JPS6041880A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
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- JPS6041880A JPS6041880A JP58149674A JP14967483A JPS6041880A JP S6041880 A JPS6041880 A JP S6041880A JP 58149674 A JP58149674 A JP 58149674A JP 14967483 A JP14967483 A JP 14967483A JP S6041880 A JPS6041880 A JP S6041880A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、画像処理装置に関し、特に、記録紙等の記録
材の両面に画像を記録することのできる画像処理装置に
関するものである。
材の両面に画像を記録することのできる画像処理装置に
関するものである。
(従来技術)
従来、この種の画像処理装置としては、例えは第1図に
示すようないわゆる両1「11複すJi 4Qがある。
示すようないわゆる両1「11複すJi 4Qがある。
これを説明すると、自動1tit 411+送り装*i
’t 1の原稿搬送手段IAにより1枚目(また1オf
濱攻ベージ目)の原稿Xが所定の原稿読み取り1〜冒!
”♂11Bにセ。
’t 1の原稿搬送手段IAにより1枚目(また1オf
濱攻ベージ目)の原稿Xが所定の原稿読み取り1〜冒!
”♂11Bにセ。
I・され、13;r縞走査部2の原稿照明ランプ2Aに
より明」1されたそのW、稿×の反射光が1・′1の矢
印F方向に走査する反射鏡(走査ミラー)28才jよひ
2G、レンズ2D、反射鏡2Eおよび2Fを通って;1
.p、光ドラA3上に照射され、画像潜像か感光ドラJ
、31ユに形成される。次いで、給紙装置(カセンl−
>11から感光ドラム3」−に記M紙Yが給紙され、子
の記録紙Yの表面に」二連の画像潜像に応じて1lll
〜の1枚]]の原稿Xの画像が通常の複写方式(例えば
NPプロセス)により記録−される。表側に画像が記録
された記録紙Yはいったん記12紙反転部5に図の矢印
(イ)9方向に搬送され、次にその後☆11.iを先に
して図の矢印(ロ)方向に4ノ1出されることにより裏
側1こ反転され、所定のレジスト位置で次の動作を待つ
。次に、自動原稿送り装置i<J 1の厚Jfl+搬送
手段IAにより2枚目(または偶数ページ1.1 )の
原(t:A Xが所定のIIλ稿読み取り位置[0こセ
ν1・され、」−述と同様の画像処理により今度は記す
t紙Y(7)す)側に2枚目の原稿Xの画像が記録され
、それにより、表表両面にわたって記録された記N紙Y
が記録紙排出部(トレイ)6に排出される。
より明」1されたそのW、稿×の反射光が1・′1の矢
印F方向に走査する反射鏡(走査ミラー)28才jよひ
2G、レンズ2D、反射鏡2Eおよび2Fを通って;1
.p、光ドラA3上に照射され、画像潜像か感光ドラJ
、31ユに形成される。次いで、給紙装置(カセンl−
>11から感光ドラム3」−に記M紙Yが給紙され、子
の記録紙Yの表面に」二連の画像潜像に応じて1lll
〜の1枚]]の原稿Xの画像が通常の複写方式(例えば
NPプロセス)により記録−される。表側に画像が記録
された記録紙Yはいったん記12紙反転部5に図の矢印
(イ)9方向に搬送され、次にその後☆11.iを先に
して図の矢印(ロ)方向に4ノ1出されることにより裏
側1こ反転され、所定のレジスト位置で次の動作を待つ
。次に、自動原稿送り装置i<J 1の厚Jfl+搬送
手段IAにより2枚目(または偶数ページ1.1 )の
原(t:A Xが所定のIIλ稿読み取り位置[0こセ
ν1・され、」−述と同様の画像処理により今度は記す
t紙Y(7)す)側に2枚目の原稿Xの画像が記録され
、それにより、表表両面にわたって記録された記N紙Y
が記録紙排出部(トレイ)6に排出される。
17かしながら、このような従来装置では、JRC17
−1+走査部2の走査ミラー2Bおよび21シの走査方
向がI〆1て矢印Fに示すような一方向に限)j!され
ていたので、例えは0!S2図に示すように、IG<
fl:G X lおよび×2の天J:li!01および
02が走査方向Fと面角となるように技手方向にそれぞ
れセットして両面複二′fを17たJii合には、天地
方間が表裏とも一致しl−記録紙Y1のような通常の両
面複写状態か(’tられるのに対し、Ji;(稿×3′
8よひ×4のようなそれらの人4114 Q Iおよび
02か走査方向Fと117.行となるように横方向にセ
ント1−で両皿複写をした場合には、記録紙Y2の表裏
04および05で天地が逆となる異常な複′す′状態と
なる。
−1+走査部2の走査ミラー2Bおよび21シの走査方
向がI〆1て矢印Fに示すような一方向に限)j!され
ていたので、例えは0!S2図に示すように、IG<
fl:G X lおよび×2の天J:li!01および
02が走査方向Fと面角となるように技手方向にそれぞ
れセットして両面複二′fを17たJii合には、天地
方間が表裏とも一致しl−記録紙Y1のような通常の両
面複写状態か(’tられるのに対し、Ji;(稿×3′
8よひ×4のようなそれらの人4114 Q Iおよび
02か走査方向Fと117.行となるように横方向にセ
ント1−で両皿複写をした場合には、記録紙Y2の表裏
04および05で天地が逆となる異常な複′す′状態と
なる。
このように、沖縞のセット方向によって両面複写状態か
異なり、このような異常な1(耳状1.亀となるのは、
原稿×3およびx4が原稿上1橿1部2により常に同一
・方向Fに走査されるのに)、l 1.で、1.19シ
紙Y2の力が記M、紙反転部4においてそのイ々端が先
端側に変わるように反転されるので、記6J、 k、+
+、Y2の表側04と裏側05とで原rjl+ X 3
と×4との藺百悼゛先端03と後端とが逆転するためで
ある。よつで、(II−土製;ご1ては、原稿を走査方
向Fに対してその人」1烹を面角に置くというように原
稿のセソト方向が限定され、第21)4の原J74X3
および×4のようなセントができないという不都合があ
った。
異なり、このような異常な1(耳状1.亀となるのは、
原稿×3およびx4が原稿上1橿1部2により常に同一
・方向Fに走査されるのに)、l 1.で、1.19シ
紙Y2の力が記M、紙反転部4においてそのイ々端が先
端側に変わるように反転されるので、記6J、 k、+
+、Y2の表側04と裏側05とで原rjl+ X 3
と×4との藺百悼゛先端03と後端とが逆転するためで
ある。よつで、(II−土製;ご1ては、原稿を走査方
向Fに対してその人」1烹を面角に置くというように原
稿のセソト方向が限定され、第21)4の原J74X3
および×4のようなセントができないという不都合があ
った。
(目的)
そこて、/を発明の目的は、1,1!I\した欠点を除
去し、原稿のセント状態に応じて?!it J/J+の
+fyf:取り方向を双方向または一方向のいずれかに
選択して画像処理をすることにより、原mのセフ)方向
にかかわらず記録紙の表晃で記録画像の天地がそろった
両面記釘をイ1JることかでSるようにした画像処理装
置を提供することにある。
去し、原稿のセント状態に応じて?!it J/J+の
+fyf:取り方向を双方向または一方向のいずれかに
選択して画像処理をすることにより、原mのセフ)方向
にかかわらず記録紙の表晃で記録画像の天地がそろった
両面記釘をイ1JることかでSるようにした画像処理装
置を提供することにある。
(実施例)
以下1図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第3図は本発明画像処理装置Hy:の’41111或の
例を示し、ここで、第1図と同様の1°j3分につい
てほぞのシ゛1NIIIな説明は省略する。
例を示し、ここで、第1図と同様の1°j3分につい
てほぞのシ゛1NIIIな説明は省略する。
第3図において、7は自動原稿送り装置lの送り機構I
Aにより所定の読取り位置18にセフ)・された貯稿×
のplii像を読み取る原稿読みJIyすi;11てあ
り、原稿読み取り部7の内部には、BX h5照明テン
プ!2、反射鏡13.レンス14およびr;r;1)(
’屯イ1;目+’i合5L2子)等の固体11β像素子
15等から構111z、された走査体11を有する。走
査体11は往復両方向1こ原Jl:Ij 1F、、Lみ
取り部7内を移動し、後述のように選択モートにに:じ
て図の矢印方向Fでン」りす前進方向のみならず1〈の
矢印方向RでノJりす後退方向の両方向に走査(副走査
)して原稿Xの画像を読、7ノ取ることができる。その
際、原稿Xの主走査は−1−庫のcco 幇の1ノ11
体撮像素子15で行うが、副走査の方向FとRの相違に
応して固体撮像よ子15の主走査の方向を左右νjり換
えて、円走査の整合をとるようにしてい、る。
Aにより所定の読取り位置18にセフ)・された貯稿×
のplii像を読み取る原稿読みJIyすi;11てあ
り、原稿読み取り部7の内部には、BX h5照明テン
プ!2、反射鏡13.レンス14およびr;r;1)(
’屯イ1;目+’i合5L2子)等の固体11β像素子
15等から構111z、された走査体11を有する。走
査体11は往復両方向1こ原Jl:Ij 1F、、Lみ
取り部7内を移動し、後述のように選択モートにに:じ
て図の矢印方向Fでン」りす前進方向のみならず1〈の
矢印方向RでノJりす後退方向の両方向に走査(副走査
)して原稿Xの画像を読、7ノ取ることができる。その
際、原稿Xの主走査は−1−庫のcco 幇の1ノ11
体撮像素子15で行うが、副走査の方向FとRの相違に
応して固体撮像よ子15の主走査の方向を左右νjり換
えて、円走査の整合をとるようにしてい、る。
21〕は固体撮像素子15で読み取った画像(iQ号に
応して記t!媒体に画像を形成する記録部であり1.′
l′導体レーザ21、回転多面鏡22および感光ドラム
3等を有する。半導体レーザ21は固体撮像素子15で
読み取った信号を後述の電気回路でイ、1号処理した画
像イ、1すに尾、してレーザビーI、を充用する。回転
多面鏡22は半導体レーザ21から免!JJ l、たレ
ーザビームを反則1.て感光ドラム3 )に照Ei4さ
せる。
応して記t!媒体に画像を形成する記録部であり1.′
l′導体レーザ21、回転多面鏡22および感光ドラム
3等を有する。半導体レーザ21は固体撮像素子15で
読み取った信号を後述の電気回路でイ、1号処理した画
像イ、1すに尾、してレーザビーI、を充用する。回転
多面鏡22は半導体レーザ21から免!JJ l、たレ
ーザビームを反則1.て感光ドラム3 )に照Ei4さ
せる。
第4図は第3図で示したI!l稿読j)取り部7の1L
シ1、系の構成例を示し、ここて、CI] IIは中央
n11算処。
シ1、系の構成例を示し、ここて、CI] IIは中央
n11算処。
押装置としてのマイクロプロセンサであり、あらかじめ
本例の画像処理手順を格納するとともに、画像処理に必
要な各種の演qや論理r11断′1゛を行い、システム
バスBUS 、に接続されノー後述の各構成要素をパス
BUSを通して制御する。41は点灯回路であり、この
点灯回路41の点灯制御211により原稿!1も(明ラ
ンプ12は点灯し、l+;CJrgl xを1+t3.
Q4する。42は固体撮像素子15の出力を増幅する
増幅器であり、43は増幅器42の出力をA/D(アナ
ログ−デジタル)変換するA/D変換器である。44は
画像処理回路であり、A/D変換器43でA/D変換さ
れf−++r ”f荀タル理して241Qの画像信号V
Dを送出する。
本例の画像処理手順を格納するとともに、画像処理に必
要な各種の演qや論理r11断′1゛を行い、システム
バスBUS 、に接続されノー後述の各構成要素をパス
BUSを通して制御する。41は点灯回路であり、この
点灯回路41の点灯制御211により原稿!1も(明ラ
ンプ12は点灯し、l+;CJrgl xを1+t3.
Q4する。42は固体撮像素子15の出力を増幅する
増幅器であり、43は増幅器42の出力をA/D(アナ
ログ−デジタル)変換するA/D変換器である。44は
画像処理回路であり、A/D変換器43でA/D変換さ
れf−++r ”f荀タル理して241Qの画像信号V
Dを送出する。
45は正逆両方向に回転できるDにモータ、4GはDC
モータ45を駆動制御するモーフ制11i1回路であり
、DCモータ45はモータ制御回路4Gの駆動11−1
号に1右、して走査体11をム)3図の矢印F方向まノ
ーはと(印R方向に移動する。47は複′す″操作用の
I’i4Φキーフインチを具えた操作部であり、スター
トキー(福耳開始ボタン)、相互枚数ボタンの他に後述
の記↑1モードな彦根指示する記録モートご択ホタン4
7Aおよび47Bを有する。
モータ45を駆動制御するモーフ制11i1回路であり
、DCモータ45はモータ制御回路4Gの駆動11−1
号に1右、して走査体11をム)3図の矢印F方向まノ
ーはと(印R方向に移動する。47は複′す″操作用の
I’i4Φキーフインチを具えた操作部であり、スター
トキー(福耳開始ボタン)、相互枚数ボタンの他に後述
の記↑1モードな彦根指示する記録モートご択ホタン4
7Aおよび47Bを有する。
第5図は153図の記録部20のII+、乍4.?・の
構成の一例を示し、ハスBUSに接続された1(述の各
構成要、(8は、第41:lのマイクロプロセッサCP
Uにより制御される。
構成の一例を示し、ハスBUSに接続された1(述の各
構成要、(8は、第41:lのマイクロプロセッサCP
Uにより制御される。
iA5 illで、51はマイクロプロセッサCPUの
制御1□吋に応しるメインモータ52を:1ス動11−
目I’llするメインモーフ制御回゛路、53は画像処
理回路44から供給された画像信号VDに応して半導体
レーザ21をスイッチング(オン/オフ)駆動させるレ
ーザ制御回路である。54はスキャナモータ制御11回
路であり、半導体レーザ21から発射されるレーザビー
ムを感光I・ラム3−1−にぶれなく照射1−るように
スキャナモータ55の回転を制御し、それにより回転多
面鏡22を定速度で安定して回転さゼる。56はドラム
モータ制j■回路であり、感光トラム3を)if速jI
′!、て安′)!f Lこ回転させるようにドラ11七
−夕57を駆動制御する。
制御1□吋に応しるメインモータ52を:1ス動11−
目I’llするメインモーフ制御回゛路、53は画像処
理回路44から供給された画像信号VDに応して半導体
レーザ21をスイッチング(オン/オフ)駆動させるレ
ーザ制御回路である。54はスキャナモータ制御11回
路であり、半導体レーザ21から発射されるレーザビー
ムを感光I・ラム3−1−にぶれなく照射1−るように
スキャナモータ55の回転を制御し、それにより回転多
面鏡22を定速度で安定して回転さゼる。56はドラム
モータ制j■回路であり、感光トラム3を)if速jI
′!、て安′)!f Lこ回転させるようにドラ11七
−夕57を駆動制御する。
さらに、58は安定した良好な画像記q力育11られる
ように各種のプロセス制御を′4Jうプロセス制御回路
であり、感光トラム3の電位側tl’ll 、現1象ノ
ヘイアス;1,1目)11および定着温)¥等の各種の
制1Jllをflう。
ように各種のプロセス制御を′4Jうプロセス制御回路
であり、感光トラム3の電位側tl’ll 、現1象ノ
ヘイアス;1,1目)11および定着温)¥等の各種の
制1Jllをflう。
58は搬送制御回路であり、記録の際の記録紙Yのi¥
A 1jlr、、反転および排紙が円71′1に行われ
るように第3図で小ず給紙装置4.記↑4紙反転tag
5および記Sj紙排出部6をそれぞれ駆動制jiOす
る。
A 1jlr、、反転および排紙が円71′1に行われ
るように第3図で小ず給紙装置4.記↑4紙反転tag
5および記Sj紙排出部6をそれぞれ駆動制jiOす
る。
60は記録紙Yのセット状7Ji’、を1′11定する
記録紙判定回路であり、第6図に示すようIA′粕紙力
紙カセット81壁に取伺けたカム131A ;および1
ilBを検知する検知スイッチ82Aおよびl’i2+
1の検出信−8(スイン手1.i号)により記すノ紙Y
の4ノ゛イズとその1入り力量を判定して、記録紙゛l
か横」I、りの場合には記jJ1モート旧を、記録に1
いか縦送りの場合には記↑Iモー1:’H2をそれぞれ
自動的にI′i1′11すする記タtモート選択イ1.
′+を発生する。この記!fJ、 −+= −1・選択
イ1.5)はマイクロプロセンサCPUに1(飴され、
後+ホのよ為に記51モートの判断に使用される。
記録紙判定回路であり、第6図に示すようIA′粕紙力
紙カセット81壁に取伺けたカム131A ;および1
ilBを検知する検知スイッチ82Aおよびl’i2+
1の検出信−8(スイン手1.i号)により記すノ紙Y
の4ノ゛イズとその1入り力量を判定して、記録紙゛l
か横」I、りの場合には記jJ1モート旧を、記録に1
いか縦送りの場合には記↑Iモー1:’H2をそれぞれ
自動的にI′i1′11すする記タtモート選択イ1.
′+を発生する。この記!fJ、 −+= −1・選択
イ1.5)はマイクロプロセンサCPUに1(飴され、
後+ホのよ為に記51モートの判断に使用される。
ここて、1.V1入の記録モード旧とは、センI−され
たD:j’ l1jl Xのいずれをも走渣体11か第
;3図の矢印F方向に前進する際にのみ読み取り、記t
ハ1(Yに両面複写する動作手順(シーケンス)をいう
ものとする。また上述の記録モートM2とは、記M t
4(Yの表側に記録する場合にはW、稿Xを走査体11
の前進(第3図の矢印F方向)の際に読み取り、かつ回
し記録紙Yの裏側に記録する場合には原稿Xを走査体I
Iの後退(第3図の矢印R方向)1−る際に読み取る動
作手順をいうものとする。
たD:j’ l1jl Xのいずれをも走渣体11か第
;3図の矢印F方向に前進する際にのみ読み取り、記t
ハ1(Yに両面複写する動作手順(シーケンス)をいう
ものとする。また上述の記録モートM2とは、記M t
4(Yの表側に記録する場合にはW、稿Xを走査体11
の前進(第3図の矢印F方向)の際に読み取り、かつ回
し記録紙Yの裏側に記録する場合には原稿Xを走査体I
Iの後退(第3図の矢印R方向)1−る際に読み取る動
作手順をいうものとする。
1()6図の給紙カセット61の側Ill”にJlyり
伺けたカム81Aおよび618は、給紙力セント61に
収納される記録紙Yのサイズと送り方向に1イ7、して
それぞれ”I”あるいは0゛°を示す凸または凹方向に
突設あるいは門、没状にしてあらかじめセットされる。
伺けたカム81Aおよび618は、給紙力セント61に
収納される記録紙Yのサイズと送り方向に1イ7、して
それぞれ”I”あるいは0゛°を示す凸または凹方向に
突設あるいは門、没状にしてあらかじめセットされる。
マイクロスイッチ82Aおj:びe2Bは対向するカム
+3LAおよび61Bのセット状jJi、を1゛°ある
いは0°°の2値信号として検出する。このスイッチe
2Aおよび62Bにより検出されt:2ビットの2(j
l′i信号く記録11(情報)は、マイクロプロセッサ
cpuを介して記録紙判定回路8oに供給されて、記録
モートが記録モードMlあるいはM2であるか否かが次
のqS 1表に示すように判定され、記録モードが自動
逆捩される。その際、記t、t tic Yが横送りの
場合には記録モードH1を選択し、東送りの場合に□□
表 次に、第7図のフローチャーi・をXG jj(j l
、て、本発明画イψ処理装置の+++4面複写動イ′1
の 例を説明干る。
+3LAおよび61Bのセット状jJi、を1゛°ある
いは0°°の2値信号として検出する。このスイッチe
2Aおよび62Bにより検出されt:2ビットの2(j
l′i信号く記録11(情報)は、マイクロプロセッサ
cpuを介して記録紙判定回路8oに供給されて、記録
モートが記録モードMlあるいはM2であるか否かが次
のqS 1表に示すように判定され、記録モードが自動
逆捩される。その際、記t、t tic Yが横送りの
場合には記録モードH1を選択し、東送りの場合に□□
表 次に、第7図のフローチャーi・をXG jj(j l
、て、本発明画イψ処理装置の+++4面複写動イ′1
の 例を説明干る。
最初に例えばA4#サイズの2枚の原稿をその天地が走
査方向と直角になるようにセント17、A4番サすスの
記録紙1枚に横送りで両面記録する場合について1悦明
する。なお、その際に記録紙モード1巽択ボタン47A
あよひ47Bのいずれもが押されないものとする。
査方向と直角になるようにセント17、A4番サすスの
記録紙1枚に横送りで両面記録する場合について1悦明
する。なお、その際に記録紙モード1巽択ボタン47A
あよひ47Bのいずれもが押されないものとする。
まず、ステ・・・プSOにおいて°市: Xi 4i+
、大To、ステップSlでスタートキーの人力を?4r
機する。スタートキーか押されると、次のステップS
2においで、記tlモードの選択が自動か否かを操作:
:++ 47のj!!択ホタン47Aおよび47Bが押
されているか1’?かで判断する。記録モードが自動選
4)<であると判)j、゛すると1次のステップS3で
記録紙Yが4+!l 、iXりであるか否かを記録紙情
報イら号により判’Jl? l/ 、I°1疋1′11
定であると次のステツプS4に進み記Uモート旧を設>
iJする6次にステツプS5においてtl”+ 8図に
、1りすように1枚[1の原稿×5をW稿惣送「1夛l
八により11動j1;(f1☆1送り装置1であるプラ
テン1.B、l:にセ・ソトし、)I7f槁×5の曲白
ψを矢印Fの方向に走査する。この走査の開始と同期し
てステップS6において、その原稿X5の画像を記録紙
Y3の表側に記≦7.1 、’、。
、大To、ステップSlでスタートキーの人力を?4r
機する。スタートキーか押されると、次のステップS
2においで、記tlモードの選択が自動か否かを操作:
:++ 47のj!!択ホタン47Aおよび47Bが押
されているか1’?かで判断する。記録モードが自動選
4)<であると判)j、゛すると1次のステップS3で
記録紙Yが4+!l 、iXりであるか否かを記録紙情
報イら号により判’Jl? l/ 、I°1疋1′11
定であると次のステツプS4に進み記Uモート旧を設>
iJする6次にステツプS5においてtl”+ 8図に
、1りすように1枚[1の原稿×5をW稿惣送「1夛l
八により11動j1;(f1☆1送り装置1であるプラ
テン1.B、l:にセ・ソトし、)I7f槁×5の曲白
ψを矢印Fの方向に走査する。この走査の開始と同期し
てステップS6において、その原稿X5の画像を記録紙
Y3の表側に記≦7.1 、’、。
71g L、1 テ、ステツプS 7 テ記’)1.2
4(Y 3 ヲ記!t/、 IIC: Jy転tat5
に送り、反転する。この反転11!iの間に、7.テ。
4(Y 3 ヲ記!t/、 IIC: Jy転tat5
に送り、反転する。この反転11!iの間に、7.テ。
プS8において1枚目の原稿×5をJi:口1°1bl
fl?送手段IAに・より自動原稿送り装置l内の所>
iJのυ11串4に橿)1串し、24文1」の原f18
をプラテンIBI−にセフ1・し、この2枚目の原稿x
6を1すび、1jと同様に矢印Fの方向に走査する。ス
テップs7において加転された記録紙Y3の裏側にステ
ツプ″;9において2枚目の原稿×6の画像を記録する
。次にステップ5l13に進み、両面記録されたその記
録紙Y3を記録紙摺出7’<He にtel出す゛る。
fl?送手段IAに・より自動原稿送り装置l内の所>
iJのυ11串4に橿)1串し、24文1」の原f18
をプラテンIBI−にセフ1・し、この2枚目の原稿x
6を1すび、1jと同様に矢印Fの方向に走査する。ス
テップs7において加転された記録紙Y3の裏側にステ
ツプ″;9において2枚目の原稿×6の画像を記録する
。次にステップ5l13に進み、両面記録されたその記
録紙Y3を記録紙摺出7’<He にtel出す゛る。
以上の一連の画像形成処理により、第8図に示すように
、天地方向が表裏とも ・敦1.て記tIされた通常の
記録状態の記録紙Y3がI′1られるつその後、再びス
テップS!に戻り、次のスタートキーのキー人力を待つ
。
、天地方向が表裏とも ・敦1.て記tIされた通常の
記録状態の記録紙Y3がI′1られるつその後、再びス
テップS!に戻り、次のスタートキーのキー人力を待つ
。
次に?88図に示すように、2枚のA 31ikサイス
の原稿x7および×8を44版サイズにIfl?i小し
て1枚の記N紙Y4の両面側に記録する場合について説
明する。その際、43版サイズの原i(、’4 X 7
J5よひX8はその天地の方向が読み取りセット時に
走査体11の走査方間と同一・方向となるので、記録#
lに Y 4についてはA41敗の縦送りのカセフト6
1が1!J・1′1名(4オペレータ)により選択され
るものとする。なお、その際に、己jfモード逆択ホタ
ン47Aおよυ47Bのいずれもが押されないものとす
る。
の原稿x7および×8を44版サイズにIfl?i小し
て1枚の記N紙Y4の両面側に記録する場合について説
明する。その際、43版サイズの原i(、’4 X 7
J5よひX8はその天地の方向が読み取りセット時に
走査体11の走査方間と同一・方向となるので、記録#
lに Y 4についてはA41敗の縦送りのカセフト6
1が1!J・1′1名(4オペレータ)により選択され
るものとする。なお、その際に、己jfモード逆択ホタ
ン47Aおよυ47Bのいずれもが押されないものとす
る。
以上の記録条件の下で、ステップStにおいてスターI
・キーが押されると、次のステップS2で記録モードの
選択は自Il!IJ選択であると判:liニジ、ステッ
プS3に進む。ステップS3では記すt紙情十V信壮が
記5・を紙Y4か縦送りの旨を示しているので、杏)j
!判定と尿り、ステップS11に移杓し、記録モートを
モード112に設定する。次いで、スフ−7ブS12で
1枚目の1yy稿×7を第8図に示すように亡の天地方
向を走査方向と同一にしてプラテン1[目、にセットし
、矢印F方向に走査する。・二の走査に回期して、ステ
ップS13においてその原↑I:1Ixlの画像を記=
11紙Y4の表側に縮小して記録する。次いで、ステッ
プS14において、記録紙Y4を記ナヘ祇j父転部5に
送り反転する。この反転処理の間に1枚1」の原Jf4
X 7を所定位置に排出し、次のステ・、プ515て
2枚目の原稿x8をプラテンI B 、i二にセントし
、画像読み取りを行うが、上述のステップS11で記9
♂モードがモードM2にセラI・されているので、この
24.’t11のJlir J高×8は、」二連の1え
夕1」のIjiT114 X 7とは1なり、第8図の
ように矢印F方向と逆方向の矢印Rの方向に走査する。
・キーが押されると、次のステップS2で記録モードの
選択は自Il!IJ選択であると判:liニジ、ステッ
プS3に進む。ステップS3では記すt紙情十V信壮が
記5・を紙Y4か縦送りの旨を示しているので、杏)j
!判定と尿り、ステップS11に移杓し、記録モートを
モード112に設定する。次いで、スフ−7ブS12で
1枚目の1yy稿×7を第8図に示すように亡の天地方
向を走査方向と同一にしてプラテン1[目、にセットし
、矢印F方向に走査する。・二の走査に回期して、ステ
ップS13においてその原↑I:1Ixlの画像を記=
11紙Y4の表側に縮小して記録する。次いで、ステッ
プS14において、記録紙Y4を記ナヘ祇j父転部5に
送り反転する。この反転処理の間に1枚1」の原Jf4
X 7を所定位置に排出し、次のステ・、プ515て
2枚目の原稿x8をプラテンI B 、i二にセントし
、画像読み取りを行うが、上述のステップS11で記9
♂モードがモードM2にセラI・されているので、この
24.’t11のJlir J高×8は、」二連の1え
夕1」のIjiT114 X 7とは1なり、第8図の
ように矢印F方向と逆方向の矢印Rの方向に走査する。
すなわち、画像1読み取りは走査体11の復動時に行う
。
。
この走査と同期してステップ5113において、記す!
1紙Y4の裏側に2枚目の原稿×8の両像を縮小記Sl
干る。このとき、記録紙Y4はステップS+4における
反転により、記録紙Y4の表側の画像後端側かその裏面
の画像先端側に置き換わるが、1京11:う読み取りΔ
1;7の走査体11により矢印Rの方向に原稿×8を走
査しているので、2枚1]のJlir Ib% X 8
の走査は画像後端側(地側)から行われ、記τtnい4
の裏側^の記録が杓われることになる。従って、i′5
8図に示すような表側と裏側とに記録された画像の天」
I!1が一:14Qした通常の記録状7)!jの記録紙
Y4がi’)られる。
1紙Y4の裏側に2枚目の原稿×8の両像を縮小記Sl
干る。このとき、記録紙Y4はステップS+4における
反転により、記録紙Y4の表側の画像後端側かその裏面
の画像先端側に置き換わるが、1京11:う読み取りΔ
1;7の走査体11により矢印Rの方向に原稿×8を走
査しているので、2枚1]のJlir Ib% X 8
の走査は画像後端側(地側)から行われ、記τtnい4
の裏側^の記録が杓われることになる。従って、i′5
8図に示すような表側と裏側とに記録された画像の天」
I!1が一:14Qした通常の記録状7)!jの記録紙
Y4がi’)られる。
両面記録後、記録紙Y4をステ・ンブ5lhiで記録紙
ノJ1出部6に排出し、再びステップS1にノJ1す、
次の7ターI・キー人力を待つ。
ノJ1出部6に排出し、再びステップS1にノJ1す、
次の7ターI・キー人力を待つ。
次に、第8図に示すようにIts(4’rhの1(手方
向に文字を配列した2枚のF′f、稿×9およU・XI
Oを記録紙Y5の両面に記t♂する場合に、記録紙Y5
を編送りして記録モード自動選1Rにより記録モードM
2で画像形成すると、図示のように記録11い5は画像
゛の記すt方向が表裏で逆方向となる記録状i、−↓;
となる。このように記録紙Y5の裏側に記録された2+
り1]の原稿>: I Oの画像が表側の画像に対し、
左右逆の倒立し1こ状態となってしまうので、−・fl
uに使用することかてきず、θrましくない。そごで、
このよるな1.+;<縞の両面複写の場合には、 t!
J−件部4’7のi’i1′41XI十タン47Aを押
すことにより、記録紙カセ・ノド+31のセント状態の
いかんにかかわらず、記録モー1’H1を操作者により
手動で選択子ることかでさるようにしている。なおここ
で、記録モート;j!i 4J(ボタン4 ’/ Aの
押ドは、記録モードM1を、記すシモーl−き釈ホタン
47Bの押ト°は記録モードM2を[巽択するちのとす
る。
向に文字を配列した2枚のF′f、稿×9およU・XI
Oを記録紙Y5の両面に記t♂する場合に、記録紙Y5
を編送りして記録モード自動選1Rにより記録モードM
2で画像形成すると、図示のように記録11い5は画像
゛の記すt方向が表裏で逆方向となる記録状i、−↓;
となる。このように記録紙Y5の裏側に記録された2+
り1]の原稿>: I Oの画像が表側の画像に対し、
左右逆の倒立し1こ状態となってしまうので、−・fl
uに使用することかてきず、θrましくない。そごで、
このよるな1.+;<縞の両面複写の場合には、 t!
J−件部4’7のi’i1′41XI十タン47Aを押
すことにより、記録紙カセ・ノド+31のセント状態の
いかんにかかわらず、記録モー1’H1を操作者により
手動で選択子ることかでさるようにしている。なおここ
で、記録モート;j!i 4J(ボタン4 ’/ Aの
押ドは、記録モードM1を、記すシモーl−き釈ホタン
47Bの押ト°は記録モードM2を[巽択するちのとす
る。
いま、原1AX9および×10を自動原稿)スリ装置1
内にセットして、選択ボタン47Aを押−トし、スター
トキーを押下したときには、ステップs21;を否定判
定となり、ステップs17に進む。7テツプS17で選
択ボタン47Aからの人力45 ”’yによりモード旧
であるとI’を定判定すると、ステップs4にJlシみ
、上述と同様にステップ54〜SIOの処理を行う。そ
の結果、第8図に示すような四百象の記録力量の表裏と
も同一の両面記録の記録tacv6が得られ、上述の不
都合が解梢される。このように、記録モートの選択は手
動選択を1y先している。
内にセットして、選択ボタン47Aを押−トし、スター
トキーを押下したときには、ステップs21;を否定判
定となり、ステップs17に進む。7テツプS17で選
択ボタン47Aからの人力45 ”’yによりモード旧
であるとI’を定判定すると、ステップs4にJlシみ
、上述と同様にステップ54〜SIOの処理を行う。そ
の結果、第8図に示すような四百象の記録力量の表裏と
も同一の両面記録の記録tacv6が得られ、上述の不
都合が解梢される。このように、記録モートの選択は手
動選択を1y先している。
なお、本例においては、記録部をレーサヒートプリンタ
で構成したが、これに代えて他の記3j手殺で構成して
もよいこと勿論である。さらに本例では、原稿のセット
に自動原1t::I送り装置(ADF)を用いた例を7
ノ<シたか、これに代えてJl:口t4をiM作名が手
てセットするようにしてもよい。さらになお、本例で両
面に画像が記録されて両面記録1.’i< Jl−+を
反11ニア; して自動セラI・する反転部を其えた両
面B;〔稿兼用の自動原稿送り装置を用いに場合には、
記録紙の反転と同時に両面原稿もル転するので、記録モ
ードは記録紙情報の縦送りあるいは横送りのいかんにか
かわらずIN・件部47の選IJ<スイフチを常に記録
モートMlに選択しておけはよい。
で構成したが、これに代えて他の記3j手殺で構成して
もよいこと勿論である。さらに本例では、原稿のセット
に自動原1t::I送り装置(ADF)を用いた例を7
ノ<シたか、これに代えてJl:口t4をiM作名が手
てセットするようにしてもよい。さらになお、本例で両
面に画像が記録されて両面記録1.’i< Jl−+を
反11ニア; して自動セラI・する反転部を其えた両
面B;〔稿兼用の自動原稿送り装置を用いに場合には、
記録紙の反転と同時に両面原稿もル転するので、記録モ
ードは記録紙情報の縦送りあるいは横送りのいかんにか
かわらずIN・件部47の選IJ<スイフチを常に記録
モートMlに選択しておけはよい。
(効果)
以(−説明したように、末完2明によれば、原稿または
記録紙のセット状1i;に応して原Jr:5 +tl!
jみJl’lすc)1(の走査体の往復時のいずれにお
いても原稿の画像読取りを行うか、往時のみ読み」]ソ
リを行うかの記録モードの選択を可能にしたのて、記1
2紙の横送りあるいはM(送りにかかわらず記録イ4(
の表裏で記録画像の天地がそろった両面記録か?14ら
れ、さらに原稿の拡大または縮小時において、′く倍1
1′rと19稿のセントの方向か異なる場合においても
、記tI紙の表裏で記録画像の天地がそろった両面記録
が得られる効果かある。
記録紙のセット状1i;に応して原Jr:5 +tl!
jみJl’lすc)1(の走査体の往復時のいずれにお
いても原稿の画像読取りを行うか、往時のみ読み」]ソ
リを行うかの記録モードの選択を可能にしたのて、記1
2紙の横送りあるいはM(送りにかかわらず記録イ4(
の表裏で記録画像の天地がそろった両面記録か?14ら
れ、さらに原稿の拡大または縮小時において、′く倍1
1′rと19稿のセントの方向か異なる場合においても
、記tI紙の表裏で記録画像の天地がそろった両面記録
が得られる効果かある。
4’rに、本発明は〕1川r11原稿の自動給】Xによ
り記録紙の両面に画像記録するのに〃1゛適である。さ
らに本発明は複写機にも適用可能である。
り記録紙の両面に画像記録するのに〃1゛適である。さ
らに本発明は複写機にも適用可能である。
第1図は従来装置の一例を示−i−41(略内部構成第
2図はits 1図の従来装置によりセン)・されたj
M 1+°;;1から告られる記録紙の記5V例を示す
説明図、第3図は本発明画像処理装置の一例を示す概略
内部構成図、 第4図は第3図の1!;1稿読ツノ取り::++の市気
系の構成例を示すブロック線図、 2rS 5しIは第3図の記録部のIE気系の構成例を
示中フロンク線図、 2156図は第51Aの記tt紙判)j:回路に送出す
る記3i紙情報の検出手段の構成の一例をノJ< ′を
斜視図、εi’M/ :Aは第3図〜156図の本:□
I暫テ明画(%゛処理装置の制御動作例を示すフローチ
ャー1・、第8図および第9図はそれぞれ第3図〜第6
図の木:ネ明画像処理装置によりセントされた厚J’A
から得られる記録紙の記録例を/Iりi−、ilJ明図
である。 j・・・自!FIJ片f品送り装置〆1、IA・・・原
、稿搬送手段、 1B・・・jqT高d売み耳yり位ン゛1.2・・・)
I;(縞走査BIl。 2A、+2・・・原稿照明ランプ、 2B、21:、2E、2F、 13・・・反04鏡、2
D、14・・・レンズ、 3・・・感光ドラト、 4・・・給紙装置N、 5・・・記録紙反転j’fR) 6・・・記録紙排出部、 7・・・原稿読み取り7jli、 11・・・走査体、 15・・・1−・1体撮像索子、 2()・・・記録部。 21・・・半導体レーザ、 22・・・回転多面鏡、 41・・・点灼回路、 42・・・土層幅器、 43・・・A/D変換器、 44・・・画像処理回路、 45・・・DCモータ、 4訃・・モータ制御回路、 47・・・J!’A作:+++、 47A、47B川記qモード庶釈ボタン、51・・・メ
インモータ制御3’u回路、52・・・メインモータ、 53・・・レーザ制御回路、 54・・・スキャナモータ制1Jll 1111路、5
5・・・スキャナモータ。 56・・・ドラムモータ制御回路、 57・・・ドラムモータ、 58・・・プロセス制御回路、 59・・・1般送制iJ’11回路、 60・・・記録紙判定回路、 61・・・斤合紙 カ セ ン ト 。 61八、6】B・・・カム。 62A、62B・・・イリ弓11スイシ手、X、XI
〜XIO・・・原fr4、 Y、Yl−Y6・・・記’)1. t((、。 F、R・・・〕[査力方向 1rPII・・・マイクロプロセ・・す、BυS・・・
システムパス、 VD・・・画像信5)。 郭 1.乍 出 願 人 キャノン・才朱式会ンを第2
図 0 ◇ 第3図 第 ×5 ×8
2図はits 1図の従来装置によりセン)・されたj
M 1+°;;1から告られる記録紙の記5V例を示す
説明図、第3図は本発明画像処理装置の一例を示す概略
内部構成図、 第4図は第3図の1!;1稿読ツノ取り::++の市気
系の構成例を示すブロック線図、 2rS 5しIは第3図の記録部のIE気系の構成例を
示中フロンク線図、 2156図は第51Aの記tt紙判)j:回路に送出す
る記3i紙情報の検出手段の構成の一例をノJ< ′を
斜視図、εi’M/ :Aは第3図〜156図の本:□
I暫テ明画(%゛処理装置の制御動作例を示すフローチ
ャー1・、第8図および第9図はそれぞれ第3図〜第6
図の木:ネ明画像処理装置によりセントされた厚J’A
から得られる記録紙の記録例を/Iりi−、ilJ明図
である。 j・・・自!FIJ片f品送り装置〆1、IA・・・原
、稿搬送手段、 1B・・・jqT高d売み耳yり位ン゛1.2・・・)
I;(縞走査BIl。 2A、+2・・・原稿照明ランプ、 2B、21:、2E、2F、 13・・・反04鏡、2
D、14・・・レンズ、 3・・・感光ドラト、 4・・・給紙装置N、 5・・・記録紙反転j’fR) 6・・・記録紙排出部、 7・・・原稿読み取り7jli、 11・・・走査体、 15・・・1−・1体撮像索子、 2()・・・記録部。 21・・・半導体レーザ、 22・・・回転多面鏡、 41・・・点灼回路、 42・・・土層幅器、 43・・・A/D変換器、 44・・・画像処理回路、 45・・・DCモータ、 4訃・・モータ制御回路、 47・・・J!’A作:+++、 47A、47B川記qモード庶釈ボタン、51・・・メ
インモータ制御3’u回路、52・・・メインモータ、 53・・・レーザ制御回路、 54・・・スキャナモータ制1Jll 1111路、5
5・・・スキャナモータ。 56・・・ドラムモータ制御回路、 57・・・ドラムモータ、 58・・・プロセス制御回路、 59・・・1般送制iJ’11回路、 60・・・記録紙判定回路、 61・・・斤合紙 カ セ ン ト 。 61八、6】B・・・カム。 62A、62B・・・イリ弓11スイシ手、X、XI
〜XIO・・・原fr4、 Y、Yl−Y6・・・記’)1. t((、。 F、R・・・〕[査力方向 1rPII・・・マイクロプロセ・・す、BυS・・・
システムパス、 VD・・・画像信5)。 郭 1.乍 出 願 人 キャノン・才朱式会ンを第2
図 0 ◇ 第3図 第 ×5 ×8
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)原稿を往復両方向に走査してM #Ij稿の画像を
読み取ることの可能な画像読み取りF段と、該画像読み
取り手段から得られた前記原稿の画像1、)号に応じて
I)u記画像を記録材の表裏両面に記録する記録手段と
、前記画像読み取り手段と前記記録手段とを制御して、
前記記録材の表面には前記画像読み取り手段のマドFノ
月1rに読み取った画1%°を記録し、nii記記録材
のり・二面には前記画像読み取り手段の復動時に読み」
1yった両部°を記↑tする制it’l1手段とを具備
したことを11.?徴とする画1vI処理装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の画像処理′!A僅にお
いて、前記制御手段は、記録モード選択信号に151;
て第1モードと第2モートのいずれかをJy択し、前記
第1モードでは1a記記録材の表裏両面とも前記画像読
み取り手段の行動時に読み取った画像を記録し、前記第
2モードでは、111ノ記記録材の表面には前記画像読
み取り4段の往動時じ、読み取った画像を記録し、がっ
、1)11記記tノ紙の裏面には前記画像読み取り下段
の作動時に読み取った画像を記録する制御を行うこ−と
を特徴とする画像処理装置N。 3)特許請求の範囲第2項記載の画像処理装置において
、AN記記j′Iモード彦1ノ(信1弓は前記記′!l
J利のセット方向を検知する検知手段からの検知4F’
+号であることを特徴とする画像処理装置。 4)特許請求の範囲第2ダ(記載の画像処理装置におい
て、前記記録モード12!!釈(1”1号−は、走査Δ
1)の記りtモード選択人カー1一段からの大カイ、1
号であることを特徴とする画像処理装置1′”1゜5>
特許請求のjlili囲第3槙または第1↓ノ17記
載の画像処理装置において、前記人力1段からの入カイ
1.壮を前記検知手段からの検知ji’j ””rに世
先して前記記録モート選択信号としてIlyり扱うこと
を特徴とする画像処Jり1装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149674A JPH0614664B2 (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149674A JPH0614664B2 (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | 画像処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041880A true JPS6041880A (ja) | 1985-03-05 |
| JPH0614664B2 JPH0614664B2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=15480347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58149674A Expired - Lifetime JPH0614664B2 (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614664B2 (ja) |
-
1983
- 1983-08-18 JP JP58149674A patent/JPH0614664B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0614664B2 (ja) | 1994-02-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |