JPS6043523A - 三点支持式杭打機のバツクテンシヨン装置 - Google Patents
三点支持式杭打機のバツクテンシヨン装置Info
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- JPS6043523A JPS6043523A JP14928783A JP14928783A JPS6043523A JP S6043523 A JPS6043523 A JP S6043523A JP 14928783 A JP14928783 A JP 14928783A JP 14928783 A JP14928783 A JP 14928783A JP S6043523 A JPS6043523 A JP S6043523A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D7/00—Methods or apparatus for placing sheet pile bulkheads, piles, mouldpipes, or other moulds
- E02D7/02—Placing by driving
- E02D7/06—Power-driven drivers
- E02D7/14—Components for drivers inasmuch as not specially for a specific driver construction
- E02D7/16—Scaffolds or supports for drivers
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- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は三点支持式杭打機のバックテンション装置に関
するものである。
するものである。
′iJi図に示す如く、三点支持式杭打ta1は本体2
の前部にフロントブラケット3を取付け、該フロントブ
ラケッl’ 3にリーダ4の下部を枢支し、リーダ4の
上方部を2本のバックステー5で支持されている。本体
2のドラム6から巻出されたワイヤ口、−17は、リー
ダ4の上端に固設されたトップシーブブロック8のシー
ブ9とスクリュ10をそなえたオーガ11のシーブ12
に数條掛けして、そのエンド7aをトップシーブブロッ
ク8に枢着されている。
の前部にフロントブラケット3を取付け、該フロントブ
ラケッl’ 3にリーダ4の下部を枢支し、リーダ4の
上方部を2本のバックステー5で支持されている。本体
2のドラム6から巻出されたワイヤ口、−17は、リー
ダ4の上端に固設されたトップシーブブロック8のシー
ブ9とスクリュ10をそなえたオーガ11のシーブ12
に数條掛けして、そのエンド7aをトップシーブブロッ
ク8に枢着されている。
また三点支持式杭打機1は第2図(Δ>、(B)に示す
如く、リーダ4にオーガ11とハンマ13を吊持し、回
転装置(図示せず)で略90’ リーダ4が回転して、
オーガ11とハンマ13を併用して杭を打込む両面回転
式のものと、第3図(A)、(B)に示すリーダ4の前
面にオーガ11、ハンマ13又はドロップオーガ(図示
せず)等を吊持して杭を打込む端面固定式のもの等があ
り、その作業は通常本体2の正面側で行われる。
如く、リーダ4にオーガ11とハンマ13を吊持し、回
転装置(図示せず)で略90’ リーダ4が回転して、
オーガ11とハンマ13を併用して杭を打込む両面回転
式のものと、第3図(A)、(B)に示すリーダ4の前
面にオーガ11、ハンマ13又はドロップオーガ(図示
せず)等を吊持して杭を打込む端面固定式のもの等があ
り、その作業は通常本体2の正面側で行われる。
これらの杭打作業で特にオーガ作業は掘削中のスクリュ
推進力及び掘削後のスクリュ引抜時に大きな力がリーダ
にかかり、リーダに曲げ力となりて作用するためオーガ
作業に制約を受ける。これを解決するためリーダの中心
からオーガの反対側にオーガ側に見合った曲げ力を発生
させればり−ダには圧縮力のみとなりオーガ作業の能力
を増大させることができる。この装置がバックテンショ
ン装置であって各種の装置がある。例えば実開昭57−
96235号の如くバックテンション用ローブの一端を
フロントブラケットに固定し、他端側を回転リーダの頂
部に設置したトップシーブブロックのシーブを経過させ
てから、フロントブラケットに支持させた油圧シリンダ
のロンドに連結し、油圧シリンダの操作回路に電磁切替
弁を挿入し、回転リーダの回転にともない電磁切替弁を
切替えて、オーガ作業ではローブを張り、ハンマ作業で
はローブをゆるめるよう構成したものがある。
推進力及び掘削後のスクリュ引抜時に大きな力がリーダ
にかかり、リーダに曲げ力となりて作用するためオーガ
作業に制約を受ける。これを解決するためリーダの中心
からオーガの反対側にオーガ側に見合った曲げ力を発生
させればり−ダには圧縮力のみとなりオーガ作業の能力
を増大させることができる。この装置がバックテンショ
ン装置であって各種の装置がある。例えば実開昭57−
96235号の如くバックテンション用ローブの一端を
フロントブラケットに固定し、他端側を回転リーダの頂
部に設置したトップシーブブロックのシーブを経過させ
てから、フロントブラケットに支持させた油圧シリンダ
のロンドに連結し、油圧シリンダの操作回路に電磁切替
弁を挿入し、回転リーダの回転にともない電磁切替弁を
切替えて、オーガ作業ではローブを張り、ハンマ作業で
はローブをゆるめるよう構成したものがある。
ところが上記の装置はオーガ作業中にバックテンション
ロープのゆるみを修正するために油圧シリンダの操作回
路に電磁切替弁の上流側に直列に手動切替弁を挿入して
、その都度手動切替弁を操作してローブの張力を補正す
る必要がある。この操作はオーガ作業中には頻繁に行わ
れるので、運転者にとっては非情に煩しく、更に誤操作
によるリーダの破損等の原因となるため改良が望まれて
いた。
ロープのゆるみを修正するために油圧シリンダの操作回
路に電磁切替弁の上流側に直列に手動切替弁を挿入して
、その都度手動切替弁を操作してローブの張力を補正す
る必要がある。この操作はオーガ作業中には頻繁に行わ
れるので、運転者にとっては非情に煩しく、更に誤操作
によるリーダの破損等の原因となるため改良が望まれて
いた。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、手動によるテ
ンションローブの張力の補正の煩しさや、誤操作による
危険性を解消し、操作性、安全性の高い三点支持式杭打
機のバックテンション装置を提供することを目的として
いる。
ンションローブの張力の補正の煩しさや、誤操作による
危険性を解消し、操作性、安全性の高い三点支持式杭打
機のバックテンション装置を提供することを目的として
いる。
本発明は上記の目的を達成するために、三点支持式杭打
機のリーダ上端に固設したトップシーブブ[Iツクのオ
ーガ背面側にブラケットを設け、該ブラケットにパック
テンション用ワイヤロープの一端を連結し、その他端を
フロン1〜ブラケツトに軸止した油圧シリンダに連結し
たリーダ引張り袋間と、オーガ用ワイヤロープのエンド
を荷重圧力計を介して前記トップシーブブロックに枢着
し、前記油圧シリンダの操作回路に電磁FJJ苔弁とリ
リーフ弁を並列に設け″るとともに、前記電磁切替弁の
電気回路に前記荷重圧力計の接点を設けて、前記荷重圧
力計の作動で、前記電磁切替弁を切替えてパックテンシ
ョンロープを張るように構成したことを特徴としている
。
機のリーダ上端に固設したトップシーブブ[Iツクのオ
ーガ背面側にブラケットを設け、該ブラケットにパック
テンション用ワイヤロープの一端を連結し、その他端を
フロン1〜ブラケツトに軸止した油圧シリンダに連結し
たリーダ引張り袋間と、オーガ用ワイヤロープのエンド
を荷重圧力計を介して前記トップシーブブロックに枢着
し、前記油圧シリンダの操作回路に電磁FJJ苔弁とリ
リーフ弁を並列に設け″るとともに、前記電磁切替弁の
電気回路に前記荷重圧力計の接点を設けて、前記荷重圧
力計の作動で、前記電磁切替弁を切替えてパックテンシ
ョンロープを張るように構成したことを特徴としている
。
本発明の実施例を第4図乃至第6図に基いて詳細に説明
する。図中第1図乃至第3図と同符号のものは同一のも
のを示ず。
する。図中第1図乃至第3図と同符号のものは同一のも
のを示ず。
リーダ4はフロン1〜ブラケツト3に下部を枢支され、
その上部にはトップシーブブロック8が固設してあり、
該トップシーブブロック8にはワイヤロープ7のエンド
7aがシーブ9とオーガ11のシーブ12に数條掛けさ
れて枢着しである。
その上部にはトップシーブブロック8が固設してあり、
該トップシーブブロック8にはワイヤロープ7のエンド
7aがシーブ9とオーガ11のシーブ12に数條掛けさ
れて枢着しである。
第一発明におけるリーダ引張り装置はトップシーブブロ
ック8のオ”−ガ背面側に1ラケツ1〜27を固設し、
ブラケット21にパックテンション用ワイヤロープ22
の一端をビン23で連結し、その他端をフロントブラケ
ット3にビン24で軸止された油圧シリンダ25のロッ
ド26にビン27で連結する。また、第5図に示す如く
前記ワイヤロープ7のエンド7aには設定荷重で圧力ス
イッチ28aがON、OFFする荷重圧力計28を設け
てあり、荷重圧力計28はトップシーブ・ブロック8に
連結されている。油圧シリンダ25は電磁切替弁29を
介して油圧ポンプ30に接続しており、電磁切替弁29
と並列にリリーフ弁31を油圧ポンプ30に接続してい
る。また電磁切替弁29のソレノイド32の電気回路に
前記荷重圧力計28の圧力スイッチ28aを挿入してい
る。尚33は電源である。
ック8のオ”−ガ背面側に1ラケツ1〜27を固設し、
ブラケット21にパックテンション用ワイヤロープ22
の一端をビン23で連結し、その他端をフロントブラケ
ット3にビン24で軸止された油圧シリンダ25のロッ
ド26にビン27で連結する。また、第5図に示す如く
前記ワイヤロープ7のエンド7aには設定荷重で圧力ス
イッチ28aがON、OFFする荷重圧力計28を設け
てあり、荷重圧力計28はトップシーブ・ブロック8に
連結されている。油圧シリンダ25は電磁切替弁29を
介して油圧ポンプ30に接続しており、電磁切替弁29
と並列にリリーフ弁31を油圧ポンプ30に接続してい
る。また電磁切替弁29のソレノイド32の電気回路に
前記荷重圧力計28の圧力スイッチ28aを挿入してい
る。尚33は電源である。
上記の構成によりオーが作業中に荷重圧力計28の設定
値例えばオーガ11とスクリュ12の荷重以上の負荷が
加わると、圧力スイッチ28aがONして、ソレノイド
32を介して電磁切替弁29を切替えて油圧シリンダ2
5を縮小して゛バックテンション用ワイヤロープ22を
常時リリーフ弁31の設定圧で引張し、オーガ側に見合
った曲げ力をリーダ4に与える。− 第二発明におけるリーダ引張り装置では第6図に示す如
くオーガ11のシーブ12とトップシーブブロック8の
シーブ9に数條掛けされたワイヤロープ7のエンド7a
は、荷重電圧計41を介してトップシーブブロック8に
連結されており、油圧シリンダ25と)+I+圧ポンプ
3oの油圧回路中には電磁比例リリーフ弁42を設けて
あり、電磁比例リリーフ弁42のソレノイド43の電気
回路中には前記荷重電圧計41の、出力電圧を電流値に
変換して電磁比例リリーフ弁42のソレノイド43に電
流を出力する変換器44を設けている。
値例えばオーガ11とスクリュ12の荷重以上の負荷が
加わると、圧力スイッチ28aがONして、ソレノイド
32を介して電磁切替弁29を切替えて油圧シリンダ2
5を縮小して゛バックテンション用ワイヤロープ22を
常時リリーフ弁31の設定圧で引張し、オーガ側に見合
った曲げ力をリーダ4に与える。− 第二発明におけるリーダ引張り装置では第6図に示す如
くオーガ11のシーブ12とトップシーブブロック8の
シーブ9に数條掛けされたワイヤロープ7のエンド7a
は、荷重電圧計41を介してトップシーブブロック8に
連結されており、油圧シリンダ25と)+I+圧ポンプ
3oの油圧回路中には電磁比例リリーフ弁42を設けて
あり、電磁比例リリーフ弁42のソレノイド43の電気
回路中には前記荷重電圧計41の、出力電圧を電流値に
変換して電磁比例リリーフ弁42のソレノイド43に電
流を出力する変換器44を設けている。
上記の構成によりオーガ作業中にリーダの前側に負荷が
かかると、荷重電圧G141より変換器44を介してf
f1l比例リリーフ弁42のソレノイド43に電流が流
れ電磁比例リリーフ弁42により油圧シリンダ25が作
動して、バックテンション用ロープ22をオーガ側の負
荷に見合って引張し、ジー。2ダ4に曲げ力を与える。
かかると、荷重電圧G141より変換器44を介してf
f1l比例リリーフ弁42のソレノイド43に電流が流
れ電磁比例リリーフ弁42により油圧シリンダ25が作
動して、バックテンション用ロープ22をオーガ側の負
荷に見合って引張し、ジー。2ダ4に曲げ力を与える。
木発朗は上記のように第一発明では三点支持式杭打機の
リーダ上端に固設した1〜ツブジープブロツクのオーガ
背面側にブラウンドを設【プ、該ブラケットにバックテ
ンション用ワイヤロープの一端を連結し、その他端をフ
ロントブラケットに軸止した油圧シリンダに連結したリ
ーダ引張り装置と、オーガ用ワイヤロープのエンドを荷
重圧力計を介して前記トップシーブブロックに枢着し、
前記油圧シリンダの操作回路に電磁切替弁とリリーフ弁
を並列に設iノるどともに、前記電磁切替弁の電気回路
に前記荷重圧力計の接点を設【ブで、前記荷重圧力計の
作動で前記電磁切替弁を切替えてバックテンションロー
プを張るようにしたので、オーガ作業中に荷重圧力計に
ある設定値例えばオーガとスクリュの荷重以上の負荷が
加わると、圧力スイッチがONL、て電磁切替弁を切替
えてリーダ引張り装置の油圧シリンダを縮小してバック
テンション用ロープを常時リリーフ弁の設定圧で引張し
、オーガ側に見合った曲げ力をリーダに与えるので、従
来の手動操作でバックテンション用ローブを補正する煩
しさと誤操作が解消される。
リーダ上端に固設した1〜ツブジープブロツクのオーガ
背面側にブラウンドを設【プ、該ブラケットにバックテ
ンション用ワイヤロープの一端を連結し、その他端をフ
ロントブラケットに軸止した油圧シリンダに連結したリ
ーダ引張り装置と、オーガ用ワイヤロープのエンドを荷
重圧力計を介して前記トップシーブブロックに枢着し、
前記油圧シリンダの操作回路に電磁切替弁とリリーフ弁
を並列に設iノるどともに、前記電磁切替弁の電気回路
に前記荷重圧力計の接点を設【ブで、前記荷重圧力計の
作動で前記電磁切替弁を切替えてバックテンションロー
プを張るようにしたので、オーガ作業中に荷重圧力計に
ある設定値例えばオーガとスクリュの荷重以上の負荷が
加わると、圧力スイッチがONL、て電磁切替弁を切替
えてリーダ引張り装置の油圧シリンダを縮小してバック
テンション用ロープを常時リリーフ弁の設定圧で引張し
、オーガ側に見合った曲げ力をリーダに与えるので、従
来の手動操作でバックテンション用ローブを補正する煩
しさと誤操作が解消される。
また第二発明ではオーガ用ワイヤロープのエンドを荷重
電圧h1を介してトップシーブブロックに枢着し、油圧
シリンダの操作回路に電磁比例リリーフ弁を設置プると
ともに、荷重電圧計の出力電圧を電流値に変換する変換
器を前記電磁比例リリーフ弁の電気回路に設けて、前記
荷重電圧計の出力で前記電磁比例リリーフ弁を制御して
バックテンションロープを張るようにしたのでオーガ作
業中にリーダの前側に負荷がかかると、荷重電圧計より
変換機を介して電磁比例リリーフ弁のソレノイドに電流
が流れ電磁比例リリーフ弁により油圧シリンダが作動し
て、バックテンション用ロープをオーガ側の負荷に見合
って引張し、リーダに曲げ力を与えるので手動操作の必
要もなく、誤操作も解消される等多大な効果を有するも
のである。
電圧h1を介してトップシーブブロックに枢着し、油圧
シリンダの操作回路に電磁比例リリーフ弁を設置プると
ともに、荷重電圧計の出力電圧を電流値に変換する変換
器を前記電磁比例リリーフ弁の電気回路に設けて、前記
荷重電圧計の出力で前記電磁比例リリーフ弁を制御して
バックテンションロープを張るようにしたのでオーガ作
業中にリーダの前側に負荷がかかると、荷重電圧計より
変換機を介して電磁比例リリーフ弁のソレノイドに電流
が流れ電磁比例リリーフ弁により油圧シリンダが作動し
て、バックテンション用ロープをオーガ側の負荷に見合
って引張し、リーダに曲げ力を与えるので手動操作の必
要もなく、誤操作も解消される等多大な効果を有するも
のである。
第1図は従来の三点支持式杭打機の正面図、第2図(A
)、(B)は両面回転式リーダの作業位置の説明図、第
3図(Δ)、(B)は単面固定式リーダの1¥業位置の
説明図、第4図は本発明にかかるリーダ引張り装置の概
要図、第5図は第一発明の一実施例を示す油圧、電気回
路図、第6図は第二発明の一実施例を示ず油圧、電気回
路図である。 1は三点支持式杭打1幾、2は本体、3はフロントブラ
ケット、4はリーダ、5はバックステー、6はドラム、
7はワイヤロープ、7aはロープのエンド、8はトップ
シーブブロック、9はシーブ、10はスクリュ、11は
オーガ、12はオーガのシーブ、13はハンマ、21は
ブラケツ1〜.22はバックテンション用ローブ、23
..24はビン、25は油圧シリンダ、26はシリンダ
ロンド、27はビン、28は荷重圧力計、28aは圧力
スイッチ、29は電磁切替弁、30は油圧ポンプ、31
はリリーフ弁、32はソレノイド、33は電源、41は
荷重電圧計、42は電磁比例リリーフ弁、43はソレノ
、イド、44はV/A変換器である。 手続補正歯 昭和59年11月6日 昭和58年特許願第149287号 2、発明の名称 三点支持式杭打機のバックテンション装置3、補正をす
る者 事件どの関係 特許出願人 (461)日本車輌製造株式会社 4、代理人 東京都千代田区鍛冶町−丁目9番16号自発提出 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明及び 図面の簡単な説明の欄 8、?IIl正の内容 (1)明細書第3頁第5行の「産業状」を「産業上」に
、同頁第13行の「ドラム6から」を「ドラムから滑車
6を経て」にそれぞれ訂正する。 (2)同書第6頁第7行の「非情」を「非常」に訂正す
る。 (3)同書第9頁第13行の「12」を「10」に訂正
する。 (4)同書第10頁第3行の[オーガ側に見合った]を
「この一定の設定圧に対応する」に訂正する。 (5)同書第11頁第6行の[オーガ側の負荷に見合っ
て」を[電磁比例リリーフ弁42の設定圧で1に訂正し
、同頁第7行の「リーダ4に」の次に[この設定圧に対
応する」を挿入する。 (6)同書第12頁第12行の「オーガ側に見合った」
を[この一定の設定圧に対応する」に訂正す、 る。 (71同書第13頁第9行の「変換機」を「変換器」に
、同頁第12行の「オーガ側の負荷に見合って」を[電
磁比例リリーフ弁の設定圧で」にそれぞれ訂正し、同行
の「リーダに」の次に「この設定圧に対応する」を挿入
する。 (8)同書第14頁第11行「ドラム」を「滑車」に訂
正する。 以上
)、(B)は両面回転式リーダの作業位置の説明図、第
3図(Δ)、(B)は単面固定式リーダの1¥業位置の
説明図、第4図は本発明にかかるリーダ引張り装置の概
要図、第5図は第一発明の一実施例を示す油圧、電気回
路図、第6図は第二発明の一実施例を示ず油圧、電気回
路図である。 1は三点支持式杭打1幾、2は本体、3はフロントブラ
ケット、4はリーダ、5はバックステー、6はドラム、
7はワイヤロープ、7aはロープのエンド、8はトップ
シーブブロック、9はシーブ、10はスクリュ、11は
オーガ、12はオーガのシーブ、13はハンマ、21は
ブラケツ1〜.22はバックテンション用ローブ、23
..24はビン、25は油圧シリンダ、26はシリンダ
ロンド、27はビン、28は荷重圧力計、28aは圧力
スイッチ、29は電磁切替弁、30は油圧ポンプ、31
はリリーフ弁、32はソレノイド、33は電源、41は
荷重電圧計、42は電磁比例リリーフ弁、43はソレノ
、イド、44はV/A変換器である。 手続補正歯 昭和59年11月6日 昭和58年特許願第149287号 2、発明の名称 三点支持式杭打機のバックテンション装置3、補正をす
る者 事件どの関係 特許出願人 (461)日本車輌製造株式会社 4、代理人 東京都千代田区鍛冶町−丁目9番16号自発提出 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明及び 図面の簡単な説明の欄 8、?IIl正の内容 (1)明細書第3頁第5行の「産業状」を「産業上」に
、同頁第13行の「ドラム6から」を「ドラムから滑車
6を経て」にそれぞれ訂正する。 (2)同書第6頁第7行の「非情」を「非常」に訂正す
る。 (3)同書第9頁第13行の「12」を「10」に訂正
する。 (4)同書第10頁第3行の[オーガ側に見合った]を
「この一定の設定圧に対応する」に訂正する。 (5)同書第11頁第6行の[オーガ側の負荷に見合っ
て」を[電磁比例リリーフ弁42の設定圧で1に訂正し
、同頁第7行の「リーダ4に」の次に[この設定圧に対
応する」を挿入する。 (6)同書第12頁第12行の「オーガ側に見合った」
を[この一定の設定圧に対応する」に訂正す、 る。 (71同書第13頁第9行の「変換機」を「変換器」に
、同頁第12行の「オーガ側の負荷に見合って」を[電
磁比例リリーフ弁の設定圧で」にそれぞれ訂正し、同行
の「リーダに」の次に「この設定圧に対応する」を挿入
する。 (8)同書第14頁第11行「ドラム」を「滑車」に訂
正する。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、三点支持式杭打機のリーダ上端に固設した1〜ツブ
ジープブロツクのオーガ背面側にブラケットを設(プ、
該ブラケツ1〜にバックテンションmワイA70−プの
一端を連結し、その他端をフロントブラケットに軸止し
た油圧シリンダに連結したリーダ引張り装置と、オーガ
用ワイヤロープのエンドを荷重圧ノコ計を介して前記1
〜ツブジープブロツクに枢盾し、前記油圧シリンダの操
作回路に電磁切替弁とリリーフ弁を並列に設けるととも
に、前記電磁切替弁の電気回路に前記荷重圧ツノifの
接点を設けて前記荷重Tf力計の作動で前記電磁切替弁
を切替えてバックテンションロープを張るように構成し
たことを特徴とする三点支持式杭打機のバックテンショ
ン装置。 2、三点支持式杭打機のリーダ上端に固設した一トップ
シーブブロックのオーガ背面側にブラケットを設け、該
ブラケットにバックテンション用1ツイヤロープの一端
を連結し、その他端をフロントブラケットに軸止した油
圧シリンダに連結したリーダ引張り装置と、前記油圧シ
リンダの操作回路に電磁比例リリーフ弁を設け、オーガ
用ワイヤロープのエンドを荷重電圧計を介して前記1〜
ツブジープブロツクに枢着するとともに、荷重電圧h1
の出力電圧を電流値に変換する変換器を前記電磁比例リ
リーフ弁の電気回路に設りて、前記荷重電圧計の出力で
前記電磁比例リリーフ弁を制御しでバツクテンションロ
ーブを張るようにしで構成したことを特徴とする三点支
持式杭打機のバックテンシコン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149287A JP2562573B2 (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | 三点支持式杭打機のバツクテンシヨン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149287A JP2562573B2 (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | 三点支持式杭打機のバツクテンシヨン装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10010591A Division JPH04228722A (ja) | 1991-05-01 | 1991-05-01 | 三点支持式杭打機のバックテンション装置 |
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| JP2562573B2 JP2562573B2 (ja) | 1996-12-11 |
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ID=15471889
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
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-
1983
- 1983-08-16 JP JP58149287A patent/JP2562573B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5796235U (ja) * | 1980-12-04 | 1982-06-14 |
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Also Published As
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