JPS6034232A - 部品自動搭載装置 - Google Patents
部品自動搭載装置Info
- Publication number
- JPS6034232A JPS6034232A JP58144035A JP14403583A JPS6034232A JP S6034232 A JPS6034232 A JP S6034232A JP 58144035 A JP58144035 A JP 58144035A JP 14403583 A JP14403583 A JP 14403583A JP S6034232 A JPS6034232 A JP S6034232A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- component
- axis
- axis direction
- rack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/04—Apparatus for manufacture or treatment
- H10P72/0446—Apparatus for mounting on conductive members, e.g. leadframes or conductors on insulating substrates
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q5/00—Driving or feeding mechanisms; Control arrangements therefor
- B23Q5/22—Feeding members carrying tools or work
- B23Q5/34—Feeding other members supporting tools or work, e.g. saddles, tool-slides, through mechanical transmission
- B23Q5/38—Feeding other members supporting tools or work, e.g. saddles, tool-slides, through mechanical transmission feeding continuously
- B23Q5/385—Feeding other members supporting tools or work, e.g. saddles, tool-slides, through mechanical transmission feeding continuously using a gear and rack mechanism or a friction wheel co-operating with a rail
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、部品給送装置により給送された部品を部品
保持具によって保持して三次元移動させ、プリント基板
等の被搭載部材の所定位置に自動的に搭載する部品自動
搭載装置に関する。
保持具によって保持して三次元移動させ、プリント基板
等の被搭載部材の所定位置に自動的に搭載する部品自動
搭載装置に関する。
第1図は、この発明を適用する部品搭載装置の一例を示
すもので、多種類のチップ形電子部品を所定のプリント
基板上に迅速且つ高精度で搭載し得るようにしたもので
ある。
すもので、多種類のチップ形電子部品を所定のプリント
基板上に迅速且つ高精度で搭載し得るようにしたもので
ある。
すなわち、チップ形のコンデンサ、抵抗器、ダイオード
やトランジスタ等のチップ形電子部品が種類別に各ホッ
パケース1から各レール2上に供給され、レール2の長
手方向の微振動によって順次レール2の先端方向へ給送
される。
やトランジスタ等のチップ形電子部品が種類別に各ホッ
パケース1から各レール2上に供給され、レール2の長
手方向の微振動によって順次レール2の先端方向へ給送
される。
一方、装置本体に設けた第1のガイド部Glに沿って第
2のガイド部GllがX軸方向に摺動自在に設けられ、
この第2のガイド部GIIに沿って移動ヘッド3がX軸
と水平面内で直交するY軸方向に摺動自在に装着され、
図示しないコントローラにより第2のガイド部GIIを
駆動するステップモ−タと移動ヘッド3を駆動するステ
ップモータを制御することにより、移動ヘッド3のX軸
方向及びY軸方向の移動量を制御できるようシニなって
いる。
2のガイド部GllがX軸方向に摺動自在に設けられ、
この第2のガイド部GIIに沿って移動ヘッド3がX軸
と水平面内で直交するY軸方向に摺動自在に装着され、
図示しないコントローラにより第2のガイド部GIIを
駆動するステップモ−タと移動ヘッド3を駆動するステ
ップモータを制御することにより、移動ヘッド3のX軸
方向及びY軸方向の移動量を制御できるようシニなって
いる。
この移動ヘッド3に、負圧供給管4a、4bがらの負圧
によって部品を吸着する部品保持具5が取付けられ、圧
縮空気供給管6によって供給される空気圧によってX軸
及びY軸に直交するX軸方向に上下動する。
によって部品を吸着する部品保持具5が取付けられ、圧
縮空気供給管6によって供給される空気圧によってX軸
及びY軸に直交するX軸方向に上下動する。
部品保持具5により吸着保持された部品はX。
y、z軸に沿って三次元移動され、予め吸着、貼着等に
より取付台7−にに載置固定され、例えば半田層をプリ
ント形成されたプリント基板8上の所定位置に搭載され
た後、熱処理等の後工程を経て固定される。
より取付台7−にに載置固定され、例えば半田層をプリ
ント形成されたプリント基板8上の所定位置に搭載され
た後、熱処理等の後工程を経て固定される。
このような部品自動搭載装置において全ての部品に対し
て共通の部品保持具を使用するより1部品の大きさや形
状等により、例えば異形部品用。
て共通の部品保持具を使用するより1部品の大きさや形
状等により、例えば異形部品用。
円筒形チップ用、IC用等のそれぞれ専用の部品保持具
を用いた方が、部品を効率よく確実に保持することがで
きる。
を用いた方が、部品を効率よく確実に保持することがで
きる。
そこで、部品の種類に応じて使用する部品保持具を簡単
に変更できるようにするため、種類の異なる複数の部品
保持具を、移動ヘッドに回動可能に設けた回転ホルダの
外周面に放射状に取付け、回転ホルダを手動又は移動ヘ
ッドに内蔵したステップモータ等の駆動源によって回転
させることにより、所要の部品保持具を選択して使用し
得るようにすることが考えられる。
に変更できるようにするため、種類の異なる複数の部品
保持具を、移動ヘッドに回動可能に設けた回転ホルダの
外周面に放射状に取付け、回転ホルダを手動又は移動ヘ
ッドに内蔵したステップモータ等の駆動源によって回転
させることにより、所要の部品保持具を選択して使用し
得るようにすることが考えられる。
しかしながら、部品の種類に応じてその都度手動で回転
ホルダを回転させて所要の部品保持具を選択するのでは
、煩雑であると同時に誤操作のおそれもあり、部品搭載
の自動化を阻害する。
ホルダを回転させて所要の部品保持具を選択するのでは
、煩雑であると同時に誤操作のおそれもあり、部品搭載
の自動化を阻害する。
また、移動ヘッドにステップモータ等の駆動源を別に設
けると、移動ヘッドが重くなり、この移動ヘッドをX、
Y軸方向に案内する第1.第2ガイド部Gl、GIIや
その駆動機構にも強度が要求され、装置全体の重量が増
大すると共に、生産コストも上昇することになる。
けると、移動ヘッドが重くなり、この移動ヘッドをX、
Y軸方向に案内する第1.第2ガイド部Gl、GIIや
その駆動機構にも強度が要求され、装置全体の重量が増
大すると共に、生産コストも上昇することになる。
この発明は上記の点に鑑みてなされたもので、−3=
移動ヘッドに部品保持具を取り付けたホルダを回転させ
るための駆動源を別に設けることなく、所要の部品保持
具を自動的に選択して使用し得るようにした部品自動搭
載装置を提供することを目的とする。
るための駆動源を別に設けることなく、所要の部品保持
具を自動的に選択して使用し得るようにした部品自動搭
載装置を提供することを目的とする。
そのため、この発明による部品自動搭載装置は、X軸及
びY軸方向に移動する移動ヘッドにX軸方向に変位可能
に装着した部材に、X軸又はY軸方向に軸を突設し、こ
の軸に回転ホルダを回動可能に軸支させ、この回転ホル
ダに同心状に歯車を固設すると共にその外周面に複数の
異なる部品保持具を放射状に取付け、装置固定部に上記
歯車に噛み合い可能なラック歯を形成したラック板を固
設し、上記回転ホルダの歯車をラック板のラック歯に噛
み合わせて、移動ヘッドをラック板に沿って移動させる
ことにより、回転ホルダを回転させて所要の部品保持具
を選択し得るようにしたものである。
びY軸方向に移動する移動ヘッドにX軸方向に変位可能
に装着した部材に、X軸又はY軸方向に軸を突設し、こ
の軸に回転ホルダを回動可能に軸支させ、この回転ホル
ダに同心状に歯車を固設すると共にその外周面に複数の
異なる部品保持具を放射状に取付け、装置固定部に上記
歯車に噛み合い可能なラック歯を形成したラック板を固
設し、上記回転ホルダの歯車をラック板のラック歯に噛
み合わせて、移動ヘッドをラック板に沿って移動させる
ことにより、回転ホルダを回転させて所要の部品保持具
を選択し得るようにしたものである。
以下、添付図面の第2図を参照して、この発明を第1図
に示したチップ形電子部品の自動搭載袋4− 置に適用した実施例を説明する。
に示したチップ形電子部品の自動搭載袋4− 置に適用した実施例を説明する。
水平面内で直交するX軸及びY軸方向に移動する移動ヘ
ッド3に上下摺動板Sを2組の長孔9aと案内ねじ10
及び案内溝3aによって案内して垂直なX軸方向に摺動
自在に装着し、図示しないスプリングによって常時上方
へ付勢力を与え、圧縮空気供給管6から圧縮空気が供給
された時にのみその付勢力に抗して下降し、調整ねじ1
1によってその下降ストロークを調節できるようになっ
ている。
ッド3に上下摺動板Sを2組の長孔9aと案内ねじ10
及び案内溝3aによって案内して垂直なX軸方向に摺動
自在に装着し、図示しないスプリングによって常時上方
へ付勢力を与え、圧縮空気供給管6から圧縮空気が供給
された時にのみその付勢力に抗して下降し、調整ねじ1
1によってその下降ストロークを調節できるようになっ
ている。
この上下摺動板9に軸12をX軸方向に突設し、この固
定軸12によって円筒状の回転ホルダ13を回動自在に
軸支している。
定軸12によって円筒状の回転ホルダ13を回動自在に
軸支している。
そして、この回転ホルダ13に同心状に歯車14を固設
し、外周面には周方向に間隔を置いて複数の異なる部品
保持具SAT 5B15Cを放射状に取付ける。
し、外周面には周方向に間隔を置いて複数の異なる部品
保持具SAT 5B15Cを放射状に取付ける。
これらの部品保持具5A、5n、5cは、それぞれ円筒
状基部15に種類の異なるビット1日を長手方向に摺動
自在に装着し、円筒状基部15に設けた長孔15aとビ
ット16に突設したピン16.により、ビット16の移
動量を規制すると共に、基部15とビット16の相対回
転を阻止し。
状基部15に種類の異なるビット1日を長手方向に摺動
自在に装着し、円筒状基部15に設けた長孔15aとビ
ット16に突設したピン16.により、ビット16の移
動量を規制すると共に、基部15とビット16の相対回
転を阻止し。
基部15内に収納した圧縮ばねによって、ビット16を
常時突出方向に付勢している。
常時突出方向に付勢している。
また、軸122回転ボルダ16.及び部品保持具5A、
513の基部15.ビット16にそれぞれ透孔を設け、
負圧(1(給管4a、4bからの負圧がX軸方向にある
部品保持具のビット16の先端部に供給されるようにす
る。
513の基部15.ビット16にそれぞれ透孔を設け、
負圧(1(給管4a、4bからの負圧がX軸方向にある
部品保持具のビット16の先端部に供給されるようにす
る。
なお、この実施例では、部品保持具5Aは単体部品用で
透孔径の小さいビットを有し、部品保持具5BはIC用
で透孔径の大きいビットを有し、部品保持具5Cは接着
剤用で透孔のない錐状のビットを有する。
透孔径の小さいビットを有し、部品保持具5BはIC用
で透孔径の大きいビットを有し、部品保持具5Cは接着
剤用で透孔のない錐状のビットを有する。
さらに、」1下摺動板9に弾性金属材からなる折曲した
コ字状の位置決め板17の基部を固設し、その自由端部
の中央に切欠部17aを設け、部品保持具の基部15が
この切欠部17.に係合することにより、部品保持具5
A〜5Cのいずれかを正確にX軸方向に一致させるよう
になっている。
コ字状の位置決め板17の基部を固設し、その自由端部
の中央に切欠部17aを設け、部品保持具の基部15が
この切欠部17.に係合することにより、部品保持具5
A〜5Cのいずれかを正確にX軸方向に一致させるよう
になっている。
一方、装置固定部に固定ねじ19.19によって、ラッ
ク歯18aを形成したラック板18をY軸方向に沿って
固設し、移動ヘッド3のX軸方向の移動及び上下摺動板
9の2軸方向の移動によって、回転ホルダ13の歯車1
4がラック歯18aに嗜み合い得るようにしている。
ク歯18aを形成したラック板18をY軸方向に沿って
固設し、移動ヘッド3のX軸方向の移動及び上下摺動板
9の2軸方向の移動によって、回転ホルダ13の歯車1
4がラック歯18aに嗜み合い得るようにしている。
次に、この実施例の作用を説明する。
使用する部品保持具を変更する場合には、部品吸着に先
立って、図示の状態から移動ヘッド3をX軸方向に移動
させて歯車14をラック板18のラック歯18aの真上
に位置させ、圧縮空気供給管6から圧縮空気を供給し、
上下摺動板9を下降させて歯車14をラック歯18aに
嗜み合わせた後、移動ヘッド3をY軸方向(矢印と反対
方向でもよい)に移動させ、回転ホルダ13を所定角度
回転させて所要の部品保持具5A又は5CをX軸方向に
一致させることにより、使用状態にすることができる。
立って、図示の状態から移動ヘッド3をX軸方向に移動
させて歯車14をラック板18のラック歯18aの真上
に位置させ、圧縮空気供給管6から圧縮空気を供給し、
上下摺動板9を下降させて歯車14をラック歯18aに
嗜み合わせた後、移動ヘッド3をY軸方向(矢印と反対
方向でもよい)に移動させ、回転ホルダ13を所定角度
回転させて所要の部品保持具5A又は5CをX軸方向に
一致させることにより、使用状態にすることができる。
この時の移動ヘッド乙のY軸方向の移動量は、7−
歯車14の径と選択されるビットまでの回転角によって
定められるが、コントローラによる移動ヘッド乙のY軸
方向の移動量が若干ずれても、部品保持具は位置決め板
17の切欠部17.によって正確にX軸方向に位置決め
される。
定められるが、コントローラによる移動ヘッド乙のY軸
方向の移動量が若干ずれても、部品保持具は位置決め板
17の切欠部17.によって正確にX軸方向に位置決め
される。
なお、」二記実施例ではラック板18をY軸方向に設け
たが、軸12がY軸方向に突設されている場合は、ラッ
ク板をX軸方向に設ければよい。また、X、Y、Z軸は
、それぞれ互いに直交する任意の方向に設定できること
は勿論である。
たが、軸12がY軸方向に突設されている場合は、ラッ
ク板をX軸方向に設ければよい。また、X、Y、Z軸は
、それぞれ互いに直交する任意の方向に設定できること
は勿論である。
以上述べたように、この発明による部品自動搭載装置は
、X軸及びY軸方向に移動する移動ヘッドに、X軸方向
に変位可能に回転ホルダを軸支し、この回転ホルダに同
心状に固設した歯車を装置固定部に固設したラック板の
ラック歯に嗜み合わせて移動させることにより、回転ホ
ルダを回転させてその外周面に取付けた複数の異なる部
品保持具のうちから所要のものを選択できるようにした
ので、移動ヘッドに回転ホルダ回転用の駆動源を設ける
必要がなく、移動ヘッドを軽量化し得て、こ=8− の移動ヘッドをX軸及びY軸方向に変位させるためのガ
イドや駆動機構の強度や駆動力も軽減でき、装置全体の
重量を大幅に減少できると共に安価に供給することが可
能となる。
、X軸及びY軸方向に移動する移動ヘッドに、X軸方向
に変位可能に回転ホルダを軸支し、この回転ホルダに同
心状に固設した歯車を装置固定部に固設したラック板の
ラック歯に嗜み合わせて移動させることにより、回転ホ
ルダを回転させてその外周面に取付けた複数の異なる部
品保持具のうちから所要のものを選択できるようにした
ので、移動ヘッドに回転ホルダ回転用の駆動源を設ける
必要がなく、移動ヘッドを軽量化し得て、こ=8− の移動ヘッドをX軸及びY軸方向に変位させるためのガ
イドや駆動機構の強度や駆動力も軽減でき、装置全体の
重量を大幅に減少できると共に安価に供給することが可
能となる。
また、部品保持具の選択は、移動ヘッドの一方向の移動
量によって定められ、この移動ヘッドの移動はコントロ
ーラの制御によりきわめて高精度で行なわれるので、搭
載する部品に応じて、その都度最適な部品保持具を自動
的に選択して使用することができ、生産性を著しく向」
ニさせる優れた効果を有する。
量によって定められ、この移動ヘッドの移動はコントロ
ーラの制御によりきわめて高精度で行なわれるので、搭
載する部品に応じて、その都度最適な部品保持具を自動
的に選択して使用することができ、生産性を著しく向」
ニさせる優れた効果を有する。
なお、部品保持具は、負圧によって部品を吸着するもの
に限らず、電磁力によって吸着したり。
に限らず、電磁力によって吸着したり。
機械的挾持又は把持等によって部品を保持するものでも
よい。
よい。
さらに、上述の実施例のように、部品保持具の変形とし
て線半田や紫外線硬化型接着剤等の塗布用治具をも選択
して使用し得るようにもできる。
て線半田や紫外線硬化型接着剤等の塗布用治具をも選択
して使用し得るようにもできる。
第1図は、この発明を適用する部品自動搭載装置の−例
を示す視斜図、 第2図は、この発明の一実施例を示す要部視斜図である
。 3・・・移動ヘッド 4a、 4b・・・負圧供給管5
1 SAt 5B+ 5c・・・部品保持具6・・・圧
縮空気供給管 7・・・取付台8・・・プリント基板(
被搭載部材) 9・・・上下摺動板 12・・・軸 13・・・回転ホルダ 14・・・歯車15・円筒状基
部 16・・・ビット 17・・・位置決め板 18・・・ラック板−11= 第1D゛1
を示す視斜図、 第2図は、この発明の一実施例を示す要部視斜図である
。 3・・・移動ヘッド 4a、 4b・・・負圧供給管5
1 SAt 5B+ 5c・・・部品保持具6・・・圧
縮空気供給管 7・・・取付台8・・・プリント基板(
被搭載部材) 9・・・上下摺動板 12・・・軸 13・・・回転ホルダ 14・・・歯車15・円筒状基
部 16・・・ビット 17・・・位置決め板 18・・・ラック板−11= 第1D゛1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 互いに直交するX軸及びY軸方向に移動する移動ヘ
ッドに、前記X軸及びY軸に直交するX軸方向に変位可
能にホルダを装着し、このホルダに取付けた部品保持具
の先端部に部品を保持して三次元移動させ、該部品をプ
リント基板等の被搭載部材の所定位置に自動的に搭載す
る部品自動搭載装置において。 前記ホルダを、前記移動ヘッドにX軸方向に変位可能に
装着した部材に前記X軸又はY軸方向に突設した軸によ
って回動可能に軸支した回転ホルダとし、該回転ホルダ
に同心状に歯車を固設すると共に外周面に周方向に間隔
を置いて複数の異なる部品保持具を放射状に取付け、装
置固定部に前記歯車と嗜み合い可能なラック歯を形成し
たラック板を固設したことを特徴とする部品自動搭載装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58144035A JPS6034232A (ja) | 1983-08-06 | 1983-08-06 | 部品自動搭載装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58144035A JPS6034232A (ja) | 1983-08-06 | 1983-08-06 | 部品自動搭載装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6034232A true JPS6034232A (ja) | 1985-02-21 |
Family
ID=15352801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58144035A Pending JPS6034232A (ja) | 1983-08-06 | 1983-08-06 | 部品自動搭載装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034232A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63153836A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-27 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体組立装置 |
| JPH0252500U (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-16 |
-
1983
- 1983-08-06 JP JP58144035A patent/JPS6034232A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63153836A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-27 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体組立装置 |
| JPH0252500U (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-16 |
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