JPS6043949A - バツフア装置 - Google Patents
バツフア装置Info
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- JPS6043949A JPS6043949A JP59131237A JP13123784A JPS6043949A JP S6043949 A JPS6043949 A JP S6043949A JP 59131237 A JP59131237 A JP 59131237A JP 13123784 A JP13123784 A JP 13123784A JP S6043949 A JPS6043949 A JP S6043949A
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/16—Time-division multiplex systems in which the time allocation to individual channels within a transmission cycle is variable, e.g. to accommodate varying complexity of signals, to vary number of channels transmitted
- H04J3/1682—Allocation of channels according to the instantaneous demands of the users, e.g. concentrated multiplexers, statistical multiplexers
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F5/00—Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled
- G06F5/06—Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled for changing the speed of data flow, i.e. speed regularising or timing, e.g. delay lines, FIFO buffers; over- or underrun control therefor
- G06F5/065—Partitioned buffers, e.g. allowing multiple independent queues, bidirectional FIFO's
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/02—Details ; arrangements for supplying electrical power along data transmission lines
- H04L25/05—Electric or magnetic storage of signals before transmitting or retransmitting for changing the transmission rate
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/80—Camera processing pipelines; Components thereof
- H04N23/81—Camera processing pipelines; Components thereof for suppressing or minimising disturbance in the image signal generation
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- Signal Processing (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は多重化技術を用いて複数のデジタルチャネルか
らのデータを集約し、1本の通信路に乗せて伝送するデ
ジタル型通信システムに関する。
らのデータを集約し、1本の通信路に乗せて伝送するデ
ジタル型通信システムに関する。
更に詳しくはそのようなシステムにお6sでインターフ
ェースとして使用しうるエラスティック(可変サイズ)
バッファに関する。
ェースとして使用しうるエラスティック(可変サイズ)
バッファに関する。
[従来技術]
通信線又はリンクを布設するには多大のコス1へか掛る
ので、既存の設備の能力を増大するための種々の技術が
開発されてきた。その中に多重化(マルチブレキシング
)が含まれる。多重化は複数のチャネル又はそれに接続
された端末機からの゛データを1つの通信リンクで伝送
することを可能にする。
ので、既存の設備の能力を増大するための種々の技術が
開発されてきた。その中に多重化(マルチブレキシング
)が含まれる。多重化は複数のチャネル又はそれに接続
された端末機からの゛データを1つの通信リンクで伝送
することを可能にする。
しかし伝送リンクの帯域幅の制限のためノベイナリ・デ
ータは伝送に先立って変調処理を受けなければならない
。そこで特にいわゆる両サイトノベン1〜直交キャリヤ
(1’) S B −QC)変調技術に関心が持たれた
。])SB−QC変調においては、入力チャネルと一緒
に多重化することにより得られたバイナリ・データ又は
ビットの列を、予定の数(N個)のビットより成る複数
の群に周期的に分割する。そのような各群をLLNビン
1〜″と呼ぶ。
ータは伝送に先立って変調処理を受けなければならない
。そこで特にいわゆる両サイトノベン1〜直交キャリヤ
(1’) S B −QC)変調技術に関心が持たれた
。])SB−QC変調においては、入力チャネルと一緒
に多重化することにより得られたバイナリ・データ又は
ビットの列を、予定の数(N個)のビットより成る複数
の群に周期的に分割する。そのような各群をLLNビン
1〜″と呼ぶ。
各Nビットのデジタル値は2つの直交キャリヤが夫々持
つべき振幅を規定する。2つの振幅変調された直交キャ
リヤの結合により合成される信号は、次にアナログ形で
伝送ラインを介して送られる。
つべき振幅を規定する。2つの振幅変調された直交キャ
リヤの結合により合成される信号は、次にアナログ形で
伝送ラインを介して送られる。
受信端において復調処理及び多重解除処理を行なうこと
により、元のビットに戻して適当な端末機へ送ることが
できる。
により、元のビットに戻して適当な端末機へ送ることが
できる。
変調及び復調処理はいわゆる「多重化回路」を有するい
わゆる「モデム」で実行される。この回路カードは多重
化及び多重解除動作を行ない、人力チャネルへ接続され
た端末機に供給する。「多重チャネル・モデム」又は「
モデム」はモデムそれ自身及び多重化回路カードの両者
より成る綿体を指すのに使用されることがある。
わゆる「モデム」で実行される。この回路カードは多重
化及び多重解除動作を行ない、人力チャネルへ接続され
た端末機に供給する。「多重チャネル・モデム」又は「
モデム」はモデムそれ自身及び多重化回路カードの両者
より成る綿体を指すのに使用されることがある。
送信端において各データ源又は端末機が夫々の特定の速
さでデータビットを供給する。多重化処理によって作ら
れたNビットが、変調器自身によって規定される「信号
時刻」と呼ばれる特定の時刻に変調器へ送られる。2つ
の相次ぐ信号時刻間の時間間隔は「ボー周期」と呼ばれ
る。Nビットを処理する変調プロセスは、プログラムさ
れたマイクロプロセッサによって通常行なわれる信号処
理動作を含む。マイクロプロセッサに対する各Nヒラ1
〜の転送は、マイクロプロセッサがそのような動作のた
めに利用可能になったとき「割込要求」に応答して実行
される入出力(Ilo)動作である。かくてNピッ1−
を多重化回路へ供給するのは、マイクロプロセッサによ
るそれの受取りとは非同期的に行なわれる。データの喪
失を避けるためには、人力ビットの源泉及びNビットを
集約する装置ift (モデムのマイクロプロセッサ等
)間のインターフェースとして働らく可変サイズのバッ
ファを多1n化回路カードに設ける必要がある。この理
由で、通常の多重化回路にはいわゆる「エラスティック
」な融通自在のレジスタを設ける。更に正確に説明する
と、各人力チャネルは夫々の特定の速さで関連の端末機
によってビットがロード(装填)されるシフ1−レジス
タを備える。
さでデータビットを供給する。多重化処理によって作ら
れたNビットが、変調器自身によって規定される「信号
時刻」と呼ばれる特定の時刻に変調器へ送られる。2つ
の相次ぐ信号時刻間の時間間隔は「ボー周期」と呼ばれ
る。Nビットを処理する変調プロセスは、プログラムさ
れたマイクロプロセッサによって通常行なわれる信号処
理動作を含む。マイクロプロセッサに対する各Nヒラ1
〜の転送は、マイクロプロセッサがそのような動作のた
めに利用可能になったとき「割込要求」に応答して実行
される入出力(Ilo)動作である。かくてNピッ1−
を多重化回路へ供給するのは、マイクロプロセッサによ
るそれの受取りとは非同期的に行なわれる。データの喪
失を避けるためには、人力ビットの源泉及びNビットを
集約する装置ift (モデムのマイクロプロセッサ等
)間のインターフェースとして働らく可変サイズのバッ
ファを多1n化回路カードに設ける必要がある。この理
由で、通常の多重化回路にはいわゆる「エラスティック
」な融通自在のレジスタを設ける。更に正確に説明する
と、各人力チャネルは夫々の特定の速さで関連の端末機
によってビットがロード(装填)されるシフ1−レジス
タを備える。
[発明が解決しようとする問題点コ
Nビットを形成するために使うすべてのビットはマイク
ロプロセッサによって決定された時刻しこ種々のシフト
レジスタから集められる。「エラスティック(可変サイ
ズ)」なる用語は、ビットをレジスタ中へ送り込んでか
ら出て来るまでの間に可変的な時間が経過する事実を表
わしてV)る。エラスティック・レジスタが長ければ長
いほどピッ1〜の喪失する危険は少くなること明らかで
ある。
ロプロセッサによって決定された時刻しこ種々のシフト
レジスタから集められる。「エラスティック(可変サイ
ズ)」なる用語は、ビットをレジスタ中へ送り込んでか
ら出て来るまでの間に可変的な時間が経過する事実を表
わしてV)る。エラスティック・レジスタが長ければ長
いほどピッ1〜の喪失する危険は少くなること明らかで
ある。
他方、長いレジスタはコストが嵩みしかも伝送システム
の複雑さを増すので、一般に比較的短しルジスタが使用
されている。もしも、動作条件が変って、より良いレジ
ストを使うことが後発的に可能になったならば、その装
置を製造した工場へ装置を送り返して必要な変更を施さ
なければならなし1 。
の複雑さを増すので、一般に比較的短しルジスタが使用
されている。もしも、動作条件が変って、より良いレジ
ストを使うことが後発的に可能になったならば、その装
置を製造した工場へ装置を送り返して必要な変更を施さ
なければならなし1 。
既存のモデムは所与の瞬間に唯1つのみが動作可能にな
りうる複数個の端末機へ接続するように改組されている
。更に正確に説明すると、動作可能(アクティブ)なチ
ャネル又は端末機の可能配列個数は改削段階で特定化さ
れ、操作に際して所りの時刻に使用すべき特定の配列が
オペレータによって又は論理装置によって、これらの可
能な配列から選択される。そこでなされた選択はいつで
4、ノ修1[二しうること勿論である。各入力チャネル
と関連したエラスティック・レジスタを使用するな1)
、動作u−f能チャネルの配列の修正に関する限りでは
、システ11の融通性が制限される。必要に応してその
ような修正に続いてレジスタの動作を管理するためには
複雑な論理装置を使わなければならない。
りうる複数個の端末機へ接続するように改組されている
。更に正確に説明すると、動作可能(アクティブ)なチ
ャネル又は端末機の可能配列個数は改削段階で特定化さ
れ、操作に際して所りの時刻に使用すべき特定の配列が
オペレータによって又は論理装置によって、これらの可
能な配列から選択される。そこでなされた選択はいつで
4、ノ修1[二しうること勿論である。各入力チャネル
と関連したエラスティック・レジスタを使用するな1)
、動作u−f能チャネルの配列の修正に関する限りでは
、システ11の融通性が制限される。必要に応してその
ような修正に続いてレジスタの動作を管理するためには
複雑な論理装置を使わなければならない。
従って従来技術のものよりも遥かに動作に融通性のある
エラスティック・レジスタと同様な機能を達成しうる装
置を供与することが望まれる。
エラスティック・レジスタと同様な機能を達成しうる装
置を供与することが望まれる。
[問題点を解決するための手段]
本発明の目的は、異なったビット率(速度)で動作して
いる複数の端末機の供給するデータピッ1−を非同期的
態様で多重化し且つNビットの群にまとめるシステムに
おいて使用するエラスティック・バッファを提供するこ
とである。本発明のエラスティック・バッファは入力ポ
インタ及び出力ポインタのレジスタと組合わされたラン
ダムアクセス・メモリと、入力チャネルの選択された各
ル態及び各動作可能チャネルに割当てられたメモ1ノア
ドレスの順序を指示する論理手段とで構成することによ
り、変更容易な可変サイズを実現した。
いる複数の端末機の供給するデータピッ1−を非同期的
態様で多重化し且つNビットの群にまとめるシステムに
おいて使用するエラスティック・バッファを提供するこ
とである。本発明のエラスティック・バッファは入力ポ
インタ及び出力ポインタのレジスタと組合わされたラン
ダムアクセス・メモリと、入力チャネルの選択された各
ル態及び各動作可能チャネルに割当てられたメモ1ノア
ドレスの順序を指示する論理手段とで構成することによ
り、変更容易な可変サイズを実現した。
[実施例]
第3図はデジタル通信システムの一般的な形態を示す。
低速データ端末装置(DTE)12〜17がチャネルA
−F及びインターフェース回路を介して多重チャネル・
モデム30に接続される。
−F及びインターフェース回路を介して多重チャネル・
モデム30に接続される。
V24インターフェースの名で知られるインターフェー
ス回路は、CCITT椎選規格V24又lま同等な米国
標準規格EIA232C4こ従うものである。多重チャ
ネル・モデム30は高速通信路32を介してモデム30
と同様な多重チャネル・モデム34へ接続される。モデ
ム34はチャネルA〜Fと同様なチャネルA′〜F′及
びV24インターフェイスを介してデータ端末装置12
2−27へ接続される。
ス回路は、CCITT椎選規格V24又lま同等な米国
標準規格EIA232C4こ従うものである。多重チャ
ネル・モデム30は高速通信路32を介してモデム30
と同様な多重チャネル・モデム34へ接続される。モデ
ム34はチャネルA〜Fと同様なチャネルA′〜F′及
びV24インターフェイスを介してデータ端末装置12
2−27へ接続される。
多重チャネル・モデ1130及び34は夫々2つの1:
、要部分から成る。その1つ即ち通信路32のどちらの
端部にあるかによって36又は40の参照番ぢが付され
たものは、多重化装置(又は多重回路カー1〜)より成
るものと考える。参照番号38又は42が付された他の
1つはモデムそのものである9、多重モデl、 30及
び34は例えばIBM(ヘタ録商標)3865モデムで
もよい。多重化装置i’# 3 E;及び40は夫々V
24インターフェイス44又は46によって、場合によ
り母線48又は50によって、関連のモデ11へ接続さ
れる。
、要部分から成る。その1つ即ち通信路32のどちらの
端部にあるかによって36又は40の参照番ぢが付され
たものは、多重化装置(又は多重回路カー1〜)より成
るものと考える。参照番号38又は42が付された他の
1つはモデムそのものである9、多重モデl、 30及
び34は例えばIBM(ヘタ録商標)3865モデムで
もよい。多重化装置i’# 3 E;及び40は夫々V
24インターフェイス44又は46によって、場合によ
り母線48又は50によって、関連のモデ11へ接続さ
れる。
伝送が端末機12〜17から端末機22〜27ノ\向け
て伝送か行なわれているものと仮定して動作をd)と明
すると、端末機12〜17のうちの(M!!+作可能な
チャネルに接続された)どれかが供給するヒラ1へを多
重化装置36が先すNビットの群に組立てる。−例とし
て、全体的ビット速度14400bpsの6ビツI−の
群(N=6)が形成されるものと仮定すると、そのよう
な群(即ち「Nピッ1〜」)は、「6ビツ1〜」と呼ば
れる。各「6ビツト」又は「Nビット」中のビットの構
成(よ動作可能チャネルの選ばれた形態によって決まる
。下ル己の第1表は可能な5つの構成例を示す。この表
(16つ以上の構成例に拡張可能である。動作可能チャ
ネルの各構成に対する6ビツト内のビットの庫1序むま
、もしもその順序が受信端にお)Nで多重角指−除処理
を正しく実行可能なように予め定義づLtらオしてし)
るならば、当業者なら本発明に従って容易に変更修正可
能である。
て伝送か行なわれているものと仮定して動作をd)と明
すると、端末機12〜17のうちの(M!!+作可能な
チャネルに接続された)どれかが供給するヒラ1へを多
重化装置36が先すNビットの群に組立てる。−例とし
て、全体的ビット速度14400bpsの6ビツI−の
群(N=6)が形成されるものと仮定すると、そのよう
な群(即ち「Nピッ1〜」)は、「6ビツ1〜」と呼ば
れる。各「6ビツト」又は「Nビット」中のビットの構
成(よ動作可能チャネルの選ばれた形態によって決まる
。下ル己の第1表は可能な5つの構成例を示す。この表
(16つ以上の構成例に拡張可能である。動作可能チャ
ネルの各構成に対する6ビツト内のビットの庫1序むま
、もしもその順序が受信端にお)Nで多重角指−除処理
を正しく実行可能なように予め定義づLtらオしてし)
るならば、当業者なら本発明に従って容易に変更修正可
能である。
−剃一□」□−−表
第4番目の例ではチャネルA、B、Cのみが動作可能で
ある。これらのチャネルは夫々7200bps、480
0bps、2400bpsのクロック(図示せず)によ
って制御されるピッ1ル速度を有するので、全てのピッ
1〜は14400bpsの見かけ上の全体的速度でモデ
ムにより伝送される6したがって1ボ一周期中に多重化
装置36は、7200bpsで動作してチャネルAへ接
続されたDTE 12から3ビツトを集信し、4800
bpsで動作してチャネルBへ接続されたDTEl 3
から2ビツトを朶信し、2400bpsで動作してチャ
ネルCへ接続されたD T E 14から1ビツトを集
信しなければならない。多重化装置36の出力で得られ
るこれらの6つのピッI〜は1/2400秒毎(1ボ一
周期毎)にモデム38へ送られて「6ビツト」を表わす
特定のシンボルを定義づけるように働らく。そのシンボ
ルは次にDSB−QC変調を用いて、1/2400秒の
間隔を有する信号時刻と呼ばれる正規の時間間隔で通信
路42」二へ送出される。従って通信路32上のアナロ
ク信号はこれらの信号時刻に情報を運ぶ。受信端におい
てモデム42が受信信号をサンプルし、運ばれた情報を
そこから抽出する。モデム42は次にその情報を処理し
て受4gされた「6ビツト」を識別し、多重解除処理を
して適切なりTEへそのビットを転送する。
ある。これらのチャネルは夫々7200bps、480
0bps、2400bpsのクロック(図示せず)によ
って制御されるピッ1ル速度を有するので、全てのピッ
1〜は14400bpsの見かけ上の全体的速度でモデ
ムにより伝送される6したがって1ボ一周期中に多重化
装置36は、7200bpsで動作してチャネルAへ接
続されたDTE 12から3ビツトを集信し、4800
bpsで動作してチャネルBへ接続されたDTEl 3
から2ビツトを朶信し、2400bpsで動作してチャ
ネルCへ接続されたD T E 14から1ビツトを集
信しなければならない。多重化装置36の出力で得られ
るこれらの6つのピッI〜は1/2400秒毎(1ボ一
周期毎)にモデム38へ送られて「6ビツト」を表わす
特定のシンボルを定義づけるように働らく。そのシンボ
ルは次にDSB−QC変調を用いて、1/2400秒の
間隔を有する信号時刻と呼ばれる正規の時間間隔で通信
路42」二へ送出される。従って通信路32上のアナロ
ク信号はこれらの信号時刻に情報を運ぶ。受信端におい
てモデム42が受信信号をサンプルし、運ばれた情報を
そこから抽出する。モデム42は次にその情報を処理し
て受4gされた「6ビツト」を識別し、多重解除処理を
して適切なりTEへそのビットを転送する。
送信端においてプログラムされたマイクロプロセッサに
より実行される変調処理は予定の順序で11なオ〕机な
ければならない。かくてプロセッサがこの動作態様(即
ち1/○動作)の準備を終えるまでは、「6ビツト」を
多重化装置36からモデL、38へ転送することができ
ない。制御マイクロプロゲラ11は送信されるべきデー
タの読取りを開始する命令(「送信データを読め」)を
含む。その命令1本マイクロプロセッサの基本サイクル
と考えられる正規の時間間隔で発生されI10動作をボ
ー速度で実行させる。この命令の実行は信号時刻、即ち
「6ビツ1−」が多重化装置36からモデ1138へ転
送される時刻、を正確に規定する。
より実行される変調処理は予定の順序で11なオ〕机な
ければならない。かくてプロセッサがこの動作態様(即
ち1/○動作)の準備を終えるまでは、「6ビツト」を
多重化装置36からモデL、38へ転送することができ
ない。制御マイクロプロゲラ11は送信されるべきデー
タの読取りを開始する命令(「送信データを読め」)を
含む。その命令1本マイクロプロセッサの基本サイクル
と考えられる正規の時間間隔で発生されI10動作をボ
ー速度で実行させる。この命令の実行は信号時刻、即ち
「6ビツ1−」が多重化装置36からモデ1138へ転
送される時刻、を正確に規定する。
かくて動作可能端末機は夫々のビット速度で相次ぐ各「
6ビツト」が形成される様にビットを供給し、プロセッ
サは相次ぐ各「6ビツ1〜」をそJし自身の速度で集信
する。端末機がデータピッ1へを供給する速度とプロセ
ッサが「6ビツト」を集信する速度との間には一定の関
係(ビット速度/ボー速度)が存在するけれども、2つ
の形式の動作が非同期的に実行される事実は残存する。
6ビツト」が形成される様にビットを供給し、プロセッ
サは相次ぐ各「6ビツ1〜」をそJし自身の速度で集信
する。端末機がデータピッ1へを供給する速度とプロセ
ッサが「6ビツト」を集信する速度との間には一定の関
係(ビット速度/ボー速度)が存在するけれども、2つ
の形式の動作が非同期的に実行される事実は残存する。
この様な非同期的な動作から誤動作を生しる機会は、本
発明の伸縮自在バッファによって最少化される。
発明の伸縮自在バッファによって最少化される。
第2図は第3図の多重化装置36で使用する本発明の装
置の概略図である。その説明に移る前にCCITT推選
規格V24に従うインターフェイス線の定義(及び略記
号)を示すことにする。
置の概略図である。その説明に移る前にCCITT推選
規格V24に従うインターフェイス線の定義(及び略記
号)を示すことにする。
「送信されたデータ(TD) J : 11’l’Eに
よって発生され且つ送信されるへきデータ信号はこの線
でモデムへ転送される。
よって発生され且つ送信されるへきデータ信号はこの線
でモデムへ転送される。
[送信要求(RTS)J :′この線はモデ11に先ず
送信モードを取らせるため、DTEが使用する。
送信モードを取らせるため、DTEが使用する。
[送信準備完了(RFS)J:この線は送信のために準
備されたことをDTEに先ず知られるためモチ11が使
用する。
備されたことをDTEに先ず知られるためモチ11が使
用する。
第2図では付加記号A、B、D、(、E、及びl・゛が
、24インターフェイス線が関連するチャネルを識)1
!1するため、に記の略記号に付加されている。1例え
ばすへ’ネルAに関係する線RFSはR1・’SAで示
される。同様にチャネルA、B・・・・等に夫々関連し
たV24インターフェイスはINT。
、24インターフェイス線が関連するチャネルを識)1
!1するため、に記の略記号に付加されている。1例え
ばすへ’ネルAに関係する線RFSはR1・’SAで示
される。同様にチャネルA、B・・・・等に夫々関連し
たV24インターフェイスはINT。
Δ、TN’r、l’3、・・・・等で示される。最後に
、多重rヒ装置;36をモデム38に接続する線の略記
号に対しては付加記号Mが付加される(例えばTDM)
、。
、多重rヒ装置;36をモデム38に接続する線の略記
号に対しては付加記号Mが付加される(例えばTDM)
、。
CCI T ”I’手続に従うと、送信を希望している
端末機と関連したRTS線の電圧レベルは、通信システ
ムが初期条件づけされたとき零ボルトから予定の正のレ
ベル(上昇レベル)へ変らなければならない。更に詳し
くいえば、成る装置(図示せず)は動作可能チャネルの
選ばれた形態に依存し1−1つ−1−間第1表に従って
、線RTSA−RTSFのうちのどれを正のレベル(上
昇レベル)に変えなければならないかを決める。従って
モデム38はOR回路52及びその出力線RT S M
を介して知らされる。それの送信準備ができるや否や、
モデム38は線RFSMの電圧レベルを」二昇させるが
、論理ゲ−1〜54.56.58.60.62、及び6
4が存在するので、RTS線が」1昇レベルにある動作
可能チャネルのみがそのRFS線を上昇レベルにする。
端末機と関連したRTS線の電圧レベルは、通信システ
ムが初期条件づけされたとき零ボルトから予定の正のレ
ベル(上昇レベル)へ変らなければならない。更に詳し
くいえば、成る装置(図示せず)は動作可能チャネルの
選ばれた形態に依存し1−1つ−1−間第1表に従って
、線RTSA−RTSFのうちのどれを正のレベル(上
昇レベル)に変えなければならないかを決める。従って
モデム38はOR回路52及びその出力線RT S M
を介して知らされる。それの送信準備ができるや否や、
モデム38は線RFSMの電圧レベルを」二昇させるが
、論理ゲ−1〜54.56.58.60.62、及び6
4が存在するので、RTS線が」1昇レベルにある動作
可能チャネルのみがそのRFS線を上昇レベルにする。
そのときシステムは動作準備が整って、「6ビツト」の
形成及び処理を開始する。
形成及び処理を開始する。
このため多重化装置36は夫々入力制御装置(CTRL
IN)72及び出力制御装置(CTRLOUT)74に
接続された入力装置(RAMIN68)及び出力装置(
RAMOUT70) と関連したランダムアクセス・メ
モリ(RAM66)を持つ。端末機12〜17か121
テータビツトを運ぶ線TDA、TD13、等はメモリ人
力装置68へ接続される。動作可能なチャネルを選択す
る装置(図示せず)は、その動作可能なチャネルと関連
したTD線上を進むデータ信号のみをメモリへ転送する
のを可能にする。入力!IJ御装置72は動作可能チャ
ネルからのビットをそれに割当てられたRAM 66の
位1トtへ転送するのを可能にする。
IN)72及び出力制御装置(CTRLOUT)74に
接続された入力装置(RAMIN68)及び出力装置(
RAMOUT70) と関連したランダムアクセス・メ
モリ(RAM66)を持つ。端末機12〜17か121
テータビツトを運ぶ線TDA、TD13、等はメモリ人
力装置68へ接続される。動作可能なチャネルを選択す
る装置(図示せず)は、その動作可能なチャネルと関連
したTD線上を進むデータ信号のみをメモリへ転送する
のを可能にする。入力!IJ御装置72は動作可能チャ
ネルからのビットをそれに割当てられたRAM 66の
位1トtへ転送するのを可能にする。
換1.jすJしば、データビットはそれと関連したクロ
ック(図示せず)によって規定される時刻に動flIi
)能端末機によって供給される。クロックの制御のドで
データビツ1−は、動作可能チャネルに相ゝ11するイ
ンターフェイスiNT、A、INT、B’:’7のピッ
1−位1市°゛I′I〕A、T I) 13等に記憶さ
れる。
ック(図示せず)によって規定される時刻に動flIi
)能端末機によって供給される。クロックの制御のドで
データビツ1−は、動作可能チャネルに相ゝ11するイ
ンターフェイスiNT、A、INT、B’:’7のピッ
1−位1市°゛I′I〕A、T I) 13等に記憶さ
れる。
モチ11の動作は、その実行を中断てきるときプログラ
マか!j、える読取り命令を含むプログラムによ−)で
制御される。rTDXを読取れ」という命令(X−Δ、
B、C,D、E、又はF)はビット位in1: ’I冒
)Δ、T D B、等の内容を読取らせるように働らく
。これらの命令がプログラム中に出現する順序及びその
頻度は動作可能チャネルの選択された形態の特徴に<1
<存する。例えばもしも第4番目の形態が選択されたと
すると、チャネルA、B、及びCが夫々7200bps
、4800bps、及び2400 bpsのピッ1へ速
度を持つ。
マか!j、える読取り命令を含むプログラムによ−)で
制御される。rTDXを読取れ」という命令(X−Δ、
B、C,D、E、又はF)はビット位in1: ’I冒
)Δ、T D B、等の内容を読取らせるように働らく
。これらの命令がプログラム中に出現する順序及びその
頻度は動作可能チャネルの選択された形態の特徴に<1
<存する。例えばもしも第4番目の形態が選択されたと
すると、チャネルA、B、及びCが夫々7200bps
、4800bps、及び2400 bpsのピッ1へ速
度を持つ。
lポルに相当する時間期間中に命令rTDAを6)1d
取れ」、r T D Bを読取れ」、及びrTDCを読
取れ」は夫々3回、2回、及び1回出現する。
取れ」、r T D Bを読取れ」、及びrTDCを読
取れ」は夫々3回、2回、及び1回出現する。
第1図は本発明のエラスティック・バッファの実施例を
示す。装置は先ず初期条件づけされなければならない。
示す。装置は先ず初期条件づけされなければならない。
もしも入力制御装置(C”1” RLIN)72が動作
可能チャネルの生じうる形態(第1表参照)毎に設けら
れているならば、初期条件づけ動作の複雑さは最少化さ
れる。バッファのリアルタイ11動作は下記の約束に基
づく。即ちRAM66の記憶場所の全ての列に一+]、
OO1,l11111バイ1〜が初期ロードされると
、もしも動作可能端末機から受取った(そして場所TD
に記憶された)ビットが「1」レベルであるならばメモ
リ書込み動作は必要ない。もしもこのピッ1〜が「0」
レベルであるならば、メモリの関連記憶場所にあるビッ
トのレベルは反転されなけれはならない(RAM66は
全部零のパイ1〜でも初期条件づけ可能なことに注意さ
れたい。この場合にはもしも「O」ビットが動作可能端
末機から受取られたならばメモリ書込み動作は必要なく
、もしも「1」ビットが受取られたならばその記憶場所
にあるビットは反11云さ才しなけ才しばならなし))
。
可能チャネルの生じうる形態(第1表参照)毎に設けら
れているならば、初期条件づけ動作の複雑さは最少化さ
れる。バッファのリアルタイ11動作は下記の約束に基
づく。即ちRAM66の記憶場所の全ての列に一+]、
OO1,l11111バイ1〜が初期ロードされると
、もしも動作可能端末機から受取った(そして場所TD
に記憶された)ビットが「1」レベルであるならばメモ
リ書込み動作は必要ない。もしもこのピッ1〜が「0」
レベルであるならば、メモリの関連記憶場所にあるビッ
トのレベルは反転されなけれはならない(RAM66は
全部零のパイ1〜でも初期条件づけ可能なことに注意さ
れたい。この場合にはもしも「O」ビットが動作可能端
末機から受取られたならばメモリ書込み動作は必要なく
、もしも「1」ビットが受取られたならばその記憶場所
にあるビットは反11云さ才しなけ才しばならなし))
。
動作可能端末機からのデータビットは符号解読装置(D
IンC○ICE)69によって解読されたプロクラ1
1により制御されるスイッチング装置(SWIN)68
−1を介して「6ビツト」の適切なヒラ1〜位置へ送ら
れる。かくて全てのビット時刻においてスイッチング装
置68−1は−例えば算術・論理装置ALU(図示せず
)が識別できる1つの有効ビットを含むに過ぎない。ス
イッチング装置68−1の出力はレジスタ(DATAI
N)の68−2の入力へ接続され、後者の出力はALU
(1ソ1示せず)及びRAM66の両者に接続される。
IンC○ICE)69によって解読されたプロクラ1
1により制御されるスイッチング装置(SWIN)68
−1を介して「6ビツト」の適切なヒラ1〜位置へ送ら
れる。かくて全てのビット時刻においてスイッチング装
置68−1は−例えば算術・論理装置ALU(図示せず
)が識別できる1つの有効ビットを含むに過ぎない。ス
イッチング装置68−1の出力はレジスタ(DATAI
N)の68−2の入力へ接続され、後者の出力はALU
(1ソ1示せず)及びRAM66の両者に接続される。
この例ではRAM66は、EB 1、EB2、EB:3
、IΣ+34のアドレスを有するに=4列及び8欄Q)
記憶場所を持つ。後述されるようにこれらの欄のうちの
2つは使用されず、全てのレジスタの長さを8ピツ1〜
に正規化するのに役立つ。RAMから取出される全ての
ワードは装置7oの1部を構l戊する出力レジスタ(D
ATAO’UT)中にロー1−される。
、IΣ+34のアドレスを有するに=4列及び8欄Q)
記憶場所を持つ。後述されるようにこれらの欄のうちの
2つは使用されず、全てのレジスタの長さを8ピツ1〜
に正規化するのに役立つ。RAMから取出される全ての
ワードは装置7oの1部を構l戊する出力レジスタ(D
ATAO’UT)中にロー1−される。
上述の装置全体は制御装置72(第4図参照)及び74
に関するマイクロプログラムによって制御される。命令
はデータビットをDTEから受取る最高速度より遥かに
速い速度のクロックCK(図示せず)によって規定され
る速度で制御装置72及び74で取出される。これらの
命令は装置69で符号解読される。
に関するマイクロプログラムによって制御される。命令
はデータビットをDTEから受取る最高速度より遥かに
速い速度のクロックCK(図示せず)によって規定され
る速度で制御装置72及び74で取出される。これらの
命令は装置69で符号解読される。
上述のマイクロプログラムは特に欄ポインタ(RROC
PTR)を含む入力欄アドレス手段と、入力列ポインタ
(E B I N)を含む入力列アドレス手段と、出力
列アドレス手段(EBOUT)を制御する。
PTR)を含む入力欄アドレス手段と、入力列ポインタ
(E B I N)を含む入力列アドレス手段と、出力
列アドレス手段(EBOUT)を制御する。
上記のポインタ即ちP ROCP T RA 、 P
R0CPTRB等のうちの1つが各動作可能入力チャネ
ル(又は源)と組合わされる。そのようなポインタの全
てが1つ又はそれ以上のマイクロプログラムS OF
T P ROC1−S OF TI) ROC6によっ
て、及び「値(VAL)Jと呼ばれる項を含んだNEX
TORERと表記されるテーブル(表)によって制御さ
れる。全てのプログラム又は制御ルーチンはメモリ67
に記憶されている。
R0CPTRB等のうちの1つが各動作可能入力チャネ
ル(又は源)と組合わされる。そのようなポインタの全
てが1つ又はそれ以上のマイクロプログラムS OF
T P ROC1−S OF TI) ROC6によっ
て、及び「値(VAL)Jと呼ばれる項を含んだNEX
TORERと表記されるテーブル(表)によって制御さ
れる。全てのプログラム又は制御ルーチンはメモリ67
に記憶されている。
IE B r N人力線ポインタは各入力チャネルと組
合オ)される。P ROCP TRA −P ROCP
T R1パ及び1う11 I NA−E13 T N
Fと表記された入力ポインタは入力制御装置72に関
係し、入力欄及び列のアドレス装置を指定する。
合オ)される。P ROCP TRA −P ROCP
T R1パ及び1う11 I NA−E13 T N
Fと表記された入力ポインタは入力制御装置72に関
係し、入力欄及び列のアドレス装置を指定する。
RA M 66で実行される読取り(R)動作及び11
+−込(W)動作を制御する信号は、符号解読器6つに
よ−)て制御されるR/W装置が発生する。
+−込(W)動作を制御する信号は、符号解読器6つに
よ−)て制御されるR/W装置が発生する。
モチ1138のマイクロプロセッサによって規定さイシ
ろ各信号時刻において、出力制御装置74はRA M
66の記憶位置の列の内容を出力レジスタ70へ転送さ
せる。この列は出力列アドレス装置(1’: )(OU
T)にあるポインタによって指定される。実際には、
各列の6個の右端ビットのみが「(5ピッ1−」 を形
成するのに使用される。RAM66にデータビットを記
憶する動作を行なう動作は6個の右端ピッ1−のみが関
与する。
ろ各信号時刻において、出力制御装置74はRA M
66の記憶位置の列の内容を出力レジスタ70へ転送さ
せる。この列は出力列アドレス装置(1’: )(OU
T)にあるポインタによって指定される。実際には、
各列の6個の右端ビットのみが「(5ピッ1−」 を形
成するのに使用される。RAM66にデータビットを記
憶する動作を行なう動作は6個の右端ピッ1−のみが関
与する。
本発明の理解を容易化するため、前述の第1表に示され
た動作可能チャネルのうちの2つの形態を例として動作
説明を行なうことにする。
た動作可能チャネルのうちの2つの形態を例として動作
説明を行なうことにする。
孤↓二第j」目L0膨−胤
全てのチャネルが動作可能であり、それらに接続された
全ての端末機は2400bpsで動作する。
全ての端末機は2400bpsで動作する。
各端末機又はチャネルはQl乃至Q6の各「6ビツl−
Jのうちの1つを供給しなければならない。
Jのうちの1つを供給しなければならない。
更に詳しくいえば、チャネルAはピッ1〜Q6を供給し
、チャネルBはピッ1−Q5を供給し、・・・・チャネ
ルFはビットQ1を供給する。
、チャネルBはピッ1−Q5を供給し、・・・・チャネ
ルFはビットQ1を供給する。
一旦この形態が決められると、制御マイクロプログラム
(多重化回路カード36と関連づけられたマイクロプロ
グラム、図示せず)が初期条件づけプロセスを制御する
。RAM66はEBL乃至EB4でアドレスされ、対応
する各列は00111111バイトで初期ロードされる
。後述のようにこの動作はオプションであるが、全部「
1」ビットより成る順序が「6ビツトJ 111.1−
1.1に相当するシンボルの繰返しによって送信される
いわゆる「連続キャリヤ」モードにおいてモチ13の動
作を容易化するのに取りわけ有効である。他の利点は後
述する。次の動作は入力ポインタレジスタEBINA−
EBINFの各々にアドレスEBj3を、そして出力ポ
インタレジスタEBOUTにアドレスE131をローデ
ィングすることより成る。
(多重化回路カード36と関連づけられたマイクロプロ
グラム、図示せず)が初期条件づけプロセスを制御する
。RAM66はEBL乃至EB4でアドレスされ、対応
する各列は00111111バイトで初期ロードされる
。後述のようにこの動作はオプションであるが、全部「
1」ビットより成る順序が「6ビツトJ 111.1−
1.1に相当するシンボルの繰返しによって送信される
いわゆる「連続キャリヤ」モードにおいてモチ13の動
作を容易化するのに取りわけ有効である。他の利点は後
述する。次の動作は入力ポインタレジスタEBINA−
EBINFの各々にアドレスEBj3を、そして出力ポ
インタレジスタEBOUTにアドレスE131をローデ
ィングすることより成る。
ア1−レスE 13 J及びEB3間の差がエラスティ
ック・バッファの大きさを決定する。この差は初期ロー
1−されたポインタのアドレス、及び本発明のエラステ
ィック・バッファの機能を達成するRAM 66の部分
の容量(即ち記憶位置の列の数)をゆ更することにより
修正可能である。
ック・バッファの大きさを決定する。この差は初期ロー
1−されたポインタのアドレス、及び本発明のエラステ
ィック・バッファの機能を達成するRAM 66の部分
の容量(即ち記憶位置の列の数)をゆ更することにより
修正可能である。
初期条件づけプロセスはNEXTOPERテーブルのレ
ジスタのローディングを更に必要とする。
ジスタのローディングを更に必要とする。
名々1バイ1−を記憶する6個のレジスタを置く。
ヒツト位置0〜Gは6個のレジスタのうちの最初のレジ
スタに対してVAI、1で示される「値」の項が、2番
目のレジスタに対してV A、 L 2、・・・・が等
のようにロードされる。これらの「値」は、それらのポ
インタによって指定されたプログラム・マイクロルーチ
ンが実行されてしまった後でポインタ1’ ROCP
T RA −P ROCP T RF f71内容ノ入
イールドはルーチンS OF ”f” P ROC1−
S○17TPROC6をアドレスするように初期条件づ
けされる。NEXTOPERテーブルの各レジスタ中の
8番目のビットはフラグ(F)ピッ1〜であって、この
例では「1」の論理レベルにセットさオしる。全て24
00bpsで動作する6つのチAノネルにおいてVAL
Iは読取専用記憶装置(RO8)67に予め記憶された
ルーチンS OF T P ROC1を指示(又は指定
)するアドレスを定義し、■A L 2 +:i RO
S 67 ニ記憶されf=ルーfン5OFTPROC2
を指定し、V A L 3はルーチンs。
スタに対してVAI、1で示される「値」の項が、2番
目のレジスタに対してV A、 L 2、・・・・が等
のようにロードされる。これらの「値」は、それらのポ
インタによって指定されたプログラム・マイクロルーチ
ンが実行されてしまった後でポインタ1’ ROCP
T RA −P ROCP T RF f71内容ノ入
イールドはルーチンS OF ”f” P ROC1−
S○17TPROC6をアドレスするように初期条件づ
けされる。NEXTOPERテーブルの各レジスタ中の
8番目のビットはフラグ(F)ピッ1〜であって、この
例では「1」の論理レベルにセットさオしる。全て24
00bpsで動作する6つのチAノネルにおいてVAL
Iは読取専用記憶装置(RO8)67に予め記憶された
ルーチンS OF T P ROC1を指示(又は指定
)するアドレスを定義し、■A L 2 +:i RO
S 67 ニ記憶されf=ルーfン5OFTPROC2
を指定し、V A L 3はルーチンs。
F T P ROC3を指定し、以下同様ニV A L
6は5OFTPROC6を指定する。
6は5OFTPROC6を指定する。
その初期条件づけプロセスは最後に各々1バイトを記憶
する6個のレジスタPROCPTRA〜PROCPTR
Fのローディングを要求する。これらのマイクロプログ
ラムは夫々、ポインタEBINA−EBINFによって
指定されるRAM66の記憶位置にデータビットを記憶
させるように動作を制御する。初期条件づけプロセスの
終りまでに、レジスタP ROCi) T RAは値5
OFTPROC]を収容し、レジスタP ROCP T
RBはS01・′1”I” 1.! OC2を収容す
る(以下同様)。
する6個のレジスタPROCPTRA〜PROCPTR
Fのローディングを要求する。これらのマイクロプログ
ラムは夫々、ポインタEBINA−EBINFによって
指定されるRAM66の記憶位置にデータビットを記憶
させるように動作を制御する。初期条件づけプロセスの
終りまでに、レジスタP ROCi) T RAは値5
OFTPROC]を収容し、レジスタP ROCP T
RBはS01・′1”I” 1.! OC2を収容す
る(以下同様)。
・」1−初期条件づけさ4しると、システムはリアルタ
イ11で動作できる。換言すると、前′述の第1表にボ
す通り第5番[1の形態の例では各端末機は「(3ピツ
1〜Jのヒラ1−のうちの1つを供給しなげJ+、ばか
らない。関係のデータビットがチャネルAから来るもの
と仮定する。もし来たならなげ達成されるへき動作の制
御はポインタPROCPTRΔによって指定されるルー
チン5OFTPROC1によって行なわれる。このルー
チンはRAM 6(3に9己憶されるへきデータビット
のバイナリレベルを先ず決定する。このテストはALU
(図示せず)へそのビットを送ることによって達成され
る。
イ11で動作できる。換言すると、前′述の第1表にボ
す通り第5番[1の形態の例では各端末機は「(3ピツ
1〜Jのヒラ1−のうちの1つを供給しなげJ+、ばか
らない。関係のデータビットがチャネルAから来るもの
と仮定する。もし来たならなげ達成されるへき動作の制
御はポインタPROCPTRΔによって指定されるルー
チン5OFTPROC1によって行なわれる。このルー
チンはRAM 6(3に9己憶されるへきデータビット
のバイナリレベルを先ず決定する。このテストはALU
(図示せず)へそのビットを送ることによって達成され
る。
もしもそのデータビットがrOJであると判定さ、l+
、たならは、そのルーチンはポインタEBINAによ−
)で指示されたような、アドレスがEB3であるRAM
66の部分の内容とバイトoooo。
、たならは、そのルーチンはポインタEBINAによ−
)で指示されたような、アドレスがEB3であるRAM
66の部分の内容とバイトoooo。
001とをALUにおいて排他ORする。かくて上記の
内容はメモリ読取(R)動作によってAl7Uへ予め転
送され終えている。次にN E X TOI)ERテー
ブルからのバイトV A L 、1がポインタレジスタ
RROCPTRAの内容と交換される。
内容はメモリ読取(R)動作によってAl7Uへ予め転
送され終えている。次にN E X TOI)ERテー
ブルからのバイトV A L 、1がポインタレジスタ
RROCPTRAの内容と交換される。
(この例では新たなポインタ値は前の値と同じである。
何故ならば「6ビツト」の単一のビット位置即ち入力レ
ジシタ68の単一のビット位置が各動作可能端末機へ割
当てられるからである。従ってポインタPROCPTR
Aの内容は不変に留まる。)次にルーチン5OFTPR
TAは位置7にあるビット即ち値1 (VALI)を収
容しているNEXTOPERレジスタのフラグ(F)ピ
ッ1−をテス1へする。この例ではピッhF=r、1」
であるので、ルーチンS OF ”I” P T RA
はポインタレジスタEBINAの内容を、チャネルΔか
らの次のビットの処理を見越して1だけ増加させる。
ジシタ68の単一のビット位置が各動作可能端末機へ割
当てられるからである。従ってポインタPROCPTR
Aの内容は不変に留まる。)次にルーチン5OFTPR
TAは位置7にあるビット即ち値1 (VALI)を収
容しているNEXTOPERレジスタのフラグ(F)ピ
ッ1−をテス1へする。この例ではピッhF=r、1」
であるので、ルーチンS OF ”I” P T RA
はポインタレジスタEBINAの内容を、チャネルΔか
らの次のビットの処理を見越して1だけ増加させる。
しかしもしもチャネル八からのデータビッ1〜か「1」
であったならば、RAMの内容はルーチンS OF T
P RT Aによって修正さ力、ず、レジスタP R
O(じP T IごΔ及びEBINAの内容は「0」ヒ
ラ1への例で説明されたように更新される。
であったならば、RAMの内容はルーチンS OF T
P RT Aによって修正さ力、ず、レジスタP R
O(じP T IごΔ及びEBINAの内容は「0」ヒ
ラ1への例で説明されたように更新される。
ここでデータヒツ1−がチャネルBに送られるものと仮
定する。この場合に達成されるべき動作はポインタト:
1うI N +’3及びP ROCP T I3 Bの
NEX ’I’ 01) E L、j値VAE、2とル
ーチン5OFTPRO(”; 2とを使うことを除いて
上述の動作と同しである3、このルーチンは、もしもチ
ャネルBの入力ビットがrOJであるならば排他OR機
能の変数のうちの1つであるパイ1〜が今やooooo
o。
定する。この場合に達成されるべき動作はポインタト:
1うI N +’3及びP ROCP T I3 Bの
NEX ’I’ 01) E L、j値VAE、2とル
ーチン5OFTPRO(”; 2とを使うことを除いて
上述の動作と同しである3、このルーチンは、もしもチ
ャネルBの入力ビットがrOJであるならば排他OR機
能の変数のうちの1つであるパイ1〜が今やooooo
o。
1の代りにOOOOOO10である点が5OFT1’
R(’) CIと相異する。
R(’) CIと相異する。
同(Iイな動作がチャネルC乃至Fの場合にも繰返され
て、パイ1〜00000010が次々と0OOO]、
000.00010000及び、OO1,OOo 00
となる。
て、パイ1〜00000010が次々と0OOO]、
000.00010000及び、OO1,OOo 00
となる。
最後に、モデムと組合わされたプロセッサが指定する信
号時刻に、レジスタEBOUT中のポインタが指示する
R A M 66の記憶位置の列(これは最初はアドレ
スがE’I31である列)の内容が出力即ち送信レジス
タ(DATAOUT)70へ転送される。E B OU
Tの内容が1だけ増分され、丁度読出されたRAM6
6の列中にパイ1−〇〇1111、11がロー1くされ
る。モチ11へ送る+’+ifに出力レジスタ70中の
6個の最右側ピッ1〜だけが「6ビツ1〜」を形成する
のに使用される。
号時刻に、レジスタEBOUT中のポインタが指示する
R A M 66の記憶位置の列(これは最初はアドレ
スがE’I31である列)の内容が出力即ち送信レジス
タ(DATAOUT)70へ転送される。E B OU
Tの内容が1だけ増分され、丁度読出されたRAM6
6の列中にパイ1−〇〇1111、11がロー1くされ
る。モチ11へ送る+’+ifに出力レジスタ70中の
6個の最右側ピッ1〜だけが「6ビツ1〜」を形成する
のに使用される。
RAM66の記憶位置のうちの4列だけがエラスティッ
ク・バッファ機能の目的で予定されているこの例では、
入力及び出力ポインタレジスタEBIN及びEBOUT
は夫々4つのアドレスEB1〜EB4のうちの1つだけ
を収容できる。アドレスEB4の後はレジスタはアドレ
スEBIへ戻る。これらのレジスタの内容の増分は、R
AM66の列数が2つの幕であり1つ各レジスタのポイ
ンタそれ自身がその2の幕に等しいビット数より成る場
合には取りわけ興味深い。
ク・バッファ機能の目的で予定されているこの例では、
入力及び出力ポインタレジスタEBIN及びEBOUT
は夫々4つのアドレスEB1〜EB4のうちの1つだけ
を収容できる。アドレスEB4の後はレジスタはアドレ
スEBIへ戻る。これらのレジスタの内容の増分は、R
AM66の列数が2つの幕であり1つ各レジスタのポイ
ンタそれ自身がその2の幕に等しいビット数より成る場
合には取りわけ興味深い。
例2−第4番目の形態
この形態は夫々7200bps、4800bps及び2
400bpsで動作する端末機へ取付けられたチャネル
A、B及びCより成る。
400bpsで動作する端末機へ取付けられたチャネル
A、B及びCより成る。
第1表に示された通り、F6ビツト]はチャネルCから
受取る1つのピッ1〜(Ql)と、チャネル13からの
2つのビン1〜(Q2、Q3)と、チャイ、ルΔからの
13つのピッ1〜(Q4、Q5、Q6)ど」;り成り、
「6ビツ1−」のCBBAAA型に相1jjする。チA
!ネルI〕、E及びFは動作不能(インフ′タテイブ)
である。
受取る1つのピッ1〜(Ql)と、チャネル13からの
2つのビン1〜(Q2、Q3)と、チャイ、ルΔからの
13つのピッ1〜(Q4、Q5、Q6)ど」;り成り、
「6ビツ1−」のCBBAAA型に相1jjする。チA
!ネルI〕、E及びFは動作不能(インフ′タテイブ)
である。
前述の例のように動作可能(アクティブ)チャネルの形
態が一旦決まると、多重化回路カード36と関連した制
御マイクロプログラムが初期条件つけプロセスを制御す
る。RAM66の記憶位置の各列にはOO1,1,11
1,1バイトがロー1へされる3、!lすJ作可能チャ
ネルEBINA、EBINB及びEIIINCのための
各人力ポインタの内容はロードされるへきRA M 6
6の最初の71ヘレス即ちこの例ではE 133と交換
される。出力レジスタE1+ OLJ T中のポインタ
は最初に指定されるアドレX +!: I+ 1にされ
る。NEXTOPER−j−−1ルの(3個のアドレス
(N E X TOI) E R1乃至6の番号か付け
られている)は1て記のようにロードされる。
態が一旦決まると、多重化回路カード36と関連した制
御マイクロプログラムが初期条件つけプロセスを制御す
る。RAM66の記憶位置の各列にはOO1,1,11
1,1バイトがロー1へされる3、!lすJ作可能チャ
ネルEBINA、EBINB及びEIIINCのための
各人力ポインタの内容はロードされるへきRA M 6
6の最初の71ヘレス即ちこの例ではE 133と交換
される。出力レジスタE1+ OLJ T中のポインタ
は最初に指定されるアドレX +!: I+ 1にされ
る。NEXTOPER−j−−1ルの(3個のアドレス
(N E X TOI) E R1乃至6の番号か付け
られている)は1て記のようにロードされる。
NEXTOPERI:VAL1=/L/−チンS OF
TP ROC2の初めのアドレス。
TP ROC2の初めのアドレス。
F=“Or+。
NIEX’rOPIJ2:VAL2=#−チンSOF″
T r−’ ROC3の初めのアドレス。
T r−’ ROC3の初めのアドレス。
F−It Q II
NEXTOPER3:VAL3=#−チン5OFTPR
OC4の初めのア1くレス。
OC4の初めのア1くレス。
F−]−″
NIEXTOPER4:VAL4=#−チンS OF
T P ROC5の初めのアドレス。
T P ROC5の初めのアドレス。
F=”Q”
NEXTOPER5:VAL5=# −−f−ンS O
F T P ROC4の初めのアドレス。
F T P ROC4の初めのアドレス。
1=’ = ” ] ”
NEXTOPER6:VAL6−ルーチンS OF T
P ROC6の初めの71−レス。
P ROC6の初めの71−レス。
F−“1″
最後にポインタレジスタPROCPTRA−PROCP
TRCは下記のルーチンを指定するようにロードされ
る。
TRCは下記のルーチンを指定するようにロードされ
る。
1’ I< OCI) T RA ニル−チン5OFT
PROC111ROCP TRB ニル−チン5OFT
PROC41) ROCP TRCニル−チン5OFT
PROC6しかしN 15 X T OP E Rレジ
スタのローディング及びP ROC1”、 −1−Rポ
インタレジスタの初期ローディングは初期条件づけプロ
セスとは独立して行いうろことに注意されたい。なすべ
き全てのことは、動作可能チャネルの全ての可能な形態
に対する適切な]絹0) P ROCP T Rレジス
タ及びN1=: X i” OP E Rレジスタを予
めロードすることである。
PROC111ROCP TRB ニル−チン5OFT
PROC41) ROCP TRCニル−チン5OFT
PROC6しかしN 15 X T OP E Rレジ
スタのローディング及びP ROC1”、 −1−Rポ
インタレジスタの初期ローディングは初期条件づけプロ
セスとは独立して行いうろことに注意されたい。なすべ
き全てのことは、動作可能チャネルの全ての可能な形態
に対する適切な]絹0) P ROCP T Rレジス
タ及びN1=: X i” OP E Rレジスタを予
めロードすることである。
初期条件っけが完了したとき本発明の装置はリアルタイ
ムで動作可能になる。
ムで動作可能になる。
チャネル八からの最初のデータビットの場合には、達成
されるべき動作の制御は入力ポインタレジスタP RO
CP T RAの内容によって指定されるようにマイク
ロプログラムS○F’ T P ROC1へ与えらIL
る。このマイクロプログラムは受信したデータビットの
値を先ず判定する。もしもこのビットがrOJであるな
らば、ポインタEBINAによって指定されたRAM6
6の部分の内容とバイl−00000001とを排他○
Rする(もしもデータピッ1へが「1」を持っていたな
らばRAM66のその部分の内容は変更せずに保たれる
)。
されるべき動作の制御は入力ポインタレジスタP RO
CP T RAの内容によって指定されるようにマイク
ロプログラムS○F’ T P ROC1へ与えらIL
る。このマイクロプログラムは受信したデータビットの
値を先ず判定する。もしもこのビットがrOJであるな
らば、ポインタEBINAによって指定されたRAM6
6の部分の内容とバイl−00000001とを排他○
Rする(もしもデータピッ1へが「1」を持っていたな
らばRAM66のその部分の内容は変更せずに保たれる
)。
次に最初のN E X T O,P E Rレジスタ即
ちNEXTOPERlに収容されていた値V A r−
、1をアドレスするルーチン5OFTPROC2がレジ
スタP ROCP T RAへ転送される。その後レジ
スタN E X T OP ERl中のフラグピッl−
Fのテス1へが行なわれる。F−0であるので、ルーチ
ンによる制御の実行を終了する。
ちNEXTOPERlに収容されていた値V A r−
、1をアドレスするルーチン5OFTPROC2がレジ
スタP ROCP T RAへ転送される。その後レジ
スタN E X T OP ERl中のフラグピッl−
Fのテス1へが行なわれる。F−0であるので、ルーチ
ンによる制御の実行を終了する。
チャネルAからの第2のデータピッ1−に1y1連して
実行されるべき動作の制御は、プロクラ11制御ビン1
−場所TDAによって指定される時刻に、即ち凡そ1/
7200秒毎に、ポインタP ROCP TRAによっ
て指定されたときマイクロプロゲラtz S 0[・”
’I’ l) ROC2へ進む。関連する動作番よ、
チャネル八からの最初のデータビットの場合側こ実省テ
された!lすJ作トl:j:J−述のバイト0OOOo
OO1力<o。
実行されるべき動作の制御は、プロクラ11制御ビン1
−場所TDAによって指定される時刻に、即ち凡そ1/
7200秒毎に、ポインタP ROCP TRAによっ
て指定されたときマイクロプロゲラtz S 0[・”
’I’ l) ROC2へ進む。関連する動作番よ、
チャネル八からの最初のデータビットの場合側こ実省テ
された!lすJ作トl:j:J−述のバイト0OOOo
OO1力<o。
000010になることを除し)で同じである。第2
(7’l N +!: X T OP E RI/レジ
スタ即NEXTOPl)〕R2に収容された値(VAL
2)ζま入力ポインタレジスタI) L? OCI”
T RAへ中云送される。
(7’l N +!: X T OP E RI/レジ
スタ即NEXTOPl)〕R2に収容された値(VAL
2)ζま入力ポインタレジスタI) L? OCI”
T RAへ中云送される。
チャネルAからの第3番目のデータビットの場合には制
御がポインタPROCPTRAへ与、えられる。そのプ
ロセスはノベイト00000010力\00000.1
00であることを除し1て、チャネルAか1゛、の第2
Jit 11のピッ1−の場合と同じである。
御がポインタPROCPTRAへ与、えられる。そのプ
ロセスはノベイト00000010力\00000.1
00であることを除し1て、チャネルAか1゛、の第2
Jit 11のピッ1−の場合と同じである。
関連するルーチンの完了に伴って、第3番目のN]・:
X T○P E Rレジスタに収容されたル−チンS
01置I″P丁20 C1の出発点のアドレスしこ+n
当する値VAT、3が人力ポインタレジスタPROCP
T1< A All1云送される。しかしフラグビ゛ン
ト卜゛をテストすると1?=1であることがわかるので
、レシスタロ31 N Aの内容ば1だけ増分されてE
B41こなる。
X T○P E Rレジスタに収容されたル−チンS
01置I″P丁20 C1の出発点のアドレスしこ+n
当する値VAT、3が人力ポインタレジスタPROCP
T1< A All1云送される。しかしフラグビ゛ン
ト卜゛をテストすると1?=1であることがわかるので
、レシスタロ31 N Aの内容ば1だけ増分されてE
B41こなる。
次にチャネルBからの最初のデータビット番3ついて述
べる。制御は入力ポインタレジスタP ROCI) T
R13によって指定されるマイクロブロクラム(ル−
チン)SOFTPROC4へ与、えlら才しる。
べる。制御は入力ポインタレジスタP ROCI) T
R13によって指定されるマイクロブロクラム(ル−
チン)SOFTPROC4へ与、えlら才しる。
このマイクロプログラムはデータピッ1−の論1111
白′リレベルを先ず判定する。もしもピッ)へ力\「0
」であるならばEBINBによって指定さオしるR A
M2Cの記憶場所の列の内容とノくイ1〜00001
00Gとが排他ORされる。この列のア1−ルス(土最
初EB3である。もしもデータビットh〜「1」である
ならば上記の列の内容は不変に留まる。次に第4番目の
N E: X T OP E Rレジスタ即ちNEXl
’ OP E R4中の値V A 1.4がレジスタP
R,OC。
白′リレベルを先ず判定する。もしもピッ)へ力\「0
」であるならばEBINBによって指定さオしるR A
M2Cの記憶場所の列の内容とノくイ1〜00001
00Gとが排他ORされる。この列のア1−ルス(土最
初EB3である。もしもデータビットh〜「1」である
ならば上記の列の内容は不変に留まる。次に第4番目の
N E: X T OP E Rレジスタ即ちNEXl
’ OP E R4中の値V A 1.4がレジスタP
R,OC。
PTRB八転送へれる。レジスタN E X T OI
) ER4中のフラグピッ1〜が次にテストさ才しる。
) ER4中のフラグピッ1〜が次にテストさ才しる。
このピッ1−はrOJであるからルーチンLこよってj
”r i:われる制御は打切られる。
”r i:われる制御は打切られる。
チャネルBからの第2番目のビン1〜の場合のli制御
は、入力ポインタレジスタP ROCP ”I” ’R
B Lこよって指定されるマイクロプログラム・ル−チ
ンS Ol=’ T TI ROC5&:よって行なわ
れる。実行されるべき動作はバイ1へ00001000
が0001 ()OOOになることを除いてチャネルB
がらの最θノのビン1〜の例と同しである。しかしルー
チン80I・’l″I’ ROC5によってもはや制御
が行なわれl」・<なったとき、第5番目のNEXTO
PERレジスタ、N E XTOP E R5中のイ直
V A L 5 i:t。
は、入力ポインタレジスタP ROCP ”I” ’R
B Lこよって指定されるマイクロプログラム・ル−チ
ンS Ol=’ T TI ROC5&:よって行なわ
れる。実行されるべき動作はバイ1へ00001000
が0001 ()OOOになることを除いてチャネルB
がらの最θノのビン1〜の例と同しである。しかしルー
チン80I・’l″I’ ROC5によってもはや制御
が行なわれl」・<なったとき、第5番目のNEXTO
PERレジスタ、N E XTOP E R5中のイ直
V A L 5 i:t。
1ノジスタI) ROCP T RBの内容と置換する
。更にフラグピッl−F = 1なので、レジスタEB
IN13の内容はjだけ増分されてEB4になる。
。更にフラグピッl−F = 1なので、レジスタEB
IN13の内容はjだけ増分されてEB4になる。
次にチャネルCがノーの単一のピッ1〜について述ノ\
ると、制御はマイクロプロゲラlトルーチンS01”
’I’ P ROC6によって行なわれる。達成される
へき動作は上述のパイ1〜が今や。oiooo。
ると、制御はマイクロプロゲラlトルーチンS01”
’I’ P ROC6によって行なわれる。達成される
へき動作は上述のパイ1〜が今や。oiooo。
Oであることを除いてチャネルBがらの最終ビットの場
合と同しである。しかしそれがもはや制御を行なオ、)
なくなったとき、ルーチンは値VAL6がSOトゴP
ROC6を指定するのでレジスタP1< 0 (: l
) T RC中で不変に留まる。更にフラグピッll=
”=rlJであるので、レジスタEBINCの内容は1
だけ増分してEB4に等しくなる。
合と同しである。しかしそれがもはや制御を行なオ、)
なくなったとき、ルーチンは値VAL6がSOトゴP
ROC6を指定するのでレジスタP1< 0 (: l
) T RC中で不変に留まる。更にフラグピッll=
”=rlJであるので、レジスタEBINCの内容は1
だけ増分してEB4に等しくなる。
モデムによって規定される信号時間に達成される動作は
例1に示されたものと同じである。
例1に示されたものと同じである。
本発明は、多重化回路カードと関連づけられたエラステ
ィック・バッファを、使用を意図した入力チャネル形態
の全ての型に適合させることを可能化することを」二連
のことが示す。1つの形態から他の形態への変更は、取
りわけ各形態に対して特定のマイクロプログラムと、か
つて規定された所与の形態に対応するマイクロプログラ
ムを選択するための手段との組より成る論理制御装置の
利用を介して極めて簡単に行なうことができる。更に具
体的にいえば、種々のチャネルからの入力ビツトに対す
る制御ルーチンを記憶するRO567の内容を、関連し
た形態に無関係に不変に留めることができる。従ってこ
のメモリは全ての形態が共有可能である。同様にRAM
66及び[0011、1,l 11 Jバイ1〜を使用
するその初期条件づけマイクロプログラムも又全での形
態が共用できる。
ィック・バッファを、使用を意図した入力チャネル形態
の全ての型に適合させることを可能化することを」二連
のことが示す。1つの形態から他の形態への変更は、取
りわけ各形態に対して特定のマイクロプログラムと、か
つて規定された所与の形態に対応するマイクロプログラ
ムを選択するための手段との組より成る論理制御装置の
利用を介して極めて簡単に行なうことができる。更に具
体的にいえば、種々のチャネルからの入力ビツトに対す
る制御ルーチンを記憶するRO567の内容を、関連し
た形態に無関係に不変に留めることができる。従ってこ
のメモリは全ての形態が共有可能である。同様にRAM
66及び[0011、1,l 11 Jバイ1〜を使用
するその初期条件づけマイクロプログラムも又全での形
態が共用できる。
シカしEBIN、EBOU’T及びP ROCP T
Rポインタレジスタの内容は、選択された入力チャネル
形態及び/又はバッファの所要のエラスティック(’I
(可変サイズ+IL)に依存する。バッファのエラス
ティック性の程度に対しては1、形態表にリストされた
各形態に従ってN E X、 T OP E Rチーフ
ルのレジスタばかりかEB INレジスタ及びPROC
11TRレジスタをローディングする手段にλ1して準
備がなされてもよい。初期値で予めロートされた1組の
レジスタは又チャネルの各個別の形態に対しても使用で
きること勿論である。
Rポインタレジスタの内容は、選択された入力チャネル
形態及び/又はバッファの所要のエラスティック(’I
(可変サイズ+IL)に依存する。バッファのエラス
ティック性の程度に対しては1、形態表にリストされた
各形態に従ってN E X、 T OP E Rチーフ
ルのレジスタばかりかEB INレジスタ及びPROC
11TRレジスタをローディングする手段にλ1して準
備がなされてもよい。初期値で予めロートされた1組の
レジスタは又チャネルの各個別の形態に対しても使用で
きること勿論である。
本発明の装置1tの融通性は、エラスティック・バッフ
ァの大きさを、例えはこの目的で保留される1くハM(
56の該当部分の大きさを増加する簡単なr法を介して
、容易に変更できる事実に起因する。
ァの大きさを、例えはこの目的で保留される1くハM(
56の該当部分の大きさを増加する簡単なr法を介して
、容易に変更できる事実に起因する。
JL体的にいえば、■<ΔM66の記憶場所の入力列及
び出力列間の差を修正するために必要とされる全てのこ
とi:j:、 E B T N及びE B OU Tポ
インタ1ノシスタどこれJ♂のレジスタによって走査さ
れる1・;1タアトレスの限界r K Jとの組の最初
の内容を:il’ +I−することである。
び出力列間の差を修正するために必要とされる全てのこ
とi:j:、 E B T N及びE B OU Tポ
インタ1ノシスタどこれJ♂のレジスタによって走査さ
れる1・;1タアトレスの限界r K Jとの組の最初
の内容を:il’ +I−することである。
[発明の効果]
従来技術のものよりも遥かに融通性の高いエラスティッ
ク・レジスタを低コストで得ることができる。
ク・レジスタを低コストで得ることができる。
第1図は本発明の代表図、第2図は本発明を適用した多
重化回路の概略図、第3図は本発明を適用しうる通信シ
ステムの概略図、第4図は本発明の構成要素の詳細図で
ある。 36・・・・多重化回路、38・・・モデム、66・・
・・ランダlトアクセス・メモリ(RAM)、68−1
・・・・スイッチング装置(SWIN)、68−2・・
・・レジスタ(DATATN)、69・・・・符号解読
装置、70・・・・出力レジスタ、72・・・六ツノ制
御装置(CTRLIN)、74・・・・出力制御装置(
CTRLOUT)。 第3図
重化回路の概略図、第3図は本発明を適用しうる通信シ
ステムの概略図、第4図は本発明の構成要素の詳細図で
ある。 36・・・・多重化回路、38・・・モデム、66・・
・・ランダlトアクセス・メモリ(RAM)、68−1
・・・・スイッチング装置(SWIN)、68−2・・
・・レジスタ(DATATN)、69・・・・符号解読
装置、70・・・・出力レジスタ、72・・・六ツノ制
御装置(CTRLIN)、74・・・・出力制御装置(
CTRLOUT)。 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 特有の速さでビットを供給する少くとも1つのバイナリ
・データ供給源と上記のビットを別の速さで集めてNピ
ッ1〜の群にまとめる装置との間でインターフェイスと
して働らくバッファ装置であって、 K個の列及び少くともN個の欄の記憶場所を有するラン
グ11アクセス・メモリ(例えば66)と、に記供給源
が供給するビットを記憶させるラング11アクセス・メ
モリの列を指定するための入力列アドレス手段(例えば
EBIN)と、Nビット中のビットの配列に従った予定
の順序で、−1−記供給源に割当てられる上記メモリの
欄を71−レスするための入力欄アドレス手段(例えば
P 120 CP T R) と、 ピッ1−を集める装置にNビットを供給する上記ランダ
ムアクセス・メモリの列を指定するための出力列アドレ
ス手段(例えばEBOUT)と、上記入力及び出力列ア
ドレス手段中に入力及び出力アドレスをロードするため
の初期条件づけ手段と、 Nビットを集める装置(例えば38)に接続され、上記
出力列アドレス手段によってアドレスされるランダムア
クセス・メモリの列のビット記憶場所に記憶されたビッ
トをロードする出力手段(例えば70)と、 上記入力欄アドレス手段に接続され、予定の循環的順序
で且つ」二記供給源の特有の速さが規定する速さで、上
記入力アドレス手段に供給されたアドレスを増分する入
力制御手段(例えば72)と、循環的態様で且つ集める
装置の速さで、上記出力アドレス手段に供給されるアド
レスを増分するための出力制御手段(例えば74)と、
より成ることを特徴とするバッファ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP83430026A EP0132481B1 (fr) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | Dispositif tampon et système de transmission de données comportant ledit dispositif |
| EP83430026.1 | 1983-07-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043949A true JPS6043949A (ja) | 1985-03-08 |
| JPH0431216B2 JPH0431216B2 (ja) | 1992-05-25 |
Family
ID=8191504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59131237A Granted JPS6043949A (ja) | 1983-07-28 | 1984-06-27 | バツフア装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0132481B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6043949A (ja) |
| DE (1) | DE3374256D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01224018A (ja) * | 1988-01-18 | 1989-09-07 | Stabifix Brauerei Technik Gmbh & Co Ohg | 飲料用濾材の細孔を小さくする方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5127002A (en) * | 1991-07-17 | 1992-06-30 | Motorola, Inc. | Time slot assigner for use in a serial communication system |
| DE60022186T2 (de) * | 2000-08-17 | 2006-06-08 | Texas Instruments Inc., Dallas | Unterhaltung einer entfernten Warteschlange unter Benutzung von zwei Zählern in der Verschiebesteuerung mit Hubs und Ports |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57183147A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-11 | Ibm | Data transmitter |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2517565C3 (de) * | 1975-04-21 | 1978-10-26 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Schaltungsanordnung für ein Datenverarbeitungssystem |
| DE2555864C2 (de) * | 1975-12-11 | 1982-08-19 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Verfahren zur Zeitmultiplex-Übertragung von Daten |
| US4056851A (en) * | 1976-09-20 | 1977-11-01 | Rca Corporation | Elastic buffer for serial data |
| AT352449B (de) * | 1977-01-21 | 1979-09-25 | Schrack Elektrizitaets Ag E | Einrichtung zur zeitlichen pufferung seriell einlangender bitfolgen in einem oder mehreren silospeichern |
| FR2496314A1 (fr) * | 1980-12-12 | 1982-06-18 | Texas Instruments France | Procede et dispositif pour permettre l'echange d'information entre des systemes de traitement d'information a vitesses de traitement differentes |
-
1983
- 1983-07-28 EP EP83430026A patent/EP0132481B1/fr not_active Expired
- 1983-07-28 DE DE8383430026T patent/DE3374256D1/de not_active Expired
-
1984
- 1984-06-27 JP JP59131237A patent/JPS6043949A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57183147A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-11 | Ibm | Data transmitter |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01224018A (ja) * | 1988-01-18 | 1989-09-07 | Stabifix Brauerei Technik Gmbh & Co Ohg | 飲料用濾材の細孔を小さくする方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0431216B2 (ja) | 1992-05-25 |
| EP0132481B1 (fr) | 1987-10-28 |
| EP0132481A1 (fr) | 1985-02-13 |
| DE3374256D1 (en) | 1987-12-03 |
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