JPS6048033A - 複写用光学装置 - Google Patents
複写用光学装置Info
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- JPS6048033A JPS6048033A JP15566083A JP15566083A JPS6048033A JP S6048033 A JPS6048033 A JP S6048033A JP 15566083 A JP15566083 A JP 15566083A JP 15566083 A JP15566083 A JP 15566083A JP S6048033 A JPS6048033 A JP S6048033A
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- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims description 20
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/522—Projection optics
- G03B27/525—Projection optics for slit exposure
- G03B27/526—Projection optics for slit exposure in which the projection optics move
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複写用光学装置に闇し、もつと詳しくはたと
えば感光体上に原稿に対応した静電潜像をスリン)W光
して形成するために露光ランプおよび反射鏡を移動する
ようにした複写用光学装置に門する。
えば感光体上に原稿に対応した静電潜像をスリン)W光
して形成するために露光ランプおよび反射鏡を移動する
ようにした複写用光学装置に門する。
第1図は、本発明の基礎となるかつ先行技術を説明する
ための転写形静電式複写機の全体を゛示す断面図である
。機体60の上部には水平な透明板21が固定されてい
る。この透明板21上には、複写されるべき原稿22が
カバー23によって押えつけられる。この原稿22の原
稿像を直円筒状の感光体24上に結像するために光学装
置25が設けられる。光学装置25は、原稿22に向っ
て光を照射する露光ランプ1と、露光ランプ1の光を原
稿22に導く反射鏡2と、原稿像を反射する反射鏡3,
9.10と、集光レンズ26と、原稿像を感光体24上
のバ光饋M、27に導く反射鏡28とを含む。感光体2
4の周囲には、その感光体24の回転方向29の上流側
に帯電用コロナ放電器30が設けられる。露光領域27
において形成された静電潜像は、磁気ブラシ現像装置3
1によってトナー像に顕像化される。複写紙は、機体6
0の一側部に装着されているカセツ)32.33から選
択的に給紙ローラ34,35および対を成す搬送ローラ
36,37.38によって搬送され、さらに案内手段3
9によって案内され、転写用コロナ放電器40によって
トナー像が複写紙上に転写される。転写用コロナ放電器
40の近傍には、それよりも感光体24の回転方向29
の下流側に除電用の交流コロナ放電器41が設けられて
おり、これによって複写紙が感光体24から剥離されて
無端状搬送ベルト42によって定着装+143に連ばれ
て定着され、対を成す排紙ローラ44によって機体60
の他側部に装着されているトレイ45−ヒに排出される
。尚、露光するにあたっては、レンズ26および反射鏡
28を除く光学装置1125が機体60内の左方から右
方までymyts、で示されるように露光移動する。
ための転写形静電式複写機の全体を゛示す断面図である
。機体60の上部には水平な透明板21が固定されてい
る。この透明板21上には、複写されるべき原稿22が
カバー23によって押えつけられる。この原稿22の原
稿像を直円筒状の感光体24上に結像するために光学装
置25が設けられる。光学装置25は、原稿22に向っ
て光を照射する露光ランプ1と、露光ランプ1の光を原
稿22に導く反射鏡2と、原稿像を反射する反射鏡3,
9.10と、集光レンズ26と、原稿像を感光体24上
のバ光饋M、27に導く反射鏡28とを含む。感光体2
4の周囲には、その感光体24の回転方向29の上流側
に帯電用コロナ放電器30が設けられる。露光領域27
において形成された静電潜像は、磁気ブラシ現像装置3
1によってトナー像に顕像化される。複写紙は、機体6
0の一側部に装着されているカセツ)32.33から選
択的に給紙ローラ34,35および対を成す搬送ローラ
36,37.38によって搬送され、さらに案内手段3
9によって案内され、転写用コロナ放電器40によって
トナー像が複写紙上に転写される。転写用コロナ放電器
40の近傍には、それよりも感光体24の回転方向29
の下流側に除電用の交流コロナ放電器41が設けられて
おり、これによって複写紙が感光体24から剥離されて
無端状搬送ベルト42によって定着装+143に連ばれ
て定着され、対を成す排紙ローラ44によって機体60
の他側部に装着されているトレイ45−ヒに排出される
。尚、露光するにあたっては、レンズ26および反射鏡
28を除く光学装置1125が機体60内の左方から右
方までymyts、で示されるように露光移動する。
第2図は先行技術の光学装置125の斜視図であり、第
3図はその光経路を示す1′#J略化した一部の斜視図
である。露光ランプlと反IR鏡2 、 lj:支持体
46.47に固定され、案内棒48および案内レール4
9によって矢符50の゛方向に水平に移動可能である。
3図はその光経路を示す1′#J略化した一部の斜視図
である。露光ランプlと反IR鏡2 、 lj:支持体
46.47に固定され、案内棒48および案内レール4
9によって矢符50の゛方向に水平に移動可能である。
反射鏡9,10は相互に直交する反射面を有し、支持体
51.52に固定される。
51.52に固定される。
支持体51は、案内棒53によって矢符50の方向に水
平に移動可能である。もう1つの支持体52r/i、案
内レール41Cよって支持される。
平に移動可能である。もう1つの支持体52r/i、案
内レール41Cよって支持される。
支持体46fC1d1駆助部材54が垂下して固定され
る。この駆動部材54に形成された長孔55は移動方向
50に垂直に延ひる。長孔55には、駆動突片56が緩
やかに嵌合する。駆動突片56はスプロケットホイル5
7.58によって水平に無端状に張架されたチェ259
に固定される。
る。この駆動部材54に形成された長孔55は移動方向
50に垂直に延ひる。長孔55には、駆動突片56が緩
やかに嵌合する。駆動突片56はスプロケットホイル5
7.58によって水平に無端状に張架されたチェ259
に固定される。
機体60(第1図参照)に一体的に支承されたプーリ6
1,62と、支持体51に支承されたプーリ63とには
、ワイヤ64.65が春掛けられる。一方のワイヤ64
はその一端が支持体46に固定されプーリ61,62,
63を約半周して他端が機体60に固定される。もう1
つのワイヤ65はその一端が支持体46に固定され、プ
ーリ63を゛約半周して他端が機体・60に同定される
。
1,62と、支持体51に支承されたプーリ63とには
、ワイヤ64.65が春掛けられる。一方のワイヤ64
はその一端が支持体46に固定されプーリ61,62,
63を約半周して他端が機体60に固定される。もう1
つのワイヤ65はその一端が支持体46に固定され、プ
ーリ63を゛約半周して他端が機体・60に同定される
。
これによって反射鏡9.10は、露光ランプlおよび反
射鏡2,30半分のM度で移動する。露光ランプ1およ
び反射鏡2,3;9,10が第1図の実線で示される休
止位置から露光のために最端位置に移動した状態は第1
図において仮想線で示されている。
射鏡2,30半分のM度で移動する。露光ランプ1およ
び反射鏡2,3;9,10が第1図の実線で示される休
止位置から露光のために最端位置に移動した状態は第1
図において仮想線で示されている。
案内$48.53の各一端、sはL字状に曲成された支
持部+、t 66 、67によって機体60に固定され
る。案内棒48,53の他端部は、支持部材68によっ
て共通に機体60に同定される。これらの支持部材66
.67.68の取付位置は変位調整することができず、
したがって取付fA陛によって案内棒48.53が光軸
71に対して平行にならない場合が生ずる。これによっ
て後述のように感光体24−ヒに形成される原稿像が不
鮮明になったり、ひずんだりすする結果になる。
持部+、t 66 、67によって機体60に固定され
る。案内棒48,53の他端部は、支持部材68によっ
て共通に機体60に同定される。これらの支持部材66
.67.68の取付位置は変位調整することができず、
したがって取付fA陛によって案内棒48.53が光軸
71に対して平行にならない場合が生ずる。これによっ
て後述のように感光体24−ヒに形成される原稿像が不
鮮明になったり、ひずんだりすする結果になる。
第4図及び第5図は、水平向に対して系内4$53が光
軸と平行でない場合の光経路を示す光学装置25の簡略
した平面図である。弗4図を参照してレンズ26の光軸
71を通る原稿22の結像されるべき部分Pの像は光経
路部分73.74をたどる。反射鏡9,100反射而に
垂直な軸即ち案内棒53は、光軸7エしたがってその光
1lllII71と平行な直線71aと角度θだけずれ
ているものとする。第5図を参照して反射鏡3および反
射鏡9゜10が添字a〜dを付した各位置にスリットa
光のために対応して移動したとき、反射鏡3によって反
射された原稿の部分Pの反射された光経路73は添字a
〜dを付したようになる。こうしてレンズ26の光Il
l[1I71をたどる光経路部分73a〜73dは露光
ランプ1、反IJJ鏡2,3;9,10の$ I+ur
にともなって変化し、1−像のひずみか生じることとな
る。
軸と平行でない場合の光経路を示す光学装置25の簡略
した平面図である。弗4図を参照してレンズ26の光軸
71を通る原稿22の結像されるべき部分Pの像は光経
路部分73.74をたどる。反射鏡9,100反射而に
垂直な軸即ち案内棒53は、光軸7エしたがってその光
1lllII71と平行な直線71aと角度θだけずれ
ているものとする。第5図を参照して反射鏡3および反
射鏡9゜10が添字a〜dを付した各位置にスリットa
光のために対応して移動したとき、反射鏡3によって反
射された原稿の部分Pの反射された光経路73は添字a
〜dを付したようになる。こうしてレンズ26の光Il
l[1I71をたどる光経路部分73a〜73dは露光
ランプ1、反IJJ鏡2,3;9,10の$ I+ur
にともなって変化し、1−像のひずみか生じることとな
る。
更に、第6図乃至第8図を用いてlun像のひずみの現
像について詳述する。!、f+6図を参照して、結党1
.ijL材79によって形成されたスリットを介して感
光体24上にその回転方向29に沿う長さtにわたって
露光が行なわれるとき、案内棒53が光IIIIII7
1と平行でないときには原稿22の一部分22aが矢符
80方向に移動することと等圃である。
像について詳述する。!、f+6図を参照して、結党1
.ijL材79によって形成されたスリットを介して感
光体24上にその回転方向29に沿う長さtにわたって
露光が行なわれるとき、案内棒53が光IIIIII7
1と平行でないときには原稿22の一部分22aが矢符
80方向に移動することと等圃である。
したがって第7図(1)で示されるようにIfA槁22
の一部分22aが幅aを有しているとき、案内棒53が
光軸71と平行でないことに起因して等価的に矢符80
方向(第6図参照)にスリット露光中に変位し、これに
よって感光体24上には第7図(2)で示されるような
像81が形成される。この原稿像81は、系内棒5.3
が光1llllI71と平行でないことに起因してスリ
ット露光中に露光ランプlおよび反射鏡2,3;9,1
0が移りのするにともなって感光体の軸線方向(第7図
(2)の右方)に愛位し、正常な露光時開よりもスリッ
ト内を通る原稿22の露光時開が長くなる。したがって
原稿像81は、゛ずれて写ったようになり感光体24の
軸線方向の両41都82.83が不鮮明となる。しかも
案内棒53が光軸71と平行であるならば、感光体24
0回転軸線に垂直に回転方向29に沿って第7図(2)
の上下に形成されるべき原稿像81は図示の如くその1
6光休24のIIIIII線に垂直な回転方向29に対
して傾斜する結果になる。
の一部分22aが幅aを有しているとき、案内棒53が
光軸71と平行でないことに起因して等価的に矢符80
方向(第6図参照)にスリット露光中に変位し、これに
よって感光体24上には第7図(2)で示されるような
像81が形成される。この原稿像81は、系内棒5.3
が光1llllI71と平行でないことに起因してスリ
ット露光中に露光ランプlおよび反射鏡2,3;9,1
0が移りのするにともなって感光体の軸線方向(第7図
(2)の右方)に愛位し、正常な露光時開よりもスリッ
ト内を通る原稿22の露光時開が長くなる。したがって
原稿像81は、゛ずれて写ったようになり感光体24の
軸線方向の両41都82.83が不鮮明となる。しかも
案内棒53が光軸71と平行であるならば、感光体24
0回転軸線に垂直に回転方向29に沿って第7図(2)
の上下に形成されるべき原稿像81は図示の如くその1
6光休24のIIIIII線に垂直な回転方向29に対
して傾斜する結果になる。
このようなわけで第8図(1)で示される原稿22に描
かれている文字rAJは第8図(2)で示されるように
感光体24の軸線方向の両端部85.86が不1.QI
男となり、しかも歪んだ像84となってしまう。
かれている文字rAJは第8図(2)で示されるように
感光体24の軸線方向の両端部85.86が不1.QI
男となり、しかも歪んだ像84となってしまう。
第9図は、垂直向に対して案内棒53が元11i111
71(図示なし)と平行でない場合の光経路を示す光学
装置25の1新面図である。系内棒53が光軸71と平
行であるどきには、露光ランプ1、反射鏡2.3;9,
10が太線で示される位iばから仮想線で示される位置
に移動してスリット露光を行なう際妃、露光ランプ1、
反射解2,3;9,10がどの位置に移mJ t、てい
ても参照符69で示される感光体24の表…」位idK
兜槁22の像が鮮1月に結像される。しかし、案内棒5
3が第9図に示されるように光1lIII171と平行
でないときには、光路時が変化する。第10図は第9図
を闇路化した図であり、この図をも参照して詳述すると
、案内棒53が光軸71と平行であるときにレンズ26
から等用1’ilに位1dするIg、わ、t22及び結
像位置69が、案内棒53が光軸71と平行でなくなっ
た時には光路長の変化が生じ、原(i422は等位置に
は参照符77や示される位1αとなる。したがって、露
光ランプ1、反射鏡2,3;9,10が仮想線の化11
ゴにあるときVCは、結像位置は感光体24の半径方間
および周方向に正規の結像位置69からずれた位置70
となり、Bル槁像は露光移動方向に沿ってピントがあっ
ていない不鮮明な鯨となる。
71(図示なし)と平行でない場合の光経路を示す光学
装置25の1新面図である。系内棒53が光軸71と平
行であるどきには、露光ランプ1、反射鏡2.3;9,
10が太線で示される位iばから仮想線で示される位置
に移動してスリット露光を行なう際妃、露光ランプ1、
反射解2,3;9,10がどの位置に移mJ t、てい
ても参照符69で示される感光体24の表…」位idK
兜槁22の像が鮮1月に結像される。しかし、案内棒5
3が第9図に示されるように光1lIII171と平行
でないときには、光路時が変化する。第10図は第9図
を闇路化した図であり、この図をも参照して詳述すると
、案内棒53が光軸71と平行であるときにレンズ26
から等用1’ilに位1dするIg、わ、t22及び結
像位置69が、案内棒53が光軸71と平行でなくなっ
た時には光路長の変化が生じ、原(i422は等位置に
は参照符77や示される位1αとなる。したがって、露
光ランプ1、反射鏡2,3;9,10が仮想線の化11
ゴにあるときVCは、結像位置は感光体24の半径方間
および周方向に正規の結像位置69からずれた位置70
となり、Bル槁像は露光移動方向に沿ってピントがあっ
ていない不鮮明な鯨となる。
これらの取付誤差による影響は、レンズ近傍に位IE″
イする反射鏡が最つとも影響を及ぼしやすく、更に、2
枚の反射鏡を4目互に+M、交して配直し一体的に移動
させるようにしたものはその誤差を大ぎくさせてしまう
。
イする反射鏡が最つとも影響を及ぼしやすく、更に、2
枚の反射鏡を4目互に+M、交して配直し一体的に移動
させるようにしたものはその誤差を大ぎくさせてしまう
。
末完11Ujの目的けIyA稿像を感光体上に鮮りJに
、しかも歪むことなく結像することかできるようにした
複写用光学装置を提供することである。
、しかも歪むことなく結像することかできるようにした
複写用光学装置を提供することである。
6511図は本発明の一実施例の光学装置25の斜視図
である。この実施例の前述の先行技術に対応する部分に
は同一の参照符を付す。注目すべきは、案内棒48は支
持都側66と支持都側90とによって支持されており、
もう1つの案内棒53は支持部材91.92によって支
持されている。
である。この実施例の前述の先行技術に対応する部分に
は同一の参照符を付す。注目すべきは、案内棒48は支
持都側66と支持都側90とによって支持されており、
もう1つの案内棒53は支持部材91.92によって支
持されている。
案内棒48を支持する支持部材66.90は、機体60
(図示なし)に固定的に収付けら、れでいる。
(図示なし)に固定的に収付けら、れでいる。
案内棒53を支持する支持ft14 ’j49iは、第
12図に示されるように機体60に収付けられる。取付
孔93は機体60の手+iiJと背後側(第1図の紙面
に垂直方向、第11図の紙聞内で右上と左下に延ひる方
向)に沿って細長く形成されている。この取付孔93に
は取付ボルト94が吠り込む。
12図に示されるように機体60に収付けられる。取付
孔93は機体60の手+iiJと背後側(第1図の紙面
に垂直方向、第11図の紙聞内で右上と左下に延ひる方
向)に沿って細長く形成されている。この取付孔93に
は取付ボルト94が吠り込む。
もう1つの支持部材92もまた、機体6oに収付けるだ
めのボルトが挿通する収伺孔95を有する。この取付孔
95は構体60の上下方向(第1図および第11図の−
L下刃向)K細長く廷ひている。
めのボルトが挿通する収伺孔95を有する。この取付孔
95は構体60の上下方向(第1図および第11図の−
L下刃向)K細長く廷ひている。
機体60において案内棒53を光軸71と半行に:J
(jjすることかりII!; Kなる。すなわぢ案内棒
48の輔猟に対して1μfqtである磯1本の平曲と背
後側とに支4′ケ部材91を調整変位し、またこの案内
7体48の光・酌71に対するl1I111猟と直角方
向である槻俸60の上下方向に支持都伺92を調整変位
し、これらの支持IHIX材91.92の調整液位方l
iJは相互に直角である。これによって案内棒53を測
定冶具でalt 認しながら光軸71に平行にした状農
で機体60に11・11ボすることが可能となる。その
ため鮮明で歪みのない原稿像を1峰光休24上に結像す
ることが用能となる。
(jjすることかりII!; Kなる。すなわぢ案内棒
48の輔猟に対して1μfqtである磯1本の平曲と背
後側とに支4′ケ部材91を調整変位し、またこの案内
7体48の光・酌71に対するl1I111猟と直角方
向である槻俸60の上下方向に支持都伺92を調整変位
し、これらの支持IHIX材91.92の調整液位方l
iJは相互に直角である。これによって案内棒53を測
定冶具でalt 認しながら光軸71に平行にした状農
で機体60に11・11ボすることが可能となる。その
ため鮮明で歪みのない原稿像を1峰光休24上に結像す
ることが用能となる。
第13凶は案内棒53の端部を支持するための本発明に
したがう他の実施例の支持手段96の斜視図であり、第
14図および第15図は第13図)I7JKitnii
lJXIY−XIVオヨU X’i −XV カラuf
clRi面図である。これらの図面を参照して、支持手
段96の支持gls材97は支持部98と側部99.1
00と取付゛間<IOLを有する。支持部98には案内
棒53の一端部が綾やかに挿通する挿通孔10゛2が形
成されている。側部99に螺合する同定ボルトIO:1
.J:東内棒53の端部外周面に当接し、これによって
案内#53を挿通孔102の端部に押しあてて支持部材
97に固定することができる。取付部101には機体6
0の手+ifJと背後側に延ひるあるいは甘だ上下方向
に延ひる取付孔104が形成される。この取付孔104
には、取付ボルト105が嵌捷り込み機体60に螺合す
る。側部99に形成された隆起部106には内ねじ10
7が形成されている。この内ねじl 07Kld調f’
Eボルト108の外ねじ109が螺合する。調整ボルト
108の端部は機体60に固定的に取付けられたブラケ
ット110を挿通する′。ブラケット110の両端面に
おいて調整ボルト108の1随都111にはEリング1
12,113が嵌まり込み、これによって調整ボルト1
08の−m線方向の変位が阻止される。調整ポル) 1
0 ’8全角変位することによって支持部伺97を取付
孔104の延在方向に変位調堅することができる。この
ような第13図→第16図に示された構成を何する支持
手段96を、案内棒53の両端部の支持のために前述の
支持部材91.92に代えて実施することができる。調
整ボルト108の操作によって案内棒53を正確に微調
整することができ、したがってその案内棒53の軸線を
光軸71に正1(Itに平行とすることが”f能である
。
したがう他の実施例の支持手段96の斜視図であり、第
14図および第15図は第13図)I7JKitnii
lJXIY−XIVオヨU X’i −XV カラuf
clRi面図である。これらの図面を参照して、支持手
段96の支持gls材97は支持部98と側部99.1
00と取付゛間<IOLを有する。支持部98には案内
棒53の一端部が綾やかに挿通する挿通孔10゛2が形
成されている。側部99に螺合する同定ボルトIO:1
.J:東内棒53の端部外周面に当接し、これによって
案内#53を挿通孔102の端部に押しあてて支持部材
97に固定することができる。取付部101には機体6
0の手+ifJと背後側に延ひるあるいは甘だ上下方向
に延ひる取付孔104が形成される。この取付孔104
には、取付ボルト105が嵌捷り込み機体60に螺合す
る。側部99に形成された隆起部106には内ねじ10
7が形成されている。この内ねじl 07Kld調f’
Eボルト108の外ねじ109が螺合する。調整ボルト
108の端部は機体60に固定的に取付けられたブラケ
ット110を挿通する′。ブラケット110の両端面に
おいて調整ボルト108の1随都111にはEリング1
12,113が嵌まり込み、これによって調整ボルト1
08の−m線方向の変位が阻止される。調整ポル) 1
0 ’8全角変位することによって支持部伺97を取付
孔104の延在方向に変位調堅することができる。この
ような第13図→第16図に示された構成を何する支持
手段96を、案内棒53の両端部の支持のために前述の
支持部材91.92に代えて実施することができる。調
整ボルト108の操作によって案内棒53を正確に微調
整することができ、したがってその案内棒53の軸線を
光軸71に正1(Itに平行とすることが”f能である
。
水平向に関しては支持部材91に゛て、垂+14 +M
」に蘭しては支持部材92にて各々6171整すること
ができる。
」に蘭しては支持部材92にて各々6171整すること
ができる。
他の実施例として、案(ハ)棒の調議は、案内棒53の
みで説IJ したが、案内棒48を同様にd1A整して
もよい。しかし、案内棒53の+nN 整がより好まし
い。案内棒は実施例では、2木で説明したが、1木であ
ってもよい。
みで説IJ したが、案内棒48を同様にd1A整して
もよい。しかし、案内棒53の+nN 整がより好まし
い。案内棒は実施例では、2木で説明したが、1木であ
ってもよい。
q516図は光学装置25のピント合せのために用いら
れる保持板140の斜視図である。この+Y持版板14
0、ピント合せのために透明板21の代わりにその透明
板21と交換して、機体60に収付けられる。この保持
板140には、露光ラング1、反射鏡2.3;9.10
の移mノ方向50に沿って廷ひる細長い調整孔141が
形成される。
れる保持板140の斜視図である。この+Y持版板14
0、ピント合せのために透明板21の代わりにその透明
板21と交換して、機体60に収付けられる。この保持
板140には、露光ラング1、反射鏡2.3;9.10
の移mノ方向50に沿って廷ひる細長い調整孔141が
形成される。
保持板140の寸法形状は透明板21と同一である。
第17図は、本発明に従うピント合せ用表示具142の
下方から見た斜視図である。この表示共142はハクラ
ング143を有し、下方に臨んで表示板144が収付け
られる。この表示板144のF方′に鍋む表示凹には透
明板および保持板140の上面すなわち原稿の複写され
るべき平面に突差して第18図の左右方向に廷ひる表示
145カ玉形1祝される。この表示板144の表示面は
iff記犀槁の複写されるべき平面に突差しており、こ
の実施例では一ヒ丁に斜めに延ひる。表示板144の表
示面の第18図における左右の延在方向のほぼ中央の基
準表示145aij:原稿の複写されるべき千l内にあ
る。表示145の前記基準表示145aの第18図にお
ける左右の部分は、原稿の複写されるべき乎1111の
上方および下方にそれぞれある。
下方から見た斜視図である。この表示共142はハクラ
ング143を有し、下方に臨んで表示板144が収付け
られる。この表示板144のF方′に鍋む表示凹には透
明板および保持板140の上面すなわち原稿の複写され
るべき平面に突差して第18図の左右方向に廷ひる表示
145カ玉形1祝される。この表示板144の表示面は
iff記犀槁の複写されるべき平面に突差しており、こ
の実施例では一ヒ丁に斜めに延ひる。表示板144の表
示面の第18図における左右の延在方向のほぼ中央の基
準表示145aij:原稿の複写されるべき千l内にあ
る。表示145の前記基準表示145aの第18図にお
ける左右の部分は、原稿の複写されるべき乎1111の
上方および下方にそれぞれある。
ハクランプの下部には、透明板と同じ伺質でかつ同一の
厚みを有する保護板が収付けられ、これによって117
記透明板と同一の光学的特性を得ることができる七とも
に、表示板144の表示量がほこりなどによって汚損さ
れるのを防いでいる。
厚みを有する保護板が収付けられ、これによって117
記透明板と同一の光学的特性を得ることができる七とも
に、表示板144の表示量がほこりなどによって汚損さ
れるのを防いでいる。
ハクランプ143には保持片146,147が一定され
る。この保持片146,147は、保持板140の上聞
に接触する。ハウジング143I′i調整孔141に底
まり込むことができる。
る。この保持片146,147は、保持板140の上聞
に接触する。ハウジング143I′i調整孔141に底
まり込むことができる。
表示145に代えて第i 8A図に示されるように複枚
の縦線と横線とから成り、かつそれぞれが相似形である
復改の表示160を用いてもよい。
の縦線と横線とから成り、かつそれぞれが相似形である
復改の表示160を用いてもよい。
このようにすれば、案内棒53を光軸と平行にピント合
せを行なうことができるだけでなく、光軸と半部方向の
ピント合せを行なうこともムJ能となる。
せを行なうことができるだけでなく、光軸と半部方向の
ピント合せを行なうこともムJ能となる。
第19図は、ピント合せ用表示共142を保持板140
に装着した状態を示す断面図である。ハクランプ143
を調整孔14111fMめ込み、保持片146,147
が保持板140の上面に接触した状態では、表示板14
4−の表示面は原稿の複写されるべき平面と同一平面に
ある保持板140の上向と交差している。このようなf
4JJ19図示の状態で1機体60に設けられているプ
リントボタン(図示せず)を操作し複写を行なうと、複
写完了後の複写紙上には表示板144の表示145が複
写される。この複写像を見て多数の表示145のうち、
どの1つの表示が鮮明であってピントが合っているかを
判断することができる。表示145には第18図に示さ
れるように「0」〜「±5」が付されている。したがっ
てピントの合っている鮮明な表示145の符号を確認し
た後、表示共142を調整孔141に沿って移動し、糞
なる位置で再ひプリントボタンを操作して複写を行なう
6そこで再びピントの合っている表示145の符号を読
みとる。こうしてピントの合っている表示145が表示
共142の相互に異なる位置vζおいても一致するよう
に前述の支持部材92を祠祭する。゛またこのような調
整を複#、1す1くり返し原稿の複写されるべき千面内
にある基1$表示145aが鮮明に複写されてピント合
せを行ない、支持部材92をル・I、I整する。こうし
て案内棒53を光軸71.l!:平行にしてピント合せ
作業を終了する。
に装着した状態を示す断面図である。ハクランプ143
を調整孔14111fMめ込み、保持片146,147
が保持板140の上面に接触した状態では、表示板14
4−の表示面は原稿の複写されるべき平面と同一平面に
ある保持板140の上向と交差している。このようなf
4JJ19図示の状態で1機体60に設けられているプ
リントボタン(図示せず)を操作し複写を行なうと、複
写完了後の複写紙上には表示板144の表示145が複
写される。この複写像を見て多数の表示145のうち、
どの1つの表示が鮮明であってピントが合っているかを
判断することができる。表示145には第18図に示さ
れるように「0」〜「±5」が付されている。したがっ
てピントの合っている鮮明な表示145の符号を確認し
た後、表示共142を調整孔141に沿って移動し、糞
なる位置で再ひプリントボタンを操作して複写を行なう
6そこで再びピントの合っている表示145の符号を読
みとる。こうしてピントの合っている表示145が表示
共142の相互に異なる位置vζおいても一致するよう
に前述の支持部材92を祠祭する。゛またこのような調
整を複#、1す1くり返し原稿の複写されるべき千面内
にある基1$表示145aが鮮明に複写されてピント合
せを行ない、支持部材92をル・I、I整する。こうし
て案内棒53を光軸71.l!:平行にしてピント合せ
作業を終了する。
第20図は本発明の他の実施例の保持板148の斜視図
である。この保持板148は露光ランプ11反射鏡2,
3;9,10の移動方向50に沿つ−cgひる調整孔1
49だけでなく、それらの移動方向50に垂直方向に延
びる畠■整孔150およびその他の位!iMK適宜に設
けられた調整孔151゜152を有する。これらの調整
孔149〜152に表示共142を嵌め込み複写を行な
いピント合せ作業をすることができる。
である。この保持板148は露光ランプ11反射鏡2,
3;9,10の移動方向50に沿つ−cgひる調整孔1
49だけでなく、それらの移動方向50に垂直方向に延
びる畠■整孔150およびその他の位!iMK適宜に設
けられた調整孔151゜152を有する。これらの調整
孔149〜152に表示共142を嵌め込み複写を行な
いピント合せ作業をすることができる。
以上のように本発明によれば、1鼠槁像を感光体−ヒに
MA#明に歪むことなく結像することができる。
MA#明に歪むことなく結像することができる。
第1図は本発明の基礎となるかつ先行技術を説明するた
めの転写形静電式複写機の全体を示す断面図、第2図は
先行技術の光学装置25の斜視図、第3図は光経路を示
す簡略化した一部の斜視図、第4図および第5図は水平
向に対して案内棒53が光軸・71と平行でない場合の
光経路を示す光学装置25の簡略化した平面図、第6図
〜第8図は画像のひTみ現像を説明するための図、第9
図は垂直面に対して案内棒53が光軸71と平行でない
場合の光経路を示す光学装置N!、25の断面図、第1
0図は第9図を血路化した図、第11図は本発明の一実
施例の光学装置25の斜視図、第12図は支持部材91
の斜視図、第13図は案内棒53を支持する支持手段の
他の実施例の斜視図、第14図は第13図の切断面線X
IV −11vから見た断面図、第15図は第13図の
切断面# XV −XVから見た111i向図、第16
図は光学装置25のピント合せのために用いられる保持
板140の斜視図、第17図はピント合せ用表示具14
2の下方から見た斜視図、第18図は表示具142の表
曲図、第18A図は表示145の他の実施例である表示
160が形+iされている表示具142の平曲図、第1
9図はピント合せ用表示J4.142i保持&140に
装着qた状態を示す断面−、第20図は本発明の他の実
施例の保持板148の斜視図である。 l・・・露光ランプ、2,3;、9.10・・・反射鏡
、22・・原稿、25・・・光学装置、26・・・レン
ズ、48.53・・・案内棒、49・・・案内レール、
91,92.97・・・支持部材、93.95・・・調
整孔代理人 弁理士 曲教圭一部 区 ト ” δ 二〇 第 (1) (2) 第13図 第14図
めの転写形静電式複写機の全体を示す断面図、第2図は
先行技術の光学装置25の斜視図、第3図は光経路を示
す簡略化した一部の斜視図、第4図および第5図は水平
向に対して案内棒53が光軸・71と平行でない場合の
光経路を示す光学装置25の簡略化した平面図、第6図
〜第8図は画像のひTみ現像を説明するための図、第9
図は垂直面に対して案内棒53が光軸71と平行でない
場合の光経路を示す光学装置N!、25の断面図、第1
0図は第9図を血路化した図、第11図は本発明の一実
施例の光学装置25の斜視図、第12図は支持部材91
の斜視図、第13図は案内棒53を支持する支持手段の
他の実施例の斜視図、第14図は第13図の切断面線X
IV −11vから見た断面図、第15図は第13図の
切断面# XV −XVから見た111i向図、第16
図は光学装置25のピント合せのために用いられる保持
板140の斜視図、第17図はピント合せ用表示具14
2の下方から見た斜視図、第18図は表示具142の表
曲図、第18A図は表示145の他の実施例である表示
160が形+iされている表示具142の平曲図、第1
9図はピント合せ用表示J4.142i保持&140に
装着qた状態を示す断面−、第20図は本発明の他の実
施例の保持板148の斜視図である。 l・・・露光ランプ、2,3;、9.10・・・反射鏡
、22・・原稿、25・・・光学装置、26・・・レン
ズ、48.53・・・案内棒、49・・・案内レール、
91,92.97・・・支持部材、93.95・・・調
整孔代理人 弁理士 曲教圭一部 区 ト ” δ 二〇 第 (1) (2) 第13図 第14図
Claims (4)
- (1) Ig稿に光を照射する露光ラングと、原稿味を
瑯く反射鏡と、 反射鏡からの光を感光体−ヒに結像するレンズとを含み
、 露光ランプと反射鏡とを走行移動してスリット露光する
複写用光学装置において、 露光ランプおよび/または反射鏡のいずれか少なくとも
一方の走行経路をその走行経路に直角であってかつ相互
に直角な調整方向に調整可能としたことを特徴とする複
写用光学装置。 - (2)露光ランプおよび/または反射鏡は走行方向に沿
って延ひる案内棒に・よって案内され、その案内棒の端
部を支持する支持手段によって案内棒を前記調整方向に
変位可能としたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の複写用光学装置。 - (3)反射鏡は光経路に複数個設けられ、調整”f能な
案内棒によってレンズにより近い反射鏡が案内されるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の複写用光学
装置。 - (4)前記案内棒によって案内される反射鏡は相互に直
角な反射面を有−する一対の反射鏡であることを特徴と
する特許請求の範囲第2項または第3項記載の複写用光
学装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15566083A JPS6048033A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 複写用光学装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15566083A JPS6048033A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 複写用光学装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048033A true JPS6048033A (ja) | 1985-03-15 |
Family
ID=15610808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15566083A Pending JPS6048033A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 複写用光学装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048033A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5868059A (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-22 | Canon Inc | 画像形成装置 |
-
1983
- 1983-08-25 JP JP15566083A patent/JPS6048033A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5868059A (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-22 | Canon Inc | 画像形成装置 |
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