JPS603763A - 電子計算機の処理装置 - Google Patents
電子計算機の処理装置Info
- Publication number
- JPS603763A JPS603763A JP58110809A JP11080983A JPS603763A JP S603763 A JPS603763 A JP S603763A JP 58110809 A JP58110809 A JP 58110809A JP 11080983 A JP11080983 A JP 11080983A JP S603763 A JPS603763 A JP S603763A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- register
- execution
- program
- main memory
- subroutine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/34—Recording or statistical evaluation of computer activity, e.g. of down time, of input/output operation ; Recording or statistical evaluation of user activity, e.g. usability assessment
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、ストアドブログラム方式の電子計算、醐の処
理装置こに係り、特に、サブルーチンリンケージ命令部
t+ [J構によって、サブルーチングログラム単位の
プログラム実行時実行量を計測するのに好適な処理装置
に関する。
理装置こに係り、特に、サブルーチンリンケージ命令部
t+ [J構によって、サブルーチングログラム単位の
プログラム実行時実行量を計測するのに好適な処理装置
に関する。
一般に、外部から入力するデータに処理を依存するプロ
グラムは、入力データに応じてプログラム実行時の実行
命令数、実行時間、実行1μ)−;i(、Afrの実行
量が動的に変化する。従来、プログラムの実行命令数お
よび実行回数は処理装置によって開側されることがなか
ったため、これらの実行部は、プログラムそのものの容
量や命令ステップ数から推骨するほかなかった。また、
プログラムの実行時間は、サブルーチン単位ではなく(
オペレーティングシステムによる)タスクt)1位の太
きかな値しか得られなかった。
グラムは、入力データに応じてプログラム実行時の実行
命令数、実行時間、実行1μ)−;i(、Afrの実行
量が動的に変化する。従来、プログラムの実行命令数お
よび実行回数は処理装置によって開側されることがなか
ったため、これらの実行部は、プログラムそのものの容
量や命令ステップ数から推骨するほかなかった。また、
プログラムの実行時間は、サブルーチン単位ではなく(
オペレーティングシステムによる)タスクt)1位の太
きかな値しか得られなかった。
本発明の目的は、ナブルーヂンリンケージ命令を用いて
、サブルーチンプログラム・単位の実行命令数、実行時
間、実行回数力4[1111可能な処理装置を提供する
にある。
、サブルーチンプログラム・単位の実行命令数、実行時
間、実行回数力4[1111可能な処理装置を提供する
にある。
〔発明の411を要〕
本発明の特徴は、従来のサブルーチンリンケージ処理機
溝にプログラム実行量情報の退避回復処理を加えること
にある。
溝にプログラム実行量情報の退避回復処理を加えること
にある。
以下、本発明の一実施例を図を用いで説明する。
第1図に本発明の処理装置概要を示し、実行命令数実行
時間の4迎1方式を述べる。
時間の4迎1方式を述べる。
本実施例では、樋械語醋令実行時間を計測するために、
−リイクルタイムの累積を記憶するタイマカウンタ60
を設ける。
−リイクルタイムの累積を記憶するタイマカウンタ60
を設ける。
プログラムの様械語命令は、主記憶lOより命令デコー
ダ90に読み出され、解釈実行される。
ダ90に読み出され、解釈実行される。
本処理装置では、−限誠語命令の読み出し実行の前に、
実行命令数を累計する実行命令数レジメタ20の内容を
・オペランドアドレス演算機+11110−i寅嘗t;
11717140を介し゛C+i更新する。
実行命令数を累計する実行命令数レジメタ20の内容を
・オペランドアドレス演算機+11110−i寅嘗t;
11717140を介し゛C+i更新する。
更に、タイマカウンタ60をOクリア後、主記憶10よ
り(、!≧械語命令を命令デコーダ90に読み川 ミし
、ill′l!釈実行を行なう6機械語命令実行終了後
には・タイマカウンタ60に示される(4械語命令実行
時間をオペランドアドレス演算機4M l 10 s演
算機’tif140を介し、実行時間を累計するための
実行時間レジスタに加算する。
り(、!≧械語命令を命令デコーダ90に読み川 ミし
、ill′l!釈実行を行なう6機械語命令実行終了後
には・タイマカウンタ60に示される(4械語命令実行
時間をオペランドアドレス演算機4M l 10 s演
算機’tif140を介し、実行時間を累計するための
実行時間レジスタに加算する。
なお1図中70はタイマレジスタ、80はタイマ発生機
前、100は制御記憶、120はオペランドレジスタ、
130は命令コードレジスタであるO 第2図に主記憶とレジスタ類の閏迎図、2)13図にC
ALLa令処理、第4図に1もE ’I’ U I丸N
命令処理を示し、本実施例におけるサブルーチンリンク
命令CA TJ Lとサブルーチンリターン命令flu
F、 T U RN の動作について述べる。
前、100は制御記憶、120はオペランドレジスタ、
130は命令コードレジスタであるO 第2図に主記憶とレジスタ類の閏迎図、2)13図にC
ALLa令処理、第4図に1もE ’I’ U I丸N
命令処理を示し、本実施例におけるサブルーチンリンク
命令CA TJ Lとサブルーチンリターン命令flu
F、 T U RN の動作について述べる。
本実力)4例におけるザブルーチンリンク命令CΔLL
の命令形式をrcA、LLサブルーチンアドレス。
の命令形式をrcA、LLサブルーチンアドレス。
実行団情報格納エリアアドレス」とし、CALL命令に
おいて、サブルーチンプログラムの先頭アドレス、およ
び、当該サブルーチンの実行険情報を格納する主記憶エ
リアアドレスが指定されるものとする。
おいて、サブルーチンプログラムの先頭アドレス、およ
び、当該サブルーチンの実行険情報を格納する主記憶エ
リアアドレスが指定されるものとする。
水処理装置;イが、主記憶10上のプログラムA・20
0を実行中であり、かつ、210のCA、 L L命令
実行前の状態の時、実行命令数レジスタ20、実行時間
1/ジスタ30、実行部”情報アドレスレジスタ40に
QJ、各々プログラムへの実行命令数・実行11N間、
実行量情報を格納する主記憶エリアアドレスが記憶され
ている。
0を実行中であり、かつ、210のCA、 L L命令
実行前の状態の時、実行命令数レジスタ20、実行時間
1/ジスタ30、実行部”情報アドレスレジスタ40に
QJ、各々プログラムへの実行命令数・実行11N間、
実行量情報を格納する主記憶エリアアドレスが記憶され
ている。
ここで、プログラムAの実行が210のCALL命令に
移ると本処理装置のCALL命令処理は1.1!3図に
示す順序で以Fの処理を行なう。
移ると本処理装置のCALL命令処理は1.1!3図に
示す順序で以Fの処理を行なう。
A) 実行lif情報アドレスレジスタ40の示す主記
憶エリア240へ、実行命令数レジスタ20゜実行時間
レジスタ30の内容を書き込むう13)実行■清報アド
レスレジスタ40.汎用レジスタ50およびプログラム
カウンタ270を主記憶上σ)ザブルーチンスタックエ
リア260へ退避する。
憶エリア240へ、実行命令数レジスタ20゜実行時間
レジスタ30の内容を書き込むう13)実行■清報アド
レスレジスタ40.汎用レジスタ50およびプログラム
カウンタ270を主記憶上σ)ザブルーチンスタックエ
リア260へ退避する。
C)CALL命令のfiT、2オペランドに示されるプ
ログラムBの実行量情報格納エリアアドレスを実行量情
報アドレスレジスタ40に設定する。
ログラムBの実行量情報格納エリアアドレスを実行量情
報アドレスレジスタ40に設定する。
D) 実行間情報アドレスレジスタ40の示す主記憶エ
リア250よりプログラノ、Bの実行量−情報を実行命
令数レジスタ20、実行11!を間レジスタ30に読み
出す。
リア250よりプログラノ、Bの実行量−情報を実行命
令数レジスタ20、実行11!を間レジスタ30に読み
出す。
E)実行量情報アドレスレジスタ40の示す主記憶エリ
ア250上のプログラム13実行回数情報256を+1
更新する。
ア250上のプログラム13実行回数情報256を+1
更新する。
F) プログラムカウンタ270の内容を、CALL命
令第1オペランドに示されるプログラムBのアドレスに
改める。
令第1オペランドに示されるプログラムBのアドレスに
改める。
以上のCALL命令処理により、プログラムへの実行品
令数、実行時間情祁は、上記1意エリア240に、実行
間情報アドレスはスタック260へ退避される。実行命
令数レジスタ20.実行時間レジスタ30・実行−■情
報アドレスレジスタ40の内容は、プログラムBの情報
に置き換えられて、プログラムBの実行へ1間御が移る
。
令数、実行時間情祁は、上記1意エリア240に、実行
間情報アドレスはスタック260へ退避される。実行命
令数レジスタ20.実行時間レジスタ30・実行−■情
報アドレスレジスタ40の内容は、プログラムBの情報
に置き換えられて、プログラムBの実行へ1間御が移る
。
次に・プログラムB・220の実行中に几ET(J几N
命令230に出会うと、本処理装置の11.ETURN
命令処理は、第4図に示す順序で以下の処理を行なう
。
命令230に出会うと、本処理装置の11.ETURN
命令処理は、第4図に示す順序で以下の処理を行なう
。
A)実行命令数レジスタ20.実行時間レジスタ30の
内容を実行量情報アドレスレジ諌夕40の示す主記憶エ
リア25()へ111き込む。
内容を実行量情報アドレスレジ諌夕40の示す主記憶エ
リア25()へ111き込む。
13) 主F憶上のスタック260より、プログラムA
の実行14情報アドレスレジスタ40.汎用レジスタ5
0.プログラムカウンタ270の内容を回復する。
の実行14情報アドレスレジスタ40.汎用レジスタ5
0.プログラムカウンタ270の内容を回復する。
C)実行耐情報アドレスレジスタ41)の示す主記憶エ
リア240より、プログラムへの実行雷情報を実行命令
数レジスタ20、実行時間レジスタ30に回1λする。
リア240より、プログラムへの実行雷情報を実行命令
数レジスタ20、実行時間レジスタ30に回1λする。
以上のFtETLJRN 命令処理により、プログラム
13の実行命令数レジスタ20、実行時間レジスタ30
の内容は上記4p25oへ一:1き込′まれ、実行命令
数レジスタ20.実行時間レジスタ30の内容は、上記
1意上に退避されていたプログラムへの実行量情報に、
実行量:情報アドレスレジスタ40の内容はスタックに
退避されていたプログラムA %の実行計情報格納エリ
アアドレスに置きカメ−もれ。
13の実行命令数レジスタ20、実行時間レジスタ30
の内容は上記4p25oへ一:1き込′まれ、実行命令
数レジスタ20.実行時間レジスタ30の内容は、上記
1意上に退避されていたプログラムへの実行量情報に、
実行量:情報アドレスレジスタ40の内容はスタックに
退避されていたプログラムA %の実行計情報格納エリ
アアドレスに置きカメ−もれ。
プログラムAの実行へ制御が戻る。
以上の実施例は、ザブルーチンプログラム単位の実行−
119: ’l’l¥r引贋4′」エリアを予め主記憶
−ヒに設け、各サブルーチンプログラム毎行毎に、主記
憶上から6売み出し、実行71情串茫更新し、主記憶上
に書き込む。尚1本¥741j例では、上記i))上の
実行[l情報の初期値は、オペレーティングシステムに
より、値Oであることが保R7Eされるものとしている
。また、本実施列では、リカーシブコールを達成するた
めに・サブルーチンプログラム毎の実行時情報をサブル
ーチンスタック上でVlなく、主記憶−ヒに固定的にM
り当てるようにしている。なお、図中200はプログラ
ムA、242&Jプログラムへの実行命令数洛納エリア
、244は同じく実行時間格納エリア、246け同じく
実行回数・16拍エリア、252はプログラムBの実行
命令数格、!′1′]エリア、254は同じく実行時間
格納エリアである。
119: ’l’l¥r引贋4′」エリアを予め主記憶
−ヒに設け、各サブルーチンプログラム毎行毎に、主記
憶上から6売み出し、実行71情串茫更新し、主記憶上
に書き込む。尚1本¥741j例では、上記i))上の
実行[l情報の初期値は、オペレーティングシステムに
より、値Oであることが保R7Eされるものとしている
。また、本実施列では、リカーシブコールを達成するた
めに・サブルーチンプログラム毎の実行時情報をサブル
ーチンスタック上でVlなく、主記憶−ヒに固定的にM
り当てるようにしている。なお、図中200はプログラ
ムA、242&Jプログラムへの実行命令数洛納エリア
、244は同じく実行時間格納エリア、246け同じく
実行回数・16拍エリア、252はプログラムBの実行
命令数格、!′1′]エリア、254は同じく実行時間
格納エリアである。
本実m例における効果を第5図、第6 r>+に示す。
g s IIに示す111ノ成のプログラムを実行さけ
−、f2)られた実行(を情報をオペレーティングシス
テムで解析・レポートした1詰γが第6図である。
−、f2)られた実行(を情報をオペレーティングシス
テムで解析・レポートした1詰γが第6図である。
更に、本実施例をプログラミング言語システムに応用し
、高級言語プログラムの特定部分の実行−1f1.を解
析した例を第7図に示す。第7図の300は、310の
ステップの実行間データ収集指示(320)がなされた
FORTRAN プログラムである。li’ 0几T几
AN 言語コンパイラは、310のステップを本実施例
のCALL命令でザブルーチン化した一16行プログラ
ムを作成する。このプログラムの実行結果を、更に、オ
ペレーティングシステムによって(ステップ310の実
行量を)330に示すように解析することができる。
、高級言語プログラムの特定部分の実行−1f1.を解
析した例を第7図に示す。第7図の300は、310の
ステップの実行間データ収集指示(320)がなされた
FORTRAN プログラムである。li’ 0几T几
AN 言語コンパイラは、310のステップを本実施例
のCALL命令でザブルーチン化した一16行プログラ
ムを作成する。このプログラムの実行結果を、更に、オ
ペレーティングシステムによって(ステップ310の実
行量を)330に示すように解析することができる。
本発明によればザブルーチンプログラム単位の(呼たけ
、高級言語プログラムのiff定部分の)詳訓な実行時
実行1.1の解析が可能となる。
、高級言語プログラムのiff定部分の)詳訓な実行時
実行1.1の解析が可能となる。
9I)1図は本発明の一実施例の処J11(装置のブロ
ック図、第2図は主記憶とレジスタ類の関連を示す図、
第3図および第4図は各々ザブルーチンコール命令、リ
ーブルーチンリターン命令の処理手順例を表わす図、第
5図、第6[鉗および第7図は実施効果例を示すだめの
プログラム実行結果の図である。 10・・・主記憶、20・・・実行命令数レジスタ、3
0・・・実行時間レジスタ、40・・・実行滑情報アド
レスレジスタ。 代理人 弁理士 高橋明夫 第 1図 第2図 第3図
ック図、第2図は主記憶とレジスタ類の関連を示す図、
第3図および第4図は各々ザブルーチンコール命令、リ
ーブルーチンリターン命令の処理手順例を表わす図、第
5図、第6[鉗および第7図は実施効果例を示すだめの
プログラム実行結果の図である。 10・・・主記憶、20・・・実行命令数レジスタ、3
0・・・実行時間レジスタ、40・・・実行滑情報アド
レスレジスタ。 代理人 弁理士 高橋明夫 第 1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 1、1(電子計算機の処理装置において、機械語命令の
実行毎に、+1更新することにより実行命令数を累計す
るための第1のレジスタと・前記機械語自余の実行毎に
、命令実行所要時間を加算することによりプログラムの
実行時間を累計するだめの第2のレジスタと、前記プロ
グラムの実行殴情報を格納する主記憶エリアアドレスを
記憶するだめの第3のレジスタと、ザブルーチンコール
機械語命令に対し、前記第1と第2のレジスタの内容を
前記第3のレジスタの示す主記憶エリアに退避し、前記
第3のレジスタの内容をサブルーチンコール用スタック
エリアに退111主し、前記サブルーチンコール機械語
命令のオペランドに示される前記主記憶エリアのアドレ
スを前記第3のレジスタに設定し、前記第3のレジスタ
に示される前記主記憶エリアよりサブルーチンの実行命
令数、実行時間情報を前記第1.第2のレジスタへ設定
し、前記第3のレジスタの示す前記主記憶エリア上のサ
ブルーチンリンク回数情報を、+1更新する処理を備え
た前記サブルーチンコール機械語命令の処理機槽と、サ
ブルーチンリターン機械語命令に対し、前記第1 、
第2のレジスタの内容を前記第3のレジスタに示される
アドレスに従って前記主記憶エリア上に設定し、前記サ
ブルーチンコール用スタックに退遭されている親プログ
ラムのレジスタの情報を前記第3のレジスタに回復し・
前記第3のレジスタに示される前記主記憶エリアより親
プログラムの実行命令数、実行時間情報を前記第1.第
2のレジスタに回復する処理手段を設けたサブルーチン
リターン機械語命令処理機構とから成ることを11f徴
とする電子計算機の処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110809A JPS603763A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 電子計算機の処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110809A JPS603763A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 電子計算機の処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603763A true JPS603763A (ja) | 1985-01-10 |
Family
ID=14545203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58110809A Pending JPS603763A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 電子計算機の処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603763A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62216050A (ja) * | 1986-02-20 | 1987-09-22 | Fujitsu Ltd | プログラム単位の実行cpu時間測定処理方式 |
| JPS6349854A (ja) * | 1986-08-19 | 1988-03-02 | Nec Corp | プログラムの動的特性取得方式 |
| JPS63148342A (ja) * | 1986-12-12 | 1988-06-21 | Nec Corp | ル−プ実行時間測定方式 |
| JPS6423348A (en) * | 1987-07-18 | 1989-01-26 | Nec Corp | Counting system for instruction executing frequency of program |
| JPS6423349A (en) * | 1987-07-18 | 1989-01-26 | Nec Corp | Counting system for instruction executing frequency of program |
| US5500809A (en) * | 1992-08-31 | 1996-03-19 | Sharp Kabushiki Kaisha | Microcomputer system provided with mechanism for controlling operation of program |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP58110809A patent/JPS603763A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62216050A (ja) * | 1986-02-20 | 1987-09-22 | Fujitsu Ltd | プログラム単位の実行cpu時間測定処理方式 |
| JPS6349854A (ja) * | 1986-08-19 | 1988-03-02 | Nec Corp | プログラムの動的特性取得方式 |
| JPS63148342A (ja) * | 1986-12-12 | 1988-06-21 | Nec Corp | ル−プ実行時間測定方式 |
| JPS6423348A (en) * | 1987-07-18 | 1989-01-26 | Nec Corp | Counting system for instruction executing frequency of program |
| JPS6423349A (en) * | 1987-07-18 | 1989-01-26 | Nec Corp | Counting system for instruction executing frequency of program |
| US5500809A (en) * | 1992-08-31 | 1996-03-19 | Sharp Kabushiki Kaisha | Microcomputer system provided with mechanism for controlling operation of program |
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