JPS6046581A - フラットディスプレイパネル - Google Patents
フラットディスプレイパネルInfo
- Publication number
- JPS6046581A JPS6046581A JP58155279A JP15527983A JPS6046581A JP S6046581 A JPS6046581 A JP S6046581A JP 58155279 A JP58155279 A JP 58155279A JP 15527983 A JP15527983 A JP 15527983A JP S6046581 A JPS6046581 A JP S6046581A
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- Japan
- Prior art keywords
- lsi
- electrodes
- flat
- wiring
- display panel
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/20—Configurations of stacked chips
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明1.−1、フラットマトリックスディスプレーパ
ネルを駆動するデバイスの実装方法に関するものでちる
0 〈従来技術〉 一般に、フラットマトリックスディスプレーパネルは、
X方向(データ側)、Y方向(走査側)にそれぞれ数1
00本の電極をマ) l)ックス状に形成したものであ
り、それぞれの電極に駆動回路を必要とする。通常、こ
れら数100本の電極を駆動するための素子としてLS
Iが用いられている。フラットマトリックスディスプレ
ーパネルの各電極とLSIのドライバー出力とは一対一
に接続しなければならず、該パネルの電極数が多いこと
から、−辺より全ての電極を引き出さすに電極数を二分
割して相対する二辺より電極を取り出し、LSIと接続
するように構成されている。
ネルを駆動するデバイスの実装方法に関するものでちる
0 〈従来技術〉 一般に、フラットマトリックスディスプレーパネルは、
X方向(データ側)、Y方向(走査側)にそれぞれ数1
00本の電極をマ) l)ックス状に形成したものであ
り、それぞれの電極に駆動回路を必要とする。通常、こ
れら数100本の電極を駆動するための素子としてLS
Iが用いられている。フラットマトリックスディスプレ
ーパネルの各電極とLSIのドライバー出力とは一対一
に接続しなければならず、該パネルの電極数が多いこと
から、−辺より全ての電極を引き出さすに電極数を二分
割して相対する二辺より電極を取り出し、LSIと接続
するように構成されている。
しかしながら、従来フラットマトリックスティスプレー
パネルを駆動するだめのLSIを駆動回路基板に実装す
る場合、次のような問題点があった。すなわち、相対す
る二辺にデータ側電極が形成されるフラットマトリック
スディスプレーパネル1を第1図に示すようにドライバ
ー出力に接続するために同−LSI2を用いた場合、フ
ラットマトリックスディスプレーパネルの一辺に用いる
LSI (2A、 2B)は単純な接続でデータ転送を
実現でき、I、8Iのドライバー出力(ai−an)も
フラットマトリックスディスプレーパネル1のデータ側
電極の並ひと同一に形成できるが、一方、相対する他の
一辺にも同−LSI”(2C,2D)を用いたい場合、
データ転送の方向が逆となり、LSIのドライバー出力
(b・〜b )もフラットマトリックスn ディスプレーパネルのデータ側電極(B、〜B )と
n は逆になる七いう問題があった。即ち、データ転送11
データの流れと入出力とが逆になるため、次のL S
Iへデータを転送しようとすれば基板上の配線を引き回
わすために交差を生じ、逆向きの平行線を形成しなけれ
ばならない。又データ転送はンフトレジスタで行われ、
通常、数MHzで転送されスため、この様な配線の形成
はノイズを生じる原因となる問題点があった。また、配
線を形成するためのスペースが必要となり、ドライバー
の出力においても全て配線を逆に形成する必要があり、
配線のピンチ′f:Pとすれば、PXiのスペースが余
、分に必要となる問題点があった。
パネルを駆動するだめのLSIを駆動回路基板に実装す
る場合、次のような問題点があった。すなわち、相対す
る二辺にデータ側電極が形成されるフラットマトリック
スディスプレーパネル1を第1図に示すようにドライバ
ー出力に接続するために同−LSI2を用いた場合、フ
ラットマトリックスディスプレーパネルの一辺に用いる
LSI (2A、 2B)は単純な接続でデータ転送を
実現でき、I、8Iのドライバー出力(ai−an)も
フラットマトリックスディスプレーパネル1のデータ側
電極の並ひと同一に形成できるが、一方、相対する他の
一辺にも同−LSI”(2C,2D)を用いたい場合、
データ転送の方向が逆となり、LSIのドライバー出力
(b・〜b )もフラットマトリックスn ディスプレーパネルのデータ側電極(B、〜B )と
n は逆になる七いう問題があった。即ち、データ転送11
データの流れと入出力とが逆になるため、次のL S
Iへデータを転送しようとすれば基板上の配線を引き回
わすために交差を生じ、逆向きの平行線を形成しなけれ
ばならない。又データ転送はンフトレジスタで行われ、
通常、数MHzで転送されスため、この様な配線の形成
はノイズを生じる原因となる問題点があった。また、配
線を形成するためのスペースが必要となり、ドライバー
の出力においても全て配線を逆に形成する必要があり、
配線のピンチ′f:Pとすれば、PXiのスペースが余
、分に必要となる問題点があった。
′、1
従来、斯る問題点を解決する方法として次のような方法
が提案されてきた。すなわち、(i) Ls I ラフ
ラットパッケージ3にアセンブリし、フラットパッケー
ジのり−ド4を所望形状にフォーミングする方法(第2
図、?JSa図参照も即ち、LSI’(2A、2B)に
対しては第2図(ロ)、LSI (2C,2D)[対し
テide’)(7)形状IC7オー ミングする。
が提案されてきた。すなわち、(i) Ls I ラフ
ラットパッケージ3にアセンブリし、フラットパッケー
ジのり−ド4を所望形状にフォーミングする方法(第2
図、?JSa図参照も即ち、LSI’(2A、2B)に
対しては第2図(ロ)、LSI (2C,2D)[対し
テide’)(7)形状IC7オー ミングする。
(it)LSIeフラットパッケージ8にアセンブリし
、フラットパッケージのリードをフォーミングせず実装
基板5に開口を設け、開口部(6,7)にパッケージを
嵌め込んで実装する方法(第4図参照) (ト) LSIをアセンブリした同一パッケージ10゜
11を用い、実装基板9の表面および裏面を用いて相対
する側の電極を処理する方法(第5図参照)。
、フラットパッケージのリードをフォーミングせず実装
基板5に開口を設け、開口部(6,7)にパッケージを
嵌め込んで実装する方法(第4図参照) (ト) LSIをアセンブリした同一パッケージ10゜
11を用い、実装基板9の表面および裏面を用いて相対
する側の電極を処理する方法(第5図参照)。
(IV)LSIの作成段階で、一種類のLS I (2
A、 2B)と、その鏡面対称となる他の一種類のLS
I遮 (2C,2D)の計二種類のLSIを作製する方歩とが
ある。
A、 2B)と、その鏡面対称となる他の一種類のLS
I遮 (2C,2D)の計二種類のLSIを作製する方歩とが
ある。
しかしながら、(1)、(4)の方法は実装基板の同一
面には配線の不要な交差を生じないけれども、/Nl+
7ケージの占有面積が大きくなる欠点があり、ま2(i
N)の方法は、T、 S T ’、(アセンブリする)
勧ケージ11に対する実装基板9上の配線をフラットマ
トリックスディスプレーパネルlに接続するため、全て
実装基板9の同一面に形成する必要があり、スルーホー
ルを全ての入出力に形成しなけれ+iならず、配線面積
が増加する欠点があった。さらに(1v)の方法は、r
、 s rを2種類作製する必要があり、L S I作
製用のマスク及びテスター等を2種作製しなければなら
ず、LSIの作製個数は1種のLSIが半減するため生
産コストが高くつき、フラットパッケージにアセンブリ
する限り、ノクツケージが基板に対し大きな面積を占有
する欠点があった0 〈目自勺〉 本発明は上記従来の諸欠点を除去するためになされたも
ので、パッケージが基板上の大きな面積を占有する問題
点を解決し、基板の同一面で同−LSIf用いて基板上
の配線を非常に単純化でき、しかも面積を小さくするこ
とが可能なフラットマトリックスディスプレーパネルを
駆動するデバイスの実装方法f:提供することを目的と
する。
面には配線の不要な交差を生じないけれども、/Nl+
7ケージの占有面積が大きくなる欠点があり、ま2(i
N)の方法は、T、 S T ’、(アセンブリする)
勧ケージ11に対する実装基板9上の配線をフラットマ
トリックスディスプレーパネルlに接続するため、全て
実装基板9の同一面に形成する必要があり、スルーホー
ルを全ての入出力に形成しなけれ+iならず、配線面積
が増加する欠点があった。さらに(1v)の方法は、r
、 s rを2種類作製する必要があり、L S I作
製用のマスク及びテスター等を2種作製しなければなら
ず、LSIの作製個数は1種のLSIが半減するため生
産コストが高くつき、フラットパッケージにアセンブリ
する限り、ノクツケージが基板に対し大きな面積を占有
する欠点があった0 〈目自勺〉 本発明は上記従来の諸欠点を除去するためになされたも
ので、パッケージが基板上の大きな面積を占有する問題
点を解決し、基板の同一面で同−LSIf用いて基板上
の配線を非常に単純化でき、しかも面積を小さくするこ
とが可能なフラットマトリックスディスプレーパネルを
駆動するデバイスの実装方法f:提供することを目的と
する。
〈実施例〉
フラットマトリックスディスプレ、−パネルは、X方向
(データ側)、Y方向(走査側)に多数の電極がマ)
IJフックス状形成され、X方向、Y方向の少なくとも
一方向の電極を上下、又は左右から取り出し駆動回路基
板と接続させるものである。
(データ側)、Y方向(走査側)に多数の電極がマ)
IJフックス状形成され、X方向、Y方向の少なくとも
一方向の電極を上下、又は左右から取り出し駆動回路基
板と接続させるものである。
この場合、パッケージにより駆動回路基板上に大きな面
積を占有することがない様にする為、テープキャリヤに
アセンブルされたLSIを駆動回路基板にダイレクトに
ボンディングする、所謂テープオートメイティッドボン
ディングが採られる。
積を占有することがない様にする為、テープキャリヤに
アセンブルされたLSIを駆動回路基板にダイレクトに
ボンディングする、所謂テープオートメイティッドボン
ディングが採られる。
この場合、テープキャリヤにアセンブルされたLSIを
基板上に搭載する場合、第6図に示すように、LSI2
0表面を上にしてボンディングする、フェースアップボ
ンディング法(1)と、LSI20表而を下にしてボン
ディングするフェースクウンホンテインク法(2)を用
いる。同−LSIをテープキャリヤにアセンブルしたも
のをデータ側電極の一力VCフブースアソプボンディン
グし、データ側型イ孕の他力に7.r−スタウンボンデ
ィングする。データ側電極の一方に複数個のLSIを必
要としても、この方法を用いればデータを転送するンフ
トレンスタの入出力が交差することなく接続でき、ま/
こ、ドライバーの出力線も交差することなくフラットマ
ドワックスディスプレーパネルCて対応した電イウを形
成できる。データ線およびドライバー出力線の交差ヲナ
<すことにより、交差により生じた平行配線が不要で、
交差および平行配線により生じるノイズを防止すること
ができる。
基板上に搭載する場合、第6図に示すように、LSI2
0表面を上にしてボンディングする、フェースアップボ
ンディング法(1)と、LSI20表而を下にしてボン
ディングするフェースクウンホンテインク法(2)を用
いる。同−LSIをテープキャリヤにアセンブルしたも
のをデータ側電極の一力VCフブースアソプボンディン
グし、データ側型イ孕の他力に7.r−スタウンボンデ
ィングする。データ側電極の一方に複数個のLSIを必
要としても、この方法を用いればデータを転送するンフ
トレンスタの入出力が交差することなく接続でき、ま/
こ、ドライバーの出力線も交差することなくフラットマ
ドワックスディスプレーパネルCて対応した電イウを形
成できる。データ線およびドライバー出力線の交差ヲナ
<すことにより、交差により生じた平行配線が不要で、
交差および平行配線により生じるノイズを防止すること
ができる。
また、テープオートメイティッドボンデインク技術を用
いる方法(2)は、フラットパッケージを利用する方法
+l)K比べ第7図に示すように基板上に配線を形成す
る場合余分なiri積を必要としない利点がある。すj
よりち、(1)プラスチック、セラミック等のフラット
パッケージ利用の場合は、フラットマトリックスディス
プレーパネルの電極ピッチかパッケージ12のリードピ
ンチ(て比へ狭いため、パッケージのリード部13から
取り出したり−1・配線ピッチをフラットマトリックス
ディスプレーパネルの電極ピッチに対応するように基板
−にで整形しなければならず余分な配線面積を必要とす
る欠点があるが、本発明によれば、アウターリードボン
ディングピッチをフラットマトリックスティスプレーパ
ネルの電イタピッチとほぼ同等に形成できるため、基板
」二に配線を形成する場合、余分子f面積を必要としな
い利点がある。フラッ)・マトリックスデイスプレーパ
ネルの駆動回路をフラソトマ) IJワックスィスプレ
ーパネルの下部に構成する場合、テープオートメイティ
ッドボンデインク技術を用い第8図に示すように、同一
基板21」二にデータ側駆動LSIおよび走査側駆動L
SI全j芥載すると共に、基板21の周辺にデータ側駆
動回路22および走査側駆動回路23を形成する。
いる方法(2)は、フラットパッケージを利用する方法
+l)K比べ第7図に示すように基板上に配線を形成す
る場合余分なiri積を必要としない利点がある。すj
よりち、(1)プラスチック、セラミック等のフラット
パッケージ利用の場合は、フラットマトリックスディス
プレーパネルの電極ピッチかパッケージ12のリードピ
ンチ(て比へ狭いため、パッケージのリード部13から
取り出したり−1・配線ピッチをフラットマトリックス
ディスプレーパネルの電極ピッチに対応するように基板
−にで整形しなければならず余分な配線面積を必要とす
る欠点があるが、本発明によれば、アウターリードボン
ディングピッチをフラットマトリックスティスプレーパ
ネルの電イタピッチとほぼ同等に形成できるため、基板
」二に配線を形成する場合、余分子f面積を必要としな
い利点がある。フラッ)・マトリックスデイスプレーパ
ネルの駆動回路をフラソトマ) IJワックスィスプレ
ーパネルの下部に構成する場合、テープオートメイティ
ッドボンデインク技術を用い第8図に示すように、同一
基板21」二にデータ側駆動LSIおよび走査側駆動L
SI全j芥載すると共に、基板21の周辺にデータ側駆
動回路22および走査側駆動回路23を形成する。
そして基板21の中央部のスペースVCI″f:これら
駆動回路に供給する制御信号を発止するコントロール回
路24が構成される。
駆動回路に供給する制御信号を発止するコントロール回
路24が構成される。
このようf1゛デ/\イスの実装方法は例えば液晶テレ
ビ受像機に法用して好適である。
ビ受像機に法用して好適である。
く効果〉
以−1nQ、明したように本発明のフラットマトリック
スディスプレーパネルを駆動するためのデバイスの実装
方法によれば1、駆動回路基板の同一面で回−[Slを
用いて基板」二の非常に、rlt純で、しかも白錆を小
3Σくすることができる利点がある04 、(XI t
rti 〕i°It+ ’P ’s説明第1図ないし第
5図は従来のフラットマドIJックスディスプレーパイ
ルを駆動するデバイスの実装方法を1説明するための図
、第6図は本発明のデバイスの実装(方a、、に係るテ
ープオートメイティッドボンデインクの一例を示す断面
図、第7図は同ポンチインクのr+i2 ’!JJに供
する図、グ58図はデノ\イスの実装方法の一例を示す
Nである。
スディスプレーパネルを駆動するためのデバイスの実装
方法によれば1、駆動回路基板の同一面で回−[Slを
用いて基板」二の非常に、rlt純で、しかも白錆を小
3Σくすることができる利点がある04 、(XI t
rti 〕i°It+ ’P ’s説明第1図ないし第
5図は従来のフラットマドIJックスディスプレーパイ
ルを駆動するデバイスの実装方法を1説明するための図
、第6図は本発明のデバイスの実装(方a、、に係るテ
ープオートメイティッドボンデインクの一例を示す断面
図、第7図は同ポンチインクのr+i2 ’!JJに供
する図、グ58図はデノ\イスの実装方法の一例を示す
Nである。
1:フラット7トリックスデーイスプレーパネル2(1
:LSI 21:、駆動回路基板代理入 弁理士 福
士 愛 彦 (他2名)第 l 図
:LSI 21:、駆動回路基板代理入 弁理士 福
士 愛 彦 (他2名)第 l 図
Claims (1)
- (1)X方向およびY方向に多数の電極がマトリクス状
に形成されたフラットマトリックスディスプレーバ7、
ルの、前、記X方向、Y方向の少なくとも一方向の電極
を上下又は左右から取り出し駆動回路基板と接続して成
る表示ユニットにおいて、テープオートメイティッド技
術を用いて同−LSIを前記基板の同一面上でX方向ま
たはY方向の一辺にフェースアップホンディングし、他
辺(てフェースダウンボンディングしたことを特徴とす
るデバイスの実装方法。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155279A JPS6046581A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | フラットディスプレイパネル |
| GB08421388A GB2145561B (en) | 1983-08-24 | 1984-08-23 | Driver device mounting |
| DE3431077A DE3431077A1 (de) | 1983-08-24 | 1984-08-23 | Treiberanordnung fuer ein flachmatrixdisplay |
| US06/030,256 US4710680A (en) | 1983-08-24 | 1987-03-24 | Driver device mounting for a flat matrix display panel |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155279A JPS6046581A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | フラットディスプレイパネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6046581A true JPS6046581A (ja) | 1985-03-13 |
| JPH0148549B2 JPH0148549B2 (ja) | 1989-10-19 |
Family
ID=15602424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58155279A Granted JPS6046581A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | フラットディスプレイパネル |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4710680A (ja) |
| JP (1) | JPS6046581A (ja) |
| DE (1) | DE3431077A1 (ja) |
| GB (1) | GB2145561B (ja) |
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| JPS63233595A (ja) * | 1987-02-23 | 1988-09-29 | オイ ローヒャ アーベー | プレーナディスプレイ装置 |
| JPS63296292A (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-02 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
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| JP2776051B2 (ja) * | 1991-05-09 | 1998-07-16 | 三菱電機株式会社 | 半導体装置 |
| JP2634516B2 (ja) * | 1991-10-15 | 1997-07-30 | 三菱電機株式会社 | 反転型icの製造方法、反転型ic、icモジュール |
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| USRE41914E1 (en) | 2002-05-10 | 2010-11-09 | Ponnusamy Palanisamy | Thermal management in electronic displays |
| US6849935B2 (en) | 2002-05-10 | 2005-02-01 | Sarnoff Corporation | Low-cost circuit board materials and processes for area array electrical interconnections over a large area between a device and the circuit board |
| JP2008102345A (ja) * | 2006-10-19 | 2008-05-01 | Nec Electronics Corp | 半導体集積回路装置 |
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-
1983
- 1983-08-24 JP JP58155279A patent/JPS6046581A/ja active Granted
-
1984
- 1984-08-23 GB GB08421388A patent/GB2145561B/en not_active Expired
- 1984-08-23 DE DE3431077A patent/DE3431077A1/de active Granted
-
1987
- 1987-03-24 US US06/030,256 patent/US4710680A/en not_active Expired - Lifetime
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| JPS63296292A (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-02 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0148549B2 (ja) | 1989-10-19 |
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