JPS6043749A - マイクロプログラム制御装置 - Google Patents
マイクロプログラム制御装置Info
- Publication number
- JPS6043749A JPS6043749A JP14956583A JP14956583A JPS6043749A JP S6043749 A JPS6043749 A JP S6043749A JP 14956583 A JP14956583 A JP 14956583A JP 14956583 A JP14956583 A JP 14956583A JP S6043749 A JPS6043749 A JP S6043749A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- subroutine
- address
- route
- microprogram
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 238000013024 troubleshooting Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はCPLIの制御を行うためのマイクロプログラ
ム制御装置に関する。
ム制御装置に関する。
マイクロプログラムに従ってC’PU(中央処理袋゛・
置)の制御を行うマイクロプログラム制御装置は、一般
の情報処理装置に広く使用されている。
置)の制御を行うマイクロプログラム制御装置は、一般
の情報処理装置に広く使用されている。
第1図は従来のマイクロプログラム制御装置の概略を表
わしたものである。この装置でマイクロプログラム格納
メモリ11は、CPU内部に設けられたメモリであり、
外部に設けられる主記憶装置と区別される。マイクロプ
ログラム格納メモリ11はFROM (プログラマブル
・リード・オンリ・メ′モリ)あるいはRAM(ランダ
ム・アクセス・メモリ)等の記憶素子によって構成され
ており、マイクロプログラムが格納されている。
わしたものである。この装置でマイクロプログラム格納
メモリ11は、CPU内部に設けられたメモリであり、
外部に設けられる主記憶装置と区別される。マイクロプ
ログラム格納メモリ11はFROM (プログラマブル
・リード・オンリ・メ′モリ)あるいはRAM(ランダ
ム・アクセス・メモリ)等の記憶素子によって構成され
ており、マイクロプログラムが格納されている。
マイクロプログラムを構成する個々の命令はマイクロイ
ンストラクションと呼ばれ、アドレ、区別に格納されて
いる。マイクロプログラム格納メモリ11から読み出さ
れたマイクロインストラクション12は、ラッチ回路1
3でラッチされる。ラッチ回路13の出力14はマイク
ロプログラム実行回路15に人力され、ここで命令が解
読されて実行される。このとき次にアクセスすべきアド
レス(以下実行アドレスという)が判明する。この実行
アドレス16は、マイクロプログラム格納メモリ11に
供給される。マイクロプログラム格納メモリ11では、
これによって指示されたアドレスのマイクロインストラ
クションを次のタイミングで出力することになる。
ンストラクションと呼ばれ、アドレ、区別に格納されて
いる。マイクロプログラム格納メモリ11から読み出さ
れたマイクロインストラクション12は、ラッチ回路1
3でラッチされる。ラッチ回路13の出力14はマイク
ロプログラム実行回路15に人力され、ここで命令が解
読されて実行される。このとき次にアクセスすべきアド
レス(以下実行アドレスという)が判明する。この実行
アドレス16は、マイクロプログラム格納メモリ11に
供給される。マイクロプログラム格納メモリ11では、
これによって指示されたアドレスのマイクロインストラ
クションを次のタイミングで出力することになる。
このようなマイクロプログラム制御装置で障害探索等の
作業を行うとき、作業者はディジクルトレーザ等の検証
用機器をマイクロインストラクションの現れるアドレス
バスに接続することにより行っている。この接続作業は
、煩わしいばかりでなく接続ミスを犯すおそれがある。
作業を行うとき、作業者はディジクルトレーザ等の検証
用機器をマイクロインストラクションの現れるアドレス
バスに接続することにより行っている。この接続作業は
、煩わしいばかりでなく接続ミスを犯すおそれがある。
そこでこのような欠点を解決するための装置が提案され
ている。この装置には外部からマイクロプログラムのア
ドレスを設定することのできる外部アドレス設定器と、
この外部アドレス設定器に設定されたアドレスと実行ア
ドレスとを比較する比較回路(共に図示せず)が備えら
れている。この装置では、両アドレスが一致したときに
出力される一致信号を用いマイクロプログラムniす御
装置の動作を停止させたり、表示用のランプを点灯させ
たりしてマイクロプログラムの障害探索等の作業を行っ
ている。しかしながらこの提案された装置では、アドレ
スのみを手がかりとして作業を行うため、共通化された
ルーチン(サブルーチン)でその作業が不完全となる。
ている。この装置には外部からマイクロプログラムのア
ドレスを設定することのできる外部アドレス設定器と、
この外部アドレス設定器に設定されたアドレスと実行ア
ドレスとを比較する比較回路(共に図示せず)が備えら
れている。この装置では、両アドレスが一致したときに
出力される一致信号を用いマイクロプログラムniす御
装置の動作を停止させたり、表示用のランプを点灯させ
たりしてマイクロプログラムの障害探索等の作業を行っ
ている。しかしながらこの提案された装置では、アドレ
スのみを手がかりとして作業を行うため、共通化された
ルーチン(サブルーチン)でその作業が不完全となる。
第2図はこれを説明するためにマイクロプログラムの一
部を表わしたものである。この図の破線で囲んだ領域が
ザブルーチンを表わしている。このサブルーチン20は
、それぞれ1ワードから成るM個のマイクロインストラ
クション21. 〜21、によって構成されている。図
でこれよりも左側に位置する3つのワードがメインルー
チンからサブルーチン20へ人力するためのマイクロイ
ンストラクション221〜223であり、右側に位置す
る4つのワードがサブルーチン20からメインルーチン
へリターンするためのマイクロインストラクンヨン23
.〜234である。
部を表わしたものである。この図の破線で囲んだ領域が
ザブルーチンを表わしている。このサブルーチン20は
、それぞれ1ワードから成るM個のマイクロインストラ
クション21. 〜21、によって構成されている。図
でこれよりも左側に位置する3つのワードがメインルー
チンからサブルーチン20へ人力するためのマイクロイ
ンストラクション221〜223であり、右側に位置す
る4つのワードがサブルーチン20からメインルーチン
へリターンするためのマイクロインストラクンヨン23
.〜234である。
さてこのようなマイクロプログラムでは、入力側のいず
れのマイクロインストラクション221〜223が実行
されても、次いでサブルーチン内のマイクロインストラ
クション21.〜21、が共通して実行されることにな
る。従ってサブルーチン21内のマイクロインストラク
ションが実行されている状態でそのアドレスを判読した
としても、これをメインルーチンとの関係で正しく捉え
ることができない。すなわち例えばマイクロインストラ
クション222の実行結果として、サブルーチン内の特
定のマイクロインストラクンヨン212が実行されると
′き、そのタイミングを検出するものとすると、作業者
はマイクロインストラクション212のアドレスを前記
した外部アドレス設定器でセットすることになる。しか
しながらこの場合には、所望のマイクロインストラクシ
ョン222以外の径路のマイクロインストラクション2
21 あるいは223から人力された場合にも、アドレ
スの一致が検出されることになる。
れのマイクロインストラクション221〜223が実行
されても、次いでサブルーチン内のマイクロインストラ
クション21.〜21、が共通して実行されることにな
る。従ってサブルーチン21内のマイクロインストラク
ションが実行されている状態でそのアドレスを判読した
としても、これをメインルーチンとの関係で正しく捉え
ることができない。すなわち例えばマイクロインストラ
クション222の実行結果として、サブルーチン内の特
定のマイクロインストラクンヨン212が実行されると
′き、そのタイミングを検出するものとすると、作業者
はマイクロインストラクション212のアドレスを前記
した外部アドレス設定器でセットすることになる。しか
しながらこの場合には、所望のマイクロインストラクシ
ョン222以外の径路のマイクロインストラクション2
21 あるいは223から人力された場合にも、アドレ
スの一致が検出されることになる。
本発明はこのような事情に鑑み、ザブルーチン内で実行
される所定のマイクロインストラクションのアドレスを
このザブルーチンに入力する径路との関係で特定するこ
とのできるマイクロプログラム制御装置を提供すること
をその目的とする。
される所定のマイクロインストラクションのアドレスを
このザブルーチンに入力する径路との関係で特定するこ
とのできるマイクロプログラム制御装置を提供すること
をその目的とする。
本発明ではサブルーチンに入力する径路を登録する登録
手段と、ザブルーチン内のアドレスをサブルーチンへ入
力される径路との関係で指定する指定手段と、前記登録
手段の登録内容と指定手段によって指定された径路が一
致したときこれを検出する径路一致検出手段と、サブル
ーチン内の実行アドレスが前記指定手段によって指定さ
れたアドレスと一致したときこれを検出するアドレス一
致検出手段と、径路一致検出手段とアドレス一致検出手
段が共に一致を検出したときこれを判別する判別手段と
をマイクロプロクラム制御装置に具fifiiさせる。
手段と、ザブルーチン内のアドレスをサブルーチンへ入
力される径路との関係で指定する指定手段と、前記登録
手段の登録内容と指定手段によって指定された径路が一
致したときこれを検出する径路一致検出手段と、サブル
ーチン内の実行アドレスが前記指定手段によって指定さ
れたアドレスと一致したときこれを検出するアドレス一
致検出手段と、径路一致検出手段とアドレス一致検出手
段が共に一致を検出したときこれを判別する判別手段と
をマイクロプロクラム制御装置に具fifiiさせる。
そして判別手段の判別結果を用いてザブルーチンに人力
する径路との関係で実行アドレスを特定させる。
する径路との関係で実行アドレスを特定させる。
以下実施例につき本発明の詳細な説明する。
第3図は本発明のマイクロプログラム制御装置の一実施
例を表わしたものである。この装置には、それぞれディ
ップスイッチから成る3つの指定スイッチ31〜33が
設けられている。第1の指定スイッチ31は、マイクロ
プログラム実行回路15内に一般的に設けられている汎
用レジスタの読み出し領域(登録領域)を指定するだめ
のスイッチである。第1の指定スイッチ31を操作し、
マイクロプログラム実行回路15に対して所定の設定値
34を与えると、特定のサブルーチンに入力する径路に
関する径路データ35が読み出されるようになっている
。ザブルーチンが複数存在する場合には、設定値34を
゛これらに応じて変化させることになる。
例を表わしたものである。この装置には、それぞれディ
ップスイッチから成る3つの指定スイッチ31〜33が
設けられている。第1の指定スイッチ31は、マイクロ
プログラム実行回路15内に一般的に設けられている汎
用レジスタの読み出し領域(登録領域)を指定するだめ
のスイッチである。第1の指定スイッチ31を操作し、
マイクロプログラム実行回路15に対して所定の設定値
34を与えると、特定のサブルーチンに入力する径路に
関する径路データ35が読み出されるようになっている
。ザブルーチンが複数存在する場合には、設定値34を
゛これらに応じて変化させることになる。
第2の指定スイッチ32は、ザブルーチンに入力する径
路の一致をとるためのスイッチである。
路の一致をとるためのスイッチである。
第2の指定スイッチ32の設定値36は第1の比較回路
37に入力され、径路データ35と比較されるようにな
っている。比較結果38は2人力アンドゲート39のゲ
ート入力となる。
37に入力され、径路データ35と比較されるようにな
っている。比較結果38は2人力アンドゲート39のゲ
ート入力となる。
第3の指定スイッチ33は、サブルーチン内の個々のア
ドレスを指定するためのスイッチである。
ドレスを指定するためのスイッチである。
第3の指定スイッチ33の設定値(設定アドレス)41
は第2の比較回路42によって実行アドレス16と比較
されるようになっている。比較結果43はアンドゲート
39の入力となる。
は第2の比較回路42によって実行アドレス16と比較
されるようになっている。比較結果43はアンドゲート
39の入力となる。
このような構成のマイクロプログラム制御装置で障害探
索の作業を行う場合の具体例を次に説明する。
索の作業を行う場合の具体例を次に説明する。
第2図において、マイクロインストラクション221
の径路でサブルーチン20が実行される場合の、2番目
のマイクロインストラクション212の実行アドレスの
一致を検出するとする。
の径路でサブルーチン20が実行される場合の、2番目
のマイクロインストラクション212の実行アドレスの
一致を検出するとする。
この場合、作業者は第1の指定スイッチ31で第2図に
示したサブルーチンの登録領域を指定し、第2の指定ス
イッチ32でマイクロインストラクション221 から
入力される径路を指定する。また第3の指定スイッチ3
3でザブルーチン20内 I Lの該当するマイクロイ
ンストラクション212についてのアドレスを指定する
。
示したサブルーチンの登録領域を指定し、第2の指定ス
イッチ32でマイクロインストラクション221 から
入力される径路を指定する。また第3の指定スイッチ3
3でザブルーチン20内 I Lの該当するマイクロイ
ンストラクション212についてのアドレスを指定する
。
この後、マイクロプログラム制御装置に電源が投入され
、CPUの制御が開始される。サブルーチン20に入力
するだめの3つの径路のマイクロインストラクション2
1.〜223のいずれかが実行される段階で、実行中の
径路を表わした径路データ35が出力される。第1の比
較回路37は径路デーり35がマイクロインストラクシ
ョン22、の径路を表わしている場合、一致を検出する
。これにより比較結果38がアクティブとなり、ツブル
ーチン20が実行されている間アンドゲート39が開く
。
、CPUの制御が開始される。サブルーチン20に入力
するだめの3つの径路のマイクロインストラクション2
1.〜223のいずれかが実行される段階で、実行中の
径路を表わした径路データ35が出力される。第1の比
較回路37は径路デーり35がマイクロインストラクシ
ョン22、の径路を表わしている場合、一致を検出する
。これにより比較結果38がアクティブとなり、ツブル
ーチン20が実行されている間アンドゲート39が開く
。
この状態でラフルーチン20内のマイクロインストラク
ション21□〜21.lが順次実行されていく。第2の
比較回路42はマイクロプログラム実行回路15から2
番目のマイクロインストラクション212の実行アドレ
スが出力された段階で一致を検出し、比較結果43をア
クティブにする。
ション21□〜21.lが順次実行されていく。第2の
比較回路42はマイクロプログラム実行回路15から2
番目のマイクロインストラクション212の実行アドレ
スが出力された段階で一致を検出し、比較結果43をア
クティブにする。
これと共にアンドゲート39から一致パルス45が出力
される。
される。
従ってアンドゲート39の論理出力をランプ点灯用の回
路に人力するようにしておけば、所定の径路でサブルー
チン内の特定のアドレスが実行されることを表示するこ
とができる。またこの論理出力をマイクロプログラムの
実行を停止させる回路に人力するようにしておけば、一
致パルスの出力された時点における各部の信号状態を検
証することができる。
路に人力するようにしておけば、所定の径路でサブルー
チン内の特定のアドレスが実行されることを表示するこ
とができる。またこの論理出力をマイクロプログラムの
実行を停止させる回路に人力するようにしておけば、一
致パルスの出力された時点における各部の信号状態を検
証することができる。
なお実施例では各指定スイッチ31〜33をディップス
イッチとしたが、これを作業者が自由に設定することの
できる他、−の機械的スイッチあるいはレジスタ等の電
気的なスイッチとしても良い。
イッチとしたが、これを作業者が自由に設定することの
できる他、−の機械的スイッチあるいはレジスタ等の電
気的なスイッチとしても良い。
このように本発明によれば複雑なサブルーチン内でもマ
イクロプログラムの実行状況を正確に把握することがで
き、デパックや障害探索等の作業が簡単となり、また迅
速化する。
イクロプログラムの実行状況を正確に把握することがで
き、デパックや障害探索等の作業が簡単となり、また迅
速化する。
第1図は従来のマイクロプログラム制御装置のブロック
図、第2図はサブルーチンの一部を表わした流れ図、第
3図は本発明の一実施例におけるマイクロプログラム制
御装置のブロック図である。 31・・・・・・第1の指定スイッチ(登録手段)、3
2・・・・・第2の指定スイッチ(指定手段)、33・
・・・・・第3の指定スイッチ(指定手段)、37・・
・・・・第1の比較回路(径路一致検出手段)、39・
・・・・・アンドゲート(判別手段)、42・・・・・
・第2の比較回路 (アドレス一致検出手段)。 出 願 人 富士ゼロックス株式会社 代 理 人 弁理士 山 内 t1η 胡
図、第2図はサブルーチンの一部を表わした流れ図、第
3図は本発明の一実施例におけるマイクロプログラム制
御装置のブロック図である。 31・・・・・・第1の指定スイッチ(登録手段)、3
2・・・・・第2の指定スイッチ(指定手段)、33・
・・・・・第3の指定スイッチ(指定手段)、37・・
・・・・第1の比較回路(径路一致検出手段)、39・
・・・・・アンドゲート(判別手段)、42・・・・・
・第2の比較回路 (アドレス一致検出手段)。 出 願 人 富士ゼロックス株式会社 代 理 人 弁理士 山 内 t1η 胡
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 サブルーチンに入力する径路を登録する登録手段と、サ
ブルーチン内のアドレスをサブルーチンへ入力する径路
との関係で指定する指定手段と、前記登録手段の登録内
容と指定手段によって指定された径路とが一致したとき
これを検出する径路一致検出手段と、サブルーチン内の
次にアクセスされるアドレスが前記指定手段によって指
定された゛アドレスと一致したときこれを検出するアド
レス一致検出手段と、径路一致検出手段をアドレス。 一致検出手段が共に一致を検出したとき前記指定手段に
よって指定された内容のアドレスがアクセスされること
を判別する判別手段とを具備することを111徴とする
マイクロプログラム制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14956583A JPS6043749A (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | マイクロプログラム制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14956583A JPS6043749A (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | マイクロプログラム制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043749A true JPS6043749A (ja) | 1985-03-08 |
Family
ID=15477954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14956583A Pending JPS6043749A (ja) | 1983-08-18 | 1983-08-18 | マイクロプログラム制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043749A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7955212B2 (en) | 2007-11-30 | 2011-06-07 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Damper device |
-
1983
- 1983-08-18 JP JP14956583A patent/JPS6043749A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7955212B2 (en) | 2007-11-30 | 2011-06-07 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Damper device |
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