JPS6048029A - 複写機用光学装置のピント合せ方法 - Google Patents
複写機用光学装置のピント合せ方法Info
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- JPS6048029A JPS6048029A JP15566183A JP15566183A JPS6048029A JP S6048029 A JPS6048029 A JP S6048029A JP 15566183 A JP15566183 A JP 15566183A JP 15566183 A JP15566183 A JP 15566183A JP S6048029 A JPS6048029 A JP S6048029A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/522—Projection optics
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
末完1rAld1静軍式仇写磯などにおいて原稿像を感
光体上に結像して露光を行なうための光学装置のピント
合せをするための方法に関パする。
光体上に結像して露光を行なうための光学装置のピント
合せをするための方法に関パする。
このような複写機用光学装置では原稿像が鮮明にしかも
歪みなく感光体上に結像されることが必要である。した
がって複写機の組立て製造時には光学装置のピント合せ
を行なわなければならない。
歪みなく感光体上に結像されることが必要である。した
がって複写機の組立て製造時には光学装置のピント合せ
を行なわなければならない。
先行技術では原稿を実1祭に複写してみて、ピントが合
っているか否かだけをf7Lia(している。したがっ
てピント合せ作業を行なうのに時間がかかる。
っているか否かだけをf7Lia(している。したがっ
てピント合せ作業を行なうのに時間がかかる。
また原稿が末成される透明ガラス板のたとえば中央にピ
ントが合うように調整しても残余の部分にピントの合っ
ていない不鮮明な頭載が生じたとき、その不鮮明な部分
のピント合せ作業に手間どる。
ントが合うように調整しても残余の部分にピントの合っ
ていない不鮮明な頭載が生じたとき、その不鮮明な部分
のピント合せ作業に手間どる。
本発明の目的は、複写機用光学装置のピント合せを腑f
な作業で行なうことができるようにした方法を提供する
ことである。
な作業で行なうことができるようにした方法を提供する
ことである。
一第1図は本発明が用いられる転写形静電式イ又写機の
全体を示す断面図である。機体60の上619には水平
な透明板21が画定されている。この塩1J板21上に
は、被写されるべき原稿22がカックー23によって押
えつけられる。との原4高22の原稿像を直円筒状の感
光体24上に結像するために光学装置25が設けられる
。光学装置d25は、原稿22に回って光を照射する露
光ランプlと、路光ランプ工の光を厚偶22に擲く反射
鏡2と、原稿像を反射する反射鏡3,9.10と、集・
光レンズ26と、原稿像を感光体24上の露光If:I
域27に欅く反射鏡28とを含む。感光体24の周囲に
は、その感光体24の回転方向29の土浦1すに帯′9
用コロナ放電器3oか設けられる。露光領域27におい
て形成されたn電1首憔は、磁気ブラシ現像装置31に
よってトナー像に顕像化される。複写紙は、嵌体6oの
一側部に装着されているカセット32.33から選択的
に給紙ローラ34,35および対を成す搬送ローラ36
,37,38によって搬送され、さらに案内手段39に
よって釆内され、転写用コロナ放゛屯器4oによってト
ナー像が複写紙上に転写される。転写用コロナ放電器4
0の近傍には、それよりも感光体24の回転方向29の
下流側に除電用の支流コロナ放電′器41が設けられて
おり、これによって被写紙が感光体24から剥離されて
11((橋状搬送ベルト42によって定着装置43に運
ばれて定着され、対を成す排紙ローラ44によって機体
6oの他側部に装着されているトレイ45上に排出され
る。尚、〕茗光するKあたって(は、レンズ26および
反射鏡28を除く光学装置25が儀、体6o内の左方か
ら右方までIji、想綴で示されるように露光移動する
。
全体を示す断面図である。機体60の上619には水平
な透明板21が画定されている。この塩1J板21上に
は、被写されるべき原稿22がカックー23によって押
えつけられる。との原4高22の原稿像を直円筒状の感
光体24上に結像するために光学装置25が設けられる
。光学装置d25は、原稿22に回って光を照射する露
光ランプlと、路光ランプ工の光を厚偶22に擲く反射
鏡2と、原稿像を反射する反射鏡3,9.10と、集・
光レンズ26と、原稿像を感光体24上の露光If:I
域27に欅く反射鏡28とを含む。感光体24の周囲に
は、その感光体24の回転方向29の土浦1すに帯′9
用コロナ放電器3oか設けられる。露光領域27におい
て形成されたn電1首憔は、磁気ブラシ現像装置31に
よってトナー像に顕像化される。複写紙は、嵌体6oの
一側部に装着されているカセット32.33から選択的
に給紙ローラ34,35および対を成す搬送ローラ36
,37,38によって搬送され、さらに案内手段39に
よって釆内され、転写用コロナ放゛屯器4oによってト
ナー像が複写紙上に転写される。転写用コロナ放電器4
0の近傍には、それよりも感光体24の回転方向29の
下流側に除電用の支流コロナ放電′器41が設けられて
おり、これによって被写紙が感光体24から剥離されて
11((橋状搬送ベルト42によって定着装置43に運
ばれて定着され、対を成す排紙ローラ44によって機体
6oの他側部に装着されているトレイ45上に排出され
る。尚、〕茗光するKあたって(は、レンズ26および
反射鏡28を除く光学装置25が儀、体6o内の左方か
ら右方までIji、想綴で示されるように露光移動する
。
第2図は本発明の一実施例の光学装置25の斜視・図で
ある。露光ランプlと反射鏡2,3は支持体46.47
に1定され、案内棒48および案内レール49によって
矢符5oの方向に水平に移動可能である。反射鏡9,1
.0は相互に直交する反射向を有し、支持体51.52
に1画定される。支持体51は、案内棒53によって矢
符5oの方向に水平に移vJ可能である。もう1つの支
持体52ハ、案内レール49によって文J+される。
ある。露光ランプlと反射鏡2,3は支持体46.47
に1定され、案内棒48および案内レール49によって
矢符5oの方向に水平に移動可能である。反射鏡9,1
.0は相互に直交する反射向を有し、支持体51.52
に1画定される。支持体51は、案内棒53によって矢
符5oの方向に水平に移vJ可能である。もう1つの支
持体52ハ、案内レール49によって文J+される。
支持体46には、駆#部材54が垂下して固定される。
この駆動部材54に形成された長孔55は移動方向50
に垂直に延ひる。長孔55には、##A動突片56が緩
やかに嵌合する。駆動突片56はスプロケットホイル5
7.58によって水平に無端状に張架されたチェノ59
に固定される。
に垂直に延ひる。長孔55には、##A動突片56が緩
やかに嵌合する。駆動突片56はスプロケットホイル5
7.58によって水平に無端状に張架されたチェノ59
に固定される。
機体60(第1図参照)に一体的に支承されたブー!J
61,62と、支持体51に支承されたプーリ63とに
は、ワイヤ64.65が巻掛けられる。一方(7)ワイ
ヤ64はその一端が支持体46に固定されプーリ61.
62.63を約半周して池槽が機体60に1尾される。
61,62と、支持体51に支承されたプーリ63とに
は、ワイヤ64.65が巻掛けられる。一方(7)ワイ
ヤ64はその一端が支持体46に固定されプーリ61.
62.63を約半周して池槽が機体60に1尾される。
もう1つのワイヤ65はその一端が支持体46に固定さ
れ、プーリ63を約半周して他端が機体6oに固定され
る。
れ、プーリ63を約半周して他端が機体6oに固定され
る。
これによって反射鏡9.10t′i、)4光クング1お
よび反射@2,3の半分の速度で移動する。露光ラング
1および反射鏡2,3;9,10が第1図の実線で示さ
れる休止位置から露光のために最端位置に移動した状態
は第1図において仮想蝋で示されている。
よび反射@2,3の半分の速度で移動する。露光ラング
1および反射鏡2,3;9,10が第1図の実線で示さ
れる休止位置から露光のために最端位置に移動した状態
は第1図において仮想蝋で示されている。
案内棒48は支持部材66と支持部材9oとによって支
持されており、もう1つの案内us 3tま支持部材9
1.92によって支持されている。案内棒48を支持す
る支持部材66.90は、gp体60(図示なし)に画
定的に取付けられている。
持されており、もう1つの案内us 3tま支持部材9
1.92によって支持されている。案内棒48を支持す
る支持部材66.90は、gp体60(図示なし)に画
定的に取付けられている。
案内#、53を支持する支持?i≦材91は、λ33図
に示されるように機体6oに収付けられる。取付孔93
は機体60の手前と背後側(第1図の紙面に垂直方向、
第2図の紙面内で右上と左下に延ひる方向)に沿って細
長く形成されている。この取付孔93には取付ボルト9
4が研り込む。
に示されるように機体6oに収付けられる。取付孔93
は機体60の手前と背後側(第1図の紙面に垂直方向、
第2図の紙面内で右上と左下に延ひる方向)に沿って細
長く形成されている。この取付孔93には取付ボルト9
4が研り込む。
もう1つの支持部材92もまた、機体60に収付けるた
めのボルトが挿通する取付孔95を有する。この取付孔
95は機体60の上下方向(第1図および第2図の上下
方向)に細長く延びている。
めのボルトが挿通する取付孔95を有する。この取付孔
95は機体60の上下方向(第1図および第2図の上下
方向)に細長く延びている。
このような構成によって機体60において案内棒53を
光軸と平行に調整することが可能になる。
光軸と平行に調整することが可能になる。
すなわち案内棒48の軸裸に対して直角である機体の手
前と背後側とに支持部材91を調整変位し、またこの案
内棒48の光軸に対する1liIII線と直角方向であ
る機体60の上下方向に支持部材92を調整変位し、こ
れらの支持部材91.92の調整変位方向11J:相互
に1は角である。これによって案内棒53を測定冶具で
(1所記しながら光軸に平行にした状態で機体60に固
定することが可能となる。そのため鮮明で歪みのない原
稿像を感光体24上に結像することが0T能となる。
前と背後側とに支持部材91を調整変位し、またこの案
内棒48の光軸に対する1liIII線と直角方向であ
る機体60の上下方向に支持部材92を調整変位し、こ
れらの支持部材91.92の調整変位方向11J:相互
に1は角である。これによって案内棒53を測定冶具で
(1所記しながら光軸に平行にした状態で機体60に固
定することが可能となる。そのため鮮明で歪みのない原
稿像を感光体24上に結像することが0T能となる。
第4図は案内棒53の端部を支持するだめの本発明に従
う他の実施例の支持手段96の斜視図であり、第5図お
よび第6図fi第4図の切断面tV−Vおよびvトlか
ら見た断面図である。これらの図■を参照して、支持手
段96の支持部伺97は、支持部98と側部99,10
(+と取付部101を有する。支持部98には案内棒5
3の一唱部が緩やかに挿通ずる挿通孔102が形成され
ている。側部99に螺合する同定ポル)103は案内棒
53の喘部外周曲に当1並し、これによって系内棒53
をn通孔102の端部に押しあてて支持部材97に固定
することができる。取付部101には機体60の手前と
背後側に娘ひるあるいはまた上下方向に延びる取付孔1
04が形成される。この取付孔104には、取付ボルト
lo5が嵌まり込み機体60に帰合する。l1i11都
99に形成された隆起部106には内ねじ107が形成
されている。
う他の実施例の支持手段96の斜視図であり、第5図お
よび第6図fi第4図の切断面tV−Vおよびvトlか
ら見た断面図である。これらの図■を参照して、支持手
段96の支持部伺97は、支持部98と側部99,10
(+と取付部101を有する。支持部98には案内棒5
3の一唱部が緩やかに挿通ずる挿通孔102が形成され
ている。側部99に螺合する同定ポル)103は案内棒
53の喘部外周曲に当1並し、これによって系内棒53
をn通孔102の端部に押しあてて支持部材97に固定
することができる。取付部101には機体60の手前と
背後側に娘ひるあるいはまた上下方向に延びる取付孔1
04が形成される。この取付孔104には、取付ボルト
lo5が嵌まり込み機体60に帰合する。l1i11都
99に形成された隆起部106には内ねじ107が形成
されている。
この内ねじ107には調整ポル)108の外ねじ109
が螺合する。調整ポル)108の端部は銀棒60に固定
的に取付けられたグラケラl−1m0を挿通ずる。プラ
タン)1100両端而両端−て調整ポル)108の軸部
111にはEリング112.113が訣まり込み、これ
によって)f4整ボルト108の1lqiI線方向の質
位が阻止される。調至ボルト108を角質位することに
よって支持部材97を取付孔1404の延在方向にy位
調整することができる。このような第4図〜第6図に示
された構成を何する支持手段96を、案内棒53の両端
部の支持のために前述の支持部材91.92に代えて実
施することができる。祠うにポルト108の操作によっ
て系内#53を正確に微調整することができ、したがっ
てその案内棒53の軸線を光軸に1随に平行とすること
がl1lIJ能である。
が螺合する。調整ポル)108の端部は銀棒60に固定
的に取付けられたグラケラl−1m0を挿通ずる。プラ
タン)1100両端而両端−て調整ポル)108の軸部
111にはEリング112.113が訣まり込み、これ
によって)f4整ボルト108の1lqiI線方向の質
位が阻止される。調至ボルト108を角質位することに
よって支持部材97を取付孔1404の延在方向にy位
調整することができる。このような第4図〜第6図に示
された構成を何する支持手段96を、案内棒53の両端
部の支持のために前述の支持部材91.92に代えて実
施することができる。祠うにポルト108の操作によっ
て系内#53を正確に微調整することができ、したがっ
てその案内棒53の軸線を光軸に1随に平行とすること
がl1lIJ能である。
水平向に関しては支!+部伺91にて、垂直向に関して
は支持部材92にて各々調整することができる。
は支持部材92にて各々調整することができる。
池の実施例として、案内棒の調整は、案内棒53のみで
説明したが、案内棒4Bを同様に調整してもよい。しか
し、案内棒53の調整がより好ましい。案内棒は夾施関
では、2木で説明したが、1本であってもよい。
説明したが、案内棒4Bを同様に調整してもよい。しか
し、案内棒53の調整がより好ましい。案内棒は夾施関
では、2木で説明したが、1本であってもよい。
第7図は、光学装置25のピント合せのために用いられ
る作詩板140の斜視図である。この保持板140は、
ピント合せのために逍明徹21の代わりにその透明板2
1と父候して機体601CJIX付けられる。この保持
板140には、露光ランプ11反射鏡2,3;9,10
の移動力1iノ50に沿って延ひる細長い調整孔141
が形成される。保持板140の寸法形状は透り]板21
と同一である。
る作詩板140の斜視図である。この保持板140は、
ピント合せのために逍明徹21の代わりにその透明板2
1と父候して機体601CJIX付けられる。この保持
板140には、露光ランプ11反射鏡2,3;9,10
の移動力1iノ50に沿って延ひる細長い調整孔141
が形成される。保持板140の寸法形状は透り]板21
と同一である。
第8図は、本発明に従うピント合せ用表示・具142の
下方から見た斜視図である。この表示具142はハウジ
ング143を有し、下方に−んで表示板144が収付け
られる1この表示板1440丁方に4む表示面には透明
板および尿性7阪140の上面すなわち原稿の複写され
るべき半間に父ルして第9図の左右方向に延ひる表示1
45が形成される。この表示板144の表示面はMrJ
記原稿の?tl写されるべき乎(6)に交差しており、
この実施例では上下に斜めに延ひる。表示板144の表
示1加の第9図における左右の延在方向のほぼ中央の基
準表示145aは原稿の複写されるべき平面内にある。
下方から見た斜視図である。この表示具142はハウジ
ング143を有し、下方に−んで表示板144が収付け
られる1この表示板1440丁方に4む表示面には透明
板および尿性7阪140の上面すなわち原稿の複写され
るべき半間に父ルして第9図の左右方向に延ひる表示1
45が形成される。この表示板144の表示面はMrJ
記原稿の?tl写されるべき乎(6)に交差しており、
この実施例では上下に斜めに延ひる。表示板144の表
示1加の第9図における左右の延在方向のほぼ中央の基
準表示145aは原稿の複写されるべき平面内にある。
表示145の前記基準表示145aの959図における
左右の部分は、犀セ16の複写されるべき平面の上方お
よび下方にそれぞれある。
左右の部分は、犀セ16の複写されるべき平面の上方お
よび下方にそれぞれある。
ハウジングの下部には、透l−1li&と同じ材質でか
つ同一の厚みを有する保護板が収付けられ、これによっ
てnO記透川用吉同−の光学的特性を得ることができる
とともに、表示板144の表示面がほこりなどによって
汚損されるのを防いでいる。
つ同一の厚みを有する保護板が収付けられ、これによっ
てnO記透川用吉同−の光学的特性を得ることができる
とともに、表示板144の表示面がほこりなどによって
汚損されるのを防いでいる。
ハウジング143には保持片146,147が固定され
る。この保持片146.147は、保持板140の上面
に接触する。ハウジング143はl、I′l伍孔141
に底まり込むことができる。
る。この保持片146.147は、保持板140の上面
に接触する。ハウジング143はl、I′l伍孔141
に底まり込むことができる。
表示145に代えて第1θ図に示されるように虚数の縦
線と横線とから成り、かつそれぞれが相イ以形である複
数の表示160を用いてもよい。このようにすれば、案
内棒53を光+Iqhと平行にピント合せを行なうこと
ができるだけでなく、光軸とm+1方向のピント合せを
行なうことも可能どなる。
線と横線とから成り、かつそれぞれが相イ以形である複
数の表示160を用いてもよい。このようにすれば、案
内棒53を光+Iqhと平行にピント合せを行なうこと
ができるだけでなく、光軸とm+1方向のピント合せを
行なうことも可能どなる。
第11凶は、ピント合せ用表示具142を保持板140
に装材した状絢を示すwi tiIJ図である。ハウジ
ング143を調整孔141に底め込み、保持片146,
147が保持板140の上面に接触した状態では、表示
板144の表示面はI9.璃の複写されるべき平面と同
一平面にある保持板140の上面と交差している。この
ような@l1図示の状(転)で4艮休60にりけられて
いるプリントボタン(図示せず)を操作し複写を行なう
と、破写光了後の複写紙上には表示板144の表示14
5が複写される。この複写像を見て多収の表示145の
うち、どの1つの表示が鮮明であってピントが合ってい
るかを判断することができる11表示145には第9図
に示されるように「0」〜「±5」が付されている。し
たがってピントの合っている鮮l:!I−1な表示14
5の符号を11緻記した後、表示具142を調整孔14
1に沿って移動し、異なる位umで再ひプリントボタン
を操作して複写を行なう。そこで再びピントの合ってい
る表示145の符号を飢みとる。こうしてピントの合っ
ている表示145が表示具142の相互に異なる位−に
おいても一致するように関連の支持flls材92をm
l旙する。またこのような、A整を復故回くり返し犀(
tjの複写されるべき十囲内にある基#=表示145a
が鮮明に複写されてピント合せを行ない、支持部材92
をル・4′盗する。こうして案内棒53を元1111と
平行にしてピント合せ作業を終了゛する。
に装材した状絢を示すwi tiIJ図である。ハウジ
ング143を調整孔141に底め込み、保持片146,
147が保持板140の上面に接触した状態では、表示
板144の表示面はI9.璃の複写されるべき平面と同
一平面にある保持板140の上面と交差している。この
ような@l1図示の状(転)で4艮休60にりけられて
いるプリントボタン(図示せず)を操作し複写を行なう
と、破写光了後の複写紙上には表示板144の表示14
5が複写される。この複写像を見て多収の表示145の
うち、どの1つの表示が鮮明であってピントが合ってい
るかを判断することができる11表示145には第9図
に示されるように「0」〜「±5」が付されている。し
たがってピントの合っている鮮l:!I−1な表示14
5の符号を11緻記した後、表示具142を調整孔14
1に沿って移動し、異なる位umで再ひプリントボタン
を操作して複写を行なう。そこで再びピントの合ってい
る表示145の符号を飢みとる。こうしてピントの合っ
ている表示145が表示具142の相互に異なる位−に
おいても一致するように関連の支持flls材92をm
l旙する。またこのような、A整を復故回くり返し犀(
tjの複写されるべき十囲内にある基#=表示145a
が鮮明に複写されてピント合せを行ない、支持部材92
をル・4′盗する。こうして案内棒53を元1111と
平行にしてピント合せ作業を終了゛する。
第12図は末完IJ4の他の実施例の保持法148の斜
視図である。この保持板148144元ランプ11反射
fffi2 、3 ; 9 、 IO)移動方向5oに
沿って延ひる。シ、、l糸孔149だけでなく、それら
の移動方向50に垂直方向に延ひる調整孔150および
その葭の位置に適宜に設けられた調整孔151 。
視図である。この保持板148144元ランプ11反射
fffi2 、3 ; 9 、 IO)移動方向5oに
沿って延ひる。シ、、l糸孔149だけでなく、それら
の移動方向50に垂直方向に延ひる調整孔150および
その葭の位置に適宜に設けられた調整孔151 。
152を有する。これらの、i;# °俗化149〜1
52に表示共142を嵌め込み複写を行ないピント合せ
Vp業をすることができる。
52に表示共142を嵌め込み複写を行ないピント合せ
Vp業をすることができる。
以上のように本発明によれば、原稿の複写されるべき平
曲に交差した表示向を何するピント合せ用表示共を用い
て前記平面の相互に異なる位1dにそれぞれ表示共を配
置し、その表示面の設写を行ない、この表示面は前記平
面に交差して延ひるので、ピントの会っている位置が+
IrJ記乎而K平面してどのような位1dにあるかを容
易に知ることができ、したがって光学装置taの調整を
容易に短時聞で行なうことができる。
曲に交差した表示向を何するピント合せ用表示共を用い
て前記平面の相互に異なる位1dにそれぞれ表示共を配
置し、その表示面の設写を行ない、この表示面は前記平
面に交差して延ひるので、ピントの会っている位置が+
IrJ記乎而K平面してどのような位1dにあるかを容
易に知ることができ、したがって光学装置taの調整を
容易に短時聞で行なうことができる。
第1図は本発明が用いられる転写形静電式複写様の全体
を示す断面図、@2図は本発明の一実施例の光学装置2
5の斜視図、第3図は支持部材91の祠視図、第4図は
案内棒、53を支持する支持手段の池の実施例の斜視図
、第5図は第4図の切断面・県v−■から見た断面図、
第6図は粥4図のり断面線)’l −Vlから見たWr
曲図、弗7図は光学装置M25のピント合せの之めに用
いられる保持板140の斜視図、’A!I8図は本発明
に1・Cうピント台せ用表示共142の下方から見た斜
視図、躬9図は′表示具142のゝド面図、第10図は
表示145の能の実施例である表示160が形成されて
いる表示具142の平面図、第11図はピント台せ用戊
示具142を保持板140に装着した状+1を下す断面
図、第12図は本発明の飢の実施例の保持板148の斜
視図である。 22・・・原堝、25・・・光学装置、140・・・保
持板、142・・表示具、144・・・表示板、145
.166・・・表示、145a・・・基準表示代理人
弁理士 西教圭一部 第4図 第5因
を示す断面図、@2図は本発明の一実施例の光学装置2
5の斜視図、第3図は支持部材91の祠視図、第4図は
案内棒、53を支持する支持手段の池の実施例の斜視図
、第5図は第4図の切断面・県v−■から見た断面図、
第6図は粥4図のり断面線)’l −Vlから見たWr
曲図、弗7図は光学装置M25のピント合せの之めに用
いられる保持板140の斜視図、’A!I8図は本発明
に1・Cうピント台せ用表示共142の下方から見た斜
視図、躬9図は′表示具142のゝド面図、第10図は
表示145の能の実施例である表示160が形成されて
いる表示具142の平面図、第11図はピント台せ用戊
示具142を保持板140に装着した状+1を下す断面
図、第12図は本発明の飢の実施例の保持板148の斜
視図である。 22・・・原堝、25・・・光学装置、140・・・保
持板、142・・表示具、144・・・表示板、145
.166・・・表示、145a・・・基準表示代理人
弁理士 西教圭一部 第4図 第5因
Claims (1)
- 原稿の複写されるべき平面に交差した表示面を有するピ
ント合せ用表示共を、rjrJ記乎面の位置に配置して
、表示面の被写を行ない、前記表示面は前記平面に交差
1ていることを特徴とする複写機用光学装置のピント合
せ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15566183A JPS6048029A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 複写機用光学装置のピント合せ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15566183A JPS6048029A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 複写機用光学装置のピント合せ方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048029A true JPS6048029A (ja) | 1985-03-15 |
Family
ID=15610828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15566183A Pending JPS6048029A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 複写機用光学装置のピント合せ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048029A (ja) |
-
1983
- 1983-08-25 JP JP15566183A patent/JPS6048029A/ja active Pending
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