JPS604225Y2 - 放電灯ディスプレイ装置 - Google Patents

放電灯ディスプレイ装置

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JPS604225Y2
JPS604225Y2 JP1980152781U JP15278180U JPS604225Y2 JP S604225 Y2 JPS604225 Y2 JP S604225Y2 JP 1980152781 U JP1980152781 U JP 1980152781U JP 15278180 U JP15278180 U JP 15278180U JP S604225 Y2 JPS604225 Y2 JP S604225Y2
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display
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成祥 周
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は放電灯を用いたディスプレイ装置特に小型軽量
で、しかも文字、数字、記号等を表示するに好適な放電
灯ディスプレイ装置に関するものである。
ネオン放電灯等放電灯を利用したディスプレイ装置は放
電発光時における発光輝度が比較的高い上、封入ガス或
いは蛍光塗料を適宜選択することによって各種の色彩光
をうろことができるため、ディスプレイ技術分野におい
ては従前より広く実用化されている。
周知の通り、放電灯を用いたディスプレイ装置は放電灯
の放電発光時において、数1000V或いはそれ以上の
高い電源電圧及び数10KHz以上の高い周波数よりな
る交流電源を必要とするため起動回路を含む犬がかりな
電源供給システムを不可欠とするばかりでなく、高圧電
源による感電事故等を防止するための種々の対策を不可
欠とするものであった。
したがって、この種の放電灯を用いたディスプレイ装置
は屋外に据付け、主として広告等を目的としたディスプ
レイ手段と12で利用されるのが通例である。
本考案の目的は例えば、放電灯の2つの電極のうち、一
方の電極をガラス管内において、ガラス管の長手方向に
沿って設ける一方、他方の電極をガラス管外周に前記一
方の電極と対向して設けた構成よりなる放電灯の如く電
圧が数100V程度又、周波数が数KHz程度の電圧、
周波教具比較的低い交流電源をもって放電発光させるこ
とのできる改良された、放電灯等を用いることにより小
型軽量で、しかも文字、数字、記号等を表示するために
好適な放電灯ディスプレイ装置を提供せんとするもので
ある。
特に、本考案の放電灯ディスプレイ装置においては、デ
ィスプレイパネルに対し装着脱可能なディスプレイユニ
ットの表面板上に文字、数字、記号等を表示するための
放電灯を設ける一方、デイスプレィユニットのディスプ
レイパネルへの装着時、ディスプレイパネル上に配置さ
れた一対の給電板を介してディスプレイユニットに供給
される低電圧の直流電源をディスプレイユニットに収納
されたDC−ACインバータ及び昇圧トランスによって
交流変換及び昇圧した後前記放電灯に供給し、放電灯を
放電発光させるよう構成されているため、複数個のディ
スプレイユニットをディスプレイパネル上において適宜
組合せて配置させることによって各種の情報の表示を可
能にする。
又、この放電灯ディスプレイ装置によれば上述した通り
、放電灯を放電発光させるための交流電源は、ディスプ
レイユニットに収納されているDC−ACインバータに
よって交流変換され、更に昇圧トランスによって所定の
電圧まで昇圧されるよう構成されているため、ディスプ
レイパネル上に配置された給電板には数v程度の極く低
い直流電圧が印加されるにすぎず、ディスプレイユニッ
トのディスプレイパネルへの装着脱に際して例え給電板
に身体が直接触れたとしても感電事故の発生する危険が
ないので例えば商店における商品案内或いは商品価格の
表示等主として屋内において、又、乾電池或いは自動車
用バッテリ等を電源とすることから車両の内外、携帯表
示のプラカード、得点表示板等において各種情報表示を
行うに好都合とする。
以下、図面を参照して本考案の一実施例の構成を説明す
る。
第1図は電圧、周波教具比較的低い交流電源をもって放
電発光させることができ、本実施例の放電灯ディスプレ
イ装置に好適な放電灯Pの構成を示したものである。
第1図においてガラス管1は透明なソーダガラス等の軟
質ガラス或いは硼珪酸ガラス等の硬質ガラス材によって
第8図に示された如く直線状或いは曲線状に形成されて
いる。
該ガラス管1の内部にはネオンガス、クリプトンガス或
いはキセノンガス等の不活性ガスが散開Hg乃至数10
0mmHg程度の圧力下で封入されている。
ガラス管1内には図示した如くガラス管1の長手方向に
沿って、この場合、ガラス管1のはS゛全長渡って線状
の電極2が設けられている。
前記ガラス管1に上述した軟質ガラスが用いられている
場合電極2には例えばジュメット線が適用され、又、ガ
ラス管1に硬質ガラスが用いられている場合においては
、電極2に例えばタングステン線が適用される。
図示されてはいないが、前記電極2の適宜個所に有害ガ
ス、不純物等の有害放出物の吸着性に優れたチタニウム
、タンクラム、ジルコニウム等の周知のゲッタ材を設け
ることによって、放電灯Pを一層長寿命にすることがで
きる。
一方、電極3はガラス管外において、ガラス管1の長手
方向に沿って前記電極2と対向して設けられている。
該電極3は500及至700℃に加熱されたガラス管1
の表面部にハロゲン化スズの水溶液を霧状に吹き付け、
該表面部に酸化スズの透明導電性薄膜を付着させること
によって形成される。
導電線4は電極3に電源を印加するためのものである。
上述した放電灯Pは2つの電極のうち、一方の電極2を
ガラス管1内においてガラス管1の長手方向に沿ってガ
ラス管1のはS゛全長渡って設ける一方、他方の電極3
をガラス管1外周に前記電極2と対向して設けると共に
両電極2,3間にあるガラス管1自体を誘電物質として
利用できるよう構成されているため、2つの電極がガラ
ス管内において対向して設けられた通常の放電灯に比し
著しく低い電圧例えば200乃至2000V程度の電圧
、及び周波数が3乃至30K Hz程度の交流電源を供
給することによってガラス管1全体をほぼ均一の輝度で
放電発光させることができる。
又上述した放電灯Pによれば封入ガスにネオンガスが用
いられている場合、放電灯P全体を橙色に、又、クリプ
トン、キセノンガスが用いられている場合には、青色に
発光させることができる。
又、ガラス管1の内壁に蛍光物質を塗布しておくことに
よって所望する発光色をうろことも可能となる。
第2図はガラス管1の一端部を、第3図はガラス管1の
両端部を下方に曲げ形成するとともに、それぞれ第1図
に示された放電灯Pの電極2の端部2a及び導電線4を
下方に設けた実施例を示したものである。
該実施形態によれば電極2の端部2a及び導電線4をデ
ィスプレイユニット5(第4図、第5図参照)の表面板
6内に埋め込むことができるので、放電灯Pの表面板6
への取付け、更に放電灯Pへの電源供給をより容易に行
うことができる。
又、か)る構成によればアース側にある電極3のみが表
面板6上に露出しているため、例え電極3に直接身体が
触れたとしても感電するおそれはない。
第4図には、ディスプレイユニット5の表面板6上に直
線状の放電灯Pを5個配置させることによりアルファベ
ット文字1EJを表示するよう構Jltしたディスプレ
イユニット5が示されている。
第5図は第4図のディスプレイユニット5の背面部を示
したもので、ディスプレイユニット5をディスプレイパ
ネル7(第8図参照)に装着結合させるためのマグネッ
ト8よりなる結合手段更に放電灯Pへ供給される交流電
源を中継する導電片9が示されている。
第6図はディスプレイパネル7を示したもので該ディス
プレイパネル7の表面部には数■例えば3乃至10V程
度の直流電圧を供給するための直流電源装置10からの
電源をディスプレイユニット5上の放電灯Pに供給する
ための一対よりなる給電板11が設けられている。
第5図に示された如く結合手段たるマグネット8及び電
源の中継手段たる導電片9がはS゛同一個所に設けられ
ている場合においては、上述した給電板11に亜鉛鉄板
、ブリキ等導電性及び着磁性のよい材料を用いることに
よってディスプレイパネル7からディスプレイユニット
5への電源供給更にディスプレイパネル7上に特別な着
磁手段を設けることなく、ディスプレイユニット5の装
着結合を同時に行うことができる。
第7図は第6図の他の実施例を示したもので一対よりな
る給電板11が複数列設けられている点を除いては第6
図と異なるところはない。
第8図はディスプレイパネル7上にディスプレイユニッ
ト5を装着した状態を示したもので、この実施態様によ
れば各種の文字、記号表示できるディスプレイユニット
5を14個組合せ配列させることによりTODAY’S
5PECIALJなるメツセージが表示されている。
第9図は第8図に示す放電灯ディスプレイ装置の他の実
施例を示したものでディスプレイユニット5をディスプ
レイパネル7に結合させるための結合手段として一対の
iTa付レール7bがディスプレイパネル7上に形成さ
れている。
該実施例によればディスプレイユニット5を順次ディス
プレイパネル7上に装着させることにより、第8図にお
ける同様な情報表示が可能となる。
又この実施例においてはディスプレイパネル7上のレー
ル7b側壁にディスプレイユニット5裏面の導電片9と
当接する給電板12を設けるとともに同給電板12に導
電性及び弾性のよい材料を用いることによって、第8図
におけると同様電源供給手段更には結合手段としての両
機能をもたせることができる。
第10図は前記放電ディスプレイ装置の回路構成を示し
たものでディスプレイユニット5にハ前記給電板11.
12及び導電板9を経て供給される直流電源装置10か
らの直流電源を交流電源に変換するためのDC−ACイ
ンバータ13及び交流変換された交流電源の電圧を放電
灯Pの発光放電が継続して維持されるに充分な電圧まで
昇圧するための昇圧トランス14が収納されており放電
灯Pの両電極2,3には電圧が200乃至2000V程
度、周波数が3乃至30K Hz程度の交流電源が印加
される。
尚前記DC−ACインバータ13はトランジスタ15及
び昇圧トランス14の1次側巻線等よりなる周知の自励
型発振器によって構成されているが3乃至30KHzで
発振する発振器であれば他励型発振器等いかなる形態の
ものでも適用できる。
又、ダイオード16は逆流防止用のダイオードでディス
プレイユニット5を給電線に対し逆極性に接続した場合
においてトランジスタ15の破損を防止することができ
る。
本実施例による放電灯ディスプレイ装置は以上の構成よ
りなるもので所定の情報表示を行うに際しては、情報表
示に必要な文字、数字、記号等を表示するディスプレイ
ユニット5をまず選択する。
しかる後、第8図に示された如く選択されたディスプレ
イユニット5をディスプレイパネル7上に順次配列する
この時、第6図に示された如く、給電板11.12には
直流電源装置10からの直流電源が供給されており、又
、この直流電源は、各々のディスプレイユニット5の導
電板9を中継してDC−ACインバータ13に供給され
るとともに、DC−ACインバータ13からの交流出力
は昇圧トランス14に供給されるため、放電灯Pの電極
2,3には放電発光に必要な交流電圧が供給されること
になり、放電灯Pの放電発光によって所定の情報表示を
行うことができる。
特にこの放電灯ディスプレイ装置によれば、ディスプレ
イユニット5はディスプレイパネル7に対して簡単に装
着脱できるよう構成されているため、情報表示されてい
る内容を変更する上で極めて好都合である。
又、本装置によれば、封入ガス蛍光塗料を異にした放電
灯Pを用いることによって発光色を異にした情報表示も
可能となる。
叙上の通り本装置によれば乾電池或いは自動車用バッテ
リ等を電源とし、しかもディスプレイ装置全体の著しい
コンパクト化ができるため、屋内における商品案内或い
は屋外のプラカード、自動車の内外面等において各種情
報表示を行う上で特に有利となる。
又、各種文字、数字パターンに対応して配列された放電
灯Pを表面板6とともに、或いは表面板6上に透明アク
リル樹脂で埋込成形することによってディスプレイユニ
ット5を一層安全にかつ使い易くすることができる。
又、ディスプレイユニット5裏面のマグネット8と導電
片9の位置を正方形の各コーナ位置とすることによって
、第8図のディスプレイパネル7上における文字、数字
等の配列を横−列或いは縦一列の任意配列とすることが
でき、同様に、第9図のディスプレイ7上においては更
にディスプレイユニット5の外形形状を正方形とするこ
とによって横−列或いは縦一列の任意配列とすることが
できる。
次に、本考案の効果について説明する。
本考案はディスプレイパネル7上に直流電源装置10に
接続される導電性及び着磁性の良い給電板11を取付け
、かつ、ディスプレイユニット5の表面に文字、記号等
を表示するための放電灯Pを取付け、ディスプレイユニ
ット5内に前記直流電源装置10を任意周波数の高電圧
電源に変換して前記放電灯Pに供給するためのDC−A
Cインバータ13と昇圧トランス14を取付け、ディス
プレイユニット5の裏面に前記給電板11に接触して前
記DC−ACインバータ13を前記直流電源装置10に
接続するための導電片9と該導電片9を前記給電板11
に接触させた状態でディスプレイユニット5を前記給電
板11に吸着させるマグネット8とを取付けたディスプ
レイ装置にある。
これによって、本考案はディスプレイユニットを文字、
記号等の表示内容と商品案内、広告、店内装飾等の効果
を考慮して任意間隔でディスプレイパネル上に配列と同
時に電気接続をも、外部に電気ノイズを与えることなく
安全かつ容易に行うことができる上、特に、直流電源装
置10に一般に使用されている携帯用小形電池を用いる
ことができるため、このディスプレイ装置を外部電源の
ない移動体、例えばプラカード、自転車、自動車の内外
面等にも容易にセットすることができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図は本考案の一実施例の放電灯ディスプ
レイ装置に適用される放電灯Pの各種実施形態を断面図
によって示したものである。 第4図と第5図はディスプレイユニット5の外観図を示
したものである。 第6図と第7図はディスプレイパネル7を平面図によっ
て示したものである。 第8図と第9図は放電灯ディスプレイ装置全体の構成を
外観図によって示したものである。 第10図は放電灯ディスプレイ装置の具体的な回路図を
示したものである。 P・・・・・・放電灯、5・・・・・・ディスプレイユ
ニット、7・・・・・・ディスプレイパネル、10・・
・・・・直流電源装置、訃・・・・・マグネット、9・
・・・・・導電片、11・・・・・・給電板、13・・
・・・・χ−ACインバータ、14・・・・・・昇圧ト
ランス。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ディスプレイパネル7上に直流電源装置10に接続され
    る導電性及び着磁性の良い給電板11を取付ケ、かつ、
    ディスプレイユニット5の表面に文字、記号等を表示す
    るための放電灯Pを取付け、ディスプレイユニット5内
    に前記直流電源装置10を任意周波数の高電圧電源に変
    換して前記放電灯Pに供給するためのDC−ACインバ
    ータ13と昇圧トランス14を取付け、ディスプレイユ
    ニット5の裏面に前記給電板11に接触して前記DC−
    ACインバータ13を前記直流電源装置10に接続する
    ための導電片9と該導電片9を前記給電板11に接触さ
    せた状態でディスプレイユニット5を前記給電板11に
    吸着させるマグネット8とを取付けることを特徴とする
    放電灯ディスプレイ装置。
JP1980152781U 1980-10-25 1980-10-25 放電灯ディスプレイ装置 Expired JPS604225Y2 (ja)

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JPS5790482U JPS5790482U (ja) 1982-06-03
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5321151A (en) * 1976-08-09 1978-02-27 Teijin Ltd Clathrate composition, its preparations, and separation of cinnamyl aldehyde and/or cinnamyl alcohol from a mixture containing the same
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JPS54153748A (en) * 1978-05-26 1979-12-04 Aida Eng Ltd Release mechanism in leveller feeder

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