JPS6037792A - 光出力安定化方式 - Google Patents
光出力安定化方式Info
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- JPS6037792A JPS6037792A JP58145689A JP14568983A JPS6037792A JP S6037792 A JPS6037792 A JP S6037792A JP 58145689 A JP58145689 A JP 58145689A JP 14568983 A JP14568983 A JP 14568983A JP S6037792 A JPS6037792 A JP S6037792A
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- output
- light emitting
- semiconductor light
- bias
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/06—Arrangements for controlling the laser output parameters, e.g. by operating on the active medium
- H01S5/068—Stabilisation of laser output parameters
- H01S5/0683—Stabilisation of laser output parameters by monitoring the optical output parameters
- H01S5/06835—Stabilising during pulse modulation or generation
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/06—Arrangements for controlling the laser output parameters, e.g. by operating on the active medium
- H01S5/068—Stabilisation of laser output parameters
- H01S5/06825—Protecting the laser, e.g. during switch-on/off, detection of malfunctioning or degradation
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- Optics & Photonics (AREA)
- Semiconductor Lasers (AREA)
- Led Devices (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の屈する技術’y’f野〕
本発明は光出力安定化方式に係り、’l!Iに光ネット
ワークに於ける単層1体発光素子の光出力安定化方式に
関する。
ワークに於ける単層1体発光素子の光出力安定化方式に
関する。
し従来技術とその問題点〕
メツイス用務効率の向上は、社会の生産性向上に重要で
ある。このような較詰を担う、いわゆるアイルザーバ勢
の比較的高価fz’)−スを分割若しくは分散A゛1」
用するために安価なネットワークシステムを実現すべく
、バス型或いはスター型ネットワークの開発報告がなさ
れている。
ある。このような較詰を担う、いわゆるアイルザーバ勢
の比較的高価fz’)−スを分割若しくは分散A゛1」
用するために安価なネットワークシステムを実現すべく
、バス型或いはスター型ネットワークの開発報告がなさ
れている。
この様なネットワーク上で扱う何月は、例えば]、OP
L旧2以上の高が1(データが一定期間のみ伝送される
いわゆるバースト信号とするのが普通である。
L旧2以上の高が1(データが一定期間のみ伝送される
いわゆるバースト信号とするのが普通である。
しかしこのような光伝送技術に於いては、同1Qilケ
ーブルを用いメこ伝送技術では生じなかった問題がバー
スト信号を扱うJん合特に生じてきている。
ーブルを用いメこ伝送技術では生じなかった問題がバー
スト信号を扱うJん合特に生じてきている。
とれは、例えば半導体レーザ(以下LDと略称する)か
らなる半導体発光素子の発光効率が温度に非常に敏感で
あることからも明らがである。
らなる半導体発光素子の発光効率が温度に非常に敏感で
あることからも明らがである。
即ち、半4体発光素子は、バースト信号送信中に半導体
光検子自月の光熱や夕i部環境の7.〜1、ftj:裏
二化の影g金受り′C1例えV1゛1・J〕ではL I
)素子自身の発熱によりしきいイ11′ロバ1υ1′L
、か士ケイし、これにより出力が低下してパース) (
l、+−j;、x=信中のt、“きザブ楔、埃を生じた
り、11ζ外部環境1′119F1厘の久化によりしき
い値電流が変化して出力が茅2 qh−Jる。
光検子自月の光熱や夕i部環境の7.〜1、ftj:裏
二化の影g金受り′C1例えV1゛1・J〕ではL I
)素子自身の発熱によりしきいイ11′ロバ1υ1′L
、か士ケイし、これにより出力が低下してパース) (
l、+−j;、x=信中のt、“きザブ楔、埃を生じた
り、11ζ外部環境1′119F1厘の久化によりしき
い値電流が変化して出力が茅2 qh−Jる。
このような半シ、・7体発光素子の光出力の不安定を抑
制する方法として、従来半エヘ・体発光素子のpH<動
電流を伝)妙に増加或いはi、J、;少して1lill
flllする、いわゆるアナログ制御が開発されてい
る。
制する方法として、従来半エヘ・体発光素子のpH<動
電流を伝)妙に増加或いはi、J、;少して1lill
flllする、いわゆるアナログ制御が開発されてい
る。
しかしながら、このようなアラ[jグfiili衣甲で
は2、数%IHz以」二の負9i+旨・、“tループ応
答を2ンする為に、江1J価な高速回路素子を必要とし
、又牛?!工体発>’r、 ;<・子の駆動車v]Cの
バ″;′加及O−減少の2作用忙イjう/眉こ回路内の
光検出素子やトランズスク等の;Ii;i 9p−によ
る発振現象が生じて回路自体か不安定になるという問題
があった。
は2、数%IHz以」二の負9i+旨・、“tループ応
答を2ンする為に、江1J価な高速回路素子を必要とし
、又牛?!工体発>’r、 ;<・子の駆動車v]Cの
バ″;′加及O−減少の2作用忙イjう/眉こ回路内の
光検出素子やトランズスク等の;Ii;i 9p−によ
る発振現象が生じて回路自体か不安定になるという問題
があった。
そこでこのような半導体発光2・、子出力の不安>i−
骨を抑制する方法として、本出願人は!14願昭5B−
30779号を出願しティるo コノqqht+昭58
−3(1779号は、半導体発光素子のバースト光出力
を安定化制御するものである。即ち、半導体発光素子の
バースト光出力の一部を半導体光検出素子で光検出し、
この光検出信号を第1若しくは第28参照信刊と比較し
、光検出イrr +、jが第1若しくは第2の参が信刊
に比し小なる際は半導体発光メそ子のバイアス信刊を増
加させ、光検出信号が第1若しくは第2の参照信号に比
し大なる際はバイアス(Fi号を一定値に保持するよう
にしたバースト光出力安定化駆動方式である。このバー
スト光出力安鉋化駆動方式は、強制的には、半導体発光
素子のバイアスを増加さぜることのみにより、バースト
期間クには十分な出力安定化がハj、されるのである。
骨を抑制する方法として、本出願人は!14願昭5B−
30779号を出願しティるo コノqqht+昭58
−3(1779号は、半導体発光素子のバースト光出力
を安定化制御するものである。即ち、半導体発光素子の
バースト光出力の一部を半導体光検出素子で光検出し、
この光検出信号を第1若しくは第28参照信刊と比較し
、光検出イrr +、jが第1若しくは第2の参が信刊
に比し小なる際は半導体発光メそ子のバイアス信刊を増
加させ、光検出信号が第1若しくは第2の参照信号に比
し大なる際はバイアス(Fi号を一定値に保持するよう
にしたバースト光出力安定化駆動方式である。このバー
スト光出力安鉋化駆動方式は、強制的には、半導体発光
素子のバイアスを増加さぜることのみにより、バースト
期間クには十分な出力安定化がハj、されるのである。
これはバースト期間が通常高り数msであり、この期間
内では、例え171′LDは、外部環境の温度変化の影
4)+++を受けず半導体発光素子自身の発熱によるη
1調出力低トー八1、象のみが支配的であることにリ−
2,づいている。
内では、例え171′LDは、外部環境の温度変化の影
4)+++を受けず半導体発光素子自身の発熱によるη
1調出力低トー八1、象のみが支配的であることにリ−
2,づいている。
(M’、・つで送信信号が数ms のバースト信号では
なく、時間的にこれよりも長いバースト信号や一般の連
続した信号の場合は、半2、C1体発光米子は、この半
渚1体発光素子自身の発熱のみ、tらず夕(部理境の温
度変化も考爪1するlV、、丸がある。との」〕)合、
外部環境の温度が上引し崖2.悸イ1、発光牝子のしと
い値電流が増すとき)Jl、q!lル+j昭58−30
774J−2月こ於0る方式によ−って光出力の安カ王
化を図るCとができる。
なく、時間的にこれよりも長いバースト信号や一般の連
続した信号の場合は、半2、C1体発光米子は、この半
渚1体発光素子自身の発熱のみ、tらず夕(部理境の温
度変化も考爪1するlV、、丸がある。との」〕)合、
外部環境の温度が上引し崖2.悸イ1、発光牝子のしと
い値電流が増すとき)Jl、q!lル+j昭58−30
774J−2月こ於0る方式によ−って光出力の安カ王
化を図るCとができる。
ところが、外部環境の温すが下降する場合、即ち外部温
度の下降に伴ない半導体光)lI;素子のしきい値電流
が減少するときには、・これを制卸するEJ=段までは
薪1jえていない。
度の下降に伴ない半導体光)lI;素子のしきい値電流
が減少するときには、・これを制卸するEJ=段までは
薪1jえていない。
従って、半勇一体発″J7.素子自身の発熱による影響
のみならず、外部環境の温11ζ−ごダ倖の影響もfi
ill (l’tll t。
のみならず、外部環境の温11ζ−ごダ倖の影響もfi
ill (l’tll t。
得る手段が望まれていた。
[発明の目的〕
本発明は上フ7JΣの点を渚がして、なされたもので、
半導体発光素子自身の発熱による5、y、 471)と
/11部J:HH境の福1度変化による影響を除去し2
、/2−スト信号に適合し、かつ一般の連続した何月1
こも対応できる帰還ループの安定化を図っだつ“C1出
力安定化方式を提供することにある。
半導体発光素子自身の発熱による5、y、 471)と
/11部J:HH境の福1度変化による影響を除去し2
、/2−スト信号に適合し、かつ一般の連続した何月1
こも対応できる帰還ループの安定化を図っだつ“C1出
力安定化方式を提供することにある。
し発明のイ既要〕
半導体発光素子の光出力の一部を半導体光検出素子で光
検出し、この光検出信号を第1若しくは第2の参り信号
と比較し、光検出信号が第1若しくは第2の参照信号に
比[7小なる際は前記半導体発光素子のバイアス信号を
増加さぜ、光検出(Fffi号が第1若しくは第2の参
照信号に比し大なる際は7477411号の増加を停止
した後このバイアス信弓レベルが光出力低減の時定数よ
りも大きく、かつ外部環境の温変化の時定数よりも小さ
い時定数に−〔減少するようにした光出力安定−化方式
を得るようにしだものである。
検出し、この光検出信号を第1若しくは第2の参り信号
と比較し、光検出信号が第1若しくは第2の参照信号に
比[7小なる際は前記半導体発光素子のバイアス信号を
増加さぜ、光検出(Fffi号が第1若しくは第2の参
照信号に比し大なる際は7477411号の増加を停止
した後このバイアス信弓レベルが光出力低減の時定数よ
りも大きく、かつ外部環境の温変化の時定数よりも小さ
い時定数に−〔減少するようにした光出力安定−化方式
を得るようにしだものである。
し発明の効果〕
本発明により半導体光検出素子の光検出信月と第1若j
〜〈は第2の参照18号とを比較してディジタル出力と
し、とのディジタル出力で単層8体発光素子のバイアス
イi;号を増加或いは増加を停止するという制御を行う
ことにより 4+V、還ループとしての安定度が向上し
、又安定化制御ループとしての;役n1も非常に容易と
なる。
〜〈は第2の参照18号とを比較してディジタル出力と
し、とのディジタル出力で単層8体発光素子のバイアス
イi;号を増加或いは増加を停止するという制御を行う
ことにより 4+V、還ループとしての安定度が向上し
、又安定化制御ループとしての;役n1も非常に容易と
なる。
また、半2R体発光素子のバイアスに関しては、このバ
イアス信号を増加するのみの手段で済むことから回路構
成が容易とlる。
イアス信号を増加するのみの手段で済むことから回路構
成が容易とlる。
さらに、バイアス信号レベルが半導体発光素子の光出力
低減の時定劫よりも大きく、かつ夕1部環境の温度変化
の時定数よりも小さい時定数で低δ・−することにより
特にバースト1lJI間がねms ):)内のパース)
(8号に限らず、バースト期間がこれより長いバースト
(、j刊或いは一般の連続17だ信2)にも適用するこ
とができる。
低減の時定劫よりも大きく、かつ夕1部環境の温度変化
の時定数よりも小さい時定数で低δ・−することにより
特にバースト1lJI間がねms ):)内のパース)
(8号に限らず、バースト期間がこれより長いバースト
(、j刊或いは一般の連続17だ信2)にも適用するこ
とができる。
即ら、安価Cか・つ安定(’tに停れた光出力安定化方
式を得ることが′C′きる。
式を得ることが′C′きる。
以下、木・厖明の一実、ff1Q例を第1図乃至第41
゛’<1を参1!(i シて説4明する。
゛’<1を参1!(i シて説4明する。
第1図は、この実施例に用いろ回路の11jν成図を示
したものである1、即ち、データ人力;7ijl子(1
16:有するパルス1駆動部(2)と、送信般求イ次号
入力店六1子(3)全治するバイアス印加部(4)とが
設りられ、このパルス駆動部(2)と、送信安求信′号
入力端子(3)をイJするバイアス印加部(4)とが設
けられ、このパルス駆動部(2)とバイアス印加部(4
)との出力を重畳した信号が入力される、例えばL D
からなる半導体発光素子(5)が設けられている。
したものである1、即ち、データ人力;7ijl子(1
16:有するパルス1駆動部(2)と、送信般求イ次号
入力店六1子(3)全治するバイアス印加部(4)とが
設りられ、このパルス駆動部(2)と、送信安求信′号
入力端子(3)をイJするバイアス印加部(4)とが設
けられ、このパルス駆動部(2)とバイアス印加部(4
)との出力を重畳した信号が入力される、例えばL D
からなる半導体発光素子(5)が設けられている。
また、このLD(5)の光出力の一部を検出する、例え
ば円Nフォトダイオードからなる半導体光検出素子(以
下PDと略称する)(6)と、このFD((3)の出力
と参照信号入力端子(力から入力される信号とを比較す
る比較器(8)が設けられている。
ば円Nフォトダイオードからなる半導体光検出素子(以
下PDと略称する)(6)と、このFD((3)の出力
と参照信号入力端子(力から入力される信号とを比較す
る比較器(8)が設けられている。
この比較器(8)の出力は、バイアス印加部(4)に入
力されバイアス印加部(4)の出力を制御し−Cいる。
力されバイアス印加部(4)の出力を制御し−Cいる。
次に、本発明による動作を上述の回路構成に於■の動作
時の411号波形及びLD(5)の出力波形をタイムチ
ャートにより示しだものである。
時の411号波形及びLD(5)の出力波形をタイムチ
ャートにより示しだものである。
この144合、第2図に示すデータ信号はバースト信号
で、そのバースト期間が高々数ms であり、即し外部
環境の温度変化の影与1?は受けないものとする。
で、そのバースト期間が高々数ms であり、即し外部
環境の温度変化の影与1?は受けないものとする。
まず、バーストテーク入力節4子(1)からパルス、駆
動部(2)にバーストデータ人力(第2図(a))が入
力されるが、このバーストデータ人力の1祭には、バー
ストデータ入力に先立ち送イ乙要求信号人力碓子(3)
からバイアス印加部(4)に送仁髪J g(111号(
2′412図(1)) )が入力される。
動部(2)にバーストデータ人力(第2図(a))が入
力されるが、このバーストデータ人力の1祭には、バー
ストデータ入力に先立ち送イ乙要求信号人力碓子(3)
からバイアス印加部(4)に送仁髪J g(111号(
2′412図(1)) )が入力される。
バイアス印加部(4)は、込伯j〃求fζ号(第2図(
+)) )の他に比較器(8)出力が入力される。比較
器(8)は、PD((3)の光検出信月と第1若しくは
第2の光8t1呉信号と比較した後、光検出15号が参
照(Fi号より小なるときはLow 、大なるときはI
(igbの出力を行う。
+)) )の他に比較器(8)出力が入力される。比較
器(8)は、PD((3)の光検出信月と第1若しくは
第2の光8t1呉信号と比較した後、光検出15号が参
照(Fi号より小なるときはLow 、大なるときはI
(igbの出力を行う。
バイアス印加部(4)は、送仏要求信号(第2図(+3
) )を受け、かつ比較器(8)のLowなる出力を受
りたときのみ動作し、]、 J)(5)をバイアスする
。
) )を受け、かつ比較器(8)のLowなる出力を受
りたときのみ動作し、]、 J)(5)をバイアスする
。
通常、バーストデータ人力(吊2図(a))人力前、厳
密に言うと送信要求信号(第2図(1,1) )入力前
には、1ノI) (5)は発光していない為、光4θ1
出イ1丁号はL L)(5)のしきい値に対応した第1
の参照イ1−1号」;り小となり、比較器(8)の出力
はLowとな・つている。
密に言うと送信要求信号(第2図(1,1) )入力前
には、1ノI) (5)は発光していない為、光4θ1
出イ1丁号はL L)(5)のしきい値に対応した第1
の参照イ1−1号」;り小となり、比較器(8)の出力
はLowとな・つている。
従って、バイアス印加部(4)は、送信吸求信号(第2
図(+)) )が人力されたときに初めて動作し、L
I) (5)のバイアスは、バイアス印加部(4)に送
信要求イハ号(2P 2 lビ?+ (+)) )及O
・比較器(8)のLow /j 小出力が入力される限
り続けられる。その後印加バイアスの聖火によりL J
) (5)のバイアス光も増大し、これにf″1′ない
PI)(6)の光検出小:流は」曽太し、I−、D (
5)のしきい値に対応している第1の参照信号より犬と
なり比較器(8)の出力ILi、 LIigl+となる
。
図(+)) )が人力されたときに初めて動作し、L
I) (5)のバイアスは、バイアス印加部(4)に送
信要求イハ号(2P 2 lビ?+ (+)) )及O
・比較器(8)のLow /j 小出力が入力される限
り続けられる。その後印加バイアスの聖火によりL J
) (5)のバイアス光も増大し、これにf″1′ない
PI)(6)の光検出小:流は」曽太し、I−、D (
5)のしきい値に対応している第1の参照信号より犬と
なり比較器(8)の出力ILi、 LIigl+となる
。
従″つて、バイアス印加部(4)は、送1.イ要求イ1
j号< 20; 2図(1)) )が人力されていても
比較器(8)の出力がIJighとなっている為動作せ
ずLD(5)−、のバイアス増加は無い。これζこより
L I) (5)はしきい値にバイアスされるわけであ
るか、このバイアス時にI・1)(6)の光検出・11
1号が第1の参照信号より小となるときけ、比較器(8
)の出力かLowとなりバイアス印加部(4)75刷F
II作し、L J、)(5)のバイアスはしきい値に保
持されろ。
j号< 20; 2図(1)) )が人力されていても
比較器(8)の出力がIJighとなっている為動作せ
ずLD(5)−、のバイアス増加は無い。これζこより
L I) (5)はしきい値にバイアスされるわけであ
るか、このバイアス時にI・1)(6)の光検出・11
1号が第1の参照信号より小となるときけ、比較器(8
)の出力かLowとなりバイアス印加部(4)75刷F
II作し、L J、)(5)のバイアスはしきい値に保
持されろ。
このように■・I)(5)1・11.送信要求信号(第
2図(+)) )の入力にJ、すしきい値にバイアスさ
れる。その後データ有j”¥j (aj12図(a))
がパルス、駆動部(4)を経てLD(5)に入力され、
L D(5)はバーストデークイii 4′J(第2図
(a))に対応して発光を行なう。バーストデータ信号
は、第2図(a)に示ずごとく、イ・:すえば32ム4
11z程度の高速のバースト信−弓である。
2図(+)) )の入力にJ、すしきい値にバイアスさ
れる。その後データ有j”¥j (aj12図(a))
がパルス、駆動部(4)を経てLD(5)に入力され、
L D(5)はバーストデークイii 4′J(第2図
(a))に対応して発光を行なう。バーストデータ信号
は、第2図(a)に示ずごとく、イ・:すえば32ム4
11z程度の高速のバースト信−弓である。
才だ、比較器(8)に入力する9 pj−、、信月は、
Ll)(5)のバーストデータ15号(jQ 2図(a
) )の人力と同時に、?P、■の参照信号からbr
2の勾+= イ:<号に切り変わる。この第2の参罷’
fM号は、バーストデータ信号(第2図(a)によるL
I) (5)の熱ザブ現色が生じない場合の光出力に
対応した信号である。L I) (5)は、バーストデ
ータ信−号(第2図(a))に対応して発光を行なうが
、L、 D (5)の「:、t(ザブ」見象により1.
、 り (5)の光出力は減少する。
Ll)(5)のバーストデータ15号(jQ 2図(a
) )の人力と同時に、?P、■の参照信号からbr
2の勾+= イ:<号に切り変わる。この第2の参罷’
fM号は、バーストデータ信号(第2図(a)によるL
I) (5)の熱ザブ現色が生じない場合の光出力に
対応した信号である。L I) (5)は、バーストデ
ータ信−号(第2図(a))に対応して発光を行なうが
、L、 D (5)の「:、t(ザブ」見象により1.
、 り (5)の光出力は減少する。
尚、バーストデータ信号(?432図にI))は、バイ
アス印加部(4)からのバイアス信号;号に重畳してL
J)(5)に入力される。しかしながら、この棉合、
I、j)(5)の光出力の減少に伴ない111) (6
)の9′(、検出;jj (IIcが減少し、従って第
2の% lji信シ3より小となり比較器(8)の出力
は1ノOWとなる。
アス印加部(4)からのバイアス信号;号に重畳してL
J)(5)に入力される。しかしながら、この棉合、
I、j)(5)の光出力の減少に伴ない111) (6
)の9′(、検出;jj (IIcが減少し、従って第
2の% lji信シ3より小となり比較器(8)の出力
は1ノOWとなる。
従一つで、バイアス印加部(4)が動作し、LL’ (
5)はバイアスされ、JJ D (5)の光出力が、L
Ill (5)の熱ザブ現象により減少するのを防雨
している。
5)はバイアスされ、JJ D (5)の光出力が、L
Ill (5)の熱ザブ現象により減少するのを防雨
している。
尚、送信数求イ、−1号(C112図(b))は、バー
スト期間ク(1<号(71% 2図(a))の送信が終
わる寸で送信されている。
スト期間ク(1<号(71% 2図(a))の送信が終
わる寸で送信されている。
以上のとときバ〜ストJt’1間が高り数Ill S
のバースト光出力時ではN L D (5)自身の発熱
による温度」二ケアが生ずるのみで、、 L I)(5
)のfTB力は減少する傾向1こある。
のバースト光出力時ではN L D (5)自身の発熱
による温度」二ケアが生ずるのみで、、 L I)(5
)のfTB力は減少する傾向1こある。
即ぢ I) D (6) 、比較器(8)、バイアス印
加部(4)からなる制御ループにより、]、 I’)(
5)の光出力は、第2図(C)に示すようにバーストデ
ータ信号(第2図(a))に極めて正確に対応したもの
となる。
加部(4)からなる制御ループにより、]、 I’)(
5)の光出力は、第2図(C)に示すようにバーストデ
ータ信号(第2図(a))に極めて正確に対応したもの
となる。
跨
次1こデータイ1.Vかパーストイ、;4Jであるが、
L・のバースト期間が上ツノEの場合より比較的長く、
外部環境の温度変化の影7i+ψを受りる場合の1・I
)(5)の光出力の安定化力θミを第3図(a)乃至(
(りを参照して1況明する。第31図(8)乃至(d)
は、バーストデークイ11弓のバースト期間か長くその
バーストデータ信号送信の途中(tz乃至t2)で外部
病i境温度が下降した場合の外部環境湿度の変化N L
I) (5)のブf;出力低ν2等を示しだものであ
る。
L・のバースト期間が上ツノEの場合より比較的長く、
外部環境の温度変化の影7i+ψを受りる場合の1・I
)(5)の光出力の安定化力θミを第3図(a)乃至(
(りを参照して1況明する。第31図(8)乃至(d)
は、バーストデークイ11弓のバースト期間か長くその
バーストデータ信号送信の途中(tz乃至t2)で外部
病i境温度が下降した場合の外部環境湿度の変化N L
I) (5)のブf;出力低ν2等を示しだものであ
る。
壕ず、第3図(a)は、バーストデ−クイ号j号送信途
中の1.期間の外部環境温度の塊化を表す。この夕(部
環境の温度変化曲線の時定数を′r、とする。第3図(
b)は、バイアス信号レベルの増加を停止しグこ場合の
t、乃芋12期間のTJ l) (5)の光出力低減を
示しており、この光出力低減の時定数を1゛2とする。
中の1.期間の外部環境温度の塊化を表す。この夕(部
環境の温度変化曲線の時定数を′r、とする。第3図(
b)は、バイアス信号レベルの増加を停止しグこ場合の
t、乃芋12期間のTJ l) (5)の光出力低減を
示しており、この光出力低減の時定数を1゛2とする。
これは、バイアス信号レベルの増加を停止した後、第2
図に示ノーごときL I) (5)の光出力の安定化制
卸が行なわれない場合の光出力低減の時定数を表わすも
のである。
図に示ノーごときL I) (5)の光出力の安定化制
卸が行なわれない場合の光出力低減の時定数を表わすも
のである。
次に第3図(C)は、本発明によるバイアスイ1)−ケ
レベルの制御を示すものである。即ち、バイアス信号の
増加を停止した場合、このバイアスイ1i号レベルが、
T、 1.) (5)の光出力低減(第3図(b) )
の時シXI数′r2よりも犬きく、寸だ外部環境の温度
降下(2b3図(a))の時定数T、よりも小さい11
!i定斂11.、、z 7A少するようにしである。こ
れは、747748月レベル低減の時定数゛1゛、をL
I)(5)の光出力低減(第3図(h))の時定数′P
2よりも大きくすることにより、バースト信月が急激に
低下しL D (51の光出力が不安定となるのを防止
している。さらに、T3を外部環境の潤度g1−丁(第
31!’J (a) )の時定数T、よりも小さくする
ことによりL I)(5)の光出力安定化は常に一方向
、即ちバイアス411号を増加させることのみで十分と
なる。従って、バースI−(U号からなる送信信号が外
部環境の温反変化の影侶′を受けた場合も、Ll)(5
)の光出力は第3ぶ1(d)に示すごと(tよtグ゛一
定となり安定化させることができる。
レベルの制御を示すものである。即ち、バイアス信号の
増加を停止した場合、このバイアスイ1i号レベルが、
T、 1.) (5)の光出力低減(第3図(b) )
の時シXI数′r2よりも犬きく、寸だ外部環境の温度
降下(2b3図(a))の時定数T、よりも小さい11
!i定斂11.、、z 7A少するようにしである。こ
れは、747748月レベル低減の時定数゛1゛、をL
I)(5)の光出力低減(第3図(h))の時定数′P
2よりも大きくすることにより、バースト信月が急激に
低下しL D (51の光出力が不安定となるのを防止
している。さらに、T3を外部環境の潤度g1−丁(第
31!’J (a) )の時定数T、よりも小さくする
ことによりL I)(5)の光出力安定化は常に一方向
、即ちバイアス411号を増加させることのみで十分と
なる。従って、バースI−(U号からなる送信信号が外
部環境の温反変化の影侶′を受けた場合も、Ll)(5
)の光出力は第3ぶ1(d)に示すごと(tよtグ゛一
定となり安定化させることができる。
さらに次にバイアス印加部(4)の動作を、第4図に示
すバイアス印加部(4)の−例を示す回路図を参照して
説明する。
すバイアス印加部(4)の−例を示す回路図を参照して
説明する。
バイアス印加部(4)には、定−11流源(10)と第
1のトランジスタ(1υ及び泥2のトランジスタ(1巧
からなる定電流源スイッチが設けられている。
1のトランジスタ(1υ及び泥2のトランジスタ(1巧
からなる定電流源スイッチが設けられている。
器(8)の出力がLowの」場合、a ]のトランジス
タ(11)がOFF −、第2のトランジスタ(12)
がONとなりコンデンサ04)をチャージする。
タ(11)がOFF −、第2のトランジスタ(12)
がONとなりコンデンサ04)をチャージする。
また、比較器(8)の出力がIlighの場合、第Jの
トランジスタθ1)が0NXQ’<2のトランジスタ(
+21がOFFとなり、コンデンサ04)はチャージさ
れない。
トランジスタθ1)が0NXQ’<2のトランジスタ(
+21がOFFとなり、コンデンサ04)はチャージさ
れない。
即ち、比較器(8)の出力がLowの場合はコンデンサ
Oaをチャー・ジし、このコンデンサ0イ)のj二列7
ji圧でLD((!、)のバイアス増加機能を増し光出
力増大する。
Oaをチャー・ジし、このコンデンサ0イ)のj二列7
ji圧でLD((!、)のバイアス増加機能を増し光出
力増大する。
寸だ、比較器(8)の出力がIlighのJ、「)合は
コンデンサ(14)のチャージを止め、■、 D (5
+のバイアス屯流の増加を止める。従って、バースト信
号のバースト期間が高々数Ill Sの場合は、外部環
境の温度変化の影響を受けないため第5 Igl (a
) (第1図に於りる(ψの動作時の情号波形図)に示
すような比較:rニー1(8)出力によりコンデンサ(
1(1)をチャージすると、コンデンサ00の端子出力
は第5図(11)に示ず、Lうに比Mild! 器(8
)出力のLo%Vレベル若(−<はIlighレベルに
斤、してチャージ若しくはホールドを#Y:り返して」
二昇を続けるようになる。
コンデンサ(14)のチャージを止め、■、 D (5
+のバイアス屯流の増加を止める。従って、バースト信
号のバースト期間が高々数Ill Sの場合は、外部環
境の温度変化の影響を受けないため第5 Igl (a
) (第1図に於りる(ψの動作時の情号波形図)に示
すような比較:rニー1(8)出力によりコンデンサ(
1(1)をチャージすると、コンデンサ00の端子出力
は第5図(11)に示ず、Lうに比Mild! 器(8
)出力のLo%Vレベル若(−<はIlighレベルに
斤、してチャージ若しくはホールドを#Y:り返して」
二昇を続けるようになる。
まださらに、パース)(5号のバースト期間が外部環境
の温度変化の影4゛:′を受ける程度に長い場合、LD
(5)のバイアス屯流の増加を止めた場合、バイアス悄
渇レベルがI、D(5)の光出力低減(第3図(b))
の時定数T2よりも大きく、また外部環境の温度降下(
第3図(a))の時定数T1よりも小さい時定数T3で
減少するように放電機能素子Q6)を設けている。
の温度変化の影4゛:′を受ける程度に長い場合、LD
(5)のバイアス屯流の増加を止めた場合、バイアス悄
渇レベルがI、D(5)の光出力低減(第3図(b))
の時定数T2よりも大きく、また外部環境の温度降下(
第3図(a))の時定数T1よりも小さい時定数T3で
減少するように放電機能素子Q6)を設けている。
この放電機M’j 才子(1,[i)は、系の安定性を
確保しつつ仁の外部環境温度の変化に追従させるだめの
ものであり、その放電時定数はLD(5)の出力低減時
定数よりも大きく、かつ外部環境の温度変化によるしき
い値電流変化の時定数よりも小さくなるように設定する
。この放電1幾能とバイアス増加機能とで、たとえ外部
9 J$、♂1度が降下しても、それ以前にバイアスレ
ベルは降下し、増加をくり返し常に適正位置にとどまる
ことになる。
確保しつつ仁の外部環境温度の変化に追従させるだめの
ものであり、その放電時定数はLD(5)の出力低減時
定数よりも大きく、かつ外部環境の温度変化によるしき
い値電流変化の時定数よりも小さくなるように設定する
。この放電1幾能とバイアス増加機能とで、たとえ外部
9 J$、♂1度が降下しても、それ以前にバイアスレ
ベルは降下し、増加をくり返し常に適正位置にとどまる
ことになる。
このTj!I電槻能素子06)は、ここでは抵抗で措成
され、その放電時定数は他に電流リークがないとすると
この:i1(抗仙几とチャージ用コンデンサ(14)の
客用−Cとの積で表わされるが、前記したように外部環
境温度の変化に追従するように設定される為、通常数秒
以上の値となり、バイアス増加の際の障害とはならない
。
され、その放電時定数は他に電流リークがないとすると
この:i1(抗仙几とチャージ用コンデンサ(14)の
客用−Cとの積で表わされるが、前記したように外部環
境温度の変化に追従するように設定される為、通常数秒
以上の値となり、バイアス増加の際の障害とはならない
。
また、この放電機能は、抵抗に限定されるものではなく
LD(5)を駆動するトランジスタ07)へ注入するペ
ース電流等であっても良い。
LD(5)を駆動するトランジスタ07)へ注入するペ
ース電流等であっても良い。
さらにこの放゛屯時定数は環境温度の変化に対比しての
み設定されるべきものでなく、その他の安置で出力が変
化する場合必要とする速度に追従rる設定可能な放電機
能をg7えていれば良い。
み設定されるべきものでなく、その他の安置で出力が変
化する場合必要とする速度に追従rる設定可能な放電機
能をg7えていれば良い。
尚、バーストとバースト間のコンデンサ04)の放電は
、データ信+3(第2図(、+) ) 1所の46報を
イI)でンヨートするスイッチ(15)をイ」加すれ(
l、1、良い。
、データ信+3(第2図(、+) ) 1所の46報を
イI)でンヨートするスイッチ(15)をイ」加すれ(
l、1、良い。
尚、以上に於いては半導体発ガ、翳二子が半2、う什レ
ーザ(LI))5の場合を説明しだが、これは発)°(
1ダイオード(T、 E D )の場合でも本発明は適
用できることは明らかである。
ーザ(LI))5の場合を説明しだが、これは発)°(
1ダイオード(T、 E D )の場合でも本発明は適
用できることは明らかである。
第1図は本発明の一実施611に用いる回路((゛Y成
目、第2図(a)乃至(C)、第5図(a)乃至(b)
−1、第1し1に小す回路佑成図の各部の動作時の仏号
波形及0・出力波形をタイムチャートで示す図、第3図
はパイアス情+Vレベルの低7bl:時の動作、i31
、四回、第4図は第1図で示すバイアス印加部の一例を
示す回路図である。 1・・・データ入力端一72・・パルス、駆動部3・・
・1t’4(N“茫求イ1;号人力Vlfij子 4・
・・バイアス印加部5・半4体発光素子 6・・・仝t
’−導体光検出素子7・・・参照信号人力14;i子
8・・、比較器10・・・定屯流源 1] 、12・・
・l・ランジスク13・論理ゲート14・コンデンサ 15−・・スイッチ 16・・・抵抗 17・・j+’−者体発ブ(−、≧に子駆動トランジス
タ18”’ tjim L211ゲーl イリ+11人 弁理士 則 近 憲 14.i (ほか
1名)第 1 図 第 2 図 第 3 図 第4図 第5図
目、第2図(a)乃至(C)、第5図(a)乃至(b)
−1、第1し1に小す回路佑成図の各部の動作時の仏号
波形及0・出力波形をタイムチャートで示す図、第3図
はパイアス情+Vレベルの低7bl:時の動作、i31
、四回、第4図は第1図で示すバイアス印加部の一例を
示す回路図である。 1・・・データ入力端一72・・パルス、駆動部3・・
・1t’4(N“茫求イ1;号人力Vlfij子 4・
・・バイアス印加部5・半4体発光素子 6・・・仝t
’−導体光検出素子7・・・参照信号人力14;i子
8・・、比較器10・・・定屯流源 1] 、12・・
・l・ランジスク13・論理ゲート14・コンデンサ 15−・・スイッチ 16・・・抵抗 17・・j+’−者体発ブ(−、≧に子駆動トランジス
タ18”’ tjim L211ゲーl イリ+11人 弁理士 則 近 憲 14.i (ほか
1名)第 1 図 第 2 図 第 3 図 第4図 第5図
Claims (6)
- (1)半導体発光素子の光出力の−f〜bを=−+’q
導イ本光検出素光検出素子し、該光検出信号よ0前H己
つY; l:B力を安定化制御する光出力安定化方式ζ
こ)I ’1)−Cz前記光検出信侶を第1若しくは第
2の参j1言乞と比11!りし、前記光検出伝号か第1
若しくFま肴)2の参1!d ’fA号に片ル小なる際
は前記半”)、併イ0“色メう子のノく47718号を
」19加させ、削記光検+E (;’r乞゛力く第1体
育しくは第2の参照信号に比し犬なる際)よniJ言己
ノくイアスイ菖号の増加を一停止Iルた後、該ノくイア
スイ菖号レベルか前記光用カイ[(−誠の時足搭(よi
)も−大きく、力、つ外部環」(,5の福1L(〔降下
の時定数よりも小さし・1時シ辷′数にて減少するよう
にしたことを’l’j徴とするjf; ltl力安定化
力生方 - (2)第1の6凶(f’j A&J’、 %前記半導体
発光素子のしきい値に対h−凡ていることを特徴とする
(!−4r¥F 請求の範1tii第1 JJ’4記1
1.芝の光出力安定化方式。 - (3)第2の参照信号は、前記光出力させる為の前記半
導体発光才子に入力する信号に夕“・]応していること
を特徴とする特許請求の師1囲第1項記1・□l:の光
出力安定化方式。 - (4)半導体発光素子は、前記光出力させる為の前M己
半導体発光素子への信号入力の際、該信号入力に先立ち
前記バイアス信号が入力されることを4′T徽とする特
許請求のq;]χ囲213]項記載のフ“光出力安定化
方式。 - (5)光出力さぜる為の前記半導体発光才子への信号入
力の際、前記参照信号は第1の参匪イt;−弓から第2
の参照信号となることを4’Y徴とする希g’r ii
i’をの範囲第1項記載のう°C8出力安定化方式。 - (6)半導体発光素子の光出力は、バーストう“r、出
力であることを4″!I徴とする4゛ν許請求の1・]
1囲>4’71 J’j1記載の光出力安定化方式。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58145689A JPS6037792A (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | 光出力安定化方式 |
| US06/603,893 US4621376A (en) | 1983-04-28 | 1984-04-25 | Driving apparatus for stabilizing burst light output |
| EP84302826A EP0125823B1 (en) | 1983-04-28 | 1984-04-26 | Driving apparatus for stabilizing burst light output |
| DE8484302826T DE3465848D1 (en) | 1983-04-28 | 1984-04-26 | Driving apparatus for stabilizing burst light output |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58145689A JPS6037792A (ja) | 1983-08-11 | 1983-08-11 | 光出力安定化方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6037792A true JPS6037792A (ja) | 1985-02-27 |
| JPH0252867B2 JPH0252867B2 (ja) | 1990-11-14 |
Family
ID=15390814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58145689A Granted JPS6037792A (ja) | 1983-04-28 | 1983-08-11 | 光出力安定化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6037792A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63212229A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-05 | Nec Corp | レ−ザ光遮断方式 |
-
1983
- 1983-08-11 JP JP58145689A patent/JPS6037792A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63212229A (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-05 | Nec Corp | レ−ザ光遮断方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0252867B2 (ja) | 1990-11-14 |
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