JPS6036423A - N−(2−ヒドロキシエチル)ピロリドンを含有する浸透局所製薬組成物 - Google Patents
N−(2−ヒドロキシエチル)ピロリドンを含有する浸透局所製薬組成物Info
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- JPS6036423A JPS6036423A JP59126586A JP12658684A JPS6036423A JP S6036423 A JPS6036423 A JP S6036423A JP 59126586 A JP59126586 A JP 59126586A JP 12658684 A JP12658684 A JP 12658684A JP S6036423 A JPS6036423 A JP S6036423A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔技術分野〕
本発明は、!!81桑上活扛上活性(pHarmacQ
ujICa11y−actiVo agent)を外皮
を通して有効に供給(以下配送という)づることにJ:
って成る(・Fの製薬上活性な薬剤の効用を高める組成
物に関する。 〔発明の背H(〕 接近の容易さ、適用の動力学、人さな表面積、循環網J
3よびリンパ管網への大露出、J5よび治療の非侵入性
のため、皮膚を通しての製薬」−活性な薬剤の配送は、
以前から有望な概念である。このことは、所望の生体利
用性が全身ま/jは皮膚、領域よlJはj、ii所のい
ずれである場合にし真実である。 この形態の配送の利点は、限定されないが、例えば11
経に1療法に関連りる危険の回避;非経口療法の不便さ
の排除;経口療法に固有の吸収おにび代謝の可変速度の
回避;知い生物半減期をイjづる薬剤の配送を可能にさ
せることによって薬物投与の連続性を増大づること:
J3 J:び胃腸管を製薬活着成分、防腐剤、タブレッ
I・止剤等に露出づることから生り゛る胃腸刺激の()
1除である。最も重要なことに、局所配送は、局所であ
る状fぶ(また(よ局所発現を示J状態)を同一治療法
で全身的並びに局所的に有効に治療するポテンシャルを
右り゛る。 このにうに、製薬を配送りる有効な組成物が、^1良に
められている。 しかしながら、病原(A、+3J、Uftj物の侵入、
J3よひ生理溶液の浸出にスIしてバリλ7−どして役
立たねばイ「らないので、皮膚は高度に不透過性である
。 イれは、)IJ[時に体の微妙な動的電FA質バランス
を維持しながら自己の一体性を保存覆るために不透過性
でな(〕ればならない。皮虞は、収容機能をはたさな
ujICa11y−actiVo agent)を外皮
を通して有効に供給(以下配送という)づることにJ:
って成る(・Fの製薬上活性な薬剤の効用を高める組成
物に関する。 〔発明の背H(〕 接近の容易さ、適用の動力学、人さな表面積、循環網J
3よびリンパ管網への大露出、J5よび治療の非侵入性
のため、皮膚を通しての製薬」−活性な薬剤の配送は、
以前から有望な概念である。このことは、所望の生体利
用性が全身ま/jは皮膚、領域よlJはj、ii所のい
ずれである場合にし真実である。 この形態の配送の利点は、限定されないが、例えば11
経に1療法に関連りる危険の回避;非経口療法の不便さ
の排除;経口療法に固有の吸収おにび代謝の可変速度の
回避;知い生物半減期をイjづる薬剤の配送を可能にさ
せることによって薬物投与の連続性を増大づること:
J3 J:び胃腸管を製薬活着成分、防腐剤、タブレッ
I・止剤等に露出づることから生り゛る胃腸刺激の()
1除である。最も重要なことに、局所配送は、局所であ
る状fぶ(また(よ局所発現を示J状態)を同一治療法
で全身的並びに局所的に有効に治療するポテンシャルを
右り゛る。 このにうに、製薬を配送りる有効な組成物が、^1良に
められている。 しかしながら、病原(A、+3J、Uftj物の侵入、
J3よひ生理溶液の浸出にスIしてバリλ7−どして役
立たねばイ「らないので、皮膚は高度に不透過性である
。 イれは、)IJ[時に体の微妙な動的電FA質バランス
を維持しながら自己の一体性を保存覆るために不透過性
でな(〕ればならない。皮虞は、収容機能をはたさな
【
ブればならず:微生物、化学薬品、放射線および熱に対
するバリA7−としても機能しなりればならない。 皮膚の良好な不透過性は、皮膚の通常の弁台変化および
生理変化にJ:って作られる1つの非常に薄い層の特性
から生ずる。細胞が4.¥底層内に形成された後、それ
らは、最後に抜り落らるまて皮膚表面に向けて移行し始
める。それらが、この以降を経ると、瀬進的に更に脱水
され、そして角化されるJ:うになる。それらが表面に
達゛りるど、捨てられる直前に、厚さ約10ミクロン<
m胞10〜15個)の密な代謝的に不活性な細胞の薄層
を形成する。この層は、角質層または「角化層」と叶ば
れる。角質層を構成J゛る細胞の高度の角化の結果どし
て、強バリA7−が形成される。ぞれ故、非極性ルート
を通しての浸透、即しこれらの細胞の膜を横切っての浸
透は、最ム困デff <zままである。 他の可能な浸透ルートが、利用できる。第一に、物質の
導出を可能どさせる機描、例えば皮脂器官は、物質の導
入を可能とさせるように操作され得る。第二に、角質層
【J1高度に角化されているが、約1b%の脂質をベー
スとJる細胞間物質を含む。 これは細胞のIIa密充填にも拘らず余り強くないルー
1〜を提供づることがわかっているが、皮肉、特に角質
層の一体性は、経皮配送の全体の見込みを損じている。 従っ−C1この投与ルーI・の利点を取り、かつ皮nが
自然に提供づる障害を克服り゛る努ツノに+3いて、従
来技術におりる努力は、製薬活性成分が配合されている
特定のビヒクルおよびキ11リヤーを使用してビヒクル
またはキレリーフ−が悪影響のない最小投与量で所定の
il!l性成分の浸透を助長Jることに向いている1、
従来技術は、非1δに、製薬活性成分の経皮配送速度が
不適当なビヒクルの選択によ・)(7’Hシ(減少され
ることがあることを認識している。 成る4・訃の製薬上活性な化合物の経皮配送は、それら
が所定のイ)機溶媒中の脂質の所定の二成分系組み含わ
Iからなる1′i規ビヒクルまたは4:1?り鬼7−に
配合されるどきに著しく敗色され1!7ることが今や発
見された。詳細には、二成分が特定の川および特定の重
量比で使用されたときに、N−(2−ヒト0キシエチ、
ル)ピロリドン並びに「細胞エンベロープ烈秩序化化合
物(cel l−(!IIVOI+ID(!disor
dering compound) Jまたは細胞エン
ベロープ無秩序化化合物の混合物からなる二成分浸透系
は、ステロイドのような成る種の製薬−[活性な薬剤の
有効な局所配送を終始−L″5しC劇的に示Jことが発
見されている。 米国特許第3.989.816号明1l1@は、イj効
聞の所定の薬剤を1−置換アリ゛シクロへブタン−2−
Aンを含有するキ11すV−に溶解し、そして皮膚また
は膜を得られた組成物と接触1Jることからなる皮膚ま
たは膜を通しての製薬活性成分の浸透の増大法を開示し
ている。詳細に開示されIC活性成分は、例えば抗細胞
剤、抗生物質、ステロイド、抗真菌剤、アレルゲンおよ
び日焼t)止めである。その明細書は、この化合物を含
有りるビヒクルを処方するのに適当な多数の[典型的な
不活性キVすt −Jを記載している。これらの不活性
t−−pす17−は、例えば水、ア[トン、イソブ0ど
ルアル」−ル、フレメン(1:rcons)、エチルア
ル−1−ル、ポリビニルビ[1リドン、+3よびプロピ
レングリコール、並びにポリソルベー1−およびl・ウ
ィーンである。 メ1〜−トン氏は、+1−ドデシルアIfシクロへブタ
ン−2−,4ンで増大された経皮浸透」、Δrcl+、
I)arm、、 118. 1111.474−477
(1982)において、リン酸りリンドマイシン、エク
ス1]マイシンベース、フシジン酸ナトリウム、フルA
ロウシル、デソニド、アムシノニド、およびトリアムシ
ノロンアレトニドの浸透を助長J−るアゾン(△zon
e)のrllillミノ載している。前記文献は、ビヒ
クル、例えばジメヂルスル小キシド、ジメブールアte
l−アミド、ジメチルホルムアミド、1−メチル−2−
ピロリドンJ3J:びプロピレングリコールが角質層を
通しての真皮への薬剤の浸透に「非常に影響り゛る」こ
とができることを記載している。 米国14ム′1第4.132.781号明細書は、部癒
の治療に有用である。抗生物質(エリスロマイシン族)
並びに2−ピロリドンまたはn−低級アルキルー2−ピ
ロリドンを含イjする局所抗微生物剤組成物を開示して
いる。 米国特許第4.01’7.641号明細書は、2−ピロ
リドンを含有する皮膚コンディジElニング組成物を記
載している。プロピレングリコール2.5%を更に含有
J゛る組成物が、開示されている。 成る種の二成分皮肉浸透系が、支店内の脂質の無秩序を
増大し得ることが既知である。このように角質層内の細
胞エンベロープの脂質部分の無秩序を増大Jることによ
って、細胞の脂質充填は、乱される。この乱れは、成る
秤の製薬上活性f、に薬剤を角質層に通過さUる。この
発見は、示差走杏熱量法によって確認されている。成る
秤の二成分皮膚浸透増大系が細胞エンベロープ脂質の溶
融に関連するTm−2ピークを排除J−ることを示す。 1981年8月27日出11iの米国特許出願第296
.706号明号明は、局所適用用の組成物を記載しCい
る。これらの組成物は、第一級アル」−ル31、Iこは
各種のカルボキシレー1〜化合物並びに所定のジA−ル
を()1用して親油性の桑理十活性な化合物のイjtA
jな配送にりf適ぐあると記載されている。欧州1’l
;;’ll出願第43.73乃米国性11′1第11
,343,798号明細書は、0 ・・・C12脂肪酸
並びに二1ルヂ]ステ1−1イドを3;」 (j !Jる局所抗微生物剤7/抗炎プ,1剤絹成物を
記載しくいる。 米国性み′[第3.934.013号明1l1 LMは
、少なくとb2種の:jルヂコステ1]イド、プロピレ
ングリ」−ル、脂肪ノフルコールJ3 J、び水を含イ
jづる局所製薬組成物を記載しでいる。この特11は、
炭素数16へ・24を右りる脂肪アルニ1−ルとして、
9fましくは飽和11111I第一級アル」−ル、例え
ばセfルiル1−ル、ス)−シアリルアル」−ルまだ【
よベヘールノフルTJ−ルとしC[脂肪アルニ1ール成
分」を記載し−(いる、。 米国1z百1′1第4 、 2 8 9 、 7 6
4号明細書は、増大されlこ貯蔵スJ命を右りる局所製
薬組成物を記載している。これらの組成物は、ステ[1
イド、プロピレングリコール15〜50中φ%を含イJ
(〕、イしてpl−12.7〜3.3に緩絢される。そ
の明細書は、プロピレングリ」−ル(その低粘庶のため
)を長鎖パラフィン、脂肪アルー1−ルJ3よひ[1つ
から選択される化合物、例えばしプルステア/リルアル
コール、ホワイ1〜軟パラフィンJ5 J:び流動パラ
フィンで増粘Jることの望ましさを記載しくいる。 米国特許第4.070,4(i2シ31すJ細占は、(
i)1.2−−プ[JパンジA−ル、2.3−ブタンジ
オールまたは2−メチル−2.4−ブ1ー]パンジオー
ル5〜15%、(11)ブ1]ピレングリコール[ノス
テ)7レーlへ1〜3%おJ、び( 1ii)残部とし
一Cのペトロラタムa3よび[1つを包含りる局所ビヒ
クルを開示している。 1979年1月8目出願の米国1:+ i:’l出願第
001、974号明細内は、痙′亀の治療に石川な組成
物を記載し一Cいる。これらの組成物は、過酸化ベンゾ
イル、C−014第一級アル」−ル、a>よび1.2−
ブロバンジA−ル、1,2−ブタンジオール、1.3−
ブタンジオール、J3よび2。 ζ3−ブタンジオールから選択されるジA−ルを含有(
Jる。この出願の対シロ特許は、1 9 8 0年7
F42311に公て!1されている。欧州特許出願第1
3 、4 5 9 ′rシ明細内参照。 1 9 8 2 (I (5月1[」出願の米国141
1出願第3 J3 1 、 3 り 1 ”、、明fl
ll占【、1、シA−ルおよび細胞1−ンヘ11ーブ無
秩序化化合物を利用し′C6−および2,(i−ti’
f換プリンの9−ビトロキシエトlニシスfル講導体(
Jj J、び関連化合物)の浸透を助長・する7成の
浸透系を間車)ノが′っ請求しCいる。これらの化合物
は、ウィルス感染症、1J百こ抱疹の)、+1棹に(+
1)(・あるど<’IJ <!;さIIcいる.、1、
2−111バンジA−ル(1ブ[−1ピレングリ−1
−ルー1)おJ:びcloへ・c14アル]−ルは、化
粧品9Q n物お,J、びl118I桑処方物においC
別々に使用されCいる。171に、プロピレングリコー
ルは、成る種の桑1!l!十活着/2薬剤、例えば二」
ルヂコスjロイ1−の浸透を増入りると数個の文献に記
載されCいる。J 、 t−+スAルド等、「軟膏がら
のコルチニ」ステロイドの試験管内l1lIl説および
生体内吸収に対する処方物の効果J 、M edd.
N ovsk FavmSelsk,44.21−45
(1982)参照。 D.M.アンジ:1等、[ヒトにJ3 4)る経皮7Q
透の予測法J 、PercutaneousΔbsOr
ption O12 Laroids, pp3 1
− 5 1 、アカJ゛ミック・ブレス、二]ーヨーク
州二」−]−り(1980)b参照。 米国特許第3 、5 3 5 、 4 2 2ji明細
出は、イ1機エモリJントを含イ1りる安定イj過酸化
ベンゾイル組成物に関りる。組成物は、C 〜C2o脂
肋族ア ル 脂肪MA3よびそれらの」ニスアル、i13よびそれら
のgH合物から選択される■七り■ントを包含りる。 米国1.!f許第4,070,462Fj明細書は、ブ
[1ピレングリ] −)し6%J3よびブlー1ピレン
グリニー1ールモノスデアレ−1〜1%を含有りる局所
スjロイド紺成物を記載している。 和国特許第1,072,009″−;明細書は、C5〜
C10直鎖アルコールまたは最長鎖が05へ・C1o
”CあるC1□分枝鎖アルコールを曾右する局所抗微生
物剤組成物を記載している。 CΔ92:153,181jは、プロピレングリニ1−
ル10%おJ:びシイツブ[1パノ一ルアミン1%を含
有ηるインドメタシン快音を記載している。 米rr、I Q’r ii’l第2,990.331号
明l1は、カルボン酸ノフルキI」−ルアミドを含有づ
るテl〜ラサイクリン組成物を記載している。 1−1.バーンズ等、[3r、J、 I)crm、、
93゜4、59 (197;う)は、脂肪アルコールプ
ロピレングリコール(FΔ1〕G)と記載されるビヒク
ル中ぐのフルAジノニドおJ:びフルAシノロンアレト
二ドの試験を記載し−Cいる1゜ 1つ、J、W、アイリス等、r3 r、 J 、 l)
erm、 。 旦、307 (197B)は、商業上入手可能4r−1
ルヂゾル軟膏からの」ルヂゾルの比較皮膚浸透を911
告し℃いる。 シl!−フd3よびグロス、o Qrlatologi
Ca。 1旦6,357 (1953)は、不飽和脂肪酸および
C6〜14飽和脂肪酸が表皮増粘を生じさせる際に特に
活性であることを指摘している。 J。ザッツ等、J 、 pHarm、 SCi、、67
。 78C1(1978)は、マウスの皮膚を通してのヒド
ロ]ルヂゾンの浸透に苅り−る処方因子の効果を記載し
ている。 S、に、チャンドラセカラン等、J、Pl+armSc
i、、67.1370 (1978)は、ヒ1−の皮膚
を通しての薬物透過の動的桑J!l!学を記載している
。 B、イドソン、C,osmetics& 1− oi
1ctrics、 95 。 59 (1980)は、薬物透過、従って大部分の場合
有効性に影響を及ばJ因子が複ガ1であることを記載し
ている。この文献は、一つの薬物に対して理想的状態を
Jゴえるビヒクルが別の薬物に対しては満足ではないこ
とがあることを記載しでいる。 予測は簡単ではなく、そして製品安定1/lはヒトでの
試みににつて評価されな【プれぽならないと結論されて
いる。この文献は、シナラークリーム(S、ynala
r (:、 ream) 、即ち局所」ルヂコステロー
fド製剤がソルビタン七ノAレエー1− J5よびプロ
ピレングリコールを含有りることを指摘している。 M、M、リーガー、CosmcLics&−roile
trics。 災/I 、’ 32−37 (1979) J3よび卦
、26−38(1980)は、皮膚浸透の領域にJ3り
る現在の文献の検問を与λCいる。 米I、+ 45 RT第11.299,826号明細p
1は、■リスl]マイシン誘導体用の浸透増大剤どして
のレバシン酸ジイソプロピル並びにアルニ1−ルを(7
1川することにJ、っC!’t!、 INを治療−する
ための組成物をi+j載し−Cいる。 米El;l 1?t Wf第2.990.331119
1細書ハ、安定な水溶液からのテトラリイタリン塩の非
経]]投I′jを記載しくいる3゜ 0Δム氾: ’+ 22,308G、1、ヒトの表皮浸
透を助長りる(1−、 jフルキルイオン界面活性剤の
電磁気的1tll究を6ml載している。。 〔光用のalt要〕 本発明は、ヒトおよび動物の組織おにび系への製貼1−
♂、I11な薬剤の経皮配送用の改良組成物d3 J:
び方法に関する。本発明11 、局所組成物を浸透する
ことおよび療法を提供し、そして新規の浸透増大ビヒク
ルに溶解されるか混合された製薬上活性な薬剤の使用に
基づく。ビヒクルは、N−(2−ヒドロキシエチル)ピ
ロリドン並びに■1胞エンベロープ無秩序化化合物、例
えばオレイン酸の二成分系混合物からなる。細胞エンベ
[」−プ無秩序化化合物の混合物も、使用できる。組成
物は、好ましくは、所定の活性成分の浸透を妨害りる別
の極性脂質、溶媒、補助溶媒、または賦形剤を実質上含
まない。この二成分系混合物を使用し、かつ最終組成物
が浸透減少016〜c2o第一級アルコールおよびC4
〜C2oモノ−またはジカルボン酸を実質上含まないよ
うに保つことによって、多数の製薬上活性な化合物の経
皮配送の高水Qjが、達成される。 本発明は、二成分系混合物への配合用に選択される活性
成分(1種または2杯以上)に応答りる状態、またはこ
のにうな状態に関連する疼痛、炎症、または他の病変ま
たは危険の治療法も包含づ(ブト明の先−1体的1δ)
明) 不明■l l’−! (使用・)る11.4所投”jl
どは、表皮組織、1°I1.− 外皮;l、7: Il
l lI%!、例工G;r D Il’、” ;したL
;L +rr腔の皮1+’(+k A: lま膜トに直
接塗るが広げ゛ることを意味りる、。 不明all :1:ひ使用りる[安全がつイj効な量」
どは、べら物療法に伴う合理的な利25/危険比にC3
いC所望の全身効果J3よび性能1,1、lこは局1す
i活+1をL)えるのに1分なhlの組成物を意味りる
。健全な医学判定の範囲内で、製薬活性成分の使用量は
、治療リベき1、1定の状態、状態の中篤曳、治療期間
、使用されるf+定の化合物、ぞの8’=′Ji’;I
、忠占の状fよ、投′ノリへさ同時治療薬、および患
者また【よ土冶医の1!I定の知識AiJ、ひ専閂知識
内の同様の因子に応じ(変化・)る(゛あろう。 本明細書で使用りるI−r:;性−[まI、−は製薬十
ll容可能なIど11、合理的な利益/危険比において
過庶の毒性、刺激、アレルギ一応答等なしにヒ1〜おJ
、ひ1・雪動物のMl織ど接触さUで使用するのに々f
適である製薬活性成分、並ひに他の相容性薬物、薬剤ま
た【よ不活↑11分を意味りる。 本明細書で使用Jる[からなる−1とは、臨弄的二成分
系浸透増大じヒクルおJ、ひ製3” +;!i 1/1
成分か使用される限り、名神の他の相容性薬物または3
H剤、並びに小話性成分、吸蔵剤、および化fit、
t:l’ビヒクル、本発明の組成物および方法で回11
4に使用できることを意味する。(−のJ:うに[から
イするlという用語は、不明11I Piに間車の方法
(−必須成分の使用を特徴づtlJる更に制限的用品[
のみから4TるI 63よび1木質−トのみからなる−
1を包含し、かつ含む。 本明細書ぐ使用Jる[罹患部位−1とは、病理、不快、
感染、炎症または病変の局所領域おJ、びりぐ周囲の〜
領域を意味ηる。 本明細書で使用りるI適用部Kl lは、1幾械的持効
性(5ustained release)装置3した
は包帯にJ、って適用覆るのにりf適な部位、例えば月
のうしろ、腕、背中、足の上部等を息味す−る。 本明細書で使用り−る[浸透IU人1とは、本発明のコ
ニ成分系浸透増大+1rリヤーが等しい化学ポテンシャ
ルで他の組成物と比較したどきに配合活性成分のハしい
経表皮または経皮配送を与えることを意味りる。、 j
¥なるビヒクル内での薬物の異なる溶解度は、必ヂ皮1
+6を横切っての輸送に影響を及ぼりのC1この後右の
面は重要である。このように、例えば、薬物がビヒクル
Aに24%稈庶溶り、かつじヒクル[3に1%稈麿溶り
、組成物が等しい化学ボデンシトルぐはなく等しい温度
%C比較されるならば、より11(い溶解度のキレ1月
7−は、更に可溶1りのビヒクルの1/6の輸送性を承
りであろう。7呆透増人を評価・Jる古しい化学ポテン
シャルを(1]「かぬる最す甲純なIj法は、名神のビ
ヒクル中の桑J1]1活(’l成分の飽和溶液よIこは
二9しい飽和率の溶液を使用りる方法Cある。 不明細i’i−P使用する1実t′1十含ま’t7いj
とは、本発明の浸透増大組成物が121定の化合物また
【よこの用nj:l二よっ−(記載される化合物の群の
一〇約’l O%末1−−1Uf J、L/ < G、
13 、5 %末m、史ニ好4、Lツクは約1%未渦、
最も好ましくは約0.5%未渦を含有りることを意味り
る。 不明1111内で使用η゛るすべCの%J3よび比率は
、特にことわらない限り、全組成物の小111にJ、っ
て表示される。 1−活性成分」、「製薬活性成分」、[桑す11活性成
分」、「製薬」、「桑理剤」、[製薬上または桑埋上活
性な薬剤」、[化学薬剤」、お」、び「治療薬」なる用
5j1は、本明細書′cr−tいに同じような意味で使
用される。 本発明の組成物は、1d小限、N−(2−ヒト]Jキシ
エチル)ピロリドンおよび細胞土ンベローブ無秩庁化化
合物からなる二成分系ビヒクルまたは ギ(・すA7−
中で、全身効果を牛J゛るが、局所が1性を生じるか有
J−ることが′C−さる製薬上活性な薬剤を必要どりる
。本発明の組成物は、支店刺激を減少りるか化粕アピー
ルまたはh′1容性を高める場合によって配合される他
成分、即ら増粘剤、顔料、香り、香料等を追加的に含有
く・ぎる。組成物は、好ましくは、浸透妨害極性脂質、
溶媒、補助溶媒または賦形剤、特にCI6〜C2o飽和
第−級アルコール1,13よσC−C2oモノ−また(
まジカルボン11りを実質1含まない。 ビヒクル 本発明のビヒクルは、多数の製薬上活性な薬剤の浸j6
・を若しく畠める。それらは、有機溶媒、N(2−ヒト
I−1′4−シーLデル)ピロリドン、並びに細胞1ン
ベ11−1無秩序化化合物h’ 6なり、イしくイIf
ItしJ ル、、ビnリド:zJ3.J、(f N
−メチ)Lt ヒ1」+)トンbりf、1、しい。しか
しながら、N−(2ヒト11−1シーエチル)じ[11
Jトンは、高度にt)1ましい、。 本発明のN−(2−ヒト1]キシエチル)ピロリドン成
分(以−ト、l−11ニー1−)と略記Jることがある
〉は、市販され(いる。 本発明の細胞−[ンベ目−ブ無秩序化化合物は、1・1
所シー剤【ご(1メい(6川ぐあることが7ぐに知られ
ている。−これらの化合物は、角質層の細胞土ンベ目−
]の脂負構造を破壊または無秩序化Jることによって浸
透を助長Jると考えられる。これらの化合物の包括的リ
ス]・は、1981年8月27日出願の米国特許出願第
296.706号明細出に記載されている。この出願の
対応性ム′fが、公告されている。欧州特許出願第43
,738+;明細書参照。本発明の組成物および方法で
使用り−るのに好ましい「細胞1ンベロ一ブ無秩序化化
合物1【、L、例えばラウリン酸メチル、オレイン酸、
Aレイルアルコール、モノオレイン、J3よびミリスプ
ールアルコールである。1111I121エンベロープ
無私[′1.化化合物の混合物も、使用できる。A発明
ぐ使用Jるのに特に好ましい細胞■ンベ目−ブ無秩痒化
化合物は、例えばラウリン酸メチル、オレイン酸、およ
びミリメチルアルコールである。ラウリン酸メチルが、
高度に好ましい細胞1ンベ1」−プ無秩序化化合物であ
る。 1−I E P対111胞エンベロープ無私序、化化合
物の車間対511吊比約1:5から約500:1のII
IE +)と前記細胞エンベロープ無秩序化化合物の
いずれかとの二成分系混合物は、木明ym g:に記載
の活性成分に対して茗しく増大された浸透を!jえる。 1−I E P対細胞エンベロープ無秩序化化合物の重
酊対m lij比約5=1から約100 : 1が、好
ましい。 二成分系増大成分は、最も好ましくは重聞対重聞比的1
0:1から約100:1で存在覆る。高度に好ましい具
体例においては、浸透成分は、1翅対ff1ffi比約
15=1から約100:1で存在する。 本発明の組成物は、典型的には、前記比率を使用して、
全組成物の約10〜約99.9小量%、好ましくは約1
5〜約99.9重量%の、l−I E I)と細胞エン
ベ[1−1無秩序化化合物どの浸透増大二成分系混合物
を含有覆る。高度に好ましい具体令におい(【ま、二成
分系混合物は、全組成物の約2E)〜約99,9重間%
のωで本発明の組成物に存在ゾる。 製薬上活性な薬剤 本発明の組成物は、活性を以下の「標的」、即ち(1)
皮nの表面、(2)角質層それ自体、(3)角71層の
直下の生育可能な表皮J3よび上方員皮、(4)真皮内
およびその下の各種の腺および構造(例えば、皮下脂肪
、皮肉面管系):および(または) (5)一般系(即
も、全身効果を生ずる系)に与える際に有用である製薬
上許容可能または製薬上活性な薬剤を配合りるように処
方され得る。本発明の組成物は、野皮配送の顕著に右。 効な水準および速度を与えることができるが、表面効果
を与えることもできる。多くの皮面状態は、起源または
掛かり合いのいずれかにおい−C層化きれているので、
如何なる治療法b1皮膚表mIにJ3Cノる状態並びに
角質層およびそれJ、りも下の状態を治療できる能力を
対応的に右しCいなりればならない。このことは、局所
杭機りエ物剤治療法LI3J、び防腐薬療法について特
に真実である(並びに日焼1)止めの有効利用)。角質
F7′L)、例えば柁痘ズケール、うJ3のめ、111
紙およびふ<jの処置に際し有用な標的でもあることが
できる(それは処置または除去でさる)。支線は、例え
ばイ畠亀の治療に際し適当な標的である。 しかしながら、それは、本発明の組成物を特に有用にさ
ぜる前記「標的J (3)、(4)J′3Jζび(5)
、即ち角質層以下の部位または領域の接近性である。 標的が角′(1″1層の下にあるどきには、通常の処方
物C・の1.]所療法は、全く複雑になり、かつ予測不
能になる。1標的−1が角負層直下の生R’IiJ能な
組織(あるか真の全身効果がめられるかのいヂれ(二u
よ、通常のビヒクルは一般には成功で(31ないかr測
i+J能(・はない。大部分の局所系において一桑物夕
所望の標的に1)ム床的実用性をりえるのに1−分<I
:IIl 、L lJは1−分イに割合で配送(Jるこ
とかできないの(゛、多くのtl6 rj的にイ)川り
局所桑tよ、局所療法においCは使用され(いない。 ;活剤の局所配送の、+:1°法の第二の重要な欠点は
、個人間の皮豹の君しい変動、まlJは同一人の体上の
5間なく)Kl ’;’iにお1Jるン〜しい変動(−
あるi) 4−齢、用冒J、! 、l; J、ひ天候の
iイおJ、び同一人の外皮の自然の’f 1’h+堂的
変動1.、L 、 f6 tl f:j Iストの1(
f2的1への配送4・ピ1す2:と(する状(J+1の
I:!i+’すi療法を予測不f止にくきける。 本発明の組成物は、この、J、−)<斉゛変動を最小眼
にし、cLtlr’+¥1層1以I・の[標約1以I送
りる4二とが必“)、”j (−ある場合に局所療法を
確実に使用−C′よ\るj、−7+ [、−さl!る。 従って、多数の製薬上活性な薬剤は、本発明の組成物で
有用である。このような薬剤は、限定せヂに、例えば抗
微生物剤、例えばスルホンアミド、スルホン、天然(1
3よび含成抗細菌剤、β−ラクタ1\抗生物質、非うク
タム抗」物質、抗ミー1バクデリア剤、抗マラリア剤(
例えば、抗葉酸剤)、抗アメーバ剤、i〜リパノソーマ
病JりJ、ひ他の原生動物疾患にxq シて有効な薬剤
、駆虫剤、抗真菌剤、抗ウィルス剤、腫瘍薬剤、免疫応
答【、ニ(ゑ費を及ばづ薬剤、血液カルシウム調整剤、
ベブブーFホルモンおよびタンパクホルしX男性小ルL
ンおよびイれらの類似体、女性ホルモンおよびそれらの
類似体、血液グルmi−ス調整に有用な薬剤、抗凝固剤
、抗血栓剤、J3J、び止血剤、抗高脂′C′(血剤、
強心桑、甲状腺類似祭物および抗甲状腺桑、7/ドレナ
リン様作用剤、抗高血圧剤、二1リン作川剤、抗二Jリ
ンf1用剤、鎮痛薬、抗腫瘍薬、骨格弛緩薬および平滑
筋弛緩桑、ヒスタミン112受容体作川桑および拮抗桑
、ブ[Jスフグランジン、アレルギ一応答の一般的抑制
剤、抗ヒスタミン剤、j;・1所麻酔薬、)’f; +
ii’+ ’I’、、鎮咳・町1!、Ki 静−fir
III(桑、l+’t fJ イtt lv 剤、II
l、 L’+神1lIl剤、抗不゛々桑、抗うつ桑、食
欲減退剤、711スl1l(l〜抗炎症剤、スj1−]
イド抗炎址剤、骨’7+’+ f’l剤(例えは、イJ
lj3tジ小スホネー1〜)、抗間節久1′iす、じク
ミン、ii919+桑J3よび1−1焼【ノ止めである
3゜。二の、1.−) <i薬剤は、適当が′)所望に
応じC全身動111.11.i所話+’J、l:l刀ど
は両1ノに使用され得る33ごの、1、う4C製桑1i
lr+竹4f桑剤の例は、当業者に周知でdりる1、そ
れら(,1、例えば米国性11第3.啄)ε19゜81
(じ〕明細iLi:I<、13.ス1へ−1−ン、「1
−トノ゛シルノ′す゛シフ1−1ヘノ゛タンー2 Aン
て111人されI」Y皮接)lk l 、△rcl+、
I)crmatol、1ユ」。 t+++i74 477 (1982) :米国1′I
訂第4.3/13.798シシ明細;11:欧州特訂出
象l第1I 3 、 73053 Ill] IIl内
;米国特許第11,199゜47()シ:明Ill ;
l : Z > d3 J、ヒムン[」、l)rugs
。 141、’+ 19−1ニー34 (1980)に見出
され1tする。、ゼ:i奢(1)−1スト1例えばグッ
ドンン等、TllQl)harlIIllcologi
cal 1lasis or Tl+crapcuti
cs 。 第ji l#j、!クミラン・パブリッシング・カンパ
ニー・イン−1−ボレーアット、二I−二1−り(19
75)、アンダーソン等、Rcmington’s[月
+armaceutical 3cicnccs 、第
1 EJ) I’Ji 、マッ9・パブリッシング・カ
ンパニー、ペンシルハニj′州イーストン(1975)
おJ、ひつAルノ1、[3urgc+゛’s Mcdi
ci++al C1+cmislry、 2.3−、第
4版、ジョ1−ン・ウィリー・土ンド・リンス゛、二J
−」−り州二−コ一一−二1−り(1981’)は、こ
のような製薬上活性4f某剤の用途、合成、副1′i川
等を決定づるのに使用することも(’ 2\る。。 装薬」X活(’lな薬剤は、本発明の組成物おJ、ひ方
V、で安仝かつイj効な淵庶、まZ、= I;l安全か
′〕石効イ〔吊で使用されj″7る31本発明の組成物
、I3.1、σ)“j法で有用な製薬上詰J!L ’、
r桑剤薬剤組成物の約(、)、01〜約30重+i1%
の吊で配合でき、りI” J、シ< i、を組成物の約
0.01=−約10重b1%のhlで(f在りる。 このJ、うな薬剤は、更に好J: L < +ま組成物
の約0.05〜約10小吊%の帛で?rtl1、最fd
/ましくは約O15〜約5重量%のii3 ((+”
(「りる。高1αに9fよしい!−1体例にd3い(t
よ、本発明の組成物は、組成物の約1〜約5重石%の製
薬上活性な薬剤を3右りる。しかしながら、本発明の組
成物おJ、び/j法で石川な活性成分のfへは、多数の
因子、例えば薬剤のH竹おJ:び活性、所望の効果(全
身、局所または両型)、IIJ能な副作用、所期標的に
達Jるように選択される薬剤の能力および速瓜、薬剤の
]ス1へおよび人手性、2以上の製薬上活性な薬剤の使
用、J3よび患者および医師の1“を定の範囲内の他の
因子に依存するであろう。名士の場合にtよ、前記]1
゛(は、fi定の活性成分また(よ活性成分の14定の
(・E類に対し−(’ GJ適当eCよない3.従って
、更に適)11イf11(が、木明綱書C示1犠される
ぐあろう。 活性成分の以1・のリスト131、限定をn図しない。 本発明の組成物【よ、1iL炎症剤、特にスデロイド抗
炎し’I剤おにび、11スア[1イド抗炎症剤の経皮配
送に0効(゛ある。。 ス5− +iイ1〜、特に副腎]ルブ]スデ[1イドお
よびそれらの合成%ll棒体、技術ト既知の最らイ1用
な装薬活性成分のいくつかである。これらの化合物は、
皮膚またiよ粘膜の炎111を4jj m!づ(」る局
所熱、発赤、圧痛および腫張の発生を防1にづるか存在
を抑制する能力を右づる。これらの化合物の実用上は、
コルテコステ1]イドが刺飽原囚または薬剤h<放用線
、機械、化学、感染または免疫のいずれであっても炎症
応答を抑制Jるという事実によって、臨床馳ツアイング
(setting)にd3い−(拡大される。 1949年これらの化合物の効力のある抗炎症性の最初
の認識以来、それらのWt療、1−の用途は、劇的に増
大している。コルチコステロイドの独特な生化学的、薬
理学的a3よび生理学的性質は、それらを炎症状態の局
所治療に際してはとlυど全般に有用にさUる。 コルチコステロイドは、全身適用にJ、って使用される
とき多くの状態を治療づる際(、二しイ1用である。例
えば、それらの効力のある抗炎症効!J!J3 J:び
免疫抑制効果は、それらを大部分のリウーlチ状態a3
よび疾患の治療に際してイj用にさける。 コルチコステロイドは、前記全身状態おJ、びに、i断
状態の治療に際して高度に0効であるが、1つの重要な
欠鉱(をこうむる。コルチコステロイドの人込さJjよ
び形状は、それらを経皮的に配送させるのをノ1常に困
ff1lにさUる。通常かつ商業的局所スフ1−1イド
製剤は、局所状態のlll81I4治療に十分なスア1
1イドを配送りる際にわずかにだ1ノ有効である1、既
知のビヒクルからの経皮配送ににる全身スjuイド療法
は、予測不能である。従っ−(、皮膚を通1)−(のス
ノ1」イドの浸透の吊、13よび速度の両IJ4増入り
るビヒクル系は、局所状態の治療に際しく史(、二(1
グI (” cl’+す、ぞしく史に重要なことに局1
!li 適用lJJ、る仝!′A療d、を実行1り能に
さけるである)91局所療法にJ、ろスノロイドのイj
fAl <家全身配送は、I+j’r所療法がスーフー
L1イド全身療法が指示されると、\に通1:′Yの投
与法(経1]また(、1非経口)に関連CJるらのJ、
リム低水tlIの副作用しか生じないので、1′ニー1
(に′−/Iましい。 本発明曾右用4j]ルチコスデ[1イド成分は、製薬1
に杯jJ−周知ぐある。それらは、ミラーおにびムシ1
腰1)ru(H,且、119−13/l (1980)
、a3よびつAルアI、Burgcr’s Medi
cinalG bemi、5try、 3 、第4版、
ジョーン・ウィリー・エンド・サンプ、ニューヨーク州
二:t−B−り、pH1,273−1316(1981
)にiiT述されている。必須のステロイド描込は、4
個の環、即ち3個の6員環および1個の5員環内に配置
され!、117個の炭素原子からなる(以下のペースス
テロイド構造参照)。これら(ま硬質構造ひあるので、
置換基の小さな変化は、生物活性の茗しい変化をもたら
ずことがある。これは、多分、タンパク代謝に包含され
る特定の部位受容体との相r7反応の(ペーススデロイ
ド禍込) 価値がある多くの抗炎症スう一1コイドが、基本ステロ
イド構造の各種の修i【にJ、って開発されている。例
えば、1,2−位にお【ノる二1F結合のヒドロコルチ
ゾンへの尊大は、糖7′シ〕ルチコイド活性を約4倍だ
り増大し、一方間14に無機質]ルチニ1イドタI!J
!を減少りる1、プレドニゾンd3よびブレドーソ目ン
は、このよう41修11−の例(・ある。 4\5’f、 l1l−<’有用な]ルチスラーロイド
の例は、限定μヂに、ヒト11−1シl−リアムシノ1
[1ン、α−メヂルノー1リメタゾン、β−メ八へベウ
メタゾン、ジノ11ビン酸ベク]1メタシン、安Jユf
f1Mベタメタシン、ジf [,1ピAン酸ベクメタゾ
ン、吉1゛11酸ベタメクゾン、占rl″1酸り1−1
へクゾール、デソニド、デスA1ジメタシン、デニ1:
リメタゾン、ジ^lPl!2シフ1−Jシゾン、11□
?l′I酸ジノルニ1ル1〜[二1ン、フル)7ドレノ
11ン、ノルクII II +:’lンア[ピ1−二ド
、ビバル酸フルメタシン、ツルジノロンy’ t l〜
ニド、フルオシノード、フル−1ルFンゾブル1スJル
、ノルA二Jル1−IJン、F!+ 酸ノルプレドニゾ
ン(フルゾレドニリj゛ン)、−ノルシンドレノ【」ン
、ハルジノニド、耐酸ヒト1.11 )レブゾン、醋酸
ヒト1−に−1ルヂゾン、メfルプレドニソ11ン、ト
リノノムシノINンノ7し1へ二1−1−1ルブゾン、
−1ル1へドクソン、ノルレ1〜ニド、ノルド1]■1
ルチゾン、ジ^1酸ジノルA1−1シン、フルノンドレ
ノ[−1ンアレl〜ニド、メドリソン、アムシナフエル
、アムシナフイド、ベタメタシンおJ、びぞのエステル
、クロロプレドニソン、りI−] ] /レテロン、タ
レジノロン、ツクl−1リシン、ジノルブレドネー1〜
、フルク1」ロニド、ノルーソリド、フル詞ロメク[−
1ン、フルベト1]1ン、ノルブレ1〜ニソロン、ヒト
日コルデシン、メフ゛レドニソン、バラメタシン、ブレ
ドニソljン、ルドーソン、ジブl]ピAン酸ベク1」
メタシンて・ある、。 コルデーJスブロイド、特に前記二1ルブー1ステI」
イドのいずれかの混合物も、本発明(・有用である。 局所療法が望j;シいどきに本発明でイj用な1h定の
−」ルヂ」ステ[」イドの例おJ、びそれらのilD畠
の投勺帛は、4つの種類に分類される。 (1)4(i 効 ツノ ジブ[1ピAン酸ベクロメタゾン 065%ブINピA
ン酸り1]ベクソル 0.05%吉華酸ジフル」ル1−
[1ン 0.3%フルAジノロンアセトニド 0.2% (2) 高効ノJ ジプロピオン酸べ91コメタゾン 0.025%安息吉
酸ベタメタシン 0.025% ジブIll:Aン酸ベタメタシン 0.05%古?1゛
1酸ベタメタシン 0.1% ノ゛ソニド 0.05% パスA−1ジメタシン 0.25% ジ1111酸ジノ1−1ラソン 0.05%!’l ?
+”酸ジノルー1ルト11ン 0.1%フルク1−11
・[1ンアセトニド 0.025%ツルジノIlンアレ
1〜ニド 0.025%ノル11ジノニド 0.05% ) ルI:l −+ ルl−El ン0 、5%^1酸
ノルソ°レドニデン 0.1% (ノルゾレドニリノ゛ン) ノルランドレノl−1ン 0.05% バルジノート 0.1% 酪酸ヒl;’ II :lルfシン 0.1%トリノ′
ムシノ1−1ンノ’tl〜ニド 0.1%にt) 中効
力 酪酸り11ベタソン 0.Oei% し゛パル酸ノルメクゾン 0.02% フルオシノロンアセ1−二ド 0.01%フル]ルヂン
1デルニスデル 0.75%フルコル1ヘロン 0.2
% フルランドレナUン 0.0125% ・−0,025% 尿素を右づるヒト[1コルデシン 1%(4)温和 デー1−リーメタゾン 0.01% ヒト]二+ 1ルチゾン 0.1%−1%(アルニ1−
ルまIこは)7しj−1〜〉メブールプレドニソ目ン
0.25% 局所療法が望ましいどきに本発明C使用りるのにVjに
好ましい−】ルヂ:]スj[トイドは、例えば1−リア
ムシノロンアし1−ニド1)111!2ヒト[1]ルブ
ゾン、吉草酸ベタメタシン、フルオレノ[1ンノ7し1
−ニド、フルパメゾン、おJ、びこれらの化合物の混合
物である。 仝身療払が望ましいどきに本発明でイj用な特定のコル
ヂコスj−1]イドの例は、’/A’lシ」ルブコステ
ロン、ノルド[1コルデシン、ヒトL1:]ルヂシン、
ベタメタシン、]ルルチジンアキ4ノメタゾン、プレド
ニソロン、プレドニソン、メチルプレドーソ■ン、パラ
メタシン、1ヘリノ1ムシノUン、おJ、σこれらの化
合物の混合物である。 本発明の組成物は、安全かつ有効なmの一1ルチ1スj
[1イド成分を含有する。組成物は、9rましく(ま組
成物の約0.01〜約10重量%、更に好−,4,t、
<は約0.02〜約5重呈%のコルチコステ1」イド
を含イj′りる。組成物は、最ム好ましくは組成物の約
0.05〜約5川M%のコルチコステロイドを含有づる
。勿論、ステ
ブればならず:微生物、化学薬品、放射線および熱に対
するバリA7−としても機能しなりればならない。 皮膚の良好な不透過性は、皮膚の通常の弁台変化および
生理変化にJ:って作られる1つの非常に薄い層の特性
から生ずる。細胞が4.¥底層内に形成された後、それ
らは、最後に抜り落らるまて皮膚表面に向けて移行し始
める。それらが、この以降を経ると、瀬進的に更に脱水
され、そして角化されるJ:うになる。それらが表面に
達゛りるど、捨てられる直前に、厚さ約10ミクロン<
m胞10〜15個)の密な代謝的に不活性な細胞の薄層
を形成する。この層は、角質層または「角化層」と叶ば
れる。角質層を構成J゛る細胞の高度の角化の結果どし
て、強バリA7−が形成される。ぞれ故、非極性ルート
を通しての浸透、即しこれらの細胞の膜を横切っての浸
透は、最ム困デff <zままである。 他の可能な浸透ルートが、利用できる。第一に、物質の
導出を可能どさせる機描、例えば皮脂器官は、物質の導
入を可能とさせるように操作され得る。第二に、角質層
【J1高度に角化されているが、約1b%の脂質をベー
スとJる細胞間物質を含む。 これは細胞のIIa密充填にも拘らず余り強くないルー
1〜を提供づることがわかっているが、皮肉、特に角質
層の一体性は、経皮配送の全体の見込みを損じている。 従っ−C1この投与ルーI・の利点を取り、かつ皮nが
自然に提供づる障害を克服り゛る努ツノに+3いて、従
来技術におりる努力は、製薬活性成分が配合されている
特定のビヒクルおよびキ11リヤーを使用してビヒクル
またはキレリーフ−が悪影響のない最小投与量で所定の
il!l性成分の浸透を助長Jることに向いている1、
従来技術は、非1δに、製薬活性成分の経皮配送速度が
不適当なビヒクルの選択によ・)(7’Hシ(減少され
ることがあることを認識している。 成る4・訃の製薬上活性な化合物の経皮配送は、それら
が所定のイ)機溶媒中の脂質の所定の二成分系組み含わ
Iからなる1′i規ビヒクルまたは4:1?り鬼7−に
配合されるどきに著しく敗色され1!7ることが今や発
見された。詳細には、二成分が特定の川および特定の重
量比で使用されたときに、N−(2−ヒト0キシエチ、
ル)ピロリドン並びに「細胞エンベロープ烈秩序化化合
物(cel l−(!IIVOI+ID(!disor
dering compound) Jまたは細胞エン
ベロープ無秩序化化合物の混合物からなる二成分浸透系
は、ステロイドのような成る種の製薬−[活性な薬剤の
有効な局所配送を終始−L″5しC劇的に示Jことが発
見されている。 米国特許第3.989.816号明1l1@は、イj効
聞の所定の薬剤を1−置換アリ゛シクロへブタン−2−
Aンを含有するキ11すV−に溶解し、そして皮膚また
は膜を得られた組成物と接触1Jることからなる皮膚ま
たは膜を通しての製薬活性成分の浸透の増大法を開示し
ている。詳細に開示されIC活性成分は、例えば抗細胞
剤、抗生物質、ステロイド、抗真菌剤、アレルゲンおよ
び日焼t)止めである。その明細書は、この化合物を含
有りるビヒクルを処方するのに適当な多数の[典型的な
不活性キVすt −Jを記載している。これらの不活性
t−−pす17−は、例えば水、ア[トン、イソブ0ど
ルアル」−ル、フレメン(1:rcons)、エチルア
ル−1−ル、ポリビニルビ[1リドン、+3よびプロピ
レングリコール、並びにポリソルベー1−およびl・ウ
ィーンである。 メ1〜−トン氏は、+1−ドデシルアIfシクロへブタ
ン−2−,4ンで増大された経皮浸透」、Δrcl+、
I)arm、、 118. 1111.474−477
(1982)において、リン酸りリンドマイシン、エク
ス1]マイシンベース、フシジン酸ナトリウム、フルA
ロウシル、デソニド、アムシノニド、およびトリアムシ
ノロンアレトニドの浸透を助長J−るアゾン(△zon
e)のrllillミノ載している。前記文献は、ビヒ
クル、例えばジメヂルスル小キシド、ジメブールアte
l−アミド、ジメチルホルムアミド、1−メチル−2−
ピロリドンJ3J:びプロピレングリコールが角質層を
通しての真皮への薬剤の浸透に「非常に影響り゛る」こ
とができることを記載している。 米国14ム′1第4.132.781号明細書は、部癒
の治療に有用である。抗生物質(エリスロマイシン族)
並びに2−ピロリドンまたはn−低級アルキルー2−ピ
ロリドンを含イjする局所抗微生物剤組成物を開示して
いる。 米国特許第4.01’7.641号明細書は、2−ピロ
リドンを含有する皮膚コンディジElニング組成物を記
載している。プロピレングリコール2.5%を更に含有
J゛る組成物が、開示されている。 成る種の二成分皮肉浸透系が、支店内の脂質の無秩序を
増大し得ることが既知である。このように角質層内の細
胞エンベロープの脂質部分の無秩序を増大Jることによ
って、細胞の脂質充填は、乱される。この乱れは、成る
秤の製薬上活性f、に薬剤を角質層に通過さUる。この
発見は、示差走杏熱量法によって確認されている。成る
秤の二成分皮膚浸透増大系が細胞エンベロープ脂質の溶
融に関連するTm−2ピークを排除J−ることを示す。 1981年8月27日出11iの米国特許出願第296
.706号明号明は、局所適用用の組成物を記載しCい
る。これらの組成物は、第一級アル」−ル31、Iこは
各種のカルボキシレー1〜化合物並びに所定のジA−ル
を()1用して親油性の桑理十活性な化合物のイjtA
jな配送にりf適ぐあると記載されている。欧州1’l
;;’ll出願第43.73乃米国性11′1第11
,343,798号明細書は、0 ・・・C12脂肪酸
並びに二1ルヂ]ステ1−1イドを3;」 (j !Jる局所抗微生物剤7/抗炎プ,1剤絹成物を
記載しくいる。 米国性み′[第3.934.013号明1l1 LMは
、少なくとb2種の:jルヂコステ1]イド、プロピレ
ングリ」−ル、脂肪ノフルコールJ3 J、び水を含イ
jづる局所製薬組成物を記載しでいる。この特11は、
炭素数16へ・24を右りる脂肪アルニ1−ルとして、
9fましくは飽和11111I第一級アル」−ル、例え
ばセfルiル1−ル、ス)−シアリルアル」−ルまだ【
よベヘールノフルTJ−ルとしC[脂肪アルニ1ール成
分」を記載し−(いる、。 米国1z百1′1第4 、 2 8 9 、 7 6
4号明細書は、増大されlこ貯蔵スJ命を右りる局所製
薬組成物を記載している。これらの組成物は、ステ[1
イド、プロピレングリコール15〜50中φ%を含イJ
(〕、イしてpl−12.7〜3.3に緩絢される。そ
の明細書は、プロピレングリ」−ル(その低粘庶のため
)を長鎖パラフィン、脂肪アルー1−ルJ3よひ[1つ
から選択される化合物、例えばしプルステア/リルアル
コール、ホワイ1〜軟パラフィンJ5 J:び流動パラ
フィンで増粘Jることの望ましさを記載しくいる。 米国特許第4.070,4(i2シ31すJ細占は、(
i)1.2−−プ[JパンジA−ル、2.3−ブタンジ
オールまたは2−メチル−2.4−ブ1ー]パンジオー
ル5〜15%、(11)ブ1]ピレングリコール[ノス
テ)7レーlへ1〜3%おJ、び( 1ii)残部とし
一Cのペトロラタムa3よび[1つを包含りる局所ビヒ
クルを開示している。 1979年1月8目出願の米国1:+ i:’l出願第
001、974号明細内は、痙′亀の治療に石川な組成
物を記載し一Cいる。これらの組成物は、過酸化ベンゾ
イル、C−014第一級アル」−ル、a>よび1.2−
ブロバンジA−ル、1,2−ブタンジオール、1.3−
ブタンジオール、J3よび2。 ζ3−ブタンジオールから選択されるジA−ルを含有(
Jる。この出願の対シロ特許は、1 9 8 0年7
F42311に公て!1されている。欧州特許出願第1
3 、4 5 9 ′rシ明細内参照。 1 9 8 2 (I (5月1[」出願の米国141
1出願第3 J3 1 、 3 り 1 ”、、明fl
ll占【、1、シA−ルおよび細胞1−ンヘ11ーブ無
秩序化化合物を利用し′C6−および2,(i−ti’
f換プリンの9−ビトロキシエトlニシスfル講導体(
Jj J、び関連化合物)の浸透を助長・する7成の
浸透系を間車)ノが′っ請求しCいる。これらの化合物
は、ウィルス感染症、1J百こ抱疹の)、+1棹に(+
1)(・あるど<’IJ <!;さIIcいる.、1、
2−111バンジA−ル(1ブ[−1ピレングリ−1
−ルー1)おJ:びcloへ・c14アル]−ルは、化
粧品9Q n物お,J、びl118I桑処方物においC
別々に使用されCいる。171に、プロピレングリコー
ルは、成る種の桑1!l!十活着/2薬剤、例えば二」
ルヂコスjロイ1−の浸透を増入りると数個の文献に記
載されCいる。J 、 t−+スAルド等、「軟膏がら
のコルチニ」ステロイドの試験管内l1lIl説および
生体内吸収に対する処方物の効果J 、M edd.
N ovsk FavmSelsk,44.21−45
(1982)参照。 D.M.アンジ:1等、[ヒトにJ3 4)る経皮7Q
透の予測法J 、PercutaneousΔbsOr
ption O12 Laroids, pp3 1
− 5 1 、アカJ゛ミック・ブレス、二]ーヨーク
州二」−]−り(1980)b参照。 米国特許第3 、5 3 5 、 4 2 2ji明細
出は、イ1機エモリJントを含イ1りる安定イj過酸化
ベンゾイル組成物に関りる。組成物は、C 〜C2o脂
肋族ア ル 脂肪MA3よびそれらの」ニスアル、i13よびそれら
のgH合物から選択される■七り■ントを包含りる。 米国1.!f許第4,070,462Fj明細書は、ブ
[1ピレングリ] −)し6%J3よびブlー1ピレン
グリニー1ールモノスデアレ−1〜1%を含有りる局所
スjロイド紺成物を記載している。 和国特許第1,072,009″−;明細書は、C5〜
C10直鎖アルコールまたは最長鎖が05へ・C1o
”CあるC1□分枝鎖アルコールを曾右する局所抗微生
物剤組成物を記載している。 CΔ92:153,181jは、プロピレングリニ1−
ル10%おJ:びシイツブ[1パノ一ルアミン1%を含
有ηるインドメタシン快音を記載している。 米rr、I Q’r ii’l第2,990.331号
明l1は、カルボン酸ノフルキI」−ルアミドを含有づ
るテl〜ラサイクリン組成物を記載している。 1−1.バーンズ等、[3r、J、 I)crm、、
93゜4、59 (197;う)は、脂肪アルコールプ
ロピレングリコール(FΔ1〕G)と記載されるビヒク
ル中ぐのフルAジノニドおJ:びフルAシノロンアレト
二ドの試験を記載し−Cいる1゜ 1つ、J、W、アイリス等、r3 r、 J 、 l)
erm、 。 旦、307 (197B)は、商業上入手可能4r−1
ルヂゾル軟膏からの」ルヂゾルの比較皮膚浸透を911
告し℃いる。 シl!−フd3よびグロス、o Qrlatologi
Ca。 1旦6,357 (1953)は、不飽和脂肪酸および
C6〜14飽和脂肪酸が表皮増粘を生じさせる際に特に
活性であることを指摘している。 J。ザッツ等、J 、 pHarm、 SCi、、67
。 78C1(1978)は、マウスの皮膚を通してのヒド
ロ]ルヂゾンの浸透に苅り−る処方因子の効果を記載し
ている。 S、に、チャンドラセカラン等、J、Pl+armSc
i、、67.1370 (1978)は、ヒ1−の皮膚
を通しての薬物透過の動的桑J!l!学を記載している
。 B、イドソン、C,osmetics& 1− oi
1ctrics、 95 。 59 (1980)は、薬物透過、従って大部分の場合
有効性に影響を及ばJ因子が複ガ1であることを記載し
ている。この文献は、一つの薬物に対して理想的状態を
Jゴえるビヒクルが別の薬物に対しては満足ではないこ
とがあることを記載しでいる。 予測は簡単ではなく、そして製品安定1/lはヒトでの
試みににつて評価されな【プれぽならないと結論されて
いる。この文献は、シナラークリーム(S、ynala
r (:、 ream) 、即ち局所」ルヂコステロー
fド製剤がソルビタン七ノAレエー1− J5よびプロ
ピレングリコールを含有りることを指摘している。 M、M、リーガー、CosmcLics&−roile
trics。 災/I 、’ 32−37 (1979) J3よび卦
、26−38(1980)は、皮膚浸透の領域にJ3り
る現在の文献の検問を与λCいる。 米I、+ 45 RT第11.299,826号明細p
1は、■リスl]マイシン誘導体用の浸透増大剤どして
のレバシン酸ジイソプロピル並びにアルニ1−ルを(7
1川することにJ、っC!’t!、 INを治療−する
ための組成物をi+j載し−Cいる。 米El;l 1?t Wf第2.990.331119
1細書ハ、安定な水溶液からのテトラリイタリン塩の非
経]]投I′jを記載しくいる3゜ 0Δム氾: ’+ 22,308G、1、ヒトの表皮浸
透を助長りる(1−、 jフルキルイオン界面活性剤の
電磁気的1tll究を6ml載している。。 〔光用のalt要〕 本発明は、ヒトおよび動物の組織おにび系への製貼1−
♂、I11な薬剤の経皮配送用の改良組成物d3 J:
び方法に関する。本発明11 、局所組成物を浸透する
ことおよび療法を提供し、そして新規の浸透増大ビヒク
ルに溶解されるか混合された製薬上活性な薬剤の使用に
基づく。ビヒクルは、N−(2−ヒドロキシエチル)ピ
ロリドン並びに■1胞エンベロープ無秩序化化合物、例
えばオレイン酸の二成分系混合物からなる。細胞エンベ
[」−プ無秩序化化合物の混合物も、使用できる。組成
物は、好ましくは、所定の活性成分の浸透を妨害りる別
の極性脂質、溶媒、補助溶媒、または賦形剤を実質上含
まない。この二成分系混合物を使用し、かつ最終組成物
が浸透減少016〜c2o第一級アルコールおよびC4
〜C2oモノ−またはジカルボン酸を実質上含まないよ
うに保つことによって、多数の製薬上活性な化合物の経
皮配送の高水Qjが、達成される。 本発明は、二成分系混合物への配合用に選択される活性
成分(1種または2杯以上)に応答りる状態、またはこ
のにうな状態に関連する疼痛、炎症、または他の病変ま
たは危険の治療法も包含づ(ブト明の先−1体的1δ)
明) 不明■l l’−! (使用・)る11.4所投”jl
どは、表皮組織、1°I1.− 外皮;l、7: Il
l lI%!、例工G;r D Il’、” ;したL
;L +rr腔の皮1+’(+k A: lま膜トに直
接塗るが広げ゛ることを意味りる、。 不明all :1:ひ使用りる[安全がつイj効な量」
どは、べら物療法に伴う合理的な利25/危険比にC3
いC所望の全身効果J3よび性能1,1、lこは局1す
i活+1をL)えるのに1分なhlの組成物を意味りる
。健全な医学判定の範囲内で、製薬活性成分の使用量は
、治療リベき1、1定の状態、状態の中篤曳、治療期間
、使用されるf+定の化合物、ぞの8’=′Ji’;I
、忠占の状fよ、投′ノリへさ同時治療薬、および患
者また【よ土冶医の1!I定の知識AiJ、ひ専閂知識
内の同様の因子に応じ(変化・)る(゛あろう。 本明細書で使用りるI−r:;性−[まI、−は製薬十
ll容可能なIど11、合理的な利益/危険比において
過庶の毒性、刺激、アレルギ一応答等なしにヒ1〜おJ
、ひ1・雪動物のMl織ど接触さUで使用するのに々f
適である製薬活性成分、並ひに他の相容性薬物、薬剤ま
た【よ不活↑11分を意味りる。 本明細書で使用Jる[からなる−1とは、臨弄的二成分
系浸透増大じヒクルおJ、ひ製3” +;!i 1/1
成分か使用される限り、名神の他の相容性薬物または3
H剤、並びに小話性成分、吸蔵剤、および化fit、
t:l’ビヒクル、本発明の組成物および方法で回11
4に使用できることを意味する。(−のJ:うに[から
イするlという用語は、不明11I Piに間車の方法
(−必須成分の使用を特徴づtlJる更に制限的用品[
のみから4TるI 63よび1木質−トのみからなる−
1を包含し、かつ含む。 本明細書ぐ使用Jる[罹患部位−1とは、病理、不快、
感染、炎症または病変の局所領域おJ、びりぐ周囲の〜
領域を意味ηる。 本明細書で使用りるI適用部Kl lは、1幾械的持効
性(5ustained release)装置3した
は包帯にJ、って適用覆るのにりf適な部位、例えば月
のうしろ、腕、背中、足の上部等を息味す−る。 本明細書で使用り−る[浸透IU人1とは、本発明のコ
ニ成分系浸透増大+1rリヤーが等しい化学ポテンシャ
ルで他の組成物と比較したどきに配合活性成分のハしい
経表皮または経皮配送を与えることを意味りる。、 j
¥なるビヒクル内での薬物の異なる溶解度は、必ヂ皮1
+6を横切っての輸送に影響を及ぼりのC1この後右の
面は重要である。このように、例えば、薬物がビヒクル
Aに24%稈庶溶り、かつじヒクル[3に1%稈麿溶り
、組成物が等しい化学ボデンシトルぐはなく等しい温度
%C比較されるならば、より11(い溶解度のキレ1月
7−は、更に可溶1りのビヒクルの1/6の輸送性を承
りであろう。7呆透増人を評価・Jる古しい化学ポテン
シャルを(1]「かぬる最す甲純なIj法は、名神のビ
ヒクル中の桑J1]1活(’l成分の飽和溶液よIこは
二9しい飽和率の溶液を使用りる方法Cある。 不明細i’i−P使用する1実t′1十含ま’t7いj
とは、本発明の浸透増大組成物が121定の化合物また
【よこの用nj:l二よっ−(記載される化合物の群の
一〇約’l O%末1−−1Uf J、L/ < G、
13 、5 %末m、史ニ好4、Lツクは約1%未渦、
最も好ましくは約0.5%未渦を含有りることを意味り
る。 不明1111内で使用η゛るすべCの%J3よび比率は
、特にことわらない限り、全組成物の小111にJ、っ
て表示される。 1−活性成分」、「製薬活性成分」、[桑す11活性成
分」、「製薬」、「桑理剤」、[製薬上または桑埋上活
性な薬剤」、[化学薬剤」、お」、び「治療薬」なる用
5j1は、本明細書′cr−tいに同じような意味で使
用される。 本発明の組成物は、1d小限、N−(2−ヒト]Jキシ
エチル)ピロリドンおよび細胞土ンベローブ無秩庁化化
合物からなる二成分系ビヒクルまたは ギ(・すA7−
中で、全身効果を牛J゛るが、局所が1性を生じるか有
J−ることが′C−さる製薬上活性な薬剤を必要どりる
。本発明の組成物は、支店刺激を減少りるか化粕アピー
ルまたはh′1容性を高める場合によって配合される他
成分、即ら増粘剤、顔料、香り、香料等を追加的に含有
く・ぎる。組成物は、好ましくは、浸透妨害極性脂質、
溶媒、補助溶媒または賦形剤、特にCI6〜C2o飽和
第−級アルコール1,13よσC−C2oモノ−また(
まジカルボン11りを実質1含まない。 ビヒクル 本発明のビヒクルは、多数の製薬上活性な薬剤の浸j6
・を若しく畠める。それらは、有機溶媒、N(2−ヒト
I−1′4−シーLデル)ピロリドン、並びに細胞1ン
ベ11−1無秩序化化合物h’ 6なり、イしくイIf
ItしJ ル、、ビnリド:zJ3.J、(f N
−メチ)Lt ヒ1」+)トンbりf、1、しい。しか
しながら、N−(2ヒト11−1シーエチル)じ[11
Jトンは、高度にt)1ましい、。 本発明のN−(2−ヒト1]キシエチル)ピロリドン成
分(以−ト、l−11ニー1−)と略記Jることがある
〉は、市販され(いる。 本発明の細胞−[ンベ目−ブ無秩序化化合物は、1・1
所シー剤【ご(1メい(6川ぐあることが7ぐに知られ
ている。−これらの化合物は、角質層の細胞土ンベ目−
]の脂負構造を破壊または無秩序化Jることによって浸
透を助長Jると考えられる。これらの化合物の包括的リ
ス]・は、1981年8月27日出願の米国特許出願第
296.706号明細出に記載されている。この出願の
対応性ム′fが、公告されている。欧州特許出願第43
,738+;明細書参照。本発明の組成物および方法で
使用り−るのに好ましい「細胞1ンベロ一ブ無秩序化化
合物1【、L、例えばラウリン酸メチル、オレイン酸、
Aレイルアルコール、モノオレイン、J3よびミリスプ
ールアルコールである。1111I121エンベロープ
無私[′1.化化合物の混合物も、使用できる。A発明
ぐ使用Jるのに特に好ましい細胞■ンベ目−ブ無秩痒化
化合物は、例えばラウリン酸メチル、オレイン酸、およ
びミリメチルアルコールである。ラウリン酸メチルが、
高度に好ましい細胞1ンベ1」−プ無秩序化化合物であ
る。 1−I E P対111胞エンベロープ無私序、化化合
物の車間対511吊比約1:5から約500:1のII
IE +)と前記細胞エンベロープ無秩序化化合物の
いずれかとの二成分系混合物は、木明ym g:に記載
の活性成分に対して茗しく増大された浸透を!jえる。 1−I E P対細胞エンベロープ無秩序化化合物の重
酊対m lij比約5=1から約100 : 1が、好
ましい。 二成分系増大成分は、最も好ましくは重聞対重聞比的1
0:1から約100:1で存在覆る。高度に好ましい具
体例においては、浸透成分は、1翅対ff1ffi比約
15=1から約100:1で存在する。 本発明の組成物は、典型的には、前記比率を使用して、
全組成物の約10〜約99.9小量%、好ましくは約1
5〜約99.9重量%の、l−I E I)と細胞エン
ベ[1−1無秩序化化合物どの浸透増大二成分系混合物
を含有覆る。高度に好ましい具体令におい(【ま、二成
分系混合物は、全組成物の約2E)〜約99,9重間%
のωで本発明の組成物に存在ゾる。 製薬上活性な薬剤 本発明の組成物は、活性を以下の「標的」、即ち(1)
皮nの表面、(2)角質層それ自体、(3)角71層の
直下の生育可能な表皮J3よび上方員皮、(4)真皮内
およびその下の各種の腺および構造(例えば、皮下脂肪
、皮肉面管系):および(または) (5)一般系(即
も、全身効果を生ずる系)に与える際に有用である製薬
上許容可能または製薬上活性な薬剤を配合りるように処
方され得る。本発明の組成物は、野皮配送の顕著に右。 効な水準および速度を与えることができるが、表面効果
を与えることもできる。多くの皮面状態は、起源または
掛かり合いのいずれかにおい−C層化きれているので、
如何なる治療法b1皮膚表mIにJ3Cノる状態並びに
角質層およびそれJ、りも下の状態を治療できる能力を
対応的に右しCいなりればならない。このことは、局所
杭機りエ物剤治療法LI3J、び防腐薬療法について特
に真実である(並びに日焼1)止めの有効利用)。角質
F7′L)、例えば柁痘ズケール、うJ3のめ、111
紙およびふ<jの処置に際し有用な標的でもあることが
できる(それは処置または除去でさる)。支線は、例え
ばイ畠亀の治療に際し適当な標的である。 しかしながら、それは、本発明の組成物を特に有用にさ
ぜる前記「標的J (3)、(4)J′3Jζび(5)
、即ち角質層以下の部位または領域の接近性である。 標的が角′(1″1層の下にあるどきには、通常の処方
物C・の1.]所療法は、全く複雑になり、かつ予測不
能になる。1標的−1が角負層直下の生R’IiJ能な
組織(あるか真の全身効果がめられるかのいヂれ(二u
よ、通常のビヒクルは一般には成功で(31ないかr測
i+J能(・はない。大部分の局所系において一桑物夕
所望の標的に1)ム床的実用性をりえるのに1−分<I
:IIl 、L lJは1−分イに割合で配送(Jるこ
とかできないの(゛、多くのtl6 rj的にイ)川り
局所桑tよ、局所療法においCは使用され(いない。 ;活剤の局所配送の、+:1°法の第二の重要な欠点は
、個人間の皮豹の君しい変動、まlJは同一人の体上の
5間なく)Kl ’;’iにお1Jるン〜しい変動(−
あるi) 4−齢、用冒J、! 、l; J、ひ天候の
iイおJ、び同一人の外皮の自然の’f 1’h+堂的
変動1.、L 、 f6 tl f:j Iストの1(
f2的1への配送4・ピ1す2:と(する状(J+1の
I:!i+’すi療法を予測不f止にくきける。 本発明の組成物は、この、J、−)<斉゛変動を最小眼
にし、cLtlr’+¥1層1以I・の[標約1以I送
りる4二とが必“)、”j (−ある場合に局所療法を
確実に使用−C′よ\るj、−7+ [、−さl!る。 従って、多数の製薬上活性な薬剤は、本発明の組成物で
有用である。このような薬剤は、限定せヂに、例えば抗
微生物剤、例えばスルホンアミド、スルホン、天然(1
3よび含成抗細菌剤、β−ラクタ1\抗生物質、非うク
タム抗」物質、抗ミー1バクデリア剤、抗マラリア剤(
例えば、抗葉酸剤)、抗アメーバ剤、i〜リパノソーマ
病JりJ、ひ他の原生動物疾患にxq シて有効な薬剤
、駆虫剤、抗真菌剤、抗ウィルス剤、腫瘍薬剤、免疫応
答【、ニ(ゑ費を及ばづ薬剤、血液カルシウム調整剤、
ベブブーFホルモンおよびタンパクホルしX男性小ルL
ンおよびイれらの類似体、女性ホルモンおよびそれらの
類似体、血液グルmi−ス調整に有用な薬剤、抗凝固剤
、抗血栓剤、J3J、び止血剤、抗高脂′C′(血剤、
強心桑、甲状腺類似祭物および抗甲状腺桑、7/ドレナ
リン様作用剤、抗高血圧剤、二1リン作川剤、抗二Jリ
ンf1用剤、鎮痛薬、抗腫瘍薬、骨格弛緩薬および平滑
筋弛緩桑、ヒスタミン112受容体作川桑および拮抗桑
、ブ[Jスフグランジン、アレルギ一応答の一般的抑制
剤、抗ヒスタミン剤、j;・1所麻酔薬、)’f; +
ii’+ ’I’、、鎮咳・町1!、Ki 静−fir
III(桑、l+’t fJ イtt lv 剤、II
l、 L’+神1lIl剤、抗不゛々桑、抗うつ桑、食
欲減退剤、711スl1l(l〜抗炎症剤、スj1−]
イド抗炎址剤、骨’7+’+ f’l剤(例えは、イJ
lj3tジ小スホネー1〜)、抗間節久1′iす、じク
ミン、ii919+桑J3よび1−1焼【ノ止めである
3゜。二の、1.−) <i薬剤は、適当が′)所望に
応じC全身動111.11.i所話+’J、l:l刀ど
は両1ノに使用され得る33ごの、1、う4C製桑1i
lr+竹4f桑剤の例は、当業者に周知でdりる1、そ
れら(,1、例えば米国性11第3.啄)ε19゜81
(じ〕明細iLi:I<、13.ス1へ−1−ン、「1
−トノ゛シルノ′す゛シフ1−1ヘノ゛タンー2 Aン
て111人されI」Y皮接)lk l 、△rcl+、
I)crmatol、1ユ」。 t+++i74 477 (1982) :米国1′I
訂第4.3/13.798シシ明細;11:欧州特訂出
象l第1I 3 、 73053 Ill] IIl内
;米国特許第11,199゜47()シ:明Ill ;
l : Z > d3 J、ヒムン[」、l)rugs
。 141、’+ 19−1ニー34 (1980)に見出
され1tする。、ゼ:i奢(1)−1スト1例えばグッ
ドンン等、TllQl)harlIIllcologi
cal 1lasis or Tl+crapcuti
cs 。 第ji l#j、!クミラン・パブリッシング・カンパ
ニー・イン−1−ボレーアット、二I−二1−り(19
75)、アンダーソン等、Rcmington’s[月
+armaceutical 3cicnccs 、第
1 EJ) I’Ji 、マッ9・パブリッシング・カ
ンパニー、ペンシルハニj′州イーストン(1975)
おJ、ひつAルノ1、[3urgc+゛’s Mcdi
ci++al C1+cmislry、 2.3−、第
4版、ジョ1−ン・ウィリー・土ンド・リンス゛、二J
−」−り州二−コ一一−二1−り(1981’)は、こ
のような製薬上活性4f某剤の用途、合成、副1′i川
等を決定づるのに使用することも(’ 2\る。。 装薬」X活(’lな薬剤は、本発明の組成物おJ、ひ方
V、で安仝かつイj効な淵庶、まZ、= I;l安全か
′〕石効イ〔吊で使用されj″7る31本発明の組成物
、I3.1、σ)“j法で有用な製薬上詰J!L ’、
r桑剤薬剤組成物の約(、)、01〜約30重+i1%
の吊で配合でき、りI” J、シ< i、を組成物の約
0.01=−約10重b1%のhlで(f在りる。 このJ、うな薬剤は、更に好J: L < +ま組成物
の約0.05〜約10小吊%の帛で?rtl1、最fd
/ましくは約O15〜約5重量%のii3 ((+”
(「りる。高1αに9fよしい!−1体例にd3い(t
よ、本発明の組成物は、組成物の約1〜約5重石%の製
薬上活性な薬剤を3右りる。しかしながら、本発明の組
成物おJ、び/j法で石川な活性成分のfへは、多数の
因子、例えば薬剤のH竹おJ:び活性、所望の効果(全
身、局所または両型)、IIJ能な副作用、所期標的に
達Jるように選択される薬剤の能力および速瓜、薬剤の
]ス1へおよび人手性、2以上の製薬上活性な薬剤の使
用、J3よび患者および医師の1“を定の範囲内の他の
因子に依存するであろう。名士の場合にtよ、前記]1
゛(は、fi定の活性成分また(よ活性成分の14定の
(・E類に対し−(’ GJ適当eCよない3.従って
、更に適)11イf11(が、木明綱書C示1犠される
ぐあろう。 活性成分の以1・のリスト131、限定をn図しない。 本発明の組成物【よ、1iL炎症剤、特にスデロイド抗
炎し’I剤おにび、11スア[1イド抗炎症剤の経皮配
送に0効(゛ある。。 ス5− +iイ1〜、特に副腎]ルブ]スデ[1イドお
よびそれらの合成%ll棒体、技術ト既知の最らイ1用
な装薬活性成分のいくつかである。これらの化合物は、
皮膚またiよ粘膜の炎111を4jj m!づ(」る局
所熱、発赤、圧痛および腫張の発生を防1にづるか存在
を抑制する能力を右づる。これらの化合物の実用上は、
コルテコステ1]イドが刺飽原囚または薬剤h<放用線
、機械、化学、感染または免疫のいずれであっても炎症
応答を抑制Jるという事実によって、臨床馳ツアイング
(setting)にd3い−(拡大される。 1949年これらの化合物の効力のある抗炎症性の最初
の認識以来、それらのWt療、1−の用途は、劇的に増
大している。コルチコステロイドの独特な生化学的、薬
理学的a3よび生理学的性質は、それらを炎症状態の局
所治療に際してはとlυど全般に有用にさUる。 コルチコステロイドは、全身適用にJ、って使用される
とき多くの状態を治療づる際(、二しイ1用である。例
えば、それらの効力のある抗炎症効!J!J3 J:び
免疫抑制効果は、それらを大部分のリウーlチ状態a3
よび疾患の治療に際してイj用にさける。 コルチコステロイドは、前記全身状態おJ、びに、i断
状態の治療に際して高度に0効であるが、1つの重要な
欠鉱(をこうむる。コルチコステロイドの人込さJjよ
び形状は、それらを経皮的に配送させるのをノ1常に困
ff1lにさUる。通常かつ商業的局所スフ1−1イド
製剤は、局所状態のlll81I4治療に十分なスア1
1イドを配送りる際にわずかにだ1ノ有効である1、既
知のビヒクルからの経皮配送ににる全身スjuイド療法
は、予測不能である。従っ−(、皮膚を通1)−(のス
ノ1」イドの浸透の吊、13よび速度の両IJ4増入り
るビヒクル系は、局所状態の治療に際しく史(、二(1
グI (” cl’+す、ぞしく史に重要なことに局1
!li 適用lJJ、る仝!′A療d、を実行1り能に
さけるである)91局所療法にJ、ろスノロイドのイj
fAl <家全身配送は、I+j’r所療法がスーフー
L1イド全身療法が指示されると、\に通1:′Yの投
与法(経1]また(、1非経口)に関連CJるらのJ、
リム低水tlIの副作用しか生じないので、1′ニー1
(に′−/Iましい。 本発明曾右用4j]ルチコスデ[1イド成分は、製薬1
に杯jJ−周知ぐある。それらは、ミラーおにびムシ1
腰1)ru(H,且、119−13/l (1980)
、a3よびつAルアI、Burgcr’s Medi
cinalG bemi、5try、 3 、第4版、
ジョーン・ウィリー・エンド・サンプ、ニューヨーク州
二:t−B−り、pH1,273−1316(1981
)にiiT述されている。必須のステロイド描込は、4
個の環、即ち3個の6員環および1個の5員環内に配置
され!、117個の炭素原子からなる(以下のペースス
テロイド構造参照)。これら(ま硬質構造ひあるので、
置換基の小さな変化は、生物活性の茗しい変化をもたら
ずことがある。これは、多分、タンパク代謝に包含され
る特定の部位受容体との相r7反応の(ペーススデロイ
ド禍込) 価値がある多くの抗炎症スう一1コイドが、基本ステロ
イド構造の各種の修i【にJ、って開発されている。例
えば、1,2−位にお【ノる二1F結合のヒドロコルチ
ゾンへの尊大は、糖7′シ〕ルチコイド活性を約4倍だ
り増大し、一方間14に無機質]ルチニ1イドタI!J
!を減少りる1、プレドニゾンd3よびブレドーソ目ン
は、このよう41修11−の例(・ある。 4\5’f、 l1l−<’有用な]ルチスラーロイド
の例は、限定μヂに、ヒト11−1シl−リアムシノ1
[1ン、α−メヂルノー1リメタゾン、β−メ八へベウ
メタゾン、ジノ11ビン酸ベク]1メタシン、安Jユf
f1Mベタメタシン、ジf [,1ピAン酸ベクメタゾ
ン、吉1゛11酸ベタメクゾン、占rl″1酸り1−1
へクゾール、デソニド、デスA1ジメタシン、デニ1:
リメタゾン、ジ^lPl!2シフ1−Jシゾン、11□
?l′I酸ジノルニ1ル1〜[二1ン、フル)7ドレノ
11ン、ノルクII II +:’lンア[ピ1−二ド
、ビバル酸フルメタシン、ツルジノロンy’ t l〜
ニド、フルオシノード、フル−1ルFンゾブル1スJル
、ノルA二Jル1−IJン、F!+ 酸ノルプレドニゾ
ン(フルゾレドニリj゛ン)、−ノルシンドレノ【」ン
、ハルジノニド、耐酸ヒト1.11 )レブゾン、醋酸
ヒト1−に−1ルヂゾン、メfルプレドニソ11ン、ト
リノノムシノINンノ7し1へ二1−1−1ルブゾン、
−1ル1へドクソン、ノルレ1〜ニド、ノルド1]■1
ルチゾン、ジ^1酸ジノルA1−1シン、フルノンドレ
ノ[−1ンアレl〜ニド、メドリソン、アムシナフエル
、アムシナフイド、ベタメタシンおJ、びぞのエステル
、クロロプレドニソン、りI−] ] /レテロン、タ
レジノロン、ツクl−1リシン、ジノルブレドネー1〜
、フルク1」ロニド、ノルーソリド、フル詞ロメク[−
1ン、フルベト1]1ン、ノルブレ1〜ニソロン、ヒト
日コルデシン、メフ゛レドニソン、バラメタシン、ブレ
ドニソljン、ルドーソン、ジブl]ピAン酸ベク1」
メタシンて・ある、。 コルデーJスブロイド、特に前記二1ルブー1ステI」
イドのいずれかの混合物も、本発明(・有用である。 局所療法が望j;シいどきに本発明でイj用な1h定の
−」ルヂ」ステ[」イドの例おJ、びそれらのilD畠
の投勺帛は、4つの種類に分類される。 (1)4(i 効 ツノ ジブ[1ピAン酸ベクロメタゾン 065%ブINピA
ン酸り1]ベクソル 0.05%吉華酸ジフル」ル1−
[1ン 0.3%フルAジノロンアセトニド 0.2% (2) 高効ノJ ジプロピオン酸べ91コメタゾン 0.025%安息吉
酸ベタメタシン 0.025% ジブIll:Aン酸ベタメタシン 0.05%古?1゛
1酸ベタメタシン 0.1% ノ゛ソニド 0.05% パスA−1ジメタシン 0.25% ジ1111酸ジノ1−1ラソン 0.05%!’l ?
+”酸ジノルー1ルト11ン 0.1%フルク1−11
・[1ンアセトニド 0.025%ツルジノIlンアレ
1〜ニド 0.025%ノル11ジノニド 0.05% ) ルI:l −+ ルl−El ン0 、5%^1酸
ノルソ°レドニデン 0.1% (ノルゾレドニリノ゛ン) ノルランドレノl−1ン 0.05% バルジノート 0.1% 酪酸ヒl;’ II :lルfシン 0.1%トリノ′
ムシノ1−1ンノ’tl〜ニド 0.1%にt) 中効
力 酪酸り11ベタソン 0.Oei% し゛パル酸ノルメクゾン 0.02% フルオシノロンアセ1−二ド 0.01%フル]ルヂン
1デルニスデル 0.75%フルコル1ヘロン 0.2
% フルランドレナUン 0.0125% ・−0,025% 尿素を右づるヒト[1コルデシン 1%(4)温和 デー1−リーメタゾン 0.01% ヒト]二+ 1ルチゾン 0.1%−1%(アルニ1−
ルまIこは)7しj−1〜〉メブールプレドニソ目ン
0.25% 局所療法が望ましいどきに本発明C使用りるのにVjに
好ましい−】ルヂ:]スj[トイドは、例えば1−リア
ムシノロンアし1−ニド1)111!2ヒト[1]ルブ
ゾン、吉草酸ベタメタシン、フルオレノ[1ンノ7し1
−ニド、フルパメゾン、おJ、びこれらの化合物の混合
物である。 仝身療払が望ましいどきに本発明でイj用な特定のコル
ヂコスj−1]イドの例は、’/A’lシ」ルブコステ
ロン、ノルド[1コルデシン、ヒトL1:]ルヂシン、
ベタメタシン、]ルルチジンアキ4ノメタゾン、プレド
ニソロン、プレドニソン、メチルプレドーソ■ン、パラ
メタシン、1ヘリノ1ムシノUン、おJ、σこれらの化
合物の混合物である。 本発明の組成物は、安全かつ有効なmの一1ルチ1スj
[1イド成分を含有する。組成物は、9rましく(ま組
成物の約0.01〜約10重量%、更に好−,4,t、
<は約0.02〜約5重呈%のコルチコステ1」イド
を含イj′りる。組成物は、最ム好ましくは組成物の約
0.05〜約5川M%のコルチコステロイドを含有づる
。勿論、ステ
【]イドの■は、選択されるスjuイド、
治療づべき状態、局所または全身効果のいずれが望まれ
るかということ、適用用に利用でさる表面積、選択され
る特定のビヒクル、おJ、び適用法に応じて変化Jるで
あろう。全!1効果が望ましいときに1よ、多聞が通常
必要とされる。 本発明の組成物で特にイj用である第二の種類の抗炎症
剤は、非ステ1」イド抗炎症剤である。この群に包含さ
れる各種の化合物は、当業者に周知である。これらの薬
剤は、少なくと・5部分的にプロスタグランジン合成の
抑制によって作用Jると考えられる。非ステロイド抗炎
症剤の化学IFi 造、合成、副作用等の詳細な開示に
つい−Cは、標準デ4−スト、例えばA nti−in
Nammatory A gollts。 Chemistry and PharmacoloQ
V、1 、 R、A、シェラ−等、アカデミツク・プレ
ス、ニューヨーク(1974)を参照できる。 本発明の組成物で有用に特定の非ステロイド抗、20 −Fまたは−CH3であり、[< おJ、び「< は−
「」ま1=は−Cut 3であり、]交 は−11、−
CI−13、−COOC21−15、−OH20NOI
−ICI−1201−1または−C1−120GOCI
−13”cあり、Mは−1−1、アルカリ金属またはC
1〜C20アル4−ル、アルケニル、またはアリールで
あり;Zはl\【1グン、CF3またはCH3Sであり
;そしてGは−0または(−N)2である)の化合物で
ある。 前記化合物は、限定せずに、例えばサリチル酸、アヒプ
ルザリヂル酸、す゛リヂル酸メヂル、4ノ゛リヂル酸グ
リニ1−ル、1ナリブ−ルミド、ベンジル−2,5−ジ
ノ111−二1シ安Q@酸、イブブ[1フエン、′フリ
ンダック、ナブ[1キセン、ケトブロフ1ン、]トノ1
プメーI〜、フェニルブタシン、d3 にびインドメタ
シンである。これらの非ステロイド抗炎症剤の混合物、
並びにこれらの抗炎症剤の製薬上ご1容可能な塩および
エステルも、使用できる。ピ1j1シカムbイ〕川であ
る。 非ステ【]イド抗炎症剤は、好ましくは本発明の組成物
に組成物の約0.05〜約10重量%の昂ぐ存在づる。 ぞれらは、更に好ましくは組成物の約0.25〜約す重
量%の吊で存ず〔し、最もIYましくは約1〜約巳)手
そ0%の吊で存イエする。 本発明の組成物で有用41他の鎮痛薬、下熱剤おJ:び
抗炎症剤は、グツドマン等、Thellarmacol
ogical 3asis or Therapeut
ics 。 第5版、p11235−358 、マクミラン・パブリ
ッシング・カンパニー、二J−ヨーク(1975)およ
びつlルフエ、13 uroer’s M cdici
++alChemistry、 、i 、第4版、ジョ
ーン・ウィリー・エンド・ザンズ、ニューヨーク州ニー
r −:I−り、11DI273−1316 (198
1)に見出され得る。 本発明の組成物で有用な別種の化合物は、抗微生物剤と
して一般に既知の化合物(・ある3、このJ、うな杭機
9ヨ物剤の選択、臨床指示、構造、おJ、び副作用【よ
、当業者に周知であり、イして標111−テキスト、例
えばグツドマン等、l−+1e pHarlllacO
IOQical Ba5is of Thcraaeu
tics 、第5版、1)I)1090−12’47、
マクミラン・パブリッシング・カンパニー、ニコー」−
り(1975)を参照することによって容易に決定され
得る。 抗微生物剤のうち、本発明の組成物で局所投与用に特に
好適な一群の製薬1活ftな薬剤は、抗細菌剤、抗生物
質、抗真菌剤、および抗ウィルス剤である。本発明の組
成物で有用なこのカー1ゴリー” !l’! ”1’!
(1’l ’tt製桑製薬11な薬剤は、限定uずに
例えばスル小ン)′ミド、ペニシリン、セファロスポリ
ン、ベニシリJ−L’、土リス【1マイシン、リン−1
7−(シン、パン」マイシン、デ1〜ラサイクリン、フ
ロラl\)[ニコール、ス!〜レブ1〜マイシン等ぐあ
る3、前記一般l!Yの非限定1!■定例は、]−]リ
スロマイシン[プル炭酸二1リス[lマイシン、]、リ
ス[コどイシンJストレーL−1]ブール]ハク酸二[
リスに1)7(シン、1リメ11マイシンツク1〜ヒA
ネート、リン1/(シン、クリング・ビイシン、アI・
ンリイクリン、911ルノトシリイクリン、シメクに1
リイクリン、ト1シリイクリン、メタリ、イクリン、A
1ジノ1〜ノリイクリン、ミノ9イクリン等である。 本発明の組成物JiJ、び方法ぐイjIIIな抗細菌剤
t、(、限定t!ずに例えばり11[1ホル(塩素離)
l;1剤)、ツー1ノール類、1i′1換フ]ノール、
ビスフエノール、リリfルアーリド、ヒト日=1シ安息
香酸、多価フーノール、ビドr−11−シーXノリン、
窒素複素環式化合物、例え43丁二重〜I」フランおよ
びニトロイミダゾール、ナリジクス酸、A:Vソリン酸
、キノキサリン−J5よびフエナジソージーN−71キ
シド、イAジニン、コトリモキ4ノゾール、メテナミン
、β−ラクタム抗生物質、例えばペニシリン、レフ77
0スポリン4、セファマイシン、ブタマイシン、J3よ
びクラプラン酸、ノカルジシン、例え4Jレフノ・ロヂ
ンおJ、びレボキシチン、非ラクタム抗生物r1f、例
えばアドリアマイシン群、ハシ1〜ラシン、タイロスラ
イシン、ポリミキシンJ3 J:び−JリスJン、ラク
]−ン環を右づる抗生ポリペプチド、例えIJ 二Uタ
マイシンA3 J:びピリドグリじイン、スタフイ[l
マイシン、AステAグリシン、トリシン、ヴ1ルナマイ
シン、シクロへブタマイシン、ア[1マイシン、ルポマ
イシンへ、インマイシン、メ1〜レブ1へグラミン、ミ
クロコシン、グラミシジン、アルボマイシン、バクテリ
オシン、=1リシン、ニブイン、フィトアクチン、パリ
ノマイシン、ビオマイシン、アンチマイシン、ジスタマ
イシンΔ、ネA1−[1ゾシン、ヂAストレプトン、ポ
リ−1ン抗真菌抗l[物質、例えばナイスクチン、ピマ
リシン、ルセンゾマイシン、リモシジン、アム;li
7−リシン[3、ブリフィシン、レボリンΔおJ:びB
、カンジジン、うfシン、フィリピン、ヂトイニム、マ
イコデシンおJ、びノラボフンギン、マクロライド抗生
物質、例えばメf−フィシン、ビクI]マイシン、ラン
カマイシン、Aレアンドマイシン、1リスロマイシン、
カルボマイシン、スピラマイシン、カルコマイシン、ボ
レリジン、ヂ]」シン、アンゴラマイシン、ノプクヂン
、Aリボマイシン、おJ、びマイコデシン、アミノグリ
ーコシド抗牛物質、例えばストレソ゛トマイシン、ノツ
プ−マイシン、バL1七ンイシン、ネオマイシン、おJ
、びゲンタマイシン、テトラ4ノrクリン、スフ Fi
tイド抗生物質、j′ンリマイシン、fZIえばリノノ
νンイシン、ストレプトバリシン、L13J、Cノ・ゲ
ンタマイシン、グルタリミド、例えばシン11へ二1シ
ミドまlこはアクブージAン、ブタマイシン(木、ノノ
ン/f−1−マーに−73、ストレブl−ビタシン、メ
クレAシト抗(ト物質、例えばプロマイシン、ツベルシ
ジン、アンゲストマイシンd3よびシー1ツノリン、=
1ルディ[ビン、ブラスブシジン、二J−ツノ゛II
’fン、ボリメ4−シ′7−7’−’?ミノ−3′−デ
Aキシグアノシン、ヌクレAシジン、アミレヂン、スピ
ラマイシン、アントラリイクリン抗生物質、例えばダウ
ノマイシン、アドリアマイシン、オリボマイシン、り1
」[マイシンおJ、びミl〜ラマイシン、ノガラマイシ
ン、■イカT7jマイシン、ステフイマイシン、カルミ
ノマイシン■、フェナジン、キノキラリン抗生物質、例
えば」キノマイシン、トリオスヂン、イAノボル、例え
ばポリ玉テリン△、ミネンシン、おj;び分類不能抗生
物質、例えばアンチマイシン、−)!クラプラン酸、ア
ドリアマイシン、アドリアマイシン、ア゛IJ” uリ
ン、ブレオマイシン、ボ[lマイシン、ブルネAマイシ
ン、カルジノフィリン、セ1−」シジン、クロラムフエ
ニ=」−ル、シンEI Lリン、ノンベンツマイシン、
フマギリン、グリセAノルビン、ハラシジン、カルコマ
イシン、リン。」フィシン、ミクロコシン、ミクロコシ
ン、ポルノィ1」マイシン、ナリジクス酸、ノボビオシ
ン、バクタマイシン、バラリン、プロマイシン、プロ1
−アネモニン、ピロルニドリン、ザルコマイシン、シビ
[Jマイシン、シアUマイシン、テメアゾン酸、1〜す
]アシン、ウスニン酸、パン]マイシンおJ、びバリオ
1ンCある。 これらの薬剤の組み合ねUも、特に有用である。 例えば、クリドマイシンおJ:びテ1ヘラリ゛イクリン
どの組み合わlの1リス1」マイシンまたはエリスロマ
イシン亜鉛(米国性11第11.261.982号明細
1g参照)も、ris癒の治療に特に有用であり、好ま
しい。他の常用抗廁菌剤/抗生物質混合物は、例えばポ
リマイシンB1ハシ1〜ラシンJ3よびネAンイシンの
相み合わせである。甲独で使用されたノトシリイクリン
または土リス1.11 ’フィシン亜ti1−(、+
。 ’I中jA O)治療に際しU ar :t t、、イ
。 非5+、l(1れ状皮Ii′:i感染症を治療りる際G
9、ペニシリンJ3よび)1−ラリーイクリンは、はど
んど第一選択の汎用桑1力(・ある1、従っ−(、ベー
ジリン、おJ、び合成ベージリン、1゛酉こベージリプ
−U抵抗性変秤、J: /=は〕1−ノリイクリンの使
用は、本発明の組成物(・使用りるどさに12tに好ま
しい具体例を構成Jる。、 ISi 1.−ペニシリン
に敏感な患者で全身用途用に14に好ましい別の薬剤C
よ、エリスロマイシンおよびその通常の製薬塩およびニ
スノルである。1通常の■リスロマイ゛シンエステルの
例は、例えばコーチルコハク酸エリスロマイシン、土リ
ス1」マイシンラクトビオネート、■リスロマイシンエ
ストレーl−等である。 製薬上活性な静真菌剤および殺真菌剤は、本発明の組成
物で有用である。これら(よ、限定せずに例えばデアベ
ンダゾール、りrJ u =lシン、アム小アリシン、
カンジシジン、ファン1”マイシン、ナイスタブン、グ
リ1?2フルビン、り11ルタン1−イン、クロ1−リ
マゾール、硝酸工i−す11、+1肖酸ミク[1ナゾー
ル、ピ[l−ルニトリン、リリチル酸、フエザブAン、
デクラドン、1〜ルナノブ−1〜、トリセチン、]3よ
びピリチオン!II; 斜) ]3よびピリブAジナト
リウムである。本発明の組成物および方法で有用な他の
抗真菌剤は、例えば)/ムホテリシンB、5−フルAロ
シトシン、ハ1」ブUギン、リフアンビン、ピマリシン
、重金jh)、例えばA(]+、+ ’l + ’l
ト2 l−1(1、Cu およびZn 、キレート化剤、例え
ば+、yi換グア/ニシン、トリフ1ニルメタン染判、
おJ、σE l) IΔ、フ[ノール類、例えばフェノ
ール、クレゾール、Fil酸「11−クレシル、安息i
F[12゜お、J、び1)−じド[」−1シ安息香酸、
リリブルアニリド、1) り[IIN (ノリデルアニ
リド、5.5′ −ジl r、l ’[リリJル、3
+ y;−ジブ【]]′L−1ナリヂルアルγヒトバニ
リンM1デル、硫黄含有抗真菌分子、例えばジチAカル
バメーh J3J:びイミダゾール、ピリミジン、例え
ば2.4−ジクロ[」−B(2,4−ジク111」ベン
ジルA二1シフ」−ンエブ=ル)イミダゾール(−1【
びにミコナゾールおにび前記5−ノル/1に1シ1〜シ
ン)、スルホンアミド、]3よびスルホン、例えばスル
゛ノ7り1]ミドJJJ、びスルフツノ−1−■ヂルシ
]〜シンである。 本発明の組成物で111に有用な抗真菌剤は、例えばブ
イスタチン、ノ′ムホテリシンB1グリレオフルビン、
トルノーツノ−1−1おJ、びこれらの抗真菌剤の混合
物で゛ある。 本発明の組成物でイ)川な抗ウィルス剤は、限定1!ス
に例えばイドクスウリジン、ヨードブオニ1ニジウリジ
ン、アマンタジン、メチ1ナゾン、シタラビン、および
それらの混合物である。 本発明の組成物で特に有用な種類の抗ウィルス剤は、6
−または2,6−置換プリン抗ウィルス剤、例えば9−
(2−ヒドロキシ1トキシメチル)グアニンであ′る。 これらの化合物の製法、および抗ウィルス剤としての用
途および臨床指示は、当業者に周知である。米国特許第
4.199.475号明細書、米国特許第4.1/16
,715号明細同、および欧州特許出願第4=1.54
3r;明細書参照。1982年6月11コ出願の米国特
許出願第383.891号明llI出も参照。 本発明で有用な好ましい6−または2.6−置(式中、
P′は硫黄または酸素であり、]<31は水素、ハロゲ
ン、ヒドロキシ、アルコ4ニジ、アジド、ブA、アル−
1ルブA、アミノ、アルキル7ミノまl;: LLジノ
′ル・トルシ・ミノ−(ル)す;]ぐ32 ta水免、
ハに1グン、ノ′ル1ルJA1ツノシルilミノ、アミ
ノまノコはノ′シトぐあり:r<33は水28、直鎖、
分校「jよkは環j()′ル1ル、ヒトT−1−1−ジ
ノノル1ル、ベンジルAIジノ′ル1ルまた(ま)■ニ
ルで・あり;R34は水A′;、ヒト11−1−シまI
こはアル1ルであり、r%5は水素、ヒト111シ、ノ
′ミノ、ノIルー1ル、ヒト1」髪シフ/ル(ル、ベン
ジル調キシ、ベンゾイルオキシ、ベンゾイルΔ二1シメ
ブル、リルソン・ヒト11キシ、/1\スノt −1−
、カルボ−1シフ”1−1ビAニルAキシ、炭系数1・
〜・ε3をイiりる11°1鎖または環式アシルオキシ
1,1、/Ct、を八N l−I G O−Qを右りル
冒換カルバ[イルJ1↓(・あり;ぞし−ζ0は場合に
ょっ−(はスルホール、]]′−ミノノJルバしイル4
1、た【よ水素から’rE If<i:きれる1以上の
置換基にょっci+″7換されるアル4−ル、ツノリー
ル、1、/S ill;ノノラル1ル(゛あり;[文3
6は水素まIこ(、(アル1ル(・あり、但し1)′が
酸素であり32 3:3 34 か]<、1で 、[(Jメよび[<36が11ぐある場
合、l<:l!+が水素ま!、二はヒト11キシである
とさ゛にR31はアミノまたはメヂルアミノでは4fい
)をイ」りる。 前記化合物の製薬J: Fl容可能なイ1)幾酸塩J3
よひ無はWj、塩、例えば乳酸、耐酸、リン−「酸、1
!lli酸また(まI!X!酸の塩ら使用できる。前記
化合物とiII! K4) :I、た(よ亜鉛塩との反
応生成物も、使用さJt、 (!Iる。 本発明の好ましい抗ウィルス化合物は、1)1ル記式中
P′が硫黄41、たは酸メ・;であり、1<31かヒト
11−1シて゛あり、R32がジノミノてあり、1くζ
(3が水7j z直鎖または分4☆鎖または環式アル−
1ル、ヒト目キシアルキル、ベンジルA:vシフル1ル
31、たは)」−一ルでd9す、1又34が水素、ヒト
11キシ、した(ま低紙アルキルであり、R35が水素
、ヒ1〜[I−Iシ、アミノ、アル二〜ル、ヒ1〜11
キシアルキル シ、ベンゾイルA4,ジアルキル、ベンジル調キシ、ス
ルノア七イルAキシ、ホスフ1−l−、カル小−1シゾ
[]ピAニルA4シ、またはアレ1へキシCあり、1<
36が水素、アルキルJ、たはヒト111シアルニ1ル
である化合物、また(よ前記化合物の¥jjl−ll′
1容可能な塩である。 本発明の高度に好ましい抗ウィルス化合物は、1′11
λ4ぽ9 (2−ヒトににlシエ1〜〜シメブル)グツ
ノーン、2−)lミノ−9− (1−ヒ1−]」キシエ
1〜1シメfル〉ノ7デニン、おJ、びこれらの化合物
の製・襲−1 ;、’l容i+J能な塩およびエステル
である。9−(2 ヒトfl 4シ」−トキシメチル)
グアニン、並ひ(5二ぞの製薬1i′1容川f止な塩J
3よび[スラルが、1jII;−々「ましい、1 本発明の!111成物は、す1(へ“1的にt;L I
t成代物約0 、 0 1 −・約10・F[11%の
1べ換プリン抗ウィルス?)’lを含イJしノ、りrl
+、シクハ約0.0Fi=約b % Q 4J1Jる+
+ f’j換ノ゛リン抗ウィルス剤は、最しθf+J、
しくはξ)l代物の約0.!〕・〜・約5重量%のji
lで存イIJる、。 本発明の組成物および方法C石川な曲の抗ウィルス剤(
J、例えば1−メブルイリヂン−3 チA(ごミカルハ
ゾン(メブーリゾン)、5−トリノル■メfルー2J,
j′Aキシウリジン(1ヘリフル1」fミジン)、ノ′
マンタジンl−I C 、Q 、リマンタジンII C
、0 、+− n−/ンタジンIIcρおよび他のア
マンクンlミンおJ、び]■連化合物、ビダラビン、シ
タラビン、リバビリン、イノシブレックス、レバミゾー
ル、ボナファトン、テブロフ1ン、フロレナール、ブー
Aセミカルバゾン、例えばメチリシン(前記)、ベンズ
イミダゾール、例えば2−(ヒドロキシベンジル)ベン
ズイミダゾール、尿l〜類およびチオ尿素類、例えば1
−(ヘンシブアゾール−2−イル)−・3−置換尿素、
グアニジンおJ、びビグアニド、ピリミジンヌクレAシ
ト(13よびヌクレオチド、例えば5′−アミノ−21
.51 −ジブA二1〜シビリミジンヌクレAシト、二
:jl.晶!J 441 F;換多環式力香族抗ウィル
ス剤、例えばチ(−10ントI C刀、ホスホノ酢酸、
デカリン(LrallS形)誘府体、土しノール酸カル
シウム、フラボン、例えば、フェルセブン、リファマイ
シン、ストレブ1〜バリシン、グリオ1〜キシンA3J
、びくの類似体、ジスタマイシン△J′3J、びその類
似(4い9−メヂルストレブ1ーイミドン、ブレオマイ
シン、例えば1しΔマイシンΔ2、およびグルコースH
A ’R体、例えばN−フルAロアセヂルグル二1)ナ
ミンおよび2−デAキシ−I)−グルコースである、。 米国特許第4.027,023号明■1書、米国’I′
!I II’l第4.0(30,616号明細;!)、
米国特ム′]第11.287,188号明m書、米国特
許第11.294,831号明細書、米国Tj清第4,
323.573 号’IJ 111店、米国特許第4.
’360゜’;)221明11111 占、米国特品′
]第4.19’l)、574S3明IL11、米国性=
′[第j、146,715号明細書、米国特許第3.9
56.277号明III書、J3J、び米11.112
s 訂第4 、038 、479 Qtllll1mニ
nj載の抗ウィルス剤し、本発明の組成物で有用である
。 本発明の組成物および方法で有用な鎮痛薬は、例えばし
ルヒネ、」ディン、ヘロイン、メリ°トンおよび関連化
合物、デバイン、Aルピアビン、J3J、びぞれらのi
iN fj体、ブブレノルフィン、ピペリジン、しルフ
ィナン、ベンゾ−しルファン、デトラヒド[1イソ−1
,ノリン、ヂアンブタン、ベンジルアミン、プリジン、
ビミノールJ3よびネホパムである。 木5e明の組成物おJ、び方法で有用な別の群の鎮1市
薬(よ、カブリイシン(8−メチル−N−バニラルー6
.E−ノネンアミド)、「合成」カブザイシン(N−バ
ニリルノナミド)おj:び関連化合物である。これらの
化合物の用途、合成法、処方等は、米国性W[第4 、
313 、958U明111 Q:、米国14詐第4.
23’8.505号明IIIII tQ、1 r) 8
2年3月18日出願の米国性Y[第359.’164号
明細書、1982年3月23日出願の米1]:l !l
lj F+出願第360.953号明1ll川、用98
2年5 Jl 25 II出願の米国特許出願第381
,672号明細11 a:;よび1982年6月30出
願の米国勢ム′1出願第384.685号明細内に見出
され1ワる、。 本発明の組成物で有用な抗関節炎剤は、限定Uずに例え
ば前記ステ[Jイド抗炎症剤J5よび非スデロイド抗炎
症剤、本川1[1?!!に記載の骨活性剤、および金塩
である。 本発明の組成物および方法で有用な鎮咳桑番よ、例えば
エフェドリン、フェニルゾ「1パノールアミン、テオフ
ィリン、コディン、ホル」ジン、ヒドロコドン、ノスカ
ピン、デキストロメ1〜ルフノ・ン、レボプロポキシフ
ェン、カルベタペンタン、ピパUター1−、イソアミニ
ル、りOシフ1ンジアノール、ベンゾ上ター1− 、ジ
ンモルファンおよびジベブ■1−ルである。 本発明の組成物おにび方法Cイj用な鎮静剤、催眠桑、
精神安定剤等は、例えばアモバルビタール、)′プL1
バルビタール、バルビツール、ヘキソバルビクール、メ
ホバルビタール、メ]−へキシタル、ベンドパルビター
ル、フェノバルピタール、プロパルじタール、セ]バル
ビタール、タルブタル、ブアミラル、ヂAベンクール、
クロロデスメブルジノtQバム、玉スタゾラム、フルニ
1〜うげパム、ノルノぜバム、小−fL’バム、ロウ1
パム、ニメタUバム、二1−ラゼバム、ツルジアゼパム
、ジアゼパム、1−リノノゾパム、ピリヂルジAン、イ
ミノフ1ンイミド、I ’fナゾン、メクUクアノン、
メタクツlロン、り1−1メーf−アゾール、フコナシ
アゾール、11ノ−メー1〜、へ二1メノブ1−」ビメ
ート、メブにJバメー1−1A1リノミド、バルノクタ
ミド、ブj−リミ1:、ジl’−/ルノIリルアレタミ
ド、1−リフ1−ベンズグリシン、イブ【1タミド、カ
ビ:Lリド、1クチル尿素、アブロンアリド、ブロムパ
ル尿素、アセチルカルプロマール、カルプロマール、抱
水アミジノ、5クロレンド、メチルベンチノル、ブ【」
ムメチルペンチノル、エチクロルビノール、メチルフェ
ニルブチンジオール、パラアルデヒド、A3よび抱水ク
ロラールおよびその誘導体である。 本発明の組成物および方法でイj用な抗不安薬は、例え
ばメプロバメート、チイバメー1−、フェンプロバメー
ト、エミルカメーl〜、りII I:lメ1fノン、ツ
ルジアゼパム、ニトラゼバム、ジアゼパム、Aキ勺ゼバ
ム、ヘミサクシネート、テマゼバム、カマゼパム、ロラ
ピバム、り【コナじパム、ブL1マピバム、プラゼパム
、フルラゼバム、クロルシアUポキシド、デモキセバム
、ニカリウムク[Jラゼピン、メダゼパム、おにびトリ
アゾラムである。 本発明の組成物および方法で有用な強心薬は、ベラパミ
ル、4ニニジン、ジギトキシン、β−メブールジゴキシ
ン、ジゴキシン、ラブ用−シド0、ランタン、リドカイ
ン、プロプラノ1]−ル、フにI〜イン、デイソピラミ
ド、キニジン、プロ力イン、ノ′11カインノノミト、
ブ゛ラクl−[1−ル、1・(コールスルホシnqルJ
リウl\、アブリンジン、メ:1−シレfン、ンノ≧−
ドール、プ1」〕〕J−ノン1ヘカイニ1−、クツ′−
1〜i13.1、びステ[Iイド不整脈治また剤、抗秋
心)、)剤、例えば1IrI酸すトリウム、111!硝
酸アミル、−1・11グリlKリン、四1IrI酎二1
リスリ1−−ル、四硝M!2 ヘン’J I−’J h
’J l−JLI、六1ift M V ン−t−−
−)Lt、lIn酸イソソルビド、リン酸1〜[1ルニ
トレ−1−l)Jントラミン、l・ラゾリン、二1〜1
〜ロプルシドナトリウ一ゾンゾシン、ヒドララジン、お
よびカルシウム通路鴻19′i桑、例えばパラバミルト
ICρ、ジルブウUム110ρ、および二フ1ジピンで
ある。 本発明の組成物および方法でイ1用な抗高血圧剤【ま、
限定I!ヂに例えばβ遮断剤、利尿剤、中枢11〜し・
ノリン様n用剤および血管拡張薬である。これらは、例
えばり目ニシン、ノルドニシン、1−11−ジン、ノノ
ノ・ゾリン、う1ヘシヒドL1ゾリン、1−リノ′メ〜
ジン、−1シシジン、クヮリベンズ、メヂルトバ、メタ
ラミノール、メチルAりl−バミン、ドーパミン−用3
−ヒト1キシラーゼ、モノアミンオキシダーゼ抑制剤、
神経節遮断剤、レレルビン、アドレナリ作用ニュー1」
ン鴻断剤、例えば硫酸グアネゾジン、ベタニシン、グア
ノルリン、グ)′フドレル、グアチク11ル、アミノエ
チルグツノニン、デジリソキンおよびプレブリラム、α
−アドレナリンf[用性受容器遮断剤、例えば)]ン1
〜ラミン、1−ラゾリンおJ、びフェノ−Vシベンザミ
ン(永久遮断剤)、プラゾシン、インドラミン、ニセル
ゴリンおにびメヂルアボガランタミン、β−アトレブリ
ン作用性受容器鴻断剤、例えばiJリール−Lタノール
アミンおよびアリールオキシブ[Jパノールアミン、例
えC,ff17’ l]プラノロール、ピンドロール、
アルプレノロール、Aキシブレノ[1−ル、/二1−口
ロール、1〜う七ル1コール、ブラウト[コール、アテ
ノロール、メ(−プロロール、アレブト1]−ル、ノー
ドロール、チ七ドール、J3よびツタ1−1−ルて・あ
る。直接作用血管拡張桑、例えば二l−r−+−fルシ
ドナ1−リウム、ジアゾオキシド、ヒドララジン、ミノ
キシルジル である。 本発明の組成物で有用な利尿剤J3よσ尿酸ur i!
!!(;r進剤のうI5には、ヒト[Jり[1 [:I
1−アジドおJ:び他のブノアジド、ベンド1」フル
メチアジド、ベンズy)′シト、ゾヂアジド、り1」ロ
ブアジド、シクUベンfジノシト、シフ[1ブアジド、
じドl二1り1」ロブ−アジド、ヒト【−1フルメブノ
ノジド、メヂク1」チアジド、ポリヂj/シト、トリク
ロルチアジド、アリパミド、りIJルリリドン、りOバ
ミド、り1」レキソ■ン、ジアバミド□、メフルシド、
メ1−ラゾン、お、1、(f−1−ネリゾン、スペアリ
ンタカ1戸ンムどデアシトとの相み合わt!(例えば、
デアシトj、た(まヒト1−191日1ブアジド−1ス
ビ【−1ノラク1〜ン、1−リアムルレン、り1」ゾリ
ミン、よIζはアミ[]リド)、り11ルリリドン、1
−Aニlソイソインドリン、烏1テrリング利尿剤、例
えば]−タタフリン、ブメタミド、ノII bミド、イ
ンドラミン、−1シバミド、じ(ノタニIZ1トリフc
XJシン、l\ゾリミン、2−ノノーミノメJル 3.
/1.6−1ヘリク[月]ノーLノール、11−ゾリン
、ステ11イドアルプス1ーロンIA抗薬、例λ−ばス
ビ1ー1ノラク1〜ン、カンレノニー1−ノJリウム、
ブレブレノアートカリウム、J3 J、びメ4ークレノ
エー1ーカリウム、アルドステ1]ン抑制剤、例えばメ
ヂラボン、環式ポリ窒素化合物、例えばキリンヂン、ア
ミノウラシル、1−リアジン、例えば1−アリル−3−
エチル−6−’i’ミノウンシル、アミロリド、アミツ
メ1−ラブイン、ノ′ミソメ1ーラジン、タロラザニル
、タラゾールイミン、アミノフィリン、1ヘリアムデレ
ン、J3J:び1−リアジンである。本発明で有用な尿
酸排泄促進材または尿酸刊)11!促進−利尿剤は、ブ
ロベネシト、スルフィンピラゾン、アロプリノール、υ
リプル酸おJ、びチェニル酸である。 本発明の組成物J3よび方法でイi iTiな腫瘍疾患
用の薬物は、例えば代ツ(拮抗薬、例えばグルタミン、
葉酸、ピリミジン、おJ:びプリン11−抗桑、リボメ
クレAシドジホスホネ−1〜おJζびレダクタ−1’
Ill制剤、ティ1〜ロジエンマスタード、アジリジン
、メタンスルーホン酸]ニスチル、1,2−エポキシド
、ニトロソ尿素、トリアゼノールイミダゾール、プロカ
ルバジン、有糸分裂抑制剤、ホル[ン、1−−−ノlス
バラギナーU1メキシ1へ1〜レキシレー1〜−4)
フルA[1−ウラシル、ヘキ゛リーメチルメラミン、c
is ジクロ[1ジノlミン白金(■)、および1)N
Δ111化剤、例えばアクチノマイシン、ミ1へラマイ
シン、ブレAンイシンJ3J、びアン1−ラリーイクリ
ン(ル)る、。 本発明の組成物およびlj法でイi Jll ’、’T
局所麻酔薬は、1列えばペンシカイン、リドカイン、ケ
1−カイン、り]1(1)11ツノイン、111カイン
、アンプ力イン、ゾ1−1ボ1シカイン、Lfドカイン
、メピバカイン、lす11カイン、クアトラカイン、テ
1〜ラカ・rン、1−シカイン、ノIプ°トカインおに
びブピバカイン(゛(bる。、 S ’i’ X、]−
1X等(神経伝導の可逆鵡1υiを/Iす“る&b剤)
し、有用である。 本発明ぐイ]用り食欲減退桑は、例えばノ]−ニヂルノ
Iミン、:六ン浮1本、例えばノlンフ1タミン、γ−
1−スト1」ノIンノ1−タミン、メタンフェタミン、
ベンズフJ、クミン、フ1ンフルラミン、りに】ルーフ
」ニンデルミン、り1]ルテルミン、フエンテルミン、
ジ工f−ルブ[1ビAン、フェニルプロパツールアミン
、1−メチル−2−フェニルモルホリン、)]−ンジメ
トラジン、およびフ1ンメI〜ラジン、マシンドール、
Aキザゾリン、チオイミダシリン、フ1ノキシj′ルキ
レンアミン、ビグアニドおにびL−一−ヒスデシンであ
る。 本発明の組成物および方法で有川41骨活性右(幾ボス
ホネー1〜化合物は、ヒ1へまたは他の動物てσ)リン
酸カルシウム塩(骨鉱物)の不規則または異?孔な可動
化(+3J:び析出の治療に1−:i定の効用を見出リ
−るものである。それら(よ、関節炎の清涼にイJ11
1であるとb開示されている。米国特i′1第3,68
3.080号明1lF!4、米国特も′[第’1,23
4.6/Ib号明m書J3J:び米国特r1第11,2
1G、2’12号明細内参照。本発明の組成物で1?i
にイi Inなイj機ボスホネー1−化合物は、例えば
シフに11コメタンジボスホン酸、エタン−1−ヒト1
11シー1,1−ジホスホン酸、メタンジホスホン酸、
これlうの酸の製薬上r+T容可能k ixΔ、おj、
びすれらの71〜含物である。 場合によって配合づる成分 01j記成分に加え(、本発明の組成物は、化粧上品′
1容1り能の溶媒を場合によって含有できる。使用され
るならば、溶媒は、二成分系組み合わせの浸透1′]川
を署しく
治療づべき状態、局所または全身効果のいずれが望まれ
るかということ、適用用に利用でさる表面積、選択され
る特定のビヒクル、おJ、び適用法に応じて変化Jるで
あろう。全!1効果が望ましいときに1よ、多聞が通常
必要とされる。 本発明の組成物で特にイj用である第二の種類の抗炎症
剤は、非ステ1」イド抗炎症剤である。この群に包含さ
れる各種の化合物は、当業者に周知である。これらの薬
剤は、少なくと・5部分的にプロスタグランジン合成の
抑制によって作用Jると考えられる。非ステロイド抗炎
症剤の化学IFi 造、合成、副作用等の詳細な開示に
つい−Cは、標準デ4−スト、例えばA nti−in
Nammatory A gollts。 Chemistry and PharmacoloQ
V、1 、 R、A、シェラ−等、アカデミツク・プレ
ス、ニューヨーク(1974)を参照できる。 本発明の組成物で有用に特定の非ステロイド抗、20 −Fまたは−CH3であり、[< おJ、び「< は−
「」ま1=は−Cut 3であり、]交 は−11、−
CI−13、−COOC21−15、−OH20NOI
−ICI−1201−1または−C1−120GOCI
−13”cあり、Mは−1−1、アルカリ金属またはC
1〜C20アル4−ル、アルケニル、またはアリールで
あり;Zはl\【1グン、CF3またはCH3Sであり
;そしてGは−0または(−N)2である)の化合物で
ある。 前記化合物は、限定せずに、例えばサリチル酸、アヒプ
ルザリヂル酸、す゛リヂル酸メヂル、4ノ゛リヂル酸グ
リニ1−ル、1ナリブ−ルミド、ベンジル−2,5−ジ
ノ111−二1シ安Q@酸、イブブ[1フエン、′フリ
ンダック、ナブ[1キセン、ケトブロフ1ン、]トノ1
プメーI〜、フェニルブタシン、d3 にびインドメタ
シンである。これらの非ステロイド抗炎症剤の混合物、
並びにこれらの抗炎症剤の製薬上ご1容可能な塩および
エステルも、使用できる。ピ1j1シカムbイ〕川であ
る。 非ステ【]イド抗炎症剤は、好ましくは本発明の組成物
に組成物の約0.05〜約10重量%の昂ぐ存在づる。 ぞれらは、更に好ましくは組成物の約0.25〜約す重
量%の吊で存ず〔し、最もIYましくは約1〜約巳)手
そ0%の吊で存イエする。 本発明の組成物で有用41他の鎮痛薬、下熱剤おJ:び
抗炎症剤は、グツドマン等、Thellarmacol
ogical 3asis or Therapeut
ics 。 第5版、p11235−358 、マクミラン・パブリ
ッシング・カンパニー、二J−ヨーク(1975)およ
びつlルフエ、13 uroer’s M cdici
++alChemistry、 、i 、第4版、ジョ
ーン・ウィリー・エンド・ザンズ、ニューヨーク州ニー
r −:I−り、11DI273−1316 (198
1)に見出され得る。 本発明の組成物で有用な別種の化合物は、抗微生物剤と
して一般に既知の化合物(・ある3、このJ、うな杭機
9ヨ物剤の選択、臨床指示、構造、おJ、び副作用【よ
、当業者に周知であり、イして標111−テキスト、例
えばグツドマン等、l−+1e pHarlllacO
IOQical Ba5is of Thcraaeu
tics 、第5版、1)I)1090−12’47、
マクミラン・パブリッシング・カンパニー、ニコー」−
り(1975)を参照することによって容易に決定され
得る。 抗微生物剤のうち、本発明の組成物で局所投与用に特に
好適な一群の製薬1活ftな薬剤は、抗細菌剤、抗生物
質、抗真菌剤、および抗ウィルス剤である。本発明の組
成物で有用なこのカー1ゴリー” !l’! ”1’!
(1’l ’tt製桑製薬11な薬剤は、限定uずに
例えばスル小ン)′ミド、ペニシリン、セファロスポリ
ン、ベニシリJ−L’、土リス【1マイシン、リン−1
7−(シン、パン」マイシン、デ1〜ラサイクリン、フ
ロラl\)[ニコール、ス!〜レブ1〜マイシン等ぐあ
る3、前記一般l!Yの非限定1!■定例は、]−]リ
スロマイシン[プル炭酸二1リス[lマイシン、]、リ
ス[コどイシンJストレーL−1]ブール]ハク酸二[
リスに1)7(シン、1リメ11マイシンツク1〜ヒA
ネート、リン1/(シン、クリング・ビイシン、アI・
ンリイクリン、911ルノトシリイクリン、シメクに1
リイクリン、ト1シリイクリン、メタリ、イクリン、A
1ジノ1〜ノリイクリン、ミノ9イクリン等である。 本発明の組成物JiJ、び方法ぐイjIIIな抗細菌剤
t、(、限定t!ずに例えばり11[1ホル(塩素離)
l;1剤)、ツー1ノール類、1i′1換フ]ノール、
ビスフエノール、リリfルアーリド、ヒト日=1シ安息
香酸、多価フーノール、ビドr−11−シーXノリン、
窒素複素環式化合物、例え43丁二重〜I」フランおよ
びニトロイミダゾール、ナリジクス酸、A:Vソリン酸
、キノキサリン−J5よびフエナジソージーN−71キ
シド、イAジニン、コトリモキ4ノゾール、メテナミン
、β−ラクタム抗生物質、例えばペニシリン、レフ77
0スポリン4、セファマイシン、ブタマイシン、J3よ
びクラプラン酸、ノカルジシン、例え4Jレフノ・ロヂ
ンおJ、びレボキシチン、非ラクタム抗生物r1f、例
えばアドリアマイシン群、ハシ1〜ラシン、タイロスラ
イシン、ポリミキシンJ3 J:び−JリスJン、ラク
]−ン環を右づる抗生ポリペプチド、例えIJ 二Uタ
マイシンA3 J:びピリドグリじイン、スタフイ[l
マイシン、AステAグリシン、トリシン、ヴ1ルナマイ
シン、シクロへブタマイシン、ア[1マイシン、ルポマ
イシンへ、インマイシン、メ1〜レブ1へグラミン、ミ
クロコシン、グラミシジン、アルボマイシン、バクテリ
オシン、=1リシン、ニブイン、フィトアクチン、パリ
ノマイシン、ビオマイシン、アンチマイシン、ジスタマ
イシンΔ、ネA1−[1ゾシン、ヂAストレプトン、ポ
リ−1ン抗真菌抗l[物質、例えばナイスクチン、ピマ
リシン、ルセンゾマイシン、リモシジン、アム;li
7−リシン[3、ブリフィシン、レボリンΔおJ:びB
、カンジジン、うfシン、フィリピン、ヂトイニム、マ
イコデシンおJ、びノラボフンギン、マクロライド抗生
物質、例えばメf−フィシン、ビクI]マイシン、ラン
カマイシン、Aレアンドマイシン、1リスロマイシン、
カルボマイシン、スピラマイシン、カルコマイシン、ボ
レリジン、ヂ]」シン、アンゴラマイシン、ノプクヂン
、Aリボマイシン、おJ、びマイコデシン、アミノグリ
ーコシド抗牛物質、例えばストレソ゛トマイシン、ノツ
プ−マイシン、バL1七ンイシン、ネオマイシン、おJ
、びゲンタマイシン、テトラ4ノrクリン、スフ Fi
tイド抗生物質、j′ンリマイシン、fZIえばリノノ
νンイシン、ストレプトバリシン、L13J、Cノ・ゲ
ンタマイシン、グルタリミド、例えばシン11へ二1シ
ミドまlこはアクブージAン、ブタマイシン(木、ノノ
ン/f−1−マーに−73、ストレブl−ビタシン、メ
クレAシト抗(ト物質、例えばプロマイシン、ツベルシ
ジン、アンゲストマイシンd3よびシー1ツノリン、=
1ルディ[ビン、ブラスブシジン、二J−ツノ゛II
’fン、ボリメ4−シ′7−7’−’?ミノ−3′−デ
Aキシグアノシン、ヌクレAシジン、アミレヂン、スピ
ラマイシン、アントラリイクリン抗生物質、例えばダウ
ノマイシン、アドリアマイシン、オリボマイシン、り1
」[マイシンおJ、びミl〜ラマイシン、ノガラマイシ
ン、■イカT7jマイシン、ステフイマイシン、カルミ
ノマイシン■、フェナジン、キノキラリン抗生物質、例
えば」キノマイシン、トリオスヂン、イAノボル、例え
ばポリ玉テリン△、ミネンシン、おj;び分類不能抗生
物質、例えばアンチマイシン、−)!クラプラン酸、ア
ドリアマイシン、アドリアマイシン、ア゛IJ” uリ
ン、ブレオマイシン、ボ[lマイシン、ブルネAマイシ
ン、カルジノフィリン、セ1−」シジン、クロラムフエ
ニ=」−ル、シンEI Lリン、ノンベンツマイシン、
フマギリン、グリセAノルビン、ハラシジン、カルコマ
イシン、リン。」フィシン、ミクロコシン、ミクロコシ
ン、ポルノィ1」マイシン、ナリジクス酸、ノボビオシ
ン、バクタマイシン、バラリン、プロマイシン、プロ1
−アネモニン、ピロルニドリン、ザルコマイシン、シビ
[Jマイシン、シアUマイシン、テメアゾン酸、1〜す
]アシン、ウスニン酸、パン]マイシンおJ、びバリオ
1ンCある。 これらの薬剤の組み合ねUも、特に有用である。 例えば、クリドマイシンおJ:びテ1ヘラリ゛イクリン
どの組み合わlの1リス1」マイシンまたはエリスロマ
イシン亜鉛(米国性11第11.261.982号明細
1g参照)も、ris癒の治療に特に有用であり、好ま
しい。他の常用抗廁菌剤/抗生物質混合物は、例えばポ
リマイシンB1ハシ1〜ラシンJ3よびネAンイシンの
相み合わせである。甲独で使用されたノトシリイクリン
または土リス1.11 ’フィシン亜ti1−(、+
。 ’I中jA O)治療に際しU ar :t t、、イ
。 非5+、l(1れ状皮Ii′:i感染症を治療りる際G
9、ペニシリンJ3よび)1−ラリーイクリンは、はど
んど第一選択の汎用桑1力(・ある1、従っ−(、ベー
ジリン、おJ、び合成ベージリン、1゛酉こベージリプ
−U抵抗性変秤、J: /=は〕1−ノリイクリンの使
用は、本発明の組成物(・使用りるどさに12tに好ま
しい具体例を構成Jる。、 ISi 1.−ペニシリン
に敏感な患者で全身用途用に14に好ましい別の薬剤C
よ、エリスロマイシンおよびその通常の製薬塩およびニ
スノルである。1通常の■リスロマイ゛シンエステルの
例は、例えばコーチルコハク酸エリスロマイシン、土リ
ス1」マイシンラクトビオネート、■リスロマイシンエ
ストレーl−等である。 製薬上活性な静真菌剤および殺真菌剤は、本発明の組成
物で有用である。これら(よ、限定せずに例えばデアベ
ンダゾール、りrJ u =lシン、アム小アリシン、
カンジシジン、ファン1”マイシン、ナイスタブン、グ
リ1?2フルビン、り11ルタン1−イン、クロ1−リ
マゾール、硝酸工i−す11、+1肖酸ミク[1ナゾー
ル、ピ[l−ルニトリン、リリチル酸、フエザブAン、
デクラドン、1〜ルナノブ−1〜、トリセチン、]3よ
びピリチオン!II; 斜) ]3よびピリブAジナト
リウムである。本発明の組成物および方法で有用な他の
抗真菌剤は、例えば)/ムホテリシンB、5−フルAロ
シトシン、ハ1」ブUギン、リフアンビン、ピマリシン
、重金jh)、例えばA(]+、+ ’l + ’l
ト2 l−1(1、Cu およびZn 、キレート化剤、例え
ば+、yi換グア/ニシン、トリフ1ニルメタン染判、
おJ、σE l) IΔ、フ[ノール類、例えばフェノ
ール、クレゾール、Fil酸「11−クレシル、安息i
F[12゜お、J、び1)−じド[」−1シ安息香酸、
リリブルアニリド、1) り[IIN (ノリデルアニ
リド、5.5′ −ジl r、l ’[リリJル、3
+ y;−ジブ【]]′L−1ナリヂルアルγヒトバニ
リンM1デル、硫黄含有抗真菌分子、例えばジチAカル
バメーh J3J:びイミダゾール、ピリミジン、例え
ば2.4−ジクロ[」−B(2,4−ジク111」ベン
ジルA二1シフ」−ンエブ=ル)イミダゾール(−1【
びにミコナゾールおにび前記5−ノル/1に1シ1〜シ
ン)、スルホンアミド、]3よびスルホン、例えばスル
゛ノ7り1]ミドJJJ、びスルフツノ−1−■ヂルシ
]〜シンである。 本発明の組成物で111に有用な抗真菌剤は、例えばブ
イスタチン、ノ′ムホテリシンB1グリレオフルビン、
トルノーツノ−1−1おJ、びこれらの抗真菌剤の混合
物で゛ある。 本発明の組成物でイ)川な抗ウィルス剤は、限定1!ス
に例えばイドクスウリジン、ヨードブオニ1ニジウリジ
ン、アマンタジン、メチ1ナゾン、シタラビン、および
それらの混合物である。 本発明の組成物で特に有用な種類の抗ウィルス剤は、6
−または2,6−置換プリン抗ウィルス剤、例えば9−
(2−ヒドロキシ1トキシメチル)グアニンであ′る。 これらの化合物の製法、および抗ウィルス剤としての用
途および臨床指示は、当業者に周知である。米国特許第
4.199.475号明細書、米国特許第4.1/16
,715号明細同、および欧州特許出願第4=1.54
3r;明細書参照。1982年6月11コ出願の米国特
許出願第383.891号明llI出も参照。 本発明で有用な好ましい6−または2.6−置(式中、
P′は硫黄または酸素であり、]<31は水素、ハロゲ
ン、ヒドロキシ、アルコ4ニジ、アジド、ブA、アル−
1ルブA、アミノ、アルキル7ミノまl;: LLジノ
′ル・トルシ・ミノ−(ル)す;]ぐ32 ta水免、
ハに1グン、ノ′ル1ルJA1ツノシルilミノ、アミ
ノまノコはノ′シトぐあり:r<33は水28、直鎖、
分校「jよkは環j()′ル1ル、ヒトT−1−1−ジ
ノノル1ル、ベンジルAIジノ′ル1ルまた(ま)■ニ
ルで・あり;R34は水A′;、ヒト11−1−シまI
こはアル1ルであり、r%5は水素、ヒト111シ、ノ
′ミノ、ノIルー1ル、ヒト1」髪シフ/ル(ル、ベン
ジル調キシ、ベンゾイルオキシ、ベンゾイルΔ二1シメ
ブル、リルソン・ヒト11キシ、/1\スノt −1−
、カルボ−1シフ”1−1ビAニルAキシ、炭系数1・
〜・ε3をイiりる11°1鎖または環式アシルオキシ
1,1、/Ct、を八N l−I G O−Qを右りル
冒換カルバ[イルJ1↓(・あり;ぞし−ζ0は場合に
ょっ−(はスルホール、]]′−ミノノJルバしイル4
1、た【よ水素から’rE If<i:きれる1以上の
置換基にょっci+″7換されるアル4−ル、ツノリー
ル、1、/S ill;ノノラル1ル(゛あり;[文3
6は水素まIこ(、(アル1ル(・あり、但し1)′が
酸素であり32 3:3 34 か]<、1で 、[(Jメよび[<36が11ぐある場
合、l<:l!+が水素ま!、二はヒト11キシである
とさ゛にR31はアミノまたはメヂルアミノでは4fい
)をイ」りる。 前記化合物の製薬J: Fl容可能なイ1)幾酸塩J3
よひ無はWj、塩、例えば乳酸、耐酸、リン−「酸、1
!lli酸また(まI!X!酸の塩ら使用できる。前記
化合物とiII! K4) :I、た(よ亜鉛塩との反
応生成物も、使用さJt、 (!Iる。 本発明の好ましい抗ウィルス化合物は、1)1ル記式中
P′が硫黄41、たは酸メ・;であり、1<31かヒト
11−1シて゛あり、R32がジノミノてあり、1くζ
(3が水7j z直鎖または分4☆鎖または環式アル−
1ル、ヒト目キシアルキル、ベンジルA:vシフル1ル
31、たは)」−一ルでd9す、1又34が水素、ヒト
11キシ、した(ま低紙アルキルであり、R35が水素
、ヒ1〜[I−Iシ、アミノ、アル二〜ル、ヒ1〜11
キシアルキル シ、ベンゾイルA4,ジアルキル、ベンジル調キシ、ス
ルノア七イルAキシ、ホスフ1−l−、カル小−1シゾ
[]ピAニルA4シ、またはアレ1へキシCあり、1<
36が水素、アルキルJ、たはヒト111シアルニ1ル
である化合物、また(よ前記化合物の¥jjl−ll′
1容可能な塩である。 本発明の高度に好ましい抗ウィルス化合物は、1′11
λ4ぽ9 (2−ヒトににlシエ1〜〜シメブル)グツ
ノーン、2−)lミノ−9− (1−ヒ1−]」キシエ
1〜1シメfル〉ノ7デニン、おJ、びこれらの化合物
の製・襲−1 ;、’l容i+J能な塩およびエステル
である。9−(2 ヒトfl 4シ」−トキシメチル)
グアニン、並ひ(5二ぞの製薬1i′1容川f止な塩J
3よび[スラルが、1jII;−々「ましい、1 本発明の!111成物は、す1(へ“1的にt;L I
t成代物約0 、 0 1 −・約10・F[11%の
1べ換プリン抗ウィルス?)’lを含イJしノ、りrl
+、シクハ約0.0Fi=約b % Q 4J1Jる+
+ f’j換ノ゛リン抗ウィルス剤は、最しθf+J、
しくはξ)l代物の約0.!〕・〜・約5重量%のji
lで存イIJる、。 本発明の組成物および方法C石川な曲の抗ウィルス剤(
J、例えば1−メブルイリヂン−3 チA(ごミカルハ
ゾン(メブーリゾン)、5−トリノル■メfルー2J,
j′Aキシウリジン(1ヘリフル1」fミジン)、ノ′
マンタジンl−I C 、Q 、リマンタジンII C
、0 、+− n−/ンタジンIIcρおよび他のア
マンクンlミンおJ、び]■連化合物、ビダラビン、シ
タラビン、リバビリン、イノシブレックス、レバミゾー
ル、ボナファトン、テブロフ1ン、フロレナール、ブー
Aセミカルバゾン、例えばメチリシン(前記)、ベンズ
イミダゾール、例えば2−(ヒドロキシベンジル)ベン
ズイミダゾール、尿l〜類およびチオ尿素類、例えば1
−(ヘンシブアゾール−2−イル)−・3−置換尿素、
グアニジンおJ、びビグアニド、ピリミジンヌクレAシ
ト(13よびヌクレオチド、例えば5′−アミノ−21
.51 −ジブA二1〜シビリミジンヌクレAシト、二
:jl.晶!J 441 F;換多環式力香族抗ウィル
ス剤、例えばチ(−10ントI C刀、ホスホノ酢酸、
デカリン(LrallS形)誘府体、土しノール酸カル
シウム、フラボン、例えば、フェルセブン、リファマイ
シン、ストレブ1〜バリシン、グリオ1〜キシンA3J
、びくの類似体、ジスタマイシン△J′3J、びその類
似(4い9−メヂルストレブ1ーイミドン、ブレオマイ
シン、例えば1しΔマイシンΔ2、およびグルコースH
A ’R体、例えばN−フルAロアセヂルグル二1)ナ
ミンおよび2−デAキシ−I)−グルコースである、。 米国特許第4.027,023号明■1書、米国’I′
!I II’l第4.0(30,616号明細;!)、
米国特ム′]第11.287,188号明m書、米国特
許第11.294,831号明細書、米国Tj清第4,
323.573 号’IJ 111店、米国特許第4.
’360゜’;)221明11111 占、米国特品′
]第4.19’l)、574S3明IL11、米国性=
′[第j、146,715号明細書、米国特許第3.9
56.277号明III書、J3J、び米11.112
s 訂第4 、038 、479 Qtllll1mニ
nj載の抗ウィルス剤し、本発明の組成物で有用である
。 本発明の組成物および方法で有用な鎮痛薬は、例えばし
ルヒネ、」ディン、ヘロイン、メリ°トンおよび関連化
合物、デバイン、Aルピアビン、J3J、びぞれらのi
iN fj体、ブブレノルフィン、ピペリジン、しルフ
ィナン、ベンゾ−しルファン、デトラヒド[1イソ−1
,ノリン、ヂアンブタン、ベンジルアミン、プリジン、
ビミノールJ3よびネホパムである。 木5e明の組成物おJ、び方法で有用な別の群の鎮1市
薬(よ、カブリイシン(8−メチル−N−バニラルー6
.E−ノネンアミド)、「合成」カブザイシン(N−バ
ニリルノナミド)おj:び関連化合物である。これらの
化合物の用途、合成法、処方等は、米国性W[第4 、
313 、958U明111 Q:、米国14詐第4.
23’8.505号明IIIII tQ、1 r) 8
2年3月18日出願の米国性Y[第359.’164号
明細書、1982年3月23日出願の米1]:l !l
lj F+出願第360.953号明1ll川、用98
2年5 Jl 25 II出願の米国特許出願第381
,672号明細11 a:;よび1982年6月30出
願の米国勢ム′1出願第384.685号明細内に見出
され1ワる、。 本発明の組成物で有用な抗関節炎剤は、限定Uずに例え
ば前記ステ[Jイド抗炎症剤J5よび非スデロイド抗炎
症剤、本川1[1?!!に記載の骨活性剤、および金塩
である。 本発明の組成物および方法で有用な鎮咳桑番よ、例えば
エフェドリン、フェニルゾ「1パノールアミン、テオフ
ィリン、コディン、ホル」ジン、ヒドロコドン、ノスカ
ピン、デキストロメ1〜ルフノ・ン、レボプロポキシフ
ェン、カルベタペンタン、ピパUター1−、イソアミニ
ル、りOシフ1ンジアノール、ベンゾ上ター1− 、ジ
ンモルファンおよびジベブ■1−ルである。 本発明の組成物おにび方法Cイj用な鎮静剤、催眠桑、
精神安定剤等は、例えばアモバルビタール、)′プL1
バルビタール、バルビツール、ヘキソバルビクール、メ
ホバルビタール、メ]−へキシタル、ベンドパルビター
ル、フェノバルピタール、プロパルじタール、セ]バル
ビタール、タルブタル、ブアミラル、ヂAベンクール、
クロロデスメブルジノtQバム、玉スタゾラム、フルニ
1〜うげパム、ノルノぜバム、小−fL’バム、ロウ1
パム、ニメタUバム、二1−ラゼバム、ツルジアゼパム
、ジアゼパム、1−リノノゾパム、ピリヂルジAン、イ
ミノフ1ンイミド、I ’fナゾン、メクUクアノン、
メタクツlロン、り1−1メーf−アゾール、フコナシ
アゾール、11ノ−メー1〜、へ二1メノブ1−」ビメ
ート、メブにJバメー1−1A1リノミド、バルノクタ
ミド、ブj−リミ1:、ジl’−/ルノIリルアレタミ
ド、1−リフ1−ベンズグリシン、イブ【1タミド、カ
ビ:Lリド、1クチル尿素、アブロンアリド、ブロムパ
ル尿素、アセチルカルプロマール、カルプロマール、抱
水アミジノ、5クロレンド、メチルベンチノル、ブ【」
ムメチルペンチノル、エチクロルビノール、メチルフェ
ニルブチンジオール、パラアルデヒド、A3よび抱水ク
ロラールおよびその誘導体である。 本発明の組成物および方法でイj用な抗不安薬は、例え
ばメプロバメート、チイバメー1−、フェンプロバメー
ト、エミルカメーl〜、りII I:lメ1fノン、ツ
ルジアゼパム、ニトラゼバム、ジアゼパム、Aキ勺ゼバ
ム、ヘミサクシネート、テマゼバム、カマゼパム、ロラ
ピバム、り【コナじパム、ブL1マピバム、プラゼパム
、フルラゼバム、クロルシアUポキシド、デモキセバム
、ニカリウムク[Jラゼピン、メダゼパム、おにびトリ
アゾラムである。 本発明の組成物および方法で有用な強心薬は、ベラパミ
ル、4ニニジン、ジギトキシン、β−メブールジゴキシ
ン、ジゴキシン、ラブ用−シド0、ランタン、リドカイ
ン、プロプラノ1]−ル、フにI〜イン、デイソピラミ
ド、キニジン、プロ力イン、ノ′11カインノノミト、
ブ゛ラクl−[1−ル、1・(コールスルホシnqルJ
リウl\、アブリンジン、メ:1−シレfン、ンノ≧−
ドール、プ1」〕〕J−ノン1ヘカイニ1−、クツ′−
1〜i13.1、びステ[Iイド不整脈治また剤、抗秋
心)、)剤、例えば1IrI酸すトリウム、111!硝
酸アミル、−1・11グリlKリン、四1IrI酎二1
リスリ1−−ル、四硝M!2 ヘン’J I−’J h
’J l−JLI、六1ift M V ン−t−−
−)Lt、lIn酸イソソルビド、リン酸1〜[1ルニ
トレ−1−l)Jントラミン、l・ラゾリン、二1〜1
〜ロプルシドナトリウ一ゾンゾシン、ヒドララジン、お
よびカルシウム通路鴻19′i桑、例えばパラバミルト
ICρ、ジルブウUム110ρ、および二フ1ジピンで
ある。 本発明の組成物および方法でイ1用な抗高血圧剤【ま、
限定I!ヂに例えばβ遮断剤、利尿剤、中枢11〜し・
ノリン様n用剤および血管拡張薬である。これらは、例
えばり目ニシン、ノルドニシン、1−11−ジン、ノノ
ノ・ゾリン、う1ヘシヒドL1ゾリン、1−リノ′メ〜
ジン、−1シシジン、クヮリベンズ、メヂルトバ、メタ
ラミノール、メチルAりl−バミン、ドーパミン−用3
−ヒト1キシラーゼ、モノアミンオキシダーゼ抑制剤、
神経節遮断剤、レレルビン、アドレナリ作用ニュー1」
ン鴻断剤、例えば硫酸グアネゾジン、ベタニシン、グア
ノルリン、グ)′フドレル、グアチク11ル、アミノエ
チルグツノニン、デジリソキンおよびプレブリラム、α
−アドレナリンf[用性受容器遮断剤、例えば)]ン1
〜ラミン、1−ラゾリンおJ、びフェノ−Vシベンザミ
ン(永久遮断剤)、プラゾシン、インドラミン、ニセル
ゴリンおにびメヂルアボガランタミン、β−アトレブリ
ン作用性受容器鴻断剤、例えばiJリール−Lタノール
アミンおよびアリールオキシブ[Jパノールアミン、例
えC,ff17’ l]プラノロール、ピンドロール、
アルプレノロール、Aキシブレノ[1−ル、/二1−口
ロール、1〜う七ル1コール、ブラウト[コール、アテ
ノロール、メ(−プロロール、アレブト1]−ル、ノー
ドロール、チ七ドール、J3よびツタ1−1−ルて・あ
る。直接作用血管拡張桑、例えば二l−r−+−fルシ
ドナ1−リウム、ジアゾオキシド、ヒドララジン、ミノ
キシルジル である。 本発明の組成物で有用な利尿剤J3よσ尿酸ur i!
!!(;r進剤のうI5には、ヒト[Jり[1 [:I
1−アジドおJ:び他のブノアジド、ベンド1」フル
メチアジド、ベンズy)′シト、ゾヂアジド、り1」ロ
ブアジド、シクUベンfジノシト、シフ[1ブアジド、
じドl二1り1」ロブ−アジド、ヒト【−1フルメブノ
ノジド、メヂク1」チアジド、ポリヂj/シト、トリク
ロルチアジド、アリパミド、りIJルリリドン、りOバ
ミド、り1」レキソ■ン、ジアバミド□、メフルシド、
メ1−ラゾン、お、1、(f−1−ネリゾン、スペアリ
ンタカ1戸ンムどデアシトとの相み合わt!(例えば、
デアシトj、た(まヒト1−191日1ブアジド−1ス
ビ【−1ノラク1〜ン、1−リアムルレン、り1」ゾリ
ミン、よIζはアミ[]リド)、り11ルリリドン、1
−Aニlソイソインドリン、烏1テrリング利尿剤、例
えば]−タタフリン、ブメタミド、ノII bミド、イ
ンドラミン、−1シバミド、じ(ノタニIZ1トリフc
XJシン、l\ゾリミン、2−ノノーミノメJル 3.
/1.6−1ヘリク[月]ノーLノール、11−ゾリン
、ステ11イドアルプス1ーロンIA抗薬、例λ−ばス
ビ1ー1ノラク1〜ン、カンレノニー1−ノJリウム、
ブレブレノアートカリウム、J3 J、びメ4ークレノ
エー1ーカリウム、アルドステ1]ン抑制剤、例えばメ
ヂラボン、環式ポリ窒素化合物、例えばキリンヂン、ア
ミノウラシル、1−リアジン、例えば1−アリル−3−
エチル−6−’i’ミノウンシル、アミロリド、アミツ
メ1−ラブイン、ノ′ミソメ1ーラジン、タロラザニル
、タラゾールイミン、アミノフィリン、1ヘリアムデレ
ン、J3J:び1−リアジンである。本発明で有用な尿
酸排泄促進材または尿酸刊)11!促進−利尿剤は、ブ
ロベネシト、スルフィンピラゾン、アロプリノール、υ
リプル酸おJ、びチェニル酸である。 本発明の組成物J3よび方法でイi iTiな腫瘍疾患
用の薬物は、例えば代ツ(拮抗薬、例えばグルタミン、
葉酸、ピリミジン、おJ:びプリン11−抗桑、リボメ
クレAシドジホスホネ−1〜おJζびレダクタ−1’
Ill制剤、ティ1〜ロジエンマスタード、アジリジン
、メタンスルーホン酸]ニスチル、1,2−エポキシド
、ニトロソ尿素、トリアゼノールイミダゾール、プロカ
ルバジン、有糸分裂抑制剤、ホル[ン、1−−−ノlス
バラギナーU1メキシ1へ1〜レキシレー1〜−4)
フルA[1−ウラシル、ヘキ゛リーメチルメラミン、c
is ジクロ[1ジノlミン白金(■)、および1)N
Δ111化剤、例えばアクチノマイシン、ミ1へラマイ
シン、ブレAンイシンJ3J、びアン1−ラリーイクリ
ン(ル)る、。 本発明の組成物およびlj法でイi Jll ’、’T
局所麻酔薬は、1列えばペンシカイン、リドカイン、ケ
1−カイン、り]1(1)11ツノイン、111カイン
、アンプ力イン、ゾ1−1ボ1シカイン、Lfドカイン
、メピバカイン、lす11カイン、クアトラカイン、テ
1〜ラカ・rン、1−シカイン、ノIプ°トカインおに
びブピバカイン(゛(bる。、 S ’i’ X、]−
1X等(神経伝導の可逆鵡1υiを/Iす“る&b剤)
し、有用である。 本発明ぐイ]用り食欲減退桑は、例えばノ]−ニヂルノ
Iミン、:六ン浮1本、例えばノlンフ1タミン、γ−
1−スト1」ノIンノ1−タミン、メタンフェタミン、
ベンズフJ、クミン、フ1ンフルラミン、りに】ルーフ
」ニンデルミン、り1]ルテルミン、フエンテルミン、
ジ工f−ルブ[1ビAン、フェニルプロパツールアミン
、1−メチル−2−フェニルモルホリン、)]−ンジメ
トラジン、およびフ1ンメI〜ラジン、マシンドール、
Aキザゾリン、チオイミダシリン、フ1ノキシj′ルキ
レンアミン、ビグアニドおにびL−一−ヒスデシンであ
る。 本発明の組成物および方法で有川41骨活性右(幾ボス
ホネー1〜化合物は、ヒ1へまたは他の動物てσ)リン
酸カルシウム塩(骨鉱物)の不規則または異?孔な可動
化(+3J:び析出の治療に1−:i定の効用を見出リ
−るものである。それら(よ、関節炎の清涼にイJ11
1であるとb開示されている。米国特i′1第3,68
3.080号明1lF!4、米国特も′[第’1,23
4.6/Ib号明m書J3J:び米国特r1第11,2
1G、2’12号明細内参照。本発明の組成物で1?i
にイi Inなイj機ボスホネー1−化合物は、例えば
シフに11コメタンジボスホン酸、エタン−1−ヒト1
11シー1,1−ジホスホン酸、メタンジホスホン酸、
これlうの酸の製薬上r+T容可能k ixΔ、おj、
びすれらの71〜含物である。 場合によって配合づる成分 01j記成分に加え(、本発明の組成物は、化粧上品′
1容1り能の溶媒を場合によって含有できる。使用され
るならば、溶媒は、二成分系組み合わせの浸透1′]川
を署しく
【よ妨害リベさではなく、そして好ましくは迅
速かつ完全に蒸発して組成物の粘性成分のみを適用部位
に残づべきである。好ましい溶媒は、例えば二[タノー
ルお、lびイソプロパツールである。 水(よ、本発明の組成物内で溶媒または成分として使用
され得る。しかしながら、これらの組成物への水の甲純
な添加は、浸透増大化合物の若干ま/= GELづべ−
(を沈降ざUることがある本発明の組成物の処/j物内
でのこのような作用は、系の全体の有効性を苫しく減少
してしまう。このことを防止りるために、水が使用され
るならば、乳濁液またはゲルが調製されることが好まし
い。li独で使用されるこれらの化合物それ自体は、組
成物の所期用途に1−分に安定な乳濁液またはゲルを調
製しないの(・、乳化剤またはゲル化剤が使用されるべ
きCある。 このにう4に溶媒、即ち水、エタノールまた(ま2−プ
ロパツール(イソプロパツール、イソブ[1ピルアルコ
ール)は、全組成物00〜約30 ’IIS ifi%
を構成できる。エタノールおJ:び2−ブ[1パノール
は、好ましくはO%〜約70%の吊で存イ1りる。 しかしながら、局所製薬組成物e通常見出されかつ一般
に許容可能である成る種の他の溶媒、補助溶媒、賦形剤
、脂質物質J3J、び成るfit’の他の成分は、注意
深く評価されな(プれぽならなず、或いは最大増大浸透
を達成するために本発明の実施で避りられなりればなら
ない。このような化合物は、活性成分を角質層に浸透さ
けるのを助長さける際に、本発明のビヒクル成分がGE
したり役割またはこれらの成分が占有する部位に対し−
(競争Jるど考えられる。この競争は、活性成分(1種
または2種以上)による角質層の浸透を防111ノるか
R延Jる。これらの化合物の若干は、浸透増大化合物に
対して角質層の脂質と競q1シ、これらの化合物を角質
層の脂質よりもむしろビヒクル中のこのJ、うな脂質様
化合物に優先的に分配さUることもある。 この3J、う4c桔↑(lに対して評価され40)れば
ならず、)l /こ(まこのように、このような化合物
はJのJ、う4L j、’l’価が失熱でさhIJれは
、本発明の組成物を処/J−’Jるどさに避iJeれる
べさく゛ある1、このように(〕(’ 、 113人浸
透は、実現されるらしい。使用りるイエらば、C,0)
J、うな化合物C,t、一般に、所期処1)1幾能を
はたづ最小+71、即ち+jJ (m leKどさ技術
」〕確)アされたili、 、J、すb(、Lるかに少
イ1いけ(・使用されるべきである3、シかしながら、
このJ、うな化合物は、化粗み′1容1〕1へ達成りる
のに絶ヌζjに6問などきに11合され(lることが認
識される(−あろう。 1シ1えば、炭化水素、例λ−ば液体べl−1−1ラタ
ム(fixt油、流動パラフィン、パラフィン油)、ホ
ワf1・べ1・11ツタ11、イー1−、1−.1−べ
i If ’、−>タム、バラツイン、ミグ11クリス
タリンワツクス、おj、びレレシ二ノ(、L、リペ(局
iすi ’%I薬9j!lJ物内(“疎水(’Jビヒク
ル、1、!、:は1lIl+ 4’Q l l−リック
ス調製剤どし−(イ」川C(ν)イ〉ことが既知(:あ
る、、シかしながら、これらの賦形剤のJ t\(は、
本発明の成る具体例の浸透助人(lL力を茗しく妨害し
てしまうことがある。これらの化合物は、多分浸透増大
ビヒクル成分が角質層の脂質に有効に達り゛るのを妨げ
ることに。1、って、角質層の細胞間脂質構造を有効に
破壊(Jる浸透増大ビヒクル成分の能力を田害りるど考
えられる。 成る聞のこのような成分は、てう(・な(Jれば1hに
イj効である県内でW]容できるが、本発明の!Ifま
しい具体例にJ3いては、単一の成分の吊は、組成物の
約10手Lf1%未満、好ましくは約5千f(y%未満
に限定される。 成る種の直鎖飽和C1G””20r)=脂肪アルー1−
ルb1浸透を妨害づることがあり、そしてこのJ、うな
妨害が余りに大きいならば避()られるべさである。セ
チルアル1−ルおよびステj7リルjノルコールμ、局
所処方物にd3い−C極めて通常の汎用成分である。こ
れらのアルコールの両1ノL、L、本ヒじクルの浸透1
(1人を茗しく妨害してしまう。これらのアルコール、
並びに直鎖飽和C181−)−アル:l −ルは、本発
明の系を極め−て妨害りるらしい3.従って、好ましい
具体例に+13いては、本発明の組成物(よ、このよう
な化合物を実質上官まず、即ら単一のこの上′)な化合
物の量は、組成物の3.5重量1にシ木イb’h、1力
1.l好、Lしくは1千品%未満(・ある。高;肛t、
: b(:l シい(4体例においては、本発明の組成
物は、組成1v+の0.5重t■%未満の前記アルコ1
−ルの甲・員を含有りる。 成る(千の脂肪酸ら、浸透助人を非°常に妨害し−Cし
31、′)。これらの酸は、例えば111鎖C〜G20
飽和しジカルボン酸およびジカルボン酸である。、71
クタン酸j13J、びシ゛カン酸も、本発明の系′C特
に妨害りるI)シい。々TJ、しい具体例におい(【、
L、本発明の611成物は、これらの酸を実質十会まず
、即ら組成物の約3 、 3’) il+吊%」、)−
一の直鎖C〜02o飽和(−ジカルボン酸43 J:び
ジカルボン酸の単−Bl’lを含有し、史に々Iましく
は前記酸約1%未満を含有する。昌度にりr4ましい具
体例にJ3いて番、1、本発明のM1成物(よ、組成物
の0 、5 、lI吊%木渦の前記間の甲−・LXを含
イjづる3゜ 本発明の組成物(,1、追加的に、製薬組成物に通出′
1.コ出される未記載の他の補助剤成分をそれらのtk
i(、i 、1−1ilt立されIこ使用量で含有で
きる。このように、例えば、組成物は、組み合わt!療
法用の2以上の相容性製薬上活性な物質を含有ぐきる。 、治療用に最初に選択された活性成分がスーツ−1−1
イドであるとぎには抗微生物剤、Ill IY、剤、収
れん3B、局所麻酔桑、または非スデ+4イド抗炎症剤
が、使用できた。それら(よ、本発明の各1・11の剤
形を1νj埋的に処方覆る際に有用な物質、例えば賦形
剤、染料、香料、香り、乳白剤、増粘剤、防+b+剤、
酸化防止剤、ゲル化剤、界面活性剤おJ、び安定剤す含
イjでさる。このような物質は、添加114に、これら
の組成物の浸透助人を過度に妨害リベさではない。化粧
泊容性を改111するだめのこのJ、う1.に処jj
#N if−は、化粧おJ、び皮円科学技術の当業老に
周知であり、そして11独に本発明の部分を11へ成し
ない9゜場合によっ〜(配合されるリベての成分は、組
成物の浸透能ノJを実Y′i上妨害し/にいJ:うIJ
選択されるべきである。特定の薬剤が41ヂる浸透遅延
または妨害の程度を決定りる際に、所望の処方物を11
1にとり、そして嫌疑成分を含有しないか少量で含有づ
る処方物と化粧的に比較づる。次い(・、Ii′I]
−処方物【よ、例2〜31に記載の方法を使用して効1
1シについて比較されるべきである。所望の処方物が化
粕的に許容でき、かつ活性成分の所望/必要h1ム配送
Cきるならば、問題は存在しないことが認識されるので
あろう。しかしながら、組成物または処方物が化粧的に
一′[容できるが、活性成分の所望/必要量を配送でき
ないならば、浸透妨害成分は徐々に減少されるか、活性
成分の必要/所望量を配送でさる最、!″l磨の化tt
l Wr容性を(1りる処方物が見出されるまで、異な
る処方物または具体例が、’+’RIIl、!され、か
つ試験されるべさぐある。 前記のことから、HL: r)および細胞の土ンベロー
ブ1しく秩庁化化合物の臨界的二成分が前記範囲a3J
、び比率で(j (fヅる限り、本発明の組成物はかく
jりの変+1’JIを;i’l ljことがわかる。 仏−川−」( 本発明は、1私界的−1成分系二1: 11リーフ−ま
たはビヒクルへの配合用に選択される活性成分(1種よ
lこは2種以」)の活性に応答Jる状態またはこの、J
、っ4f状態に関連りる危険、疼痛または他の病変を治
療しかつ予防Jる方法を提供・Jることが認識されるで
あろう。このような状態は、所定の活性成分の局所また
は全身活性のいずれかに応答できる。局所療法が望まし
いとぎ、本発明の組成物は、罹患部位に適用される。全
身療法が望J、しいとさ、本発明の組成物は、好ましく
は持効性フィルム、ウェブ、包(1′!または装置から
適用部位に適用される。このような装置は、技術上周知
であり、そしてこのJ、うなフィルム、つ土ゾ、包?+
)、装置等の例は、J、C,ジョンソン等、3 usj
aincdF< elcasc M cdicatio
ns、 Chcmicall ccl+noloqy
Rcvicw N o、 177、ノイエス・データ・
」−ボレーション、ニコージj+−ジー州バークリッジ
、pp82−113 (1980)に見出され得る。局
所療法および全身E1法の両方が指示されるか望ましい
どきには、本発明の組成物は、罹患部位、適用部位、ま
た(、1両1i ’l’適用され11する。 特定の状態の治療に際しての14定の薬剤の選択は、コ
スト、入手性、安全性等のJζうな因子によって決めら
れるが、このような選択は、しばしば再現1り能ぐある
か再現可能Cはない技術者の個人的経験を表わ1.更に
、等効1)シを右する多くの活1り成分の人丁竹は、「
最良」の特定の薬剤ま1cは活1ノ1成分8Llこ【、
12種以にの薬剤またu Fi性酸成分組み合わせの選
択を困難にさせる。しかしながら、イー1効に浸透され
て予知可能な状態を管理できる薬剤、1.たは薬剤の絹
み合わUの選択は、当業者に周知Cあり、イしくこのj
、うな薬剤(浸透iiJ能な薬剤;I: /、: I;
L桔11成分の選択以外)の実際的選択【ま、本発明の
部分C<’Eい。例えば、スラ」」イドが本発明の組成
物に配合され、かつ得られ/j紺成代物罹患/適用部位
に適用されるとさ、本発明は、非内分泌免疫またはリウ
マヂ疾思、例えばリウマトイド関節炎、リウマヂ熱、散
在性紅斑性狼欲、過敏性反応、例えば気管支喘息、血清
病、過敏症、ハブ−刺傷、脈管神経性浮腫、枯草熱、溶
面性エネミj’ (0IIOIIliil) 、薬物反
応おJ、び無顆粒球症を治療しかつ予防り゛る方法を提
供する。本発明の組成物へのス5uイドの配合および適
用部位への調V紺代物の適用は、III臓病、例えば慢
性括動性Il+炎、並びに成る種の神経状態、例えば脳
r? I+(!または頭蓋内圧力に増大の治療法も提供
りる。スデロイドの配合および適用部位への調製組成物
の適用は、炎症状態、例えば潰瘍性大賜炎、皮l、η炎
(ア1〜ビー性、湿疹様、剥脱性、うつ郡外、銭形、接
触性、または脂漏性)、大損fffi 1通風、J3J
、び化学薬品、熱、機械作用または放射線によって生ず
る皮層または粘膜の他の炎症を治療しかつ予防りる方法
を史に提供づる。更に、本発明i、L 、獣医学分野に
d3いて、例えば、炎症によって特徴づりられる皮層障
害および乾性または浸出性成F′ツ炎、湿疹性皮膚炎、
接触皮層炎、脂漏性皮膚炎、の冶ブたに際して、そして
寄生虫感染症による皮膚炎の治療に際しての補助剤どし
てスデロイドど一結に処方され、かつ使用され(qる。 全身フルヂコスデロイド療法にJ2つ−C生ずる副作用
の数および重篤度は、局所療法と比較しlことぎ著しく
増大されることが認識されるであろう。 このように、全身療法用にコルチフスう川−1イドを使
用−4るための決定は、報告されたリベてのr、;p価
か41され11ノるJ、うに、このJ、う4に療法によ
って得I)れるべさ利益の1す1確な定義、被検名が遭
遇Jることの(1する危険の(1丁「認を必要どりる。 、コルブー1スー111イドの全身使用に伴う危険(よ
、例えば異常な]1〜リウム山吸収J3よひカリウムI
JI出である。2(・FのΦ倣な11+IliイΔンへ
のこの妨害は、電Mc”x不釣合いIJ関連りる低カリ
ウム血症11j?ルカ[J−シス、浮腫、高血几J3よ
び他の異常を牛ザることが(1−)る8、1ルブ−1ス
ーツ−L1イドは、全身的に配送され1、:とき、+(
,1+t2.1jjに外皮の破壊を牛ヂるbのの自然冶
1愈ゾ1.il 12スし抑えることがある。=]ルブ
ニ1スフーuイドの免1ジ抑制御11、即ら」ルヂ」ス
ラ1−1イドを免疫的に媒介されlJ疾患の治療に際し
C価値あるしのとさせる性質は、感染h1と戦う被検名
の能力の妥1シシを114゛ることがある1、イれらは
、若干の感染症の1,1状をマスクし、このようにしく
詮所J3J、ひli’l 隙を防仕よたは荏延りること
がある。更に別のfl?l ft用(ま、関えt、[胃
腸系、循環系、内分泌系おJ、ひ中)1承神粁系内での
異常な作用である。これ()は、1ルブIスーツ[1イ
ドホルしン、1にはぞれ−うの合成均等物の生理温磨以
上のδ:′1Illを受(〕取る被検老において生fる
ことがある1、一般に、このJ、うな副作用の頻度およ
び重篤瓜は、勺えられる投Ibiおよび治療期間に比例
りる。投!j当/=りのLllまたは治療が施される時
間のいヂれかが増大されると、副作用の増大も予測され
11ノる。 従っ−C1実際の臨床的診療にJ)い(は、全身−1ル
チコステ]−Jイド治療桑が状態;1、lこは]ビソー
ドの治療に際して投ちされるべき(あるときは、2つの
規則が主要となる。 (1) 段!j切期間31、でざるだ(」短くな【Jれ
ばならない:そして (2) 配送投−!j吊は、所望の効果を辻成りるであ
ろう最小のもので41りればならない3゜単−投!ノを
必要どりる療法が支1゛1されるとさに(よ、単一投与
は1!Iに害がないとみ/; L’!れ1゛−jる。実
質的投Li吊の全身ステロイド療法の)、ii :I]
−スは、特定の禁忌の不存右を仮定づると/I−命の危
険のくくい状態において適当であり19る1、シかしな
がら、一般に高段!jFJ1T″の長期療法の二1−ス
tま、/J:、翁U)l13.険のある疾患にだ(Jと
って置くべさであることが認められCいる。この規則は
、患者が重−人か一〕永久の無能におび・\ゝ)かされ
!、二とさl;二IRI々正当的に破l−′)tlる1
、グツドマンおよびギルマン、111e1’ l+ar
macological B asis of 1−
hcrapcuLicsン′ノミ−ノン・パブリッシン
グ・hンパニー・(ン−j−ボL/−tツド、DI)
1 /−97−1500(197!’+ )参照1゜ 9”j iJるに、個々の投り量は、全身効果がJ19
所療法の1り能に1副作用である場合、本発明の組成物
を全34療法並びに局所療法用に使用Jるどさには治療
・」へさ個々の状態に特に合わせなりればなら4zい9
゜ 1+’+、 lR’i ’l I力剤(191えば、ス
ルホンiミド、べ三シリン、11ツノ・11スポリン、
ペニシリノ−−ゼ、」ニリスIf 、ノー(シン、リン
1ンイシン、パン−1マイシン、〕1 ノリイクリン、
り1】フlへ−ノI −−1−ル、ストしf1〜ンイシ
ンtt)が、本発明の組成物に配合されるとさ、それら
は、組成物を適宜罹患部位または適用部1</に適用り
ることにJ、って感染症、例えば膿瘍、画面症、心内膜
炎、肺炎、髄19炎、骨髄炎、咽頭炎、狸紅熱、中耳炎
、副鼻腔炎、蜂窩織炎、J’J 7”j N菌感染症、
曲急竹心内lす)炎、尿路感染症、生殖器感染症、肝臓
病、01傷感染症、反復流産、類J’J in、「悪性
状態」、万ス壊泊、破傷風、胆道感染h1、腸チフス、
急性胃腸炎(リルし才う(3almonel la)ま
たはシグラ(S flight 1it)によって生起
)、通性感染症(叩)5、反復免疫抑制療法を受(Jた
患者ぐの感染症)、喉頭蓋炎、喉頭気管支炎、乾竹下痕
、I13農痕、梅市、イチゴ腫、回帰熱、頚顔面病変、
腹部病変、ブラシツク(thQraCiC)病変および
他の病変、1−異型−1ウイルス肺炎、非特異性尿道炎
、骨盤膿瘍、敗血症、皮膚病変おにび表面粘膜病変〔一
般にカンジダノフルビカンス(Candida alb
icans)によつ’C牛起〕。 骨病変、皮膚感染症、毛りl感染症J3J、び爪感染フ
11、スポl] l−リクム症、角結膜炎、インノル]
ンザおよび抱疹を治療づる方法を提供づる。 更に詳細には、好ましい具体例においては、前記イドシ
スウリジン、ヨードワレ/l−1シウリジン、:l /
、:は、6 :LIζは2.6−置換プリンからなる1
’+Y /J”:) ;)J択され製薬上活性な抗ウィ
ルス剤の安全かつイj!1!IIな早が、本発明の組成
物に配合され、かつ罹患部位に適用され、そして単純抱
疹、帯状抱疹、および水痘様抱疹感染症、例えば口唇ヘ
ルペスilj J、び陰部抱疹に関連Jる疼痛J3 J
:び炎症の治療法が、1;?供される。別の好ましい具
体例は、安全かつイJ効なhlのグリレオフルビンを本
発明の組成物に配合りることを包含し、従って1′1ら
れた組成物が罹患部位に局所的に適用されたときに皮n
、−し髪また(3L爪の感染症に関連りる疼痛および炎
症を治療Jる方払が、提供される。 局所療法が望ましいどぎ、本発明の組成物tよ、す(型
内には11γ患部位の1日1・−6回適用される。 全身効果ち望J、しいどさ、また(よ感染の広がりの機
会を減少りることが望ましいとぎには、本発明の組成物
(ま、大さな領域に更にしばしば適用され、まlこは機
械的1S■効竹装置;したは包帯から適用される。 本発明の実施に係る局所治療法は、本組成物を皮膚に直
接、IJIち罹患部位;または適用部位にJ3いて適用
することからなる。組成物は、口腔よたtま膣腔内で使
用Jるように処方され得る。勿論、適用割合および治療
期間は、多くの因子に依存Jるであろう。局所局部治療
法用のQ J3’、I的な安全かつ有効な使用割合は、
前局所組成物約1nVJ/皮か11cmから全局所組成
物的10my/皮5′? 1 cti (適用1回当た
り)で゛あり、そして全身効果または治療または局所と
全身との効果または療v1が望ましいときには全局所組
成物約1m3〜全局所組成物約100111g/皮店1
cmである。当業者は、この適用割合が所望の効果(
全身、局所、または全身と局所)、治療Jべき状態、そ
の経過d3 J、び応答、包含される領域、冶1r1す
゛べき状態のrli篤度J3よび特性、活性成分または
キ17す1/−の14性、浸透妨害溶媒、補助溶媒、賦
形剤および脂質のイj無、患省の肉体状態、投与すべき
同時治療薬、使用リベさ活性成分またはキトす17−の
澗磨、Il&びに健全な医学判定の範囲内で患者d3J
ζびくまた【、L)医師の特定の知識内の他の因子に応
じ−C変化りるのCある。しかしながら、組成物が密J
jj包り1シとして使用されるどきは、皮s 1 cM
当たり5oom!lFまでの全組成物の使用割合が、使
用され得る。機械的特効性配送装置または包帯が使用さ
れるときには、更に人さい割合さえ使用され11する。 組成物は、2/1時間旬に1回から24峙間毎に約24
回で適用され1!する。4時間毎〜12時間毎の適用間
隔が、りfましい。611.’1間毎の適用の治療法【
、1、しばしばの適用の不便さを減少しながら1度に適
用される所定の製薬上活性な薬剤「lを最小限にJるの
で、特に好ましい。しかしながら、本発明の組成物を使
用しながら、安全かつ有効な量の所定の装薬上活性な薬
剤を罹患部位または血流にj・II辻さける如何なる治
療法も、使用できる。場合ににつて相容性かっ関連の局
所組成物および治療法に対しては、米国時L′[出願[
コルヂコスデ[1イドを3右りる浸透局所製薬相代物」
おJ、び11ド)゛シルア ’J’シク[1ヘプタン−
2−Aンを含イjりる浸)6局ノ91製桑組成物J参照
。 jス+の6のl、L、本発明の組成物の非限定例である
。それらは、常法により全成分をlli純に完全に混7
合することによって処方される。 例1−パー1〜Δ 組成物 1 1ヘリアムシノロンアセトニド 1.0%(以下、トリ
アムシノロン) 1−IFP 95.0% オレイン酸 /1.0% 組成物 ■ 酢酸ヒドロコルデシン 1.0% HEP 94.0% ラウリン酸メチル 5.0% 肚仄m 吉草酸ベタメタシン 0.5% 1−1EP 93.5% オレイルアルコール 6.0% 組成物 IV フルオシノロンアtel〜ニド 0.5%tlEP 9
4.5% モノオレイン 5.0% 組成物 V ノルバメソン 0.5% I11.” i’ 97.5% ミリスJルノ′ルー1−ル 2.0% 窄VJ父切−−−V1 1/スタ1ン 0.5% 1 l l l ]95 、5% ノ1″ノリン酸メfル 10% tjLjLQh−週 イシトメタシシ o、5% 111−1’ 97. り″)6 Aしどン酸 2−0% 柑−戊土+ Ml ノI−ルゾタゾン 1.0% 111−11 97.0% ミリスIルノ′ル」−ル 2.0% 担−慮1ta IX 1リス11マイシン1ストレー1〜 2.(、)%I1
1’ +1’ 93. /I% A1八%ルノ′ルーJ−ル 5.0% ■腹ニー人 ■リスロンイシン亜鉛 2.()% 1−IEP 93.0% ラウリン酸メブル 5.0% jlN?J Xl リドカイン 10% 11FF) 92.0% 七ソノオレイン 3.0ソロ 相成物 X It ノルバメタゾン 1.0% 酢酸ヒト「」■」ルf−シン ′1.O%11[三P
93.0% ラウリン酸メヂル 5.0% 絹組代物X■ デスA二1−シー]ルブーコスフ1−1ン !J、0’
XIHFP 90.0% Aレイン酸 !’) 、 0 % Wノ X IV プレドニソロン 5 、0 ’/6 f−i L: P !”] 1 、0%■、タノール
40.0% Aレイン酎 耐 40% 絹組代物Xv プレ1〜ニソン 2.0% イソゾ11ビルアルJ−ル 54.、O%II 1−’
I)/IO、0% [ンウリン酸メブル 10% 絹成組代物 Vl 9−(2ヒトI’、l−1シ 5.0%1’ l・1−
シメf−ル)グアニン +1[−1) 90.0% Aし了ンハな 5 、Q% Jストのbのは、本発明の方v1の41限定例である、
。 1り11−パー1− t3 組成物[が、皮1;翫ト炎に罹患したヒ1〜に11T患
部位+= Jメい(組成物53 mg/皮病1dの1月
合で11」3回bl1間適用される1、炎症の完全な1
〕1除が、48時R1I (Gに認められる。前記組成
物の代りに例1の組成物11.lIl、IV、j、た(
まVを使用したときに、実質1] 5r+似の結果が4
’lられる。 例1−パー1−〇 組成物X Vlが、IQ疹性病変に111”忠したし1
〜に罹患部位にa3いて組成物2m3/皮14寸1 c
iの割合−C1目6回2週間適用される。病変の人ささ
の減少は、3(」後に認められる。 浸透研究 以下の浸透ωl究は、本発明の組成物J、; J、びブ
ノ法の浸透助人能力を実証り−る。これらの非限定例は
、1−11E Pを金石りるビヒクルh日らの1歿、1
11(土詰性な薬剤の浸透を追加的に増大する本発明の
処方物によって保イjされる1jシカを実シ[ηる。I
I IT I)が本発明の二成分系組み合わυで使用さ
れるとさ、?Q ;’fiは、これらの1−レメン1〜
のいヂれか甲独を金石りる組成物、またはいずれかまた
は両名の」−レメントを前記臨界品未満の昂または比率
で曾イ]りる組成物と対照して非常に増大される。 以下の浸透riII究は、以下の1j法(゛実施されl
J。 ヒトの皮膚(R’l検でとられた熱分離または皮層切除
腹部表向、または切除された仝厚無毛7・シスの皮膚)
が、標L((フランツ拡散装置(二l−ジ17一ジー州
ソメルビルのクラウン・グラス・カンパニー)内に下部
イ」底拡散しルと土部間「ルルとの間の水平位置で置か
れる。生理食塩水規定液が、皮hηの成上側と当接りる
下部拡散セルに添加される。 試験組成物(常法により完全に読合り−ることによって
所定処:/J ’(’ :l−pり鬼7−に添加された
1以上の桔1つ成分の溶液からなる)が、皮膚の表皮側
と当接りる拡散レルに添加される。 このレル相立体は、約31℃の一定+u度に保たれる。 、適当;tたは所望の間隔で(これらは以下の例にj)
えられる++’7間選定である)、各拡散レル絹\’t
IAは、l!!l ifされ、そして皮hテの皮+側
ど当接りるレルip +らの透41r質が、回収される
。透析質中のw物語1j1成分は、標il1分4Jj技
術を使用して測定される。各試み【ま、皮膚の別間の試
料についC実施される。 以I・の例においでは、☆印はヒ1〜の皮h”Jがこの
試み川に選択され/=ことを示し、そしで☆☆印は、無
しマウスの皮膚が選択されたことを示J0△/1]、ま
l、:(よΔ/[3/Cによって表わされるすべての比
率およびすべでの%は、重量表示ぐある。 C01−1と記載の化合物は、1°11′!飽和n−7
12〜18 ルコールである。EtOHは、エタノールである。 mcgなる用品は、ミクログラムである。 λ−1 mcリ / t:ri プロピレングリコールのビヒ 0.4 クル中のトリアムシ1020.5% プロピレングリコール98%+ 11 C1401−12%のビヒクル中の トリアムシノロン0.5% プロピレングリコール 172 95%」−Aレイン酸5%の ビヒクル中の1−リアムシ ノロン0.5% 例−一旦 nlc!1.’rM プロピレングリコールのビヒ 0.35クル中のトリア
11ジノDン0.5% j目ピレングリ=1−ル95%+ 45Aレイン酸5%
のビヒクル中の 1〜すj7ムシノロン0.5% − 匠−A mc(1/c#I プロピレングリコールのピヒ 0.21タル中のトリア
ムシノ「Jン0.5% Aレイン酸のビヒクル中の 1.8 1−リ)′ムシン1」ン0.1% ブ[」ピレングリコール99%+ 23AレインM1%
のどビクル中の 1〜リアムシノロン0.5% ブ1」ピレングリ−1−ル95%+ 46Aレイン酸5
%のビヒクル中の 1〜すj′ムシノ11ン0.5% プ1jピレングリコール15%4−39Aレイン酸25
%のビヒクル中の 1〜リアムシノ0ン0.4% 匠−1 mcg /副 プロピレングリコール/ 0.17 E t OH20/80のビヒクル中のl〜リアムシノ
ロン0.1% プロピレングリコール/Aし 2.65インM/ E
t Ol−115/ 5 /80のビヒクル中の1〜リ
アムシノロン 0.1% プロピレングリコール/ワウ 2.73リン酸メチル/
E j OI−115/ 5/80のビヒクル中の1
〜リアムシノ ロン0,1% プロピレングリコール/ 1./10 C140H/ E t OH/ ’15/ 5/80の
ビヒクル中のトリアムシ ノロン0.1% プロピレングリコール/モノJ 0.49レイン/Et
01−1/1515/80のビヒクル中の1〜リノl
l\ジノ[」ン0.1% /11ピレングリ丁1−ル/ 7’シン 1.87/
E t OII 15/ 5 / 80(1)どじクル
中り月−リアムシノロン()1% 鯉−坦 cg10j ゾ11ピレングリコール/ 0.94 1− t O1120/8(lのビヒ クル中のトす7ムンノ[fン ()1% プ11ピレングリ」−ル 6.4 、/:A L/ イ>MI E t 01115/ 5
/80のしじクル中σ月・リアムシ ノI−Jン 01% ゾ]1ピレングリ」−ル/リノ 5.4−Jしl(!j
/’LEL 0111515/80(7)にじクル中の
1〜リノ′ムシノL1ン ()1()6 プロピレングリコール/オレ 3.) イルアルコール/ E t Ot−1/ 1’、115
/80のビヒクル中の1−リア ムシノロン01% jロピレングリコール/リノ 5.;3レイルアル]−
シフ1丁EOI−11515/80のビヒクル中のトリ
ア ムシノロン01% 例 7 駐ム可 プロピレングリコール/ 0.29 E t OI−120/ 80のビヒクル中の1−リア
ムシノロン01% プロピレングリコール/タウ 1,6 リン酸メヂル/Et Oト11515 /80のビヒクル中の1〜リアムシ ノロン0.1% ブ【二1ピレングリX1−ル/ 2o8E t 01−
120/ 80のビヒクル中のヒト1−にIルfシン1
% /’+、+ピレングリ]−ル/ラウ 5.4’、) ン
/IQ メ1/lz / L: t OI−115/
5/+1+1のビヒクル中のヒトl−1−’ilルfシ
ン1% /’xlニー1ノン’jリー+−)Lr/A L/ 1
3.0イン酸/ l−t OII 15/ 5 / 8
0ノLじクル中のじドL1コルプシン1% fr1ビレングリタ」−ル/8.8 に、4011/1.Ft OH/1515/署1()の
じヒクル中のヒト1」二」ルブ−ゾン 1% 鼠−」 以1・の例(、L、不明111 F:に記載の浸透抑制
化合物が本発明の組成物に添加され!ζ11、旨こ生f
る?Q透の劇的減少を実−IJる。 mc(J/ci プ1:1ピレングリコールのビヒ 0.1クル中の1〜
リアムシノロン1% プ[]ピレングリコール98%+ 30C140F2%
のビヒクル中の1へ リアムシノロン1% プロピレングリコール94%−115 C140F12%→−Aクタン酸4% のビヒクル中のトリアムシノロン 1% この例かられかるように、禁止化合物、例えば直鎖rl
−CBモノカルボン酸くオクタン酸)に添加は、浸透
を50%だ【プ減少する。実質上類似の結果が、デカン
酸、セチルアルコールまたt、1ステアリルアル]−ル
の添加の場合にで1−t1′る。 匠−1 1eg/ffl プロピレングリコールビヒクル 233中のドリアムシ
ノロン01% プロピレングリコール+Aレイ 72 ン酸3%のビヒクル中のトリアム うノ目ンO1% IC−1ピレングリコール→−56 0120113%のどじクルtIIの 1−リアムシノ[1ン01% fl−1ピレングリコール 36 十01401−13%のビヒクル中の 1゛リアl\ジノ1」ン0,1% ブ1−1ピレングリコール 14 1 C160If 3%のビじクル中の1゛リアムシノ
[1ン01% ブに1ピレングリ」−ル 2゜ l C>sOIf J% 0) ヒヒク/L/ 申のト
リノ′ムシノl:I:10.1% ブ1−1ピレングリニI−)し+Aし 56イルアルー
1−ル3%のビヒクル 中の1−ツノ2ムシノI」ン0.1% ゾ11ピレングリー1−ル/ 6 1〕(二G400のビヒクル中の1ヘリシ′ムシノ]二
1ン01% 例 10 肛藪屑 肛釘肩☆ 成 分 −」し− ηすを圓 酊庚し■トリアムシノロ
ン 01% 11,2 20.11ラウリン酸メチル
5.0% プ ロ ピ し ン 250% グ リ コ − ル E t OLl 30.0% 1) カルボボール TEA (トリエタノ 03% ールールン) 1−ウィーン802)0.2% 水(残部)384% 1) 力)Ltボボール( C arl+opol19
3 4 4よ、B.F.グツドリッヂから入手でさる
ポリアクリル酸重合体である。 2)1〜ウイーン< Twecn) 8 0は、ICI
アメリカズから入手できる非イオン液1本ソルヒタソモ
ノAレエートである。 例 11 型j リb− 一皮一一吻一 、JL 囚■u リ且弾h’J 7ムシ
/I]ン0.1% 12,5 37.OAレイン前 2
.0% ブaピレン 25.0% グリ]J−ル [ t O 11 、30.0% hルボポール934 1.0% 「 1 Δ 0.3% トつr−ン80 0. 2% 水(残81+) /11.4% 例 12 一ーノ&ーーーー〜ーーブラーー□−□ −1i’+−
一一一 ≧−41も)ニー1.’jl 41も〕h)−
一hk11□/ノ′ムシ/Itン(1.1% 20.7
!io.9Aしrン酸 4.0% )11ピレン 2!i.0% グリ′1−ル I 1. (1) If 30.0% カルボボール934 1.0% °[[Δ 0.3% トウィーン80 0.2% 水〈残部> 39. 4% 例 1 3 mcg/cri ’mcg/cffl☆成 分 −」L
− 々嶋買間 月頃り間ヒドロコルチゾン 10% 5
G.3 104.7ラウリン酸メヂル 5,0% プ【二1ピレン 250% グリコール E t O I−1 30.0% カルボボール T F 八 0 3% 1〜ウイーン80 0. 2% 水(残部) 37. 5% 例 1/1 痴 ジb− 成 分 −」とー α則し囮 V■V岡ヒドロコルチゾ
ン 10% 42,5 91.6オレイン酸 20% プロピレン 250% グリ 1〜ル 1’ + 011 30.(1% カル小ポール!134 +、O% + 1 A 、0.3% 1− ウ 、イ − ン80 02% 水く残部> 40 、59(。 例 15 ヒト111ルブゾン 10% 51.8 129.6A
レイン酸 40% ゾ11ピレン 25.0% グリ−1−ル 1 1 011 30()% ノノル小ポール934 109fl。 11△ (1、:l 9(+ トウィーン80 0.2% イ1く (りqj’31) 38.5%例 16 一皮〜−力−− 」−A暉)」司 矧ト■ヒドロ1/l
/ヂ’)−、/ 1.0% !13.9 13G、 7
ラウリン酸メチル 50% 1− (2−ヒトI] 20.0% キシ1デル)−7 ザシクに]ベンクン −2−、71ン E j OI−130,0% カルボポール−93410% TE A t’−、0,3% 1゛ウイーン8(ン 0296 水(残部)425% 例 17 1〜リアムシノl二lン 0.1% 1.(iり 4.
31ブU1ピレン 250% グリニ]−ル E t 0 1−1 30.0% カルボポール934 1.0% 11 △ 03% 1−ウィーン80 0.2% 水(残部)434% 例 1 8 棚j リj8 j−一年一 −一早一 V粗間 赳萩泗ヒト1.1 ”
l ルヂゾ> 1.0% 5.9612.7ゾ[1ピレ
ン 25.0% グリ」−ル に L Ol−130,0% )jルポボール934 C0% []△ 03% !−ウr−ン8(10,2% 水(残部) 425% 例 19 リ リhi −訣し−47,−側御 w態量 外敗貝1でl’lil
ルブソン 10% 、’1.7118.81 (2じド
l1l−2()0% シlfル)ノノリ゛シク 1コペンタン−2−71ン E I OI−l 30. O’Xl カルボポール934 1.0% 1”FA O,3% 1〜ウイーン80 02% 水(残部) 47.5% 例 20 すが 哩り鵡 成 ηニー −子−2,4!i→」岸 先」I〜リアム
シノl」ン 01% 1.114 5.75プロピレン
250% グリコール IE t Ol−174,9% 例 21 町フ、t 駈丙戸 成 分 −一旬二一 4乞り’ 17!1 4811.
7列ヒドロコルプシン 10% 6.4818.3プロ
ピレン 245% グリコール EtOH74,5% 例 22 IllCg/d /’Ill:’レングリ〕]−ルのピヒ 0.056タ
ル中のトリジ7ムシノ[」ン0.5%Aしrン耐のじビ
クル中の 0,92 1〜リノ′ムシノ11ン0.1% )′シン9月ごビクル中のトリ 0692ノ′ノ\ジノ
11ン 4!p% )r レインM / /’プシン015oの o、45
じじクル中の1へリア11ジノ1ン 06% 1目ピレングリ]−ル+Aし 63.0イン酸+i %
のビじクル中の 1〜リアムシノロンo!)% 7′[1ビレングリニ1−ル+アゾ 8./Iンji%
のビヒクル中の トリノ7ムシノ1]ン05% 例 23 mCQ/ci ビ ヒ ノ ル (0へ・ 4時間) ☆プロピレング
リコールのビヒ 0.14クル中のトリアムシノロン1
% アゾンのビヒクル中の1〜リア 8.5ムシノロン7.
8% オレイン酸のビヒクル中の 0.81 1へリア11ジノロン0.05% ア耐ン/オレイン酎50150の 1.5ビヒクル中の
1〜リアムシノロン 0.1% ブ1]ピレングリコ−Jし+アゾ 8.2ン4%のビヒ
クル中の1−リアム シノロン1% プロピレングリコール+Aし 123.0イン酸4%の
ビヒクル中のトリ アムシノロン1% 例 24 mcg/cai プロピレングリコールのビヒ 2,45クル中の1〜す
7ムシノ【コン1% アゾンのビヒクル中のトリア 77 1\ジノ1]ン1.8% オレイン酸のビヒクル中の 11 トリアムシノ【コン0.05% アゾン/′AレインM50150の 1/1.8ビヒク
ル中のトリジムシノロン 07% ゛ ブ11ビレングリニl−ルーl 147ノ′シン4%の
どビクル中 の1−リア11ジノL」ン1% f l’、Iピレングリコール+ 254オレイン酸4
%のビヒクル 中のトリジ7ムシノロン1% 。 例 25 111C+1/cat IにIビレングリーコ〜ルのビヒ 0.082クル中の
1〜す)lムシ1021% アゾンのビヒクル中のトリア 0.6 ムシノロン7.8% オレイン酸のビヒクル中の 0.089トリアムシノロ
ン0,05% オレイン酸/アゾン50150の 0.22ビヒクル中
のトリアムシノロン 0.7% プロピレングリコール+ 10.5 オレイン′M 4%のビヒクル中 の1−リアムシノロン1% プロピレングリコール+ 2,1 アゾン4%のビヒクル中の 1〜リアムシノロン1% 例 26 以下の皮虞浸透研究は、単にアゾンまたは単にジオール
および相容性揮発性溶媒を含有するビヒクルと比較した
場合にジオールとアゾンどの二成分系組み合わμが使用
されたときの製薬上活性な薬剤(ここではトリアムシノ
ロン)の浸透の劇的増大を実証する。以下の浸透研究は
、更に本発明によって必要とされる聞の臨界性を実h1
]りる。 IllCg/cd 7−タノール7′アゾン9515の 0.8!5じビク
ル中の1〜リノ′ムシノUン 196 1タノール/ゾ1」ピレングリ丁’ 0.85−ル、、
>j7ゾン8’5/10/ 5ビヒクル中σ) l−リ
))ムシへ−1ンo1%1/lノール/′グ1−1ピレ
ングリ 1.51−ル・j′シン乃’2(1/ !iの
じ1/ノル中のi・すl)、ジノ]−lン11.1% 1クノール//11ピレングリ 3.01−ルl /”
l 、:/ 、5!l/ 40/ 、’iのじビクル中
のトす7/ムシノI−1ン 01′、Ii′。 !タノール/ 7’ r+じレングリ 5.21〜ル/
′Δレイン酸75/20/ 5のlごヒクル中のトリノ
ンムシノ1」 ン01% 丁タノール/プロピレングリ 0.37す]−ル80/
20/のビヒクル中 の1へリアムシノロンQ、19(。 例 27 プロピレングリコール/ 0.12 E t 01−120.、/ 80のビヒクル中の1−
リアムシノロン01% ピI」リドン/ E t Ol−1207/旧1 3.
5のビヒクル中の1〜リアムシノ 「」ン01% ブ1」ピレングリコ1−ル#し 5.4イン醇/ [t
OH15/ 5/ 80のじビクル中のトリアムシノ
[1ン 01% ピ「二1リドン/Aレイン酸/ 9.9E t OH4
5/ 5/ 80のビヒクル中の1−リアムシノロン0
1(〕6 6例り一旦 シ:g ・′祠 ノ′1−1じし・ングリー1−ル/ 0.81” I
OII 20y’ 8(lのじビクル中のトリツノ11
ジノ1]ン 01% ;ニド1−「1シ土ブールビ1」リドン 1.1、”
E t OII 20/ 80のビヒクル中σN−リノ
′ノ\ジノ■ン()1% じllリドン/1ヨt 01−120/80 3 、4
のじビクル中のトリノノムシノ 11201% /’Ill、″lノングリー1−ル/Aし 3,3(ン
酎/’ [L Oit +5/ 5/ 80ノヒ゛l′
クル中のi・リノ7ムシノ0ン01す6 じ11リドン/Aレイン酸15.9 1’ L 01115/ !i、/ 80のビヒクル中
のトリアムシノ■ンo1% ヒ1−゛目−1−シJチルビ目リドン 11.6、’A
シレーン酸y′「t 0l−115/ 5/80のビヒ
クル中の1−リノ′ムン ノロン0,1% 例 21) mCリ 、y′cn; ゾ(〕ピレングリ」−ル/ 0.27 E t O1120/80のビヒクル中の1−リアムシ
ノ[」ンQ、19(。 プロピ1ノングリニ]−ル/ラウ 1.5リン酸メチル
/ FE t OH15/ 5/()0のじ【二りル中
の1〜リアl\ジノ【」ン01% ヒドロキシエヂルピ1−1リドン 0.29/ lx
t Ol−120/80のビヒクル中の1〜リノ1ムシ
ノ[1ン0196 ヒドロキシエチルピ[]リドン 3.6/ラウリン酸メ
ブル/[tol−1 15/ 5/80の1でビクル中の1−リアムシノロン
0.1% ヒドロキシプI]ピルピ1]リド 0.10ン/]二1
01120/80のビヒクル中のトリアムシノl」ン0
1% ヒl:’ n−1シフ11ピルビI−1’J ト0.8
1ン/ラウリン酸メチル/E[ OLl 1!i/ !i/ 8(+のビヒクル中のトリ
アムシノIコン0.1% メブルビロリドン/1三to+−11,320780の
じビクル中のトリアム シン11ン01% メブルビIJリドン/ラウリン 3.4酸メヂル/ E
t Ol−l 15/ 5/ 80のビヒクル中σ)
hリアムシ111 201% 例 30 mC!l / cm fl−1ピレングリ]−ル/7.5 1−101120/ 8(+のヒじクル中のl二1・1
1−1ルfシン1% )11じ1ノングリ−1−ル/ラウ 17.。 リン酸メチル/ E t OH15/ !i/80のビ
ヒクル中のヒト[]]ル ヂコルチゾ ンロピレングリコール/Aし 19.012M / E
t OH15/ 5/ 80のどビクル中のヒトnコ
ルブーシン 1% ヒドロキシエチルピロリドン 1/1.0/ E t
Ol−120/80のビヒクル中のヒドロ−1ルヂゾン
1% ヒドロキシエチルピロリドン 120.0/7ルイン酸
/ E I Ol−115/ 5/80のビヒクル中の
ヒドロコル デシン1% 例 31 mcg / t:i プロピレングリコール/7.6 E t Ol−120/ 80のビヒクル中のヒドロコ
ルチゾン1% プロピレングリコール/ワウ 33.。 リン酸メチル/El○l−115/ 5/80のビヒク
ル中のヒドロコル デシン1% ヒドロ4ニジ■チルピロリドン 8.3/ F t O
l−(20/80のビヒクル中のヒトL」コルデシン1
% ヒドロキシエチルピロリドン 124.0/オレイン酸
/El 0L115/ 5/80のごヒクル11コのヒ
ドロコル ブーシン1% 出願人代理人 猪 股 清
速かつ完全に蒸発して組成物の粘性成分のみを適用部位
に残づべきである。好ましい溶媒は、例えば二[タノー
ルお、lびイソプロパツールである。 水(よ、本発明の組成物内で溶媒または成分として使用
され得る。しかしながら、これらの組成物への水の甲純
な添加は、浸透増大化合物の若干ま/= GELづべ−
(を沈降ざUることがある本発明の組成物の処/j物内
でのこのような作用は、系の全体の有効性を苫しく減少
してしまう。このことを防止りるために、水が使用され
るならば、乳濁液またはゲルが調製されることが好まし
い。li独で使用されるこれらの化合物それ自体は、組
成物の所期用途に1−分に安定な乳濁液またはゲルを調
製しないの(・、乳化剤またはゲル化剤が使用されるべ
きCある。 このにう4に溶媒、即ち水、エタノールまた(ま2−プ
ロパツール(イソプロパツール、イソブ[1ピルアルコ
ール)は、全組成物00〜約30 ’IIS ifi%
を構成できる。エタノールおJ:び2−ブ[1パノール
は、好ましくはO%〜約70%の吊で存イ1りる。 しかしながら、局所製薬組成物e通常見出されかつ一般
に許容可能である成る種の他の溶媒、補助溶媒、賦形剤
、脂質物質J3J、び成るfit’の他の成分は、注意
深く評価されな(プれぽならなず、或いは最大増大浸透
を達成するために本発明の実施で避りられなりればなら
ない。このような化合物は、活性成分を角質層に浸透さ
けるのを助長さける際に、本発明のビヒクル成分がGE
したり役割またはこれらの成分が占有する部位に対し−
(競争Jるど考えられる。この競争は、活性成分(1種
または2種以上)による角質層の浸透を防111ノるか
R延Jる。これらの化合物の若干は、浸透増大化合物に
対して角質層の脂質と競q1シ、これらの化合物を角質
層の脂質よりもむしろビヒクル中のこのJ、うな脂質様
化合物に優先的に分配さUることもある。 この3J、う4c桔↑(lに対して評価され40)れば
ならず、)l /こ(まこのように、このような化合物
はJのJ、う4L j、’l’価が失熱でさhIJれは
、本発明の組成物を処/J−’Jるどさに避iJeれる
べさく゛ある1、このように(〕(’ 、 113人浸
透は、実現されるらしい。使用りるイエらば、C,0)
J、うな化合物C,t、一般に、所期処1)1幾能を
はたづ最小+71、即ち+jJ (m leKどさ技術
」〕確)アされたili、 、J、すb(、Lるかに少
イ1いけ(・使用されるべきである3、シかしながら、
このJ、うな化合物は、化粗み′1容1〕1へ達成りる
のに絶ヌζjに6問などきに11合され(lることが認
識される(−あろう。 1シ1えば、炭化水素、例λ−ば液体べl−1−1ラタ
ム(fixt油、流動パラフィン、パラフィン油)、ホ
ワf1・べ1・11ツタ11、イー1−、1−.1−べ
i If ’、−>タム、バラツイン、ミグ11クリス
タリンワツクス、おj、びレレシ二ノ(、L、リペ(局
iすi ’%I薬9j!lJ物内(“疎水(’Jビヒク
ル、1、!、:は1lIl+ 4’Q l l−リック
ス調製剤どし−(イ」川C(ν)イ〉ことが既知(:あ
る、、シかしながら、これらの賦形剤のJ t\(は、
本発明の成る具体例の浸透助人(lL力を茗しく妨害し
てしまうことがある。これらの化合物は、多分浸透増大
ビヒクル成分が角質層の脂質に有効に達り゛るのを妨げ
ることに。1、って、角質層の細胞間脂質構造を有効に
破壊(Jる浸透増大ビヒクル成分の能力を田害りるど考
えられる。 成る聞のこのような成分は、てう(・な(Jれば1hに
イj効である県内でW]容できるが、本発明の!Ifま
しい具体例にJ3いては、単一の成分の吊は、組成物の
約10手Lf1%未満、好ましくは約5千f(y%未満
に限定される。 成る種の直鎖飽和C1G””20r)=脂肪アルー1−
ルb1浸透を妨害づることがあり、そしてこのJ、うな
妨害が余りに大きいならば避()られるべさである。セ
チルアル1−ルおよびステj7リルjノルコールμ、局
所処方物にd3い−C極めて通常の汎用成分である。こ
れらのアルコールの両1ノL、L、本ヒじクルの浸透1
(1人を茗しく妨害してしまう。これらのアルコール、
並びに直鎖飽和C181−)−アル:l −ルは、本発
明の系を極め−て妨害りるらしい3.従って、好ましい
具体例に+13いては、本発明の組成物(よ、このよう
な化合物を実質上官まず、即ら単一のこの上′)な化合
物の量は、組成物の3.5重量1にシ木イb’h、1力
1.l好、Lしくは1千品%未満(・ある。高;肛t、
: b(:l シい(4体例においては、本発明の組成
物は、組成1v+の0.5重t■%未満の前記アルコ1
−ルの甲・員を含有りる。 成る(千の脂肪酸ら、浸透助人を非°常に妨害し−Cし
31、′)。これらの酸は、例えば111鎖C〜G20
飽和しジカルボン酸およびジカルボン酸である。、71
クタン酸j13J、びシ゛カン酸も、本発明の系′C特
に妨害りるI)シい。々TJ、しい具体例におい(【、
L、本発明の611成物は、これらの酸を実質十会まず
、即ら組成物の約3 、 3’) il+吊%」、)−
一の直鎖C〜02o飽和(−ジカルボン酸43 J:び
ジカルボン酸の単−Bl’lを含有し、史に々Iましく
は前記酸約1%未満を含有する。昌度にりr4ましい具
体例にJ3いて番、1、本発明のM1成物(よ、組成物
の0 、5 、lI吊%木渦の前記間の甲−・LXを含
イjづる3゜ 本発明の組成物(,1、追加的に、製薬組成物に通出′
1.コ出される未記載の他の補助剤成分をそれらのtk
i(、i 、1−1ilt立されIこ使用量で含有で
きる。このように、例えば、組成物は、組み合わt!療
法用の2以上の相容性製薬上活性な物質を含有ぐきる。 、治療用に最初に選択された活性成分がスーツ−1−1
イドであるとぎには抗微生物剤、Ill IY、剤、収
れん3B、局所麻酔桑、または非スデ+4イド抗炎症剤
が、使用できた。それら(よ、本発明の各1・11の剤
形を1νj埋的に処方覆る際に有用な物質、例えば賦形
剤、染料、香料、香り、乳白剤、増粘剤、防+b+剤、
酸化防止剤、ゲル化剤、界面活性剤おJ、び安定剤す含
イjでさる。このような物質は、添加114に、これら
の組成物の浸透助人を過度に妨害リベさではない。化粧
泊容性を改111するだめのこのJ、う1.に処jj
#N if−は、化粧おJ、び皮円科学技術の当業老に
周知であり、そして11独に本発明の部分を11へ成し
ない9゜場合によっ〜(配合されるリベての成分は、組
成物の浸透能ノJを実Y′i上妨害し/にいJ:うIJ
選択されるべきである。特定の薬剤が41ヂる浸透遅延
または妨害の程度を決定りる際に、所望の処方物を11
1にとり、そして嫌疑成分を含有しないか少量で含有づ
る処方物と化粧的に比較づる。次い(・、Ii′I]
−処方物【よ、例2〜31に記載の方法を使用して効1
1シについて比較されるべきである。所望の処方物が化
粕的に許容でき、かつ活性成分の所望/必要h1ム配送
Cきるならば、問題は存在しないことが認識されるので
あろう。しかしながら、組成物または処方物が化粧的に
一′[容できるが、活性成分の所望/必要量を配送でき
ないならば、浸透妨害成分は徐々に減少されるか、活性
成分の必要/所望量を配送でさる最、!″l磨の化tt
l Wr容性を(1りる処方物が見出されるまで、異な
る処方物または具体例が、’+’RIIl、!され、か
つ試験されるべさぐある。 前記のことから、HL: r)および細胞の土ンベロー
ブ1しく秩庁化化合物の臨界的二成分が前記範囲a3J
、び比率で(j (fヅる限り、本発明の組成物はかく
jりの変+1’JIを;i’l ljことがわかる。 仏−川−」( 本発明は、1私界的−1成分系二1: 11リーフ−ま
たはビヒクルへの配合用に選択される活性成分(1種よ
lこは2種以」)の活性に応答Jる状態またはこの、J
、っ4f状態に関連りる危険、疼痛または他の病変を治
療しかつ予防Jる方法を提供・Jることが認識されるで
あろう。このような状態は、所定の活性成分の局所また
は全身活性のいずれかに応答できる。局所療法が望まし
いとぎ、本発明の組成物は、罹患部位に適用される。全
身療法が望J、しいとさ、本発明の組成物は、好ましく
は持効性フィルム、ウェブ、包(1′!または装置から
適用部位に適用される。このような装置は、技術上周知
であり、そしてこのJ、うなフィルム、つ土ゾ、包?+
)、装置等の例は、J、C,ジョンソン等、3 usj
aincdF< elcasc M cdicatio
ns、 Chcmicall ccl+noloqy
Rcvicw N o、 177、ノイエス・データ・
」−ボレーション、ニコージj+−ジー州バークリッジ
、pp82−113 (1980)に見出され得る。局
所療法および全身E1法の両方が指示されるか望ましい
どきには、本発明の組成物は、罹患部位、適用部位、ま
た(、1両1i ’l’適用され11する。 特定の状態の治療に際しての14定の薬剤の選択は、コ
スト、入手性、安全性等のJζうな因子によって決めら
れるが、このような選択は、しばしば再現1り能ぐある
か再現可能Cはない技術者の個人的経験を表わ1.更に
、等効1)シを右する多くの活1り成分の人丁竹は、「
最良」の特定の薬剤ま1cは活1ノ1成分8Llこ【、
12種以にの薬剤またu Fi性酸成分組み合わせの選
択を困難にさせる。しかしながら、イー1効に浸透され
て予知可能な状態を管理できる薬剤、1.たは薬剤の絹
み合わUの選択は、当業者に周知Cあり、イしくこのj
、うな薬剤(浸透iiJ能な薬剤;I: /、: I;
L桔11成分の選択以外)の実際的選択【ま、本発明の
部分C<’Eい。例えば、スラ」」イドが本発明の組成
物に配合され、かつ得られ/j紺成代物罹患/適用部位
に適用されるとさ、本発明は、非内分泌免疫またはリウ
マヂ疾思、例えばリウマトイド関節炎、リウマヂ熱、散
在性紅斑性狼欲、過敏性反応、例えば気管支喘息、血清
病、過敏症、ハブ−刺傷、脈管神経性浮腫、枯草熱、溶
面性エネミj’ (0IIOIIliil) 、薬物反
応おJ、び無顆粒球症を治療しかつ予防り゛る方法を提
供する。本発明の組成物へのス5uイドの配合および適
用部位への調V紺代物の適用は、III臓病、例えば慢
性括動性Il+炎、並びに成る種の神経状態、例えば脳
r? I+(!または頭蓋内圧力に増大の治療法も提供
りる。スデロイドの配合および適用部位への調製組成物
の適用は、炎症状態、例えば潰瘍性大賜炎、皮l、η炎
(ア1〜ビー性、湿疹様、剥脱性、うつ郡外、銭形、接
触性、または脂漏性)、大損fffi 1通風、J3J
、び化学薬品、熱、機械作用または放射線によって生ず
る皮層または粘膜の他の炎症を治療しかつ予防りる方法
を史に提供づる。更に、本発明i、L 、獣医学分野に
d3いて、例えば、炎症によって特徴づりられる皮層障
害および乾性または浸出性成F′ツ炎、湿疹性皮膚炎、
接触皮層炎、脂漏性皮膚炎、の冶ブたに際して、そして
寄生虫感染症による皮膚炎の治療に際しての補助剤どし
てスデロイドど一結に処方され、かつ使用され(qる。 全身フルヂコスデロイド療法にJ2つ−C生ずる副作用
の数および重篤度は、局所療法と比較しlことぎ著しく
増大されることが認識されるであろう。 このように、全身療法用にコルチフスう川−1イドを使
用−4るための決定は、報告されたリベてのr、;p価
か41され11ノるJ、うに、このJ、う4に療法によ
って得I)れるべさ利益の1す1確な定義、被検名が遭
遇Jることの(1する危険の(1丁「認を必要どりる。 、コルブー1スー111イドの全身使用に伴う危険(よ
、例えば異常な]1〜リウム山吸収J3よひカリウムI
JI出である。2(・FのΦ倣な11+IliイΔンへ
のこの妨害は、電Mc”x不釣合いIJ関連りる低カリ
ウム血症11j?ルカ[J−シス、浮腫、高血几J3よ
び他の異常を牛ザることが(1−)る8、1ルブ−1ス
ーツ−L1イドは、全身的に配送され1、:とき、+(
,1+t2.1jjに外皮の破壊を牛ヂるbのの自然冶
1愈ゾ1.il 12スし抑えることがある。=]ルブ
ニ1スフーuイドの免1ジ抑制御11、即ら」ルヂ」ス
ラ1−1イドを免疫的に媒介されlJ疾患の治療に際し
C価値あるしのとさせる性質は、感染h1と戦う被検名
の能力の妥1シシを114゛ることがある1、イれらは
、若干の感染症の1,1状をマスクし、このようにしく
詮所J3J、ひli’l 隙を防仕よたは荏延りること
がある。更に別のfl?l ft用(ま、関えt、[胃
腸系、循環系、内分泌系おJ、ひ中)1承神粁系内での
異常な作用である。これ()は、1ルブIスーツ[1イ
ドホルしン、1にはぞれ−うの合成均等物の生理温磨以
上のδ:′1Illを受(〕取る被検老において生fる
ことがある1、一般に、このJ、うな副作用の頻度およ
び重篤瓜は、勺えられる投Ibiおよび治療期間に比例
りる。投!j当/=りのLllまたは治療が施される時
間のいヂれかが増大されると、副作用の増大も予測され
11ノる。 従っ−C1実際の臨床的診療にJ)い(は、全身−1ル
チコステ]−Jイド治療桑が状態;1、lこは]ビソー
ドの治療に際して投ちされるべき(あるときは、2つの
規則が主要となる。 (1) 段!j切期間31、でざるだ(」短くな【Jれ
ばならない:そして (2) 配送投−!j吊は、所望の効果を辻成りるであ
ろう最小のもので41りればならない3゜単−投!ノを
必要どりる療法が支1゛1されるとさに(よ、単一投与
は1!Iに害がないとみ/; L’!れ1゛−jる。実
質的投Li吊の全身ステロイド療法の)、ii :I]
−スは、特定の禁忌の不存右を仮定づると/I−命の危
険のくくい状態において適当であり19る1、シかしな
がら、一般に高段!jFJ1T″の長期療法の二1−ス
tま、/J:、翁U)l13.険のある疾患にだ(Jと
って置くべさであることが認められCいる。この規則は
、患者が重−人か一〕永久の無能におび・\ゝ)かされ
!、二とさl;二IRI々正当的に破l−′)tlる1
、グツドマンおよびギルマン、111e1’ l+ar
macological B asis of 1−
hcrapcuLicsン′ノミ−ノン・パブリッシン
グ・hンパニー・(ン−j−ボL/−tツド、DI)
1 /−97−1500(197!’+ )参照1゜ 9”j iJるに、個々の投り量は、全身効果がJ19
所療法の1り能に1副作用である場合、本発明の組成物
を全34療法並びに局所療法用に使用Jるどさには治療
・」へさ個々の状態に特に合わせなりればなら4zい9
゜ 1+’+、 lR’i ’l I力剤(191えば、ス
ルホンiミド、べ三シリン、11ツノ・11スポリン、
ペニシリノ−−ゼ、」ニリスIf 、ノー(シン、リン
1ンイシン、パン−1マイシン、〕1 ノリイクリン、
り1】フlへ−ノI −−1−ル、ストしf1〜ンイシ
ンtt)が、本発明の組成物に配合されるとさ、それら
は、組成物を適宜罹患部位または適用部1</に適用り
ることにJ、って感染症、例えば膿瘍、画面症、心内膜
炎、肺炎、髄19炎、骨髄炎、咽頭炎、狸紅熱、中耳炎
、副鼻腔炎、蜂窩織炎、J’J 7”j N菌感染症、
曲急竹心内lす)炎、尿路感染症、生殖器感染症、肝臓
病、01傷感染症、反復流産、類J’J in、「悪性
状態」、万ス壊泊、破傷風、胆道感染h1、腸チフス、
急性胃腸炎(リルし才う(3almonel la)ま
たはシグラ(S flight 1it)によって生起
)、通性感染症(叩)5、反復免疫抑制療法を受(Jた
患者ぐの感染症)、喉頭蓋炎、喉頭気管支炎、乾竹下痕
、I13農痕、梅市、イチゴ腫、回帰熱、頚顔面病変、
腹部病変、ブラシツク(thQraCiC)病変および
他の病変、1−異型−1ウイルス肺炎、非特異性尿道炎
、骨盤膿瘍、敗血症、皮膚病変おにび表面粘膜病変〔一
般にカンジダノフルビカンス(Candida alb
icans)によつ’C牛起〕。 骨病変、皮膚感染症、毛りl感染症J3J、び爪感染フ
11、スポl] l−リクム症、角結膜炎、インノル]
ンザおよび抱疹を治療づる方法を提供づる。 更に詳細には、好ましい具体例においては、前記イドシ
スウリジン、ヨードワレ/l−1シウリジン、:l /
、:は、6 :LIζは2.6−置換プリンからなる1
’+Y /J”:) ;)J択され製薬上活性な抗ウィ
ルス剤の安全かつイj!1!IIな早が、本発明の組成
物に配合され、かつ罹患部位に適用され、そして単純抱
疹、帯状抱疹、および水痘様抱疹感染症、例えば口唇ヘ
ルペスilj J、び陰部抱疹に関連Jる疼痛J3 J
:び炎症の治療法が、1;?供される。別の好ましい具
体例は、安全かつイJ効なhlのグリレオフルビンを本
発明の組成物に配合りることを包含し、従って1′1ら
れた組成物が罹患部位に局所的に適用されたときに皮n
、−し髪また(3L爪の感染症に関連りる疼痛および炎
症を治療Jる方払が、提供される。 局所療法が望ましいどぎ、本発明の組成物tよ、す(型
内には11γ患部位の1日1・−6回適用される。 全身効果ち望J、しいどさ、また(よ感染の広がりの機
会を減少りることが望ましいとぎには、本発明の組成物
(ま、大さな領域に更にしばしば適用され、まlこは機
械的1S■効竹装置;したは包帯から適用される。 本発明の実施に係る局所治療法は、本組成物を皮膚に直
接、IJIち罹患部位;または適用部位にJ3いて適用
することからなる。組成物は、口腔よたtま膣腔内で使
用Jるように処方され得る。勿論、適用割合および治療
期間は、多くの因子に依存Jるであろう。局所局部治療
法用のQ J3’、I的な安全かつ有効な使用割合は、
前局所組成物約1nVJ/皮か11cmから全局所組成
物的10my/皮5′? 1 cti (適用1回当た
り)で゛あり、そして全身効果または治療または局所と
全身との効果または療v1が望ましいときには全局所組
成物約1m3〜全局所組成物約100111g/皮店1
cmである。当業者は、この適用割合が所望の効果(
全身、局所、または全身と局所)、治療Jべき状態、そ
の経過d3 J、び応答、包含される領域、冶1r1す
゛べき状態のrli篤度J3よび特性、活性成分または
キ17す1/−の14性、浸透妨害溶媒、補助溶媒、賦
形剤および脂質のイj無、患省の肉体状態、投与すべき
同時治療薬、使用リベさ活性成分またはキトす17−の
澗磨、Il&びに健全な医学判定の範囲内で患者d3J
ζびくまた【、L)医師の特定の知識内の他の因子に応
じ−C変化りるのCある。しかしながら、組成物が密J
jj包り1シとして使用されるどきは、皮s 1 cM
当たり5oom!lFまでの全組成物の使用割合が、使
用され得る。機械的特効性配送装置または包帯が使用さ
れるときには、更に人さい割合さえ使用され11する。 組成物は、2/1時間旬に1回から24峙間毎に約24
回で適用され1!する。4時間毎〜12時間毎の適用間
隔が、りfましい。611.’1間毎の適用の治療法【
、1、しばしばの適用の不便さを減少しながら1度に適
用される所定の製薬上活性な薬剤「lを最小限にJるの
で、特に好ましい。しかしながら、本発明の組成物を使
用しながら、安全かつ有効な量の所定の装薬上活性な薬
剤を罹患部位または血流にj・II辻さける如何なる治
療法も、使用できる。場合ににつて相容性かっ関連の局
所組成物および治療法に対しては、米国時L′[出願[
コルヂコスデ[1イドを3右りる浸透局所製薬相代物」
おJ、び11ド)゛シルア ’J’シク[1ヘプタン−
2−Aンを含イjりる浸)6局ノ91製桑組成物J参照
。 jス+の6のl、L、本発明の組成物の非限定例である
。それらは、常法により全成分をlli純に完全に混7
合することによって処方される。 例1−パー1〜Δ 組成物 1 1ヘリアムシノロンアセトニド 1.0%(以下、トリ
アムシノロン) 1−IFP 95.0% オレイン酸 /1.0% 組成物 ■ 酢酸ヒドロコルデシン 1.0% HEP 94.0% ラウリン酸メチル 5.0% 肚仄m 吉草酸ベタメタシン 0.5% 1−1EP 93.5% オレイルアルコール 6.0% 組成物 IV フルオシノロンアtel〜ニド 0.5%tlEP 9
4.5% モノオレイン 5.0% 組成物 V ノルバメソン 0.5% I11.” i’ 97.5% ミリスJルノ′ルー1−ル 2.0% 窄VJ父切−−−V1 1/スタ1ン 0.5% 1 l l l ]95 、5% ノ1″ノリン酸メfル 10% tjLjLQh−週 イシトメタシシ o、5% 111−1’ 97. り″)6 Aしどン酸 2−0% 柑−戊土+ Ml ノI−ルゾタゾン 1.0% 111−11 97.0% ミリスIルノ′ル」−ル 2.0% 担−慮1ta IX 1リス11マイシン1ストレー1〜 2.(、)%I1
1’ +1’ 93. /I% A1八%ルノ′ルーJ−ル 5.0% ■腹ニー人 ■リスロンイシン亜鉛 2.()% 1−IEP 93.0% ラウリン酸メブル 5.0% jlN?J Xl リドカイン 10% 11FF) 92.0% 七ソノオレイン 3.0ソロ 相成物 X It ノルバメタゾン 1.0% 酢酸ヒト「」■」ルf−シン ′1.O%11[三P
93.0% ラウリン酸メヂル 5.0% 絹組代物X■ デスA二1−シー]ルブーコスフ1−1ン !J、0’
XIHFP 90.0% Aレイン酸 !’) 、 0 % Wノ X IV プレドニソロン 5 、0 ’/6 f−i L: P !”] 1 、0%■、タノール
40.0% Aレイン酎 耐 40% 絹組代物Xv プレ1〜ニソン 2.0% イソゾ11ビルアルJ−ル 54.、O%II 1−’
I)/IO、0% [ンウリン酸メブル 10% 絹成組代物 Vl 9−(2ヒトI’、l−1シ 5.0%1’ l・1−
シメf−ル)グアニン +1[−1) 90.0% Aし了ンハな 5 、Q% Jストのbのは、本発明の方v1の41限定例である、
。 1り11−パー1− t3 組成物[が、皮1;翫ト炎に罹患したヒ1〜に11T患
部位+= Jメい(組成物53 mg/皮病1dの1月
合で11」3回bl1間適用される1、炎症の完全な1
〕1除が、48時R1I (Gに認められる。前記組成
物の代りに例1の組成物11.lIl、IV、j、た(
まVを使用したときに、実質1] 5r+似の結果が4
’lられる。 例1−パー1−〇 組成物X Vlが、IQ疹性病変に111”忠したし1
〜に罹患部位にa3いて組成物2m3/皮14寸1 c
iの割合−C1目6回2週間適用される。病変の人ささ
の減少は、3(」後に認められる。 浸透研究 以下の浸透ωl究は、本発明の組成物J、; J、びブ
ノ法の浸透助人能力を実証り−る。これらの非限定例は
、1−11E Pを金石りるビヒクルh日らの1歿、1
11(土詰性な薬剤の浸透を追加的に増大する本発明の
処方物によって保イjされる1jシカを実シ[ηる。I
I IT I)が本発明の二成分系組み合わυで使用さ
れるとさ、?Q ;’fiは、これらの1−レメン1〜
のいヂれか甲独を金石りる組成物、またはいずれかまた
は両名の」−レメントを前記臨界品未満の昂または比率
で曾イ]りる組成物と対照して非常に増大される。 以下の浸透riII究は、以下の1j法(゛実施されl
J。 ヒトの皮膚(R’l検でとられた熱分離または皮層切除
腹部表向、または切除された仝厚無毛7・シスの皮膚)
が、標L((フランツ拡散装置(二l−ジ17一ジー州
ソメルビルのクラウン・グラス・カンパニー)内に下部
イ」底拡散しルと土部間「ルルとの間の水平位置で置か
れる。生理食塩水規定液が、皮hηの成上側と当接りる
下部拡散セルに添加される。 試験組成物(常法により完全に読合り−ることによって
所定処:/J ’(’ :l−pり鬼7−に添加された
1以上の桔1つ成分の溶液からなる)が、皮膚の表皮側
と当接りる拡散レルに添加される。 このレル相立体は、約31℃の一定+u度に保たれる。 、適当;tたは所望の間隔で(これらは以下の例にj)
えられる++’7間選定である)、各拡散レル絹\’t
IAは、l!!l ifされ、そして皮hテの皮+側
ど当接りるレルip +らの透41r質が、回収される
。透析質中のw物語1j1成分は、標il1分4Jj技
術を使用して測定される。各試み【ま、皮膚の別間の試
料についC実施される。 以I・の例においでは、☆印はヒ1〜の皮h”Jがこの
試み川に選択され/=ことを示し、そしで☆☆印は、無
しマウスの皮膚が選択されたことを示J0△/1]、ま
l、:(よΔ/[3/Cによって表わされるすべての比
率およびすべでの%は、重量表示ぐある。 C01−1と記載の化合物は、1°11′!飽和n−7
12〜18 ルコールである。EtOHは、エタノールである。 mcgなる用品は、ミクログラムである。 λ−1 mcリ / t:ri プロピレングリコールのビヒ 0.4 クル中のトリアムシ1020.5% プロピレングリコール98%+ 11 C1401−12%のビヒクル中の トリアムシノロン0.5% プロピレングリコール 172 95%」−Aレイン酸5%の ビヒクル中の1−リアムシ ノロン0.5% 例−一旦 nlc!1.’rM プロピレングリコールのビヒ 0.35クル中のトリア
11ジノDン0.5% j目ピレングリ=1−ル95%+ 45Aレイン酸5%
のビヒクル中の 1〜すj7ムシノロン0.5% − 匠−A mc(1/c#I プロピレングリコールのピヒ 0.21タル中のトリア
ムシノ「Jン0.5% Aレイン酸のビヒクル中の 1.8 1−リ)′ムシン1」ン0.1% ブ[」ピレングリコール99%+ 23AレインM1%
のどビクル中の 1〜リアムシノロン0.5% ブ1」ピレングリ−1−ル95%+ 46Aレイン酸5
%のビヒクル中の 1〜すj′ムシノ11ン0.5% プ1jピレングリコール15%4−39Aレイン酸25
%のビヒクル中の 1〜リアムシノ0ン0.4% 匠−1 mcg /副 プロピレングリコール/ 0.17 E t OH20/80のビヒクル中のl〜リアムシノ
ロン0.1% プロピレングリコール/Aし 2.65インM/ E
t Ol−115/ 5 /80のビヒクル中の1〜リ
アムシノロン 0.1% プロピレングリコール/ワウ 2.73リン酸メチル/
E j OI−115/ 5/80のビヒクル中の1
〜リアムシノ ロン0,1% プロピレングリコール/ 1./10 C140H/ E t OH/ ’15/ 5/80の
ビヒクル中のトリアムシ ノロン0.1% プロピレングリコール/モノJ 0.49レイン/Et
01−1/1515/80のビヒクル中の1〜リノl
l\ジノ[」ン0.1% /11ピレングリ丁1−ル/ 7’シン 1.87/
E t OII 15/ 5 / 80(1)どじクル
中り月−リアムシノロン()1% 鯉−坦 cg10j ゾ11ピレングリコール/ 0.94 1− t O1120/8(lのビヒ クル中のトす7ムンノ[fン ()1% プ11ピレングリ」−ル 6.4 、/:A L/ イ>MI E t 01115/ 5
/80のしじクル中σ月・リアムシ ノI−Jン 01% ゾ]1ピレングリ」−ル/リノ 5.4−Jしl(!j
/’LEL 0111515/80(7)にじクル中の
1〜リノ′ムシノL1ン ()1()6 プロピレングリコール/オレ 3.) イルアルコール/ E t Ot−1/ 1’、115
/80のビヒクル中の1−リア ムシノロン01% jロピレングリコール/リノ 5.;3レイルアル]−
シフ1丁EOI−11515/80のビヒクル中のトリ
ア ムシノロン01% 例 7 駐ム可 プロピレングリコール/ 0.29 E t OI−120/ 80のビヒクル中の1−リア
ムシノロン01% プロピレングリコール/タウ 1,6 リン酸メヂル/Et Oト11515 /80のビヒクル中の1〜リアムシ ノロン0.1% ブ【二1ピレングリX1−ル/ 2o8E t 01−
120/ 80のビヒクル中のヒト1−にIルfシン1
% /’+、+ピレングリ]−ル/ラウ 5.4’、) ン
/IQ メ1/lz / L: t OI−115/
5/+1+1のビヒクル中のヒトl−1−’ilルfシ
ン1% /’xlニー1ノン’jリー+−)Lr/A L/ 1
3.0イン酸/ l−t OII 15/ 5 / 8
0ノLじクル中のじドL1コルプシン1% fr1ビレングリタ」−ル/8.8 に、4011/1.Ft OH/1515/署1()の
じヒクル中のヒト1」二」ルブ−ゾン 1% 鼠−」 以1・の例(、L、不明111 F:に記載の浸透抑制
化合物が本発明の組成物に添加され!ζ11、旨こ生f
る?Q透の劇的減少を実−IJる。 mc(J/ci プ1:1ピレングリコールのビヒ 0.1クル中の1〜
リアムシノロン1% プ[]ピレングリコール98%+ 30C140F2%
のビヒクル中の1へ リアムシノロン1% プロピレングリコール94%−115 C140F12%→−Aクタン酸4% のビヒクル中のトリアムシノロン 1% この例かられかるように、禁止化合物、例えば直鎖rl
−CBモノカルボン酸くオクタン酸)に添加は、浸透
を50%だ【プ減少する。実質上類似の結果が、デカン
酸、セチルアルコールまたt、1ステアリルアル]−ル
の添加の場合にで1−t1′る。 匠−1 1eg/ffl プロピレングリコールビヒクル 233中のドリアムシ
ノロン01% プロピレングリコール+Aレイ 72 ン酸3%のビヒクル中のトリアム うノ目ンO1% IC−1ピレングリコール→−56 0120113%のどじクルtIIの 1−リアムシノ[1ン01% fl−1ピレングリコール 36 十01401−13%のビヒクル中の 1゛リアl\ジノ1」ン0,1% ブ1−1ピレングリコール 14 1 C160If 3%のビじクル中の1゛リアムシノ
[1ン01% ブに1ピレングリ」−ル 2゜ l C>sOIf J% 0) ヒヒク/L/ 申のト
リノ′ムシノl:I:10.1% ブ1−1ピレングリニI−)し+Aし 56イルアルー
1−ル3%のビヒクル 中の1−ツノ2ムシノI」ン0.1% ゾ11ピレングリー1−ル/ 6 1〕(二G400のビヒクル中の1ヘリシ′ムシノ]二
1ン01% 例 10 肛藪屑 肛釘肩☆ 成 分 −」し− ηすを圓 酊庚し■トリアムシノロ
ン 01% 11,2 20.11ラウリン酸メチル
5.0% プ ロ ピ し ン 250% グ リ コ − ル E t OLl 30.0% 1) カルボボール TEA (トリエタノ 03% ールールン) 1−ウィーン802)0.2% 水(残部)384% 1) 力)Ltボボール( C arl+opol19
3 4 4よ、B.F.グツドリッヂから入手でさる
ポリアクリル酸重合体である。 2)1〜ウイーン< Twecn) 8 0は、ICI
アメリカズから入手できる非イオン液1本ソルヒタソモ
ノAレエートである。 例 11 型j リb− 一皮一一吻一 、JL 囚■u リ且弾h’J 7ムシ
/I]ン0.1% 12,5 37.OAレイン前 2
.0% ブaピレン 25.0% グリ]J−ル [ t O 11 、30.0% hルボポール934 1.0% 「 1 Δ 0.3% トつr−ン80 0. 2% 水(残81+) /11.4% 例 12 一ーノ&ーーーー〜ーーブラーー□−□ −1i’+−
一一一 ≧−41も)ニー1.’jl 41も〕h)−
一hk11□/ノ′ムシ/Itン(1.1% 20.7
!io.9Aしrン酸 4.0% )11ピレン 2!i.0% グリ′1−ル I 1. (1) If 30.0% カルボボール934 1.0% °[[Δ 0.3% トウィーン80 0.2% 水〈残部> 39. 4% 例 1 3 mcg/cri ’mcg/cffl☆成 分 −」L
− 々嶋買間 月頃り間ヒドロコルチゾン 10% 5
G.3 104.7ラウリン酸メヂル 5,0% プ【二1ピレン 250% グリコール E t O I−1 30.0% カルボボール T F 八 0 3% 1〜ウイーン80 0. 2% 水(残部) 37. 5% 例 1/1 痴 ジb− 成 分 −」とー α則し囮 V■V岡ヒドロコルチゾ
ン 10% 42,5 91.6オレイン酸 20% プロピレン 250% グリ 1〜ル 1’ + 011 30.(1% カル小ポール!134 +、O% + 1 A 、0.3% 1− ウ 、イ − ン80 02% 水く残部> 40 、59(。 例 15 ヒト111ルブゾン 10% 51.8 129.6A
レイン酸 40% ゾ11ピレン 25.0% グリ−1−ル 1 1 011 30()% ノノル小ポール934 109fl。 11△ (1、:l 9(+ トウィーン80 0.2% イ1く (りqj’31) 38.5%例 16 一皮〜−力−− 」−A暉)」司 矧ト■ヒドロ1/l
/ヂ’)−、/ 1.0% !13.9 13G、 7
ラウリン酸メチル 50% 1− (2−ヒトI] 20.0% キシ1デル)−7 ザシクに]ベンクン −2−、71ン E j OI−130,0% カルボポール−93410% TE A t’−、0,3% 1゛ウイーン8(ン 0296 水(残部)425% 例 17 1〜リアムシノl二lン 0.1% 1.(iり 4.
31ブU1ピレン 250% グリニ]−ル E t 0 1−1 30.0% カルボポール934 1.0% 11 △ 03% 1−ウィーン80 0.2% 水(残部)434% 例 1 8 棚j リj8 j−一年一 −一早一 V粗間 赳萩泗ヒト1.1 ”
l ルヂゾ> 1.0% 5.9612.7ゾ[1ピレ
ン 25.0% グリ」−ル に L Ol−130,0% )jルポボール934 C0% []△ 03% !−ウr−ン8(10,2% 水(残部) 425% 例 19 リ リhi −訣し−47,−側御 w態量 外敗貝1でl’lil
ルブソン 10% 、’1.7118.81 (2じド
l1l−2()0% シlfル)ノノリ゛シク 1コペンタン−2−71ン E I OI−l 30. O’Xl カルボポール934 1.0% 1”FA O,3% 1〜ウイーン80 02% 水(残部) 47.5% 例 20 すが 哩り鵡 成 ηニー −子−2,4!i→」岸 先」I〜リアム
シノl」ン 01% 1.114 5.75プロピレン
250% グリコール IE t Ol−174,9% 例 21 町フ、t 駈丙戸 成 分 −一旬二一 4乞り’ 17!1 4811.
7列ヒドロコルプシン 10% 6.4818.3プロ
ピレン 245% グリコール EtOH74,5% 例 22 IllCg/d /’Ill:’レングリ〕]−ルのピヒ 0.056タ
ル中のトリジ7ムシノ[」ン0.5%Aしrン耐のじビ
クル中の 0,92 1〜リノ′ムシノ11ン0.1% )′シン9月ごビクル中のトリ 0692ノ′ノ\ジノ
11ン 4!p% )r レインM / /’プシン015oの o、45
じじクル中の1へリア11ジノ1ン 06% 1目ピレングリ]−ル+Aし 63.0イン酸+i %
のビじクル中の 1〜リアムシノロンo!)% 7′[1ビレングリニ1−ル+アゾ 8./Iンji%
のビヒクル中の トリノ7ムシノ1]ン05% 例 23 mCQ/ci ビ ヒ ノ ル (0へ・ 4時間) ☆プロピレング
リコールのビヒ 0.14クル中のトリアムシノロン1
% アゾンのビヒクル中の1〜リア 8.5ムシノロン7.
8% オレイン酸のビヒクル中の 0.81 1へリア11ジノロン0.05% ア耐ン/オレイン酎50150の 1.5ビヒクル中の
1〜リアムシノロン 0.1% ブ1]ピレングリコ−Jし+アゾ 8.2ン4%のビヒ
クル中の1−リアム シノロン1% プロピレングリコール+Aし 123.0イン酸4%の
ビヒクル中のトリ アムシノロン1% 例 24 mcg/cai プロピレングリコールのビヒ 2,45クル中の1〜す
7ムシノ【コン1% アゾンのビヒクル中のトリア 77 1\ジノ1]ン1.8% オレイン酸のビヒクル中の 11 トリアムシノ【コン0.05% アゾン/′AレインM50150の 1/1.8ビヒク
ル中のトリジムシノロン 07% ゛ ブ11ビレングリニl−ルーl 147ノ′シン4%の
どビクル中 の1−リア11ジノL」ン1% f l’、Iピレングリコール+ 254オレイン酸4
%のビヒクル 中のトリジ7ムシノロン1% 。 例 25 111C+1/cat IにIビレングリーコ〜ルのビヒ 0.082クル中の
1〜す)lムシ1021% アゾンのビヒクル中のトリア 0.6 ムシノロン7.8% オレイン酸のビヒクル中の 0.089トリアムシノロ
ン0,05% オレイン酸/アゾン50150の 0.22ビヒクル中
のトリアムシノロン 0.7% プロピレングリコール+ 10.5 オレイン′M 4%のビヒクル中 の1−リアムシノロン1% プロピレングリコール+ 2,1 アゾン4%のビヒクル中の 1〜リアムシノロン1% 例 26 以下の皮虞浸透研究は、単にアゾンまたは単にジオール
および相容性揮発性溶媒を含有するビヒクルと比較した
場合にジオールとアゾンどの二成分系組み合わμが使用
されたときの製薬上活性な薬剤(ここではトリアムシノ
ロン)の浸透の劇的増大を実証する。以下の浸透研究は
、更に本発明によって必要とされる聞の臨界性を実h1
]りる。 IllCg/cd 7−タノール7′アゾン9515の 0.8!5じビク
ル中の1〜リノ′ムシノUン 196 1タノール/ゾ1」ピレングリ丁’ 0.85−ル、、
>j7ゾン8’5/10/ 5ビヒクル中σ) l−リ
))ムシへ−1ンo1%1/lノール/′グ1−1ピレ
ングリ 1.51−ル・j′シン乃’2(1/ !iの
じ1/ノル中のi・すl)、ジノ]−lン11.1% 1クノール//11ピレングリ 3.01−ルl /”
l 、:/ 、5!l/ 40/ 、’iのじビクル中
のトす7/ムシノI−1ン 01′、Ii′。 !タノール/ 7’ r+じレングリ 5.21〜ル/
′Δレイン酸75/20/ 5のlごヒクル中のトリノ
ンムシノ1」 ン01% 丁タノール/プロピレングリ 0.37す]−ル80/
20/のビヒクル中 の1へリアムシノロンQ、19(。 例 27 プロピレングリコール/ 0.12 E t 01−120.、/ 80のビヒクル中の1−
リアムシノロン01% ピI」リドン/ E t Ol−1207/旧1 3.
5のビヒクル中の1〜リアムシノ 「」ン01% ブ1」ピレングリコ1−ル#し 5.4イン醇/ [t
OH15/ 5/ 80のじビクル中のトリアムシノ
[1ン 01% ピ「二1リドン/Aレイン酸/ 9.9E t OH4
5/ 5/ 80のビヒクル中の1−リアムシノロン0
1(〕6 6例り一旦 シ:g ・′祠 ノ′1−1じし・ングリー1−ル/ 0.81” I
OII 20y’ 8(lのじビクル中のトリツノ11
ジノ1]ン 01% ;ニド1−「1シ土ブールビ1」リドン 1.1、”
E t OII 20/ 80のビヒクル中σN−リノ
′ノ\ジノ■ン()1% じllリドン/1ヨt 01−120/80 3 、4
のじビクル中のトリノノムシノ 11201% /’Ill、″lノングリー1−ル/Aし 3,3(ン
酎/’ [L Oit +5/ 5/ 80ノヒ゛l′
クル中のi・リノ7ムシノ0ン01す6 じ11リドン/Aレイン酸15.9 1’ L 01115/ !i、/ 80のビヒクル中
のトリアムシノ■ンo1% ヒ1−゛目−1−シJチルビ目リドン 11.6、’A
シレーン酸y′「t 0l−115/ 5/80のビヒ
クル中の1−リノ′ムン ノロン0,1% 例 21) mCリ 、y′cn; ゾ(〕ピレングリ」−ル/ 0.27 E t O1120/80のビヒクル中の1−リアムシ
ノ[」ンQ、19(。 プロピ1ノングリニ]−ル/ラウ 1.5リン酸メチル
/ FE t OH15/ 5/()0のじ【二りル中
の1〜リアl\ジノ【」ン01% ヒドロキシエヂルピ1−1リドン 0.29/ lx
t Ol−120/80のビヒクル中の1〜リノ1ムシ
ノ[1ン0196 ヒドロキシエチルピ[]リドン 3.6/ラウリン酸メ
ブル/[tol−1 15/ 5/80の1でビクル中の1−リアムシノロン
0.1% ヒドロキシプI]ピルピ1]リド 0.10ン/]二1
01120/80のビヒクル中のトリアムシノl」ン0
1% ヒl:’ n−1シフ11ピルビI−1’J ト0.8
1ン/ラウリン酸メチル/E[ OLl 1!i/ !i/ 8(+のビヒクル中のトリ
アムシノIコン0.1% メブルビロリドン/1三to+−11,320780の
じビクル中のトリアム シン11ン01% メブルビIJリドン/ラウリン 3.4酸メヂル/ E
t Ol−l 15/ 5/ 80のビヒクル中σ)
hリアムシ111 201% 例 30 mC!l / cm fl−1ピレングリ]−ル/7.5 1−101120/ 8(+のヒじクル中のl二1・1
1−1ルfシン1% )11じ1ノングリ−1−ル/ラウ 17.。 リン酸メチル/ E t OH15/ !i/80のビ
ヒクル中のヒト[]]ル ヂコルチゾ ンロピレングリコール/Aし 19.012M / E
t OH15/ 5/ 80のどビクル中のヒトnコ
ルブーシン 1% ヒドロキシエチルピロリドン 1/1.0/ E t
Ol−120/80のビヒクル中のヒドロ−1ルヂゾン
1% ヒドロキシエチルピロリドン 120.0/7ルイン酸
/ E I Ol−115/ 5/80のビヒクル中の
ヒドロコル デシン1% 例 31 mcg / t:i プロピレングリコール/7.6 E t Ol−120/ 80のビヒクル中のヒドロコ
ルチゾン1% プロピレングリコール/ワウ 33.。 リン酸メチル/El○l−115/ 5/80のビヒク
ル中のヒドロコル デシン1% ヒドロ4ニジ■チルピロリドン 8.3/ F t O
l−(20/80のビヒクル中のヒトL」コルデシン1
% ヒドロキシエチルピロリドン 124.0/オレイン酸
/El 0L115/ 5/80のごヒクル11コのヒ
ドロコル ブーシン1% 出願人代理人 猪 股 清
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(a) 安全かつ4’i 9)Jな吊の製薬上活性
な薬剤、 (b)acタノールよIこは2−プロパツールからj式
択される溶媒O〜約約8車 (C) 水O〜〜80市聞%、JJ にび(d) 本質
−J二 (1) N− (2−ヒト[1キシエヂル)ピ1ー1リ
ドン、J3J、び ( ii) ラウリン酸メチル、A−レイン酸、Δレイ
ルj′ルコール、tノΔレイン、ミリスヂルノlルーJ
−ル、およびイれらの混合物からなる8丁から選択され
る細胞エンベ[]−171’.を秩lr;化化合物、か
らなる浸透増大ビヒクル約10〜約99.9重徂%、 からなり、そして成分(d)(i)および(d)(i(
)は(d)<i)対(d) <ii)のΦ(d比約1;
5から約500 + 1で存イ1づることを特徴とづる
局所適用用の浸透増人製桑組成1カ。 2、 成分1)が、約15〜約99.9小部%のjlで
存在りる特許請求の範囲第1項に記載σ)組成物。 3、 成分(d)が、約25〜約99.9重量%の吊で
存在づる特許請求の範囲第2項に記載の組成物。 4、 成分(d)(i)J3よび(d) (ii)が、
(d)(i)対(d) (ii)の車tj.>比的5:
1から約100:1で存在づる特h′[請求の範囲第1
項に記載の組成物。 5、 成分(d)<i)おJ、び(d) (ii)が、
(d)(i>対(d) (ii)の小石比的10:1か
ら約10C>:1で存在Jる特許請求の範(111第4
項に記載の組成物。 G. 成分(d)(i>および(d) (ii)が、(
d)(i)対(d)(ii)の小量比的15:1から約
100:1で存在づる特許請求の範囲第51+“1に記
載の組成物。 7、 成分(b)が、約0〜約70重量%の量C存在η
る特許請求の範囲第1頃に記載の組成物。 ε3. 成分(d) (ii)が、ラウリン酸メチル、
オレイン酸、ミリスチルアルコール、J3よびそれらの
混合物からなるBYがら選択される特許請求の娃111
1第1項に記載のHi成物。 5)、成分(d)(ii)が、ラウリン酸メチルCある
4’l’ 、i’l請求の範(111第8 Jfiに記
載の組成物。 10、成分(d)(ii)が、オレイン酸である1−”
f Ir[請求のイ11間第8項に記載の組成物。 11、(a) 製薬上活性な薬剤約0.01〜約10重
ITI 96、 (b) 、+タノールa3よび2−ブ1]パノールl)
+ +う選I+<されルt8媒o〜約80車ifi%、
<c> 水O〜約801 ffi%、 (d) 木質上 (i) N−(2−ヒドロキシエチル)ピロリドン、お
よび (ii) ラウリン酸メチル、オレイン酸、オレイルア
ルコール、七ノAレイン、ミリスチルアルコール、およ
びそれらの混合物からなるIYがら選択される細胞エン
ベロープ無秩序化化合物、からなる浸透増大ヒヒクル約
10−約99.9小間%、 からなり、そして成分(d)(i)おJ、ひ(d)(i
i)は(d)(i)対(d) (ii)の市m化約5:
1から約100:1で存在づることを特徴とする局所適
用用の浸透増大製薬組成物。 12、成分(d)が、約15〜約99.9重量%の徂で
存在する特許請求の範囲第11項に記載の組成物。 13、成分(d・)が、約25・〜約99 、9 ff
2間%の間で存在づる特許請求の範囲第12項に記載の
組成物。 14、成分(d)(i)および(d) (ii)が(d
)(i)対(d) (ii)(7)fflhi比約10
=1から約100:1で存在1−る特許請求の範囲第1
1 triに記載の組成物。 15、成分(d)(りJJよび(d) (ii)が、(
d>(+)刻(d) (ii)の車量比的15:1から
約100:1ぐ存在する特許請求の範囲第14項に記載
の組成物。 1G、成分(b)が、約0〜約70重量%の量で存在り
るvr訂請求の範囲の範囲第11項に記載の組成物。 17、成分(d)(ii)が、ラウリン酸メチル、副レ
イン酸、ミリスチルアルコール、l13よびそれらのf
lA合物からなるBYから選択される特、7F請求の範
1第11項に記載の組成物。 18、成分(d)(ii)が、ラウリン酸メチルである
特許請求の範囲第17項に記載の組成物。 1り、成分(d ) (ii)が、オレイン酸である特
許請求の範[111第17項に記載の組成物。 2()、製薬上活性な薬剤が、コルチコステロイドであ
る特許請求の範囲第1項に記載の組成物。 21、製薬上活性な薬剤が、コルチコステロイドである
特許請求の範囲第11項に記載の組成物。 22、コルチコステロイドが、トリアムシノロンアセト
ニド、酢酸ヒドロコルチゾン、吉草酸ベタメタシン、フ
ルオシノロンアヒ1〜ニド、フルバメソン、またはそれ
らの混合物からなる群から選択される特許請求の範囲第
20「1に記載の組成物。 23、コルチコステロイドが、約0.01〜約10重M
%の量で存在する特許請求の範囲第20項に記載の組成
物。 24、製薬上活性な薬剤が、非スデ1」イド抗炎症剤で
ある特許請求の範囲第1項に記載の組成物。 25、製薬上活性な薬剤が、非ステロイド抗炎症剤であ
る特許請求の範囲第11項に記載の組成物。 26、非ステロイド抗炎症剤が、リリヂル醒、アセチル
リーリチル酎、1ナリfル酸メチル、す°リチル酸グリ
コール、サリチルイミド、ベンジル−2,5−ジアセト
キシ安息香酸、イブプ0フj:ン、フリンダツク、ナブ
ロキレン、ケ1〜ブロフJン、エトフェナメート、フェ
ニルブタシン、インドメタシン、ピロキシカム、おJ:
びそれらの混合物からなるI!Yから)へ択されるt;
−二’l晶求の範囲第24 Jllに、、ピ載の組成物
。 27、ノ1スjロイ1〜抗炎症剤が、約0.05〜約1
0申吊%の量て(j在りる4’J it品求の範囲第2
41r目こ記載の組成物。 2)3. 装朶十活I11な薬剤が、抗細菌剤、抗生物
?li、抗真菌剤、抗ウィルス剤、おJ:びそれらの1
12合物から<t 6JiYjar rら選択される抗
微生物剤である1:1 l′lT 請求の範囲第1項に
記載の組成物。 29、製1s18F活11な薬剤が、抗細菌剤、抗生物
質、抗真菌剤、抗ウィルス剤、およびそれらの)1t合
物からなる群から選択される抗微生物剤である1°I
n’l 請求の範囲第11項に記載の組成物。 3()、杭機(1物剤が、スルホンi)ミド、ペニシリ
ン、レーノノ71−1スポリン、ベニシリノー口、丁リ
スI:l v’ rシン、リン」マイシン、ハン」マイ
シン、tl−ノリrクリン、りIIラムノに−」−ル、
スI〜レノ゛l−)’−i’シン、(13J、び−ぞれ
らの山1合物からなる11YかI”5 Jバ択される1
?I i+’11.請求の範囲第28項に記載の絹(l
腎物1゜ 31、抗微生物剤が、]リリンマイシン、丁fル炭酸エ
リスロマイシン、土リス11マイシンー■ストレーi〜
、エチルコハク酸]lリス11マイシン、ラフ1〜ビA
ンfj Tリスロンイシン、リン】マイシン、クリンタ
゛マイシン、デトラリイクリン、りIN )レア1〜ラ
リーイクリン、デメタl”lリイタリン、1ヘ−1−シ
リイクリン、メタ1ノ−イクリン、Aキシノドシリ゛イ
クリン、ミノサイクリン、A3よびぞれらの)Iへ合物
からなる群から選IfV!される特許請求の範囲第30
JN′!に記載の組成物。 32、製薬上活性な薬剤が、ブアベングゾール、り[1
0キシン、アンボテリシン、カンシンシン、ノンギマイ
シン、ナイスクチン、グリレオノルビン、り1」ルタン
1〜イン、クロI〜リマゾール、硝酸1−1・リム、硝
酸ミ、]ナゾール、ビ11−ルニ1−リン、4ノリデル
酸、フ〕−リ′ブオン、fクラl−ン、1〜ルプフテ−
1〜、1〜リレブン、ビリチオン引1爲)、ビリブオン
ナ1〜リウム、おにびそれらの混合物からなるI!Yか
ら選択される静真菌薬剤または殺貞+X+剤で8vる特
、;1請求の範囲第’l I負に記載の組成物。 :(:l 抗真菌剤が、プイメタブン、)′ンホテリシ
シー13、グリレA−ノルヒン、1ヘリナフブ−1−1
お、1、ひfれらの)Il、合物から4する群から1j
ffi択される’Ml +i’l 請求の範囲り)28
頃に記載の組成物。 :14. 抗つ、イルス剤が、イ1〜1シウリシン、ヨ
ー1・r”AIシウリジン、jjマンタジン、メf−リ
シン、シタノじン、おj、びそれらの混合物からなる1
11から選11りされる1′1訂請求の範囲第28項に
記載の姐成1)++ 。 35、抗ウィルス剤が、式 】 %式%( (式中、l)’LLIφl黄、1、/j tま11!2
素ぐあり、R31t、L水素、ハ[1グン、ヒト[−1
1−シ、シフルー1キシ、アシド、ヂA、)′ル1ニル
1−A1アミノ、アルキルジノミノたはジン′ル1−ル
ノ・ミノ(あり、r<32cよ水素、ハロゲン、フルキ
ルヂA1アシルアミノ、アミンまたはアジドであり;R
33は水素、直鎮、分枝鎖または環式アル:1ニル、ヒ
ドロキシアルキル、ベンジルオキシアルキルJ:lこは
フェニルで・あり;1?.34は水素、ヒトIコニ1ニ
ジまIこはアルニ1ニルで・あり、 I,< 3!jは
水素、ヒドロキシ、アミン、アルニ〜ル、ヒ1〜1」−
1ジアルキル、ベンジルA1ニジ、ベンゾイルA−1−
シ、ベンゾイルオキシメチル、スルファモイルA−”1
−シ、ホスフェート、カルボキシプロピAニルAキシ、
炭素数1〜8をイアする直鎖;!;たは環式アシルオキ
シル、または式N H C O − Qを右りる買換カ
ルバ七イル基であり;Qは揚台によってスルホニル、ア
ミン、カルバモイルまた(よ水素から)ハ1尺される置
換基1以上によって置換されるアル:1−ル、アリール
またはう′ラルキルであり, p 3G+よ水素また(
、Lアルキルであり、但し1〕′ か酸素てあり、かつ
R””、 R ”3, R ”4J5よびR36が11
である揚台には、1り35が水素またはヒト]]4−シ
であるときには1<31はアミノまたはメチルアミノで
【ま4「い)の化合物、これらの化合物の製桑上許容可
能な塩、J3よびぞれらの混合物である特許請求の範囲
第28項に記載の組成物。 36、抗ウィルス剤が1)′ が硫黄またはM素であり
、1<31がヒ1仰4ニジであり、1<32がアミノで
あり、1<33が水素、直鎖または分枝鎖または環式7
式% アルキルまたはフェニルであり、1(34が水素、とド
ロキシま1ζは低級アルキルであり、R35が水素、ヒ
ドロキシ、アミノ、アルキル、ヒト0キシアルキル、ベ
ンゾイルAキシ、ベンゾイルAキシルアルキル、ベンジ
ルAキシ、スルファモイルAキシ、小スノ」−1・、カ
ルボキシプロピAニルオキシ、または)’ t! l−
1−シであり、1で36が水素、アル−1−ルまたはヒ
ト0キシアルキルである化合物または前記化合物の製薬
上I[容可能な塩である特許請求の範囲第3 E)Jr
jに記載の組成物。 37、抗ウィルス化合物が、9−(2−ヒドロキシ−に
1〜キシメブール)グツ′ニン、2−アミノ−9−(2
−ヒト1」ギシエI・キシメチル)アfニン、およびそ
れらの混合物である特許請求の範囲第36項に記載の組
成物。 38゜ 抗ウィルス剤が、9−(2−ヒドロキシエトキ
シメチル)グアニンである特許請求の範囲第37項に記
載の組成物。 39、抗微生物剤が、約0.01〜約10ffiffi
%の最で存在・する特許請求の箱[7JIJ28項に記
載の組成物。 40、抗微生物剤が、エリスロマイシンrII!鉛であ
る特許請求の範囲第28項に記載の組成物。 41、抗微生物剤が、■リフOマイシン、タリンドマイ
シンおよびブトう1ノイクリンの混合物である特許請求
の範囲第28項に記載の組成物。 42、製薬上活性な薬剤が、鎮痛話である特許請求の範
囲第1項に記載の組成物。 43、vJ薬薬店活性薬剤が、エフ1ドリン、)工二ル
プロパノールアミン、テオフィリン、コディン、ポルコ
ディン、ヒドロコドン、ノスヵピン、デキストメトルフ
ァン、レボプロポ4ジフエン、カルベタペンタン、ビバ
ピテ−1・、イソアミニル、クロルフェンシアツール、
ベンゾノータート、ジメ[ルノIンJ3よびジベブロー
ルからなる群から選択される鎮咳薬である特許請求の範
囲第1項に記載の組成物。 44、glJ桑上病上活性剤が、骨活性有機小スホネー
ト′Cある特許請求の範囲第1項に記載の組成物。 45、¥J桑上活性な薬剤が、骨活性有機小スホネート
ぐある特、11品木の範囲第11314に記載の組成物
。 46、骨話性右機ホス小ネ−1〜が、ツ耐0ロメタンジ
ホスホン酎、エタン−1−ヒドロ−Vシ〜′1゜′1
ジホスホン酸、メタンジホスホン酸、これらの酸の製薬
上清容可能な塩、おJ:びそれらの混合物かl)選択さ
れる狛1111品求の範囲第44項に記載の組成物。 47、製桑十活4Q’、 li桑薬剤、鎮静剤、催眠薬
、精神安定剤ミおよびぞれらの混合物からなる群から選
択されるQ:、+5n11請求の範囲第1項に記載の組
成物。 48、製薬上活性な薬剤が、抗関節炎剤である特許請求
の範囲第1項に記載の組成物。 49、製薬上活性な薬剤が、抗不安薬である特許請求の
範囲第1項に記載の組成物。 50、製薬上活性な薬剤が、抗高血圧薬である特許請求
の範囲第1項に記載の組成物。 51、製薬上活性な薬剤が、強心剤である特許請求の範
囲第1項に記載の組成物。 52、製薬上活性な薬剤が、利尿剤、1ボ酸排泄促進剤
、またはそれらの混合物からなる群から選択される特許
請求の範囲第1項に記載の組成物。 53、製薬上活性な薬剤が、腫瘍性疾患を治療づる際に
有用な薬物である特許請求の範囲第1項に記載の組成物
。 54、製薬上活性な薬剤が、局所麻酔薬である特許請求
の範囲第1項に記載の組成物。 55、製薬上活性な薬剤が、食欲減退桑である特許請求
の範囲第1項に記載の組成物。 56、前記組成物が、飽和直鎖C16〜C2orl−脂
肪アルコールまたは飽和直鎖C4〜C2oモ/−または
ジカルボン酸の単−負を実質土倉まない特1、′I品木
の範囲第1項に記載の組成物。 1)7. 前記組成物が、飽((1白鎖C1+、〜C2
0rl−脂肪アルIT−ル≧したは飽和直鎖c4〜c2
oモノ−J3J:びジカルボン酸の単−員3.5重量%
未満を含イ」りる特ム′1請求の範囲第56項に記載の
組成物。 58、 11)療の必要な動物に、 (a) 安全かつ有効な吊のコルヂ]スデロイド、 (b) −tタノールよ1.:は2−ブ1」パノールか
ら選択される溶媒O〜約80重量%、 (c) 水O〜・約80重fれ%、J3J、び〈(」)
本質上 <r> N−(2−ヒト【」ニトシニIプル)ピロリド
ン、d3J、び (ii) ラウリン酸メチル、Δレイン酸、Aレイルノ
Iルニ1−ル、しノAレイン、ミリスヂルノノル1−ル
、113J:びぞれらの)11合物からなる群から選択
される細胞Jンベ[1−プR11(秩序化化合物からな
る浸透増大ビヒクル約10〜約99.9小早% からなる(成分(d)(i)および(d) (ii)は
(d)(i)対(d)(ii)の重量比的1:5から約
500 : 1で存在覆る浸透増大組成物の安全かつ有
効な量を局所的に適用りることを特徴どりる動物の非内
分泌免疫、リウマチ、過敏または炎症状態の治療法。 59、治療の必要な動物に、 (a) コルチコステロイド約0.01〜約10重量%
、 (b) ]ニタノールJ3よび2−プ゛I’lパノール
から選択される溶媒O〜約80車量%、 (c) 水約O〜約80重量%、 (d) 本質上 (i) N−(2−ヒトl−11−シー[プル)ピ[]
リドン、おJ:び (11) ラウリン酸メチル、Aレイン酸、Aレイルア
ルコール、モノAレイン、ミリスチルアルコール、J3
よびそれらの混合物からなる17から選択される細胞エ
ンベロープ無秩序化化合物からなる浸透増大ビヒクル約
10〜約99.9重耐% かうなる(成分(d)(i)および(d) (it)は
(d)(i)スJ(d) (ii)の重量比的5:11
)+ +う約10(>:1で存在Jる浸透用人製薬組成
物の安全かつ有効な吊を局所的に適用りることを特徴と
づる動物の非内分泌免疫、リウマチ、過敏よ)ごは炎症
状態の治療法。 fi+1. リウマチまたは炎症状態が、関節炎である
特許請求の範囲第58項に記載の方法。 61、 リウマチよlJは炎症状態が、リウマチ熱Cあ
る特5′1請求の範囲第58項に記載の方法。 62、過敏な反応が、気管支喘息である特許請求の範囲
第58項に記載の方法。 63、過敏反応が、アナフィラキシ−である特+i’l
晶求の範囲第58項に記載の方法。 04、炎111状態が、皮h3炎Cある特ム′1請求の
範囲第:)8iji (,12載の/i法。 fi!+、組成物が、全身治療用の適用部位に適用され
る1!f u’l請求の範囲第58項に記載の方法。 (’+G、組成物が、持効性装置から適用される特許請
求の範囲第65項に記載の方法。 67、組成物が、罹患部位に局所的に適用される特許請
求の範囲第64項に記載の方法。 68、治療の必要な下等動物に、 (a) 抗細菌剤、抗生物質、抗真菌剤、抗ウィルス剤
およびそれらの混合物からなる群から選択される抗微生
物剤の安全かつイj効な吊、(b) エタノールまたは
2−ブl」パノールから選択される溶媒O〜約80千吊
%、 (C) 水O〜約80単吊%、J3よび(d) 本質上 (i) N−(2−ヒドロ4ニジニブル)ピロリドン、
および (ii) ラウリン酸メチル、Aレイン酸、Aレイルア
ルコール、七ノAレイン、ミリスチルアルコール、J3
J、びそれらの混合物からなる群から選択される細胞エ
ンベロープ無秩序化化合物からなる浸透増大ビヒクル的
10へ・約99.9重泊% かうなる(成分(d)<1)J3よひ(d) (ii)
しL(d>(i)対(d) (ii)のi[吊比的1=
5から約3+00:1′c存在りる)浸透助人製薬組成
物を局所的に投!jりることを特徴とりる動物の感染症
の治療法。 61)、治療の必要な動物に、 (a) 抗細菌剤、抗生物r1、抗真菌剤、抗ウィルス
剤、おj、びそれらの混合物からなる群から選択される
抗微生物剤約0.01〜約10市量%、(E)) エタ
ノールおよび2−プロパツールから選択される溶媒O〜
〜80徂hi%、(c) 水0〜〜80重量%、 (d) 本質上 (i) N−(2−ヒト1]4−シ■デル)ピロリドン
、および (11) ラウリン酸メチル、オレイン酸、オレイルア
ルコール、モノオレイン、ミリスチルアルコール、おJ
:びそれらの混合物からなる17がら選択される細胞エ
ンベロープ無秩序化化合物からなる浸透増大ビヒクル約
10〜約99.9重品% からなる(成分(d) (i)Jj、に(F(d) (
ii)は(d)(i)対(d) (ii)の小rii比
的5:1から約100:1で存在覆る)浸透増大製剤組
成物を局所的に投与することを1“i徴とり−る動物の
感染症の治療法。 70、組成物が、全身治療用の適用部位に適用される特
許請求の範囲第68項に記載の方法。 11、組成物が、持効性装置から適用される特許請求の
範囲第70項に記載の方法。 72、組成物が、罹患部位に局所的に適用される特許請
求の範囲第681j’、iに記載の方法。 73、治療の必要な動物に、 (a)式 %式%: (式中、P′は硫黄または酸素であり、R31は水素、
ハロゲン、ヒドロキシ、アルコキシ、アジド、ヂA1ア
ルキルチA1アミノ、アルキルアミノまたはジアルキル
アミノであり、+<32は水素、ハロゲン、アルキルナ
A1アシルアミノ、アミノまたはアジドぐあり:R33
は水素、直鎖、分枝鎖または環式アルキル、ヒドロキシ
アルキル、ベンジル。 オキシアル4ニルまたはフェニルであり;R34は水素
、ヒドロキシまIこはアルキルであり;R35は水素、
ヒドロ4ニジ、アミノ、アル4ニル、ヒドロキシアルキ
ル、ベンジルオキシ、ベンゾイルAキシ、ベンゾイルA
キシメチル、スルファモイル′A4ニジ、11\スフ1
−ト、カルボキシプ日ピオニルAキシ、炭素数1〜8を
有する直鎖または環式アシルオキシル、または式N H
CO−Qを右−リ゛る置換カルバしイル基であり;Qは
場合によってスルホニル、アミノ、カルバ七イルまたは
水素から選択されるVt換基1以上によって置換される
アルキル、アリールま/、2はアラルキルであり:R3
6は水素またはアルキルであり、但しP′が酸素であり
、がっR,R,RおよびR36が11である場合には、
32 33 34 ]【31はアミノまたはメヂルアミノではない)の化合
物、これらの化合物の製薬上許容可能な塩、およびそれ
らの混合物である抗ウィルス剤の安全かつ有効な量、 (b) エタノールまたは2−プロパツールから選択さ
れる溶IsO〜約80重量%、(C) 水O〜約約8市 (d) 本質上 (i) N−(2−ヒドロニ1−シ」−デル)ピロリド
ン、および (11) ラウリン酸メチル、オレイン酸、オレイルア
ルコール、モノオレイン、ミリスチルアルコール、およ
びそれらの混合物からなる群から選択される細胞エンベ
ロープ無秩序化合物からなる浸透増大ビヒクル約10〜
約99,9重間% からなる((d)(i)およU(d)(ii)は(d)
(i)対(d) (ii)の重量比的1:5から約50
0:1で存在する−)浸透増大lll桑組成物を局所的
に投与することを特徴とする動物の庖疹の治療法。 74、罹患部位に、 (a) ■リス[1マイシン、クリンドマイシンJ3J
、び1−1−ラリーイクリンの況合物の支全かつ有効吊
、 (b) ]タノールまたは2−プロパツールから選択さ
れる溶媒0〜約80重量%、 (c) 水0〜約8010吊%、および(d) 本質士 (1) N−(2−ヒト[−1:lシミ1チル)ピI]
リドン、(lj J、び (11) ラウリン酸メチル、Aレイン酸、Aレイルノ
フルコール、モノオレイン、ミリスチルアル−1−ル、
J3 J:びでれらの)It含物からなるRYから選(
1りされる細胞エンベローブ無秩序化合物かうなる浸透
増大ビヒクル約10〜約99.9重111% かうなる((d)(i>および(d)(ii)は(d)
(i)スJ(d) (ii)の重量比的1:5がら約5
00 : 1で存イ1−りる)浸透増大製薬組成物を局
所的に投5づることを特徴とする座癒の治療法。 75、組成物が、全身治療用の適用部位に適用される特
許請求の範囲第74項に記載の方法。 76、組成物が、持効性装置から適用される特許請求の
範囲第75項に記載の方法。 77、組成物が、罹患部位に局所的に適用される特許請
求の範17JI第74項に記載の方法。
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