JPS604555A - 室温硬化性シリコ−ンゴム組成物 - Google Patents

室温硬化性シリコ−ンゴム組成物

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JPS604555A
JPS604555A JP11144883A JP11144883A JPS604555A JP S604555 A JPS604555 A JP S604555A JP 11144883 A JP11144883 A JP 11144883A JP 11144883 A JP11144883 A JP 11144883A JP S604555 A JPS604555 A JP S604555A
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Nobuyuki Hasebe
長谷部 信幸
Kiyohiro Kondo
近藤 清宏
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は室温硬化性シリコーンゴム組成物−特(二に圧
縮永久歪性の小さい室温硬化性シIJコーンゴム組成物
に二関するものである。
室温硬化性シリコーンゴム組成物につしλて(工各種の
ものが知られているが、これは両末端(二けし)素結合
水酸基を有するジオルガノボIJ v crキサンC二
架橋剤としての1分子中り二3個以上のアルコキシ基を
有するオルガノシランまたはオルガノシロキサンと触媒
を添加してなる縮合タイプσ〕もの力1主体となってお
り、この触媒として(工主直ニジブチルすイジラウレー
ト、ジブチ1しすずジオクトエートが使用されている。
しかし、この種の室温硬化性シリコーンゴム組成物はそ
の硬化物を長時間圧力をかけた状態にしておくと−その
圧力を解除しても旧の状態に戻らないという性質−し1
わゆろ圧縮永久歪性がわるく、これが熱加硫型のシリコ
ーンゴムにくらべて著しく太きいという欠点がある。
すなわち、この室温硬化性シリコーンゴムな例えばガス
ゲットに使用すると長期間経過後ζ二はガスケットが緩
み、その機能を十分に果すことができなくなるし、また
金属芯金−ヒにロール状C二成3形し一他のロールと長
時間圧接してから回転させると−その歪みによって異音
を発したり、その部分で&工所望の設計圧力を得ること
ができなくなるとし)う不利があり、これらの不利を解
決するためにはこのゴム部分g二は使用時のみに圧力が
加わるよう5ニした機械的装置が必要となるという欠点
があった。
そのため、この室温硬化性シリコーンゴム組成物は熱加
硫型のシリコーンゴムにくらべて作業性−接着性、離型
性がよく、静電気の半減期が短いという利点があるにも
係わらす一長時間歪みのか\るような工業的用逢には適
用することができないという不利があり、この改良が車
装なテーマとされている。したがって、これには例えば
前記した有機すず化合物触媒の使用用を減少させるとい
う方法が提案されているが、このW1合は可使時間を長
くすることができるものの硬化時間が著しく長くなるた
め工業的でなくなるという不利があり。
この有機すず化合物をオグチル酸すず(…)とするとい
う方法も圧縮永久歪みの改善には有効とされるが−その
使用量が微量であるためシ二計量誤差が生じ易く−また
可使時間が著しく矩かくなるほか。
このすず化合物自体が耐湿安定性に欠けるものであるた
め工業的ではないという欠点があった。
本発明はこのような不利を解決した室温硬化性シリコー
ンゴム組成物に関するものであり、これはA)分子鎖両
末端にけい素結合水酸基を有する。
25℃における粘度が500〜1,000,000aS
であるa、fljl状オルガノポリi/Clキサン10
0重に部、B)1分子中に3個以上のアルコキシ基を有
する架橋剤として′のオルガノシランおよび/またはオ
ルガノシロキサン1〜30i[LO)無機質充填剤O〜
300重量部およびD)式に\にR1−R2、R5−R
6は一価炭化水素暴、R3−R4−R7、R8はジカル
ボン酸の炭化水翼エステル基) で示される有機すず化合物系触媒の上記A ) −1−
B )+O)の100重量部に対し0.03〜0.4重
量部−とからなることを特徴とするものである。
これを説明すると1本発明者らは特に縮合環の室温硬化
性シリコーンゴムの圧縮永久歪性の改善策について釉々
検討した結果−この有機すず化合物触媒として上記した
よう式で示されるジカルボン酸の炭化水素エステル基を
含む化合物を使用すると、この圧縮永久歪を20〜30
%程度にまで小さくすることができることを見出し、こ
の事実にもとづいて有機すず化合物の逃足、添加量など
(二ついての研究を進め1本発明を完成させた。
本発明の組成物を構成する基材となるA)成分としての
オルガノポリシロキチンは従来この神の室温硬化性シリ
コーンゴム組成物用として公知のものでよく−その分子
鎖両末端l二けい素結合水酸価炭化水素基−mは正数)
で示される直鎖状のジオルガノポリシロキサンで、この
R−Rがメチル基、エチル基、グロビル基などのアルキ
ル基、シクロへキシル基、シクロへグチル基などのシク
ロアルキル基、ビニル基、アリル基などのアルヶニ/1
4− フェニル基などのアリール基、フェニルメチル基
、フ框Wリーチ14放〒フェニルグロピル基などのアラ
ルキル基などからなるものであるが。
これは少なくともその50%がメチル基であるものとす
ることがよい。
また、この基材としてのオルガノポリシロキチンに配合
されるB)成分としての架橋剤となる自オルガノシラン
、オルガノシロキサンも縮合型の室温硬化性シリコーン
ゴム組成物用としては公知のものであり1例えば式(R
110)SIR12に\にRは1価炭化水素基、Rはア
ルキル基、アリール基、アルケニル基、アルコキシ基か
ら選択される基)で示される− 1分子中に少なくトモ
3 (IXj)y ルコキシ基を有するオルガノシラン
またはこれを加水分解して得られるオルガノシロキチン
とする必要がある。このアルコキシシランとしではメチ
ルトリメトキシシラン−メチルトリエトキシシラン、フ
ェニルトリメトキシシラン。
フェニルトリエトキシシラン、ビニルトリメトキシシラ
ン−ビニルトリエトキシシラン、テトラエトキシシラン
、7−)ラグロポキシシランなどが例示され、このシロ
キチンとしてはエチルポリシリケートなどが例示される
が、これらのシランは沸点が低く、この組成物を薄膜状
で使用するときにに−その表面が充分な硬化状態となら
ないことがあるので、そのときにはシランを上記したオ
ルガノシロキサンと混用するか−あるいはこのシランを
常法にしたがって部分加水分解して液状の低分子量シロ
キサンとしてから使用することが好ましい。
本発明の組成物を構成するC)成分としての無機質充填
剤は石英粉−けいそう土、二酸化チダンーペンガラ、炭
酸カルシウム、フユームドシリ力、湿式シリカなどから
選択すればよく一従来公知の室温硬化性シリコーンゴム
利成物用として通常使用されているものであるが、しか
しこれはそのpHカ適当の範囲内のものとすることがよ
く−この範囲外ではこのシリコーンゴム組成物が硬化不
良となったり、圧縮永久歪が著しく大きくなることがあ
るので、3〜lOの範囲のものとすることが好ましい。
本発明の組成物を構成するD)成分としての有機すず化
合物系触媒はこの種の室i’ill’l硬化性シリコ硬
化性シリコーンゴム組成所用なもJ)であり−これはつ
ぎの一般式 で示されるもので−このR−Ft −R−Rはメチル基
、エチル基、グロビル基、ブチル基、オグチル基などの
アルキル基、ビニル基、アリル基などのアルケニル基、
フェニル基すどのアリール基、フェニルエチル基、フェ
ニルエチル基などのアラルキル基などのよう’/:c 
1価炭化水素で、このR3、R4−R7,R8はフタル
酸、イソフタル酸などの芳香族ジカルボン酸、マレイン
酸、フマル酸、などの脂肪族不飽和ジカルボン酸、 i
/ユウ酸、マロン酸、コハグ酸などの脂肪族飽和ジカル
ボンのようなジカルボン酸類の上記したR’ + R2
,R5+R6で示されるような炭化水翼のモノエステル
基とされるものであり、これについてはビス(メチlレ
マレオイルジブチルすずンオキサイドピス(エチルマレ
オイルジブチルすず)オキサイド ビス(iso グロビルマレオイルジブチルすず)オキ
サイド ジブチルすずジヘキシルマレエート O0 111 00 ジブチルススジベンジルマレエート 0 0 0 0 ジブチルすずジオグチルフタレート 1 などがV」示される。
本発明の室温峻化性シリコーンゴム組成物は上記したA
)〜D)成分を混合することによって得ることができる
が、一般的にはA)+O)とB)+D)の二液タイプと
して供給されたものを混合−脱泡後使用することができ
る。これらの配合はA)成分としてのオルガノシロキサ
ンx0ONM部に対しB)成分としての架橋剤を1重量
部以下とするとこの組成物が硬化不良となったり、硬化
時間が長くなりすぎるということになり、これを30市
量部以上とすると可使時間が短かぐなるし。
またこの硬化によって得られるエラストマーがもろくな
るので−1〜30重量部の範囲とすることがよく、C)
成分としての無機質充填剤についてはA)成分としての
オルガノ1/′aキサンxoO重世部に対し300重量
部以上とするとこの組成物が流動性C二欠けるものとな
り、その硬化によって得られるニラストマーがもろくな
るので300M責部以下とする必要があるが−このもの
FXその目的、用途によっては無添加であってもよいの
で、この充填剤の添加量はオルガノポリシロキサン10
0重組部に対しθ〜300車量部とすればよい。また、
このD)成分としての有機すず化合物の配合量はそれが
少なすぎるとこの組成物の硬化時間が長くなって工業的
用途に不適となり、それを多くしすぎると硬化時間が速
くなりすぎて作業用の可使時間がとれなくなるし、これ
i二ついてはそのいずれの場合にも得られるエラストマ
ー〇汁縮永久歪が著しく大きくなってしまうので一上記
したA)−B)−0)成分の合計量100重量部に対し
0.03〜0.4重量部の範囲、好ましくは0.05〜
0.2重量部の範囲とすることがよい。
なお一本発明の組成物に対し−その可使時間を延長させ
るために分子β−両末端にけい素結合水酸基をもつ低分
子量の直鎖状譬今≠午自ジオルガノボリリロキチンを添
加すること、離型剤としての分子蛸末端がトリオルガノ
シリル基で封鎖されたi/ ’I コア Jイルヲ添加
すること、さらにはこの組成物に深部キュアー性を与え
るために水を添加することは、その目「つに応じて任意
に行なうことがセきる。
つぎに本発明の実施例をあげるが、例中における部は重
量部を−また粘度は25℃における測定値を示したもの
である。
実施例1〜6−比較例1〜4 分子鎖両末端Cニヒト“ロキシシリル基をもっ御粘1’
fカ1,500 O8のジメチルポリシロキサン100
部に、フェニルトリエトキリシラン9部と水0.1部の
混合物100部に対し第1表(二表示した各種の有機す
ず化合物系触媒0.2部を添加して室温硬化性シリコー
ンゴム組成物をつくったところ、これらのβ]可使時間
第1表に併記したとおりであり、これらを金型内に注入
し常温で24時間。
96時間坂装したときの硬化状況は第1表1二掲記した
とおりで、この硬化により得られたエラストマーの圧縮
永久歪は第1表に併記したとおりであった。
すなわち、実施例1〜6の場合はall待時間硬化状態
および圧縮永久歪がいずれも良好であったが、比較例1
〜4に掲げたものは可使時間は充分あるものの硬化状態
がわるく、これはまた圧縮永久歪が45〜70%とわる
いものであった。
実施例7.比較例5〜6 実施例1におけるビス(メチルマレオイルジブチルすず
)オキサイドの添加量を0.3部としたほかは実施例1
と同様C二してシリコーンゴム組成物を作り(実施例7
)、また、比較例1および3におけるジブチルすずジペ
ンゾエート、ジブチルすずジラウレートの添加量をそれ
ぞれ0.5部、0.6部に増量してこれらを工業的な可
使時間をもち−かつ24時間でゴム状物となるようにし
たa酸物(比較例5,6)を作り、これらから実施例1
と同様の方法でゴム状物を作り七〇丹縮永久歪を測足し
たところ一つぎの第2表g=示すとおりの結果カー得ら
れた。
実施例8〜1〇−比較例7〜8 分子鎖両末端1:ヒドロキシシリル基をもつ、粘度が5
000 csのジメチルポリシロキサン1、00 ic
、エチルホリシケート40(ユニオンカーバイド社製・
商品名)5部1分子鎖両末端がヒドロキシジメチルシリ
ル基で封鎖された粘度が20 asのジメチルポリシロ
キサン3.3部の混合物100部に対し触媒としてのビ
ス(メチルオレオイルジブチルすず)オキサイドを0.
01〜0.60部添加してシリコーンゴム組成物をつく
り一状態をしらべ、さらにこのようにして得たエラスト
マーの圧縮永久歪を測定したところ、つぎの第3表に示
すとおりの結果が得られ一触媒としての有機すず化合物
の添加量が0.05〜0.20部である組成物(実施例
8〜10)では良好な結果が得られたが−それが0.0
1部の組成物(比較例7)やは可使時間は長いが硬化が
不良で圧縮永久歪も犬きく、これを0.6部とした組成
物(比較例8)でt工TjJ便時間が短かく、圧縮永久
歪も太きかった。
実施例11〜15.参考例1〜3 分子鎖両末端lニヒドロキシシリル基をもつ御粘にカ1
+ 500 asのジメチルポリシロキサン100m(
二、テトラエトキシシラン7.0部、各種の無機質充填
剤50部、およびこれらの混合物100部g二対し0.
1部のジブチルすずジベンジルマレエートを添加してシ
リコーンゴム組成物を作り、これらについての可使時間
と24時間、96時間後の硬化状態なしらべ、圧縮永久
歪を測定したところ一箱4表g二示すとおりの結果が得
られ。
実施例11〜15については良好な結果が得られたが、
この充填剤としてそのpHが2である酸化けい累を使用
した組成物(参考例1)、およびpHが11である湿式
シリカ、けいそう土を使用した組成物(参考例2−3)
のものは24時間後の硬化状態がわるく、圧縮永久歪も
大きかった。
実施例16−比較例9〜i。
分子鎖両末端にヒドロキシシリル基をもつ御粘度が1.
500 c8のジメチルポリi/Clキチン100部に
、フェニルトリエトキシシラン17部。
pH7の石英粉200部−pH6σ)ヒユームドシリカ
3部1分子鎖末端がトリメチルシリル基で封鎖された粘
度が1,000 asのジメチルボリリロキサン20部
および分子鎖両末端がヒドロキジ/ジメチルシリル基で
封鎖された粘IWが15cSのジメチルポリシロキサン
7部を添加し、この混合物100ffilニジブチルす
ずジベンジルマレエート0.1部を添加して組成物←実
施例16)を作ると共に、この混合物100部(二対し
ジブチルすずジラウレー)0.1部および0.5部を添
加して組成物(比較例9.10)を作った。
つぎに−これらの組成物についてその可使時間−24時
間、96時間後の硬化状態をしらべ2圧縮永久歪を測定
したところ一つぎの第5表に示すと製りの結果が得られ
たが一実施例16の組成物がこれら(二ついて良好な結
果を示したのに対し、比較例9のものは可使時間、硬化
状態がわるく、圧縮永久歪も犬きく、比較例ioのもの
は可使時間、硬化状態は良好であったが圧縮永久歪の著
しく大きいものであった。
実施例17.比較例11−12 分子鎮両末端にヒドロキi/ゾリル基をもつ、粘aカ1
,500 csのジメチルボリシaキサン1O()部に
、メチルトリメトキシシラン7部、pH7の石英粉10
0部−分子鎮両末端がトリメチルi/リル基で封錯され
た粘度が25 asのジメチルI/l+コーンオイル1
5部、水0.1部を添加し、この混合物100部に対し
001部、005部のジブチルすずジベンジルマレエー
トを添加して比較例11および実施例17のシリコーン
ゴム組成物を作ると共に−この混合物100部にジブチ
ルすずジラウレート0.5部を添加して比較G1i 1
2の組成物を作った。
つぎに、これらの組成物についての24時間−96時間
後の硬化状態をしらべたところ、比較例1】のものは硬
化不良であり、実施例17および比較例12の組成物(
工可使時間−硬化状態が共に良好であったが−こσ)よ
うにして得たエラヌトマーについての圧縮永久歪を測定
したところ、実施例17のものは第6表に示したようシ
ニ良好な結果を示したカt、比較例12σ〕ものは”=
J成り大きい値を示した。
・r−続補正書 昭和59年 7月28日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1.19件の表示 昭和58年特許願第111448号 2、発明の名称 室温硬化性シリコーンゴム組成物 3、補正をする渚 事ヂ1.どの関係 特許出願人 名称 (206)信越化学−[業株式会社4、代理人 5、補正命令の11イ・j 「自 発」 1)明細に第6百9行に記載の1炭化水素二ス」を1炭
化水素モノニス」と補正する。
2)明細書第21頁8行〜9fTに記載の[メチルオレ
オイルジ′ブチル丁ず」乞「メチルマレオイロキシジブ
チル丁ず」と補正下る。
3)明細書第25画第4表中、参考例11二紀戦の[酸
化けい素J’i=r溶帽シリカ」と補iETる。
4)明細書第11頁13行、第12区1行、4行、第1
8頁第1表中、実施例%1〜3、第19画2行、第20
画3行に記載の1”・・・オイル・・・]にそれぞれ「
ゴイロキシ・・・」と補正する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、A) 分子鎮両末端C二けい素結合水酸基を有する
    一25℃の粘度カゼ500〜 1.000,000 asである直鎖状オルガノポリシ
    ロキサン 100車量部 B) 1分子中に3個以上のアルコキシ基を有する架橋
    剤としてのオルガノシランおよび/またはオルガノシロ
    キサン 1〜30重量部 C) 無機質充填剤 θ〜300重量部R’承部 R’ で示される有機すず化合物系触媒の上 記A )十B )+O)の100重量部に対し 0.0
    3〜0.4重量部 からなることを特徴とする室温硬化性シリコーンゴム組
    成物。 2、有機ずず化合物がビス(メチlレマレオイルジブチ
    ルすス)オキサイド、ビス(エチルマレ万イルジブチル
    すず)オキサイド」ビス(イソグロビルマレオイルジブ
    チルすず)オキサイド。 ジブチルススジヘキνルマレエ−1,ジブチルすずジベ
    ンジルマレエート、ジブチルすずジオグチルフタレl−
    トから選ばれたものである特許請求の範囲第1項記載の
    室温硬化性v’Jコーンゴム組成物 3 無機質充填剤がpH3〜10σ)ものである特許請
    求の範…1第1項記載の室温硬化性シ”ローンゴム組成
    物。
JP11144883A 1983-06-21 1983-06-21 室温硬化性シリコ−ンゴム組成物 Granted JPS604555A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010046907A (ja) * 2008-08-21 2010-03-04 Matsumoto Yushi Seiyaku Co Ltd ゴム製品の成型加硫用離型剤組成物およびゴム製品の製造方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010046907A (ja) * 2008-08-21 2010-03-04 Matsumoto Yushi Seiyaku Co Ltd ゴム製品の成型加硫用離型剤組成物およびゴム製品の製造方法

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