JPS6040744B2 - チュ−ナ補助装置 - Google Patents
チュ−ナ補助装置Info
- Publication number
- JPS6040744B2 JPS6040744B2 JP212578A JP212578A JPS6040744B2 JP S6040744 B2 JPS6040744 B2 JP S6040744B2 JP 212578 A JP212578 A JP 212578A JP 212578 A JP212578 A JP 212578A JP S6040744 B2 JPS6040744 B2 JP S6040744B2
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- Japan
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- switch
- circuit
- antenna
- tuner
- attenuator
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Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 8
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 8
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 6
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
- H04B1/18—Input circuits, e.g. for coupling to an antenna or a transmission line
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はFMチューナ装置等を接続して使用され、電界
強度の調整、S/Nの向上等の機能をもつチューナ補助
装置に関するものである。
強度の調整、S/Nの向上等の機能をもつチューナ補助
装置に関するものである。
第1図はそのチューナ補助装置の使用状態を示すもので
、1は一般に市販されているチューナ装置、2はチュー
ナ補助装置、3はこのチューナ補助装瞳2に接続された
アンテナ、4はチューナ補助装置2の出力端と、チュー
ナ装置1のアンテナ入力端子とを接続するラインである
。すなわち、アンテナ3で受信された高周波信号はチュ
ーナ補助装置に加わり、電界強度に応じて増中あるいは
減衰等の処理がなされる。また、たとえばFM帯域の信
号のみ通過させ、それ以上の周波数の帯域たとえばテレ
ビ帯域の信号を除去するシャープカットオフのフィルタ
等で処理して雑音等の除去処理を行なう。この種の処理
を任意に行った後にライン4を介してチューナ装置1に
加えられ、オーディオ信号に変換される。本発明は上述
したチューナ補助装置においてその装置の電波がオフさ
れた時には自動的にアンテナ3が直接ライン4に接続さ
れ、チューナ装置1にアンテナ入力が加わるようにした
ものである。
、1は一般に市販されているチューナ装置、2はチュー
ナ補助装置、3はこのチューナ補助装瞳2に接続された
アンテナ、4はチューナ補助装置2の出力端と、チュー
ナ装置1のアンテナ入力端子とを接続するラインである
。すなわち、アンテナ3で受信された高周波信号はチュ
ーナ補助装置に加わり、電界強度に応じて増中あるいは
減衰等の処理がなされる。また、たとえばFM帯域の信
号のみ通過させ、それ以上の周波数の帯域たとえばテレ
ビ帯域の信号を除去するシャープカットオフのフィルタ
等で処理して雑音等の除去処理を行なう。この種の処理
を任意に行った後にライン4を介してチューナ装置1に
加えられ、オーディオ信号に変換される。本発明は上述
したチューナ補助装置においてその装置の電波がオフさ
れた時には自動的にアンテナ3が直接ライン4に接続さ
れ、チューナ装置1にアンテナ入力が加わるようにした
ものである。
以下その実施例について説明する。第2図において、S
W,〜SW3はそれぞれリレー/で構成されるスイッチ
であり、Aはリレーが非動作状態において接続される接
点(ノーマル・クローズ接点)、Bはリレーが動作状態
において接続される接点(ノーマル・オープン綾点)で
ある。
W,〜SW3はそれぞれリレー/で構成されるスイッチ
であり、Aはリレーが非動作状態において接続される接
点(ノーマル・クローズ接点)、Bはリレーが動作状態
において接続される接点(ノーマル・オープン綾点)で
ある。
5はアンテナ入力を増中する高周波同調増中回路、6は
外部印加電源により制御される(十15Vで無減衰状態
、一15Vまたはアース電位電圧で所要の減衰状態)ア
ッテネータ、7,8はそれぞれ高周波同調増中回路、9
,10はミキサ、11は中間周波増中回路、12は局部
発振器である。
外部印加電源により制御される(十15Vで無減衰状態
、一15Vまたはアース電位電圧で所要の減衰状態)ア
ッテネータ、7,8はそれぞれ高周波同調増中回路、9
,10はミキサ、11は中間周波増中回路、12は局部
発振器である。
I3,14はそれぞれ分配器である。15は中間周波増
中回路11の出力が印加され、信号レベルを検出する検
出回路、16はその検出信号に応じて表示器17を駆動
して表示させる表示変換回路である。
中回路11の出力が印加され、信号レベルを検出する検
出回路、16はその検出信号に応じて表示器17を駆動
して表示させる表示変換回路である。
18は第1図に示したライン4の接続される出力端子で
ある。第3図は上述したりレーを駆動する回路等を示す
もので、19,20,21は連動され、それぞれクリッ
ク・ポジション1,2,3,4をとるスイッチである。
ある。第3図は上述したりレーを駆動する回路等を示す
もので、19,20,21は連動され、それぞれクリッ
ク・ポジション1,2,3,4をとるスイッチである。
このスイッチ19,20,21は4接点3回路のロータ
リースイッチで構成することができる。22は十15V
の電圧が加えられる電源接続端子、23は−15Vの電
圧(アース電位電圧でもよい。
リースイッチで構成することができる。22は十15V
の電圧が加えられる電源接続端子、23は−15Vの電
圧(アース電位電圧でもよい。
以降一15Vで説明する)が加えられる電源接続端子、
24は高周波同調増中回路5へ電源電圧を供給する端子
、25は高周波同調増中回路7に電源電圧を供給する端
子である。26はアッテネータ6に制御電圧を供聯合す
る端子である。
24は高周波同調増中回路5へ電源電圧を供給する端子
、25は高周波同調増中回路7に電源電圧を供給する端
子である。26はアッテネータ6に制御電圧を供聯合す
る端子である。
第4図は上述したロータリースイッチの軸に固定された
つまみ28と、装置のパネル面に彫刻されたモード表示
文字を示すもので、Filにr,ATT,Direct
,Boosterはそれぞれポジション1,2,3,4
に対応する。
つまみ28と、装置のパネル面に彫刻されたモード表示
文字を示すもので、Filにr,ATT,Direct
,Boosterはそれぞれポジション1,2,3,4
に対応する。
次に以上のように構成された実施例の動作について説明
する。
する。
まずスイッチ19〜21がポジションーすなわちFil
terモードに切換えられた状態について説明する。こ
の状態においてはスイッチ19の働きでリレーのスイッ
チSW2,SW3が動作し、接点Bに切換えられる。他
のスイッチSW,は接点Aに接続された状態に保持され
る。またスイッチ20の働きで高周波同調増中回路5へ
電源電圧が加えられ、スイッチ21の働きでアッテネー
夕6の制御電圧として十15Vの電源電圧が印加され無
減衰状態となる。したがってアンテナ3で受信された信
号はスイッチSW,,無減衰状態のアッテネータ6を介
して高周波増中回路5に加えられ増中される。この増中
された信号は分配器14を通じてミキサー9に加えられ
、局部発振器12で発生させた信号でビートがとられ、
周波数変換して中間周波増中回路11に加えられる。こ
の中間周波増中回路11は高周波増中回路に比して選択
度を上げることができ、不要帯城の信号を確実に除去す
ることができる。この中間周波増中回略11の出力はミ
キサー10に加えられて再びビートがとられ、高周波信
号に変換される。この高周波信号は高周波同調増中回路
8で増中され、スイッチSW3を介して出力端子18に
出力される。このように回路5,8,11,ミキサー9
,10,分配器13、局部発振器12で礎成される回路
により、不要帯域の信号を除去し、S/Nの向上等を図
ることができる。また同時に回路11の中間周波信号は
検出回路15に加えられてそのレベルが検出され、表示
器17で電界強度等を表示することができる。次にスイ
ッチ19〜21がポジション2すなわちATTモードに
切換えられると、スイッチ1 9の働きでスイッチSW
2,SW3は接点BにスイッチSW,は接点Aに切換え
られたままである。
terモードに切換えられた状態について説明する。こ
の状態においてはスイッチ19の働きでリレーのスイッ
チSW2,SW3が動作し、接点Bに切換えられる。他
のスイッチSW,は接点Aに接続された状態に保持され
る。またスイッチ20の働きで高周波同調増中回路5へ
電源電圧が加えられ、スイッチ21の働きでアッテネー
夕6の制御電圧として十15Vの電源電圧が印加され無
減衰状態となる。したがってアンテナ3で受信された信
号はスイッチSW,,無減衰状態のアッテネータ6を介
して高周波増中回路5に加えられ増中される。この増中
された信号は分配器14を通じてミキサー9に加えられ
、局部発振器12で発生させた信号でビートがとられ、
周波数変換して中間周波増中回路11に加えられる。こ
の中間周波増中回路11は高周波増中回路に比して選択
度を上げることができ、不要帯城の信号を確実に除去す
ることができる。この中間周波増中回略11の出力はミ
キサー10に加えられて再びビートがとられ、高周波信
号に変換される。この高周波信号は高周波同調増中回路
8で増中され、スイッチSW3を介して出力端子18に
出力される。このように回路5,8,11,ミキサー9
,10,分配器13、局部発振器12で礎成される回路
により、不要帯域の信号を除去し、S/Nの向上等を図
ることができる。また同時に回路11の中間周波信号は
検出回路15に加えられてそのレベルが検出され、表示
器17で電界強度等を表示することができる。次にスイ
ッチ19〜21がポジション2すなわちATTモードに
切換えられると、スイッチ1 9の働きでスイッチSW
2,SW3は接点BにスイッチSW,は接点Aに切換え
られたままである。
またスイッチ21の働きでァッテネータ6の制御電圧は
−15Vとなり所要の減衰量を呈する状態にある。した
がって、アンテナ入力はスイッチSW,を介してアッテ
ネータ6に加えられ、この減衰した信号は前述したFi
lterモードと同じく、回路5,11,8、ミキサ9
,10、分配器14を介して出力様子18に加えられる
。すなわちアンテナ3で受信した信号はアッテネータ6
で減衰され、かつ不要帯域の信号を除去して出力される
。またスイッチ19〜21がポジション3すなわちDi
rectモードーこ切換えられると、スイッチSW,〜
SW3はすべて接点Aの状態にある。
−15Vとなり所要の減衰量を呈する状態にある。した
がって、アンテナ入力はスイッチSW,を介してアッテ
ネータ6に加えられ、この減衰した信号は前述したFi
lterモードと同じく、回路5,11,8、ミキサ9
,10、分配器14を介して出力様子18に加えられる
。すなわちアンテナ3で受信した信号はアッテネータ6
で減衰され、かつ不要帯域の信号を除去して出力される
。またスイッチ19〜21がポジション3すなわちDi
rectモードーこ切換えられると、スイッチSW,〜
SW3はすべて接点Aの状態にある。
したがってアンテナ入力はスイッチSW,,SW2,S
W3を介して出力される。すなわちアンテナ3で受信し
た信号はそのまま出力される。またこのモーNこおいて
も電界強度等を表示するために、スイッチ20の働きに
より回路5に電源電圧が加えられ、またスイッチ21の
働きによりアッテネータ6は十15Vの電圧が加えられ
て無減衰状態となってアンテナ端子と接続され、アンテ
ナ入力の一部はアッテネータ(無減衰状態)6、回路5
,11ミキサー9、分配器14を通じて、検出器15に
信号を得ることができ表示器17に電界強度等を表示す
ることができる。またスイッチ19〜21がポジション
4すなわちBめsterモ−ドに切換えられると、スイ
ッチ19とダイオード27の働きでスイッチSW,〜S
W3が接点Bに切換わる。
W3を介して出力される。すなわちアンテナ3で受信し
た信号はそのまま出力される。またこのモーNこおいて
も電界強度等を表示するために、スイッチ20の働きに
より回路5に電源電圧が加えられ、またスイッチ21の
働きによりアッテネータ6は十15Vの電圧が加えられ
て無減衰状態となってアンテナ端子と接続され、アンテ
ナ入力の一部はアッテネータ(無減衰状態)6、回路5
,11ミキサー9、分配器14を通じて、検出器15に
信号を得ることができ表示器17に電界強度等を表示す
ることができる。またスイッチ19〜21がポジション
4すなわちBめsterモ−ドに切換えられると、スイ
ッチ19とダイオード27の働きでスイッチSW,〜S
W3が接点Bに切換わる。
同時にスイッチ20の働きで高周波同調増中回路7に電
源電圧が加えられる。したがってアンテナ入力はスイッ
チSW,を介して回路7に加えられ充分増中される。こ
の増中信号は分配器14、ミキサー9,10、回路11
,8を介して出力端子18に加えられる。すなわちアン
テナ3で受信した信号は上記回路系を通じて充分増中さ
れて出力される。このようにしてモードの切換えにより
電界強度にかかわらず安定した高周波信号をチューナ装
置に加えることができる。
源電圧が加えられる。したがってアンテナ入力はスイッ
チSW,を介して回路7に加えられ充分増中される。こ
の増中信号は分配器14、ミキサー9,10、回路11
,8を介して出力端子18に加えられる。すなわちアン
テナ3で受信した信号は上記回路系を通じて充分増中さ
れて出力される。このようにしてモードの切換えにより
電界強度にかかわらず安定した高周波信号をチューナ装
置に加えることができる。
ところで、以上の動作を行なうチューナ補助装置におい
てスイッチ19〜21がポジション1,2,4のいずれ
かにある状態に設定したまま電源スイッチを切った場合
、スイッチSW,〜SW3を礎成するリレーのいずれに
も電力が供給されなくなる。
てスイッチ19〜21がポジション1,2,4のいずれ
かにある状態に設定したまま電源スイッチを切った場合
、スイッチSW,〜SW3を礎成するリレーのいずれに
も電力が供給されなくなる。
したがってスイッチ19〜21によって設定されたモー
ドに関係なくアンテナ3ースィッチSW,一スイッチS
W2−スイッチSW3の接続がされ、チューナ装置ヘア
ンテナ3を接続することができる。またアッテネータ6
は制御電圧がアース電位電圧となるので減衰状態となり
、アンテナ3と回路5以降がアィソレートされ、アンテ
ナおよび出力端18に接続されるチューナ装置に対して
回路5以降の影響を無くすることができる。〔例えば回
路5がバリキャップを使用した同調増中器の場合、電源
回路の動作が停止すると同調周波数が不定となる等の影
響でアンテナおよびチューナ装置に悪影響を及ぼす不都
合があるが、この悪影響を無くすことができる。〕上記
実施例より明らかな様に本発明によればアッテネータあ
るいは高周波同調増中回路等にアンテナ入力を導く動作
モードに設定されていても、電源回路の動作が停止すれ
ば自動的にアンテナ入力をそのまま出力端に導くことが
でき、このため電線スイッチをオフにした時にモード切
摸擬作を忘れていても確実にチューナ装置にアンテナ入
力を供V給することができる。
ドに関係なくアンテナ3ースィッチSW,一スイッチS
W2−スイッチSW3の接続がされ、チューナ装置ヘア
ンテナ3を接続することができる。またアッテネータ6
は制御電圧がアース電位電圧となるので減衰状態となり
、アンテナ3と回路5以降がアィソレートされ、アンテ
ナおよび出力端18に接続されるチューナ装置に対して
回路5以降の影響を無くすることができる。〔例えば回
路5がバリキャップを使用した同調増中器の場合、電源
回路の動作が停止すると同調周波数が不定となる等の影
響でアンテナおよびチューナ装置に悪影響を及ぼす不都
合があるが、この悪影響を無くすことができる。〕上記
実施例より明らかな様に本発明によればアッテネータあ
るいは高周波同調増中回路等にアンテナ入力を導く動作
モードに設定されていても、電源回路の動作が停止すれ
ば自動的にアンテナ入力をそのまま出力端に導くことが
でき、このため電線スイッチをオフにした時にモード切
摸擬作を忘れていても確実にチューナ装置にアンテナ入
力を供V給することができる。
第1図はチューナ装置とチューナ補助装置の正面図、第
2図は本発明の一実施例によるチューナ補助装層のブロ
ック図、第3図は電源電圧を供V給する回路の結線図、
第4図は同装置のパネル面の要部正面図である。 SW,〜SW3……スイッチ、3…・・・アンテナ、5
・・・・・・高周波同調増中回路、6・・・・・・可変
ァッテネータ、19〜21……スイッチ。 第1図 第4図 第2図 第3図
2図は本発明の一実施例によるチューナ補助装層のブロ
ック図、第3図は電源電圧を供V給する回路の結線図、
第4図は同装置のパネル面の要部正面図である。 SW,〜SW3……スイッチ、3…・・・アンテナ、5
・・・・・・高周波同調増中回路、6・・・・・・可変
ァッテネータ、19〜21……スイッチ。 第1図 第4図 第2図 第3図
Claims (1)
- 1 アンテナが第1のスイツチにおけるノーマルクロー
ズ接点と第2のスイツチにおけるノーマルクローズ接点
および第3のスイツチにおけるノーマルクローズ接点そ
れぞれを介して出力端子に接続されると共に、上記第1
のスイツチにおけるノーマルオープン接点とノーマルク
ローズ接点のうち少なくともノーマルクローズ接点と第
3のスイツチにおけるノーマルオープン接点間にアツテ
ネータを含む高周波増巾器等の回路を接続設置し、上記
第1,第2および第3それぞれのスイツチを電源回路の
出力で駆動するモード切換手段を備え、上記電源回路の
動作が停止した時に上記モード切換手段の設定位置にか
かわりなく、自動的に上記アンテナを上記第1,第2お
よび第3のスイツチそれぞれを介して上記出力端子に接
続するとともに上記アツテネータが上記アンテナと他の
回路系とのアイソレータとして自動的に働くことを特徴
とするチユーナ補助装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP212578A JPS6040744B2 (ja) | 1978-01-11 | 1978-01-11 | チュ−ナ補助装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP212578A JPS6040744B2 (ja) | 1978-01-11 | 1978-01-11 | チュ−ナ補助装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5494813A JPS5494813A (en) | 1979-07-26 |
| JPS6040744B2 true JPS6040744B2 (ja) | 1985-09-12 |
Family
ID=11520616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP212578A Expired JPS6040744B2 (ja) | 1978-01-11 | 1978-01-11 | チュ−ナ補助装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040744B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62284856A (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-10 | 東急建設株式会社 | スラブ型枠 |
-
1978
- 1978-01-11 JP JP212578A patent/JPS6040744B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62284856A (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-10 | 東急建設株式会社 | スラブ型枠 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5494813A (en) | 1979-07-26 |
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