JPS6035073B2 - 画像形成方法 - Google Patents

画像形成方法

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JPS6035073B2
JPS6035073B2 JP9480578A JP9480578A JPS6035073B2 JP S6035073 B2 JPS6035073 B2 JP S6035073B2 JP 9480578 A JP9480578 A JP 9480578A JP 9480578 A JP9480578 A JP 9480578A JP S6035073 B2 JPS6035073 B2 JP S6035073B2
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JP9480578A
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常太 川上
辰雄 島田
節雄 米沢
吉範 千田
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Seikosha KK
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Seikosha KK
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は画素マトリクスにより文字、数字および記号等
を形成する画像形成方法に関するものである。
例えばドットマトリクスにより文字、数字および記号等
を印字するプリンタにおいては、5×7マトリクス、9
×7マトリクスおよびいわゆる擬似9×7マトリクスと
称されるパターンの形成方法などがある。
このうち5×7および9×7マトリクスによる印字文字
等の拡大方法は既に確立されているが、擬似9×7マト
リクスによる任意倍率の拡大は、以下の理由によって困
難とされていた。擬似9×7マトリクスとは、第1図の
ように9列7行の画素で構成したものであるが、同一行
において互いに隣接する画素は機続的に形成しないとい
う条件があるものである。
例えば第1行第1列の画素を印字したとすると、それに
隣接する第1行第2列の画素の印字は行なわないもので
ある。これは印字速度の低下を避けるためであり、しか
も互いに隣接した画素を連続的に印字した場合と比べて
印字品質にほとんど差異が見られないものである。上記
の制約があるため、擬似9×7マトリクスを任意の倍率
で拡大することは困難とされていた。
そこで本発明は同一行(又は列)において互いに隣接す
る画素は連続的に成しない条件で文字、数字および記号
等を構成する原パターンを極めて容易に任意の倍率で拡
大しうるようにした画像形Z成方法を提供するものであ
る。
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は第1図の擬似9×7マトリクスによる原パター
ンの一行だけを抜き出して示したもので、1,3,5,
7リ9列の奇数列の画素a,c,e,g,iと各画素間
の2,4,6,8列の偶数列の画素b,d,f,hは印
字を行なう画素を示している。まず上記の一行を2倍に
拡大する場合について述べる。
第3図Aのように画素a,c,e,g,iをそれぞれ2
個ずつの奇数列画素群を,c′,e′,g′,jに拡大
する。また画素b,d,f,hも第3図Bのように2個
ずつの偶数列画素群b′,寸,f′,h′に拡大する。
そして画素群b′,d′,f′,h′はそれぞれ画素群
(a′,c′),(c′,e′),(e′,g),(g
′,i′)間に位置するように形成する。つまり画素群
a′,c′,e′,g′,j′と画素群b′,が,f′
,h′とが第3図Cのごとく重なり合って、第2図の原
パターンの2倍の拡大パターンが形成される。つぎに3
倍に拡大する場合について述べる。
この場合には原パターンにおける奇数列および偶数列の
画素を第4図A,Bのように3個ずつの奇数列の画素群
a″,c″,e″,〆,i″および偶数列画素群b″,
d″,f″,h″に拡大し、各画素群b″,d″,r,
h″はそれぞれ画素群(a″,c″),(c″,e″)
,(e″,g″),(g′,j″)間に第4図Cのごと
く形成する。したがってこの場合には、2倍拡大とは異
なり、奇数列画素群を構成する各画素間に偶数列画素群
を構成する画素が形成されて原パターンの3倍の拡大パ
ターンが形成される。4倍以上の拡大パターンについて
も上記と同様にして形成する。
すなわち倍率をi(i:1,2,3・・・)とした場合
、原パターンにおける奇数列および偶数列の画素をそれ
ぞれi個ずつの奇数列雑素群および偶数列画素群に拡大
するとともに各偶数列画素群を隣り合う2組の奇数列画
素群の中間に配設するものである。つぎにドットプリン
タによって上記拡大パターンを形成する動作を第6図の
フローチャートに基づいて説明する。
なお本例で用いるドットプリン外よ、紙送り方向に配列
した7本の印字ピンからなる印字ヘッドが等速で送られ
、印字ヘッドが各列に対向するごとに印字命令が生じる
ように設定してある。まず同図で用いる記号について述
べる。CGは主記憶回路を構成するキャラクタジェネレ
ー夕、Aはアドレスカウンタ、L,L2はそれぞれ第2
図の奇数列および偶数列の画素の印字データを記憶する
ラッチ回路を示す。Mは倍率を記憶する倍率ラッチであ
り、記憶回路を構成するものである。Cは計数回路を構
成する倍率のカウンタ、Fは状態の記憶回路を示す。P
Dはピンデータバツフア、Pは出力ラツチを示す。まず
2倍印字の動作について説明する。
初期状態においては、倍率カゥンタCおよび状態記憶回
路Fはリセットされており、カウンタAは1をカウント
して第1列を指定しているものとする。そこでスタート
命令が到来し、カウンタAの内容が偶数であるか奇数で
あるかの判断が行なわれ、その出力によりキャラクタジ
ェネレータCGから第1列の印字データ、すなわち第2
図の主画素aの印字データが続み出されてラッチ回路L
に書き込まれる。そして倍率が偶数であり、状態記憶回
路Fの内容が0であるため、ラツチ回路L,L,の内容
が読み出される。但しこのときはラッチ回路L2には何
も書き込まれていないため、ラッチ回路L.の内容のみ
が読み出されることになる。この内容はピンデータバツ
フアPDを介して出力ラツチPに書き込まれ、印字が行
なわれる。すなわち第3図Cの画素群a′の最初の画素
D,が形成される。この印字が終了すると、状態記憶回
路Fの内容を1にするとともに倍率カゥンタCの内容を
1にする。そして倍率カウンタCと倍率ラッチMOの内
容が比較され、両者が一致しないため、倍率が偶数であ
るか否かの判断にまで戻り、上記と同様のルーチンが実
行されるが、このとき状態記憶回路Fが1になっている
ため、ラツチ回路Lの出力が遮断される。そのためつぎ
に第3図の画素群a′の中間位置において印字命令が生
じても印字は行なわれない。以下の動作においても各画
素の中間位置においては、状態記憶回路Fの内容が1と
なり印字は行なわれないものである。つぎに状態記憶回
路Fの内容が0になるとともに倍率カウンタCがさらに
1つ歩進されてその内容が2となる。そのため倍率ラッ
チMと倍率カウンタCの内容が一致して、倍率カウンタ
CはリセットされるとともにカウンタAの内容が1つ歩
進され2となり、第2列が指定される。そこで最初のル
ーチンに戻り、キャラクタジェネレータCGから画素群
b′の印字データ、すなわち第2図の画素bの印字デー
タが読み出され、ラッチ回路Lに書き込まれる。そして
ラツチ回路L,,−の出力の和がとられて出力ラッチP
に書き込まれ印字が行なわれる。すなわち第3図Aの画
素君為′の2番目の画素と第3図Bの画素群b′の最初
の画素の印字データによって第3図Cの画素D2が形成
されるものである。そして状態記憶回路Fの内容が1に
なるとともに倍率カゥンタCの内容が1となる。状態記
憶回路Fの内容が1であるため、ラッチ回路L,Lの出
力が阻止されて印字が行なわれない。つぎに状態記憶回
路Fの内容が0になると、倍率カウンタCが2をカウン
トし、倍率ラツチMの内容と一致する。そのため倍率カ
ウンタCがリセットされるとともにカウンタAの内容が
3になり、キャラクタジェネレータCGから、第3列の
印字データ、すなわち第2図の画素Cの印字デー夕が読
み出されてラッチ回路Lに書き込まれる。したがって画
素bおよび画素cの印字データの和がとられ、これによ
って第3図Cの画素D3が形成される。以下上記と同様
に、第3図A,Bにおいて同一列にある画素の印字デー
タの和がとられて第3図Cのごとく画素が形成されてい
く。
そして画素群i′の最後の画素を印字する前にカウン夕
Aが10をカウントし、キャラクタジェネレータCGに
第10列の印字データが指定されるが、これは存在しな
いので、ラッチ回路L2の内容はクリアされる。そのた
めラッチ回路L,からの画素iの印字デー夕が生じ、倍
率ラツチMの内容と倍率カウンタCの内容との差が1で
あるか否かの判断がなされる。いま倍率カウンタCはリ
セットされており、その内容は0であるため、ラッチ回
路Lからの上記印字デー外こよって第3図Cの最後の画
素が形成される。そして倍率カウンタCの内容が1にな
り、倍率ラッチMと倍率カウンタCの内容の差が1にな
って印字を終了する。つぎに4倍に拡大する場合には、
倍率ラッチMの内容を4に設定し、上記と同様のルーチ
ンを実行させるものであるが、この場合には倍率カウン
タCが4をカウントするごとにカウンタAが歩進されれ
る。
つまり印字命令が4回で2つの画素が形成されるごとに
つぎの印字データがラッチ回路L,Lに交互にラツチさ
れ、両出力の和によって印字が行なわれ、4つの画素か
らなる画素群a川,b川・・・が第5図のごとく形成さ
れ、4倍の拡大が行なわれる。偶数倍の拡大については
、上記のように奇数列画素群と偶数列画素群とが同一箇
所に形成されて拡大が行なわれるものである。
つぎに奇数倍の拡大を行なう場合について説明する。
この場合には倍率ラッチMの内容が奇数であるため、状
態記憶回路Fの内容が1のときラツチ回路らの出力によ
って印字が行なわれ、状態記憶回路Fの内容が0のとき
ラッチ回路L,の出力によって印字が行なわれる。換言
すると第4図Aの画素群a″,c″,e″,ざ,i″の
中間位置において第4図Bの画素群b″,d″,r,h
″が形成され、第4図Cのごとく3倍に拡大される。さ
らに詳細に説明すると、まず第4図の最初の画素が上記
と同様にして形成され、画素群a″の2番目の画素が形
成されると、倍率カゥンタCが倍率3をカウントし、カ
ウンタAが歩進されて画素bの印字データがラッチ回路
L2に書き込まれる。このとき状態記憶回路Fの内容が
1であるため、画素群a″の2番目および3番目の中間
位置に画素群b″の最初の画素が形成される。つぎに画
素群a″の3番目の画素が形成され、さらに画素群b″
の2番目の画素が形成されると、再び倍率カウンタCが
倍率3をカウントしてカウン夕Aが歩進される。したが
ってつぎに画素Cの印字データがラッタ回路Lに書き込
まれ、その最初の画素が形成される。以下順次上記と同
様に画素が形成されていき、画素群i″の2番目の画素
が形成されると、カゥンタAが10をカウントする。
そのため偶数情拡大の場合と同様にして倍率ラッチMの
内容と倍率カウンタCの内容との差が1になったとき、
すなわわち画素群i″の3番目の画素が形成されたとき
印字を終了する。
5倍以上の奇数情拡大についても、上記と同様にして行
なうものである。
また陳パターンを形成する場合にも、倍率ラツチMに1
を設定することにより、奇数列および偶数列の画素が交
互に形成される。なお印字ピンの並び方向への拡大につ
いては既に公知であるので省略する。
上記のようにして拡大形成した文字×および数字7を示
したのが第7図である。
ところで上記の実施例においてはプリンタによって文字
、数字、記号等を印字する場合について述べたが、これ
に限らずCRT(陰極線管表示装置)による表示などに
用いてもよい。
以上詳述したごとく本発明によれば、倍率に応じた数の
画素で奇数列画素群および偶数列画素群を形成し、しか
も偶数列画素群を各奇数例画素群の中間位置に形成する
ようにしたので、いわゆる擬似9×7マトリクスからな
る原パターンを任意の倍率で拡大でき、しかも拡大され
たパターンによって形成された文字、数字および記号等
が容易に判読しうる形象となる。
また記憶回路に設定した倍率と形成された画素数とを比
較して一画素群の中間位置を検出し、つぎに形成すべき
画素群の形成データを読み出すことにより順次各画素群
を形成するようにすると、倍率を変更する際には記憶回
路に設定する数値を変更するだけでよく、回路構成など
は何ら変更する必要がなく、極めて容易に任意の倍率に
変更できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は擬似9×7ドットマトリクスを示した説明図、
第2図は原パターンの一行だけを示した説明図、第3図
は第2図の原パターンを2倍拡大する際の本方法の説明
図、第4図は3倍拡大する際の本方法の説明図、第5図
は4倍拡大した画素群の1部を示した説明図、第6図は
拡大方法を説明するためのフローチャート、第7図は本
方法により拡大した文字「X」および数字「7」 を示
した説明図である。 a’C’e’g,i…奇数列画素、b,d,f,h・・
・偶数列画素、a′,c′,e′,g′,i′・・・奇
数列画素群、b′,d′,f′,h′・・・偶数列画素
群、a″,c″,e″,g″,r…奇数列画素群、b″
,が,r,H…偶数列画素群、a ,c ’e ’g
’i川・・・奇数列画素群、b川,d川,f川,h川・
・・偶数列画素群、CG・・・主記憶回路、M・・・倍
率の記憶回路、C・・・計数回路。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第T図 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 m行n列(m=1,2…、n=1,2…)の画素に
    よつて構成され、しかも同一行(又は列)において互い
    に隣接する画素は連続的に形成しない条件で文字、数字
    および記号等を構成する原パターンをi倍(i=2,3
    …)に拡大大する方法において、各画素を、各画素間の
    2倍の間隔でi個ずつ行(又は列)方向に配列した画素
    群に拡大し、原パターンの同一行(又は列)における奇
    数列(又は行)の画素を拡大した各奇数列(又は行)画
    素群を同一行(又は列)に並設するとともに偶数列(又
    は行)の画素を拡大した偶数列(又は行)画素群を上記
    各奇数列(又は行)画素群の中間位置に形成した画像形
    成方法。 2 特許請求の範囲第1項において、偶数倍拡大時には
    奇数列(又は行)画素群を構成する画素および偶数列(
    又は行)画素群を構成する画素を同一箇所に形成した画
    像形成方法。 3 特許請求の範囲第1項において、奇数倍拡大時には
    奇数列(又は行)画素群を構成する各画素の中間位置に
    偶数列(又は行)画素群を構成する画素を形成した画像
    形体方法。 4 特許請求の範囲第1項において、偶数列(又は行)
    画素群を各奇数列(又は行)画素群の中間位置に形成す
    る方法は、一画素群を構成する画素の形成に伴つて内容
    を歩進される計数回路の出力と倍率を記憶する記憶回路
    の出力との協働によつて上記画素群の中央位置を検出し
    、原パターンの形成データを記憶した主記憶回路からつ
    ぎに形成すべき画素群の形成ータを、上記中央位置の検
    出に伴つて読み出し、この形成データに基づいて各画素
    を形成するものである画像形成方法。
JP9480578A 1978-08-03 1978-08-03 画像形成方法 Expired JPS6035073B2 (ja)

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JPS60104344A (ja) * 1983-11-11 1985-06-08 Nec Corp ドットマトリクスプリンタの印字パタ−ン生成回路
JPS60224547A (ja) * 1984-04-20 1985-11-08 Seikosha Co Ltd ボ−ルド印字制御装置
JPS6120709A (ja) * 1984-07-10 1986-01-29 松下電工株式会社 繊維セメント板の製造方法
JPH068001B2 (ja) * 1985-06-25 1994-02-02 松下電工株式会社 繊維セメント板の製造方法

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