JPS6033521A - 自動焦点設定装置 - Google Patents
自動焦点設定装置Info
- Publication number
- JPS6033521A JPS6033521A JP14343183A JP14343183A JPS6033521A JP S6033521 A JPS6033521 A JP S6033521A JP 14343183 A JP14343183 A JP 14343183A JP 14343183 A JP14343183 A JP 14343183A JP S6033521 A JPS6033521 A JP S6033521A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- signal
- circuit
- motor
- inputted
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B27/00—Optical systems or apparatus not provided for by any of the groups G02B1/00 - G02B26/00, G02B30/00
- G02B27/40—Optical focusing aids
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、マイクロ撮影機・変倍複写機・投影機等の、
被写体・感光体(または投影面)・その両名間のレンズ
から成り、その三者の一つを光軸上に移動させて変倍す
る光学装置において、焦点調節を自動的に行う装置に関
する。
被写体・感光体(または投影面)・その両名間のレンズ
から成り、その三者の一つを光軸上に移動させて変倍す
る光学装置において、焦点調節を自動的に行う装置に関
する。
−上記の焦点設定は、例えばマイクロ撮影機においては
次の要領で行うものである。
次の要領で行うものである。
一般にマイクロカメラは、縮小率6×から30X位まで
のカメラを言い、この間に12X、21×が標準縮小率
として規格化されている。
のカメラを言い、この間に12X、21×が標準縮小率
として規格化されている。
カメラのコントロールパネルには普通6×12X 21
X 30Xというふうに縮小率回転ボタンが設置され、
そのどれかを押せば、カメラヘッドが昇降してその指令
位置に停止し、被写体を過不足なくフィルムに収容し一
目つピントが合うように設計されている。もちろん、中
間縮小率をも使えるように」二記ボタンとは別にUP・
DOWNボタンが用意されているのはいうまでもない。
X 30Xというふうに縮小率回転ボタンが設置され、
そのどれかを押せば、カメラヘッドが昇降してその指令
位置に停止し、被写体を過不足なくフィルムに収容し一
目つピントが合うように設計されている。もちろん、中
間縮小率をも使えるように」二記ボタンとは別にUP・
DOWNボタンが用意されているのはいうまでもない。
従来方式の典型例を第1図・第2図について説明する。
図は被写体を静止状態で撮す平床式カメラと呼ばれるも
ので、lは撮影台、2は支柱、3は支柱に沿って昇降す
るカメラヘッド支持腕、4はカメラヘッド、5は撮影レ
ンズ、Fはフィルム、6は支柱内に設けた板状カム、7
はレンズ5の鏡筒に設けた焦点合せ用ギヤ、8はギヤ7
にかみ合うう・ツク刃9を有する進退板、10はカム6
に対面して進退板8に設けたコロ、11はコロ10をカ
ム6に常に圧接させるばねである。
ので、lは撮影台、2は支柱、3は支柱に沿って昇降す
るカメラヘッド支持腕、4はカメラヘッド、5は撮影レ
ンズ、Fはフィルム、6は支柱内に設けた板状カム、7
はレンズ5の鏡筒に設けた焦点合せ用ギヤ、8はギヤ7
にかみ合うう・ツク刃9を有する進退板、10はカム6
に対面して進退板8に設けたコロ、11はコロ10をカ
ム6に常に圧接させるばねである。
倍率変換のためカメラへラド4を支持腕3により支柱2
に沿って昇降させると、端部のコロlOによりカム6に
摺動する進退板8の進退動に応じてギヤ7が回り、レン
ズ5の焦点合せ動作を行う。
に沿って昇降させると、端部のコロlOによりカム6に
摺動する進退板8の進退動に応じてギヤ7が回り、レン
ズ5の焦点合せ動作を行う。
カメラ高yに応じた焦点調整を予めカム6の数個所でし
ておけば、他の高さにおいても略最良ピントが得られる
、という考え方である。そのため(1)レンズの焦点距
離に応じたカムを作らねばならないが、加工十困難であ
るので平均的にムラの少ない解像力を調整によって得る
ことになり、精If 1問題がある。
ておけば、他の高さにおいても略最良ピントが得られる
、という考え方である。そのため(1)レンズの焦点距
離に応じたカムを作らねばならないが、加工十困難であ
るので平均的にムラの少ない解像力を調整によって得る
ことになり、精If 1問題がある。
(2)カメラヘッド眉降全域にわたる自動焦点調整は困
難である。
難である。
(3)同一機種の撮影機において同一レンズと呼称され
ていても、焦点距離に若干のバラつきがあり、それを補
償することができなかった。
ていても、焦点距離に若干のバラつきがあり、それを補
償することができなかった。
(4)焦点設定のための機構の部品点数が多く、個々の
部品のバラ付きが加算された場合、精度が著しく落ちた
。
部品のバラ付きが加算された場合、精度が著しく落ちた
。
(5)メカ部分が多く、これらが組立時に微妙に調整さ
れていたため、輸送などのため分解すると、再組立時に
多大の時間と特殊な技術を必要とする。
れていたため、輸送などのため分解すると、再組立時に
多大の時間と特殊な技術を必要とする。
本発明は、上述従来例の欠点を有しない新しい方式を提
供するもので、メカニカル方式に代え電気的なレンズ焦
点合せ設定手法を提供することを特徴とする。
供するもので、メカニカル方式に代え電気的なレンズ焦
点合せ設定手法を提供することを特徴とする。
以下本発明の実施例を図面について説明する。
第3図は前記の下床式カメラで、1は撮影台、2は支柱
、3はカメラヘッド4を支持する腕、5は撮影レンズ、
Fはフィルムである。
、3はカメラヘッド4を支持する腕、5は撮影レンズ、
Fはフィルムである。
12・13は支柱の上下に設けたチェーンホイール、1
4はホイール12−13に懸回して両端を支持腕3に連
結し、中間にバランサー15を具えたチェーン、16は
アーム3に取付けたベアリングである。従来はモータM
lで支持腕3を4降させ、撮影台1−、にに載置された
被写体Pに対する焦点合せを、前記のようにメカ的に行
っている。
4はホイール12−13に懸回して両端を支持腕3に連
結し、中間にバランサー15を具えたチェーン、16は
アーム3に取付けたベアリングである。従来はモータM
lで支持腕3を4降させ、撮影台1−、にに載置された
被写体Pに対する焦点合せを、前記のようにメカ的に行
っている。
本発明は、I!6影レンズ5と等価の役割を果す補助レ
ンズ17を用いたセンサユニッ)18を利用して自動焦
点機能を達成させるものである。
ンズ17を用いたセンサユニッ)18を利用して自動焦
点機能を達成させるものである。
上記補助レンズ17は撮影レンズ5と光軸をモ行にして
センサユニッ)18により支持腕3に支持される。19
は補助レンズ17を通った光を受けるホトセンサでセン
サユニット18の中に設ける。
センサユニッ)18により支持腕3に支持される。19
は補助レンズ17を通った光を受けるホトセンサでセン
サユニット18の中に設ける。
20はホトセンサ19に対する光源として撮影台3に被
写体と同じ面に設けたランプ、21は光源を囲む突状で
、被写体が光源を覆うのを防ぐ。
写体と同じ面に設けたランプ、21は光源を囲む突状で
、被写体が光源を覆うのを防ぐ。
第5図においてM2は鏡筒駆動用のステッピングモータ
等の低速モータ、22はそのモータの軸に固定されたホ
イール、23はそのホイール22に巻かれたワイヤで、
その一方は撮影レンズ5の鏡筒に巻き掛けて端部をスプ
リング241を介して支持腕3の壁に固定されたピン2
51に引掛はワイヤ23の他方は、補助レンズ17の鏡
筒に巻かれ、端部をスプリング242を介して支持腕3
の壁に固定されたピン252に引掛けられている。
等の低速モータ、22はそのモータの軸に固定されたホ
イール、23はそのホイール22に巻かれたワイヤで、
その一方は撮影レンズ5の鏡筒に巻き掛けて端部をスプ
リング241を介して支持腕3の壁に固定されたピン2
51に引掛はワイヤ23の他方は、補助レンズ17の鏡
筒に巻かれ、端部をスプリング242を介して支持腕3
の壁に固定されたピン252に引掛けられている。
このワイヤによる伝動機構は歯車等による伝動手段でも
よい。
よい。
前記構成において、別に備えたコントロールパネルの設
定ボタンにより倍率を指定すると、カメラ昇降用モータ
M1が回り支持腕3が昇降して指定の縮小率の位置に止
まる。その停止位置において被写体Pと同一面に置かれ
た光源20からの光量が最大になる点を、センサユニッ
hlBの中のセンサ19が感知し、電気回路によって、
ステッピングモータM2に入力を与え、そのモータの回
転でワイヤ23を介し撮影レンズ5を最良ピントに導く
ようにその焦点調節リングを回転させる。
定ボタンにより倍率を指定すると、カメラ昇降用モータ
M1が回り支持腕3が昇降して指定の縮小率の位置に止
まる。その停止位置において被写体Pと同一面に置かれ
た光源20からの光量が最大になる点を、センサユニッ
hlBの中のセンサ19が感知し、電気回路によって、
ステッピングモータM2に入力を与え、そのモータの回
転でワイヤ23を介し撮影レンズ5を最良ピントに導く
ようにその焦点調節リングを回転させる。
センサの為の補助レンズ17は、焦点距離のみ撮影レン
ズ5と同じにしておくが、レンズ構成をはじめ、レンズ
に関する諸機能は撮影レンズに比して厳密な性能はなん
ら要さない。必要なことは、補助レンズ17のに方に置
かれたセンサ19の受光面が、撮影レンズ5の上方に置
かれた焦点(フィルム)inirと距離的に同一状態に
なるようにセツティングされていることが必要である。
ズ5と同じにしておくが、レンズ構成をはじめ、レンズ
に関する諸機能は撮影レンズに比して厳密な性能はなん
ら要さない。必要なことは、補助レンズ17のに方に置
かれたセンサ19の受光面が、撮影レンズ5の上方に置
かれた焦点(フィルム)inirと距離的に同一状態に
なるようにセツティングされていることが必要である。
但L7撮影レンズ5と同型のものを使用してもよい。
センサ19はホトダイオードを用い、受光面積が小さく
第6図に示す用に、光電に対する出力が非線型のもので
、ピントが合った時の出力電圧を大きくとり検出の精度
の高いものとする。第7図は、このセンサの出力電圧と
レンズ周動距離の関係を示す。この図の様に焦点の合っ
た所ではセンサからの出力電圧が大きく現われる。
第6図に示す用に、光電に対する出力が非線型のもので
、ピントが合った時の出力電圧を大きくとり検出の精度
の高いものとする。第7図は、このセンサの出力電圧と
レンズ周動距離の関係を示す。この図の様に焦点の合っ
た所ではセンサからの出力電圧が大きく現われる。
以下第8図により動作を説明する。前記のコントロール
パネル1−の縮小率接点ボタン30を押すと、その信号
は駆動指令回路31に入り、カメラユニット部の縮小率
読取部32よりの、現カメラ位置を示す信号との比較を
駆動指令回路31で行う。上記の読取り部32は第3図
のように支持腕昇降経路の標準縮小率6×〜32Xの位
置にセンサMSを設けて、その各位置の信号を駆動指令
回路31に送る。図例はマイクロスイッチMSと支持腕
上の作動子3aでセンサを構成しているが、他の光電的
センサ等公知のものを用いることができる。
パネル1−の縮小率接点ボタン30を押すと、その信号
は駆動指令回路31に入り、カメラユニット部の縮小率
読取部32よりの、現カメラ位置を示す信号との比較を
駆動指令回路31で行う。上記の読取り部32は第3図
のように支持腕昇降経路の標準縮小率6×〜32Xの位
置にセンサMSを設けて、その各位置の信号を駆動指令
回路31に送る。図例はマイクロスイッチMSと支持腕
上の作動子3aでセンサを構成しているが、他の光電的
センサ等公知のものを用いることができる。
駆動指令回路31は、設定ボタン30からの信号と縮小
率読取り部32からの信号とを比較してモータの回転方
向を指示する信号とモータの駆動を開始する信号を出力
する。その二つの信号はカメラユニット駆動回路33に
加えられ、モータMlを駆動して支持腕3を上また下に
移動させる。
率読取り部32からの信号とを比較してモータの回転方
向を指示する信号とモータの駆動を開始する信号を出力
する。その二つの信号はカメラユニット駆動回路33に
加えられ、モータMlを駆動して支持腕3を上また下に
移動させる。
その移動中縮小率位置信号が読取り部32から逐次駆動
指令回路31に入力され、縮小率設定ボタン30に設定
した信号と一致すると、駆動指令回路31の出力は切れ
る。従ってカメラユニット4は設定された縮小率の位置
に停止する。
指令回路31に入力され、縮小率設定ボタン30に設定
した信号と一致すると、駆動指令回路31の出力は切れ
る。従ってカメラユニット4は設定された縮小率の位置
に停止する。
また駆動指令回路31の前記二つの出力のうち回転方向
指示信号は焦点合せモータM2の駆動回路34に入力し
、駆動信号は例えばフリップフロップから成るメモリ回
路35に入力する。そのメモリ回路35からパルスモー
タ駆動回路34に信号を送ってモータM2を支持された
方向に回転させて、第3114図のワイヤ23が回動し
て撮影レンズ5・補助レンズ17の焦点調節環を回して
焦点調節作用を行う。
指示信号は焦点合せモータM2の駆動回路34に入力し
、駆動信号は例えばフリップフロップから成るメモリ回
路35に入力する。そのメモリ回路35からパルスモー
タ駆動回路34に信号を送ってモータM2を支持された
方向に回転させて、第3114図のワイヤ23が回動し
て撮影レンズ5・補助レンズ17の焦点調節環を回して
焦点調節作用を行う。
一方ホトセンサ19の出力は増幅器36で増幅yれ最大
値検出回路37に導かれる。その回路37は入力を常に
前の値と比較し、前の値より低くなったとき信−)を出
力する。即ち第7図の最大出力点を検出し、その出力信
号がメモリ回路35にリセット信号として入力して、駆
動回路34への信号を断ってパルスモータM2を停止さ
セル。
値検出回路37に導かれる。その回路37は入力を常に
前の値と比較し、前の値より低くなったとき信−)を出
力する。即ち第7図の最大出力点を検出し、その出力信
号がメモリ回路35にリセット信号として入力して、駆
動回路34への信号を断ってパルスモータM2を停止さ
セル。
このモータM2の停止位置が補助レンズ17・撮影レン
ズ5の焦点位置である。
ズ5の焦点位置である。
なお本発明は、カメラヘッドを固定し撮影台を移動させ
る構成でもよい。この型式は画像撮影装置に適するもの
である。また被写体Pからの反射光を撮影レンズ5を通
してホトセンサ19に受光させるように変形して、補助
レンズ17Φランプ20を省略することもできる。
る構成でもよい。この型式は画像撮影装置に適するもの
である。また被写体Pからの反射光を撮影レンズ5を通
してホトセンサ19に受光させるように変形して、補助
レンズ17Φランプ20を省略することもできる。
本発明は、」−記の構成であるから前記(1)〜 (5
)の欠点を解消する他、前記のメカニカル方式ではカメ
ラを支柱に組み立ててから調整しなければならなかった
ものが、本発明は支柱から、アームをとり外した状態で
、電気的に焦点合わせの作業をするこができるので、組
み立て工程において、省力化しやすい。
)の欠点を解消する他、前記のメカニカル方式ではカメ
ラを支柱に組み立ててから調整しなければならなかった
ものが、本発明は支柱から、アームをとり外した状態で
、電気的に焦点合わせの作業をするこができるので、組
み立て工程において、省力化しやすい。
次に本発明を変倍型電子写真複写機に適用した実施例を
第9図に例示する。
第9図に例示する。
原稿台上の原稿Pをこれと平行に移動する原稿照明40
および第1−第2の反射ミラー41−42、ズーム(可
変焦点)レンズ5a、固定反射ミラー44・45、スリ
ット46から成る光路系を経て、帯電された感光体Fa
に原稿Pの画像を形成する。そしてレンズ5aを光軸上
に移動させて変倍する。
および第1−第2の反射ミラー41−42、ズーム(可
変焦点)レンズ5a、固定反射ミラー44・45、スリ
ット46から成る光路系を経て、帯電された感光体Fa
に原稿Pの画像を形成する。そしてレンズ5aを光軸上
に移動させて変倍する。
レンズ5aの等倍争変倍の移動位置を、必要に応じ機械
的また光電的に拡大して、第3図実施例の縮小率読取り
部32に相当する読取り部32aを設ける。操作パネル
に等倍・変倍率を設定するボタンまたはキーを設ける。
的また光電的に拡大して、第3図実施例の縮小率読取り
部32に相当する読取り部32aを設ける。操作パネル
に等倍・変倍率を設定するボタンまたはキーを設ける。
スリット46の位置にホトセンサ19aを設ける。
上記の構成において第8図のブロック図に示す回路構成
により前例同様に自動焦点設定を行うことができる。レ
ンズ5aは第8図のモータM1により設定倍率位置に移
動され、モータM2により焦点位置に移動される。
により前例同様に自動焦点設定を行うことができる。レ
ンズ5aは第8図のモータM1により設定倍率位置に移
動され、モータM2により焦点位置に移動される。
電子複写機は、原稿移動型のもの。光路系も固定ミラー
44から感光体Faに投光するもの。平板型の感光体等
軸々の型式が公知であるが、本発明はそれ等の型式のも
のに適用される。
44から感光体Faに投光するもの。平板型の感光体等
軸々の型式が公知であるが、本発明はそれ等の型式のも
のに適用される。
第1図は従来の平床式マイクロ撮影機の自動焦点設定装
置の説明図、第2図はその一部の拡大平面図、第3図は
その撮影機に本発明を適用した正面図、第4図はその撮
影台の平面図、第5図はその一部の拡大平面図、第6図
はホトセンサの光量・出力電圧曲線図、第7図はそのセ
ンサのレンズ周動・出力電圧曲線図、第8図は操作電気
回路図、第9図は本発明を適用した変倍型電子写真複1 万機の光路系図。 Pは被写体、F・47は感光体、5φ5aはレンズ、1
7は補助レンズ、32・32aは倍率位置読取り部、M
lはレンズ移動用モータ、M2は焦点合せ用モータ。 特許出願人 キャノン株式会社 代 理 人 福 1) 勧 2 ぐi 4Aやヤ唄 ← 植虫ν呉 中−
置の説明図、第2図はその一部の拡大平面図、第3図は
その撮影機に本発明を適用した正面図、第4図はその撮
影台の平面図、第5図はその一部の拡大平面図、第6図
はホトセンサの光量・出力電圧曲線図、第7図はそのセ
ンサのレンズ周動・出力電圧曲線図、第8図は操作電気
回路図、第9図は本発明を適用した変倍型電子写真複1 万機の光路系図。 Pは被写体、F・47は感光体、5φ5aはレンズ、1
7は補助レンズ、32・32aは倍率位置読取り部、M
lはレンズ移動用モータ、M2は焦点合せ用モータ。 特許出願人 キャノン株式会社 代 理 人 福 1) 勧 2 ぐi 4Aやヤ唄 ← 植虫ν呉 中−
Claims (1)
- (1)被写体・感光体・その両者間のレンズの王者の何
れかを光軸上に移動させて倍率を変えるに当り、 被写体面からの光を、撮影レンズまたはこれと焦点距離
において等価の補助レンズを通してホトセンサ番ご受け
、 前記の移動体を所望の倍率位置に移動させるとき前記レ
ンズの焦点合せ用モータを回転させ、上記移動体が所望
の位置に停止した状態において、ホトセンサの最大出力
信号で焦点合せモータを停止させることを特徴とする自
動焦点設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14343183A JPS6033521A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 自動焦点設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14343183A JPS6033521A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 自動焦点設定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6033521A true JPS6033521A (ja) | 1985-02-20 |
Family
ID=15338555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14343183A Pending JPS6033521A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 自動焦点設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033521A (ja) |
-
1983
- 1983-08-05 JP JP14343183A patent/JPS6033521A/ja active Pending
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