JPS60382B2 - 研摩液組成物 - Google Patents
研摩液組成物Info
- Publication number
- JPS60382B2 JPS60382B2 JP12788782A JP12788782A JPS60382B2 JP S60382 B2 JPS60382 B2 JP S60382B2 JP 12788782 A JP12788782 A JP 12788782A JP 12788782 A JP12788782 A JP 12788782A JP S60382 B2 JPS60382 B2 JP S60382B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acid
- liquid composition
- polishing
- polishing liquid
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は研摩液組成物に関する。
表面処理工業における鉄および特殊合金等の表面研摩は
、製品自身の商品価値を左右する大きな役割をもってい
る。
、製品自身の商品価値を左右する大きな役割をもってい
る。
研摩は、
【1} 陽極溶解現象を利用し、炭素鋼、高炭素鋼、特
殊鋼、黄鋼、アルミおよびアルミ合金18/8ステンレ
ス、銀、金、ニッケル、ニッケルクローム等合金、バネ
鋼、高速度鋼やプラスチック等を光沢、超仕上、バリ取
り効果をねらった電解研摩、‘2} 酸等化学薬品溶液
に対する金属の溶解性を利用し、マグネシウム、亜鉛、
カドミウム、黄鋼、銅、アルミニウムおよびアルミ合金
、ニッケル炭素鋼などの光沢、平滑効果をねらった化学
研摩「‘3} 研摩材、酸化アルミニウム、酸化鉄など
を使用し「殆んど人為によって光沢ある平滑面を得る羽
布研摩、‘41 酸またはアルカリおよび石鹸等界面活
性剤を潤滑剤として使用し、研摩材を場合により併用し
「回転容器中等で金属表面の研摩を行うバレル研摩、な
どが知られ「金属トプラスチツク等の製品の目的、材質
に応じ単独もしくは重ね使用されている。
殊鋼、黄鋼、アルミおよびアルミ合金18/8ステンレ
ス、銀、金、ニッケル、ニッケルクローム等合金、バネ
鋼、高速度鋼やプラスチック等を光沢、超仕上、バリ取
り効果をねらった電解研摩、‘2} 酸等化学薬品溶液
に対する金属の溶解性を利用し、マグネシウム、亜鉛、
カドミウム、黄鋼、銅、アルミニウムおよびアルミ合金
、ニッケル炭素鋼などの光沢、平滑効果をねらった化学
研摩「‘3} 研摩材、酸化アルミニウム、酸化鉄など
を使用し「殆んど人為によって光沢ある平滑面を得る羽
布研摩、‘41 酸またはアルカリおよび石鹸等界面活
性剤を潤滑剤として使用し、研摩材を場合により併用し
「回転容器中等で金属表面の研摩を行うバレル研摩、な
どが知られ「金属トプラスチツク等の製品の目的、材質
に応じ単独もしくは重ね使用されている。
一方、金属、プラスチック部品等の表面には、動植物油
、鉱物油、グリス、ロウ、これ等の炭化物、金属酸化皮
膜、無機質など単独の汚れでないため、多くの場合、複
合汚れを除去せしめ、研摩性、光沢性の優れた金属商品
を得なければならない。
、鉱物油、グリス、ロウ、これ等の炭化物、金属酸化皮
膜、無機質など単独の汚れでないため、多くの場合、複
合汚れを除去せしめ、研摩性、光沢性の優れた金属商品
を得なければならない。
電解研摩には、従釆、硝酸、硫酸、リン酸、塩酸等の鉱
酸に場合によって、有機酸界面活性剤を併用した酸性電
解研摩が行われているが、スケール除去性は有している
ものの、脱脂性に劣る。
酸に場合によって、有機酸界面活性剤を併用した酸性電
解研摩が行われているが、スケール除去性は有している
ものの、脱脂性に劣る。
一方、苛性ソーダ、リン酸塩、炭酸塩等のアルカリ塩類
に、場合によに有機塩酸、界面活性剤を併用したアルカ
リ性電解研摩は脱脂性は有しているものの、スケール除
去性が充分ではなかった。また、化学研摩は硝酸、硫酸
、リン酸、塩酸等の鱗酸に、場合によってt有機酸、界
面活性剤を併用した系で同様にして脱脂性に劣る。バレ
ル研摩は、その多くの場合、リン酸塩、蛭硝酸塩等のア
ルカリ塩類に石鹸等のァニオン界面活性剤、非イオン界
面活性剤と、場合により研摩材と併用されるが、複合汚
れ状物質のスケール除去性「脱脂性共に充分とは言えな
く、汚れの再付着も問題となる。
に、場合によに有機塩酸、界面活性剤を併用したアルカ
リ性電解研摩は脱脂性は有しているものの、スケール除
去性が充分ではなかった。また、化学研摩は硝酸、硫酸
、リン酸、塩酸等の鱗酸に、場合によってt有機酸、界
面活性剤を併用した系で同様にして脱脂性に劣る。バレ
ル研摩は、その多くの場合、リン酸塩、蛭硝酸塩等のア
ルカリ塩類に石鹸等のァニオン界面活性剤、非イオン界
面活性剤と、場合により研摩材と併用されるが、複合汚
れ状物質のスケール除去性「脱脂性共に充分とは言えな
く、汚れの再付着も問題となる。
本発明者はこれら問題点を解消すべ〈、鋭意研究の結果
、本発明に到達したものである。
、本発明に到達したものである。
すなわち、オキシカルボン酸またはその塩(10−9の
重量部)、アミノポリカルボン酸またはその塩(10−
5の重量部)および界面活性剤(1一2の重量部)を必
須成分として含有することを特徴とする研摩液組成物を
提供するものである。
重量部)、アミノポリカルボン酸またはその塩(10−
5の重量部)および界面活性剤(1一2の重量部)を必
須成分として含有することを特徴とする研摩液組成物を
提供するものである。
本発明における必須成分であるオキシカルポソ酸または
その塩、アミノカルボン酸またはその塩、および界面活
性剤は、いずれも単独もしくは複数併用可能である。
その塩、アミノカルボン酸またはその塩、および界面活
性剤は、いずれも単独もしくは複数併用可能である。
また補助成分として、m 硝酸、硫酸、塩酸、リン酸、
塩酸などの無機塩‘2’苛性ソーダ、リン酸塩、炭酸塩
、ケイ酸塩、ホウ酸塩などの無機アルカリ塩類(ナトリ
ウム、カリウム、アンモニウムなど)糊 過酸化水素、
アルコール、グリセリン、寒天、にかわなど‘4)脂肪
酸の塩(カリウム、ナトリウム、アンモニウムなど)‘
5} 研摩材 を単独もしくは複数併用できることが可能であり、単独
もしくは複数汚れに対し、研摩性、光沢性の優れた研摩
液組成物である。
塩酸などの無機塩‘2’苛性ソーダ、リン酸塩、炭酸塩
、ケイ酸塩、ホウ酸塩などの無機アルカリ塩類(ナトリ
ウム、カリウム、アンモニウムなど)糊 過酸化水素、
アルコール、グリセリン、寒天、にかわなど‘4)脂肪
酸の塩(カリウム、ナトリウム、アンモニウムなど)‘
5} 研摩材 を単独もしくは複数併用できることが可能であり、単独
もしくは複数汚れに対し、研摩性、光沢性の優れた研摩
液組成物である。
本発明において、オキシカルボン酸またはその塩として
は、グルコン酸、クエン酸、リンゴ酸「酒石酸、乳酸、
グリコール酸またはそれ等のナトリウム、カリウム、ア
ンモニウム等の塩などである。
は、グルコン酸、クエン酸、リンゴ酸「酒石酸、乳酸、
グリコール酸またはそれ等のナトリウム、カリウム、ア
ンモニウム等の塩などである。
アミノポリカルボン酸またはその塩としては、ニトリロ
三酢酸、エチレンジアミン四酢酸、ジェチレントリアミ
ン五酢酸、グリコールェーテルジアミン四酢酸、1,2
ーシクロヘキサンジアミン四酢酸またはそれ等のナトリ
ウム、カリウム、アンモニウム等の塩などである。
三酢酸、エチレンジアミン四酢酸、ジェチレントリアミ
ン五酢酸、グリコールェーテルジアミン四酢酸、1,2
ーシクロヘキサンジアミン四酢酸またはそれ等のナトリ
ウム、カリウム、アンモニウム等の塩などである。
界面活性剤としては、
非イオン界面活性剤(ポリオキシアルキルェーテル型、
ポリオキシェチレンアルキルフェニルェーテル型等)ア
ニオン界面活性剤(ポリオキシェチレンアルキルエーテ
ルまたはボリオキシエチレンアルキルフェニルェーテル
の硫酸またリン酸ェステルおよび塩など)カチオン界面
活性剤(ピリジウム型またはアミン型) 両性界面活性剤(アルキルカルボキシベタィン型、アル
キルアミノカルボン酸型、アルキルィミダゾリン型など
)を挙げることができる。
ポリオキシェチレンアルキルフェニルェーテル型等)ア
ニオン界面活性剤(ポリオキシェチレンアルキルエーテ
ルまたはボリオキシエチレンアルキルフェニルェーテル
の硫酸またリン酸ェステルおよび塩など)カチオン界面
活性剤(ピリジウム型またはアミン型) 両性界面活性剤(アルキルカルボキシベタィン型、アル
キルアミノカルボン酸型、アルキルィミダゾリン型など
)を挙げることができる。
次に本発明研摩液組成物の組成割合について説明する。
オキシカルボソ酸またはその塩は10−90重量部、好
ましくは30−6の重量部であり、IQ重量部以下では
特に脱脂性が劣る。アミノポリカルボン酸またはその塩
は10一5の重量部、好ましくは20−5の重量部であ
り、1の重量部以下では特にスケール除去性が劣る。
ましくは30−6の重量部であり、IQ重量部以下では
特に脱脂性が劣る。アミノポリカルボン酸またはその塩
は10一5の重量部、好ましくは20−5の重量部であ
り、1の重量部以下では特にスケール除去性が劣る。
界面活性剤は1−2の重量部、好ましくは5−20重量
部であり、1重量部以下では脱脂性スケール除去性に劣
る。
部であり、1重量部以下では脱脂性スケール除去性に劣
る。
なお、水または補助成分は本組成物に対し0一90%配
合できる。
合できる。
本発明研摩液組成物は、鉄および特殊合金、プラスチッ
ク等の単独もしくは複数汚染に対する表面研摩性および
光沢性の優れた研摩液組成物であって、あらゆる補助成
分を単独もしくは複数併用することの可能な研摩液組成
物である。
ク等の単独もしくは複数汚染に対する表面研摩性および
光沢性の優れた研摩液組成物であって、あらゆる補助成
分を単独もしくは複数併用することの可能な研摩液組成
物である。
次に、実施例によって本発明を詳細に説明する。(部、
%は重量基準を示す)実施例 1 (貨幣青銅(Sn3−8%)の電解研摩)清浄な貨弊青
鋼板(長さ100肋幅50肋厚さ0.3柳)にモービル
油8碇郭、大豆油2碇部からなる混合油を20夕/〆塗
布し〜 400oo電気炉中へ30秒間処理し、非研摩
飯を調整した。
%は重量基準を示す)実施例 1 (貨幣青銅(Sn3−8%)の電解研摩)清浄な貨弊青
鋼板(長さ100肋幅50肋厚さ0.3柳)にモービル
油8碇郭、大豆油2碇部からなる混合油を20夕/〆塗
布し〜 400oo電気炉中へ30秒間処理し、非研摩
飯を調整した。
研摩液組成物として、章徹よ奪☆より払 鰍,5冊
だ芋楯子字孫盃鰐罰 5%
炭酸ナトリウム 50夕/乙リン酸ナ
トリウム 50夕/乙に調製し、被研摩
飯を陽極にて(陰極は銅飯)4A/d枕 50午0 3
栃皆、間電解研摩した。
トリウム 50夕/乙に調製し、被研摩
飯を陽極にて(陰極は銅飯)4A/d枕 50午0 3
栃皆、間電解研摩した。
同様に炭酸ナトリウム150夕/そ、リン酸ナトリウム
100タノそで電解研摩したもの、または本発明組成物
のいずれか欠けたものは、本発明組成物に比べ光沢性に
劣った。実施例 2 (18/8ステンレス鋼板の化学研摩) 18/8ステンレス鋼板(長さ5仇岬幅5仇肋厚さ3柳
)にステアリン酸カルシウム202/め塗布し、600
℃電気炉中で3の砂間処理し、被研摩飯を調整した。
100タノそで電解研摩したもの、または本発明組成物
のいずれか欠けたものは、本発明組成物に比べ光沢性に
劣った。実施例 2 (18/8ステンレス鋼板の化学研摩) 18/8ステンレス鋼板(長さ5仇岬幅5仇肋厚さ3柳
)にステアリン酸カルシウム202/め塗布し、600
℃電気炉中で3の砂間処理し、被研摩飯を調整した。
研摩液組成物として、
クエン酸 30%
主℃舎キシーチレンリレおけ別%・o。
夕/乙エニルエーテルリン酸エス 20%テルアニオン
界面活性剤 硝 酸 502/乙塩 酸
100夕/ムに調製し、被研摩飯を
50qC3分間浸潰した。
界面活性剤 硝 酸 502/乙塩 酸
100夕/ムに調製し、被研摩飯を
50qC3分間浸潰した。
同様にして、本発明品を供しない硝酸80夕/Z、塩酸
170夕/そで化学研摩液にて研摩したものまたは本発
明組成物のいずれか欠けたものは、本発明組成物で研摩
したものと比べ、光沢性につき劣った。実施例 3 (プラスチックの回転研摩) プラスチックビン充填用容器(直径100側〆高さ12
仇剛)ポリカーボネート・ナイロン樹脂製を約6ケ月使
用すると、金属および金属酸化物充填設備等からの鍵油
、グリス、カーボンや有機物の複合汚染を受ける。
170夕/そで化学研摩液にて研摩したものまたは本発
明組成物のいずれか欠けたものは、本発明組成物で研摩
したものと比べ、光沢性につき劣った。実施例 3 (プラスチックの回転研摩) プラスチックビン充填用容器(直径100側〆高さ12
仇剛)ポリカーボネート・ナイロン樹脂製を約6ケ月使
用すると、金属および金属酸化物充填設備等からの鍵油
、グリス、カーボンや有機物の複合汚染を受ける。
研摩液組成物として「
グルコン酸ソーダ 50%
NTA‐3Na 40%
ボリオキシアルキルエーブル 3% 400タ非
イオン界面活性剤アルキルカルボキシベタイン 7% 型両性界面活性剤 牛脂石鹸 100分標準砂
1000夕水
1000夕を調製して「7そ磁製ボールミルにセ
ットし、10仇pm常温下3時間研摩を行った。
イオン界面活性剤アルキルカルボキシベタイン 7% 型両性界面活性剤 牛脂石鹸 100分標準砂
1000夕水
1000夕を調製して「7そ磁製ボールミルにセ
ットし、10仇pm常温下3時間研摩を行った。
上記操作で得られたプラスチックビン充填用容器は光沢
の優れたものが得られ、同様にして本発明組成物のいず
れかが欠けたものは充分ではなかつた。
の優れたものが得られ、同様にして本発明組成物のいず
れかが欠けたものは充分ではなかつた。
以上の様に本発明研摩液組成物を使用した鉄、特殊合金
、プラスチック等は、各々表面に存在するあらゆる不要
物質を完全に除去せしめるとともに、その表面を平滑か
つ光沢良く研摩することができ、実用度の高いものであ
る。
、プラスチック等は、各々表面に存在するあらゆる不要
物質を完全に除去せしめるとともに、その表面を平滑か
つ光沢良く研摩することができ、実用度の高いものであ
る。
Claims (1)
- 1 オキシカルボン酸またはその塩(10−90重量部
)、アミノポリカルボン酸またはその塩(10−50重
量部)および界面活性剤(1−20重量部)を必須成分
として含有することを特徴とする研摩液組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12788782A JPS60382B2 (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | 研摩液組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12788782A JPS60382B2 (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | 研摩液組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5918782A JPS5918782A (ja) | 1984-01-31 |
| JPS60382B2 true JPS60382B2 (ja) | 1985-01-08 |
Family
ID=14971110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12788782A Expired JPS60382B2 (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | 研摩液組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60382B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6280282A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-13 | Dai Ichi Kogyo Seiyaku Co Ltd | バレル研摩液組成物 |
| US6039775A (en) * | 1997-11-03 | 2000-03-21 | 3M Innovative Properties Company | Abrasive article containing a grinding aid and method of making the same |
| US6569216B1 (en) * | 1998-11-27 | 2003-05-27 | Kao Corporation | Abrasive fluid compositions |
-
1982
- 1982-07-21 JP JP12788782A patent/JPS60382B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5918782A (ja) | 1984-01-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN110158090A (zh) | 一种环保的反应型抛光光亮剂组合物及其制备方法与应用 | |
| US5958854A (en) | Silver polish formulation containing thiourea | |
| CN101270478A (zh) | 金属清洗剂 | |
| JP2689706B2 (ja) | 研磨方法 | |
| CN101177591A (zh) | 金属抛光剂及其制备方法 | |
| CN104388936A (zh) | 低泡防锈抛光剂及其制备方法 | |
| JPS60382B2 (ja) | 研摩液組成物 | |
| CN113667408A (zh) | 一种多功能液体蜡及其制备方法 | |
| JPS619500A (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| JP2001064700A (ja) | Al基金属材用洗浄剤および洗浄方法 | |
| JP3826238B2 (ja) | 金属研磨用液状組成物 | |
| JP3590906B2 (ja) | バレル研磨用コンパウンド及びバレル研磨法 | |
| AU602723B2 (en) | Solutions and creams for silver plating and polishing | |
| JPS6363634B2 (ja) | ||
| JPH0841443A (ja) | 研磨組成物及び研磨方法 | |
| JPS606797A (ja) | 研磨材含有液体洗浄剤組成物 | |
| JP4296362B2 (ja) | 研磨剤組成物 | |
| US5577949A (en) | Buffing method | |
| CN106222667A (zh) | 一种镀镍金属抛光剂 | |
| CN1063771C (zh) | 光饰光亮液及其制作方法 | |
| CN112267121B (zh) | 一种清洗剂及其应用 | |
| US2245052A (en) | Liquid cleaning composition | |
| US6733577B1 (en) | Liquid polish | |
| JP3340835B2 (ja) | 金属材料の塑性加工用水系潤滑剤組成物及びその製造方法 | |
| CN109096925A (zh) | 一种绿色环保抗划伤水基型研磨液及其制备方法 |