JPS6047761A - 搬送台車 - Google Patents
搬送台車Info
- Publication number
- JPS6047761A JPS6047761A JP58155271A JP15527183A JPS6047761A JP S6047761 A JPS6047761 A JP S6047761A JP 58155271 A JP58155271 A JP 58155271A JP 15527183 A JP15527183 A JP 15527183A JP S6047761 A JPS6047761 A JP S6047761A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheels
- drive wheels
- rotating
- axis
- rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D1/00—Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle
- B62D1/24—Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle not vehicle-mounted
- B62D1/28—Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle not vehicle-mounted non-mechanical, e.g. following a line or other known markers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Steering Controls (AREA)
- Steering-Linkage Mechanisms And Four-Wheel Steering (AREA)
- Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、搬送台車の走行特性の向上に関するもので
ある。
ある。
従来、この種の装置として第1図及び第2図に示すもの
があった。第1図は搬送台車の底面図。
があった。第1図は搬送台車の底面図。
第2図は正面図を示している。図において、(1)は台
車本体、(2)は車輪、(3)は台車本体(1)に固定
され。
車本体、(2)は車輪、(3)は台車本体(1)に固定
され。
車輪(2)の回転軸を支持するブロック、(4)はモー
タである。また、(5)は、モータ(4)の動力を車輪
(2)に伝達する機構部、(6)は台車本体(1)に固
定された補助車輪、(7)は荷台である。動作は、2個
のモータ(4)の回転を、動力伝達機構部(5)を介し
、車輪(2)に伝えることにより台車本体(1)を移動
させるものである。この時、補助車輪(6)は2台車本
体(11を、走行に支障をきたさないように支持する役
割を果たしている。この搬送台車の走行は、搬送台車の
向きと同じ直線上を前後進する直進走行と、カーブ走行
や定点旋回といった。2個の車輪+2+の回転軸の延長
上にある点を中心とした走行を行なう曲進走行の2つに
大別される。第3図は直進走行を。
タである。また、(5)は、モータ(4)の動力を車輪
(2)に伝達する機構部、(6)は台車本体(1)に固
定された補助車輪、(7)は荷台である。動作は、2個
のモータ(4)の回転を、動力伝達機構部(5)を介し
、車輪(2)に伝えることにより台車本体(1)を移動
させるものである。この時、補助車輪(6)は2台車本
体(11を、走行に支障をきたさないように支持する役
割を果たしている。この搬送台車の走行は、搬送台車の
向きと同じ直線上を前後進する直進走行と、カーブ走行
や定点旋回といった。2個の車輪+2+の回転軸の延長
上にある点を中心とした走行を行なう曲進走行の2つに
大別される。第3図は直進走行を。
第4図、第5図は曲進走行を示すものである。図中、矢
印は搬送台車の進行方向を示す。このうち。
印は搬送台車の進行方向を示す。このうち。
直進走行は、2個のモータ(4)を駆動し、動力伝達機
構部(5)を介して、2個の車輪(2)を同回転速度で
同方向に同期して回転させることにより実行することが
できる。又9曲進走行は、搬送台車の走行軌跡の曲率中
心と2個の車8* L21との距離と、2個の車輪(2
)の各々の回転速度の比を、一定の関係になるように2
個のモータ(4)の回転数を制御することにより実行す
ることができる。
構部(5)を介して、2個の車輪(2)を同回転速度で
同方向に同期して回転させることにより実行することが
できる。又9曲進走行は、搬送台車の走行軌跡の曲率中
心と2個の車8* L21との距離と、2個の車輪(2
)の各々の回転速度の比を、一定の関係になるように2
個のモータ(4)の回転数を制御することにより実行す
ることができる。
従来の搬送台車は以上のように構成されているので1例
えば1台車を横や斜め方向にわずかな距離だけ移動させ
たいという場合でも1曲進走行や直進走行を組み合わす
というような複雑なシーケンスを実行する必要があり、
これに伴ない、搬送台車の向きが複数回度わるため9元
の方向に必らずしも合わせられないといった欠点があっ
た。又9移動のためのスペースも、単に、横に平行にず
らせるだけを想定したよりも余分に必要であった。
えば1台車を横や斜め方向にわずかな距離だけ移動させ
たいという場合でも1曲進走行や直進走行を組み合わす
というような複雑なシーケンスを実行する必要があり、
これに伴ない、搬送台車の向きが複数回度わるため9元
の方向に必らずしも合わせられないといった欠点があっ
た。又9移動のためのスペースも、単に、横に平行にず
らせるだけを想定したよりも余分に必要であった。
この発明は、上記のような従来のものの欠点を除去する
ためになされたもので1台車本体に支持され9人面に平
行な平面内で回転自在な複数の回転部材、床面に平行な
同一直線上の回転軸で回転自在で、それぞれ独立して回
転数を制御iiJ能に構成される2個の駆動車輪、及び
回転部材のそれぞれに取り付けられ、駆動車輪の回転軸
に直角でかつ床面に平行な軸心のまわりに回動するよう
に駆動車輪を支持する支持機構を備えることにより。
ためになされたもので1台車本体に支持され9人面に平
行な平面内で回転自在な複数の回転部材、床面に平行な
同一直線上の回転軸で回転自在で、それぞれ独立して回
転数を制御iiJ能に構成される2個の駆動車輪、及び
回転部材のそれぞれに取り付けられ、駆動車輪の回転軸
に直角でかつ床面に平行な軸心のまわりに回動するよう
に駆動車輪を支持する支持機構を備えることにより。
横や斜め方向にも容易に移動でき、無駄な動きがなく安
定して走行する搬送台車を提供することを目白りとして
いる。
定して走行する搬送台車を提供することを目白りとして
いる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第6
図、第7図、第8図において、 (81)、(82)は
台車本体(11に支持される複数の回転部材であり。
図、第7図、第8図において、 (81)、(82)は
台車本体(11に支持される複数の回転部材であり。
例えば台車本体(1)の線対称軸上に中心から等しい距
離離れて2個備えている。(91)、(92)は、内輪
側を回転部材(81)、(82)に、外輪側を台車本体
(11にはめ合わされた軸受であり9回転部材(81)
、(82)は床面に平行な平面内で回転自在である。(
2A)、(2]3)、(2Cり、(2D)は駆動車輪で
、駆動車輪(2人)の回転軸(12A)と駆動車輪(2
B)の回転軸(12B)とは同一直線上に配置され、同
様にして 7%動車I:’9(2C)の回転軸(120
)と駆動車輪(2D)の回転軸(12D)とは同−直線
上に配置されている。(4A)〜(4D)は各々駆動車
輪(2人)〜(2D)専用のモータであり、このモータ
(4A)〜(4D)を制御装置(図示せず)によって制
御することにより、駆動車a(2A)〜(2D)の回転
数を独立して制御可能な47り成になっている。駆動車
輪(2A) 、 (2B)は支持機構によって回転部材
(81)に支持され、駆動車輪(20)、 (2D)は
同じく支持1によって回転部材(82)に支持されてい
る。支持憬構は例えば軸心(1o1)、 (io2)と
ホルダー(111)、 (112)で構成され。
離離れて2個備えている。(91)、(92)は、内輪
側を回転部材(81)、(82)に、外輪側を台車本体
(11にはめ合わされた軸受であり9回転部材(81)
、(82)は床面に平行な平面内で回転自在である。(
2A)、(2]3)、(2Cり、(2D)は駆動車輪で
、駆動車輪(2人)の回転軸(12A)と駆動車輪(2
B)の回転軸(12B)とは同一直線上に配置され、同
様にして 7%動車I:’9(2C)の回転軸(120
)と駆動車輪(2D)の回転軸(12D)とは同−直線
上に配置されている。(4A)〜(4D)は各々駆動車
輪(2人)〜(2D)専用のモータであり、このモータ
(4A)〜(4D)を制御装置(図示せず)によって制
御することにより、駆動車a(2A)〜(2D)の回転
数を独立して制御可能な47り成になっている。駆動車
輪(2A) 、 (2B)は支持機構によって回転部材
(81)に支持され、駆動車輪(20)、 (2D)は
同じく支持1によって回転部材(82)に支持されてい
る。支持憬構は例えば軸心(1o1)、 (io2)と
ホルダー(111)、 (112)で構成され。
軸心(101)は回転軸(12A)、(12B)に直角
でかつ床面に′平行であり、駆動車輪(2A)、 (2
B)は、軸心(101)のまわりに回動可能なホルダー
(111)に取り付けられている。同じく軸心(102
)は回転軸(120)、(12D)に直角でかつ床面に
平行であり、駆動車a (2c) 、 (2D)は軸心
(102)のまわりに回動可能なホルダー(112)に
取り付けられている。91f29車a(2人)、 (2
B)は上記のように支持されているので、その回転軸(
12A)。
でかつ床面に′平行であり、駆動車輪(2A)、 (2
B)は、軸心(101)のまわりに回動可能なホルダー
(111)に取り付けられている。同じく軸心(102
)は回転軸(120)、(12D)に直角でかつ床面に
平行であり、駆動車a (2c) 、 (2D)は軸心
(102)のまわりに回動可能なホルダー(112)に
取り付けられている。91f29車a(2人)、 (2
B)は上記のように支持されているので、その回転軸(
12A)。
(12B)は回転部材(81)の回転に従って床面に平
行な面内で回転する。回転軸(12Cり (12D)に
関しても同様である。
行な面内で回転する。回転軸(12Cり (12D)に
関しても同様である。
以下、動作について説明する。駆動車輪(2A)と駆動
車輪(2B)が取り付り゛られた回転部材(81)は。
車輪(2B)が取り付り゛られた回転部材(81)は。
駆動車輪(2人)と駆動車@(2B)を、たがいに逆方
向に同速度で同期して回転さぜることにより似送台車本
体(1)に対し、何ら外力を加えること/fく軸受(9
1)内で回転することができる。これに伴ない。
向に同速度で同期して回転さぜることにより似送台車本
体(1)に対し、何ら外力を加えること/fく軸受(9
1)内で回転することができる。これに伴ない。
回転部材(81)と方向性が対応している駆動車輪(2
A)と駆動車輪(2B)の方向も1台軍本体+11に対
し変化する。この動作時に、床面に凹凸があったとして
もそれに対応して、ホルダー(111)がす111心(
101)まわりに回転し、駆動車輪(2人)と駆動車輪
(2B)は、床面に常に接触するようになっている。同
様にして。
A)と駆動車輪(2B)の方向も1台軍本体+11に対
し変化する。この動作時に、床面に凹凸があったとして
もそれに対応して、ホルダー(111)がす111心(
101)まわりに回転し、駆動車輪(2人)と駆動車輪
(2B)は、床面に常に接触するようになっている。同
様にして。
駆動車輪(2C)と駆動車輪(2D)の方向も1台車本
体(1)に対し変化させることができる。こうした動作
を基に、直進走行の実行について述べる。k)K動車輪
(2人)と駆動車輪(2B)、駆動車輪(2C)と(、
駆動車輪(2D)は、各組内では互いに平行であるが、
更に。
体(1)に対し変化させることができる。こうした動作
を基に、直進走行の実行について述べる。k)K動車輪
(2人)と駆動車輪(2B)、駆動車輪(2C)と(、
駆動車輪(2D)は、各組内では互いに平行であるが、
更に。
各駆動車輪(2人)〜(2D)の回転を制御し1回転部
材(81)と回転部材(82)の方向を合わせる。つま
り。
材(81)と回転部材(82)の方向を合わせる。つま
り。
4個の駆動車a(”A)〜(2D)全てを同一方向に合
わせる・次に、4個のモータ(4A)〜(4D)を駆動
し。
わせる・次に、4個のモータ(4A)〜(4D)を駆動
し。
4個の駆動車輪(2A)〜(2D)を、同方向に同速度
で同期して回転させると、第9図に示すように、駆動車
輪(2A)〜(2D)の方向く矢印の方向ンに台車本体
(1)が直進走行を行なり。この場合、直進の方向は台
車本体(1)の方向に何らかかわりなく設定することが
できる。次に1曲逃走行の実行について述べる。駆動車
輪(2人)と駆動車’I’m(2B)、駆動車輪(2C
)と駆動車@(2D)の各々の回転軸(12A )−、
(12D)の延長線が2曲逃走行の曲率中心で交わるよ
うに、各駆動車輪(2人)〜(2D)の回転を制御し9
回転部材(81)と回転部材(82)の方向を変え9回
転軸(12A)〜(12D)の方向を変える。そして9
曲率中心と各駆動車輪(2人)〜(2勇までの距離に応
じた。各駆動車輪(2A)〜(2D)の回転制御を行な
うことにより、第10図に示すように、矢印方向へ曲進
走行が実行できる。
で同期して回転させると、第9図に示すように、駆動車
輪(2A)〜(2D)の方向く矢印の方向ンに台車本体
(1)が直進走行を行なり。この場合、直進の方向は台
車本体(1)の方向に何らかかわりなく設定することが
できる。次に1曲逃走行の実行について述べる。駆動車
輪(2人)と駆動車’I’m(2B)、駆動車輪(2C
)と駆動車@(2D)の各々の回転軸(12A )−、
(12D)の延長線が2曲逃走行の曲率中心で交わるよ
うに、各駆動車輪(2人)〜(2D)の回転を制御し9
回転部材(81)と回転部材(82)の方向を変え9回
転軸(12A)〜(12D)の方向を変える。そして9
曲率中心と各駆動車輪(2人)〜(2勇までの距離に応
じた。各駆動車輪(2A)〜(2D)の回転制御を行な
うことにより、第10図に示すように、矢印方向へ曲進
走行が実行できる。
この場合9曲率中心の設定については台車本体の方向1
位置等から受ける制約条件は全くない。このように希望
の方向に搬送台車を移動させることができ、さらに駆動
車輪を回動可能に支持しているため、全車輪が常に床面
に確実に接触し、各車輪の回転による駆動力が確実に得
られ、凹凸のある床面でも安定して走行できる。
位置等から受ける制約条件は全くない。このように希望
の方向に搬送台車を移動させることができ、さらに駆動
車輪を回動可能に支持しているため、全車輪が常に床面
に確実に接触し、各車輪の回転による駆動力が確実に得
られ、凹凸のある床面でも安定して走行できる。
なお、上記実施例では2回転部材から駆動車輪に到る組
み合わせを2組としたが、それ以上であっても、駆動車
輪の回転を適切に制御することにより上記実施例と同等
の効果を奏する。また、補助車輪(6)は必ずしも必要
ではない。さらに1回転部材の台車本体への取り付は位
置は」1記実施例に限るものではな(、駆動車輪の回転
部材への支持機構も上記実施例に限るものではない。
み合わせを2組としたが、それ以上であっても、駆動車
輪の回転を適切に制御することにより上記実施例と同等
の効果を奏する。また、補助車輪(6)は必ずしも必要
ではない。さらに1回転部材の台車本体への取り付は位
置は」1記実施例に限るものではな(、駆動車輪の回転
部材への支持機構も上記実施例に限るものではない。
以上述べたように、この発明によれば1台車本体に支持
され、床面に平行な平面内で回転自在な複数の回転部材
7床面に平行な同一直線上の回転軸で回転自在で、それ
ぞれ独立して回転数を制御可能に構成される2個の駆動
車輪、及び回転部材に取り付けられ、駆動車輪の回転軸
に1α角でかつ床面に平行な軸心のまわりに回動するよ
うに駆動車輪を支持する支持機構を備えることにより、
いかなる方向にでも円滑に移動できる搬送台車を得るこ
とができる。
され、床面に平行な平面内で回転自在な複数の回転部材
7床面に平行な同一直線上の回転軸で回転自在で、それ
ぞれ独立して回転数を制御可能に構成される2個の駆動
車輪、及び回転部材に取り付けられ、駆動車輪の回転軸
に1α角でかつ床面に平行な軸心のまわりに回動するよ
うに駆動車輪を支持する支持機構を備えることにより、
いかなる方向にでも円滑に移動できる搬送台車を得るこ
とができる。
第1図、第2図は、従来の搬送台車を示す底面図、及び
正面図、第3図は、従来の搬送台車の直進軌跡を示す説
明図、第4図、第5図は、従来の搬送台車の曲進軌跡を
示す説明図である。第6図。 第7図は、この発明の一実施例による搬送台車の部分断
面図及び第6図のl11−■線断面図である。 また、第8図は第7図の■−■砂断面断面図り。 第9図、第10図はこの発明の一実施例による搬送台車
の直進軌跡と曲進軌跡を示す説明図である。 (1)・・・台車本体、 (2A)、 (2B)、 (
20)、 (2D)・・・駆動車輪、 (12A)、
(12B)、 (120)、 (12D)・・・回転軸
、 (81)。 (82)・・・回転部材、 (101)、(102)・
・軸心、 (111)、 (112)・・・ホルダー。 なお9図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す・ 3 第11 第2 図 第3図 iis J 図 ( 乙 第 5 図 第 ε 閃 第 7 図 第 8 図 第 9 図 第rO囚 手 心′じ 補 正 7L(自発) 特許庁長官殿 1 事件の表示 特願昭53−155271号3 補正
をする者 事件との関係 持訂出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁1]2番3号名 称
(601,)三菱電機株式会社代表者片山仁八部 4、代理人 住 所 束工;〔都千代1旧区丸の内−丁1」2番3−
号5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲および発明の詳細な説明の4b
#16、補正の内容 (1)1男細書の特許請求の範囲を別紙のとおシ訂正す
る。 (2)同第4頁第1行の「転部材、」の次に「この回転
部材のそれぞれに」を挿入する。 (3)同第4頁M2行〜第3行に「回転数を制御可能に
構成される」とあるの゛を「回転力S制御可能な」と訂
正する。 (4)同第5頁第6行に「回転数Jとあるのを「回転J
と訂正する。 (5)同第8頁第17行の「回転部材、」の次に「この
回転部材のそれぞれに」を挿入する。 (6)同第8頁第18行〜第19行に[回転数を制御可
能に構成される」とあるのを「回転が制御可能な」と訂
正する。 (7)同第8頁第19行に「回転部材」の次に「のそれ
ぞれ」を挿入する。 7、 添付置端の目録 (1)訂正した特許請求の範囲を示す1I−F面 1通
以上 特許請求の範囲 (11台車本体に支持され、床面に平行な平面内で回転
自在な徨数の回転部材、この回転部材のそれぞれに床面
に平行な同−直線上の回転軸に回転自在に取シ付けられ
それぞれ独立して回転が制御可能な2個のi=b車恰、
及び上記回転部材のそれぞれに取シ付けられ、上記、駆
動車輪の回転軸に直角でかつ床面に平行な軸心の寸わり
に回動するように上記駆動車輪を支持する支持機描を備
え/こ(1シ送台車。 (2)回転部材を9台車平面の対称軸上に中心から等し
い距r;圧離れて2個設けたことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の車送台車。
正面図、第3図は、従来の搬送台車の直進軌跡を示す説
明図、第4図、第5図は、従来の搬送台車の曲進軌跡を
示す説明図である。第6図。 第7図は、この発明の一実施例による搬送台車の部分断
面図及び第6図のl11−■線断面図である。 また、第8図は第7図の■−■砂断面断面図り。 第9図、第10図はこの発明の一実施例による搬送台車
の直進軌跡と曲進軌跡を示す説明図である。 (1)・・・台車本体、 (2A)、 (2B)、 (
20)、 (2D)・・・駆動車輪、 (12A)、
(12B)、 (120)、 (12D)・・・回転軸
、 (81)。 (82)・・・回転部材、 (101)、(102)・
・軸心、 (111)、 (112)・・・ホルダー。 なお9図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す・ 3 第11 第2 図 第3図 iis J 図 ( 乙 第 5 図 第 ε 閃 第 7 図 第 8 図 第 9 図 第rO囚 手 心′じ 補 正 7L(自発) 特許庁長官殿 1 事件の表示 特願昭53−155271号3 補正
をする者 事件との関係 持訂出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁1]2番3号名 称
(601,)三菱電機株式会社代表者片山仁八部 4、代理人 住 所 束工;〔都千代1旧区丸の内−丁1」2番3−
号5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲および発明の詳細な説明の4b
#16、補正の内容 (1)1男細書の特許請求の範囲を別紙のとおシ訂正す
る。 (2)同第4頁第1行の「転部材、」の次に「この回転
部材のそれぞれに」を挿入する。 (3)同第4頁M2行〜第3行に「回転数を制御可能に
構成される」とあるの゛を「回転力S制御可能な」と訂
正する。 (4)同第5頁第6行に「回転数Jとあるのを「回転J
と訂正する。 (5)同第8頁第17行の「回転部材、」の次に「この
回転部材のそれぞれに」を挿入する。 (6)同第8頁第18行〜第19行に[回転数を制御可
能に構成される」とあるのを「回転が制御可能な」と訂
正する。 (7)同第8頁第19行に「回転部材」の次に「のそれ
ぞれ」を挿入する。 7、 添付置端の目録 (1)訂正した特許請求の範囲を示す1I−F面 1通
以上 特許請求の範囲 (11台車本体に支持され、床面に平行な平面内で回転
自在な徨数の回転部材、この回転部材のそれぞれに床面
に平行な同−直線上の回転軸に回転自在に取シ付けられ
それぞれ独立して回転が制御可能な2個のi=b車恰、
及び上記回転部材のそれぞれに取シ付けられ、上記、駆
動車輪の回転軸に直角でかつ床面に平行な軸心の寸わり
に回動するように上記駆動車輪を支持する支持機描を備
え/こ(1シ送台車。 (2)回転部材を9台車平面の対称軸上に中心から等し
い距r;圧離れて2個設けたことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の車送台車。
Claims (1)
- (1)台車本体に支持され、床面に平行な平面内で回転
自在な複数の回転部材、床面に平行な同−直線上の回転
部1に回転自在に取り付けられそれぞれ独立して回転数
を制御可能に構成される2個の駆動車輪、及び上記回転
部材に取り付けられ、上記駆動車輪の回転軸に直角でか
つ床面に平行な軸心のまわりに回動するように上記駆動
車輪を支持する支持機措を備えた搬送台車。 +21 回転部材を2台車子面の対称軸上に中心から等
しい距離能れて2個設けたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の搬送台車。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155271A JPS6047761A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 搬送台車 |
| US06/643,930 US4529052A (en) | 1983-08-25 | 1984-08-24 | Conveyor truck |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155271A JPS6047761A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 搬送台車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6047761A true JPS6047761A (ja) | 1985-03-15 |
| JPH0239426B2 JPH0239426B2 (ja) | 1990-09-05 |
Family
ID=15602252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58155271A Granted JPS6047761A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 搬送台車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047761A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5436267U (ja) * | 1977-08-15 | 1979-03-09 | ||
| JPS5632375U (ja) * | 1979-08-22 | 1981-03-30 | ||
| JPS588620U (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-20 | フオルクスウア−ゲンウエルク・アクチエンゲゼルシヤフト | 全輪駆動式自動車用変速機 |
| JPS594325U (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-12 | 株式会社クボタ | 車輌の前輪駆動装置 |
-
1983
- 1983-08-25 JP JP58155271A patent/JPS6047761A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5436267U (ja) * | 1977-08-15 | 1979-03-09 | ||
| JPS5632375U (ja) * | 1979-08-22 | 1981-03-30 | ||
| JPS588620U (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-20 | フオルクスウア−ゲンウエルク・アクチエンゲゼルシヤフト | 全輪駆動式自動車用変速機 |
| JPS594325U (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-12 | 株式会社クボタ | 車輌の前輪駆動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0239426B2 (ja) | 1990-09-05 |
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