JPS6044075A - 塗布剤の自動塗布装置 - Google Patents
塗布剤の自動塗布装置Info
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- JPS6044075A JPS6044075A JP15285083A JP15285083A JPS6044075A JP S6044075 A JPS6044075 A JP S6044075A JP 15285083 A JP15285083 A JP 15285083A JP 15285083 A JP15285083 A JP 15285083A JP S6044075 A JPS6044075 A JP S6044075A
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- coating agent
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Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、半導体ウェファの表面にワックス(接着剤
)を塗布する際など6と用いる自動塗布装置に関するも
のである。
)を塗布する際など6と用いる自動塗布装置に関するも
のである。
集積回路等を製)告するに当り、ウエフ了トに電子回路
のパターンを形成するためフオトエ1..チング、真空
蒸着あるいはスクリーン印刷等の技術が駆使されている
が良質の集積回路を得るlこは基礎となるウェファ自体
が良質のものでなけイ1.ばならない。
のパターンを形成するためフオトエ1..チング、真空
蒸着あるいはスクリーン印刷等の技術が駆使されている
が良質の集積回路を得るlこは基礎となるウェファ自体
が良質のものでなけイ1.ばならない。
そこで、複数枚のウェファをセラミック等の基板に接着
し、その表面を研磨して厚みを均一にするとともに表面
の平面性を向上させることが行なわれていた。
し、その表面を研磨して厚みを均一にするとともに表面
の平面性を向上させることが行なわれていた。
従来、基板に対するウェファの接着は手作業により行な
わわ、1ウエフアの一方の面に松ヤニ等のワックスを塗
布し、これを裏返し押E+、することにより固着してい
た。
わわ、1ウエフアの一方の面に松ヤニ等のワックスを塗
布し、これを裏返し押E+、することにより固着してい
た。
しかし1手作業tこよる場合は熟練を要するばかりでな
く、接着剤の塗布を均一に行ない碓<、こわ、にムラ/
バあると研磨した結果のウェファにバラツキがでる。
く、接着剤の塗布を均一に行ない碓<、こわ、にムラ/
バあると研磨した結果のウェファにバラツキがでる。
上lこウェファを保持し上部より接着剤を滴下する空チ
ャックの回転はかなり高速度で行なわれるので、大部5
+(95%程l#′)の接着剤は回転につれ周囲に飛散
して無駄になるばかりでなく、これが接着剤層に再付着
してその質を低下させるなどの塗布面を下向きに保持し
て容器中の塗布剤と接触させこれを付着させた後回転さ
せろ構成をさることにより、塗布剤の無駄がなく容易乃
)つ自ψh的に均一な塗布を行なうこ古のできろ塗布剤
の自動塗布装置を提供しようきするものである。
ャックの回転はかなり高速度で行なわれるので、大部5
+(95%程l#′)の接着剤は回転につれ周囲に飛散
して無駄になるばかりでなく、これが接着剤層に再付着
してその質を低下させるなどの塗布面を下向きに保持し
て容器中の塗布剤と接触させこれを付着させた後回転さ
せろ構成をさることにより、塗布剤の無駄がなく容易乃
)つ自ψh的に均一な塗布を行なうこ古のできろ塗布剤
の自動塗布装置を提供しようきするものである。
以下1図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。
第1図ないし第3図において、1け基体2の一部に形成
された塗布剤の貯溜槽であり、その下方にヒータ3を備
えている。貯溜槽】の開口部には。
された塗布剤の貯溜槽であり、その下方にヒータ3を備
えている。貯溜槽】の開口部には。
下方が大径のテーパ而4を有する環状部5が設けられ、
その内部には塗布剤としてこの実施例ではワックスのよ
うな接着剤6が溶融した状態で収容されている。
その内部には塗布剤としてこの実施例ではワックスのよ
うな接着剤6が溶融した状態で収容されている。
さらに、貯溜槽1の内部lこは接着剤6をすくい取りウ
ェファと接触させるための例えば曲状をなした容器7が
設けられている。この容器7はつ工昇降自在な構成のも
のである。なお、10は容器7の昇降を安定させるため
のガイド体、11けこn、を包囲する可動部である。
ェファと接触させるための例えば曲状をなした容器7が
設けられている。この容器7はつ工昇降自在な構成のも
のである。なお、10は容器7の昇降を安定させるため
のガイド体、11けこn、を包囲する可動部である。
各藩7のF方ζこはこイ1、ζこ対向し、ウェファの吸
着支持面12を下方に向けた真空チャック13がれてい
る。
着支持面12を下方に向けた真空チャック13がれてい
る。
チャノ〃本体15は軸17を中心として回動自在な支持
体18の先端部Iこ固着され、接着剤6の塗布時ことは
実線図示の位置lこあるが、他の場合には、2点@線で
示したようlこ1800回動した位置にあり真空チャッ
ク13の吸着支持面12は上向きの状態すなる。このよ
うlζチャック本体15の位で示した位置Iこあり、*
空チャック13の吸着支送機構によって運ばれ、吸着支
持面12上に正しく置かれる。ここで真空チャック13
が作動してウェファを吸着し、支持体18が軸17を中
心と6が充たされた状態にある。ここでシリンダ装置9
を作動させて容器7を上昇させると、その上限下面に付
着する。
体18の先端部Iこ固着され、接着剤6の塗布時ことは
実線図示の位置lこあるが、他の場合には、2点@線で
示したようlこ1800回動した位置にあり真空チャッ
ク13の吸着支持面12は上向きの状態すなる。このよ
うlζチャック本体15の位で示した位置Iこあり、*
空チャック13の吸着支送機構によって運ばれ、吸着支
持面12上に正しく置かれる。ここで真空チャック13
が作動してウェファを吸着し、支持体18が軸17を中
心と6が充たされた状態にある。ここでシリンダ装置9
を作動させて容器7を上昇させると、その上限下面に付
着する。
ここで再びシリング装置9を作動させて容器7を2点鎖
線の位置まで下降させ、電動機16により真空チャック
13を回転させると第4図IC)に示すように接着剤6
が遠心力を受けて広がって行き厚さの均一な層が形成さ
れろ。
線の位置まで下降させ、電動機16により真空チャック
13を回転させると第4図IC)に示すように接着剤6
が遠心力を受けて広がって行き厚さの均一な層が形成さ
れろ。
この状態で支持体18を軸17を中心きして回上側に位
置しているので、これを接述する摺動テーブルのような
移送機構により送出側のカセット内に収容して1次順の
接着工程に供給する。
置しているので、これを接述する摺動テーブルのような
移送機構により送出側のカセット内に収容して1次順の
接着工程に供給する。
量のみを付着させ真空チャック13を回転させるこ古に
、Lり塗布層を形成させるものであるから。
、Lり塗布層を形成させるものであるから。
せるこ、Th+こより塗布剤は必要な量のみを付着させ
ているので、これが不必要な部分に付着しあるいは一日
一形成された層に再付着するようなこ吉がなく均一かつ
良質の塗布剤1−を得ることができる。
ているので、これが不必要な部分に付着しあるいは一日
一形成された層に再付着するようなこ吉がなく均一かつ
良質の塗布剤1−を得ることができる。
この除、真空チャック13の吸着面を半導体ウェファよ
り若干大キくシ、あるいは環状部5に下方が大径のテー
パ面4を形成させるこみにより。
り若干大キくシ、あるいは環状部5に下方が大径のテー
パ面4を形成させるこみにより。
ウェファの裏面に対する塗布剤の廻り込みを防止し、あ
るいは塗布剤の反射方向を規制して再付着を防止するな
どの効果を一層助長するこ吉ができろ。
るいは塗布剤の反射方向を規制して再付着を防止するな
どの効果を一層助長するこ吉ができろ。
この自動塗布装置は例えば第5図に示すような塗布工程
の途中に組込んで使用される。第5図において21.2
2は供給側の第1および第2のカセット、23.24は
送出側の第1および第2のカセットであり、25は供給
側の摺動テーブル、26は送出側の摺動テーブル、27
はこれらのテーブル25゜26の案内となるガイド体、
28.29はそれぞれ供給側並びに送出側の移送路であ
る。移送路28.29は例えば1対のゴム等よりなる無
端ベルトiこより構成されている。
の途中に組込んで使用される。第5図において21.2
2は供給側の第1および第2のカセット、23.24は
送出側の第1および第2のカセットであり、25は供給
側の摺動テーブル、26は送出側の摺動テーブル、27
はこれらのテーブル25゜26の案内となるガイド体、
28.29はそれぞれ供給側並びに送出側の移送路であ
る。移送路28.29は例えば1対のゴム等よりなる無
端ベルトiこより構成されている。
図中、自動塗布装置は全体を符号30で示すとともに、
これを構成する各部は第1図ないし第3図と同一符号に
よって表示している。
これを構成する各部は第1図ないし第3図と同一符号に
よって表示している。
第5図の工程は、供給側および送出側にそれぞれ2個の
カセット21.22および23.24を備え、多着のウ
ェファを処理できるようにしたものであり。
カセット21.22および23.24を備え、多着のウ
ェファを処理できるようにしたものであり。
カセット21内のウェファは塗布処理後カセット23内
へ、カセット22内のウェファは塗布処理後カセット2
4内へ順次収容されるものである。
へ、カセット22内のウェファは塗布処理後カセット2
4内へ順次収容されるものである。
この場合に供給側の移送路28によってウェファを供給
する(+:吉もに摺動テーブル25によって自動塗布装
fσ30にウェファを供給し、自動塗布装置30よりの
送出は摺動テープ26および移送路29によって行なう
。摺動テーブル25および26はそれぞれ図示しないシ
リンダー装置Nの駆動により、上下方向並びに左右方向
の移動を自在にない得るものである。
する(+:吉もに摺動テーブル25によって自動塗布装
fσ30にウェファを供給し、自動塗布装置30よりの
送出は摺動テープ26および移送路29によって行なう
。摺動テーブル25および26はそれぞれ図示しないシ
リンダー装置Nの駆動により、上下方向並びに左右方向
の移動を自在にない得るものである。
この考案は上記実施例に限定されろものではなく要旨を
変更しない範囲において種々変形して実施することがで
きる。
変更しない範囲において種々変形して実施することがで
きる。
上記実施例においてチャック本体15は支持体18によ
り垂直面内を1800回動し得るものであるが、これを
水平方向に回動し得るように構成することもできる。こ
の場合に、上記実施例では容器7を昇降させて容器7と
真空チャック13との奢管 距離を調節しているが ツタ本体15の方を昇降させる
構成をとるこきもできる。
り垂直面内を1800回動し得るものであるが、これを
水平方向に回動し得るように構成することもできる。こ
の場合に、上記実施例では容器7を昇降させて容器7と
真空チャック13との奢管 距離を調節しているが ツタ本体15の方を昇降させる
構成をとるこきもできる。
才な上記実施例は接着剤を塗布する場合lこついて述べ
ているが、塗布剤きしては接着剤に限るものではなくこ
の発明はホトレジストのような仙の塗布剤を対象とする
場合にも適用し得るものである。
ているが、塗布剤きしては接着剤に限るものではなくこ
の発明はホトレジストのような仙の塗布剤を対象とする
場合にも適用し得るものである。
以上述べたようにこの発明Iこよれば、ウェファの被塗
布面を下向きに保持して容器中の塗布剤と接触させ、こ
れを付着させた後回転させる構成をとることにより、塗
布剤の無駄がなく容易かつ自動的に均一な塗布を行なう
ことのできる塗布剤の自動塗布装置を提供することがで
きる。
布面を下向きに保持して容器中の塗布剤と接触させ、こ
れを付着させた後回転させる構成をとることにより、塗
布剤の無駄がなく容易かつ自動的に均一な塗布を行なう
ことのできる塗布剤の自動塗布装置を提供することがで
きる。
第1図はこの発明の一実施例の平面図、第2図は同実施
例を組込んで用いる工程の一例の説明図である。 1・・・貯溜槽 2・・・基体 3・・・ヒータ 4・・・テーパ而 5・・・環状部 6・・・接着剤 7・・・容器 8・・−支持部 9・・・シリンダ装置 10・・・ガイド体11・・・
可動部 12・・・吸着支持面13・・・真空チャック
14・・・軸15・・・チャック本体 16・・・電
動機17・・・軸 18・・・支持体 21.22・・・供給側のカセット 23、24・・・送出側のカセット 25、26・・・摺動テーブル 27・−・ガイド体2
8、29・・・移送路 30・・・自動塗布装置代理人
弁理士 小 宮 幸 −εp’、、−ニー、、h−第
3図 第4図 1、・If’件の表示 特願昭58−152850号 2発明の名称 塗布剤の自動塗布装置 3、Flll正をする者 中性との関係 特許出願人 エム・セテツク株式会社 5、自発補正 7、補正の内容 (1)本願明細書第6頁第9行ないし第10行の「充圧
された」の部分を「充たされたJと訂正する。 (2) 同第10頁第2行の次に下記の文章を挿入する
。 記 上記実施例は半導体ウエアファWの全面に接着剤6のよ
うな塗布剤の層を形成する場合を示しているが、この発
明は第6図(a)に示すように、容器7の構造を変形す
るこぶにより同図(b)に示すように例えばリング状の
接着剤6の層を形成させることもできる。 また、被塗布材は半導体ウェファWのような平板状のも
のに限らず、同図fc) !こW6示すようなリング状
段部31を備えたものでもよい。なお第6図(a)〜(
C)において、第1図ないし第4図と対応する部分は理
解の便宜上同一符号Iこよって表示した。 (3)同第10頁第19行ないし第20行の「説明図で
ある。」の部分を下記の通り訂正する。 いてウェファに接着剤の形成される過程の説明図である
。 (4)同第11頁第13行の次に下記の記載を挿入する
。 記 31・・・リング状段部 W、W ・・・半導体ウェファ (5)本願添付の図面に第6図(a)〜(C)を別紙の
通り追加する。 印幸十 第6図 (a) (bン (C)
例を組込んで用いる工程の一例の説明図である。 1・・・貯溜槽 2・・・基体 3・・・ヒータ 4・・・テーパ而 5・・・環状部 6・・・接着剤 7・・・容器 8・・−支持部 9・・・シリンダ装置 10・・・ガイド体11・・・
可動部 12・・・吸着支持面13・・・真空チャック
14・・・軸15・・・チャック本体 16・・・電
動機17・・・軸 18・・・支持体 21.22・・・供給側のカセット 23、24・・・送出側のカセット 25、26・・・摺動テーブル 27・−・ガイド体2
8、29・・・移送路 30・・・自動塗布装置代理人
弁理士 小 宮 幸 −εp’、、−ニー、、h−第
3図 第4図 1、・If’件の表示 特願昭58−152850号 2発明の名称 塗布剤の自動塗布装置 3、Flll正をする者 中性との関係 特許出願人 エム・セテツク株式会社 5、自発補正 7、補正の内容 (1)本願明細書第6頁第9行ないし第10行の「充圧
された」の部分を「充たされたJと訂正する。 (2) 同第10頁第2行の次に下記の文章を挿入する
。 記 上記実施例は半導体ウエアファWの全面に接着剤6のよ
うな塗布剤の層を形成する場合を示しているが、この発
明は第6図(a)に示すように、容器7の構造を変形す
るこぶにより同図(b)に示すように例えばリング状の
接着剤6の層を形成させることもできる。 また、被塗布材は半導体ウェファWのような平板状のも
のに限らず、同図fc) !こW6示すようなリング状
段部31を備えたものでもよい。なお第6図(a)〜(
C)において、第1図ないし第4図と対応する部分は理
解の便宜上同一符号Iこよって表示した。 (3)同第10頁第19行ないし第20行の「説明図で
ある。」の部分を下記の通り訂正する。 いてウェファに接着剤の形成される過程の説明図である
。 (4)同第11頁第13行の次に下記の記載を挿入する
。 記 31・・・リング状段部 W、W ・・・半導体ウェファ (5)本願添付の図面に第6図(a)〜(C)を別紙の
通り追加する。 印幸十 第6図 (a) (bン (C)
Claims (4)
- (1)塗布剤を収容した貯溜槽上1.被加工物の表面と
対応した形状を備え前記貯溜槽内の塗布剤を貞、空チャ
ックと、このチャックの支持体と、こ自動塗布装置。 - (2) 十紀貯溜槽けその下部1こ塗布剤を溶融させる
ためのヒータを備えていることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の塗布剤の自動塗布装置。 - (3) 上d己真空チャックは支持体の一端を支点とし
て垂直面内を180°回動されるものであることを特徴
とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の塗布剤
の自動塗布装置。 - (4) 上記塗布剤として接着剤を用いろものであるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1「Ltfいし第3項
のいずれかに記載の塗布剤の自動塗布装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15285083A JPS6044075A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 塗布剤の自動塗布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15285083A JPS6044075A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 塗布剤の自動塗布装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044075A true JPS6044075A (ja) | 1985-03-08 |
| JPS6223621B2 JPS6223621B2 (ja) | 1987-05-25 |
Family
ID=15549492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15285083A Granted JPS6044075A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 塗布剤の自動塗布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044075A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61104623A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-22 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 回転塗布方法及び回転塗布装置 |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP15285083A patent/JPS6044075A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61104623A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-22 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 回転塗布方法及び回転塗布装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6223621B2 (ja) | 1987-05-25 |
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