JPS6042867A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS6042867A JPS6042867A JP58150981A JP15098183A JPS6042867A JP S6042867 A JPS6042867 A JP S6042867A JP 58150981 A JP58150981 A JP 58150981A JP 15098183 A JP15098183 A JP 15098183A JP S6042867 A JPS6042867 A JP S6042867A
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- Japan
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- film
- electrode
- type
- layer
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D64/00—Electrodes of devices having potential barriers
- H10D64/60—Electrodes characterised by their materials
- H10D64/64—Electrodes comprising a Schottky barrier to a semiconductor
- H10D64/647—Schottky drain or source electrodes for IGFETs
Landscapes
- Element Separation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は半導体装置に関し、特にショットキー接合でソ
ース、ドレイン領域を形成したMO3半導体装置に係る
。
ース、ドレイン領域を形成したMO3半導体装置に係る
。
MO8)ランジスメはチャネル長が短かくなるに従い、
ソース、ドレイン領域の不AJヒ物が横方向(基板の平
面方向)へ延びることによる影暫が生じ、設=t した
マスクのダート長よシも実効チャネル長が短かくなシ、
いわゆるショートチャネル効果が決われる。
ソース、ドレイン領域の不AJヒ物が横方向(基板の平
面方向)へ延びることによる影暫が生じ、設=t した
マスクのダート長よシも実効チャネル長が短かくなシ、
いわゆるショートチャネル効果が決われる。
上記不純物の横方向への拡散はnチャネルMO8)ラン
ジスタよシもpナヤネルMO8I−ランノスタの力が大
きい。これは一般にnチャネルMO8)ランノスタの不
純物として用いられている砒累(As)よシもpチャネ
ルA(O8)ンンノスタの不純物として用いられている
ポロン(B)の方が拡散係数か大きいfcめである。
ジスタよシもpナヤネルMO8I−ランノスタの力が大
きい。これは一般にnチャネルMO8)ランノスタの不
純物として用いられている砒累(As)よシもpチャネ
ルA(O8)ンンノスタの不純物として用いられている
ポロン(B)の方が拡散係数か大きいfcめである。
そこで、特にpチャネルMO8)ランソスタのショート
チャネル効果を抑制するノこめに、ショットキー接合で
ソース、ドレイン領域をJし成したものが提案され・て
いる(例えは、1981゜IEDM’、 P、367〜
370 、 ” 5chottky MO8FETfo
r VLSI ” ; 1982 e Symposi
um on VLSItechnol゛ogy a P
@6〜? 、 −Latch −、up freeCM
O8by 5chottky barrier tec
hnology、つ・こうしたMOSトランジスタにお
いては、ン了ス。
チャネル効果を抑制するノこめに、ショットキー接合で
ソース、ドレイン領域をJし成したものが提案され・て
いる(例えは、1981゜IEDM’、 P、367〜
370 、 ” 5chottky MO8FETfo
r VLSI ” ; 1982 e Symposi
um on VLSItechnol゛ogy a P
@6〜? 、 −Latch −、up freeCM
O8by 5chottky barrier tec
hnology、つ・こうしたMOSトランジスタにお
いては、ン了ス。
ドレイン領域のシリコン基板表面からの探さ方向及び横
方向への延びは、ショットキー接合を構成するショット
キーバリアメタルとシリコン基板との合金層(例えばP
tSi層)の厚み分の半分だけであるので、設計したマ
スクのダート長がIよぼ保たれる。
方向への延びは、ショットキー接合を構成するショット
キーバリアメタルとシリコン基板との合金層(例えばP
tSi層)の厚み分の半分だけであるので、設計したマ
スクのダート長がIよぼ保たれる。
上述したよりなショットキー接合でソース。
ドレイン領域を形成した従来のMOS)ランジスタをM
1図及び第2図を参照して説明する。なお、第2図は第
1図のn−n線に沿う断面図である。
1図及び第2図を参照して説明する。なお、第2図は第
1図のn−n線に沿う断面図である。
図中11in型シリコン基板でわシ、このn型シリコン
基板1表向には選択鹸化法によりフィールド鹸化膜2が
形成され、このフィールド酸化膜2下の基板1内にはn
Wフィールド反転防止層3が形成されている。フィール
ドば化膜2によって囲まれた素子領」或にはゲートば化
膜4を介して多結晶シリコンからなるダートa極5が形
成されている。また、ゲート′電極5両側方の基板1表
面にはショットキーバリアメタル(例えば、pt、w等
)を蒸着し、低温熱処理(300〜350℃)を施す′
ことによp1基板1との間でショットキー接合を形成す
る冶金層(例えばptst層)からなるソース、ドレイ
ン領域6,7が形成されている。また、全面にCVD酸
化M8が堆積されておシ、所定−υfにコンタクトホー
ル9m、9b、9cが開孔さ7している。
基板1表向には選択鹸化法によりフィールド鹸化膜2が
形成され、このフィールド酸化膜2下の基板1内にはn
Wフィールド反転防止層3が形成されている。フィール
ドば化膜2によって囲まれた素子領」或にはゲートば化
膜4を介して多結晶シリコンからなるダートa極5が形
成されている。また、ゲート′電極5両側方の基板1表
面にはショットキーバリアメタル(例えば、pt、w等
)を蒸着し、低温熱処理(300〜350℃)を施す′
ことによp1基板1との間でショットキー接合を形成す
る冶金層(例えばptst層)からなるソース、ドレイ
ン領域6,7が形成されている。また、全面にCVD酸
化M8が堆積されておシ、所定−υfにコンタクトホー
ル9m、9b、9cが開孔さ7している。
更に、CVD酸化膜8上にはコンタクトホール9 m
* Lb @ 9 Cを介してそれぞれソース、ドレイ
ン領域6,7及びゲート′I4L他5と接続する′−極
配fJJ 10 & * 10 b 、 10 cがt
ewさiしている。
* Lb @ 9 Cを介してそれぞれソース、ドレイ
ン領域6,7及びゲート′I4L他5と接続する′−極
配fJJ 10 & * 10 b 、 10 cがt
ewさiしている。
上記MO3)ランジスタのゲート電懐5にしきい値電圧
を超える電圧が加わると、ダート′電極5下部の基板1
表面にpii反転層が形成される。
を超える電圧が加わると、ダート′電極5下部の基板1
表面にpii反転層が形成される。
この反転Jaはソース、ドレイン領域6,1の端部にま
で拡がシ、これらを構成する合金l−に接触する。反転
鳩は比較的濃度の商いp型であるので、ソース、ドレイ
ン領域6,7を構成するa金1−とはショットキーバリ
アを形成せず、抵抗接触(オーミック接触)となる。
で拡がシ、これらを構成する合金l−に接触する。反転
鳩は比較的濃度の商いp型であるので、ソース、ドレイ
ン領域6,7を構成するa金1−とはショットキーバリ
アを形成せず、抵抗接触(オーミック接触)となる。
上日己MO8)ランジスタでは前述したようにソース、
ドレイン領域6,2の横方向への延びが少ないため、実
効チャネル長ははげマスクのダート長に等しく、ショー
トチャネル効果を抑制でひる。
ドレイン領域6,2の横方向への延びが少ないため、実
効チャネル長ははげマスクのダート長に等しく、ショー
トチャネル効果を抑制でひる。
ところで、一般的にMOS )ランジスタでは、フィー
ルド敵化膜2下にp型反転層が生じて隣接−したトラン
ジスタと短絡した多、ソース、ドレイン領域の空乏層が
延びて、bI4接したトランジスタと知略するのを防止
する目的で、フィールド酸化膜2の底面及び側面にn型
フィールド反転防止層3を形成している。このフィール
ド反転防止層3の不和II物拡散はノロセス工程を容易
にするため、フィールド酸化膜2とセルファライン(自
己整合)で行なうのが一般的である。
ルド敵化膜2下にp型反転層が生じて隣接−したトラン
ジスタと短絡した多、ソース、ドレイン領域の空乏層が
延びて、bI4接したトランジスタと知略するのを防止
する目的で、フィールド酸化膜2の底面及び側面にn型
フィールド反転防止層3を形成している。このフィール
ド反転防止層3の不和II物拡散はノロセス工程を容易
にするため、フィールド酸化膜2とセルファライン(自
己整合)で行なうのが一般的である。
この場合、n型フィールド反転防止層3の′不細9勿濃
度は1〜3×10 tm である。
度は1〜3×10 tm である。
しかしながら、ショットキー縁合ができるn型シリコン
基板の最大−塵は1〜2 X 10’ 7cm−’程度
であシ、上述したような濃度の11型フィールド反転防
止層3がソース、ドレイン領域6゜7を構成する合金層
に接触しfc場合には、シ。
基板の最大−塵は1〜2 X 10’ 7cm−’程度
であシ、上述したような濃度の11型フィールド反転防
止層3がソース、ドレイン領域6゜7を構成する合金層
に接触しfc場合には、シ。
、トキー接合ができなかったシ、接合耐圧が低いものに
なっ′ICシするという欠点がある。
なっ′ICシするという欠点がある。
本発明は上記欠点を解消するためにな込れたものであシ
、耐圧の低下等を招く゛こと々くフィールド反転防止層
をセルファラインで形成することができ、ショートチャ
ネル効M′t−有効に抑fiiljできる牛尋体装置を
提供−〜ようとするものである。
、耐圧の低下等を招く゛こと々くフィールド反転防止層
をセルファラインで形成することができ、ショートチャ
ネル効M′t−有効に抑fiiljできる牛尋体装置を
提供−〜ようとするものである。
本発明の#−導体装飯は、第1寺電型(例えばn u
)の半4体基板に、ショットキー接合で形成されPcン
ース、ドレイン領域をf;’=、yyだ半導体装15(
例えばpナヤ不ルMO8)ランソスタ)にお・いて、ダ
ート電極下hIS以外の素子分喘絶縁膜(ンイールド臥
化族)の周囲の基板中に第2導′I■帖(p型)の不純
物領域を形成したことを特f改とするものである。
)の半4体基板に、ショットキー接合で形成されPcン
ース、ドレイン領域をf;’=、yyだ半導体装15(
例えばpナヤ不ルMO8)ランソスタ)にお・いて、ダ
ート電極下hIS以外の素子分喘絶縁膜(ンイールド臥
化族)の周囲の基板中に第2導′I■帖(p型)の不純
物領域を形成したことを特f改とするものである。
こうした半導体装置によれば、ショットキー接合で形成
されたソース、ドレイン領域と、素子分離絶に=y、M
下の反転防止層か接触することがないので、ショットキ
ー接合の耐圧劣化等の問題が生じることがなく、ショー
トチャネル効果を有効に抑制することができる。
されたソース、ドレイン領域と、素子分離絶に=y、M
下の反転防止層か接触することがないので、ショットキ
ー接合の耐圧劣化等の問題が生じることがなく、ショー
トチャネル効果を有効に抑制することができる。
以下、不発ゆ」の実施例金泥3図及び第4図をβHして
説明する。なお、紀4図は第3図の■−IV緑に沿う断
面図である。また、既述した第1図及び第2図と同一の
領域には同−社号を付して説明を省略する。
説明する。なお、紀4図は第3図の■−IV緑に沿う断
面図である。また、既述した第1図及び第2図と同一の
領域には同−社号を付して説明を省略する。
第3図及び第4図゛図示のpチャネルMQS)ランジス
タは、ダート電極5下部以外のフィールド酸化M2の周
囲の基板I中にp型不縄物領域11.11を・形成した
ほかは、第1図及び第2図図示の従来のpチャネルMO
8)ランノスタと同様な構造を有している。
タは、ダート電極5下部以外のフィールド酸化M2の周
囲の基板I中にp型不縄物領域11.11を・形成した
ほかは、第1図及び第2図図示の従来のpチャネルMO
8)ランノスタと同様な構造を有している。
前記pムy不純物領域11.11は、多結晶シリコン膜
、をパターニングすることにょシダート電極5を形成し
た後、写真蝕刻法にょルホトレジストパターンを形成し
、これをマスクとしてstaンをイオン注入し、更に、
前記ホトレジストノリ−ンを除去した後、熱処理するこ
とにょシ形成することができる。
、をパターニングすることにょシダート電極5を形成し
た後、写真蝕刻法にょルホトレジストパターンを形成し
、これをマスクとしてstaンをイオン注入し、更に、
前記ホトレジストノリ−ンを除去した後、熱処理するこ
とにょシ形成することができる。
しかして、上記pチャネルMO8)ランノスタによれば
、ソース、ドレイン領域6.7を禍成する合金層(例え
ばPtSi層)とn型フィール1゛反転防止層3,3と
の間にp型不純物領域11゜11が介在しているので、
両者が+bmすることはなく、nmフィールド反反転防
止層、3の不純物a腹が向くで・もショットキル接合の
耐圧が劣化することはない。すなわち、ショットキー接
も自体の耐圧はFI型シリコン基板1の不純物磯度によ
って決定される耐圧となるため、高い降伏′旺圧をイj
する。したがって、nt11フィールド反転防止J奮3
,3を従来通シフイールド鹸化膜2とセルフアンインで
形成しても耐圧の劣化ヲ招くことかなく、ショートチャ
ネル効果を1効に防止することができる。
、ソース、ドレイン領域6.7を禍成する合金層(例え
ばPtSi層)とn型フィール1゛反転防止層3,3と
の間にp型不純物領域11゜11が介在しているので、
両者が+bmすることはなく、nmフィールド反反転防
止層、3の不純物a腹が向くで・もショットキル接合の
耐圧が劣化することはない。すなわち、ショットキー接
も自体の耐圧はFI型シリコン基板1の不純物磯度によ
って決定される耐圧となるため、高い降伏′旺圧をイj
する。したがって、nt11フィールド反転防止J奮3
,3を従来通シフイールド鹸化膜2とセルフアンインで
形成しても耐圧の劣化ヲ招くことかなく、ショートチャ
ネル効果を1効に防止することができる。
なお、本発明の半導体装置は第3図及び第4図に示し7
1cJ@造に限らず、例えは第5図に示す構造でもよい
。第5図図示のpチャネルMOSトランジスタはダート
電極5′を、フィールド酸化膜2と交わる近傍の部分の
寸法を中央部の寸法よシ大きくしたものである。
1cJ@造に限らず、例えは第5図に示す構造でもよい
。第5図図示のpチャネルMOSトランジスタはダート
電極5′を、フィールド酸化膜2と交わる近傍の部分の
寸法を中央部の寸法よシ大きくしたものである。
゛こりしたpチャネルMO8)ランジスタによれは、ケ
゛−ト電極5′とフィールド酸化膜2との交わる部分近
傍でp型不純物領域11.IIの横方間の拡散により実
効チャネル長が短かくなるのを防止することができる。
゛−ト電極5′とフィールド酸化膜2との交わる部分近
傍でp型不純物領域11.IIの横方間の拡散により実
効チャネル長が短かくなるのを防止することができる。
特に、p型不純物領域11.11−の不純物娘度が高く
、横方向の拡散が大きい一合に有効である。
、横方向の拡散が大きい一合に有効である。
また、本発明の半導体装置は上ml実施例の如くpチャ
ネルMO8)ランジスタに1狐らず、nチャネルMOS
トラ/ノスタ、0MO8等にも1万J様に適用できる。
ネルMO8)ランジスタに1狐らず、nチャネルMOS
トラ/ノスタ、0MO8等にも1万J様に適用できる。
以上詳述した如く、本ih明の半導体装Uによれは、M
OSトランジスタ等の接合耐圧の劣化を・招くことなく
、ショートチャネル効果を1力止することができ、ひい
ては素子の微力1u化を達J戊できる等顕著な効果を奏
するものである。
OSトランジスタ等の接合耐圧の劣化を・招くことなく
、ショートチャネル効果を1力止することができ、ひい
ては素子の微力1u化を達J戊できる等顕著な効果を奏
するものである。
第1図はショットキー接合でソース、ドレイン領域が形
成された従来のpチャネルMO8+・ランジスタの平面
図、第2図iIj:第1図のII −II ib+’i
に沿う断面図、第3図は本発明の実施例におけるpチャ
ネル1〜fO8l−ランノスクの平面図、第4図は第3
図の■−■縁に沿う−「面図、第5図は本)ら明の他の
実施例におけるpチャネルMOSトランジスタの平面図
である。 1・・・n型シリコン基板、2・・・フィールド敗化膜
、3・・・n型フィールド反転防止層、4・・・ゲート
敲化収、5.5′・・・ダート電極、6,7・・・ソー
ス、ドレイン領域、8・・・CVD1化膜、−9a +
9b 19 c ”’コンタクトホール、10 a +
10b*10c・・・寛憾配餓、11・・・p型不純
物領域0出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 が第1図 第2図 第3図
成された従来のpチャネルMO8+・ランジスタの平面
図、第2図iIj:第1図のII −II ib+’i
に沿う断面図、第3図は本発明の実施例におけるpチャ
ネル1〜fO8l−ランノスクの平面図、第4図は第3
図の■−■縁に沿う−「面図、第5図は本)ら明の他の
実施例におけるpチャネルMOSトランジスタの平面図
である。 1・・・n型シリコン基板、2・・・フィールド敗化膜
、3・・・n型フィールド反転防止層、4・・・ゲート
敲化収、5.5′・・・ダート電極、6,7・・・ソー
ス、ドレイン領域、8・・・CVD1化膜、−9a +
9b 19 c ”’コンタクトホール、10 a +
10b*10c・・・寛憾配餓、11・・・p型不純
物領域0出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 が第1図 第2図 第3図
Claims (2)
- (1)第1導電型の半導体基板表面の素子分離絶縁膜及
び該;!≦子分離絶縁股下に形成された第1寺Ia型の
反転防止層によって囲まれた素子領域に、互いに′電気
的に分離され、ショットキー接合でノー成されたンース
、ドレイン領域を設け、これらソース、ドレイン領域向
の基板上にダート杷琢膜を介してダート電極を設けた″
P専鉢体装置11おいて、前記ダート′嵯極下部以外の
累子分−ト杷程11にの周囲の基板中に第2専′亀型の
不純物鎖板を形成し/くことを特徴とする半導体に置。 - (2) り−1・′電極の素子分艦絶縁膜と交わる近傍
の部分の寸法をり゛−ト篭極中央ibの寸法よシ大きく
したとを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の半導体
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58150981A JPS6042867A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58150981A JPS6042867A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6042867A true JPS6042867A (ja) | 1985-03-07 |
Family
ID=15508674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58150981A Pending JPS6042867A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6042867A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02170437A (ja) * | 1988-12-22 | 1990-07-02 | Fuji Electric Co Ltd | Mis型半導体装置の製造方法 |
| JPH0330476A (ja) * | 1989-06-28 | 1991-02-08 | Matsushita Electron Corp | Misトランジスタとこれを用いた保護回路 |
| US5306082A (en) * | 1992-06-12 | 1994-04-26 | James Karlin | Appliance doors and panels |
| US5928599A (en) * | 1995-06-01 | 1999-07-27 | Batesville Services, Inc. | Method of forming articles of manufacture of various shapes including undercuts therein with generic tool |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP58150981A patent/JPS6042867A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02170437A (ja) * | 1988-12-22 | 1990-07-02 | Fuji Electric Co Ltd | Mis型半導体装置の製造方法 |
| JPH0330476A (ja) * | 1989-06-28 | 1991-02-08 | Matsushita Electron Corp | Misトランジスタとこれを用いた保護回路 |
| US5306082A (en) * | 1992-06-12 | 1994-04-26 | James Karlin | Appliance doors and panels |
| US5928599A (en) * | 1995-06-01 | 1999-07-27 | Batesville Services, Inc. | Method of forming articles of manufacture of various shapes including undercuts therein with generic tool |
| US6530134B1 (en) | 1995-06-01 | 2003-03-11 | Batesville Services, Inc. | Molded casket shell and trim therefore |
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