JPS6035479A - コネクタ構造 - Google Patents
コネクタ構造Info
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- JPS6035479A JPS6035479A JP14246083A JP14246083A JPS6035479A JP S6035479 A JPS6035479 A JP S6035479A JP 14246083 A JP14246083 A JP 14246083A JP 14246083 A JP14246083 A JP 14246083A JP S6035479 A JPS6035479 A JP S6035479A
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Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はコネクタ構造に係り、さらに詳しく述べるとコ
ネクタを構成するレセプタクルと、それに嵌装する電子
部品との間に隙間をなくすべく介在部品を取付けて成る
コネクタ構造に関するものである。
ネクタを構成するレセプタクルと、それに嵌装する電子
部品との間に隙間をなくすべく介在部品を取付けて成る
コネクタ構造に関するものである。
光ファイバーを用いる通信システム等においては、光フ
アイバ間を連結する手段としてコネクタを用いるが、こ
9コネクタの芯出し精度が光通信の信頼性を左右すると
いっても過言ではない。また、光信号の送受信には発光
素子(ダイオード)と、その発光ダイオードが発射した
光を受信する受光素子(ホトトランジスタ)が使用され
る。これらの発光、受光素子は単体では使用されず、一
般にレセプタクルに収容され、そのレセプタクルがプリ
ント基板にピン(足)でもって固定される場合や、直接
的にコネクタの一方に発光素子を、他方に受光素子を嵌
着して一体化する場合等がある。、この場合に問題とな
るのが極めて細い径(50〜100μm)の光ファイバ
ーを接続した発光、受光素子間の芯出しである。発光、
受光素子を突合せるには、光フアイバー同志を突合せ芯
出しするコネクタに比して幾分ラフではあるが、それで
も発光、受光素子間の芯がずれると感度に大きく左右し
、高精度の光通信が出来ない。
アイバ間を連結する手段としてコネクタを用いるが、こ
9コネクタの芯出し精度が光通信の信頼性を左右すると
いっても過言ではない。また、光信号の送受信には発光
素子(ダイオード)と、その発光ダイオードが発射した
光を受信する受光素子(ホトトランジスタ)が使用され
る。これらの発光、受光素子は単体では使用されず、一
般にレセプタクルに収容され、そのレセプタクルがプリ
ント基板にピン(足)でもって固定される場合や、直接
的にコネクタの一方に発光素子を、他方に受光素子を嵌
着して一体化する場合等がある。、この場合に問題とな
るのが極めて細い径(50〜100μm)の光ファイバ
ーを接続した発光、受光素子間の芯出しである。発光、
受光素子を突合せるには、光フアイバー同志を突合せ芯
出しするコネクタに比して幾分ラフではあるが、それで
も発光、受光素子間の芯がずれると感度に大きく左右し
、高精度の光通信が出来ない。
また、レセプタクルが非常に小型で、自動組立てがむず
かしいために、組立て作業に熟練を要するばかりか、そ
のレセプタクルを構成する各部品の製造精度の要求が高
く、コスト高なものであった。
かしいために、組立て作業に熟練を要するばかりか、そ
のレセプタクルを構成する各部品の製造精度の要求が高
く、コスト高なものであった。
第1図はこの釉の光コネクタの概略斜視図であって、1
は発光素子2を収容したレセプタクル、3は受光素子4
を収容したレセプタクルである。
は発光素子2を収容したレセプタクル、3は受光素子4
を収容したレセプタクルである。
5.6は取付用ねじ、7.8は図示していないプリント
基板に固定するためのビン、9.10は発光素子2.受
光素子4に接続されたリード線である。
基板に固定するためのビン、9.10は発光素子2.受
光素子4に接続されたリード線である。
なお、第1図においては発光、受光素子を収容し、リー
ド線にて引出したレセプタクルについて説明したが、光
ファイバーについても同様である。
ド線にて引出したレセプタクルについて説明したが、光
ファイバーについても同様である。
82図はレセプタクル1と発光素子2との関係を示した
ものであるが、レセプタクル1には発光素子2が嵌入す
る穴11と、光を外部に発射する小穴12とが形成され
、貫通している。また、発光素子2の外周には第3図の
如きリング状のスペーサ13が嵌合され、その状態で穴
11に嵌入された後、穴11の内壁とスペーサ13並び
に発光素子2の外周とを接着固定するものである。
ものであるが、レセプタクル1には発光素子2が嵌入す
る穴11と、光を外部に発射する小穴12とが形成され
、貫通している。また、発光素子2の外周には第3図の
如きリング状のスペーサ13が嵌合され、その状態で穴
11に嵌入された後、穴11の内壁とスペーサ13並び
に発光素子2の外周とを接着固定するものである。
このように、発光素子2の外周にリング状のスペーサ1
3を嵌合させるのは、汎用の発光素子2の外径はメーカ
ーによ)千差万別であシ、発光素子2を選定する度にレ
セプタクル1の穴11の内径を合せるため、レセプタク
ルの金型を作り直さなくてはならず、コスト高となる。
3を嵌合させるのは、汎用の発光素子2の外径はメーカ
ーによ)千差万別であシ、発光素子2を選定する度にレ
セプタクル1の穴11の内径を合せるため、レセプタク
ルの金型を作り直さなくてはならず、コスト高となる。
それに代るものとして、隙間を埋めるスペーサ13を嵌
合している。
合している。
しかしながら、このようなリング状のスペーサ13を製
造することは、小型でかつ肉厚が薄い(約0.1 、0
.2 tm )ため均等の厚さのものを得にくく、非常
にコスト高なものとなる。また、リング13を嵌合した
状態では、そのリング13と発光素子2との間にはまだ
隙間があるため、落下しゃすく、嵌合した状態でレセプ
タクル1の穴11に嵌入するには、ある一定の傾斜を保
って嵌入しなければならず、作業性が悪い。
造することは、小型でかつ肉厚が薄い(約0.1 、0
.2 tm )ため均等の厚さのものを得にくく、非常
にコスト高なものとなる。また、リング13を嵌合した
状態では、そのリング13と発光素子2との間にはまだ
隙間があるため、落下しゃすく、嵌合した状態でレセプ
タクル1の穴11に嵌入するには、ある一定の傾斜を保
って嵌入しなければならず、作業性が悪い。
さらにまた、第4図は第2図のA−A線断面図であるが
、同図に示すように、レセプタクルエの着剤14を注入
しであるが、図示の状態では穴11の最下端にスペーサ
139発光素子2が位置するため、発光素子2の発光中
心部(O印)はレセプタクル1の穴中心部(×印)よシ
下方側に位置するため、接着固定した場合の発光中心が
ずれるという問題があった。さらに、接着剤14はスペ
ーサ131発光素子2の」一方にのみ流入し、下方面に
は流入せず均等な接着固定ができないことから振動に弱
いという問題もあった。これは発光素子とレセプタクル
と・の関係の他、受光素子とレセプタクルとの関係にお
いても同様であり、その他スペーサを嵌合して隙間埋め
をするもの一般に共通するものである。
、同図に示すように、レセプタクルエの着剤14を注入
しであるが、図示の状態では穴11の最下端にスペーサ
139発光素子2が位置するため、発光素子2の発光中
心部(O印)はレセプタクル1の穴中心部(×印)よシ
下方側に位置するため、接着固定した場合の発光中心が
ずれるという問題があった。さらに、接着剤14はスペ
ーサ131発光素子2の」一方にのみ流入し、下方面に
は流入せず均等な接着固定ができないことから振動に弱
いという問題もあった。これは発光素子とレセプタクル
と・の関係の他、受光素子とレセプタクルとの関係にお
いても同様であり、その他スペーサを嵌合して隙間埋め
をするもの一般に共通するものである。
本発明の目的は、前記した従来技術の問題点を一掃し、
組立て容易で安価に構成でき、かつレセプタクル穴内に
嵌入した部品を中央に位置できるコネクタ構造を提供す
ることにある。
組立て容易で安価に構成でき、かつレセプタクル穴内に
嵌入した部品を中央に位置できるコネクタ構造を提供す
ることにある。
本発明の特徴は、レセプタクルの穴と、それに嵌入する
電子部品とが有する間隙を補うべく介在するスペーサと
してコイルスプリング状のものを用い、レセプタクル穴
内壁とコイルスプリングスペーサ並びに電子部品間を接
着固定した点である。
電子部品とが有する間隙を補うべく介在するスペーサと
してコイルスプリング状のものを用い、レセプタクル穴
内壁とコイルスプリングスペーサ並びに電子部品間を接
着固定した点である。
以下、第5図〜第12図に従って本発明の実施例を詳述
する。第5図、第6図はその一実施例を説明するだめの
図であって、前述の第2図に対応するものである。図示
の如く、発光素子2には菓6図に示す如きのコイルスプ
リング状のスペーサ(以下コイルスプリングと称す)1
5が嵌合しである。このコイルスプリング15は発光素
子2の嵌合部の外径よりやや小径に形成してあり、その
発光素子2に嵌合したときばね圧でもって発光素子外周
部を保持できるものである。そして、その状態のものを
レセプタクル1の穴11内に嵌入すると、コイルスプリ
ング15の外周部はその人11の内壁と接する状態にあ
る。破線状態がそれであって、第7図(第5図B−B@
断面図)でも示すように、レセプタクル1の穴11の内
壁と発光素子2の外周と、コイルスプリング15とは円
周に滴って均等に密着にある。すなわち、発光素子2は
レセプタクル1の穴11の中央部に位置している。
する。第5図、第6図はその一実施例を説明するだめの
図であって、前述の第2図に対応するものである。図示
の如く、発光素子2には菓6図に示す如きのコイルスプ
リング状のスペーサ(以下コイルスプリングと称す)1
5が嵌合しである。このコイルスプリング15は発光素
子2の嵌合部の外径よりやや小径に形成してあり、その
発光素子2に嵌合したときばね圧でもって発光素子外周
部を保持できるものである。そして、その状態のものを
レセプタクル1の穴11内に嵌入すると、コイルスプリ
ング15の外周部はその人11の内壁と接する状態にあ
る。破線状態がそれであって、第7図(第5図B−B@
断面図)でも示すように、レセプタクル1の穴11の内
壁と発光素子2の外周と、コイルスプリング15とは円
周に滴って均等に密着にある。すなわち、発光素子2は
レセプタクル1の穴11の中央部に位置している。
マタ、レセプタクル1の穴内にコイルスフ1ノング15
を嵌合した状態で嵌入し、接着剤にて固定すると、液状
の接着剤はコイルスプリング15力監形成するコイル溝
に沿って周囲に流れ込み、その接着剤を均等に流すこと
ができると共に、接着面積め!大きく強固なものとなる
。しかもコイルスフ1ノング15は発光素子2の外径に
ばらつきがあってもイ申縮スル故、多種類の発光素子、
レセプタクルに、Vlj用できる。
を嵌合した状態で嵌入し、接着剤にて固定すると、液状
の接着剤はコイルスプリング15力監形成するコイル溝
に沿って周囲に流れ込み、その接着剤を均等に流すこと
ができると共に、接着面積め!大きく強固なものとなる
。しかもコイルスフ1ノング15は発光素子2の外径に
ばらつきがあってもイ申縮スル故、多種類の発光素子、
レセプタクルに、Vlj用できる。
ここで、レセプタクル1の穴内径とそれに嵌入する発光
素子2の外径とスペーサとしてのコイルスプリング15
を形成する線材との関係は次式による。
素子2の外径とスペーサとしてのコイルスプリング15
を形成する線材との関係は次式による。
(レセプタクルの穴内径)−(発光素子の外径)÷2−
線径 したがって、コイルスプリングの線径は011mとか0
.2−等のばね材を任意に選択すれば、スペーサとして
の肉厚を自由に選ぶことができ、長さも自在に選択製造
できる。また、コイルスプリングは金属材料の他、樹脂
材でもよく、その場合さらに単価は安価なものとなる。
線径 したがって、コイルスプリングの線径は011mとか0
.2−等のばね材を任意に選択すれば、スペーサとして
の肉厚を自由に選ぶことができ、長さも自在に選択製造
できる。また、コイルスプリングは金属材料の他、樹脂
材でもよく、その場合さらに単価は安価なものとなる。
第8図は第2の実施例を示すもので、発光素子2の形状
が先細の台形状のものにコイルスプリングでなるスペー
サを嵌合した場合である。このような形状の場合、従来
の円筒形で同一径のスペーサでは途中までの嵌合であっ
たり、まだは隙間が多くなりがたが大きかったりするが
、コイルスプリング形のスペーサとすることによって、
発光素−72嵌合はその形状に沿って密着するものであ
り、接着剤の流入も良好である。そして、従来の円筒形
のスペーサはこのような形状に成型することは困難であ
るが、コイルスプリングによるスペーサによると第6図
の如き同一のもので済む。
が先細の台形状のものにコイルスプリングでなるスペー
サを嵌合した場合である。このような形状の場合、従来
の円筒形で同一径のスペーサでは途中までの嵌合であっ
たり、まだは隙間が多くなりがたが大きかったりするが
、コイルスプリング形のスペーサとすることによって、
発光素−72嵌合はその形状に沿って密着するものであ
り、接着剤の流入も良好である。そして、従来の円筒形
のスペーサはこのような形状に成型することは困難であ
るが、コイルスプリングによるスペーサによると第6図
の如き同一のもので済む。
第9図、第1O図は第3の実施例を示すものであって、
発光素子2の外径が均一で、レセプタクルの穴径にばら
つきがある場合に好都合のコイルスゲリング形のスペー
サ16の正面図である。これによると、各寸法はa >
b >cの関係となり、レセプタクルの穴に多少のば
らつきがおっても、穴内壁との密着は良好で、接着剤の
流れも良好である。
発光素子2の外径が均一で、レセプタクルの穴径にばら
つきがある場合に好都合のコイルスゲリング形のスペー
サ16の正面図である。これによると、各寸法はa >
b >cの関係となり、レセプタクルの穴に多少のば
らつきがおっても、穴内壁との密着は良好で、接着剤の
流れも良好である。
なお、第1θ図は発光素子2にそれを嵌合した場合の部
分断面図であって、隙間を均一に保っていることがわか
る。そして、コイルスプリング16は矢印C方向にも伸
びるので、発光素子の長さ、外径に応じて伸ばすことも
でき、非常に利用範囲の広いものとなる。
分断面図であって、隙間を均一に保っていることがわか
る。そして、コイルスプリング16は矢印C方向にも伸
びるので、発光素子の長さ、外径に応じて伸ばすことも
でき、非常に利用範囲の広いものとなる。
第11図、第12図は第4.第5の実施例を示すもので
あって、発光素子2の外周形状が四角および三角の場合
、それに合せて四角状、三角状に形成したコイルスプリ
ング17.18のスペーサの斜視図である。この場合、
当然ながらレセプタクル穴も同形状である。
あって、発光素子2の外周形状が四角および三角の場合
、それに合せて四角状、三角状に形成したコイルスプリ
ング17.18のスペーサの斜視図である。この場合、
当然ながらレセプタクル穴も同形状である。
上述のように、レセプタクル穴と発光素子との間に嵌装
するスペーサとしてのコイルスプリングは、製造コスト
が極めて安価(円筒スペーサの約140)で、大蓋生産
も可能である。また、伸縮自在であることから、レセプ
タクルの穴径9発光。
するスペーサとしてのコイルスプリングは、製造コスト
が極めて安価(円筒スペーサの約140)で、大蓋生産
も可能である。また、伸縮自在であることから、レセプ
タクルの穴径9発光。
受光素子の外径に多少のばらつきがあっても同一のもの
を利用でき、応用範囲も広い。
を利用でき、応用範囲も広い。
上述の実施例からも明らかなように本発明によれば、レ
セプタクルの穴内径と、それに嵌入する電子部品の外径
との間隙を補うべく介在するスペーサとして、コイルス
プリング状のものを用いたものであるから、製造単価が
極めて安価となるばかりか、レセプタクル穴内に嵌入す
る電子部品を中央部に位置することが容易となる。しか
も、これらは接着固定されるが、その接着剤はコイルス
プリングの内外周に沿って均等に流込み、接着面積が大
で接着力も大となる等の利点がある。
セプタクルの穴内径と、それに嵌入する電子部品の外径
との間隙を補うべく介在するスペーサとして、コイルス
プリング状のものを用いたものであるから、製造単価が
極めて安価となるばかりか、レセプタクル穴内に嵌入す
る電子部品を中央部に位置することが容易となる。しか
も、これらは接着固定されるが、その接着剤はコイルス
プリングの内外周に沿って均等に流込み、接着面積が大
で接着力も大となる等の利点がある。
第1図は光コネクタの外観斜視図、第2図は従来技術を
説明するもので、レセプタクルと、それに嵌入される電
子部品との関係を示す概略平面図、第3図は第2図で示
す円筒形スペーサの斜視図、第4図は第2図のA−A線
断面図で、レセプタクル内にスペーサを取付けた電子部
品を嵌入し、接着固定した場合の図、第5図は本発明の
一実施例を示すレセプタクルと、それに嵌入するコイル
スプリングスペーサを嵌合した電子部品との関係を示す
概略平面図、第6図はコイルスプリングの斜視図、第7
図は第5図のB−B線断面図でレセプタクル内に電子部
品が嵌入された状態を示す図、第8図は本発明の第2の
実施例を示す図で、第5図に対応する平面図、第9図は
本発明の第3の実施例を説明するコイルスプリングの平
面図、第10図はそのコイルスプリングを電子部品に嵌
合した一部断面の平面図、第11図、第12図はスペー
サとしてのコイルスプリングの他の形状を示す斜視図で
ある。 1・・・レセプタクル、2・・・発光素子、15〜18
・・・コイルスプリング状のスペーサ。 特許出願人 関東電子株式会社 代理人 弁理士 秋 本 正 実 第6図 第7図 第8因 第90 肩、10口 引1511図 第12図
説明するもので、レセプタクルと、それに嵌入される電
子部品との関係を示す概略平面図、第3図は第2図で示
す円筒形スペーサの斜視図、第4図は第2図のA−A線
断面図で、レセプタクル内にスペーサを取付けた電子部
品を嵌入し、接着固定した場合の図、第5図は本発明の
一実施例を示すレセプタクルと、それに嵌入するコイル
スプリングスペーサを嵌合した電子部品との関係を示す
概略平面図、第6図はコイルスプリングの斜視図、第7
図は第5図のB−B線断面図でレセプタクル内に電子部
品が嵌入された状態を示す図、第8図は本発明の第2の
実施例を示す図で、第5図に対応する平面図、第9図は
本発明の第3の実施例を説明するコイルスプリングの平
面図、第10図はそのコイルスプリングを電子部品に嵌
合した一部断面の平面図、第11図、第12図はスペー
サとしてのコイルスプリングの他の形状を示す斜視図で
ある。 1・・・レセプタクル、2・・・発光素子、15〜18
・・・コイルスプリング状のスペーサ。 特許出願人 関東電子株式会社 代理人 弁理士 秋 本 正 実 第6図 第7図 第8因 第90 肩、10口 引1511図 第12図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 レセプタクル穴内径と、該レセプタクル穴に嵌入す
る電子部品外径とが有する間隙を補うべく介在するスペ
ーサとしてコイルスプリング状のものを用い、それらを
接着固定して成ることを特徴とするコネクタ構造。 2、前記コイルスプリングスペーサは、チー・ぐ−形状
を成していることを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載のコネクタ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14246083A JPS6035479A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | コネクタ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14246083A JPS6035479A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | コネクタ構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6035479A true JPS6035479A (ja) | 1985-02-23 |
Family
ID=15315830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14246083A Pending JPS6035479A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | コネクタ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035479A (ja) |
-
1983
- 1983-08-05 JP JP14246083A patent/JPS6035479A/ja active Pending
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