JPS6046428A - 計量器の零点補正装置 - Google Patents
計量器の零点補正装置Info
- Publication number
- JPS6046428A JPS6046428A JP15453783A JP15453783A JPS6046428A JP S6046428 A JPS6046428 A JP S6046428A JP 15453783 A JP15453783 A JP 15453783A JP 15453783 A JP15453783 A JP 15453783A JP S6046428 A JPS6046428 A JP S6046428A
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- JP
- Japan
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- value
- weighing
- amount
- sample point
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- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、計量器の零点補正装置に関し、特に計量回
数が増加するに従って付着物の量が増加する計量器用の
ものに関する。
数が増加するに従って付着物の量が増加する計量器用の
ものに関する。
一般に計量器にも種々のものがあり、例えば計量槽にロ
ードセルを設けたような計量器において粉本等を計量し
ては排出することを繰返した場合、粉体等の一部が排出
しても計量槽に付着し、その付着量が計量回数が増加す
ればするほど、第1図に示すように非線形的に増加する
ものがあった。
ードセルを設けたような計量器において粉本等を計量し
ては排出することを繰返した場合、粉体等の一部が排出
しても計量槽に付着し、その付着量が計量回数が増加す
ればするほど、第1図に示すように非線形的に増加する
ものがあった。
従来、このような計量器において、正確K 計t する
ために行なう零点補正装置には、第2図に示すように何
回か計量するたびに一珪計量を中止し、そのときの付着
量(第1図に示すal、、β2・・・an)をメモリ2
に記憶させ、次にメモリ2の記憶値を更新するまで1.
計量器4の計量信号からメモリ2の記憶値を減算器6で
減算すΣことか行な4つれていた。しかし、これではメ
モリ2の記憶値を更新するまでの計量回数が多いと、メ
モリ2に記憶されている値と現実の付着量とが離れすぎ
、補正効果が薄れるという問題がある。これを防止する
ために逆にメモリ2の記憶値を更新するまでの計量回数
をヤくすると、計量器の停止回数が増加し、計量能力が
低下するという問題がある。
ために行なう零点補正装置には、第2図に示すように何
回か計量するたびに一珪計量を中止し、そのときの付着
量(第1図に示すal、、β2・・・an)をメモリ2
に記憶させ、次にメモリ2の記憶値を更新するまで1.
計量器4の計量信号からメモリ2の記憶値を減算器6で
減算すΣことか行な4つれていた。しかし、これではメ
モリ2の記憶値を更新するまでの計量回数が多いと、メ
モリ2に記憶されている値と現実の付着量とが離れすぎ
、補正効果が薄れるという問題がある。これを防止する
ために逆にメモリ2の記憶値を更新するまでの計量回数
をヤくすると、計量器の停止回数が増加し、計量能力が
低下するという問題がある。
この発明は、上記の2つの問題を同時に解決するために
なされたもので、第1図に示すように計量回数の増加に
応じて付着量が非線形的に増加する場合、適当な個数の
標本点を定め、それら各標本点における付着量の予測値
b1..b2・・・bnが判明している場合、付着量を
表わす曲線は、各予測値をつなぐ折線(第1図には点線
で示しである)によって近似できることを利用したもの
である。
なされたもので、第1図に示すように計量回数の増加に
応じて付着量が非線形的に増加する場合、適当な個数の
標本点を定め、それら各標本点における付着量の予測値
b1..b2・・・bnが判明している場合、付着量を
表わす曲線は、各予測値をつなぐ折線(第1図には点線
で示しである)によって近似できることを利用したもの
である。
そのため、この発明は、各標本点における付着量の予測
値を記憶すると共に、各標本点間におけるこう配係数を
記憶している記憶部と、n個とn刊個の標本点間におけ
る計量回数をカウントするカウンタと、そのカウント値
と上記記憶部から読み出したn個とn刊個の標本点間の
こう配係数とを乗算する乗算器と、上記カラ/りがカウ
ントしたときの上記計量器の計量信号から」1記乗算器
の乗算値と上記記憶部から読み出したn個目の標本点の
予測値を減算する減算器とから構成されている。
値を記憶すると共に、各標本点間におけるこう配係数を
記憶している記憶部と、n個とn刊個の標本点間におけ
る計量回数をカウントするカウンタと、そのカウント値
と上記記憶部から読み出したn個とn刊個の標本点間の
こう配係数とを乗算する乗算器と、上記カラ/りがカウ
ントしたときの上記計量器の計量信号から」1記乗算器
の乗算値と上記記憶部から読み出したn個目の標本点の
予測値を減算する減算器とから構成されている。
このように構成すると、第3図に示すようにn個目の標
本点における予測値をβn、 n刊個目の標本点におけ
る予測値をβ(n+1)とすると、これら両標木点間に
おけるこう配係数o<’nは、(β(n+n1JAで表
わされる。ただし丁はn個と(n+1 )個目の標本点
との間の計量回数である。従って、n個と(n+1)個
目の標本点との間の計量中には、記憶部からOCnとa
nとを読み出し、例えばn個目の標本点から数えて3番
目の計量の際の付着量は3D(n+βnでめられるから
、カウンタのカウント値3とへnとを乗算器で乗算し、
3番目の計量の際の計量信号から乗算値3cxnとan
とを減算器で減算すると真のイis蛾が得られる。
本点における予測値をβn、 n刊個目の標本点におけ
る予測値をβ(n+1)とすると、これら両標木点間に
おけるこう配係数o<’nは、(β(n+n1JAで表
わされる。ただし丁はn個と(n+1 )個目の標本点
との間の計量回数である。従って、n個と(n+1)個
目の標本点との間の計量中には、記憶部からOCnとa
nとを読み出し、例えばn個目の標本点から数えて3番
目の計量の際の付着量は3D(n+βnでめられるから
、カウンタのカウント値3とへnとを乗算器で乗算し、
3番目の計量の際の計量信号から乗算値3cxnとan
とを減算器で減算すると真のイis蛾が得られる。
これによると、わざわざ計量を中止してメモリの記憶値
を更新する必要がな(、シかも折線近似で付着量を算出
しているので、その精度は非常に高い。
を更新する必要がな(、シかも折線近似で付着量を算出
しているので、その精度は非常に高い。
上記の発明では、anには予測値を利用しているので、
その精度は幾分低い。そこで、別の発明では記憶部へは
こう配係数のみを記憶させ、別の記憶部にはn個目の標
本点における現実の付着量を記憶させ、計量器の計量信
号から上記の乗算値とn個目の標本点における現実の付
着量とを減算させている。
その精度は幾分低い。そこで、別の発明では記憶部へは
こう配係数のみを記憶させ、別の記憶部にはn個目の標
本点における現実の付着量を記憶させ、計量器の計量信
号から上記の乗算値とn個目の標本点における現実の付
着量とを減算させている。
以下、この2つの発明を第4図乃至第6図に示す3つの
実施例に基づいて詳細に説明する。第4図は第1の実施
例を示したもので、同図において10は計量器である。
実施例に基づいて詳細に説明する。第4図は第1の実施
例を示したもので、同図において10は計量器である。
12はメモリで、各標本点N11N2・・・Nmにおけ
る付着量の予測値β1、β2・・・8mと、各標本点の
予測値間のこう配係数tel、α2・・・O+jmとを
記憶している。
る付着量の予測値β1、β2・・・8mと、各標本点の
予測値間のこう配係数tel、α2・・・O+jmとを
記憶している。
これら予測値及びこう配係数は、カウンタ14及び読出
回路I6によって読出される。すなわち、カウンタ14
は、計量器10が発生する計量信号に基づいて計量回数
をカウントする。このカウント値CIは続出回路I6に
供給され、続出回路16は、そのカウント値がN1に達
するまでは(XIとβ1とを読み出しカウント値がN1
を超えN2に達するまではN2とβ2とを読み出す。以
下、同様にして(XmとβI′111で順に読み出す。
回路I6によって読出される。すなわち、カウンタ14
は、計量器10が発生する計量信号に基づいて計量回数
をカウントする。このカウント値CIは続出回路I6に
供給され、続出回路16は、そのカウント値がN1に達
するまでは(XIとβ1とを読み出しカウント値がN1
を超えN2に達するまではN2とβ2とを読み出す。以
下、同様にして(XmとβI′111で順に読み出す。
このようにして読み出されたこう配係数は乗算器I8に
、予測値は加算器20に供給される。
、予測値は加算器20に供給される。
乗算器18はカウンタ22のカウント値C2とこう配係
数とを乗算する。カウンタ22も計量信号に基づいて計
量器O1oの計量回数をカウントするものであるが、カ
ウンタ14とは異なるのは、カウンタ14のカウント値
CIがNl、N2・・・Nmに達するごとに読み出回路
16の信号によってリセットされることである。従って
、カウンタ22のカウント値C2は常に成る標本点から
次の標本点までの間の計量回数を表わしている。よって
、先に説明したようにこのカウンタ22のカウント値C
2とこう配係数との乗算値に予測値を加算器2oで加算
した値は、そのときのイ」着量の近似値を表わしている
。この近似値を減算器24で減算することによって零点
補正がなされる。なお、カラン月4は付着物を除去した
際にはリセットされることは、いうまでもない。
数とを乗算する。カウンタ22も計量信号に基づいて計
量器O1oの計量回数をカウントするものであるが、カ
ウンタ14とは異なるのは、カウンタ14のカウント値
CIがNl、N2・・・Nmに達するごとに読み出回路
16の信号によってリセットされることである。従って
、カウンタ22のカウント値C2は常に成る標本点から
次の標本点までの間の計量回数を表わしている。よって
、先に説明したようにこのカウンタ22のカウント値C
2とこう配係数との乗算値に予測値を加算器2oで加算
した値は、そのときのイ」着量の近似値を表わしている
。この近似値を減算器24で減算することによって零点
補正がなされる。なお、カラン月4は付着物を除去した
際にはリセットされることは、いうまでもない。
第2の実施例は、第1の実施例が各標本点の付着量の予
測値を用いたのに対し、各標本点の現実の付着量を用い
た点が異なる。すなわち、第5図に示すようにメモリ2
6にはこう配係数Nl乃至ocmのみを記憶させてあり
、カウンタ14のカウント値C!が旧乃至Nmになった
ときの続出回路16の出力によってメモリ28にそのと
きの現実の付着量を記憶させ、それ以後、減算器30に
よって計量器10の計量信号からメモリ28の記憶値を
減算し、減算器30の減算出力から減算器32によって
乗算器18の出力を減算するものである。予測値よシも
現実の付着量を使用した方が精度はより高くなる。
測値を用いたのに対し、各標本点の現実の付着量を用い
た点が異なる。すなわち、第5図に示すようにメモリ2
6にはこう配係数Nl乃至ocmのみを記憶させてあり
、カウンタ14のカウント値C!が旧乃至Nmになった
ときの続出回路16の出力によってメモリ28にそのと
きの現実の付着量を記憶させ、それ以後、減算器30に
よって計量器10の計量信号からメモリ28の記憶値を
減算し、減算器30の減算出力から減算器32によって
乗算器18の出力を減算するものである。予測値よシも
現実の付着量を使用した方が精度はより高くなる。
第3の実施例は、第1及び第2の実施例がこう配係数を
予め定めていたのに対し、所定回数の計量の終了した際
の付着量と、この所定回数の計量を開始する前の何着量
とから次のこう配係数を定めるようにしだ点で異なる。
予め定めていたのに対し、所定回数の計量の終了した際
の付着量と、この所定回数の計量を開始する前の何着量
とから次のこう配係数を定めるようにしだ点で異なる。
すなわち、第6図において、34はカウンタで、計量器
IOの計量信号に基づいて計量回数をカウントし、その
カウント値が所定回数に達すると出力を生成する。36
はメモリで、カウンタ34が新たにカウントを開始する
前の現実の付着量を記憶している。カウンタが所定回数
カウントしたとき計量器)0はそのときの付着量を表わ
す計量信号を生成している。この計量信号とメモリ36
の記憶値との差が、減算器38で得られ、その差は除算
器40によってカラ/りのカウント値で除算され、乗算
器42によって適当な定数Klが乗算され、次のこう配
係数が得られる。これが得られたとき遅延回路44で遅
延されたカウンタ34の出力(カウンタ34のカウント
値が所定値VCfzつだときカウンタ34が生成した出
力)がメモリ36.46、カウンタ34に供給され、メ
モリ36の記憶値はそのときの何着量に更新されると共
に、メモリ46は新たに演算されたこう配係数を記憶し
、カウンタ34がリセットされる。
IOの計量信号に基づいて計量回数をカウントし、その
カウント値が所定回数に達すると出力を生成する。36
はメモリで、カウンタ34が新たにカウントを開始する
前の現実の付着量を記憶している。カウンタが所定回数
カウントしたとき計量器)0はそのときの付着量を表わ
す計量信号を生成している。この計量信号とメモリ36
の記憶値との差が、減算器38で得られ、その差は除算
器40によってカラ/りのカウント値で除算され、乗算
器42によって適当な定数Klが乗算され、次のこう配
係数が得られる。これが得られたとき遅延回路44で遅
延されたカウンタ34の出力(カウンタ34のカウント
値が所定値VCfzつだときカウンタ34が生成した出
力)がメモリ36.46、カウンタ34に供給され、メ
モリ36の記憶値はそのときの何着量に更新されると共
に、メモリ46は新たに演算されたこう配係数を記憶し
、カウンタ34がリセットされる。
以後、計量が再開されると、減算器48で計量器の計量
信号からメモリ36の記憶値が減算されると共に、乗算
器59でカウンタ34のカウント値とメモリ46の記憶
値とが乗算される。°減算器52で減算器48の減算出
力から乗算器50の乗算値が減算され、零点補正がされ
る。なお、メモリ46と乗算器50との間に介在する切
換スイッチ54は、当初、こう配係数の演算ができない
ので、当初定数に2をこう配係数として使用するだめの
ものである。
信号からメモリ36の記憶値が減算されると共に、乗算
器59でカウンタ34のカウント値とメモリ46の記憶
値とが乗算される。°減算器52で減算器48の減算出
力から乗算器50の乗算値が減算され、零点補正がされ
る。なお、メモリ46と乗算器50との間に介在する切
換スイッチ54は、当初、こう配係数の演算ができない
ので、当初定数に2をこう配係数として使用するだめの
ものである。
上記の各実施例は普通の計量器にこの発明を実施したも
のであるが、他に組合せ秤に用いる計量器にも実施でき
る。
のであるが、他に組合せ秤に用いる計量器にも実施でき
る。
第1図は計量器における計量回数とその計量器の付着量
との関係を表わす図、第2図は従来の零点補正装置のブ
ロック図、第3図はこの発明による零点補正装置の原理
の説明に用いる図、第4図は同零点補正装置の第1の実
施例のブロック図、第5図は同零点補正装置の第2の実
施例のブロック図、第6図は同零点補正装置の第3の実
施例のブロック図である。 IO・・・計量器、12・・・記憶部、18・・・乗算
器、22・・・カウンタ、24.32.52・・・減算
器、26.46・・・第1の記憶部、2B、36・・・
第2の記憶部。 特許出願人 大和製衡株式会社 代 理 人 清 水 哲 ほか2名 才1図 ’Xzr;v 73 図 手続補正書(自発) 昭和59年11月22− El 1、事件の表示 特願昭58−154537号 2、発明の名称 計量器の零点補正装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 明細書の「発明の詳細な説明」の(αd06 補正の内
容 (月 明細書第5頁第11行目に1付着量」とあるのを
「計量値」と訂正する。 (2) 同第8頁第1行目に「そのときの現実の付着量
」とあるのを「そのときの無負荷時の値である現実の付
着量」と訂正する。 以上
との関係を表わす図、第2図は従来の零点補正装置のブ
ロック図、第3図はこの発明による零点補正装置の原理
の説明に用いる図、第4図は同零点補正装置の第1の実
施例のブロック図、第5図は同零点補正装置の第2の実
施例のブロック図、第6図は同零点補正装置の第3の実
施例のブロック図である。 IO・・・計量器、12・・・記憶部、18・・・乗算
器、22・・・カウンタ、24.32.52・・・減算
器、26.46・・・第1の記憶部、2B、36・・・
第2の記憶部。 特許出願人 大和製衡株式会社 代 理 人 清 水 哲 ほか2名 才1図 ’Xzr;v 73 図 手続補正書(自発) 昭和59年11月22− El 1、事件の表示 特願昭58−154537号 2、発明の名称 計量器の零点補正装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 明細書の「発明の詳細な説明」の(αd06 補正の内
容 (月 明細書第5頁第11行目に1付着量」とあるのを
「計量値」と訂正する。 (2) 同第8頁第1行目に「そのときの現実の付着量
」とあるのを「そのときの無負荷時の値である現実の付
着量」と訂正する。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 被計量物品を排出してもその一部が付着物とし
て残ると共に計量回数が増加するに従って上記付着物の
量が非線形的に増加する計量器において、複数回にわた
って計量した際の上記計量回数よりも少ない個数の標本
点における上記付着物の量の予測値を記憶すると共に各
標本点間におけるこう配係数を記憶する記憶部と、n個
目の上記標本点とnn個目のよ記標本点との間における
計量回数をカウントするカウンタと、壬のカウント値と
上記記憶部から読み出したn個目の標本点とn+1個目
の標本点との間のこう配係数とを乗算する乗算器と、上
記カウントをしたときの上記計量器の計量信号から上記
乗算器の乗算値と上記記憶部から読み出したn個目の標
本点における上記付着物の量の予測値とを減算する減算
器とからなる計量器の零点補正装置。 (2)被計量物品を排出してもその一部が付着物と七−
て残ると共に計量回数が増加するに従って上記付着物の
量が非線形的に増加する計量器において、複数回にわた
って計量した際の上記計量回数よりも少ない個数の標本
点における上記付着物の量の予測値間のこう配係数を記
憶する第1の記憶部と、上記各標本点における現実の上
記付着物の量を記憶する第2の記憶部と、n個目とn+
1個目の上記標本点における計量回数をカウントするカ
ウンタと、そのカウント値と第1の記憶部から読み出し
たn個目とn+1個目の標本点との間のこう配係数を乗
算する乗算器と、上記カウントをしたときの上記計量器
の計量信号から上記乗算器の乗算値と第2の記憶部から
読み出したn個目の標本点における上記現実の付着物の
量とを減算する減算器とからなる計量器の零点補正装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15453783A JPS6046428A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 計量器の零点補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15453783A JPS6046428A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 計量器の零点補正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6046428A true JPS6046428A (ja) | 1985-03-13 |
| JPH037247B2 JPH037247B2 (ja) | 1991-02-01 |
Family
ID=15586422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15453783A Granted JPS6046428A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 計量器の零点補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6046428A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016017827A (ja) * | 2014-07-08 | 2016-02-01 | 大和製衡株式会社 | 組合せ秤 |
-
1983
- 1983-08-23 JP JP15453783A patent/JPS6046428A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016017827A (ja) * | 2014-07-08 | 2016-02-01 | 大和製衡株式会社 | 組合せ秤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH037247B2 (ja) | 1991-02-01 |
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