JPS6038665A - 印刷配線板の布線試験装置 - Google Patents
印刷配線板の布線試験装置Info
- Publication number
- JPS6038665A JPS6038665A JP58145932A JP14593283A JPS6038665A JP S6038665 A JPS6038665 A JP S6038665A JP 58145932 A JP58145932 A JP 58145932A JP 14593283 A JP14593283 A JP 14593283A JP S6038665 A JPS6038665 A JP S6038665A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring
- probes
- wiring board
- probe
- glove
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- Pending
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims abstract description 32
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims abstract description 48
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- WQGWDDDVZFFDIG-UHFFFAOYSA-N pyrogallol Chemical compound OC1=CC=CC(O)=C1O WQGWDDDVZFFDIG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010998 test method Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007943 implant Substances 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は印刷配線板回路パターンの断線、ブリッジ個所
を検出するための布線試験装置に関する。
を検出するための布線試験装置に関する。
従来の印刷配線板の布線試験装置は、第1図に示す如く
、被検査印刷配線板8の上部に水平に配置された板状の
グローブホルダ1の下面にグローブ2が所定のピッチ間
隔で格子状に植設垂下され。
、被検査印刷配線板8の上部に水平に配置された板状の
グローブホルダ1の下面にグローブ2が所定のピッチ間
隔で格子状に植設垂下され。
さらにグローブ2の一端は配線ケーブル3を介してスキ
ャナ部4に接続されている。一方、被検査印刷配線板8
(υ下には位置決めアダプタ7を介して加圧テーブルが
水平に配設されている。この加圧テーブル5はその下に
接続して設けた加圧機構6の上下によシ垂直方向に上下
運動する。加圧テーブル5上面の位置決めアダプタ7は
着脱式に固定できるよう構成されている0位置決めアダ
プタ7には、被検査印刷配線板(以後配線板と略称)8
を位置決め固定するためのパイロットピン9が植立され
、このパイロットピン9の位置は配線板8を位置決めア
ダプタ7上に載せたとき、配線板8のスルーホールラン
ド8aとプローブホルダ1のグローブ2とが対応するよ
うに決められている。
ャナ部4に接続されている。一方、被検査印刷配線板8
(υ下には位置決めアダプタ7を介して加圧テーブルが
水平に配設されている。この加圧テーブル5はその下に
接続して設けた加圧機構6の上下によシ垂直方向に上下
運動する。加圧テーブル5上面の位置決めアダプタ7は
着脱式に固定できるよう構成されている0位置決めアダ
プタ7には、被検査印刷配線板(以後配線板と略称)8
を位置決め固定するためのパイロットピン9が植立され
、このパイロットピン9の位置は配線板8を位置決めア
ダプタ7上に載せたとき、配線板8のスルーホールラン
ド8aとプローブホルダ1のグローブ2とが対応するよ
うに決められている。
このような従来の布線試験装置により配線板の布線試験
を行うには、配線板8の位置、決め孔8bにパイロ、ト
ビン9ft挿入して位置決めアダプタ7上に固定し、加
圧機構6を作動し加圧テーブル5を上昇させ、グローブ
2と配線板8のスルーホールランド8aとを接触させる
0次にスキャナ部4會動作させ、配線板8の布線試験ケ
実施する。
を行うには、配線板8の位置、決め孔8bにパイロ、ト
ビン9ft挿入して位置決めアダプタ7上に固定し、加
圧機構6を作動し加圧テーブル5を上昇させ、グローブ
2と配線板8のスルーホールランド8aとを接触させる
0次にスキャナ部4會動作させ、配線板8の布線試験ケ
実施する。
布線試験が終了した後、加圧機構6を作動して加圧テー
ブル5を下降させ、配線板8を取出し布線試験を完了す
る。
ブル5を下降させ、配線板8を取出し布線試験を完了す
る。
しかし、従来の布線試験装置には次の欠点がある・
(7)グローブホルダに垂下したプローブを配線板Cメ
ツ最大外形に合わせて植立しているのでプローブ数/ハ
多くなり、グローブホルダとプローブの作特+dl(用
およびその配線費用がかさみ、j!A品のコストがhく
なる。例えばプローブホルダの外形が600mrnX
600mmで格子間隔が2.54mmピッチのプローブ
の場合には、約55,800本のプローブが必要となる
。
ツ最大外形に合わせて植立しているのでプローブ数/ハ
多くなり、グローブホルダとプローブの作特+dl(用
およびその配線費用がかさみ、j!A品のコストがhく
なる。例えばプローブホルダの外形が600mrnX
600mmで格子間隔が2.54mmピッチのプローブ
の場合には、約55,800本のプローブが必要となる
。
(イ)プローブ数が多くなると全体として大きな加圧力
が必要であり、配線ケーブル数も多くなるので、加圧機
構および装置全体の構造が腹雑になる。
が必要であり、配線ケーブル数も多くなるので、加圧機
構および装置全体の構造が腹雑になる。
(つ)配線板の外形が予定していたエリアより大きくな
り、プローブ数が足りない場合には、布線試験上行う配
線板のエリアを数区域に分割してそれぞれのエリアを独
立に布線試験を行う方法がとられているが、この分割布
線試験方法では、別々のエリアに分かれた配線パターン
の布線試験全行9ことはできない。
り、プローブ数が足りない場合には、布線試験上行う配
線板のエリアを数区域に分割してそれぞれのエリアを独
立に布線試験を行う方法がとられているが、この分割布
線試験方法では、別々のエリアに分かれた配線パターン
の布線試験全行9ことはできない。
本発明の目的はかかる従来欠点を除去した印刷配線板の
イ■線試験装置全提供することにある。
イ■線試験装置全提供することにある。
本発明によれば、格子状に所定のピッチ間隔で突出した
プローブと、プローブを吊持し、かつ互いに平行移動す
る複数のプローブホルダと、プローブホルダを下垂する
支持体と、プローブの下にパイロットピンを植立した着
脱式の位置決めアダプタを載置する加圧テーブルと、加
圧テーブルと接触して加圧テーブルを上下運動させる加
圧機構と、プローブと電気的に配線接続されたスキャナ
部と、支持体と加圧テーブルの移動を制御する制御部と
、スキャナ部と制御部と外部記憶部とを制御する中央処
理部とから構成されたことを特徴とする印刷配線板の布
線試験装置が得られる。
プローブと、プローブを吊持し、かつ互いに平行移動す
る複数のプローブホルダと、プローブホルダを下垂する
支持体と、プローブの下にパイロットピンを植立した着
脱式の位置決めアダプタを載置する加圧テーブルと、加
圧テーブルと接触して加圧テーブルを上下運動させる加
圧機構と、プローブと電気的に配線接続されたスキャナ
部と、支持体と加圧テーブルの移動を制御する制御部と
、スキャナ部と制御部と外部記憶部とを制御する中央処
理部とから構成されたことを特徴とする印刷配線板の布
線試験装置が得られる。
以下、不発す」の実施例を第2図(a)、 (b)、第
3図(al、 (b)、 (C)を参照して説明する。
3図(al、 (b)、 (C)を参照して説明する。
第2図(alは本発明の一実施例を示す構成概略の側断
面図であゃ、第21XI (b)は第2図(a)ノA
−A’部の断面図である。
面図であゃ、第21XI (b)は第2図(a)ノA
−A’部の断面図である。
格子状に所定のピッチ間隔で突出したプローブ2a、2
b全それぞれ植立して垂下しているプローブホルダ21
.a、 21b U、支持体20の下面側に設けたレー
ル23によη吊持されている。さらにプローブホルダ2
1a、 21bはりニアモータ(図示省略)を内蔵して
おり、支持体20に内蔵されているfB石(図示省略)
との反発作用および吸引作用により支持体20の下面と
平行方向(矢印方向)に移動可能に設けている。布線試
験装置の制御部22は中央処理部10の指令によりプロ
ーブホルダ21a、 21bt−それぞれ独立に任意に
距離だけ平行移動できる。スキャナ部4はプローブホル
ダ21a、21b ci)各グローブ2a、2bと配線
ケーブル3によフ電気的に接続されており、外部記憶部
11に格納されている導通、非導通データ葡基に、中央
処理部の指令によりプローブ2a、2bに電圧を印加し
、またプローブ2a、2bに発生した電圧を検出し、配
線板8の導通、非導通データと比較し、良否を判定する
。加圧機構6は制御部22の指令により力ロ圧テーブル
5を力11圧テーブル5の板面と垂直方向に上下運動さ
せる。なお、制御部22はプローブホルダ21a、 2
1bと加圧機構6とを制御しているので、グローブホル
ダ21a。
b全それぞれ植立して垂下しているプローブホルダ21
.a、 21b U、支持体20の下面側に設けたレー
ル23によη吊持されている。さらにプローブホルダ2
1a、 21bはりニアモータ(図示省略)を内蔵して
おり、支持体20に内蔵されているfB石(図示省略)
との反発作用および吸引作用により支持体20の下面と
平行方向(矢印方向)に移動可能に設けている。布線試
験装置の制御部22は中央処理部10の指令によりプロ
ーブホルダ21a、 21bt−それぞれ独立に任意に
距離だけ平行移動できる。スキャナ部4はプローブホル
ダ21a、21b ci)各グローブ2a、2bと配線
ケーブル3によフ電気的に接続されており、外部記憶部
11に格納されている導通、非導通データ葡基に、中央
処理部の指令によりプローブ2a、2bに電圧を印加し
、またプローブ2a、2bに発生した電圧を検出し、配
線板8の導通、非導通データと比較し、良否を判定する
。加圧機構6は制御部22の指令により力ロ圧テーブル
5を力11圧テーブル5の板面と垂直方向に上下運動さ
せる。なお、制御部22はプローブホルダ21a、 2
1bと加圧機構6とを制御しているので、グローブホル
ダ21a。
21b がそれぞれ矢印方向に左右移動およびIJt止
するときには、加圧機構6はプローブホルダ21a。
するときには、加圧機構6はプローブホルダ21a。
21b と連動してプローブホルダ21aおよび21b
を移動できるように上下運動する。
を移動できるように上下運動する。
次に不発明の布線試験装置による印刷配線板の布線試験
方法を説明する。
方法を説明する。
第3図ta>〜(C)は配線板8と可動式の2つのプロ
ーブホルダ21a、21b との関係全説明するための
ゝP−而図面ある。まず、i31g(alの如く左のグ
ローブホルダ21aにプローブホルダ21bが接触した
状態又スキャナ部4(図示省略)を動作させると、グロ
ーブホルダ21aおよび21bのプローブ2a、2bの
有効エリア(融水省略)に含まれる配線パターンの布線
試験が行える。すなわち、配線板8上の配線パターy
30a、 30b、 aoaは布線試験を行うことがで
きるが、それ以外の配線パターン30G、306.30
fは布線試験から除外される。
ーブホルダ21a、21b との関係全説明するための
ゝP−而図面ある。まず、i31g(alの如く左のグ
ローブホルダ21aにプローブホルダ21bが接触した
状態又スキャナ部4(図示省略)を動作させると、グロ
ーブホルダ21aおよび21bのプローブ2a、2bの
有効エリア(融水省略)に含まれる配線パターンの布線
試験が行える。すなわち、配線板8上の配線パターy
30a、 30b、 aoaは布線試験を行うことがで
きるが、それ以外の配線パターン30G、306.30
fは布線試験から除外される。
次に第3図tb)に示すようにプローブホルダ21bを
右の位置まで移動させスキャナ部を動作させると。
右の位置まで移動させスキャナ部を動作させると。
離間したプローブホルダ21aと21bにまたがるプロ
ーブ2a、2bの有効エリア(図示省略)に含1れる配
線パターンの布線試験が行える。すなわち、配線板8上
の配線パターン30a、30C。
ーブ2a、2bの有効エリア(図示省略)に含1れる配
線パターンの布線試験が行える。すなわち、配線板8上
の配線パターン30a、30C。
30eは布線試験を行う仁とができるが、それ以外(り
配線パターン30b、 30d、 30fは布線試験か
ら除外される。さらに第3図(CJに示すようにプロー
ブホルダ21a’に右に移動させプローブホルダ21b
と接触させてスキャナ部4全動作させると、プローブ
ホルダ21aおよび21bのプローブ有効エリア(図示
省略)に含まれる配線パターンの布線試験を行うことが
できる。すなわち配線板8上の配線パターン30b、3
0C,30fは布線試験を行うことができるが、それ以
外の配線パターン30a。
配線パターン30b、 30d、 30fは布線試験か
ら除外される。さらに第3図(CJに示すようにプロー
ブホルダ21a’に右に移動させプローブホルダ21b
と接触させてスキャナ部4全動作させると、プローブ
ホルダ21aおよび21bのプローブ有効エリア(図示
省略)に含まれる配線パターンの布線試験を行うことが
できる。すなわち配線板8上の配線パターン30b、3
0C,30fは布線試験を行うことができるが、それ以
外の配線パターン30a。
30d、30e は布線試験から除外される。
従って第3図(a)〜(C)の3つの動作の組合せによ
シ、配線板8上の全ての配線パターンの布線試験を行う
ことができる。なお1本発明実施例では第3図(al〜
(C)の3つの動作の組合せにより、配線板8全体の布
線試験を行う方法を示したが、より多くの動作の組合せ
に分けることも可能である。
シ、配線板8上の全ての配線パターンの布線試験を行う
ことができる。なお1本発明実施例では第3図(al〜
(C)の3つの動作の組合せにより、配線板8全体の布
線試験を行う方法を示したが、より多くの動作の組合せ
に分けることも可能である。
以上1本発明によす次の効果がある。
(:)プローブホルダのプローブを配線板の最大外形に
合わせて植設する必要がなく、グローブの本数全少女く
することができるので、プローブ費および配線費が安く
なる。
合わせて植設する必要がなく、グローブの本数全少女く
することができるので、プローブ費および配線費が安く
なる。
(11) プローブ本数が減少するので、加圧力が小さ
くてすむ。従って、配線ケーブル数も少なくなゐので、
加圧機溝および装置全体の構造が簡単になる。
くてすむ。従って、配線ケーブル数も少なくなゐので、
加圧機溝および装置全体の構造が簡単になる。
+rrr+ a数のDJ’Wt式プローブボルダの組合
せによって配線板の全ての配線パターンの布線試験全行
うことができるので、配線板形状が太きくな一リグロー
ブの数が足9ない場合にも、配線板の全ての配線パター
ンの布線試験を行うことができ
せによって配線板の全ての配線パターンの布線試験全行
うことができるので、配線板形状が太きくな一リグロー
ブの数が足9ない場合にも、配線板の全ての配線パター
ンの布線試験を行うことができ
第1図は従来例の薄線試験装置の構成概略の側断面図、
第2図(alは不発明例の布線試験装置の構成イ収略の
側断面図、第2図Cblt、1jl1図(alのA −
A’部の断面図、第3図ta)〜fc)は不発明実施例
における布線試験方法全説明する平面図である。 1・・・・・グローブホルダ、2a、2b・・・・・グ
ローブ、3・・・・・配線ケーブル、4・・−・スキャ
ナ部、5−・・・加圧テーブル、6・・・・加圧機構、
7・・・・・位置決めアダプタ%8・・・・被検査印刷
配線板、8a、・・・・スルーホールランド、Bb・・
・・・位置決め孔、9・・・・・パイロ、トピン、1o
・・・・中央処理部、11・・・・・・外部記憶部、2
0・・・・支持体、21a、 21b・・・・グローブ
ホルダ、22・・・・・制(”IIWB−23・・・レ
ールb3Qa〜3Qf・・・・・・配線パターン。 代理人 弁理士 円 i M、””””;(、゛ i
第2図(alは不発明例の布線試験装置の構成イ収略の
側断面図、第2図Cblt、1jl1図(alのA −
A’部の断面図、第3図ta)〜fc)は不発明実施例
における布線試験方法全説明する平面図である。 1・・・・・グローブホルダ、2a、2b・・・・・グ
ローブ、3・・・・・配線ケーブル、4・・−・スキャ
ナ部、5−・・・加圧テーブル、6・・・・加圧機構、
7・・・・・位置決めアダプタ%8・・・・被検査印刷
配線板、8a、・・・・スルーホールランド、Bb・・
・・・位置決め孔、9・・・・・パイロ、トピン、1o
・・・・中央処理部、11・・・・・・外部記憶部、2
0・・・・支持体、21a、 21b・・・・グローブ
ホルダ、22・・・・・制(”IIWB−23・・・レ
ールb3Qa〜3Qf・・・・・・配線パターン。 代理人 弁理士 円 i M、””””;(、゛ i
Claims (1)
- 格子状に所定のピッチ間隔で突出したグローブと、前d
ピグローブを吊持し、かつ互いに平行移動する棋数のグ
ローブホルダと、前記グローブホルダを下垂する支持体
と、前記グローブの下にパイロットピンを植立した着脱
式の位置決めアダプタを載置する加圧テーブルと、前記
力日圧テーブルと接触して加圧テーブル全上下運動させ
る加圧機構と、前記プローブと電気的に配線接続された
スキャナ部と、前記支持体と前記加圧テーブルの移動を
制御する制一部と、前記スキャナ部と前記制御部と外部
記憶部とを制御する中央処理部とから構成されたこと全
特徴とする印刷配線板の布線試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58145932A JPS6038665A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 印刷配線板の布線試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58145932A JPS6038665A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 印刷配線板の布線試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6038665A true JPS6038665A (ja) | 1985-02-28 |
Family
ID=15396406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58145932A Pending JPS6038665A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 印刷配線板の布線試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038665A (ja) |
-
1983
- 1983-08-10 JP JP58145932A patent/JPS6038665A/ja active Pending
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