JPS6038325A - 催眠鎮静剤 - Google Patents

催眠鎮静剤

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JPS6038325A
JPS6038325A JP14699283A JP14699283A JPS6038325A JP S6038325 A JPS6038325 A JP S6038325A JP 14699283 A JP14699283 A JP 14699283A JP 14699283 A JP14699283 A JP 14699283A JP S6038325 A JPS6038325 A JP S6038325A
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JP
Japan
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sedative
narcotic
compound
formula
administration
Prior art date
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Pending
Application number
JP14699283A
Other languages
English (en)
Inventor
Yutaka Gomita
五味田 裕
Yoichi Itakura
板倉 洋一
Tetsuya Komori
古森 徹哉
Toshio Kawasaki
川崎 敏男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Wakunaga Pharmaceutical Co Ltd
Original Assignee
Wakunaga Pharmaceutical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 技術分野 不発明は、特定のステロイドサポニンの新規な用途に関
する。すなわちステロイドサポニンを有効成分とする催
眠鎮静剤に関する。
先行技術 サポニンは、その精製単離の困離性と構造の複雑性のた
めに、研究の進展を見せたのはここ十数年のことである
サポニンの特性は、水溶液中の起泡性と赤血球破壊作用
(溶血活性)、魚毒性などで代表されるが、薬理作用と
しては去痰、鎮咳、抗炎症、中枢抑性、健冑作用などが
一般的なものであり、近年一部の精製サポニンについて
抗潰瘍、抗アレルギー、抗腫瘍作用などが報告されてい
る。
サポニンは、そのサポゲニン部分の化学構造によりステ
ロイドサポニンおよびトリテルペノイドサポニンに分類
されるが、これらのうちステロイドサポニンは主に植物
から得られており、動物とりわけ海洋生物からは、わず
かにヒトデ類(/l、5tsroidea ) からの
み得られているに過ぎない。
一方、現代社会において不安、緊張、興奮および不眠症
などは身近な問題となっており、従来より各種の催眠鎮
静剤が開発されてきた。
しかしながら、上記ヒトデ由来のステロイドサポニンに
ついては、これらを有効成分とする薬剤が存在しないの
はもちろん、催眠鎮静作用をN認した桑理学データも報
告されていない。さらにつけ加えれば、精製された単一
のサポニンについていかなる薬理データも存在しない。
なお、本発明者は、既にヒトデ由来の一部のステロイド
サポニンについて血圧降下作用を有することを見出して
いる。←特願昭58−106375号)発明の概要 本発明は、ヒトデ由来のステロイドサポニンに催眠鎮静
作用があったという発見に基づくものである。
したがって、本発明による催眠鎮静剤は、下式で示され
るステロイドサポニンまたはその塩を有効成分とするこ
と、を特徴とするものである。
0■ [1) 構造 本発明で用いるべきステロイPサポニ:y +’r、 
前記式〔1〕で表される化合物またはその塩である。
これらのうち具体例を示せば、下記のものがある。
化合物(+):aβ−ソジオスルホネートオキシー6α
、加ξ−ジヒドロキシ−るーオキソー5α−コレスタ−
9Q])−cy−6a−イルo−β−ローガラクトピラ
ノシル−(1→3)−〇−β−D−フコピラノシルー(
1→2)−〇−β−D−ガラクトピラノシルー(1→4
)−0−[β−D−キノゼビラノシルー(1→2)]−
〇−β−Dキシロ21)ξ−dihydroxy −Z
(−oxo −5α−choleat −9(11)−
en −6α−ylo−β−D −galactopy
r\anoayl −(1→3 ) −〇 −β −D
 −fucopyranosyl −(1−+2 ) 
−〇−β−D −galactopyrnnosyl 
−(1−+4 ) −0−Cβ−D −qutnoJr
anolIyl −(1→2) 〕−〕o−β−D−x
ylopyranosyl−(1→3)−〇−β−D 
−quinovopyra−nosld6 ) 化合物(2);3β−ソジオスルホネートオキシ−6α
、 20ξ−ジヒドロキシ−るーオキソ−5α−コレス
タ−901)−エン−6α−イル〇−β−D−フコピラ
ノシル−(1→2)−〇−β−D−ガラクトピラノシル
ー(1→4)−04β−D−キノ、I?ピラノシル−(
1→2)〕−〕0−β−D−キシロピラノシルー1→3
)−〇−β−〇−キノゼビラノシド 化合物(3L3β、6α、20ξ−トリヒドロキシ−′
2:、う−オキソー5α−コレスタ−9a1)−エン−
6α−イル〇−β−D−7コビラノシルー(1→2)−
〇−β−D−ガラクトピラノシルー(1→4)−〇−〔
β−D−キノデピラノシルー(1→2)〕−〕〇−β−
D−キシロピラノシルー1→3)−〇−β−D−キノデ
ビラノシド 化合物(41:3β−ヒPロキシー6α−0−(β−D
−フコピラノシル−(1→2)−β−D−ガラクトピラ
ノシル−(1→4)−〔β−D−キノ日?ピラノシルー
(1→2)〕−β−D−キシロピラノシル−(1→3)
−β−D−キノゼビラノシル)−5α−ゾレグナー90
1)−エン (3−β−hydroxy −6−α−o−(β−D 
−fucopyra−nosyl −(1→2)−β−
D −galactopyranosyl −(1→4
)−〔β−D −qujnovopyranosyl 
−(1−) 2 ) ) −β−D −xylopyr
anosyl −(1−p 3 )−β−D−quln
ovopyranosyl ) −5α−pregn 
−9(ll)−ene )化合物(5) : 3β−ラ
ジオスルホネートオキシ−6α、加ξ−ジヒドロキシ−
バーオキソ−5α−コレスタ−9Q11−エン−6α−
イルO−β−D−7コビラノシルー(1→3)−〇−β
−D−フコピラノシルー(1→2)−〇−β−D−ガラ
クトピラノシルー(1→4 )−0−(β−D−キノゼ
ビラノシルー(1→2)’J−0−β−D−キシロピラ
ノシル−(1→3)−〇−β−D−キノヂぎラノシド、
および 化合物(6) : 3β−ソジオスルホネートオキシー
冴ξ−メチル−6α、2I)ξ−ジヒドロキシーる一オ
ギンー5α−コレスター9a1)−エン−6α−イル〇
−β−D−フコピラノシル−(l→3)−0−β−D−
フコピラノシル−(1→2)−〇−β−D−ガラクト2
ラノシルー(1→4)−0−[β−D−キノ2ピラノシ
ルー(1→2)]−]0−β−D−キシロピラノシルー
1→3)−〇−β−D−キノデピラノシド。
なお、前記式〔1〕の化合物の塩とは、R2が5O3H
の場合に、Hが任意の陽イオンと置換した構造のものを
いう。例示ずればNa SK、 Ca 、 Mgなどの
アルカリ金属またはアルカリ土類金属、アンモニウム塩
、およびアミン塩、などがある。Naは化合物+1)、
(2L、(5)および(6)について前記したところで
ある。
ステロイドサポニンの取得方法 取得源 本発明で用いるステロイドサポニンは、例えばムラサキ
ヒトデ(Asterlas amuransls Cc
、f ] versi−color 5ladsn )
 の個体全体からの抽出および抽出物の単離精製操作に
より得ることができる(化合物(1)および(2))〜
(日本薬学会第103年会講演要旨集、p253(19
83)およびChem、pharm、 Bull、 2
611864(1978))。そして、公知の置換反応
によってこれらの化合物から(3)を酵導することがで
きる。
アグリコンに公知の方法によって糖成分を結合させる合
成法も可能である。
更にオニヒトデ(Acantaster planet
 L)から同様な抽出、単離精製操作により化合物(5
)および(6)を得る□ことができる。
化合物(4)は、オニヒトデのサポニン混合物のアルカ
リ処理によるレトロ−アルドール(ret\ro−al
+1o1 ) 反応に引き続くンルーンリンス体から単
離することができる( Tetrahedron I、
ett、、 859(1977)およびChem、ph
arm、 Bul 1 、、26.1864(1978
))。
なお、R2が803Nmの場合に、これを−塵中性に戻
して5O3Hとしく503Hの場合はそのまま)、前記
のアルカリ金属、アルカリ土類金属、アンモニウムおよ
びアミン類と反応させることにより容易に他の塩を誘導
することができる。
抽出 一例として、化合物(1)および(2)の抽出単離方法
を示せば、下内己の通りである。
ムラサキヒトデを水に浸漬して抽出を行ない、この抽出
液を逆相系の吸着剤に通す。吸着剤は、先ず水で抽出さ
油部分を除き、次いで水溶性の有機溶媒(例えば、メタ
ノール、エタノール等の低級アルコール、アセトン等の
低級ケトン、アセトニトリル。望ましくはメタノール)
あるいは適当量の水を含む水溶性の有機溶媒で抽出さ油
部分を集める。必要ならば、このフラクションを少量の
水に溶かし、大量の水溶性の有機溶媒(例えば、アセト
ン等の低級ケトン、メタノール、エタノール等の低級ア
ルコール、アセトニトリル。望ましくはメタノール)に
投入して、沈殿物を得る。このフラクションについて、
重相の吸着剤(望ましくはシリカゲル)を用いたクロマ
トグラフィー〔展開溶媒は塩素系の有機溶媒(例えばク
ロロホルム)トアルコール類(例えばメタノール)ト水
との混合溶媒、あるいはアルコール類(例工ばn−フタ
ノール)と水の混合溶媒〕および逆相の担体〔例えば[
リクロゾレップRP−8J(メルク社)〕を用いたクロ
マトグラフィーを必要に応じて適宜性なって精製すれば
、目的化合物が得られる。
η旧ヒ学的性質および構造の確認 上記のステロイドサポニンの理化学的性質および構造の
確認は、例えばロジゾン酸カリウム試験、融点測定およ
び旋光度、ならびにCD、 IR,FABMS、 CI
MS、 13CNMRおよび元素分析などノスベクトル
解析などにより行なうことができる(特願昭58−10
6375号明細書参照)。
構造−活性相関 前記式0〕に示すように、本ステロイドサポニンハ、基
本的にコレスタ−9(II)−エンl、−はプレグナ−
901)−エン骨格のアグリコンを有し、6位にフコピ
ラノース、ガラクトピラノース、キノぎピラノースおよ
びキシロピラノースを成分とする糖部分(0−β−D−
フコピラノシル(1→2)−〇−β−D−ガラクトピラ
ノシルー(1→4)−〇−〔β−D−キノ−ピラノシル
−(1→2)〕−〕〇−β−D−キシロピラノシルー1
→3)−〇−β−D−キノゼピラノシド)を有する共通
構造を持っており、いずれの場合も催眠鎮静剤としての
効果が期待できる。
催眠鎮静剤 薬剤 本発明による催眠鎮静剤は、前記式〔1〕に示されるス
テロイドサポニンを有゛効成分とするものである。そし
てこの催眠鎮静剤は、・ステロイドサポニンのいずれか
単独、または相互の混合物からなるか、これと液体また
は固体の製剤上の補助成分たとえば賦形剤、結合剤、希
釈剤とからなるか、のいずれかであることができる。
そして投与の扇形としては、粉末、顆粒、錠剤、カプセ
ル剤、トローチ、坐剤、注射剤など投与可能な任意のも
のがあり得、経口的または非経口的に投与することがで
きる。
投与量は年令、体重、症状により適宜増減するが、催眠
剤としては経口的に成人1日あたり哀テロイドサポニン
0.1g〜3gを、好ましくは1回30mg〜1gを1
〜数回に分けて服用することができる。
一方、鎮静剤としては、経口的に成人1日あたり30 
m g〜1.5gを、好ましくは1回10mg〜500
mg を1〜数回に分けて服用することができる。
催眠作用 1)実験方法 ddY系雄性マウス9[)匹を用い、被検物質を0.1
ml/l□gの割合で腹腔内注射し、その(資)分径に
チオベンタールナトリウム40 mgAgを0.1 m
1710gの割合で尾静脈に投与し、正向反射の消失を
指標として検討した。なお結果の統計的処理は七検定に
て行なった。
2)実験結果 図はチオベンタールナトリウムの睡眠時間に対する化合
物f1.)、(2)、(31の睡眠時間延長作用を示す
ものである。
化合物(1)の場合、Mail水投与群のチオペンタ−
ルナ? IJウム投与時の正向反射消失時間は平均5.
29分であったのに対して21)および40 mg/k
g投与群は12.91分、26.15分と有量差をもっ
て用量依存的にIIIIj眠作用の延長が昭められた。
また化合物(2)にライても5.10、加、40 mg
/kg投与群でそれぞれ11.64分、18.72分、
25.86分、44.32分と延長が認められ、更に化
合物(3)においても、101加、40 mg/kgの
投与群で、それぞれ13.75分、18.07分、46
.19分と用量依存的に睡眠時間の延長が認められた。
同様に化合物(4)においても10、Al 、50 m
gAgの投与群で睡眠時間の用量依存的延長が認められ
た。
鎮静作用 1)実験方法 体重側〜30gのddY系雄性マウスを用いて化合物(
])、(21、(31を静脈内投与し鎮静作用を観察す
る。
また化合物(4)については、腹腔内投与または経口投
与より同様に鎮静作用を観察する。
2)実験結果 化合物(1)の場合は50 mg/kgの投与で、化合
物(2)においてはI(I mgAgの投与でそれぞれ
蛸静作用が認められた。また化合物(3)においても同
様な結果が得られた。
一方化合物(4)においては、25〜50 mgAKの
腹腔内投与により投与後5〜10分で自発運動量の減少
とともに眼瞼下垂作用が認められた。なお100〜20
0 mgkgの経口投与で自発運動靴の減少とともに筋
弛緩作用が認められた。
致死作用 1)実験方法 体重2f)〜30gのddY系雄性マウス33匹を用い
、被検物質は0.9 % N!IcI水に溶解したもの
を0,1ml /1(1、?の割合で腹腔内または尾静
脈内投与して一般症状の観察とともに致死作用を調べた
2)実験結果 化合物t1)、f2)および(3)のマウスの静脈内投
与時の致死作用について結果を第1表に示す。6糖を有
する化合物(1)は50 mg/kgの投与では死亡す
る例はなかった。しかし、80mg/kg以上の用量で
は投与後1時間以内に呼吸困難を呈して全例が死亡した
。一方、5糖を有する化合物(2)では10 mg/k
gの投与では死−する例はな(,25mg/kg以上の
投与で3例中1例が1130 mg7kg以上の投与で
全例が死亡した。更に、化合物(4)は300 mg/
kg以上経口投与することにより全例が死亡した。
第1表
【図面の簡単な説明】
図面は、化合物(1)、(2)および(3)のチオペン
タ−ルナ) IJウムに対する睡眠増強作用を示すグラ
フである。 ■は、NaC1水投与群を示しくニ)内は実験動物数を
示す。 出願人代理人 猪 股 清

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 下式で示されるステロイドサポニンまたはその塩を有効
    成分とする催眠鎮静剤。 1 H
JP14699283A 1983-08-11 1983-08-11 催眠鎮静剤 Pending JPS6038325A (ja)

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JP14699283A JPS6038325A (ja) 1983-08-11 1983-08-11 催眠鎮静剤

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