望ましいものであり、かかる
機能を得るようにしたのが、この第7図実施例である。
かくてこの第7図実施例のものは、+j’J述の第6図
実施例のものに対して、すtコンブレーカRBとしてト
リップ時に接点を閉じる畜報接点rxを有するもの全使
用し、この#報接点r【と抵抗R8との接続点出力でレ
ットされる第2のR−SフリツづフロップFFoを設け
るとともにこの第2のR−SフリツづフロラづFF、を
リセットする第2のリセットスイッチSWoを設け、1
]q述の禁止回路(7)を構成するアンド’f”−1−
AND l’ 、 AND’2’を夫々5人力のアンド
ケ−1−とじてそれぞれのアシドゲートANI)、’
、 ANI)2’の一つの入力端に上に第2のR−Sフ
リツつフロップFFoの豆出力を人力するようにしたも
のでβる。仮ってこの第7図実施例回路において、り七
」ンツレーカRBがトリフづ動作していないときは、T
′1報接点r≦も開のま葦であシ、従って第2のR−S
フリツづフロラづFFoはリセツIへ状態のま址でりる
ため、その司出力はIH’となり、このときの回路動作
は前述の第6図実施例の場合と全く同様である。次にこ
のり七コンづレーカRBが1−リップ動作した場合にお
いては、このトリップ動作によりe報接点rAが閉じる
ことにより第2のフリツづフロラづFFOはセットされ
、その4出カはIL〃となる。これにょシアン1:′ゲ
ートANDI’ 、 AND2’pよ両方とも出力を禁
止はれることになり、送信器tl)11!11からのり
七コンブレーカRBの制御は不能になる。またこのよき
、第2のR−SフリップフロラづFFQは第2のリセッ
トスイッチSWoを操作しない虫りは、Q=Lのセット
状態を維持し、第2のリセットスイッチSWoを操作し
て現場操作によるロック解除の操作を行なわない限シ、
トリップ動作によるロック状態が維持されることになる
。
実施例のものに対して、すtコンブレーカRBとしてト
リップ時に接点を閉じる畜報接点rxを有するもの全使
用し、この#報接点r【と抵抗R8との接続点出力でレ
ットされる第2のR−SフリツづフロップFFoを設け
るとともにこの第2のR−SフリツづフロラづFF、を
リセットする第2のリセットスイッチSWoを設け、1
]q述の禁止回路(7)を構成するアンド’f”−1−
AND l’ 、 AND’2’を夫々5人力のアンド
ケ−1−とじてそれぞれのアシドゲートANI)、’
、 ANI)2’の一つの入力端に上に第2のR−Sフ
リツつフロップFFoの豆出力を人力するようにしたも
のでβる。仮ってこの第7図実施例回路において、り七
」ンツレーカRBがトリフづ動作していないときは、T
′1報接点r≦も開のま葦であシ、従って第2のR−S
フリツづフロラづFFoはリセツIへ状態のま址でりる
ため、その司出力はIH’となり、このときの回路動作
は前述の第6図実施例の場合と全く同様である。次にこ
のり七コンづレーカRBが1−リップ動作した場合にお
いては、このトリップ動作によりe報接点rAが閉じる
ことにより第2のフリツづフロラづFFOはセットされ
、その4出カはIL〃となる。これにょシアン1:′ゲ
ートANDI’ 、 AND2’pよ両方とも出力を禁
止はれることになり、送信器tl)11!11からのり
七コンブレーカRBの制御は不能になる。またこのよき
、第2のR−SフリップフロラづFFQは第2のリセッ
トスイッチSWoを操作しない虫りは、Q=Lのセット
状態を維持し、第2のリセットスイッチSWoを操作し
て現場操作によるロック解除の操作を行なわない限シ、
トリップ動作によるロック状態が維持されることになる
。
なおこの後第2のりヒツトスイッチSWoを操作すると
、’dに2のRSフリップフロラづFFoはリセットさ
れてそのq出方がFlになり、Dツクr14除が行なわ
れるものであって、それ以後の動作は第6図実施例の場
仕と同様である。またこの第2のR−Sフリツづフロラ
づFFoを用いた禁止方式は、前述の第5図実力型例に
示すような回路方式にも自任に進用できるものであるこ
とは引出である。
、’dに2のRSフリップフロラづFFoはリセットさ
れてそのq出方がFlになり、Dツクr14除が行なわ
れるものであって、それ以後の動作は第6図実施例の場
仕と同様である。またこの第2のR−Sフリツづフロラ
づFFoを用いた禁止方式は、前述の第5図実力型例に
示すような回路方式にも自任に進用できるものであるこ
とは引出である。
不発り1は上述のように、すt]ンづレーカの動作が送
信器からの制御信号による動作かこのりtコンづレーカ
側の現場操作による193作かを判別−l−る操作判別
回路と、この操作判別回路が現場操作による前作である
ことを判別したときに送1に器からのiff!I仰信号
による操作を禁止する現場操作ロック回路とを受信器に
設けたものであるから、り七コンブレーカ側で手助操作
か、異常検知時の1〜リツプがあれは自動的に送信器、
受信器からなる遠隔制御系による操作を禁止でき、例え
ばメンテナンス時に誤って送イぎ器からのlu制御信号
でりTO]ンプレー力をオンし、端末側で作業している
作業者が感電する等という危険が全くなくなって、安全
性が商いという効果を奏する他、上記現場操作ロック回
路のロックの解除を現」易操作又は送信器からの制御n
信号による解除命令により行うようにした現場0ツク屏
除手段を設けたものであるから、例えはメンテナンス施
工者がO′υりjq了除を行なうのを忘れてきたような
場合においても、送信器側からロック解除操作を行うこ
とが可能であシ、使用性が大巾に向上する効果を秦する
ものである。
信器からの制御信号による動作かこのりtコンづレーカ
側の現場操作による193作かを判別−l−る操作判別
回路と、この操作判別回路が現場操作による前作である
ことを判別したときに送1に器からのiff!I仰信号
による操作を禁止する現場操作ロック回路とを受信器に
設けたものであるから、り七コンブレーカ側で手助操作
か、異常検知時の1〜リツプがあれは自動的に送信器、
受信器からなる遠隔制御系による操作を禁止でき、例え
ばメンテナンス時に誤って送イぎ器からのlu制御信号
でりTO]ンプレー力をオンし、端末側で作業している
作業者が感電する等という危険が全くなくなって、安全
性が商いという効果を奏する他、上記現場操作ロック回
路のロックの解除を現」易操作又は送信器からの制御n
信号による解除命令により行うようにした現場0ツク屏
除手段を設けたものであるから、例えはメンテナンス施
工者がO′υりjq了除を行なうのを忘れてきたような
場合においても、送信器側からロック解除操作を行うこ
とが可能であシ、使用性が大巾に向上する効果を秦する
ものである。
第1図は従来例の回路ブロック図、第2図は本うラ明の
実施例の基本的回路″jロック図、第8図は同上の共体
回路例図、第Φ図は同上の動作説明用タイムチi’−1
−1*r、5図は本発す]の別の実施例の回路づ099
図、第6図は本発明の他の実施例の回路フロック図、第
7図は本発明の特許請求の範1!JJ :$ 2 、!
A K記載した実施態様に係る実施例の回路づロック図
であシ、RBはりtコンづレー力、(1)は送1d器、
(2)は受信器、(3)は−力線、(6)は操作レバー
、(6)は操作判3り回路、18)は現場操作ロック回
路でちる。 代理人 弁理士 石 1)長 七 鶴1図 手続補正書(自発) 昭和59年 1月30日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第13’7643号 2、発 明の茗称 遠隔制御システムの端末回路 3、補正をする者 事件との関係 特8′「出願人 fJ 所 大阪府門真市太字門真1048番地名 称
(583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人
実施例の基本的回路″jロック図、第8図は同上の共体
回路例図、第Φ図は同上の動作説明用タイムチi’−1
−1*r、5図は本発す]の別の実施例の回路づ099
図、第6図は本発明の他の実施例の回路フロック図、第
7図は本発明の特許請求の範1!JJ :$ 2 、!
A K記載した実施態様に係る実施例の回路づロック図
であシ、RBはりtコンづレー力、(1)は送1d器、
(2)は受信器、(3)は−力線、(6)は操作レバー
、(6)は操作判3り回路、18)は現場操作ロック回
路でちる。 代理人 弁理士 石 1)長 七 鶴1図 手続補正書(自発) 昭和59年 1月30日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第13’7643号 2、発 明の茗称 遠隔制御システムの端末回路 3、補正をする者 事件との関係 特8′「出願人 fJ 所 大阪府門真市太字門真1048番地名 称
(583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 i11送信器よシ受信器へ制御信号を伝送路を介して伝
送し、受信器では制御信号に基いて制御負荷を制御する
と共に制御負荷の動作情報を受信器より送信器へ返送す
る遠隔制御システムを形成し、主接点を開閉させる操作
レバーのような手動操作手段と、過大電流、過電流等の
異常検知時に主接点を開離させる異常時開離手段と励磁
コイルの励磁時に励磁方向に応じて主接点を開閉させる
り七]y用の1Jli閉手段とを持つり′f:]ンづレ
ーカを制御負荷として備えると共に、送信器からオシ用
の制御信号が伝送されると前6己励磁]イルを主接点が
閉成されるように励磁し、送信器からオフ用の制御信号
が伝送きれるとIfI記励磁コイルを主接点が開l1i
lチれるように励磁する励磁コイルのドライブ手段を持
つ受信器を備えた遠隔制御システムの端末回路において
、上記り七〕、:/″jレーカi[1]御用の受信器に
、そのり七コシづレーカの動作が送信器からの制御イ^
リ−による動作かこのりし]シづレー力側の現場操作に
よる動作かを一1’lJ別する操作判別回路と、この操
作判別回路が現」易操作による113作であることを判
別したときに送信器からの制御1に号による操作を禁止
する現場操作ロック回路と、この現場操作099回路の
ロックのllJ’l:除を現場操作又は送信器からのI
II) n i、= JJ′によるノ′Ijt除ω令に
より行うようにした現場0ツクがr除手段とを具・[1
1jして成ることを!狩徴とする遠隔1iill何1シ
ステムの端末回路。 (2)現場操作099回路に、現場操作による11σノ
作を通常の手助操作手段による操作と異常時開P4tt
手段による操作とを区別する操作内容i″4]別回に1
【5を設け、通常の手動操作手段による現場操作ロック
回路のロック解除を現@操作又I″i解除命令のいずれ
でも0■能とするとともに異常時開離手段による現場操
作ロック回路のロック解除を現場操作のみで行い得るよ
うに現場ロック解除手段を構成して成ることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の遠隔制御システムの端末
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13964383A JPS6032530A (ja) | 1983-07-30 | 1983-07-30 | 遠隔制御システムの端末回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13964383A JPS6032530A (ja) | 1983-07-30 | 1983-07-30 | 遠隔制御システムの端末回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6032530A true JPS6032530A (ja) | 1985-02-19 |
| JPH0320980B2 JPH0320980B2 (ja) | 1991-03-20 |
Family
ID=15250051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13964383A Granted JPS6032530A (ja) | 1983-07-30 | 1983-07-30 | 遠隔制御システムの端末回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032530A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62182022U (ja) * | 1986-05-07 | 1987-11-18 | ||
| JPH01131239U (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-06 | ||
| JP2008251050A (ja) * | 2008-07-07 | 2008-10-16 | Tokyo Electron Ltd | 制御装置及び制御方法、処理装置、及びプログラム |
-
1983
- 1983-07-30 JP JP13964383A patent/JPS6032530A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62182022U (ja) * | 1986-05-07 | 1987-11-18 | ||
| JPH01131239U (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-06 | ||
| JP2008251050A (ja) * | 2008-07-07 | 2008-10-16 | Tokyo Electron Ltd | 制御装置及び制御方法、処理装置、及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0320980B2 (ja) | 1991-03-20 |
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