JPS6039442B2 - 板材の幅制御方法 - Google Patents
板材の幅制御方法Info
- Publication number
- JPS6039442B2 JPS6039442B2 JP55040908A JP4090880A JPS6039442B2 JP S6039442 B2 JPS6039442 B2 JP S6039442B2 JP 55040908 A JP55040908 A JP 55040908A JP 4090880 A JP4090880 A JP 4090880A JP S6039442 B2 JPS6039442 B2 JP S6039442B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- width
- rolling
- pass
- tentering
- plate material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B37/00—Control devices or methods specially adapted for metal-rolling mills or the work produced thereby
- B21B37/16—Control of thickness, width, diameter or other transverse dimensions
- B21B37/22—Lateral spread control; Width control, e.g. by edge rolling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Metal Rolling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、板材の幅制御方法に係わり、特に幅出し圧延
後の板材の厚さを制御することによって目標板幅の板材
を製造する板材の幅制御方法に関する。
後の板材の厚さを制御することによって目標板幅の板材
を製造する板材の幅制御方法に関する。
厚板等板材の圧延では、目標板幅を得るのに、可逆圧延
機を使用し、圧延材を90o回転して行う幅出し圧延に
よって行っている。
機を使用し、圧延材を90o回転して行う幅出し圧延に
よって行っている。
この幅出し圧延に於ける圧延中の制御は、目標厚制御に
よって行われていて、厚み制御の結果としては板幅が制
御される方法をとっている。この方法を以下説明する。
Ws:幅出し圧延前のスラブ幅 WR:幅出し圧延に於ける圧延目標幅 HoBT:幅出し圧延前のスラブ厚 H側:幅出し圧延後のスラブ厚 とすると次の式が成立する。
よって行われていて、厚み制御の結果としては板幅が制
御される方法をとっている。この方法を以下説明する。
Ws:幅出し圧延前のスラブ幅 WR:幅出し圧延に於ける圧延目標幅 HoBT:幅出し圧延前のスラブ厚 H側:幅出し圧延後のスラブ厚 とすると次の式が成立する。
HDW=日。
BTX器 .・・.・・.・仙従って、wR=wS
X帯 .・・.・・.・剛となり、HoBTは幅出
し圧延前のスラブ厚であるので圧延前に実測され、従っ
て幅出し圧延後のスラブ厚であるHDwを圧延制御する
ことにより幅出し圧延に於ける圧延目標幅WRが2次的
に制御されることになる。
X帯 .・・.・・.・剛となり、HoBTは幅出
し圧延前のスラブ厚であるので圧延前に実測され、従っ
て幅出し圧延後のスラブ厚であるHDwを圧延制御する
ことにより幅出し圧延に於ける圧延目標幅WRが2次的
に制御されることになる。
しかしながら、一般に幅出し圧延前に数パス圧延して形
成を整え、素材スラブ幅はこの幅出し圧延前の圧延で多
少幅が広がっており、従来の板材の幅制御方法では圧延
機の付近に幅計を設けていないため、幅出し圧延前のス
ラブ幅は素材スラブ幅の数値をそのまま用いていた。
成を整え、素材スラブ幅はこの幅出し圧延前の圧延で多
少幅が広がっており、従来の板材の幅制御方法では圧延
機の付近に幅計を設けていないため、幅出し圧延前のス
ラブ幅は素材スラブ幅の数値をそのまま用いていた。
その結果従来の板材の幅制御方法では、幅出し圧延前の
スラブ幅Wsの値がばらついたり、幅出し圧延前パス及
び幅出し圧延後パスでの幅拡り等により実圧延幅は目標
幅WRに相当のバラッキをもっている。第1図は従来の
板材の幅制御方法によって圧延した場合の実圧延幅の目
標幅WRに対するバラッキの度合を示す図面で、縦軸に
圧延材の個数をとり、機軸に実圧延幅の目標圧延幅WR
との差の値がとってある。第1図に示す圧延材の個数N
=138であり、従来の板材の幅制御方法による第1図
の実験では精度。=12.5脚である。本発明は、前記
従来の板材の幅制御方法の欠点を排除するためになされ
たもので、精度の良い板材の幅制御方法を提案すること
を目的としている。
スラブ幅Wsの値がばらついたり、幅出し圧延前パス及
び幅出し圧延後パスでの幅拡り等により実圧延幅は目標
幅WRに相当のバラッキをもっている。第1図は従来の
板材の幅制御方法によって圧延した場合の実圧延幅の目
標幅WRに対するバラッキの度合を示す図面で、縦軸に
圧延材の個数をとり、機軸に実圧延幅の目標圧延幅WR
との差の値がとってある。第1図に示す圧延材の個数N
=138であり、従来の板材の幅制御方法による第1図
の実験では精度。=12.5脚である。本発明は、前記
従来の板材の幅制御方法の欠点を排除するためになされ
たもので、精度の良い板材の幅制御方法を提案すること
を目的としている。
本発明では、従来の板材の幅制御方法による板材の幅の
バラツキの原因を次の4項目に分析した。
バラツキの原因を次の4項目に分析した。
■ 素材スラブ幅のバラッキ
■ 幅出し圧延前パスでの幅拡り
■ 幅出し圧延パス時の板厚精度のバラッキ■ 幅出し
圧延後パスでの幅拡り本発明は前記4項目に対し以下に
述べるような対策をとり、実圧延幅の目標値WRに対す
るバラッキを解消するものである。
圧延後パスでの幅拡り本発明は前記4項目に対し以下に
述べるような対策をとり、実圧延幅の目標値WRに対す
るバラッキを解消するものである。
即ち前記■、■は幅出し前パスの最終パスを通過した板
材の幅を幅計によって計測した実測幅Ws,により吸収
する。また前記■の幅出し圧延パス時の板厚精度のバラ
ッキについては経験により求めた定数Qによって吸収す
る。更に前記■の幅出し圧延後パスでの幅拡りについて
は、圧下率、ロール径板厚比、板幅板厚比、温度および
前回圧延材の実測幅拡り量等のファクターを用いた幅拡
り演算値△Wpにより吸収する。
材の幅を幅計によって計測した実測幅Ws,により吸収
する。また前記■の幅出し圧延パス時の板厚精度のバラ
ッキについては経験により求めた定数Qによって吸収す
る。更に前記■の幅出し圧延後パスでの幅拡りについて
は、圧下率、ロール径板厚比、板幅板厚比、温度および
前回圧延材の実測幅拡り量等のファクターを用いた幅拡
り演算値△Wpにより吸収する。
以下本発明に係わる板材の幅制御方法に係わる好ましい
実施例を詳説する。
実施例を詳説する。
前記【1}式に於いて、本発明は各数値を次の如く修正
する。
する。
{ィ)幅出し圧延前のスラブ幅Wsの代りに、幅出し圧
延前パスでの最終パス後の実測幅Ws,を用いる。
延前パスでの最終パス後の実測幅Ws,を用いる。
{o} 幅出し圧延に於ける圧延目標幅WRを幅拡り※
※演算値△Wp、定数Qにより補正する。
※演算値△Wp、定数Qにより補正する。
従って、(1}式は次のt3}式のように修正される。
Ws, .......・・{3’日。W=
日。BT×WR−△Wp+QここでQは前記したように
幅出し圧延パスでの板厚のバラッキによる幅WRのバラ
ッキを補正するための定数である。
日。BT×WR−△Wp+QここでQは前記したように
幅出し圧延パスでの板厚のバラッキによる幅WRのバラ
ッキを補正するための定数である。
なお実測幅Ws,を測定するのに用いる幅計は既存の光
学式幅計等で十分な精度で測定可能である。次に幅拡り
演算値△Wpの求め方を説明する。
学式幅計等で十分な精度で測定可能である。次に幅拡り
演算値△Wpの求め方を説明する。
先ず圧延パススケジュールの演算結果から、幅拡り予測
値△Wpcを求める。△WPC=子△Wpi=子{ay
i+b舟C帯十dTi+e}kt
・・・…・・・(4ーここで△Wpi:iパス目幅松り
量の幅出し最終パス換算値yi:iパス目圧下率 R:ミルワークロール半径(側) hi:iパス目入側板厚(肋) M:iパス目圧延幅(肌) Ti:iパス目圧延幅出側平均温度(00)a〜e:影
響係数KT:幅出し最終パス出側温度とiパス目圧延材
側平均温度の線膨張の補正係数KT=(1十3TDw)
/(1十3Ti)Tow:幅出し最終パス出側温度(平
均)8:線膨張係数 前回圧延材(n−1本目)の実測幅舷り量は幅出し圧延
後パスに於ける各パス毎の幅拡り量を幅計によって実測
して次式によって幅出し最終パスでの換算値△WAとし
て示す。
値△Wpcを求める。△WPC=子△Wpi=子{ay
i+b舟C帯十dTi+e}kt
・・・…・・・(4ーここで△Wpi:iパス目幅松り
量の幅出し最終パス換算値yi:iパス目圧下率 R:ミルワークロール半径(側) hi:iパス目入側板厚(肋) M:iパス目圧延幅(肌) Ti:iパス目圧延幅出側平均温度(00)a〜e:影
響係数KT:幅出し最終パス出側温度とiパス目圧延材
側平均温度の線膨張の補正係数KT=(1十3TDw)
/(1十3Ti)Tow:幅出し最終パス出側温度(平
均)8:線膨張係数 前回圧延材(n−1本目)の実測幅舷り量は幅出し圧延
後パスに於ける各パス毎の幅拡り量を幅計によって実測
して次式によって幅出し最終パスでの換算値△WAとし
て示す。
例えば幅出し後パスでの実測幅拡り量を10肋(800
00)とすると、これを幅出し最後パスでの値に換算す
ると15肋(1000qo)となるように温度の補正を
する。△W^:キ△W^jKTここでW^i:jパス目
の幅拡り実測値 △W^=W^j−WAj−.(1十8Tj)/(1十3
Tj‐,)ここでW^i:jパス目出側実測幅W^j‐
,:(j−1)パス目出側実測幅Tj−,:(j−i)
パス目出側平均温度次に幅拡り量実測値△W^により△
Wpcの補正方法を説明すると、現在圧延中の圧延材(
n本目)の幅出し後幅拡り量予測値(△Wp)nは次式
から求まる。
00)とすると、これを幅出し最後パスでの値に換算す
ると15肋(1000qo)となるように温度の補正を
する。△W^:キ△W^jKTここでW^i:jパス目
の幅拡り実測値 △W^=W^j−WAj−.(1十8Tj)/(1十3
Tj‐,)ここでW^i:jパス目出側実測幅W^j‐
,:(j−1)パス目出側実測幅Tj−,:(j−i)
パス目出側平均温度次に幅拡り量実測値△W^により△
Wpcの補正方法を説明すると、現在圧延中の圧延材(
n本目)の幅出し後幅拡り量予測値(△Wp)nは次式
から求まる。
(△Wp)n=A(△WPC)n
+(1一A)(△WPC)nそ会帯岸牢二ここでn:n
本目圧延材 n−1:(n−1)本目圧延材 ASI.0 をそれぞれ示す。
本目圧延材 n−1:(n−1)本目圧延材 ASI.0 をそれぞれ示す。
以上の演算を行い、この(△Wp)nを前記‘3}式の
△Wpとして出力し、幅出し最終厚目標日。wを決定す
ることにより圧延幅を制御するものである。第2図は、
以上の制御方法のフローを示す図面である。次に本発明
に係る板材の幅制御方法と従来の板材の幅制御方法との
精度を比較する。
△Wpとして出力し、幅出し最終厚目標日。wを決定す
ることにより圧延幅を制御するものである。第2図は、
以上の制御方法のフローを示す図面である。次に本発明
に係る板材の幅制御方法と従来の板材の幅制御方法との
精度を比較する。
従来の板材の幅制御方法による精度は。
T=12.5肋である。即ち、■ 素材スラブ幅のバラ
ツキ。
ツキ。
・=5側■ 幅拡りのバラッキ(幅出し前)。
2 =4肌■ 幅拡りのバラツキ(幅出し後)。
3こ2側■ その他のバラツキ。
4 =4.4肋
なお平均幅出し比(ス圧ラ延聖馬)=・‐8なので■、
■は1.8倍する。
■は1.8倍する。
。
T=ノ(1.80,)2 十(1.802 )2 十。
き+。孝三12.5肌しかしながら、前記本発明に係わ
る実施例によれば、〇.二0、02三0、。3≠0とな
り、圧延精度はOT〒04 =4.4肋となり大幅な精
度の向上が期待でき、この結果製品の歩止りは大幅に向
上する。
き+。孝三12.5肌しかしながら、前記本発明に係わ
る実施例によれば、〇.二0、02三0、。3≠0とな
り、圧延精度はOT〒04 =4.4肋となり大幅な精
度の向上が期待でき、この結果製品の歩止りは大幅に向
上する。
以上説明したように本発明に係る板材の幅制御方法によ
れば、可逆圧延機に幅計を設け、素材スラブ幅のバラツ
キ、幅出し圧延前パスでの幅拡り、幅出し圧延後の幅拡
りを補正することが出来るので精度のよい板材の幅制御
が可能となる。
れば、可逆圧延機に幅計を設け、素材スラブ幅のバラツ
キ、幅出し圧延前パスでの幅拡り、幅出し圧延後の幅拡
りを補正することが出来るので精度のよい板材の幅制御
が可能となる。
第1図は従来方法によって圧延した場合の実圧延幅の目
標幅WRに対するバラツキの度合を示す図面、第2図は
本発明に係る制御方法のフローを示す図面である。 第1図 第2図
標幅WRに対するバラツキの度合を示す図面、第2図は
本発明に係る制御方法のフローを示す図面である。 第1図 第2図
Claims (1)
- 1 幅出し圧延後の板材の厚さを制御することによつて
目標板幅の板材を製造する板材の幅制御方法に於いて、
可逆圧延機の前面側又は後面側の少なくとも一方側に板
材の幅計を設け、素材スラブ幅のバラツキ並びに幅出し
圧延前パスでの幅拡りに対しては幅出し圧延前パスの最
終パス通過後の板材の実測幅を前記幅計により測定して
幅出し圧延前のスラブ幅を補正するとともに、幅出し圧
延後パスでの幅拡りに対しては幅出し圧延後パスにおけ
るパススケジユールにもとづいて幅拡り量の予測値を計
算し、この予測値を前回に圧延した板材の幅出し圧延後
パスにおける幅拡り量の前記幅計による実測値を用いて
補正し、前記幅出し前パスのスラブ幅の補正値と、幅出
し後パスでの予測幅拡り量の補正値により幅出し圧延後
の板厚を演算して、この板厚になるように幅出し最終パ
スの圧延を行うことを特徴とする板材の幅制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55040908A JPS6039442B2 (ja) | 1980-03-28 | 1980-03-28 | 板材の幅制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55040908A JPS6039442B2 (ja) | 1980-03-28 | 1980-03-28 | 板材の幅制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56136210A JPS56136210A (en) | 1981-10-24 |
| JPS6039442B2 true JPS6039442B2 (ja) | 1985-09-06 |
Family
ID=12593598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55040908A Expired JPS6039442B2 (ja) | 1980-03-28 | 1980-03-28 | 板材の幅制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6039442B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01127246A (ja) * | 1987-11-11 | 1989-05-19 | Toyoda Mach Works Ltd | パレット交換装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6089795B2 (ja) * | 2013-03-04 | 2017-03-08 | 新日鐵住金株式会社 | 板幅方向にテーパー状の板厚差を有する差厚鋼板の製造装置及び製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5330204B2 (ja) * | 1973-05-18 | 1978-08-25 | ||
| JPS5272350A (en) * | 1975-12-15 | 1977-06-16 | Nippon Steel Corp | Method of hot rolling |
-
1980
- 1980-03-28 JP JP55040908A patent/JPS6039442B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01127246A (ja) * | 1987-11-11 | 1989-05-19 | Toyoda Mach Works Ltd | パレット交換装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56136210A (en) | 1981-10-24 |
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