JPS6042973B2 - 入出力情報チエツク方式 - Google Patents
入出力情報チエツク方式Info
- Publication number
- JPS6042973B2 JPS6042973B2 JP53007360A JP736078A JPS6042973B2 JP S6042973 B2 JPS6042973 B2 JP S6042973B2 JP 53007360 A JP53007360 A JP 53007360A JP 736078 A JP736078 A JP 736078A JP S6042973 B2 JPS6042973 B2 JP S6042973B2
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- Japan
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- output
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Shift Register Type Memory (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電子計算機などで用いられる入出力レジス
タにおける入出力情報チェック方式に関するものである
。
タにおける入出力情報チェック方式に関するものである
。
従来のこの種入出力レジスタにおける入出力情報チェッ
ク方式では、該レジスタにおける情報の格納誤りを完全
には検出できないものであつた。
ク方式では、該レジスタにおける情報の格納誤りを完全
には検出できないものであつた。
第1図および第2図はそれぞれ従来の入出力情報チェッ
ク方式を示し、第3図はそれに用いられる各信号の送出
タイミングを示す図である。これらの図において、1乃
至4はそれぞれレシーバ、5はデコーダ、6乃至8はそ
れぞれアンドゲート、9乃至11はそれぞれインバータ
、101乃至103はそれぞれパリテイチェック回路、
201乃至203はそれぞれ入出力レジスタ、を示す。
一般に、入出力情報の転送は、転送データを送るデータ
転送バスラインDTBと、転送データの奇数もしく偶数
パリテイビットを送るデータ転送・パリテイラインDT
Pと、入出力レジスタを選択するためのコード信号を送
るファンクションラインFUNと、転送データのサンプ
リングのためのパルス信号を送るデータ転送サンプリン
グラインDTSとがが用意されて、それらのラインを介
し・て各信号がインターフェース信号として第3図に示
すタイミングで送出されることにより、おこなわれる。
ク方式を示し、第3図はそれに用いられる各信号の送出
タイミングを示す図である。これらの図において、1乃
至4はそれぞれレシーバ、5はデコーダ、6乃至8はそ
れぞれアンドゲート、9乃至11はそれぞれインバータ
、101乃至103はそれぞれパリテイチェック回路、
201乃至203はそれぞれ入出力レジスタ、を示す。
一般に、入出力情報の転送は、転送データを送るデータ
転送バスラインDTBと、転送データの奇数もしく偶数
パリテイビットを送るデータ転送・パリテイラインDT
Pと、入出力レジスタを選択するためのコード信号を送
るファンクションラインFUNと、転送データのサンプ
リングのためのパルス信号を送るデータ転送サンプリン
グラインDTSとがが用意されて、それらのラインを介
し・て各信号がインターフェース信号として第3図に示
すタイミングで送出されることにより、おこなわれる。
すなわち第3図においては、DTBライン上の転送デー
タと、DTPライン上のパリテイビットと、FUNライ
ン上のコード信号と、のそれぞれの論理値が或る一定値
を示している期間、すなわちデータの確定しているデー
タ確定時間に、DTSライン上のサンプリングパルスを
使つて、データやパリテイビットの取り込み、レジスタ
の選択をおこなうことを示している。さて第1図に示し
た従来の方式では、DTBラインによつて転送されるデ
ータは、レシーバ1を介して入出力レジスタ201,2
02,203の入力側に送られ、またパリテイチェック
回路101に送られる。
タと、DTPライン上のパリテイビットと、FUNライ
ン上のコード信号と、のそれぞれの論理値が或る一定値
を示している期間、すなわちデータの確定しているデー
タ確定時間に、DTSライン上のサンプリングパルスを
使つて、データやパリテイビットの取り込み、レジスタ
の選択をおこなうことを示している。さて第1図に示し
た従来の方式では、DTBラインによつて転送されるデ
ータは、レシーバ1を介して入出力レジスタ201,2
02,203の入力側に送られ、またパリテイチェック
回路101に送られる。
いまFUNラインにより送られたコード信号によりR1
入出力レジスタ201が指定されたとすると、該コード
信号は、レシーバ4を介してデコーダに入力され、デコ
ーダ5においてデコーダされてアンドゲート6に出力が
送出され、該アンドゲート6は許可状態となる。その後
、DTSラインからサンプリングパルスがレシーバ3を
介して入力されると、アンドゲート6から出力を送出さ
れR1入出力レジスタ201をトリガし、転送データが
該レジスタR1の格納される。一方、DTPラインから
転送データのパリテイビットがレシーバ2を介してパリ
テイチェック回路101に送られ、DTSラインからサ
ンプリングパルスによつて転送データのパリテイチェッ
クが行なわれ、誤まりが奇数ビット誤まりであれば検出
される。他の入出力レジスタ202,203へのデータ
格納も同様の動作で行なわれる。次に、第2図に示した
従来方式について説明す,るが、第2図の方式が第1図
のそれと相違するところは、転送データのパリテイチェ
ックをおこなう場所が、第1図の方式ては入出力レジス
タの入力側であつたのに対し、第2図の方式では出力側
であることである。すなわち、第2図においてIは、第
1図の場合と同様にして、DTBラインから転送データ
がレシーバ1を介して入出力レジスタ201乃至203
の入力側に送られ、またDTI)ラインからパリテイビ
ットがレシーバ2を介してパリテイチェック回路101
乃至103へ・送られている。いまFUNラインより送
られたコード信号によりR1入出力レジスタ201が指
定されるものとすると、該コード信号はレシーバ4を介
してデコーダ5に入力され、そこでデコードされてアン
ドゲート6に出力が送られ、該アンドゲート6は許可状
態となる。その後、DTSラインからサンプリングパル
スがレシーバ3を介して入力されると、アンドゲート6
から出力が送出され、R1入出力レジスタ201をトリ
ガし、転送データが該レジスタR1に格納される。一方
、アンドゲート6の出力は、インバータ9を介してパリ
テイチェック回路101に送られ、入出力レジスタR1
に格納後の出力データについて回路1011でパリテイ
チェックをおこなつている。以上、説明した如き従来の
入出力情報チェック方式では、入出力レジスタにおける
回路素子不良もしくは外部要因(誘導ノズルなど)によ
り、該レジスタにおいてて偶数ビットの格納誤まりが発
生した場合、パリテイチェックによる検査では誤まり検
出ができず、その結果、該レジスタから出力される誤ま
つた情報により電子計算機などにおけるプログラム処理
もしくは入出力装置動作などが実行され、重大な情報の
喪失、破壊を生じることになる。この発明は、上述の如
き従来の方式の欠点を克服するためになされたものであ
り、従つてこの発明の目的は、入出力レジスタにおける
転送情報の複数ビットにわたる格納誤まりを検出可能と
した入出力情報チェック方式を提供することにある。
入出力レジスタ201が指定されたとすると、該コード
信号は、レシーバ4を介してデコーダに入力され、デコ
ーダ5においてデコーダされてアンドゲート6に出力が
送出され、該アンドゲート6は許可状態となる。その後
、DTSラインからサンプリングパルスがレシーバ3を
介して入力されると、アンドゲート6から出力を送出さ
れR1入出力レジスタ201をトリガし、転送データが
該レジスタR1の格納される。一方、DTPラインから
転送データのパリテイビットがレシーバ2を介してパリ
テイチェック回路101に送られ、DTSラインからサ
ンプリングパルスによつて転送データのパリテイチェッ
クが行なわれ、誤まりが奇数ビット誤まりであれば検出
される。他の入出力レジスタ202,203へのデータ
格納も同様の動作で行なわれる。次に、第2図に示した
従来方式について説明す,るが、第2図の方式が第1図
のそれと相違するところは、転送データのパリテイチェ
ックをおこなう場所が、第1図の方式ては入出力レジス
タの入力側であつたのに対し、第2図の方式では出力側
であることである。すなわち、第2図においてIは、第
1図の場合と同様にして、DTBラインから転送データ
がレシーバ1を介して入出力レジスタ201乃至203
の入力側に送られ、またDTI)ラインからパリテイビ
ットがレシーバ2を介してパリテイチェック回路101
乃至103へ・送られている。いまFUNラインより送
られたコード信号によりR1入出力レジスタ201が指
定されるものとすると、該コード信号はレシーバ4を介
してデコーダ5に入力され、そこでデコードされてアン
ドゲート6に出力が送られ、該アンドゲート6は許可状
態となる。その後、DTSラインからサンプリングパル
スがレシーバ3を介して入力されると、アンドゲート6
から出力が送出され、R1入出力レジスタ201をトリ
ガし、転送データが該レジスタR1に格納される。一方
、アンドゲート6の出力は、インバータ9を介してパリ
テイチェック回路101に送られ、入出力レジスタR1
に格納後の出力データについて回路1011でパリテイ
チェックをおこなつている。以上、説明した如き従来の
入出力情報チェック方式では、入出力レジスタにおける
回路素子不良もしくは外部要因(誘導ノズルなど)によ
り、該レジスタにおいてて偶数ビットの格納誤まりが発
生した場合、パリテイチェックによる検査では誤まり検
出ができず、その結果、該レジスタから出力される誤ま
つた情報により電子計算機などにおけるプログラム処理
もしくは入出力装置動作などが実行され、重大な情報の
喪失、破壊を生じることになる。この発明は、上述の如
き従来の方式の欠点を克服するためになされたものであ
り、従つてこの発明の目的は、入出力レジスタにおける
転送情報の複数ビットにわたる格納誤まりを検出可能と
した入出力情報チェック方式を提供することにある。
この発明の構成の要点は、入出力レジスタにおいて、そ
の入力情報と、該レジスタに格納され、それと同時に出
力される出力情報とを比較することにより、該レジスタ
における情報の格納誤まりを検出するようにした構成に
ある。次に図を参照してこの発明の実施例を詳細に説明
する。
の入力情報と、該レジスタに格納され、それと同時に出
力される出力情報とを比較することにより、該レジスタ
における情報の格納誤まりを検出するようにした構成に
ある。次に図を参照してこの発明の実施例を詳細に説明
する。
第4図はこの発明の一実施例を示すブロックである。第
4図において、301乃至303はそれぞれ比較回路を
示す。第4図に示すこの発明の一実施例が、第1図に示
した従来の方式と相違するところは、入出力レジスタ2
01乃至203の各出力側に比較回路301乃至303
を設けた点にある。
4図において、301乃至303はそれぞれ比較回路を
示す。第4図に示すこの発明の一実施例が、第1図に示
した従来の方式と相違するところは、入出力レジスタ2
01乃至203の各出力側に比較回路301乃至303
を設けた点にある。
この回路の動作説明は次の如くである。すなわち、第1
図について説明したのと同様にして、DTBラインから
の転送データがレシーバ1を介して各入出力レジスタ2
01乃至203の入力側、および比較回路301乃至3
03に印加される。FUNラインからのコード信号が入
出力レジスタR1を指定するコード信号であるとすると
、先に第1図について説明したのと同様にして、デコー
ダ5からアンドゲート6へ出力が送られて該ゲート6が
許可状態となる。次にDTSラインからサンプリングパ
ルスがレシニバ3を介して入力されると、該パルスはア
ンドゲート6を通過し、その前縁で入出力レジスタR1
をトリガして転送データを該レジスタR1に格納する。
また、それと同時にサンプリングパルスはインバータ9
を介して比較回路301に印加されるので、該サンプリ
ングパルスの後縁が比較回路301をトリガして、該サ
ンプリングパルスの前縁で今ほどレジスタR1に格納さ
れて出力される出力データと、該レジスタの入力側の入
力データとの比較をおこない、レジスタR1における格
納データの誤りをチェックする。第5図はこの発明の他
の実施例を示す図であり、第5図において401は選択
回路を示す。
図について説明したのと同様にして、DTBラインから
の転送データがレシーバ1を介して各入出力レジスタ2
01乃至203の入力側、および比較回路301乃至3
03に印加される。FUNラインからのコード信号が入
出力レジスタR1を指定するコード信号であるとすると
、先に第1図について説明したのと同様にして、デコー
ダ5からアンドゲート6へ出力が送られて該ゲート6が
許可状態となる。次にDTSラインからサンプリングパ
ルスがレシニバ3を介して入力されると、該パルスはア
ンドゲート6を通過し、その前縁で入出力レジスタR1
をトリガして転送データを該レジスタR1に格納する。
また、それと同時にサンプリングパルスはインバータ9
を介して比較回路301に印加されるので、該サンプリ
ングパルスの後縁が比較回路301をトリガして、該サ
ンプリングパルスの前縁で今ほどレジスタR1に格納さ
れて出力される出力データと、該レジスタの入力側の入
力データとの比較をおこない、レジスタR1における格
納データの誤りをチェックする。第5図はこの発明の他
の実施例を示す図であり、第5図において401は選択
回路を示す。
第5図の実施例では、第4図のそれと相違して、入出力
レジスタ201乃至203の各々毎に比較回路を設ける
代りに、各レジスタの出力を選択回路401を介して1
個の比較回路301に印加している。従つて、先に説明
したのと同様にして、Dnl3ラインから転送データが
レシーバ1を介して入出力レジスタ201乃至203の
入力側に印加され、また比較回路301にも印加されて
いる状態で、FUNラインからのコード信号がR1レジ
スタ201を指定するコード信号であつたとする。デコ
ーダ5のデコード出力はアンドゲート6を開き、DTS
ラインからのサンプリングパルスが該アンドゲート6を
通過してR1レジスタ201をトリガした該レジスタの
入力側に印加されていた転送データを取り込み、同時に
その取り込んだ格納データをR1レジスタから出力して
選択回路401へ送る。一方、FUNラインからのR1
レジスタ201を指定するコード信号は、デコーダ5へ
印加されるほか、選択回路401へも印加されて、R1
レジスタ201の出力のみを比較回路201へ通過させ
る作用をする。かくして、あとは第4図を参照して説明
したのと同様にして、D゛mラインからサンプリングパ
ルスの前縁でR1レジスタ201へのデータの取り込み
がおこなわれた後、該サンプリングパルスはインバータ
9を介して、その後縁が比較回路301をトリガして、
R1レジスタ201の入力側データと該レジスタR1に
格納出力されたデータとの比較をおこない、該レジスタ
R1における格納誤まりを検出する。FUNラインから
のコード信号が他のレジスタR2,RNなどを指定した
場合も、そのチェック動作は全く同様である。第5図に
示した実施例は、第4図のそれに比し、選択回路を余分
に必要とするが比較回路は1個でよく、全体として回路
素子の削減に成功している。以上の説明から既に明らか
なように、この発明によれば従来のチェック方式では検
出できなかつた偶数ビットにわたる入出力レジスタ格納
誤まりをも完全に検出可能であるので、その結果、電子
計算機などにおける誤動作や誤処理を防止でき、重大な
情報の喪失、破壊を免れ得るという利点がある。
レジスタ201乃至203の各々毎に比較回路を設ける
代りに、各レジスタの出力を選択回路401を介して1
個の比較回路301に印加している。従つて、先に説明
したのと同様にして、Dnl3ラインから転送データが
レシーバ1を介して入出力レジスタ201乃至203の
入力側に印加され、また比較回路301にも印加されて
いる状態で、FUNラインからのコード信号がR1レジ
スタ201を指定するコード信号であつたとする。デコ
ーダ5のデコード出力はアンドゲート6を開き、DTS
ラインからのサンプリングパルスが該アンドゲート6を
通過してR1レジスタ201をトリガした該レジスタの
入力側に印加されていた転送データを取り込み、同時に
その取り込んだ格納データをR1レジスタから出力して
選択回路401へ送る。一方、FUNラインからのR1
レジスタ201を指定するコード信号は、デコーダ5へ
印加されるほか、選択回路401へも印加されて、R1
レジスタ201の出力のみを比較回路201へ通過させ
る作用をする。かくして、あとは第4図を参照して説明
したのと同様にして、D゛mラインからサンプリングパ
ルスの前縁でR1レジスタ201へのデータの取り込み
がおこなわれた後、該サンプリングパルスはインバータ
9を介して、その後縁が比較回路301をトリガして、
R1レジスタ201の入力側データと該レジスタR1に
格納出力されたデータとの比較をおこない、該レジスタ
R1における格納誤まりを検出する。FUNラインから
のコード信号が他のレジスタR2,RNなどを指定した
場合も、そのチェック動作は全く同様である。第5図に
示した実施例は、第4図のそれに比し、選択回路を余分
に必要とするが比較回路は1個でよく、全体として回路
素子の削減に成功している。以上の説明から既に明らか
なように、この発明によれば従来のチェック方式では検
出できなかつた偶数ビットにわたる入出力レジスタ格納
誤まりをも完全に検出可能であるので、その結果、電子
計算機などにおける誤動作や誤処理を防止でき、重大な
情報の喪失、破壊を免れ得るという利点がある。
第1図および第2図はそれぞれ従来の入出力情報チェッ
ク方式と示し、第3図はそれに用いられる各信号の送出
タイミングを示し、第4図はこの発明の一実施例を、第
5図は他の実施例を、それぞれ示すブロック図である。
ク方式と示し、第3図はそれに用いられる各信号の送出
タイミングを示し、第4図はこの発明の一実施例を、第
5図は他の実施例を、それぞれ示すブロック図である。
Claims (1)
- 1 転送データを送るデータ転送バスライン(以下、D
TBラインときう)と入出力レジスタ選択用のコード信
号を送るファンクションライン(以下、FUNラインと
いう)と転送データのサンプリングのためのパルス信号
を送るデータ転送サンプリングライン(以下、DTSラ
インという)とによつて、複数存在する入出力レジスタ
のうちの特定のものを選択してそのレジスタにデータを
転送する際し、前記DTBラインにより転送されてきた
入出力情報としてのデータを前記複数の入出力レジスタ
のそれぞれの入力側に送り、次にFUNラインにより送
られてきたコード信号をデコードして前記複数の入出力
レジスタのうちの特定のものを選択しておき、次にDT
Sラインからのサンプリングパルスを、選択された前記
特定の入出力レジスタにのみ付与して、その入力側に与
えられている前記転送データを取り込み、格納するよう
にした入出力情報転送方式において、前記特定の入出力
レジスタに付与されるサンプリングパルスを利用して、
当該特定レジスタに取り込まれたデータと、その結果、
該レジスタから出力されることになるデータとを比較し
て、その一致の有無を検出する比較手段を具備したこと
を特徴とする入出力情報チェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53007360A JPS6042973B2 (ja) | 1978-01-27 | 1978-01-27 | 入出力情報チエツク方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53007360A JPS6042973B2 (ja) | 1978-01-27 | 1978-01-27 | 入出力情報チエツク方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54101630A JPS54101630A (en) | 1979-08-10 |
| JPS6042973B2 true JPS6042973B2 (ja) | 1985-09-26 |
Family
ID=11663784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53007360A Expired JPS6042973B2 (ja) | 1978-01-27 | 1978-01-27 | 入出力情報チエツク方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6042973B2 (ja) |
-
1978
- 1978-01-27 JP JP53007360A patent/JPS6042973B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54101630A (en) | 1979-08-10 |
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