JPS6034270A - バツチ式連続シヨツトプラスト装置 - Google Patents
バツチ式連続シヨツトプラスト装置Info
- Publication number
- JPS6034270A JPS6034270A JP14327683A JP14327683A JPS6034270A JP S6034270 A JPS6034270 A JP S6034270A JP 14327683 A JP14327683 A JP 14327683A JP 14327683 A JP14327683 A JP 14327683A JP S6034270 A JPS6034270 A JP S6034270A
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- JP
- Japan
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- scraping
- rotary drum
- drum
- discharge port
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- 238000005422 blasting Methods 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 7
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 4
- 238000007790 scraping Methods 0.000 abstract 10
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 9
- 239000003082 abrasive agent Substances 0.000 description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 4
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 3
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000003110 molding sand Substances 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24C—ABRASIVE OR RELATED BLASTING WITH PARTICULATE MATERIAL
- B24C3/00—Abrasive blasting machines or devices; Plants
- B24C3/18—Abrasive blasting machines or devices; Plants essentially provided with means for moving workpieces into different working positions
- B24C3/26—Abrasive blasting machines or devices; Plants essentially provided with means for moving workpieces into different working positions the work being supported by barrel cages, i.e. tumblers; Gimbal mountings therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はツー ド内に、内周面を多角形とした回転ドラ
ムを正逆転可能なる様に傾斜して配設すると共に、回転
ドラムの下端には被研掃物の排出時に跳ね上げの回転扉
を機枠に取着し、更に該ドラムの上端外方には横移動可
能なる様にした投射ユニットを取着して研掃効果の向上
を図る様にしたバッチ式連続ショツトブラスト装置に関
するものである。
ムを正逆転可能なる様に傾斜して配設すると共に、回転
ドラムの下端には被研掃物の排出時に跳ね上げの回転扉
を機枠に取着し、更に該ドラムの上端外方には横移動可
能なる様にした投射ユニットを取着して研掃効果の向上
を図る様にしたバッチ式連続ショツトブラスト装置に関
するものである。
従来よりこの種の装置は種々改良されて来ており、その
中で多用されているものの構成としては、円筒形の回転
ドラムを水平或は稍傾斜せしめて回転ローラー上に配置
し、この回転ドラムの後半部より排出口にかけての内胴
面には螺旋状の腰高リードを内股し、更に該回転ドラム
の前半部の内胴面には被研掃物の反転を助長せしめる為
多数個の小突片を固着すると共に回転ドラムの入口側の
上方部に投射ユニットを固定してこれを構成しているも
のである。しかしながらかから構成される装置は、被研
掃物に向は投射された研掃材が外部−N飛散するのを防
止する為に回転ドラムの後半部に内股する螺旋状の腰高
リードによりこれを図っているが、これとても完全なシ
ール方法ではかく、ドラム内で乱反射した鋼球が往々に
して外部に飛散して危険なものであり、又回転ドラムの
一方である入口側より被研掃物を投入してこれを転勤せ
しめつつ投射材より研掃するに際し、被研掃物の転勤は
回転ドラムの内胴面に固着した小突片によるものである
為、被研掃物の形状によっては転動し難く、その上投射
ユニットを固定しているので研掃材の投射パターンが一
様である為、研掃ムラが生じ易く且つドラム内が偏摩耗
し、更にこれらのショツトブラスト装置は大略ドラムカ
バーがないので被研掃物の転動音と投射材の衝突音等が
ドラム内で大きく反響し騒音の発生源となる等未だ種々
改良すべき問題点を包含しているものである。
中で多用されているものの構成としては、円筒形の回転
ドラムを水平或は稍傾斜せしめて回転ローラー上に配置
し、この回転ドラムの後半部より排出口にかけての内胴
面には螺旋状の腰高リードを内股し、更に該回転ドラム
の前半部の内胴面には被研掃物の反転を助長せしめる為
多数個の小突片を固着すると共に回転ドラムの入口側の
上方部に投射ユニットを固定してこれを構成しているも
のである。しかしながらかから構成される装置は、被研
掃物に向は投射された研掃材が外部−N飛散するのを防
止する為に回転ドラムの後半部に内股する螺旋状の腰高
リードによりこれを図っているが、これとても完全なシ
ール方法ではかく、ドラム内で乱反射した鋼球が往々に
して外部に飛散して危険なものであり、又回転ドラムの
一方である入口側より被研掃物を投入してこれを転勤せ
しめつつ投射材より研掃するに際し、被研掃物の転勤は
回転ドラムの内胴面に固着した小突片によるものである
為、被研掃物の形状によっては転動し難く、その上投射
ユニットを固定しているので研掃材の投射パターンが一
様である為、研掃ムラが生じ易く且つドラム内が偏摩耗
し、更にこれらのショツトブラスト装置は大略ドラムカ
バーがないので被研掃物の転動音と投射材の衝突音等が
ドラム内で大きく反響し騒音の発生源となる等未だ種々
改良すべき問題点を包含しているものである。
本発明はかかる問題点を解決すべく創作されたものであ
って、回転ドラムの排出口を該ドラムと共に回転する回
転扉として鋼球の外部への飛散を完全に遮弊すると共に
、被研掃物の排出時にはこの扉を跳ね上げて被研掃物の
排出を容易にし、更に回転ドラム内での被研掃物の転勤
を良くする為に該ドラムの内周面を多角形にすると共に
、この内部に投入されて転勤する被研掃物に向は的確々
位置に鋼球を投射する様に投射ユニットを横移動可能と
して研掃ムラを生せしめなく更に該ドラムの正逆回転可
能に対応して投射ユニットがこれに追随して横移動し研
掃効果の増大を図択これがひいてはドラム内に貼着する
ライニングの偏摩耗を防止し、更に又この回転ドラム全
体をフード内に収容して前記する如きの騒音を外部に洩
れない様にして騒音の低減を図る等種々の工夫を施した
極めて有用なるものである。
って、回転ドラムの排出口を該ドラムと共に回転する回
転扉として鋼球の外部への飛散を完全に遮弊すると共に
、被研掃物の排出時にはこの扉を跳ね上げて被研掃物の
排出を容易にし、更に回転ドラム内での被研掃物の転勤
を良くする為に該ドラムの内周面を多角形にすると共に
、この内部に投入されて転勤する被研掃物に向は的確々
位置に鋼球を投射する様に投射ユニットを横移動可能と
して研掃ムラを生せしめなく更に該ドラムの正逆回転可
能に対応して投射ユニットがこれに追随して横移動し研
掃効果の増大を図択これがひいてはドラム内に貼着する
ライニングの偏摩耗を防止し、更に又この回転ドラム全
体をフード内に収容して前記する如きの騒音を外部に洩
れない様にして騒音の低減を図る等種々の工夫を施した
極めて有用なるものである。
本発明の一実施例を添付する図面に基づき説明すれば、
内周面(1)を多角形としその各周辺に鋼球及び被研掃
物に付着していた鋳物砂を排出する小孔(2)(2’)
−・を適宜数透設した回転ドラム(3)を形成すると共
に、この回転ドラム(3)の外周面にレール(4X4’
)を捲回して、これをフード(5)内の機台(6)上に
傾斜して配置し正逆回転可能なる様にした回転軸(7X
7 ’ )に軸着のローラー(8X8’)、(9X9’
)上に配設して該回転ドラム(3)が正逆回転可能なる
様にし、次いでフード(5)上に固着するシリンダー(
10)の作動桿(11)に、機枠(12)に回動自在に
軸着するアーム(12りの上端を連着すると共にその下
端に回転自在に軸着した回転扉(13)を連着して、こ
の回転扉(13)が前記回転ドラム(3)の下側端の排
出口(14)を跳ね上げにより開口し且つ閉塞した時は
回転ドラム(3)と共に回転可能なる様にし、更に該回
転ドラム(3)の上端外方のフード(5)の外側面に固
着する固定板(15)に、モーター(16)及び投射ユ
ニット(17)を取着した摺動板(18)を嵌挿すると
共に固定板(15)上に取着するシリンダー(19)の
作動桿(20)を摺動板(18) K連結して投射二二
ツ) (17)が横移動可能なる様にしてなるものであ
って、図中(21X21 ’)はショット回収用コンベ
アー、(22)は被研掃物の投入振動フィーダー、(2
3)はパケットエレベータ−1(24)はセパレーター
、(25)(25’ )(25’りは案内ローラーであ
る。
内周面(1)を多角形としその各周辺に鋼球及び被研掃
物に付着していた鋳物砂を排出する小孔(2)(2’)
−・を適宜数透設した回転ドラム(3)を形成すると共
に、この回転ドラム(3)の外周面にレール(4X4’
)を捲回して、これをフード(5)内の機台(6)上に
傾斜して配置し正逆回転可能なる様にした回転軸(7X
7 ’ )に軸着のローラー(8X8’)、(9X9’
)上に配設して該回転ドラム(3)が正逆回転可能なる
様にし、次いでフード(5)上に固着するシリンダー(
10)の作動桿(11)に、機枠(12)に回動自在に
軸着するアーム(12りの上端を連着すると共にその下
端に回転自在に軸着した回転扉(13)を連着して、こ
の回転扉(13)が前記回転ドラム(3)の下側端の排
出口(14)を跳ね上げにより開口し且つ閉塞した時は
回転ドラム(3)と共に回転可能なる様にし、更に該回
転ドラム(3)の上端外方のフード(5)の外側面に固
着する固定板(15)に、モーター(16)及び投射ユ
ニット(17)を取着した摺動板(18)を嵌挿すると
共に固定板(15)上に取着するシリンダー(19)の
作動桿(20)を摺動板(18) K連結して投射二二
ツ) (17)が横移動可能なる様にしてなるものであ
って、図中(21X21 ’)はショット回収用コンベ
アー、(22)は被研掃物の投入振動フィーダー、(2
3)はパケットエレベータ−1(24)はセパレーター
、(25)(25’ )(25’りは案内ローラーであ
る。
本発明は叙上の如き構成によりなるものであって、図示
する多角形の回転ドラム(3)は16角形としているが
、これは被研掃物の大小及び形状等により転動し易い様
な多面体とするものであり、これを一定の角度を以て傾
斜して機台(6)上に配置する回転軸(7X7’)に軸
着のローラー(8X8つ、(9X9つ間上に配設してこ
のローラー(8X8つ、(9X9つの回転によシ該回転
ドラム(3)を正逆回転を可能とし、これによりドラム
(3)の回転方向に滞留して転勤する被研掃物群に向は
最も効率よく研掃材を投射する為に投射ユニツ) (1
7)を横移動可能としているものである。即ち、回転ド
ラム(3)が右方向に回転するとすれば、該ドラム(3
)内に投入された被研掃物はドラム(3)の左側の底局
面より上方にかけて滞留しながら転動するので、との被
研掃物群に向は最も効率よく研掃材を投射する様に投射
ユニツ)(17)を左側に移動させて一定時間これを研
掃するものであり、回転ドラム(3)の回転によっても
転動し難い被研掃物等にあっては、研掃ムラをなくする
為に、今度は回転ドラム(3)を左方向に回転させると
共に投射ユニット(17)を右側に移動して同様に一定
時間研掃すればドラムの回転速度の可変と相俟って如何
様な形状の被研掃物であっても研掃ムラ々く均一な研掃
が可能となるものである。又、回転ドラム(3)の下側
端の排出口(14)を閉塞する回転扉(13)は、アー
ム(12’)の下端に回転自在に軸着しているので、被
研掃物の研掃時にはシリンダー(lO)の作動により回
転扉(13)が回転ドラム(3)の排出口(14)を完
全に閉塞して鋼球の乱反射による外部への飛散をなくし
て回転ドラム(3)と共に正逆回転し、研掃終A時には
シリンダー(10)の作動によってアーム(12’)が
該回転扉(13)を跳ね上げて回転ドラム(3)の排出
口(14)を開口すれば容易に研掃が完了した被研掃物
を排出できるものである。
する多角形の回転ドラム(3)は16角形としているが
、これは被研掃物の大小及び形状等により転動し易い様
な多面体とするものであり、これを一定の角度を以て傾
斜して機台(6)上に配置する回転軸(7X7’)に軸
着のローラー(8X8つ、(9X9つ間上に配設してこ
のローラー(8X8つ、(9X9つの回転によシ該回転
ドラム(3)を正逆回転を可能とし、これによりドラム
(3)の回転方向に滞留して転勤する被研掃物群に向は
最も効率よく研掃材を投射する為に投射ユニツ) (1
7)を横移動可能としているものである。即ち、回転ド
ラム(3)が右方向に回転するとすれば、該ドラム(3
)内に投入された被研掃物はドラム(3)の左側の底局
面より上方にかけて滞留しながら転動するので、との被
研掃物群に向は最も効率よく研掃材を投射する様に投射
ユニツ)(17)を左側に移動させて一定時間これを研
掃するものであり、回転ドラム(3)の回転によっても
転動し難い被研掃物等にあっては、研掃ムラをなくする
為に、今度は回転ドラム(3)を左方向に回転させると
共に投射ユニット(17)を右側に移動して同様に一定
時間研掃すればドラムの回転速度の可変と相俟って如何
様な形状の被研掃物であっても研掃ムラ々く均一な研掃
が可能となるものである。又、回転ドラム(3)の下側
端の排出口(14)を閉塞する回転扉(13)は、アー
ム(12’)の下端に回転自在に軸着しているので、被
研掃物の研掃時にはシリンダー(lO)の作動により回
転扉(13)が回転ドラム(3)の排出口(14)を完
全に閉塞して鋼球の乱反射による外部への飛散をなくし
て回転ドラム(3)と共に正逆回転し、研掃終A時には
シリンダー(10)の作動によってアーム(12’)が
該回転扉(13)を跳ね上げて回転ドラム(3)の排出
口(14)を開口すれば容易に研掃が完了した被研掃物
を排出できるものである。
本発明は従来の如き大形にして円筒形の回転ドラムに比
べ製作容易な反面、転勤効果の大きい多角形の回転ドラ
ム(3)全体を一定の角度を以て傾斜せしめてフード(
5)内に配設して研掃時における騒音を低減すると共に
被研掃物の形状に応じて回転ドラム(3)の正逆転及び
回転速度を可変し、更に被研掃物群の滞留転勤場所に対
応して投射ユニツ) (17)を横移動せしめることに
より研掃ムラのない均一な研掃効果が得られ、しかも被
研掃物の研掃及び排出時には回転扉(13)が的確に回
転ドラム(3)の排出口(14)を閉塞或は開口する等
、従来にない種々の効果を有する極めて有用なるもので
ある。
べ製作容易な反面、転勤効果の大きい多角形の回転ドラ
ム(3)全体を一定の角度を以て傾斜せしめてフード(
5)内に配設して研掃時における騒音を低減すると共に
被研掃物の形状に応じて回転ドラム(3)の正逆転及び
回転速度を可変し、更に被研掃物群の滞留転勤場所に対
応して投射ユニツ) (17)を横移動せしめることに
より研掃ムラのない均一な研掃効果が得られ、しかも被
研掃物の研掃及び排出時には回転扉(13)が的確に回
転ドラム(3)の排出口(14)を閉塞或は開口する等
、従来にない種々の効果を有する極めて有用なるもので
ある。
第1図は本発明の正面図、第2図は第1図A−A線にお
ける切断側面図、第3図は要部の一部切開拡大正面図、
第4図は第3図B −B線における切断端面図、第5図
は投射ユニット部の拡大図である0 図中、(1)・・・内周面 (2X2’)・・・小孔
(3)・・・回転ドラム (4X4’)・・・レール
(5)・・・フード (6)・・・機台 (7X7’)
・・・回転軸 (8X8’)。 (9X9’)・・・ローラー (10) 、 (19)
・・・シリンダー(11) 、 (20)・・・作動枠
(12)・・・機枠 (12’)・・・アーム (1
3)・・・回転扉 (14)・・・排出口 (15)・
・・固定板 (16)・・・モーター (17)・・・
投射ユニツ) (18)・・・摺動板 A 笛スM 第2図 一’I”J μミ 11開昭GO−34270(5) \ \ \ −■ ぞ \−一りつ Cぐ ) 一一一二ば) Qぐ ζ) ====ミ ====4 \ (■
ける切断側面図、第3図は要部の一部切開拡大正面図、
第4図は第3図B −B線における切断端面図、第5図
は投射ユニット部の拡大図である0 図中、(1)・・・内周面 (2X2’)・・・小孔
(3)・・・回転ドラム (4X4’)・・・レール
(5)・・・フード (6)・・・機台 (7X7’)
・・・回転軸 (8X8’)。 (9X9’)・・・ローラー (10) 、 (19)
・・・シリンダー(11) 、 (20)・・・作動枠
(12)・・・機枠 (12’)・・・アーム (1
3)・・・回転扉 (14)・・・排出口 (15)・
・・固定板 (16)・・・モーター (17)・・・
投射ユニツ) (18)・・・摺動板 A 笛スM 第2図 一’I”J μミ 11開昭GO−34270(5) \ \ \ −■ ぞ \−一りつ Cぐ ) 一一一二ば) Qぐ ζ) ====ミ ====4 \ (■
Claims (1)
- 内周面を多角形としその各周辺に小孔を適宜数透設した
回転ドラムを形成すると共に、この回転ドラムの外周面
にレールを捲回して、これをフード内の機台上に傾斜し
て配置し正逆回転可能なる様にした回転軸に軸着のロー
ラー間上に配設して該回転ドラムが正逆回転可能なる様
にし、次いでフード上に固着するシリンダーの作動環に
、機枠に回動自在に軸着するアームの上端を連着すると
共にその下端に回転自在に軸着した回転扉を連着して、
この回転扉が前記回転ドラムの下端側の排出口を跳ね上
げにより開口し且つ閉塞した時は回転ドラムと共に回転
可能なる様にし、更に該回転ドラムの上端外方のフード
の外側面に固着する固定板に、モーター及び投射ユニッ
トを取着した摺動板を嵌挿すると共に、該固定板上に取
着するシリンダーの作動環を摺動板に連結して投射ユニ
ットが横移動可能なる様にしたことを特徴とするバッチ
式連続ショツトブラスト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14327683A JPS6034270A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | バツチ式連続シヨツトプラスト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14327683A JPS6034270A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | バツチ式連続シヨツトプラスト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6034270A true JPS6034270A (ja) | 1985-02-21 |
| JPS639949B2 JPS639949B2 (ja) | 1988-03-03 |
Family
ID=15334976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14327683A Granted JPS6034270A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | バツチ式連続シヨツトプラスト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034270A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01170561U (ja) * | 1989-06-08 | 1989-12-01 | ||
| KR101074006B1 (ko) * | 2009-05-18 | 2011-10-17 | 신원기계 주식회사 | 스윙드럼식 쇼트블라스팅 장치 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111644986A (zh) * | 2020-06-10 | 2020-09-11 | 宣祖道 | 一种抛丸机 |
-
1983
- 1983-08-04 JP JP14327683A patent/JPS6034270A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01170561U (ja) * | 1989-06-08 | 1989-12-01 | ||
| KR101074006B1 (ko) * | 2009-05-18 | 2011-10-17 | 신원기계 주식회사 | 스윙드럼식 쇼트블라스팅 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS639949B2 (ja) | 1988-03-03 |
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