JPS6048226A - コイルバネの組付装置 - Google Patents

コイルバネの組付装置

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JPS6048226A
JPS6048226A JP15548183A JP15548183A JPS6048226A JP S6048226 A JPS6048226 A JP S6048226A JP 15548183 A JP15548183 A JP 15548183A JP 15548183 A JP15548183 A JP 15548183A JP S6048226 A JPS6048226 A JP S6048226A
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JP
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coil spring
guide rods
pair
spring
coil
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Shigeru Kosugi
茂 小杉
Takeshi Yuda
湯田 健
Yukio Abe
阿部 雪夫
Yasushi Kawa
河 泰
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Sony Corp
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Sony Corp
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23PMETAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
    • B23P19/00Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
    • B23P19/04Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for assembling or disassembling parts
    • B23P19/048Springs
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25BTOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
    • B25B27/00Hand tools, specially adapted for fitting together or separating parts or objects whether or not involving some deformation, not otherwise provided for
    • B25B27/14Hand tools, specially adapted for fitting together or separating parts or objects whether or not involving some deformation, not otherwise provided for for assembling objects other than by press fit or detaching same
    • B25B27/30Hand tools, specially adapted for fitting together or separating parts or objects whether or not involving some deformation, not otherwise provided for for assembling objects other than by press fit or detaching same positioning or withdrawing springs, e.g. coil or leaf springs
    • B25B27/302Hand tools, specially adapted for fitting together or separating parts or objects whether or not involving some deformation, not otherwise provided for for assembling objects other than by press fit or detaching same positioning or withdrawing springs, e.g. coil or leaf springs coil springs other than torsion coil springs
    • B25B27/306Hand tools, specially adapted for fitting together or separating parts or objects whether or not involving some deformation, not otherwise provided for for assembling objects other than by press fit or detaching same positioning or withdrawing springs, e.g. coil or leaf springs coil springs other than torsion coil springs by tensioning coil springs

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  • Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 ビデオやテープレコーダ等の機械装置において、機械的
に一方向に偏倚力を与えるために、コイルバネを固定部
と可動部等の2点間に架張することが行なわれているが
、本発明はこのようなコイルバネな、上述したような2
点間に機械的に装着即ち組付は得るようにした装置を提
供したものである。
背景技術とその問題点 いわゆる引張りコイルバネは上述したようなビデオやテ
ープレコーダにおいて、成る部材を一方向に偏倚させる
場合に、成る1点例えばシャーシ等の固定部と可動又は
移動部材との間に、コイルバネを架張することにより行
なわれていることは周知の通りである。しかしながら、
このコイルバネを上述した固定部と可動部材との間に架
張することは、従来はとんどが手作業で行なわれており
、1個のバネの組付けに対して7秒〜8秒程度の充分長
い時間を要しており、機器全体の組立作業中において、
比較的長い時間を要するものであった。
発明の目的 本発明はとのよ5な点に鑑み、簡単な装置によって上述
したバネを上記したような2点間に容易に架張させ得る
ようにしたものであって、これにより手作、業をほぼ回
避し、よって能率の高いバネ掛けを成し得るようにした
ものである。
発明の概要 本発明は、ヘッド部に対し、これより互いにほぼ平行に
突出してコイルバネの両端のフック部にそれぞれ挿通す
ることのできる一対のガイド棒と、この一対のガイド棒
のそれぞれを少なくとも挟む状態において、ガイド棒の
突出方向に相対的に移動可能なように設けられた押込部
材とを設け、更にヘッド部には一対のガイド棒の間隔を
任意に変更することのできる開閉機構を備えることによ
って、上述した一対のガイド棒を、架張せんとするコイ
ルバネの両端のフック部に挿入させた後、これを持ち上
げ、且つ開閉機構をもって一対のガイド棒の間隔を所定
の距離即ち、これを架張する2点間の長さだけ離間し、
しかる後、それぞれの2点に設けた係止部材に差込むよ
うにしたものである。
実施例 第1図は本発明による組付装置の一例を示す路線的正面
図であって、(1)はそのヘッド部であり、これは適当
な脚台(図示せず)上に、左右及び上下動自在になるよ
うに取付けられているものとする。
このヘッド部(1)内には、シリンダ(3)及びロッド
(4a)及び(4b)よりなるピストン装置(21が設
けられている。このピストン装置(2)はいわゆる開閉
機構を構成するものである。このロッド(4a) 及び
(4b)にはそれぞれ押込部材(5a)及び(5b)が
取付けられており、これらが互いに平行してヘッド部(
1)より下方に突出している。
又、押込部材(5a)の先端の筒状凹部(20a)内に
は、ガイド棒(6a)が摺動自在に収納されており、こ
れが筒状四部(20a)内に配置されたバネ(7a)に
より常時外方に押し出されるように偏倚されている。尚
ガイド棒(6a)は、外部へは抜けないように構成され
ているものとする。
尚、押込部材(5a)の先端は第3図に示すように、ガ
イド棒(6a)を中心として左右対称位置にすり割(8
a)及び(9a)を形成している。従って押込部材(5
a)の先端は、ガイド棒(6a)をその前後より挟むよ
うな形状に構成されているものである。
押込部材(5b)も同様に構成されている。
尚、第1図に示すヘッド部(1)には一対のガイド棒(
6a)及び(6b)間においてパイプ(2Dが設けられ
ており、これは後で述べるようにその先端より空気を吸
い込むことにより、と〜にコイルバネを吸着させるため
のものである。
第4図は複数のコイルを予め並べておくパレットを示す
ものであって、αo1はその基板、oIJはその表面に
形成された複数の長溝であって、この長溝内にそれぞれ
コイルバネa21が予め収納されている。
餞は斯るコイルバネ02の両゛端に形成されたフック部
であって、1回と更に7回程度巻回されて全体としてほ
ぼ円形に形成される。このフック部Q31は少なくとも
1回転分だけは巻回されねばならない。
尚、このフック部側の内法を町とする。
第5図は第4図に示すパレットの一部を断面で示したも
のであって、これから明らかなように、四部011の長
手方向の両側には段部(lla)及び(llb)を形成
してあり、これにコイルバネ(12+のフック部(13
が丁度載置されるような大きさに形成されている。
第6図及び第7図は斯るコイルバネ(121を架張する
係止部材α(イ)を示すものである。この係止部材(+
41は第6図に示す側面図より明らかなように、その上
端にコイルバネα2の架張方向とは反対方向に突出する
突起(19が形成されており、その上面αeは傾斜面と
なされている。尚、この突起(151の突出量をグ2と
する。この場合上述したフック部(131の内法絢と突
起Q51の突出量ダ2との関係は次のごとく選定される
。即ち第6図に示すようにコイル(121のフック部(
131を傾斜面(IQに沿わせて係止部材0滲に圧入す
る時、このフック部(131は、その内法絢が徐々に大
きくなり、ダ2迄開くものであるが、突起Q51の先端
を通過してその下方に押し下げられた状態、即ち係止部
材α滲の本来の係合位置に係合した状態で、再びその内
径が絢に戻り得る状態に選定するものである。
次に、このような装置による動作を第8図を用いて説明
する。
先ずヘッド部(1)をパレット基板(10)上に移動さ
せ、開閉機構(2)を操作して一対のガイド棒(6a)
及び(6b)間をコイルバネ(121の左右のフック部
(131間とはy等しい距離丈は開き、その後このヘラ
)”部(1+を降下させることにより、一対のガイド棒
(6a)及び(6b)をパレット基板00)上に載置し
である成る。
1個のコイルバネ(121のフック部(131にそれぞ
れ挿入しく第8図C参照)、この状態でパイプ(2+1
より空気を吸引することによってコイルバネ02+をパ
イプ(21)の下端に吸着させ(第8図C参照)、しか
る後、このヘッド部(11を上方に持ち上げ、この状態
で開閉機構(21を再び操作してコイルバネQ2+を幾
分引張る(第8図C参照)。これにより、パイプ(21
)による空気の吸引を中止しても、コイルバネ(121
がガイ)”′Jk(6a)及び(6b)より落下するこ
とはない。この状態でヘッド部fi+を作業工程上の所
定の機器上にもちきたし、このヘッド部fi+を降下さ
せる。この場合、一対のガイド棒(6a)及び(6b)
はこのコイルバネ(121を架張せんとするそれぞれの
2つの点に存在する第6図に示す係止部相’ (1=1
上にそれぞれ対接させる。従ってガイド棒(6a)及び
(6b)の下端面は、第6図に示す係止部材0(イ)の
上端面に丁度対接する(第6図に一点鎖線で示す)。こ
の状態で更に第1図に示すヘッド部(1)を垂直に降下
させる時には、一対のガイド棒(6a)及び(6b)は
それぞれそのままの位置に保留され、押込部材(5a)
及び(5b)が相対的に降下する。これによりガイド棒
(6a)及び(6b)に係止しであるコイル(12+の
両端のフック部(131が、この押込部材(5a)及び
(5b)により下方に押し下げられ、係止部材0.41
の傾斜面に沿ってフック部(131が拡開1−乍ら降下
する。更に押込部材(5a)及び(5b)を降下させる
ことによってこのフック部(131をその係止部材C1
,41の突起σ9の先端より更に下方に移動させること
ができ(第8図り参照)、この状態で第6図に実線で示
すように、との係止部材04)の正規の係止位置にもち
きたすことができる。この状態ではフック部03)の内
径はもとのダ1に戻り、係止部材(14)の最大径であ
る突起05)のグ2より自然的に大きくなることはない
ので、この係止部材04)よりこのコイルバネ(1,2
1が自然に離れることはない(第8図C参照)。
このようにすることによって第1図に示すヘッド部(1
)をパレット基板00)上からコイル(+21を持ち上
げて所定の工程上の機器上に押し下げることにより、順
次コイルバネ021を一対の係止部材(14)に順次係
止させることが可能となる。尚、第9図は第4図に示す
パレットの他の例を示したものであって、この長溝的J
内には、その長手方向に摺動できる一対の移動部材(1
7a)及び(17b)が摺動自在に収納され、これらが
その外側に配置された押バネ(18a)及び(18b)
により常時内方に押されており、この押された最終位置
即ち押バネ(18a)及び(18b)による偏倚力が作
用しない状態で、丁度コイルバネ021が一対の移動部
材(1,7a)及び(17b)間に載置されるようにな
されている。そして更に段部(4xa)及び(1lb)
には上述した一対のガイド棒(6a)及び(6b)の先
端が挿入される凹部(19a)及び(19b)が形成さ
れている。
従って、これによれば、ヘッド部(1)をパレット基板
Ol上にもちきたして、これを降下させ、一対のガイド
棒(6a)及び(6b)をコイルバネ(12+のフック
部(131に挿入した状態で、開閉機構(2)を駆動し
て一対のガイド棒(6a)及び(6b)間を開く。この
時バネ(18a)及び(18b)によって移動部材(1
7a)及び(17b)は夫々後退できる。
このようにすることによってコイルバネ(121を少し
引張った状態にもちきたすことができるから、そのまま
ヘッド(1)を上方に移動させることによってコイルバ
ネ(12+をガイド棒(6a)及び(6b)間に架張し
た状態で持ち上げることができ、従ってこの場合は、第
1図に示すパイプ(21+を必要とすることはない。
尚、フック部a31を図示するように円形に形成すると
共に、その内法g1を上述■また関係に選ぶことによっ
て、単に、このフック部031を係止部材(141に押
込むことにより、これに簡単に係止させることができる
は勿論、一旦係止された後は、このフック部0■が係止
部材Q41より外れることがない。よって従来では、こ
のフック部(131を、係止部47 (141に係止さ
せた後、ラジオベンチ等によりつぶしてこれが係止部材
より離脱しないようにしていたが、この実施例では、こ
のような作業工程を全く必要としない。
発明の詳細 な説明した本発明によれば、従来はとんど手作業により
行なっていたコイルバネの組付操作を、本装置によりほ
ぼ機械的に行なうことができ、しかも手動操作をほとん
ど必要とすることがないので、組込み時間を大幅に短縮
でき、例えば1個のコイルバネ(121を組付けるに際
して2〜3秒でもって工程を終らせることができ、よっ
て機器の組立てに際して量産性を上げることができる大
きな特徴を有するものである。又、本装置を使用するこ
とにより、コイルバネ(ロ)をそれぞれ一定の長さ丈は
引伸ばすことができ、手作業による場合の如く必要以上
に引伸ばすこともないので、組付は後のコイルバネ(1
2+の特性を、各機器について互に同一となし、製品の
特性の均一化をはかることもできる特徴がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による装置の一例を示す路線的正面図、
第2図はその一部分の拡大断面図、第3図は第2図のA
−A線上の断面図、第4図はコイルバネの並べ方を示す
パレットの一例を示す斜視図、第5図はその一部分の拡
大断面図、第6図はコイルバネの係止部材に対する保合
状態を示す路線的側面図、第7図はその上面図、第8図
は本装置による組込過程を示す路線的側面図、第9図は
第4図に示すパレットの他の実施例を示す断面図である
。 (1)はヘッド部、+21は開閉機構、(5a)及び(
5b)は押込部材、(6a)及び(6b)はガイド棒、
α2はコイルバネ、(13はフック部、(141は係止
部材、(15+はその突起、(161はその傾斜面であ
る。 第1図 1 第4図 2 第2図 第3図 第5図 第6図 第7図 第9図 第8図 1 151−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ヘッド部に対し、これより互いにほぼ平行に突出してコ
    イルバネの両端のフック部にそれぞれ挿通することので
    きる一対のガイド棒と、該一対のガイド棒をそれぞれ少
    な(とも挟む状態において該ガイド棒の突出方向に相対
    的に移動可能なごとく設けられた押込部材とを取付け、
    更に上記ヘッド部には、上記一対のガイド棒の間隔を任
    意に変更できる開閉機構を備えて成ることを特徴とする
    コイルバネの組付装置。
JP15548183A 1983-08-25 1983-08-25 コイルバネの組付装置 Granted JPS6048226A (ja)

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JPS6048226A true JPS6048226A (ja) 1985-03-15
JPH0471651B2 JPH0471651B2 (ja) 1992-11-16

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61270039A (ja) * 1985-05-22 1986-11-29 Toshiba Corp 引張コイルバネの自動装着方法
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CN120921047A (zh) * 2025-10-10 2025-11-11 苏州鑫诺威智能设备有限公司 应用于耳机悬架的结构件与弹簧的组装设备、方法

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