JPS6043031A - 充電制御回路 - Google Patents

充電制御回路

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JPS6043031A
JPS6043031A JP58149788A JP14978883A JPS6043031A JP S6043031 A JPS6043031 A JP S6043031A JP 58149788 A JP58149788 A JP 58149788A JP 14978883 A JP14978883 A JP 14978883A JP S6043031 A JPS6043031 A JP S6043031A
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JP
Japan
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charging
voltage
control circuit
diode
cyrisk
Prior art date
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Application number
JP58149788A
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JPH0365101B2 (ja
Inventor
隆 小松
石野 康雄
忠 松代
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Priority to PCT/JP1984/000399 priority patent/WO1985000934A1/ja
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Publication of JPH0365101B2 publication Critical patent/JPH0365101B2/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野゛ 本発明は蓄′、「池の充電を開側1する充″1民制御回
路に関するものである。
従来例の114成とその問題点 従来この種の充電回路におい1れ1、第1図に示すよう
に、1次巻線101と2次巻線102をイjする電源ト
ランス103の」二記2次巻線102に整流器104と
第1のサイリスク10Bと電池106を直列に接続し、
抵抗111を通し1第1の一す−イリスク105がON
され、電油106が充電されて電[トが上昇すると、定
屯即りイオート109全通して第2のサイリスク−11
0がONになり、これにより第1のサイリスク106が
OFFされ、充電をOFFする6が一般的で改)うた。
しかしこの構成でに、充電完了後充電器を接続したまま
、負荷のスイッチ107 f ON して負荷108に
電力を供給すると、放電が進み電池容量が減少しても、
回路に充電i0 F F したままなので、電池の容量
がどんどん減少し、再び充′1Lシても容置が充分発揮
できなくなったり、プC命が低下するなどの問題点があ
った。
発明の目的 本発明にこのような従卒の問題t)Il/1′消し、充
′市器の信頼性の向上と、電池の容量の低下の防出、電
池の寿命の向上をはかった充電制御回路を提供するもの
である。
発明の構成 本発明の充電制御回路に、電圧降17用のトランスと、
整流器と、第1のサイリスクが電池と直列に接続された
もので、電油の端rがら第1の定電圧タイオードを介し
て第2のサイリスクのゲート端子に接続し、仁の第2の
サイリスクのアノード端子1−j第2の定電圧ダイオ−
1′の一端に接続され、前記第1のサイリスクのアノー
I′端子全逆流防11−用のクイオードと平滑用のコン
デンサ−−を介してゲート端子と前記第2の定電圧クイ
オードの他の一端に接続したもので、充電を完了し、第
1のサイリスクがOFF、第2の→ノーイリスタがON
の時、充゛屯黙を接続したまま負荷をイ逆用しでも、’
i[lhの電目、が低干すると第2の定電L1クィメー
1−′の働きにより、第2のサイリスクがOFF%第1
のサイリスクがONになり、再び充″11i、が開始す
るようにしたものである。
実施例の説明 以下、添(=J図向に基づいて本発明の一実施例につい
て説明する。第2図において、11は1/に巻線12と
2次巻線13を有するトランス、14i、12次巻線1
3の出力を整流する整流器、16げ蓄″市油16への充
電電流を側位11する第1の4〕−イリスクで、直列に
接続されている。17に1蓄”重油16の電圧の」−昇
を検出する第1の定電トクイオート、18は第1の一す
”イリヌタ15の0N−OFFを制g4+する第2のサ
イリスクである。j−、記第2のサイIJ スタ18が
OFFの時に第1の一す゛イリスク160ゲー1一端子
へ電流が流れ込んで同第1のサイリスク15i、JON
状態となり、第2のサイリスク18カo Ni7)時i
、ti1ノwイ!J スy 150ケ−1一端r−〇電
匝か下がり、同第1のサイリスク15はOFI状態とな
る。19け蓄電池16の〔′1前で、20f:fそのス
イッチ、21は蓄°、1℃/1−1.!16の電圧の低
1・゛を検出する第2の定″FJf圧ダイオードである
。また、22は直流を蓄えるコンデンサー、23け電流
制限用の抵抗、24は逆流防(1−用のダイオードでら
る。すなわちコンデンサー22に蓄えられた直流°分に
より第2のサイリスク18のON状態が保持され、」−
記ダイオード24によってコンデン→〕−一22の直流
分の逆流が阻IJ二されるので、第1のサイリスク16
はゲート電匝が下がった時整流冊14によって整流され
た半波電流がそのま1印加され、確実Vr−OFFにな
ることができる。
−に記構成において動作を説明すると、蓄電池16の電
圧が低い時には第1の定電11ダイオード17の設定電
圧を越えないので、第2の一す−イリヌタ18のゲート
VCFl N流が流れず、・同第2の゛リーイリスク1
81d OF F#、9で、従って第1のり°イリスク
16ijONになり、蓄電池16には充’iLj:’i
lj:流が流れる。
充’i[カ進んで蓄電池16(D ’a 圧力1. f
io−J” Zl ト、第1の定’iLi: L1ダイ
オード17の設定台・越えて’d1.流が流れ、第2の
−IJイリスク18がON、第1の一す゛イ。
リスク15がOFFして充電電流がカットされる。
そしてこの時、充電器を接続したitで負荷のスイッチ
201,10 、Hすると蓄電池16から負荷19へ′
直流が流れ、その電圧に徐々に低l−1,+、(る。
蓄電池16の電圧がさらに低下し、それが第2の定電圧
ダイオード21の設定電1:J: J、’りも低くlる
と、第2の4Jイリスタ18には′IE流が流れなくな
ってOF’F状態となるので、これにより再び第1のサ
イリスク15はON状態になり、蓄’i4f油16に充
電IF流が流れる。したがって、充′lF藷を接イナに
したまま負荷を使用しても、蓄?[油の重j1−1の低
−ドを検出して再充電するので、電油の消耗を防ぐこと
ができるという効果がある。
発明の効果 上記実施例から明らかなように、本発明の充電制御回路
は、特に第2の定電圧タイオードを第2のサイリスクと
直列に接続したことにより、充電器を接続したまま負荷
を使用しでも、蓄’lli:油の電圧が低下すると自動
的に充′11主状態になるので、市−池の容量低千防1
1−と、それによる’1h油のカー命の向上と、信頼1
生の向上tiかることかできるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の充″1L回路の一例’;r−;J’、す
回路図、第2図は本発明の実施例を示す回路図である。 1−1・・・・・・トランス、14・・・、・整流#1
116・・第1のザイリスク、16・・・ゝ山、l由、
17 第1の定71f B−クイオード、18 第2の
ザイリスク、21−i2の定電に1タイオ・−1,22
・ コンデンーリ、24 ・萌流防II用グイ−1−1
” 、。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ’1IIU、I−降1:用のトランスと、整流器;;と
    、’Ill池と直列に接続された第1のサイリスクとを
    有し、ri 油の端子から第1の定電圧ダイオ−1′を
    介して第2のサイリスクのゲート端子に接qr;、+ 
    L、、同第2のサイリスクのアノード端子に第2の定″
    「lL圧グイオードの一端に接続し、また前記第1の−
    り゛不すヌグのアノード端子を逆流防IL用のタイオー
    ドと平滑用めコンデンサーを介してゲート端rと前記第
    2の定電圧のタイオードの他の一端に接続した充電制御
    回路。
JP58149788A 1983-08-17 1983-08-17 充電制御回路 Granted JPS6043031A (ja)

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JP58149788A JPS6043031A (ja) 1983-08-17 1983-08-17 充電制御回路
PCT/JP1984/000399 WO1985000934A1 (en) 1983-08-17 1984-08-10 Charging control circuit

Applications Claiming Priority (1)

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JP58149788A JPS6043031A (ja) 1983-08-17 1983-08-17 充電制御回路

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Publication Number Publication Date
JPS6043031A true JPS6043031A (ja) 1985-03-07
JPH0365101B2 JPH0365101B2 (ja) 1991-10-09

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JP58149788A Granted JPS6043031A (ja) 1983-08-17 1983-08-17 充電制御回路

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