JPS604768Y2 - タグ印字装置 - Google Patents
タグ印字装置Info
- Publication number
- JPS604768Y2 JPS604768Y2 JP12447280U JP12447280U JPS604768Y2 JP S604768 Y2 JPS604768 Y2 JP S604768Y2 JP 12447280 U JP12447280 U JP 12447280U JP 12447280 U JP12447280 U JP 12447280U JP S604768 Y2 JPS604768 Y2 JP S604768Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tag
- timing
- detector
- control circuit
- transfer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、印字されて適宜移送される連続状のタグを固
定刃と回転刃とにより順次所定長さに切断する如く構成
されたタグ印字装置に関し、特に、タグの作成をより高
速化し得るものに関する。
定刃と回転刃とにより順次所定長さに切断する如く構成
されたタグ印字装置に関し、特に、タグの作成をより高
速化し得るものに関する。
従来のこの種の装置においては、印字、移送、切断動作
が夫々独立した時間にて行なわれているため、各動作の
所要時間の合計が一枚のタグを作成するに要する時間と
なっている。
が夫々独立した時間にて行なわれているため、各動作の
所要時間の合計が一枚のタグを作成するに要する時間と
なっている。
そして、タグの作成を高速化するために印字、移送、切
断に関する個々の動作の所要時間を短縮することが試み
られている。
断に関する個々の動作の所要時間を短縮することが試み
られている。
しかしながら、上記側々の動作の所要時間を短縮するた
めには、モータ等の駆動源として大型のものを彩用する
ことになり、また各部品を強固に構成する必要が生じる
。
めには、モータ等の駆動源として大型のものを彩用する
ことになり、また各部品を強固に構成する必要が生じる
。
その結果、装置全体が大型化し、かつ高価なものとなっ
てしまう。
てしまう。
本考案は上記に鑑みてなされたもので、印字、移送、切
断等に関する個々の動作の所要時間を短縮することなく
、タグ作成の一連の動作をより高速化することができる
タグ印字装置を提供することを目的とする。
断等に関する個々の動作の所要時間を短縮することなく
、タグ作成の一連の動作をより高速化することができる
タグ印字装置を提供することを目的とする。
以下、図面と共に本考案の実施例について詳細に説明す
る。
る。
第1図において、参照番号の1は連続状のタグであり、
比較的厚い紙によって構成されている。
比較的厚い紙によって構成されている。
この連続状のタグ1は、図示しないパルスモータにて駆
動される駆動ローラ2と、スプリング3にて駆動ローラ
2側に付勢された従動ローラ4とにより挾まれて移送通
路5上を適宜移送される。
動される駆動ローラ2と、スプリング3にて駆動ローラ
2側に付勢された従動ローラ4とにより挾まれて移送通
路5上を適宜移送される。
小型ラインプリンタ型式の印字機構6は、常時回転する
印字ドラム7と、印字用リボン8を挾んで連続状のタグ
1を印字ドラム7に叩打する複数の印字ハンマ9とを有
しており、駆動ローラ2および従動ローラ4にて間歇移
送される連続状のタグ1上に所定桁の印字を施す。
印字ドラム7と、印字用リボン8を挾んで連続状のタグ
1を印字ドラム7に叩打する複数の印字ハンマ9とを有
しており、駆動ローラ2および従動ローラ4にて間歇移
送される連続状のタグ1上に所定桁の印字を施す。
印字されて適宜移送された連続状のタグ1は、切断機構
11の固定刃12と回転刃13とにより所定長さ毎に切
断される。
11の固定刃12と回転刃13とにより所定長さ毎に切
断される。
上記固定刃12は本体10に固定されている。
また外周の軸方向に刃13aを有する回転刃13は本体
10に枢支された回転軸14と一体に形成されていて、
この回転軸14と共に回転するように構成されている。
10に枢支された回転軸14と一体に形成されていて、
この回転軸14と共に回転するように構成されている。
さらに、回転軸14ので端には歯車15が固定されてお
り、この歯車15は、短時間で停止し得る如く常時適度
の機械的負荷がかけられている交流モータ16の回転軸
16aに固定された歯車17と噛合している。
り、この歯車15は、短時間で停止し得る如く常時適度
の機械的負荷がかけられている交流モータ16の回転軸
16aに固定された歯車17と噛合している。
よって、回転刃13はモータ16により回転軸14と共
に回転駆動される。
に回転駆動される。
上記回転軸14の他端には、第2図に示す如く回転刃1
3と同期して回転する円板状のタイミング部材18.1
9が二個の螺子20.21によって回転方向に調節可能
な状態で取付けられている。
3と同期して回転する円板状のタイミング部材18.1
9が二個の螺子20.21によって回転方向に調節可能
な状態で取付けられている。
そして、一方のタイミング部材18には、被検出部とし
て回転刃13の初期位置検出用の切欠18aと移送タイ
ミング用の切欠18bが形成されている。
て回転刃13の初期位置検出用の切欠18aと移送タイ
ミング用の切欠18bが形成されている。
また、他方のタイミング部材19には、被検出部として
略半月状のモータ停止用切欠19aが形成されている。
略半月状のモータ停止用切欠19aが形成されている。
上記の如く構成された各タイミング部材18.19の外
周付近には、切欠18a、18bを検出する透過型の光
電検出器S1と、切欠19aを検出する透過型の光電検
出器S2とが夫々本体10に固定されて設けられている
。
周付近には、切欠18a、18bを検出する透過型の光
電検出器S1と、切欠19aを検出する透過型の光電検
出器S2とが夫々本体10に固定されて設けられている
。
22は本体10に枢着された送出用駆動ローラであって
、歯車15.23によって回転軸14に連結されている
。
、歯車15.23によって回転軸14に連結されている
。
そして、送出用駆動ローラ22の上方には、本体10に
支持されて送出用従動ローラ24が圧接されている。
支持されて送出用従動ローラ24が圧接されている。
送出用駆動ローラ22は回転刃13と共に回転するが、
タグ1の切断前にはタグ1に対しスリップし、切断完了
と同時に送出用従動ローラ24と協働して切断された単
葉のタグ1をスタッカ25内に積層する如く送出する。
タグ1の切断前にはタグ1に対しスリップし、切断完了
と同時に送出用従動ローラ24と協働して切断された単
葉のタグ1をスタッカ25内に積層する如く送出する。
次に、上記タグ印字装置の制御回路について説明する。
第3図において、参照番号の30はタグ印字装置全体の
動作を制御する中央制御装置であり、この中央制御装置
30には前述の検出器S1.S2が接続され、これらの
検出器S1.S2からの出力信号が入力されるようにな
っている。
動作を制御する中央制御装置であり、この中央制御装置
30には前述の検出器S1.S2が接続され、これらの
検出器S1.S2からの出力信号が入力されるようにな
っている。
また、中央制御回路30は、移送ローラ2を駆動する移
送制御回路31、各印字ハンマ9を駆動するノ)ンマ制
御回路32、およびモータ16を駆動するモータ駆動回
路33に夫々接続されている。
送制御回路31、各印字ハンマ9を駆動するノ)ンマ制
御回路32、およびモータ16を駆動するモータ駆動回
路33に夫々接続されている。
次に、上記の如く構成されたタグ印字装置の動作につい
て第4図を参照しながら説明する。
て第4図を参照しながら説明する。
まず、第1図に示す初期状態においてはモータ16は停
止している。
止している。
また、連続状のタグ1の先端は切断機構11にて切断さ
れた状態で固定刃12上に位置し、かつ印字機構6は二
枚目のタグ1bの1行目の印字位置にある。
れた状態で固定刃12上に位置し、かつ印字機構6は二
枚目のタグ1bの1行目の印字位置にある。
そして検出器S1は初期位置検出用の切欠18aを検出
して信号を出力し、また検出器S2からは信号は出力さ
れていない。
して信号を出力し、また検出器S2からは信号は出力さ
れていない。
この状態で中央制御回路30が所望の印字をすべく移送
制御回路31とハンマ制御回路32を制御することによ
り、連続状のタグ1の移送および印字が繰り返される。
制御回路31とハンマ制御回路32を制御することによ
り、連続状のタグ1の移送および印字が繰り返される。
その結果、二枚目のタグ1bに相当する部分に、入力さ
れた印字データに基づく所定桁の印字がなされる。
れた印字データに基づく所定桁の印字がなされる。
二枚目のタグ1bに相当する部分への印字および移送が
完了すると、三枚目のタグICに相当する部分への一行
目の印字が開始されると共に、中央制御回路30からモ
ータ駆動回路33に切断信号CTが出力される。
完了すると、三枚目のタグICに相当する部分への一行
目の印字が開始されると共に、中央制御回路30からモ
ータ駆動回路33に切断信号CTが出力される。
モータ駆動回路33はこの切断信号CTに基づいてモー
タ16を駆動する。
タ16を駆動する。
モータ16の駆動によって、第1図い鎖線C1で示す一
枚目のタグla(無印字のため使用されない)に相当す
る部分の後端が固定刃12と回転刃13とにり切断され
て一枚目のタグ1aはスタッカ25内に送出される。
枚目のタグla(無印字のため使用されない)に相当す
る部分の後端が固定刃12と回転刃13とにり切断され
て一枚目のタグ1aはスタッカ25内に送出される。
一枚目のタグ1aの相当する部分の切断後、検出器S2
がモータ停止用の切欠19aを検出して信号を出力し、
この検出器S2から信号が出力されている間に検出器S
□が移送タイミング用の切欠18bを検出して信号を出
力する。
がモータ停止用の切欠19aを検出して信号を出力し、
この検出器S2から信号が出力されている間に検出器S
□が移送タイミング用の切欠18bを検出して信号を出
力する。
中央制御回路30は、両検出器S1.S2から信号が出
力された時、すなわち検出器S1が移送タイミング用の
切欠18bを検出した時点でこれを移送タイミング信号
として判断することにより移送制御回路31を制御し、
連続状のタグ1は一行分移送される。
力された時、すなわち検出器S1が移送タイミング用の
切欠18bを検出した時点でこれを移送タイミング信号
として判断することにより移送制御回路31を制御し、
連続状のタグ1は一行分移送される。
なお、上記検出器S1が移送タイミング用の切欠18b
を検出した時点で、回転刃13は連続状のタグ1の移送
に支障がない位置まで回転している。
を検出した時点で、回転刃13は連続状のタグ1の移送
に支障がない位置まで回転している。
そして、検−出器S1からの出力信号が停止した後、検
出器S2からの出力信号も停止する。
出器S2からの出力信号も停止する。
中央処理回路30は、検出器S2からの出力信号が停止
した時点でこれをモータ停止タイミング信号として判断
することにより切断信号CTを停止し、その結果モータ
駆動回路33はモータ16への電源を遮断する。
した時点でこれをモータ停止タイミング信号として判断
することにより切断信号CTを停止し、その結果モータ
駆動回路33はモータ16への電源を遮断する。
電源が遮断されたモータ16は、慣性により第1図に示
す角度α(を時間)だけ回転して停止する。
す角度α(を時間)だけ回転して停止する。
なお、この角度αすなわちタイミング部材18の切欠1
8aとタイミング部材19の切欠19aとの位置関係は
モータ16の特性により適宜設定する。
8aとタイミング部材19の切欠19aとの位置関係は
モータ16の特性により適宜設定する。
モータ16が停止した状態でタイミング部材18の初期
位置検出用の切欠18aは検出器S□にて検出される位
置に停止する。
位置検出用の切欠18aは検出器S□にて検出される位
置に停止する。
中央制御回路30は検出器S1から出力信号があり、か
つ検出器S2から出力信号がないことを確認して回転刃
13が正常な初期位置に停止していることを判断する。
つ検出器S2から出力信号がないことを確認して回転刃
13が正常な初期位置に停止していることを判断する。
一方、移送タイミング信号に基づいて一行分の移送が行
なわれた連続状のタグ1には、さらに印字および移送が
繰り返されることにより、三枚目のタグ1cに相当する
部分への所定行の印字が完了する。
なわれた連続状のタグ1には、さらに印字および移送が
繰り返されることにより、三枚目のタグ1cに相当する
部分への所定行の印字が完了する。
三枚目のタグ1cに相当する部分への所定行の印字およ
び移送が完了すると、四枚目のタグ1dに相当する部分
への一行目の印字が開始されると共に、中央制御回路3
0からモータ駆動回路33に対し再び切断信号CTが出
力される。
び移送が完了すると、四枚目のタグ1dに相当する部分
への一行目の印字が開始されると共に、中央制御回路3
0からモータ駆動回路33に対し再び切断信号CTが出
力される。
その結果、一枚目のタグ1aの切断と同様に第1図に鎖
線C2で示す印字済の三枚目のタグ1bに相当する部分
の後端が切断される。
線C2で示す印字済の三枚目のタグ1bに相当する部分
の後端が切断される。
以下の印字、移送、切断動作は、上記と同様にして行な
われ、所要枚数の印字された単葉のタグlb、 lc
、 ld・・・・・・が作成される。
われ、所要枚数の印字された単葉のタグlb、 lc
、 ld・・・・・・が作成される。
なお、上記実施例においては、移送開始のタイミング、
モータ16の停止のタイミング等を夫々独立して調節し
得るようにするため、二個のタイミング部材18.19
を使用したものを例示したが、−個または三個以上のタ
イミング部材18゜19によって上記実施例と同様に動
作させることも可能である。
モータ16の停止のタイミング等を夫々独立して調節し
得るようにするため、二個のタイミング部材18.19
を使用したものを例示したが、−個または三個以上のタ
イミング部材18゜19によって上記実施例と同様に動
作させることも可能である。
また、タイミング部材18.19および検出器S1.S
2は光学的なものにより構成したものを例示したが、磁
気的あるいはその他のものを採用することもできる。
2は光学的なものにより構成したものを例示したが、磁
気的あるいはその他のものを採用することもできる。
本考案は上述の如く、連続状のタグの切断後であってか
つ回転刃の回転終了前に次段の移送が開始されるように
構成されているため、切断、移送の連続動作に無駄な待
機時間を必要としない。
つ回転刃の回転終了前に次段の移送が開始されるように
構成されているため、切断、移送の連続動作に無駄な待
機時間を必要としない。
したがって、装置を大型かつ高価にすることなくタグの
作成を高速化することが可能である。
作成を高速化することが可能である。
各図面は本考案の実施例を示すもので、第1図はタグ印
字装置全体の一部縦断側面図、第2図は切断機構の要部
を示す縦断面図、第3図は制御回路を示すブロック図、
第4図はタイムチャート図である。 図面中、1・・・・・・タグ、11・・・・・・切断機
構、12・・・・・・固定刃、13・・・・・・回転刃
、18,19・・・・・・タイミング部材、S□、S2
・・・・・・検出器。
字装置全体の一部縦断側面図、第2図は切断機構の要部
を示す縦断面図、第3図は制御回路を示すブロック図、
第4図はタイムチャート図である。 図面中、1・・・・・・タグ、11・・・・・・切断機
構、12・・・・・・固定刃、13・・・・・・回転刃
、18,19・・・・・・タイミング部材、S□、S2
・・・・・・検出器。
Claims (1)
- 印字されて適宜移送される連続状のタグを固定刃と回転
刃とにより所定長さに切断する如く構成されたタグ印字
装置において、移送制御回路と、前記回転刃に同期して
回転し、かつ少なくとも移送タイミング用の被検出部を
有するタイミング部材と、連続状のタグ切断後であって
かつ前記回転刃の回転終了前に前記移送タイミング用の
被検出部を検出して信号を出力する検出器と、この検出
器からの出力信号に基づいて連続状のタグの次段の移送
を開始すべく前記移送制御回路を制御する中央制御回路
とを備えていることを特徴とするタグ印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12447280U JPS604768Y2 (ja) | 1980-09-03 | 1980-09-03 | タグ印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12447280U JPS604768Y2 (ja) | 1980-09-03 | 1980-09-03 | タグ印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5747361U JPS5747361U (ja) | 1982-03-16 |
| JPS604768Y2 true JPS604768Y2 (ja) | 1985-02-12 |
Family
ID=29485006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12447280U Expired JPS604768Y2 (ja) | 1980-09-03 | 1980-09-03 | タグ印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604768Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-09-03 JP JP12447280U patent/JPS604768Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5747361U (ja) | 1982-03-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS604768Y2 (ja) | タグ印字装置 | |
| JPS6362755A (ja) | プリンタ | |
| JP6526290B2 (ja) | シート搬送量検出装置及びシート搬送量検出方法 | |
| JP2735504B2 (ja) | 発券プリンタ | |
| JPS61229748A (ja) | 単票用紙搬送機構 | |
| JP2751486B2 (ja) | 用紙供給装置 | |
| JP2710293B2 (ja) | 通帳プリンタの搬送装置 | |
| JPS6015473B2 (ja) | 印字機のウェブ移送装置 | |
| JP2648130B2 (ja) | 用紙搬送装置 | |
| JP2841771B2 (ja) | 用紙搬送装置 | |
| JPS627507Y2 (ja) | ||
| JPH0612934Y2 (ja) | 用紙斜行補正装置 | |
| JPH02123036A (ja) | シートフィーダ | |
| JP3428724B2 (ja) | 給紙装置及び画像形成装置 | |
| JP2861436B2 (ja) | プリンタの紙送り機構 | |
| JPS61198388A (ja) | 発券機 | |
| JPS59128157A (ja) | 用紙排出装置 | |
| JPH0628502Y2 (ja) | プリンタの給紙装置 | |
| JPH07206197A (ja) | 画像形成装置の給紙装置 | |
| JPS61188362A (ja) | 記録装置 | |
| JP2876624B2 (ja) | 用紙搬送装置 | |
| JPH02270746A (ja) | 用紙方向変換装置 | |
| JPS61140466A (ja) | 記録装置 | |
| JPH04317948A (ja) | 記録材料搬送装置 | |
| JPS6137457A (ja) | プリンタの紙送り制御装置 |