JPS6039892A - 電子部品の取付方法 - Google Patents
電子部品の取付方法Info
- Publication number
- JPS6039892A JPS6039892A JP14778883A JP14778883A JPS6039892A JP S6039892 A JPS6039892 A JP S6039892A JP 14778883 A JP14778883 A JP 14778883A JP 14778883 A JP14778883 A JP 14778883A JP S6039892 A JPS6039892 A JP S6039892A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring board
- mounting
- hole
- mounting jig
- jig
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は成子部品の取付方法に関する。
チップ部品等の電子部品を配線基板に取付ける従来の方
法は、電子部品を接着剤により配線基板上の所定位1.
ffに仮固定した上、電子部品の1匣と基板の端子部を
I・ンダ付けする手作業によるもので、作業に熟練を必
要とし、かつ能率の黒いもので乞ったつ特に、最近は、
薄型化のため配線基板に民6穴を設け、この食通穴に電
子部品を嵌入するような取付方法も採用されており、と
の様な場合には成子部品が配線基板の寅通穴の中央に正
しく位置付けされる正確さが要求されるため、正確かつ
高能率な成子部品の取付方法の提示が嗜まれていた。
法は、電子部品を接着剤により配線基板上の所定位1.
ffに仮固定した上、電子部品の1匣と基板の端子部を
I・ンダ付けする手作業によるもので、作業に熟練を必
要とし、かつ能率の黒いもので乞ったつ特に、最近は、
薄型化のため配線基板に民6穴を設け、この食通穴に電
子部品を嵌入するような取付方法も採用されており、と
の様な場合には成子部品が配線基板の寅通穴の中央に正
しく位置付けされる正確さが要求されるため、正確かつ
高能率な成子部品の取付方法の提示が嗜まれていた。
本イら明は上記の状況に4みてなされ乍もので、作業の
熟練を必要とせず、正確かつ能率的な・4子部品の取付
方法を提供することを目的とするつ〔発明の要旨〕 本発明の成子部品の取付方法は、取付冶具に位置決め用
のピンと凹陥部を設け、この凹陥部に′電子部品を配置
した土佐+に子部品のII!極にノ・ングを塗蔚し、か
つ配線基板に取付は穴を設けて前記取付冶具のピンに挿
通し、取付冶具を加熱することにより・・ンダを溶融し
て電子部品を配線基板に取付けるものである。
熟練を必要とせず、正確かつ能率的な・4子部品の取付
方法を提供することを目的とするつ〔発明の要旨〕 本発明の成子部品の取付方法は、取付冶具に位置決め用
のピンと凹陥部を設け、この凹陥部に′電子部品を配置
した土佐+に子部品のII!極にノ・ングを塗蔚し、か
つ配線基板に取付は穴を設けて前記取付冶具のピンに挿
通し、取付冶具を加熱することにより・・ンダを溶融し
て電子部品を配線基板に取付けるものである。
以下、本発明の電子部品の取付方法の一実施例を図面と
ともに説明する。
ともに説明する。
第1図;ま、配線基板の平面図でちり、図中1はポリイ
ミド明晰等よりなる薄論可1’lのフィルムに配線パタ
ーン1α・・・が形成された配壕鳩板である。この配線
基板1は、例えば小型心子弐計膿機のメイン基板として
用いられるもので、表向にはキー人力用の多数のキー接
、点1h・・・がまた裏面には表示装置(図示せず)に
妾続される妾続端子IC・・・が形成してあり、また、
これら表・裏面のパターンをスルーホール1d・・・に
よって接続したものである。配線去阪1のキー接点1h
・・・、接続端子IC・・・等の接点部や端子部以外の
全表面はハンダレジスト膜を塗布しである。また、図中
2は演算・制御等の動作をするLSIであり、3・・・
は抵抗、コンデンサ、ダイオード等のチップ部品であり
、このT、 S I 2およびチップ部品3は後述する
17口く配線基板1を貫通する取付穴に嵌入されて、基
板の表裏両面に突出して取付けられている。4.4は位
置決め用の穴であり、この穴はLSI2卦よびチップ部
品3・・・の取付穴と同時にプレス加工によって打抜き
成形されるものである。スルホール4.4の各周縁部は
銅箔4aをメッキしであるが、とれは導通部とする以外
にプレス加工によあ ってスルーホール周縁に生じるパリを埋込ネ役目もなし
ている。このようにして、スルーホール4は正確さを維
持しである。また、スルーホール4の一方(基板の上部
に配置されているもの)の周縁部に設けられた銅箔4α
は配線パターン1αに妾続してあり、パターン吉しても
1吏用している。
ミド明晰等よりなる薄論可1’lのフィルムに配線パタ
ーン1α・・・が形成された配壕鳩板である。この配線
基板1は、例えば小型心子弐計膿機のメイン基板として
用いられるもので、表向にはキー人力用の多数のキー接
、点1h・・・がまた裏面には表示装置(図示せず)に
妾続される妾続端子IC・・・が形成してあり、また、
これら表・裏面のパターンをスルーホール1d・・・に
よって接続したものである。配線去阪1のキー接点1h
・・・、接続端子IC・・・等の接点部や端子部以外の
全表面はハンダレジスト膜を塗布しである。また、図中
2は演算・制御等の動作をするLSIであり、3・・・
は抵抗、コンデンサ、ダイオード等のチップ部品であり
、このT、 S I 2およびチップ部品3は後述する
17口く配線基板1を貫通する取付穴に嵌入されて、基
板の表裏両面に突出して取付けられている。4.4は位
置決め用の穴であり、この穴はLSI2卦よびチップ部
品3・・・の取付穴と同時にプレス加工によって打抜き
成形されるものである。スルホール4.4の各周縁部は
銅箔4aをメッキしであるが、とれは導通部とする以外
にプレス加工によあ ってスルーホール周縁に生じるパリを埋込ネ役目もなし
ている。このようにして、スルーホール4は正確さを維
持しである。また、スルーホール4の一方(基板の上部
に配置されているもの)の周縁部に設けられた銅箔4α
は配線パターン1αに妾続してあり、パターン吉しても
1吏用している。
第2図四、(13)はそれぞれ樹脂封止する前のLSI
およびこれを配a基板1に取付は念状態の断面図を示す
。との取付けにはチップオンボード(OOB)方式を採
用しており、フレキシブルフィルム上りなるテープキャ
リア21に多数の′tIt極端子22・・・を配列する
。LSIチップ23はこの電1祖端子22・・・の中央
に配置され、各端そ23α・・・が各電極・端子22・
・・に対向する。
およびこれを配a基板1に取付は念状態の断面図を示す
。との取付けにはチップオンボード(OOB)方式を採
用しており、フレキシブルフィルム上りなるテープキャ
リア21に多数の′tIt極端子22・・・を配列する
。LSIチップ23はこの電1祖端子22・・・の中央
に配置され、各端そ23α・・・が各電極・端子22・
・・に対向する。
ワイヤ24・・・により各端子23α・・・と各tll
、wi端子22・・・吉をワイヤーボンディングして、
テープキャリア21を所定の大きさに切断する。この状
態を同図IA)lこ示す。しかして、配線基板IIこは
、LSIチップの取付穴11が設けてあり、その裏面側
にはLSIチップの電極端子22・・・lこ対向する接
続端子12・・・が配列しである。同図(B)に示す如
く、LSIチップを配線基板1の下側より取付穴11に
挿入して、各電極端子22・・・を配線基板1の各接続
端子12・・・に接触させ、との状!甜のまま樹脂25
で封止する。このようにしてLSI2は配線基板1を貫
通する取付穴11に取付けられる。
、wi端子22・・・吉をワイヤーボンディングして、
テープキャリア21を所定の大きさに切断する。この状
態を同図IA)lこ示す。しかして、配線基板IIこは
、LSIチップの取付穴11が設けてあり、その裏面側
にはLSIチップの電極端子22・・・lこ対向する接
続端子12・・・が配列しである。同図(B)に示す如
く、LSIチップを配線基板1の下側より取付穴11に
挿入して、各電極端子22・・・を配線基板1の各接続
端子12・・・に接触させ、との状!甜のまま樹脂25
で封止する。このようにしてLSI2は配線基板1を貫
通する取付穴11に取付けられる。
次に、チップ部品3を配線基板1の取付穴に取付ける方
法について説明する。
法について説明する。
第3図は、チップ部品を取付ける状!、;Iの一部拡大
断面図である。すべてのチップ部品3・・・は取付冶具
によって同時に取付けられるもので、その方法はチップ
部品すべてについて同じであるから1つだけをとりあげ
て思明する。配線基板1には、チップ部品を取付けるた
め表外面に直通する取付穴14が設けである。チップ部
品3は長手方向の両・!11こ電極3α、3aが形成さ
れそ略直方体状に形成されたもので、配線基板1の取付
穴14の大きさはチップ部品3を遊嵌する大きさに形成
しである。取付穴14の長手2方向の両端にはf−ツブ
部品3の電極3α、3αに対向するランド部15.15
が形成しである。
断面図である。すべてのチップ部品3・・・は取付冶具
によって同時に取付けられるもので、その方法はチップ
部品すべてについて同じであるから1つだけをとりあげ
て思明する。配線基板1には、チップ部品を取付けるた
め表外面に直通する取付穴14が設けである。チップ部
品3は長手方向の両・!11こ電極3α、3aが形成さ
れそ略直方体状に形成されたもので、配線基板1の取付
穴14の大きさはチップ部品3を遊嵌する大きさに形成
しである。取付穴14の長手2方向の両端にはf−ツブ
部品3の電極3α、3αに対向するランド部15.15
が形成しである。
このランド部15.15は銅または楡などの金属メッキ
よりなるもので、配線基板1の取付穴14のi!II縁
部に沿って断面コ字状に表・幌両面に跨がって連続され
Cいる。樹脂フィルムにより形成される配線基板1はチ
ップ部品3より薄く、これを取付穴14に遊嵌するとチ
ップ部品3は配線基板1の表・裏画面に突出されるよう
になる。取付穴14の周囲は・・ンダレジスト13をン
皮着してあり、tた4は既に説明した配線基板1の表・
茎両面に1通する位1号決め用の穴である。図中50お
よび60は数句冶貝であり、それぞれ表面はハンダレジ
スト用のテフロンガコーティングしである。下側に配置
されている取付冶具50の全体の斜視図を第4図に示す
。取付冶具50は配線壱仮1を少なくとも1以上配仔可
能な大きさを有し、その上面51は平1旦である。左手
側には直方体状の凹陥部52・・・が設けであり、この
凹陥;■52の長手方向両端は段部52αが形成しであ
る。この段部52αは溶融されたハンダの逃げ溝となる
もので、チップ部品3は各凹陥部52内の段部52α間
lこ緊密に嵌合する。即ち、との各凹陥部52は各チッ
プ部品3を位置決めするものである。この凹陥部52の
付近に位置決め用のピン53゜53が植立しである。ま
た、右手側には取付冶具50の「1j方向に横断するE
fg iK壁54が設けである。配線基板1は穴4を取
付冶具50のピン534こ挿通して取付冶具50Jこ取
付けられるもので、このとA、配線基板1の右側の側部
1eを取付冶具50の垂直壁54iこ密着させろことに
より正確に位置決めされる。¥4図には取付性A50に
取付けた状朝の配線J左板1を二点鎖線で示す。取付冶
具60は取付性−50の位置決め用のピン53に対応す
る位置にこれを緊密ζこ嵌合するビン穴61が穿設して
あり、寸た、凹陥部52に対向して凹部62が設けて、
ある。
よりなるもので、配線基板1の取付穴14のi!II縁
部に沿って断面コ字状に表・幌両面に跨がって連続され
Cいる。樹脂フィルムにより形成される配線基板1はチ
ップ部品3より薄く、これを取付穴14に遊嵌するとチ
ップ部品3は配線基板1の表・裏画面に突出されるよう
になる。取付穴14の周囲は・・ンダレジスト13をン
皮着してあり、tた4は既に説明した配線基板1の表・
茎両面に1通する位1号決め用の穴である。図中50お
よび60は数句冶貝であり、それぞれ表面はハンダレジ
スト用のテフロンガコーティングしである。下側に配置
されている取付冶具50の全体の斜視図を第4図に示す
。取付冶具50は配線壱仮1を少なくとも1以上配仔可
能な大きさを有し、その上面51は平1旦である。左手
側には直方体状の凹陥部52・・・が設けであり、この
凹陥;■52の長手方向両端は段部52αが形成しであ
る。この段部52αは溶融されたハンダの逃げ溝となる
もので、チップ部品3は各凹陥部52内の段部52α間
lこ緊密に嵌合する。即ち、との各凹陥部52は各チッ
プ部品3を位置決めするものである。この凹陥部52の
付近に位置決め用のピン53゜53が植立しである。ま
た、右手側には取付冶具50の「1j方向に横断するE
fg iK壁54が設けである。配線基板1は穴4を取
付冶具50のピン534こ挿通して取付冶具50Jこ取
付けられるもので、このとA、配線基板1の右側の側部
1eを取付冶具50の垂直壁54iこ密着させろことに
より正確に位置決めされる。¥4図には取付性A50に
取付けた状朝の配線J左板1を二点鎖線で示す。取付冶
具60は取付性−50の位置決め用のピン53に対応す
る位置にこれを緊密ζこ嵌合するビン穴61が穿設して
あり、寸た、凹陥部52に対向して凹部62が設けて、
ある。
しかして、チップ部品3を配線基板1ζこ取付けるには
、先rチップ部品3を112付冶具50の凹陥部52内
に配質し、配置n J、%板1の穴4.4をピン53.
53に挿t’ftシて配線基板1を取付冶具50に取付
ける。この1:頂、配@幕板1は側部1e全長を取付冶
具50の垂直壁54に密着させて、配線基板1を正確に
(L”l Iff r丸めする。との状態では、チップ
部品3の上面3bは配線基板1の表面より高く突き出し
でおり、取付冶具50のピン53は配、Si!晧板lの
穴4を貞i+!i して上方に突出している。チップ部
品3の省極3α、3αにクリーム状の7・ンダ70を塗
着した上、取付冶具60のピン穴61.61を取付冶具
50のピン53.53に挿通して配線基板1を取付冶具
601こよって上方から固定する。この後、加熱冶具7
1を取付冶具60の上方から押し当てて、ハンダ70を
溶融量る。溶犠されたハンダ70はランド部15.15
に沿って長面側から裏面側に流れ、取付穴14とチップ
部品3の隙間を充填する。加熱冶具71を上方に移動し
て放冷すれば、/飄ンダ70は取付冶具50.60によ
り急速に熱を吸収されて瞬時の中に固化し、チップ部品
3の1甑3α、3αはランド部15.15に接続される
。このとき、接続部のハンダは上・下部ともそれぞれ取
付冶具60部の凹部62および取付冶具50の段部52
αに押圧されるため、ランド部15に沿って平坦状に固
着される。
、先rチップ部品3を112付冶具50の凹陥部52内
に配質し、配置n J、%板1の穴4.4をピン53.
53に挿t’ftシて配線基板1を取付冶具50に取付
ける。この1:頂、配@幕板1は側部1e全長を取付冶
具50の垂直壁54に密着させて、配線基板1を正確に
(L”l Iff r丸めする。との状態では、チップ
部品3の上面3bは配線基板1の表面より高く突き出し
でおり、取付冶具50のピン53は配、Si!晧板lの
穴4を貞i+!i して上方に突出している。チップ部
品3の省極3α、3αにクリーム状の7・ンダ70を塗
着した上、取付冶具60のピン穴61.61を取付冶具
50のピン53.53に挿通して配線基板1を取付冶具
601こよって上方から固定する。この後、加熱冶具7
1を取付冶具60の上方から押し当てて、ハンダ70を
溶融量る。溶犠されたハンダ70はランド部15.15
に沿って長面側から裏面側に流れ、取付穴14とチップ
部品3の隙間を充填する。加熱冶具71を上方に移動し
て放冷すれば、/飄ンダ70は取付冶具50.60によ
り急速に熱を吸収されて瞬時の中に固化し、チップ部品
3の1甑3α、3αはランド部15.15に接続される
。このとき、接続部のハンダは上・下部ともそれぞれ取
付冶具60部の凹部62および取付冶具50の段部52
αに押圧されるため、ランド部15に沿って平坦状に固
着される。
上述の説明において、チップ部品1と配線基板1の取付
は順序は逆であっても良い。すなわち、配線基板1を取
付冶具50に取付けた後、配線基板1の取付穴14から
チップ部品3を凹陥部52に設問することもできる。寸
た、ピン53は取付冶具60に設けても良く、この場合
は取付冶具50にピン穴が設けられる。ピン53の数は
もつと多くても良く、そのような場合に配線基板1はい
ずれの側g3も位置決め用に使用せず、ピンに対応する
穴によってのみ位置決めをなすようにもできる。そして
、上記実施例から明らかな如く、本発明の浦、子部品の
取付方法は、取付冶具に電子部品と配線基板を取付けて
加熱加圧するだけの簡単な作業で正確かつ能率的に行な
うことができるという利点がある。
は順序は逆であっても良い。すなわち、配線基板1を取
付冶具50に取付けた後、配線基板1の取付穴14から
チップ部品3を凹陥部52に設問することもできる。寸
た、ピン53は取付冶具60に設けても良く、この場合
は取付冶具50にピン穴が設けられる。ピン53の数は
もつと多くても良く、そのような場合に配線基板1はい
ずれの側g3も位置決め用に使用せず、ピンに対応する
穴によってのみ位置決めをなすようにもできる。そして
、上記実施例から明らかな如く、本発明の浦、子部品の
取付方法は、取付冶具に電子部品と配線基板を取付けて
加熱加圧するだけの簡単な作業で正確かつ能率的に行な
うことができるという利点がある。
その上、さらに、電子部品の取付けに用いた配線基板の
位置決め用の穴を利用して配線基板をケースや枠体に数
句ける際の位置決め用としても兼用でき、このことによ
り、ケースや枠体の構造を極めて単純にすることも可能
となる。次に、このような例を説明する。
位置決め用の穴を利用して配線基板をケースや枠体に数
句ける際の位置決め用としても兼用でき、このことによ
り、ケースや枠体の構造を極めて単純にすることも可能
となる。次に、このような例を説明する。
第5図は小型電子式計算機の斜視図であり、第6図はそ
の4偉造を示す分解斜視図である0この小型電F式計1
を機80は全体の厚さがl ?IrH程度の極めて薄り
ものであり、このため、その構造はすべての部材をフィ
ルムシート状に形成した上、とれら相互を接着して層状
に積1得する大変特徴的なものとされている。図中81
はステンレス鋼板よりなる上部シートであり、下半部に
は表示装置および太陽は池を取付ける開口部81α、8
1/lが、また、下半部にはキー釦の抑圧範囲を仕切る
多数の接点用穴31C・・・が設けである。下半部の啜
改用穴81Cの隣には裏面よりハーフエツチングされた
・K81g・・・が設けである。との+’7181g・
・・はLSIやチップt〜じ品の上部を嵌合してその分
の:孝さを硬いで薄くするためのものである。上部シー
)81には3カ所に位j査決め穴81d・・・が設けで
ある。82もやはりステンレス材で形成した枠体である
。
の4偉造を示す分解斜視図である0この小型電F式計1
を機80は全体の厚さがl ?IrH程度の極めて薄り
ものであり、このため、その構造はすべての部材をフィ
ルムシート状に形成した上、とれら相互を接着して層状
に積1得する大変特徴的なものとされている。図中81
はステンレス鋼板よりなる上部シートであり、下半部に
は表示装置および太陽は池を取付ける開口部81α、8
1/lが、また、下半部にはキー釦の抑圧範囲を仕切る
多数の接点用穴31C・・・が設けである。下半部の啜
改用穴81Cの隣には裏面よりハーフエツチングされた
・K81g・・・が設けである。との+’7181g・
・・はLSIやチップt〜じ品の上部を嵌合してその分
の:孝さを硬いで薄くするためのものである。上部シー
)81には3カ所に位j査決め穴81d・・・が設けで
ある。82もやはりステンレス材で形成した枠体である
。
この枠木82は外周が上部シート81の外周と同一の大
きさの枠状としたもので、上部シート81の開口部81
αと81bの間に対応して位1aする突出部82α以外
は内部を取り除いである。そして、上部シート81と枠
体82は接着剤を付してラミネート加工することにより
一体的に形幌される。83は上部シート81の下面に配
置されるスペーサであり、このスペーサ831こは上部
シート81の各譲点甲穴81C・・・および)tP#8
1 e・・・に対応してそれぞれ仕切穴83α・・・お
よび(111¥1穴83b・・・が穿設しである。
きさの枠状としたもので、上部シート81の開口部81
αと81bの間に対応して位1aする突出部82α以外
は内部を取り除いである。そして、上部シート81と枠
体82は接着剤を付してラミネート加工することにより
一体的に形幌される。83は上部シート81の下面に配
置されるスペーサであり、このスペーサ831こは上部
シート81の各譲点甲穴81C・・・および)tP#8
1 e・・・に対応してそれぞれ仕切穴83α・・・お
よび(111¥1穴83b・・・が穿設しである。
オだ、位置決め穴83Cも上部シート81の位置決め穴
81dに対応する位置lこ3カ所−7没しである。84
は画面にパターンを有する配、俸茫板で枠体82内でス
ペーサ83の下方に配置される。配線堪)反84には上
部シート81の各接点用穴81C・・・の略中央に対応
立11?シて分利型の固定接点84α・・・、および表
示装置や太陽゛酸沈との接続端子84b、・・・や84
C,841?が設けである。寸た、3カ所に位置決め穴
84d。
81dに対応する位置lこ3カ所−7没しである。84
は画面にパターンを有する配、俸茫板で枠体82内でス
ペーサ83の下方に配置される。配線堪)反84には上
部シート81の各接点用穴81C・・・の略中央に対応
立11?シて分利型の固定接点84α・・・、および表
示装置や太陽゛酸沈との接続端子84b、・・・や84
C,841?が設けである。寸た、3カ所に位置決め穴
84d。
が設けてあり、LSI84gおよびチップ部品84f・
・・がこれら位置決め穴84dを萌Efl L C前述
した方法ζこよって取付けられている。ただし、この位
置決め穴84clの右側部に位置する1つはチップ部品
84fを取付ける+4% iこ使用せC1代わりに配線
基板84の右側部84.17を位置決めとし”Cも良い
。さらに、配線、置板84の下方lこはステンレス鋼板
よりなる下部シート85、およびポリエステルフィルム
等よりなる誼 下4シート86が配され、下部シート85には3つの位
置決め穴85αが設けである。これら各シート部材に設
けられた3カ所の位置決め穴は各シート部材を相対的に
位置決めするもので、そのピッチ間隔はすべてのシート
部材において同一にされているものである。シート)■
材の最上15 gコはキースイッチ用の可動接点を有す
る透明フィルムよりなる上面シート87が配置耐される
。上面シート87は表示装置屍および太陽区池を配する
部分が透光部87aおよば87bとされ、これ以外の全
面に印刷を施して装飾面87Cとしである。また、キー
スイッチ部には入カキ−の名称を表示したキー表示87
d・・・が印刷してあり、この各キー表示87dには裏
面側にβ1動接点(図示せ1’ )が設けられている。
・・がこれら位置決め穴84dを萌Efl L C前述
した方法ζこよって取付けられている。ただし、この位
置決め穴84clの右側部に位置する1つはチップ部品
84fを取付ける+4% iこ使用せC1代わりに配線
基板84の右側部84.17を位置決めとし”Cも良い
。さらに、配線、置板84の下方lこはステンレス鋼板
よりなる下部シート85、およびポリエステルフィルム
等よりなる誼 下4シート86が配され、下部シート85には3つの位
置決め穴85αが設けである。これら各シート部材に設
けられた3カ所の位置決め穴は各シート部材を相対的に
位置決めするもので、そのピッチ間隔はすべてのシート
部材において同一にされているものである。シート)■
材の最上15 gコはキースイッチ用の可動接点を有す
る透明フィルムよりなる上面シート87が配置耐される
。上面シート87は表示装置屍および太陽区池を配する
部分が透光部87aおよば87bとされ、これ以外の全
面に印刷を施して装飾面87Cとしである。また、キー
スイッチ部には入カキ−の名称を表示したキー表示87
d・・・が印刷してあり、この各キー表示87dには裏
面側にβ1動接点(図示せ1’ )が設けられている。
なお、88および89はそれぞれ表示装置および太陽へ
池であり、ヒートシール90.91により西己@基を反
84の1′15続ζ′占子845・・、841?、84
Cに蘂徳六プする。
池であり、ヒートシール90.91により西己@基を反
84の1′15続ζ′占子845・・、841?、84
Cに蘂徳六プする。
以下、上記の部材ζこ敷り+茸成される小型電子式叶′
f1機80の11付けにつ(うて晃明する。
f1機80の11付けにつ(うて晃明する。
配線基板841こはヒートシール90.91fこより表
示噂1!88外よび太陽4池89桑接偉17ておく。ま
た、H部シート81および枠体82はラミネート加工に
辷り一体化して督〈ツと41゜らのこと!ますでに述べ
た。次に、各シート部材の位置決め穴に対応する位1、
貨にピンを植立した・佼付冶具を吊iJmする。念だし
、この場合はi44図に示す取付台4と異なり、各シー
ト部材をトド面逆さにした状りで取付けられる位i4に
ピンンを、配置したものとする。すなわち、この者収付
冶其は、3本のピンが各7一ト部材の3カ所の位が決め
穴に上方から(上面シート87側)から挿通可能に対応
配置されでいるものである。
示噂1!88外よび太陽4池89桑接偉17ておく。ま
た、H部シート81および枠体82はラミネート加工に
辷り一体化して督〈ツと41゜らのこと!ますでに述べ
た。次に、各シート部材の位置決め穴に対応する位1、
貨にピンを植立した・佼付冶具を吊iJmする。念だし
、この場合はi44図に示す取付台4と異なり、各シー
ト部材をトド面逆さにした状りで取付けられる位i4に
ピンンを、配置したものとする。すなわち、この者収付
冶其は、3本のピンが各7一ト部材の3カ所の位が決め
穴に上方から(上面シート87側)から挿通可能に対応
配置されでいるものである。
こうしでおいて、先IJ卆体82を一体化した上部シー
ト81を上・下面逆さにして取付冶具lこ取付ける。こ
れには、取付冶具の三本のビンに上部シート81の位置
決め穴81d・・・を対応させて挿通するだけで良い。
ト81を上・下面逆さにして取付冶具lこ取付ける。こ
れには、取付冶具の三本のビンに上部シート81の位置
決め穴81d・・・を対応させて挿通するだけで良い。
次に、スペーサ83の表・実画面に接着剤を付した上、
やはゆ上下の面を逆にして冶具に取付ける。スペーサと
して両面接着割付のものを使用しておけば、取付前にセ
パレータを剥すだけで良い。このスペーサ83の取付時
には位置決め穴83C・・・がガイドとなる。同様に、
配線基11i、84の位置決め穴84d・・・を冶具の
ビンに挿通して配線基板84を冶具に取付ける。このと
き、表示装置88、太陽電池89は上部シー)81の開
口部81α、81bに嵌合して位置決めをする。ここで
、枠体82の枠内に接着剤を流し込んだ上・下部シート
85αを冶具に取付け、下部シート85αの上方から加
圧するのである。必々に応じ加熱しても良い。放冷して
接着剤を固化すれば、上部シート81スペーサ83、配
線基板84および下部シート85がそれぞれ正確に位こ
の債’4体を取付冶具より取り外して上面シー接種して
第5図に示す小型眠子式計41幾80を形成することが
できる。乙のように、配線基板に役けた位置決めビンは
配P!1店阪上lこ電子部品を取付ける場合の11!3
、ケースや保持部材を取付ける際の位置決め用としても
使用でき、このため、機器のケースや保持部材を位1澄
決め箇所のない1m革な構造にしたり、より、、薄型化
を可能にするものである。
やはゆ上下の面を逆にして冶具に取付ける。スペーサと
して両面接着割付のものを使用しておけば、取付前にセ
パレータを剥すだけで良い。このスペーサ83の取付時
には位置決め穴83C・・・がガイドとなる。同様に、
配線基11i、84の位置決め穴84d・・・を冶具の
ビンに挿通して配線基板84を冶具に取付ける。このと
き、表示装置88、太陽電池89は上部シー)81の開
口部81α、81bに嵌合して位置決めをする。ここで
、枠体82の枠内に接着剤を流し込んだ上・下部シート
85αを冶具に取付け、下部シート85αの上方から加
圧するのである。必々に応じ加熱しても良い。放冷して
接着剤を固化すれば、上部シート81スペーサ83、配
線基板84および下部シート85がそれぞれ正確に位こ
の債’4体を取付冶具より取り外して上面シー接種して
第5図に示す小型眠子式計41幾80を形成することが
できる。乙のように、配線基板に役けた位置決めビンは
配P!1店阪上lこ電子部品を取付ける場合の11!3
、ケースや保持部材を取付ける際の位置決め用としても
使用でき、このため、機器のケースや保持部材を位1澄
決め箇所のない1m革な構造にしたり、より、、薄型化
を可能にするものである。
第7図は、チップ部品を配線基板に取付ける際の位置決
め用の穴をLSIのフィルムキャリア用テープのスジロ
ケット穴で兼用する例を示すものである。これlこつh
で説明すれば、LSI用のフィルムギヤリアテープ92
は訓長い帯ムキャリアテーブ92にパターンを配設して
配線基板94をその長手方向に配列する。この場合配線
基板94にはLSI用の接続端子95も形成される。そ
して、との状轢でフィルムキャリアテープ92を順次送
りながらLSI96を各配線基板94の所定位置に形成
する。位置のQ出1iスプロケット穴93・・・の数を
カウントすることtこより正確に行なうことができ、L
SI96は第2図<Allこ示す4口く形成した上、樹
脂封IEすれば1%、lx。第7図はここまでの工(呈
によって形成された状嗜を示すものであり、同図に示十
チップ部品用の取付穴97は、その間の工程で設けても
良いし、あるいは、次工程で設けても良い。この後、フ
ィルムキャリアテープ92とに配列された各配線基板9
4・・・を悶々に切り雅して、すでに述べた方法によっ
てチップ部品97を各配@廣板94に取付けるのである
。ただし、この場合、取付冶具の位置決め)flのビン
ハスブロケット穴97の曳つかに対応して設けるのであ
る。このようにすれば、フィルムキャリアテープのスジ
ロケット穴はLSI取付〜チップ部品取付〜機器の組付
けすべてに兼用でき啄めて能率的となる。
め用の穴をLSIのフィルムキャリア用テープのスジロ
ケット穴で兼用する例を示すものである。これlこつh
で説明すれば、LSI用のフィルムギヤリアテープ92
は訓長い帯ムキャリアテーブ92にパターンを配設して
配線基板94をその長手方向に配列する。この場合配線
基板94にはLSI用の接続端子95も形成される。そ
して、との状轢でフィルムキャリアテープ92を順次送
りながらLSI96を各配線基板94の所定位置に形成
する。位置のQ出1iスプロケット穴93・・・の数を
カウントすることtこより正確に行なうことができ、L
SI96は第2図<Allこ示す4口く形成した上、樹
脂封IEすれば1%、lx。第7図はここまでの工(呈
によって形成された状嗜を示すものであり、同図に示十
チップ部品用の取付穴97は、その間の工程で設けても
良いし、あるいは、次工程で設けても良い。この後、フ
ィルムキャリアテープ92とに配列された各配線基板9
4・・・を悶々に切り雅して、すでに述べた方法によっ
てチップ部品97を各配@廣板94に取付けるのである
。ただし、この場合、取付冶具の位置決め)flのビン
ハスブロケット穴97の曳つかに対応して設けるのであ
る。このようにすれば、フィルムキャリアテープのスジ
ロケット穴はLSI取付〜チップ部品取付〜機器の組付
けすべてに兼用でき啄めて能率的となる。
なお、本発明の電子部品の取付方法はチ・ソフ。
部品以外の電子部品の取付けにも適用可能であることは
当然、小型電子式計a機以外の電子機器やLSIを有し
ていない配備基板等に対しても巾広く適用可能である。
当然、小型電子式計a機以外の電子機器やLSIを有し
ていない配備基板等に対しても巾広く適用可能である。
以上の説明で明らかな通り、本発明の電子部品の取付方
法によれば、電子部品および配線基板を取付冶具lこ取
付けるだけの簡単な作業で両者の取付けができるから、
作梁に熟練を必要とせず、正確かつ能率的に行なうこと
ができるという効果がある0
法によれば、電子部品および配線基板を取付冶具lこ取
付けるだけの簡単な作業で両者の取付けができるから、
作梁に熟練を必要とせず、正確かつ能率的に行なうこと
ができるという効果がある0
図面はすべて本発明の電子部品の取付方法に関するもの
であり、第1図は電子部品を取付けた状憧を示す配線基
板の平面図、第2m<A+およびの)はそれぞれテープ
キャリア上に形成したLSIチップの断面図およびそれ
を配線基板に取付けた状趨の断面図、第3図は取付冶a
gこより成子部品を配線基板に取付ける状明を示す断面
図、第4図は取付冶具の斜視図、第5図・°よ本発明の
取付方法によって形成されだ配線基板を用いて組付けた
一実tXr4例としての小型屯千弐計算機の斜視図、第
6図は第5図の分1昨斜視図、第7図は他の実施19す
を示す。 1・・・配線法板、 1α・・・配線パターン、2・・
・LSI、3・・・チップ部品、3α・・・電(侃、4
・・・穴 50.60・・・取付冶具、52・・・凹陥
部、53・・・ビン、61・・・ビン穴、70・・・ハ
ンダ、71・・・加熱冶具。 特許出願人 カシオ計算機株式会社 牙3図 牙5図 1r コ
であり、第1図は電子部品を取付けた状憧を示す配線基
板の平面図、第2m<A+およびの)はそれぞれテープ
キャリア上に形成したLSIチップの断面図およびそれ
を配線基板に取付けた状趨の断面図、第3図は取付冶a
gこより成子部品を配線基板に取付ける状明を示す断面
図、第4図は取付冶具の斜視図、第5図・°よ本発明の
取付方法によって形成されだ配線基板を用いて組付けた
一実tXr4例としての小型屯千弐計算機の斜視図、第
6図は第5図の分1昨斜視図、第7図は他の実施19す
を示す。 1・・・配線法板、 1α・・・配線パターン、2・・
・LSI、3・・・チップ部品、3α・・・電(侃、4
・・・穴 50.60・・・取付冶具、52・・・凹陥
部、53・・・ビン、61・・・ビン穴、70・・・ハ
ンダ、71・・・加熱冶具。 特許出願人 カシオ計算機株式会社 牙3図 牙5図 1r コ
Claims (1)
- 配線基板に位置決め用の穴を設け、と・下に分割可能な
取付冶具の一方に前記配線基板の穴に嵌入するビンを植
立し、他方にこのビンを嵌合するピン穴を郊投するとと
もに、取付冶具のいずれかζこ′成子部品の位IR決め
用の凹陥部を設け、前記電子部品を前記取付冶具の凹陥
部に配置した上この電子部品の電極に・・ンダを塗着し
、かつ、前記取付冶具のピンに前記配線基板の穴を挿通
して前記上・下の取付冶具の間に前記配線基板を取付け
、前記取付冶具を加熱することにより前記電子部品を前
記配線基板に取付けることを特徴とする電子部品の取付
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14778883A JPS6039892A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 電子部品の取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14778883A JPS6039892A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 電子部品の取付方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6039892A true JPS6039892A (ja) | 1985-03-01 |
Family
ID=15438210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14778883A Pending JPS6039892A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 電子部品の取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6039892A (ja) |
-
1983
- 1983-08-12 JP JP14778883A patent/JPS6039892A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4674182A (en) | Method for producing printed wiring board with flexible auxiliary board | |
| JPS6039892A (ja) | 電子部品の取付方法 | |
| US5886874A (en) | IC card | |
| JPH0475672B2 (ja) | ||
| EP0441398A2 (en) | Display panel unit | |
| JP3924073B2 (ja) | 回路基板と導体片との接続方法 | |
| KR20220168388A (ko) | 기판조립체의 제조장치 및 이를 이용한 기판조립체의 제조방법 | |
| JPH0327598A (ja) | 薄形電子機器およびその製造方法 | |
| JP2003179322A (ja) | 回路基板および回路基板の製造方法 | |
| US7943860B2 (en) | Material board for producing hybrid circuit board with metallic terminal plate and method for producing hybrid circuit board | |
| JPS6138218Y2 (ja) | ||
| JP2521990B2 (ja) | 小型電子機器およびその製造方法 | |
| JPS6227786A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JP3040682U (ja) | プリント回路 | |
| JPS6138217Y2 (ja) | ||
| JPH0376691A (ja) | 部品実装基板 | |
| JPS58148987A (ja) | 腕時計の基体部材 | |
| JPH0143708Y2 (ja) | ||
| CN114466516A (zh) | 车载柔板的制作方法及车载柔板 | |
| JPH0234395A (ja) | クリーム半田印刷用マスク及び印刷法 | |
| JPS5932151Y2 (ja) | フレキシブル印刷配線板の多層接続構造 | |
| JP2509804B2 (ja) | 表示装置 | |
| JPS6367360B2 (ja) | ||
| JPS5939724Y2 (ja) | 螢光表示管の保持装置 | |
| JPH0356069Y2 (ja) |