JPS6046000B2 - プレス加工の下死点変動検出装置 - Google Patents
プレス加工の下死点変動検出装置Info
- Publication number
- JPS6046000B2 JPS6046000B2 JP19103081A JP19103081A JPS6046000B2 JP S6046000 B2 JPS6046000 B2 JP S6046000B2 JP 19103081 A JP19103081 A JP 19103081A JP 19103081 A JP19103081 A JP 19103081A JP S6046000 B2 JPS6046000 B2 JP S6046000B2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/28—Arrangements for preventing distortion of, or damage to, presses or parts thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明の目的はプレス加工の下死点変動と変動程度とを
表示するプレス加工の下死点変動検出装置を提供するこ
とによつて、プレスの高速運転中における2重打ち、ガ
ス入り、ガス上がり等の異常を高精度かつ容易に検出す
ることにある。
表示するプレス加工の下死点変動検出装置を提供するこ
とによつて、プレスの高速運転中における2重打ち、ガ
ス入り、ガス上がり等の異常を高精度かつ容易に検出す
ることにある。
次に、本発明の一実施例の構成を図面によつて説明する
。CPUIからのアドレスバス2には記憶素子のROM
3、RAM4及ひ入出力制御のI/05か接続されてい
る他、これらの回路は互いにデータバス6を介して接続
され、かつI/05には次の各回路が接続されている。
。CPUIからのアドレスバス2には記憶素子のROM
3、RAM4及ひ入出力制御のI/05か接続されてい
る他、これらの回路は互いにデータバス6を介して接続
され、かつI/05には次の各回路が接続されている。
即ち、前回の下死点位置と今回の下死点位置との差(第
1図の51)を絶対値で示した下死点変動の偏差値を一
種のバーグラフ7で表示する論理和制御回路8を介して
のLED9と、前記偏差の許容値を設定するデジタルス
イッチ10と、プレス機のラムと連動して上下動する近
接体11とと対になつてプレスの下死点位置(第1図の
A)に対応して近接体11との距離(第1図の52)に
比例した出力を発生させる近接スイッチ12からの出力
を増幅させてタイミング信号を出力させるアンプ13と
、A/D変換器14を介してのアンプ13からの出力を
デジタルピークホールドしてJ下死点位置データを出力
させるデジタルピークホールド15と、デジタルスイッ
チ10の設定値変更用プリセットスイッチ16と、前記
偏差値がデジタルスイッチ10による設定値を越えたと
きに点灯するオーバーフロー表示用ドライバ17を介し
てのLEDl8と、前記アンプ13からのタイミング信
号発生の度に点灯するタイミング表示用ドライバ19を
介してのLED2Oと、前記オーバーフロー表示用LE
Dl8点灯時においてブレス機停止信号を出力させる停
止信号出力用ドライバ21とのそれぞれが接続されてい
る他、I/05からは外部機器用1/0信号が出力され
、又、CPUlにはリセットスイッチ22が接続され、
これら各スイッチ、LED等は第2図のように下死点変
動検出装置23の表面に配列され、かつ、第2図中の2
4は電源スイッチ250N時に点灯する電源表示ランプ
、26はブレス機停止信号出力時に点灯する停止表示ラ
ンプ、27は下死点変動検出装置23にセンサの近接ス
イッチ12を接続するためのセンサ接続端子である。
1図の51)を絶対値で示した下死点変動の偏差値を一
種のバーグラフ7で表示する論理和制御回路8を介して
のLED9と、前記偏差の許容値を設定するデジタルス
イッチ10と、プレス機のラムと連動して上下動する近
接体11とと対になつてプレスの下死点位置(第1図の
A)に対応して近接体11との距離(第1図の52)に
比例した出力を発生させる近接スイッチ12からの出力
を増幅させてタイミング信号を出力させるアンプ13と
、A/D変換器14を介してのアンプ13からの出力を
デジタルピークホールドしてJ下死点位置データを出力
させるデジタルピークホールド15と、デジタルスイッ
チ10の設定値変更用プリセットスイッチ16と、前記
偏差値がデジタルスイッチ10による設定値を越えたと
きに点灯するオーバーフロー表示用ドライバ17を介し
てのLEDl8と、前記アンプ13からのタイミング信
号発生の度に点灯するタイミング表示用ドライバ19を
介してのLED2Oと、前記オーバーフロー表示用LE
Dl8点灯時においてブレス機停止信号を出力させる停
止信号出力用ドライバ21とのそれぞれが接続されてい
る他、I/05からは外部機器用1/0信号が出力され
、又、CPUlにはリセットスイッチ22が接続され、
これら各スイッチ、LED等は第2図のように下死点変
動検出装置23の表面に配列され、かつ、第2図中の2
4は電源スイッチ250N時に点灯する電源表示ランプ
、26はブレス機停止信号出力時に点灯する停止表示ラ
ンプ、27は下死点変動検出装置23にセンサの近接ス
イッチ12を接続するためのセンサ接続端子である。
次に、第3図、第4図は下死点変動検出装置23用マイ
クロ制御のフローチャートであつて、これを制御動作に
従つて説明する。
クロ制御のフローチャートであつて、これを制御動作に
従つて説明する。
電源投入後、システムはイニシャライズを実施して■/
05をリセット後、デジタルスイッチ10の設定値、即
ち許容偏差値を読込み(1/05→ACC)→設定デー
タをRAMに格納(ACC→RAM)→デジタルスイッ
チ10の設定値を出力し(ACC−+I/05)−もし
タイミング信号がなければプリセットスイッチ160N
が判定し、0FFならば再び前記タイミング信号有無判
定ルーチンヘジヤンプ、もし0Nならば設定値読込み→
設定値をパーグラフ7上の設定値に対応したLED9に
よつて表示点灯後、再び前記タイミン.グ信号有無判定
ルーチンヘジヤンプする。
05をリセット後、デジタルスイッチ10の設定値、即
ち許容偏差値を読込み(1/05→ACC)→設定デー
タをRAMに格納(ACC→RAM)→デジタルスイッ
チ10の設定値を出力し(ACC−+I/05)−もし
タイミング信号がなければプリセットスイッチ160N
が判定し、0FFならば再び前記タイミング信号有無判
定ルーチンヘジヤンプ、もし0Nならば設定値読込み→
設定値をパーグラフ7上の設定値に対応したLED9に
よつて表示点灯後、再び前記タイミン.グ信号有無判定
ルーチンヘジヤンプする。
又、前記タイミング信号有無判定ルーチン中、タイミン
グ信号有りの場合、システムルーチンが1回目かどうか
判定し、1回目ならば下死点位置データを読込み後、再
び前記デジタルスイッチ10設定値読込みルーチンヘジ
ヤンプし、1回目でなければ今回の下死点位置データ読
込み→前回の下死点位置データ読出し後、前回の下死点
位置と今回の下死点位置との差の絶対値で示した偏差値
Xがデジタルスイッチ10による設定値Yより大≦きい
か小さいか等しいかを比較判定し、もし偏差値Xが設定
値Y以下か等しい場合は、偏差値データXを読出し→偏
差値データXをパーグラフ7に点灯表示後、再び前記デ
ジタルスイッチ10設定値読込みルーチンヘジヤンプす
る。
グ信号有りの場合、システムルーチンが1回目かどうか
判定し、1回目ならば下死点位置データを読込み後、再
び前記デジタルスイッチ10設定値読込みルーチンヘジ
ヤンプし、1回目でなければ今回の下死点位置データ読
込み→前回の下死点位置データ読出し後、前回の下死点
位置と今回の下死点位置との差の絶対値で示した偏差値
Xがデジタルスイッチ10による設定値Yより大≦きい
か小さいか等しいかを比較判定し、もし偏差値Xが設定
値Y以下か等しい場合は、偏差値データXを読出し→偏
差値データXをパーグラフ7に点灯表示後、再び前記デ
ジタルスイッチ10設定値読込みルーチンヘジヤンプす
る。
又、偏差値Xが設定値Yより大きい場合は、偏差値デー
タxを読出し一偏差値データxがデジタルスイッチ10
による最大設定値の15(150μm)を越えたときは
オーバーフロー表示用LEDl8点灯後、出力制御回路
を0FFにしてシステム動作を停止させ、又、偏差値デ
ータXがデジタルスイッチ10による最大設定値の15
(50μm)以下のときには、偏差値データXを読出し
てノ偏差値データXをパーグラフ7に表示後、出力制御
回路を0FFにしてシステム動作を停止さ、これらエラ
ールーチンによるシステム動作停止後はブレス異常原因
の例えば被加工物を修正後、リセットスイッチ22を0
Nにして、再び前記システム動作を開始させることがで
きる。
タxを読出し一偏差値データxがデジタルスイッチ10
による最大設定値の15(150μm)を越えたときは
オーバーフロー表示用LEDl8点灯後、出力制御回路
を0FFにしてシステム動作を停止させ、又、偏差値デ
ータXがデジタルスイッチ10による最大設定値の15
(50μm)以下のときには、偏差値データXを読出し
てノ偏差値データXをパーグラフ7に表示後、出力制御
回路を0FFにしてシステム動作を停止さ、これらエラ
ールーチンによるシステム動作停止後はブレス異常原因
の例えば被加工物を修正後、リセットスイッチ22を0
Nにして、再び前記システム動作を開始させることがで
きる。
従つて、ブレス加工中におけるラムの下死点位置の変動
が、本実施例の場合0〜150μmの間において、ブレ
スの低・高速如何に拘らずはつきり確認することができ
るとともに、このパーグラフ7による下死点変動量の確
認によつて、デジタルスイッチ10による設定値をブレ
ス機械の速度等に対応した適切な値に容易に設定するこ
とができ、しかも、2重打ち、ガス入り、板厚変動等の
ブレス異常発生時には偏差値Xが設定値Yを越える結果
、ブレス作動は直ちに停止し、ブレス異常による損害の
発生を未然に防止することができ、これによつて、ブレ
ス機のラム下死点位置偏差を実態に即して正しく検出す
るとともに、該偏差値と該偏差値の許容値及び偏差値の
変化程度とを、パーグラフ状表示器に偏差値データの数
字に対応したランプの点灯と偏差値データの数字に対応
したランプの点灯位置の変化程度で表示して、何の程度
の精度でワークがブレスされているかを一目で把握する
ことができ、これによつて異常が発生する前にブレス機
の調子等、例えば偏差値がふらつく場合、即ち、パーグ
ラフ状に配列したランプの点灯位置が変化する場合は、
金型等の締付け緩み、偏差値が希に大きくなる場合はブ
レスする材料に滴下される加工油等によるものであつて
精度に影響なく、設定値を再調整すれば良い等、異常発
生前に対策を講じてブレス作業を円滑に進めることがで
きる。
が、本実施例の場合0〜150μmの間において、ブレ
スの低・高速如何に拘らずはつきり確認することができ
るとともに、このパーグラフ7による下死点変動量の確
認によつて、デジタルスイッチ10による設定値をブレ
ス機械の速度等に対応した適切な値に容易に設定するこ
とができ、しかも、2重打ち、ガス入り、板厚変動等の
ブレス異常発生時には偏差値Xが設定値Yを越える結果
、ブレス作動は直ちに停止し、ブレス異常による損害の
発生を未然に防止することができ、これによつて、ブレ
ス機のラム下死点位置偏差を実態に即して正しく検出す
るとともに、該偏差値と該偏差値の許容値及び偏差値の
変化程度とを、パーグラフ状表示器に偏差値データの数
字に対応したランプの点灯と偏差値データの数字に対応
したランプの点灯位置の変化程度で表示して、何の程度
の精度でワークがブレスされているかを一目で把握する
ことができ、これによつて異常が発生する前にブレス機
の調子等、例えば偏差値がふらつく場合、即ち、パーグ
ラフ状に配列したランプの点灯位置が変化する場合は、
金型等の締付け緩み、偏差値が希に大きくなる場合はブ
レスする材料に滴下される加工油等によるものであつて
精度に影響なく、設定値を再調整すれば良い等、異常発
生前に対策を講じてブレス作業を円滑に進めることがで
きる。
次に、本発明の効果について説明する。
本発明はブレス機のラムが下死点に達した時点において
該下死点位置に対応した出力を発生させる下死点位置検
出センサ、例えば近接スイッチ12、差動トランス、リ
ニアスケール等の下死点位置検出センサと、該下死点位
置検出センサによるラムの前回下死点検出位置と今回下
死点検出位置との偏差値を検出して該偏差値をパーグラ
フ状に1列に並べた各数字別ランプの点灯によつてデジ
タル表示するとともにブレスの1サイクル運転終了毎に
偏差値が変化することによる偏差値の数字に対応したラ
ンプの点灯位置の変化によつて偏差値の変化程度をパー
グラフ状に配列したランプの点灯位置の変化程度で表示
する表示器とのそれぞれを備え、前記下死点位置検出セ
ンサによつて検出された偏差値が予め設定した許容値を
越えたときに前記ブレスの作動を停止させるための信号
を出力させるブレス加工の下死点変動検出装置にある。
該下死点位置に対応した出力を発生させる下死点位置検
出センサ、例えば近接スイッチ12、差動トランス、リ
ニアスケール等の下死点位置検出センサと、該下死点位
置検出センサによるラムの前回下死点検出位置と今回下
死点検出位置との偏差値を検出して該偏差値をパーグラ
フ状に1列に並べた各数字別ランプの点灯によつてデジ
タル表示するとともにブレスの1サイクル運転終了毎に
偏差値が変化することによる偏差値の数字に対応したラ
ンプの点灯位置の変化によつて偏差値の変化程度をパー
グラフ状に配列したランプの点灯位置の変化程度で表示
する表示器とのそれぞれを備え、前記下死点位置検出セ
ンサによつて検出された偏差値が予め設定した許容値を
越えたときに前記ブレスの作動を停止させるための信号
を出力させるブレス加工の下死点変動検出装置にある。
これによつて、本発明はパーグラフ状に1列に並べた各
数字別ランプの点灯によつて偏差値データがデジタル表
示されて2重打ち、ガス入り、板厚変動等のブレス作業
の異常を容易に検出することができるとともにブレスの
1サイクル運転終了毎に偏差値データが変化すると、そ
の偏差値データの数字に対応したランプの点灯位置の変
化によつて、偏差値データの変化程度がパーグラフ状に
配列したランプの点灯位置の変化程度として表示される
とともに、この点灯位置の変化の大小によつてブレス機
の異常、即ち、金型等の締付け緩み等のブレス機の異常
をも容易に検知することがきる効果がある。
数字別ランプの点灯によつて偏差値データがデジタル表
示されて2重打ち、ガス入り、板厚変動等のブレス作業
の異常を容易に検出することができるとともにブレスの
1サイクル運転終了毎に偏差値データが変化すると、そ
の偏差値データの数字に対応したランプの点灯位置の変
化によつて、偏差値データの変化程度がパーグラフ状に
配列したランプの点灯位置の変化程度として表示される
とともに、この点灯位置の変化の大小によつてブレス機
の異常、即ち、金型等の締付け緩み等のブレス機の異常
をも容易に検知することがきる効果がある。
第1図は本発明の一実施例のシステムブロック図、第2
図はその正面図、第3図と第4図はそのマイクロ制御の
フローチャート図である。 1・・・CPUl2・・・アドレスバス、3・・・RO
Ml4・・RAMl5・・・I/016・・・データバ
ス、7・・・パーグラフ、8・・・論理和制御回路、9
・・・LEDllO・・・デジタルスイッチ、11・・
・近接体、12・・・近接スイッチ、13・・・アンプ
、14・・・A/D変換器、15・・・デジタルピーク
ホールド、21・・・停止信号出力用ドライバ、23・
・・下死点変動検出スイノツチ。
図はその正面図、第3図と第4図はそのマイクロ制御の
フローチャート図である。 1・・・CPUl2・・・アドレスバス、3・・・RO
Ml4・・RAMl5・・・I/016・・・データバ
ス、7・・・パーグラフ、8・・・論理和制御回路、9
・・・LEDllO・・・デジタルスイッチ、11・・
・近接体、12・・・近接スイッチ、13・・・アンプ
、14・・・A/D変換器、15・・・デジタルピーク
ホールド、21・・・停止信号出力用ドライバ、23・
・・下死点変動検出スイノツチ。
Claims (1)
- 1 プレス機のラムが下死点に達した時点において該下
死点位置に対応した出力を発生させる下死点位置検出セ
ンサと、該下死点位置検出センサによるラムの前回下死
点検出位置と今回下死点検出位置との偏差値を検出して
該偏差値をバーグラフ状に1列に並べた各数字別ランプ
の点灯によつてデジタル表示するとともにプレスの1サ
イクル運転終了毎に偏差値が変化することによる偏差値
の数字に対応したランプの点灯位置の変化によつて偏差
値の変化程度をバーグラフ状に配列したランプの点灯位
置の変化程度で表示する表示器とのそれぞれを備え、前
記下死点位置検出センサによつて検出された偏差値が予
め設定した許容値を越えたときに前記プレスの作動を停
止させるための信号を出力させることを特徴とするプレ
ス加工の下死点変動検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19103081A JPS6046000B2 (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | プレス加工の下死点変動検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19103081A JPS6046000B2 (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | プレス加工の下死点変動検出装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16547384A Division JPS6064800A (ja) | 1984-08-06 | 1984-08-06 | プレス加工の下死点変動検出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5893600A JPS5893600A (ja) | 1983-06-03 |
| JPS6046000B2 true JPS6046000B2 (ja) | 1985-10-14 |
Family
ID=16267724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19103081A Expired JPS6046000B2 (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | プレス加工の下死点変動検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6046000B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0829440B2 (ja) * | 1985-01-21 | 1996-03-27 | 株式会社東芝 | プレス機械 |
| JP2749303B2 (ja) * | 1987-01-14 | 1998-05-13 | 株式会社 アマダ | パンチプレス用のnc装置 |
| DE59106253D1 (de) * | 1990-05-31 | 1995-09-21 | Siemens Ag | Verfahren zum Betrieb einer Presse. |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP19103081A patent/JPS6046000B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5893600A (ja) | 1983-06-03 |
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