JPS6037356Y2 - 組立式水槽の防波装置 - Google Patents
組立式水槽の防波装置Info
- Publication number
- JPS6037356Y2 JPS6037356Y2 JP12238479U JP12238479U JPS6037356Y2 JP S6037356 Y2 JPS6037356 Y2 JP S6037356Y2 JP 12238479 U JP12238479 U JP 12238479U JP 12238479 U JP12238479 U JP 12238479U JP S6037356 Y2 JPS6037356 Y2 JP S6037356Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit panel
- fixed
- wall
- aquarium
- breakwater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 14
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 3
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000593 degrading effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は組立式水槽の防波装置に関し、詳しくは地震時
に発生せる波浪の衝突により側壁部を形成する単位パネ
ル板が変形等の支障を来たさない様に防止(阻止)する
防波装置の改良に関するものである。
に発生せる波浪の衝突により側壁部を形成する単位パネ
ル板が変形等の支障を来たさない様に防止(阻止)する
防波装置の改良に関するものである。
従来、この種防波装置としては実開昭52−11061
1号公報に開示されたものがある。
1号公報に開示されたものがある。
断る従来の防波装置は、水槽の天井壁部から垂設した可
撓性の防波壁によって構成したものである。
撓性の防波壁によって構成したものである。
即ち、従来の防波壁は可撓性を有するコム材等の軟質部
材で形成され、水槽内への取付けは単に上端縁のみが天
井壁部に固定されただけであるため、地震時に発生せる
波浪の衝突に伴ない揺れ動いてしまうものである。
材で形成され、水槽内への取付けは単に上端縁のみが天
井壁部に固定されただけであるため、地震時に発生せる
波浪の衝突に伴ない揺れ動いてしまうものである。
そのため、防波壁によって仕切られた一方の側壁部側で
発生した波浪はその側壁部側内で消波されずに防波壁を
介して間接的にもう一方の側壁部側に伝わってその側壁
部側の波浪を増幅増大させてしまう原因となり、防波壁
で仕切られたもう一方の側壁部は増幅増大された波浪の
衝突によって変形等の支障を来たし単位パネル板自体の
耐久性が劣化してしまい、ひいては単位パネル板同志の
接合部の水密性が低下してしまう等の恐れを引起し易い
ものであった。
発生した波浪はその側壁部側内で消波されずに防波壁を
介して間接的にもう一方の側壁部側に伝わってその側壁
部側の波浪を増幅増大させてしまう原因となり、防波壁
で仕切られたもう一方の側壁部は増幅増大された波浪の
衝突によって変形等の支障を来たし単位パネル板自体の
耐久性が劣化してしまい、ひいては単位パネル板同志の
接合部の水密性が低下してしまう等の恐れを引起し易い
ものであった。
本考案はこの様な従来事情に鑑みてなされたもので、そ
の目的とする処は、地震時に発生せる波浪を確実に消波
せしめて側壁部への衝突を防止できる組立式水槽の防波
装置を提供して、波浪の衝突による単位パネル板自体の
耐久性の劣化防止ひいては単位パネル板同志の接合部の
水密性の低下防止を図り、更に防波壁の消波機能を長期
に渉り低下−させずに保持するところにある。
の目的とする処は、地震時に発生せる波浪を確実に消波
せしめて側壁部への衝突を防止できる組立式水槽の防波
装置を提供して、波浪の衝突による単位パネル板自体の
耐久性の劣化防止ひいては単位パネル板同志の接合部の
水密性の低下防止を図り、更に防波壁の消波機能を長期
に渉り低下−させずに保持するところにある。
斯る本考案防波装置の基本的な構成は防波壁を水槽構成
用の単位パネル板複数を列状に組合わせて形威し、その
各単位パネル板の上端縁を天井壁部に固定すると共に両
側に位置せる単位パネル板の側端縁を相対する側壁部に
固定し、更に隣り合う単位パネル板の下端縁間に補強片
を固着すると共にその補強片に、側壁部間に架設せるス
テーを挿通固定したことを特徴とするものであり、その
実施の一例を図面に基づいて説明する。
用の単位パネル板複数を列状に組合わせて形威し、その
各単位パネル板の上端縁を天井壁部に固定すると共に両
側に位置せる単位パネル板の側端縁を相対する側壁部に
固定し、更に隣り合う単位パネル板の下端縁間に補強片
を固着すると共にその補強片に、側壁部間に架設せるス
テーを挿通固定したことを特徴とするものであり、その
実施の一例を図面に基づいて説明する。
図中、Aは水槽、Bは該水槽A内に垂設形成する本考案
の防波装置の防波壁であり、前記水槽Aは多数の単位パ
ネル板aを組合わせて構成される。
の防波装置の防波壁であり、前記水槽Aは多数の単位パ
ネル板aを組合わせて構成される。
単位パネル板aは平面直角四辺形の受圧面すとその四周
縁全周に渉って一体に折曲形成された接合縁7とよりな
るFRP材等の硬質部材によって形成した周知のもので
、上記受圧面すは周縁部に沿って適宜幅の平面部a1が
形威されると共にこの平面部a1に囲まれた部分は膨出
部8となっている。
縁全周に渉って一体に折曲形成された接合縁7とよりな
るFRP材等の硬質部材によって形成した周知のもので
、上記受圧面すは周縁部に沿って適宜幅の平面部a1が
形威されると共にこの平面部a1に囲まれた部分は膨出
部8となっている。
而して、これら単位パネル板aの接合縁7を同一方向に
向けた状態で当接し、その当接せる接合縁7をボルト、
ナツト10.10’により連結して底壁部9、側壁部3
、天井壁部2の順で組合わせて水槽Aを構成する。
向けた状態で当接し、その当接せる接合縁7をボルト、
ナツト10.10’により連結して底壁部9、側壁部3
、天井壁部2の順で組合わせて水槽Aを構成する。
防波壁Bは、地震時に発生せる波浪を消波せしめて側壁
部3、特に貯溜水の水面と天井壁部2との空間周囲に位
置せる側壁部3上部の単位パネル板aに衝突しない様に
防止する働らきをなすもので、水槽Aを構成する単位パ
ネル板、図面にあっては水槽Aの天井壁部2と底壁部9
を形成する単位パネル板1複数を列状に配置し、ボルト
、ナツト10.10’で連結組合わせて形威する。
部3、特に貯溜水の水面と天井壁部2との空間周囲に位
置せる側壁部3上部の単位パネル板aに衝突しない様に
防止する働らきをなすもので、水槽Aを構成する単位パ
ネル板、図面にあっては水槽Aの天井壁部2と底壁部9
を形成する単位パネル板1複数を列状に配置し、ボルト
、ナツト10.10’で連結組合わせて形威する。
斯る防波壁Bを形成する単位パネル板1はその上端縁−
辺、即ち天井壁部2を形成する単位パネル板aの接合縁
7に固定する上端縁−辺の接合縁7を切落すと共に、そ
の上端縁−辺の両側に位置する側端縁の接合縁7上部を
切欠して形成する。
辺、即ち天井壁部2を形成する単位パネル板aの接合縁
7に固定する上端縁−辺の接合縁7を切落すと共に、そ
の上端縁−辺の両側に位置する側端縁の接合縁7上部を
切欠して形成する。
而して、以上の如く形威した防波壁Bの単位パネル板1
を水槽Aの天井壁部2の組立て時において天井壁部2を
形成せる単位パネル板aの接合縁7に当接せしめ、ボル
ト、ナツト10.10’で一緒に固定して水槽A内に垂
設するものである(第1図)。
を水槽Aの天井壁部2の組立て時において天井壁部2を
形成せる単位パネル板aの接合縁7に当接せしめ、ボル
ト、ナツト10.10’で一緒に固定して水槽A内に垂
設するものである(第1図)。
そして並列状に当接して隣り合う単位パネル板1の接合
縁7同志をボルト、ナツト10.10’で連結固定する
と共に、左右両側に位置して相対せる側壁部3の単位パ
ネル板aの平面部a1に当接する接合縁7をボルト、ナ
ツト10.10’で前記平面部a1に連結固定する(第
2図)。
縁7同志をボルト、ナツト10.10’で連結固定する
と共に、左右両側に位置して相対せる側壁部3の単位パ
ネル板aの平面部a1に当接する接合縁7をボルト、ナ
ツト10.10’で前記平面部a1に連結固定する(第
2図)。
そして更に、隣り合う単位パネル板1の下端縁間には補
強片5を装架固着して隣り合う単位パネル板1の下端縁
同志を一連に連結する(第2図)。
強片5を装架固着して隣り合う単位パネル板1の下端縁
同志を一連に連結する(第2図)。
上記補強片5は、防波壁Bを形成する各単位パネル板1
相互の連結強度をより一層増強せしめて波浪の衝突に対
する防波壁Bの消波機能をより一層増強させ尚且つ単位
パネル板1相互の下端縁を側壁部3間に架設せるステー
6に固定するためのもので、水平片部5′と垂直片部5
″と断面「型に形威しその水平片部5′を水中に没する
単位パネル板1下端縁の接合縁7間に跨る様に当接せし
め、該接合縁7にボルト、ナツト10.10’で連結固
定する(第1図、第2図)。
相互の連結強度をより一層増強せしめて波浪の衝突に対
する防波壁Bの消波機能をより一層増強させ尚且つ単位
パネル板1相互の下端縁を側壁部3間に架設せるステー
6に固定するためのもので、水平片部5′と垂直片部5
″と断面「型に形威しその水平片部5′を水中に没する
単位パネル板1下端縁の接合縁7間に跨る様に当接せし
め、該接合縁7にボルト、ナツト10.10’で連結固
定する(第1図、第2図)。
そして垂下する垂直片部5″に開孔したステー挿通孔1
1にステー6を挿通せしめ、該ステー6に締付ナツト1
2を螺合締結せしめてステー6を補強片5の垂直片部5
″に挿通固定する(第1図)。
1にステー6を挿通せしめ、該ステー6に締付ナツト1
2を螺合締結せしめてステー6を補強片5の垂直片部5
″に挿通固定する(第1図)。
而して、本考案防波装置の防波壁Bは、地震時の波浪が
衝突しても変形等の支承を来たす恐れのない耐久強度に
優れたFRP材等の硬質部材からなる単位パネル板1を
組合わせて形威し、天井壁部2、側壁部3に連結固定す
ることができない下端縁の接合縁7相互を補強片5で一
連に連結し、尚且つその補強片5にステー6を固定した
構造をもって垂設形成したものである。
衝突しても変形等の支承を来たす恐れのない耐久強度に
優れたFRP材等の硬質部材からなる単位パネル板1を
組合わせて形威し、天井壁部2、側壁部3に連結固定す
ることができない下端縁の接合縁7相互を補強片5で一
連に連結し、尚且つその補強片5にステー6を固定した
構造をもって垂設形成したものである。
本考案は成上の如く構成したので下記の如き優れた作用
効果を奏する。
効果を奏する。
■ 防波壁を水槽構成用の単位パネル板複数を列状に組
合わせて形威し、その各単位パネル板の上端縁を天井壁
部に固定すると共に両側に位置せる単位パネル板の側端
縁を相対する側壁部に固定し、更に隣り合う単位パネル
板の下端縁間に補強片を固着すると共にその補強片に、
側壁部間に架設せるステーを挿通固定したので、地震時
に発生せる波浪が衝突しても従来の揺れ動いたり、変形
等を来たすことはない。
合わせて形威し、その各単位パネル板の上端縁を天井壁
部に固定すると共に両側に位置せる単位パネル板の側端
縁を相対する側壁部に固定し、更に隣り合う単位パネル
板の下端縁間に補強片を固着すると共にその補強片に、
側壁部間に架設せるステーを挿通固定したので、地震時
に発生せる波浪が衝突しても従来の揺れ動いたり、変形
等を来たすことはない。
従って、防波壁によって仕切られた相対せる一方の側壁
部側で発生した波浪は該側壁部側内で確実に消波され、
もう−力の側壁部側に伝わることはないため、波浪の衝
突を防止でき、側壁部を形成する単位パネル板自体の耐
久性の劣化防止ひいては単位パネル板同志の接合部の水
密性の低下防止を図り得る。
部側で発生した波浪は該側壁部側内で確実に消波され、
もう−力の側壁部側に伝わることはないため、波浪の衝
突を防止でき、側壁部を形成する単位パネル板自体の耐
久性の劣化防止ひいては単位パネル板同志の接合部の水
密性の低下防止を図り得る。
■ 防波壁を形成する単位パネル板相互の下端縁間に補
強片を固着し、この補強片に側壁部間に架設せるステー
を挿通固定、即ち防波壁の周端縁全てを水槽に連結固定
した強固な取付構造としたので、波浪の衝突により受け
る負荷を周端縁と水槽との連結固定部で分散して受は止
めることになるため、防波壁の固定部が損傷して防波壁
が持つ消波機能を低下する恐れはない。
強片を固着し、この補強片に側壁部間に架設せるステー
を挿通固定、即ち防波壁の周端縁全てを水槽に連結固定
した強固な取付構造としたので、波浪の衝突により受け
る負荷を周端縁と水槽との連結固定部で分散して受は止
めることになるため、防波壁の固定部が損傷して防波壁
が持つ消波機能を低下する恐れはない。
従って長期に渉り防波壁の消波機能を低下させずに保持
できる。
できる。
■ 防波壁を形成して隣り合う単位パネル板の下端縁間
に補強片を固着したので、単位パネル板同志の連結強度
をより一層増強させることが出来、しかも側壁部間に架
設せるステーを簡単且つ容易に防波壁の下端縁に固定す
ることが出来、便利である。
に補強片を固着したので、単位パネル板同志の連結強度
をより一層増強させることが出来、しかも側壁部間に架
設せるステーを簡単且つ容易に防波壁の下端縁に固定す
ることが出来、便利である。
依って所期の目的を達威し得る。
第1図は本考案組立式水槽の防波装置の拡大側面断面図
で一部切欠す、第2図は組立式水槽の正面中央縦断面図
で防波装置部分を示す、第3図は補強片の斜視図である
。 尚図中、A・・・・・・水槽、a、1・・・・・・単位
パネル板、2・・・・・・天井壁部、3・・・・・・側
壁部、5・・・・・・補強片、6・・・・・・ステー、
B・・・・・・防波壁。
で一部切欠す、第2図は組立式水槽の正面中央縦断面図
で防波装置部分を示す、第3図は補強片の斜視図である
。 尚図中、A・・・・・・水槽、a、1・・・・・・単位
パネル板、2・・・・・・天井壁部、3・・・・・・側
壁部、5・・・・・・補強片、6・・・・・・ステー、
B・・・・・・防波壁。
Claims (1)
- 多数の単位パネル板を組合わせて構成し、且つ防波壁を
垂設形成してなる組立式水槽に於いて、前記防波壁を水
槽構成用の単位パネル板複数を列状に組合わせて形成し
、その各単位パネル板の上端縁を天井壁部に固定すると
共に両側に位置せる単位パネル板の側端縁を相対する側
壁部に固定し、更に隣り合う単位パネル板の下端縁間に
補強片を固着すると共にその補強片に、側壁部間に架設
せるステーを挿通固定した組立式水槽の防波装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12238479U JPS6037356Y2 (ja) | 1979-09-03 | 1979-09-03 | 組立式水槽の防波装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12238479U JPS6037356Y2 (ja) | 1979-09-03 | 1979-09-03 | 組立式水槽の防波装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5640992U JPS5640992U (ja) | 1981-04-15 |
| JPS6037356Y2 true JPS6037356Y2 (ja) | 1985-11-07 |
Family
ID=29354469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12238479U Expired JPS6037356Y2 (ja) | 1979-09-03 | 1979-09-03 | 組立式水槽の防波装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6037356Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-09-03 JP JP12238479U patent/JPS6037356Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5640992U (ja) | 1981-04-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6037356Y2 (ja) | 組立式水槽の防波装置 | |
| JPH03233062A (ja) | 柱の構成方法 | |
| JPH0317988B2 (ja) | ||
| JP2829696B2 (ja) | Sc壁 | |
| JPS59187581A (ja) | 貯槽用パネル | |
| JPS5920470Y2 (ja) | 組立式水槽 | |
| JPS624314B2 (ja) | ||
| JPS6140710Y2 (ja) | ||
| JPH0141156Y2 (ja) | ||
| KR102874117B1 (ko) | 내진보강용 함체 연결구조 | |
| CN222947236U (zh) | 一种用于冷弯管运输的框架箱 | |
| JPS6318618Y2 (ja) | ||
| JPH0130710B2 (ja) | ||
| JPS6038552Y2 (ja) | パネル式組立水槽 | |
| JPH0516831Y2 (ja) | ||
| JPS6013879Y2 (ja) | 組立式水槽 | |
| JPH0320430Y2 (ja) | ||
| JPS5926727Y2 (ja) | 閉鎖配電盤 | |
| JPH0113991Y2 (ja) | ||
| JP2025047906A (ja) | 制振構造 | |
| JPH0320431Y2 (ja) | ||
| JP2025030589A (ja) | トンネル用防音パネル、トンネル用防音壁組立ユニット、トンネル用防音壁組立ブロック、及びトンネル用防音壁 | |
| JP2001278385A (ja) | パネル組立式タンク | |
| JPH0411997Y2 (ja) | ||
| JPH0272086A (ja) | 組立式貯液槽 |