JPS6048478A - 穀物乾燥機の燃焼制御方法 - Google Patents

穀物乾燥機の燃焼制御方法

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JPS6048478A
JPS6048478A JP15416783A JP15416783A JPS6048478A JP S6048478 A JPS6048478 A JP S6048478A JP 15416783 A JP15416783 A JP 15416783A JP 15416783 A JP15416783 A JP 15416783A JP S6048478 A JPS6048478 A JP S6048478A
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drying
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dryer
grain
combustion control
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春名 充明
克典 河野
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Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は一般に、穀物乾燥機に関し、特に乾燥機の燃焼
制御方法に関Jる。
穀物乾燥機に、bい1は、一般に2種の温石eンザ、即
ち外気温度検出用のセンリと熱ff1l Q 1m検出
用のレンザが設りられている。外気温度検出用しンリは
乾燥機周辺の外気4痕の変化を検出し、熱風温度ヒンリ
は乾燥機の熱風室の温石変化を検出覆る。これらの温頂
情報は乾燥機の制御装置に与えられ、制御装置はこれに
よってバーブへの燃料供給量を制御づるパルス信号のA
シタイム11.1間幅を可変し、燃焼制御を実行Jる。
従って、穀物乾燥機の乾燥作業は、前記2種の温度レン
リ゛が正常に動作L)ていてイ1おかつ熱風3イ及σ/
又はバーブ燃焼系への5“C常加熱が例λばリーモスタ
ッl−笠の過熱検出レンリに、J、り検知されない限り
は、燃焼制御に・問題を牛り′ることが4fいが、上記
【!ンリーによって異常加熱が検知されIことぎには穀
物乾燥に弊害を及ぼJoそのため、従来のQ2燥枇では
、過熱検出レンリにより異常加熱が検知されると所定時
間(例えば10分間)経過((乾燥作業を停]1.りる
ように構成されていた。その結果、例λぽ熱Bil A
i及び/又はパーツ゛燃焼系の温痘が被乾燥穀粒の1、
−質に応じて設定された乾燥目標7iif I!j J
、すb IaA !J:Mに高)品(例えば′乾燥目標
温度との差温が30°へ一40″C)どなって火災状態
に41つ!、二場合でも過熱検出レンリ−ににる異常検
知後所定n、’r 17i1 <例えば10分間)経過
しイjいと乾燥機の駆動はに’ Ilシ4tいという欠
点があった。
従っ−(本発明は従来の技術の上記欠点を改善するbの
で、そのI」的は、検知されl、:熱I!l!I至及び
/又はバーナ燃焼系の異常過熱にJ、る乾燥ト1標温r
αとの〆・昌晶に応じて乾燥作業の即時停往又は所定時
間継続接の停止のいり゛れか−hを行なうことの11能
イ」衾)物乾燥機の燃焼制御1ノ法を提1jξづること
(、−ある、。
L r1+2 目的を達成JるlJめの本発明の1.′
J徹は、乾燥作ニこ中の乾燥懇内実際温1α(4B)と
予め定めらねlこ乾燥[1標温1哀(Tに)どの比較に
以づい°C“被乾燥穀粒の循環屹燥f]業を行イ〔う穀
物乾燥(戊の燃焼制御力゛法におい−t、pめ乾燥(幾
の5′、j 、j:E゛加熱状態を識別リヘく乾燥槻内
天際晶口哀(I’11)と乾燥目標ン品Tη(T C)
との差ン品の−(限111′f (α)と上限1llJ
(β)とを設定しておき、検知L/ /、: ’:”l
燥桟内天際喝度(Tl13)と乾燥1」標温度(−1−
c)とのi合記(T’ll −TO)と前記αとの関係
が、l’ n −−l−<:≧αであるどぎには自らに
前記乾燥作業を停止するど共に、前記検知した実際温度
(’11+)ど目(♂;)昌jα(TC)どの差温(T
n−TC)と前翫1α及びβどの関係が、05丁13−
’l’ a <αでdうる状(ipが所定時間継続した
場合には、前記所定11.1間経過後乾燥作業を停止り
るごとき穀物乾燥機の燃焼制御方法にある。1ス下図而
により本発明の詳細な説明J−る。
第1図は水弁明方d、の一実施例に従う装置占の111
79図、第2図11第1図の構成の)1゛1−チト−1
・を示J0 第1図において、参照番号1はマイクロコンピユ一つて
・、CPU101、メモリ102、カウンタ103、入
力ボート(A)、入カポ−1〜(「3)、出カポ−1−
((E)、出カポ−1−(+))、出力ポート (1)
 を イj リ る 。
(〕1)IJ 101は、1ン術論理演し)及び化較演
静をij/ノつ、、0))IJ 101の人力情※11
は、デジ・fタル人力N路2、人カポ−1〜(Δ)、及
(j)ノブ11グ入力回路J3、人力ボート(13)を
介してl−ノえられる。
ノシrタル入力回路2を介しηに I) Ll 101
に!jフイ’′)、l’する情報には、乾燥1−1標イ
1,11度(−1’(:)を設定りるため11.必殻<
、(張込量及び穀物J!F 9’a“1などの穀物情報
10. Jリス動l−りに設(Jられた過負(1;f検
出リー\/ルリ1ノーイ〔どの駆動系(5関係りるIY
ンリ群ど、−(′の11、“l々の7.!i Jす!l
 ”i’及()シ/さ!、(1、バー)燃焼系にJ31
ノる1)2燥槻内実際ン扁度(1’ +t ) h<例
えば’ OO°C前後(、イl: −) /、時(3二
乾燥機σ、目51ス動を1・>+lリベく該検知結′/
12を□CI)U ’+ 01 /\人ツノする“過熱
検出l【ンリ(す〜−ヒスクット)2?の燃焼系に関係
するヒンリ11Yど17日)”)えられる安仝レンリ情
報9、乾燥機の燃焼系′12を駆動Jる点火スイッチに
関−する情報、乾1ゾtin 1−一夕の起動7/(町
;−11−に関りる情報41どの操作情報8がある。
アブ「1グ入力回路3を介しでCl) LJ 101に
りえられる情報には、外気温1女検出用IYンリに、J
、る外気Wuilu(FA)情報と熱1:Iil 記1
哀検出川レンリによる乾燥機内実除湿1良1l−1−3
)情全11の2種がある、。
−1−記2種の温石情報は、燃料供給fi flilJ
御バルスイ1−弓のj9r定周期回数toに交Hに取り
込J、れ、外気IL11痕(1−八)情報で補正された
l;I 4f::温1良(re)と実際温1哀(1B)
情報との間で比較が41イ1ねれ(パルス信号のメンタ
イl\及びAツタイム時間幅が決定される。1iui 
l艮しンリに【J、リーミスタIメ用いられる。CI)
Lノ101の表示出力(J出力ボート(0)を介しη表
示4ム;[・“1“71J!−)えられ、入車↓% g
、H,+ 7 、よ。−れIJ基づき異常用i、4)の
lジーrタル人示(1シリλば03[)を行な・)1.
出カポ−1−(+) )かIう(よ)0゛ジrタル出力
路6/a−介り、/ ’(Aン、/Δ−)指令111号
が出され、乾燥機駆動系及び点火し一タ(fll)、域
別供給ポンプ(St))などの燃焼系゛12及び着帽ブ
リ゛14の制御が行なわれる。出力ポート(ト)の出力
はバルブ駆動回路4にりえられ、実際温瓜(’I’11
)と[l IjR’<晶In (−1(: > 17)
比中Q ニ従イCP Ulolから出力される前記燃料
供給量制御パルス1?i r’4 (Q Aツタイム及
びA−ツタイム11.1間幅により駆動さ1しで、;然
利黒給゛市磁バルブ(1〜V)5が間開11制御される
カウンタ10ご3. +;i夕) ?illりr+ラッ
ク3を受U 、そのスクート及げりIXツトがCP L
J 101で・制御され、足利fJt給hj制9+1パ
ルス信号の1周期を規制ゴるバー(Jリリツブカウンタ
て゛ある。
メモリ’I O2は、制御ゾ11グ°ツム等を内蔵して
必M12 :、−、’−タを記IA!iザる。メモリ1
02内には、不揮発I11固定ラークどじで、<12燥
桟す積に応じた1IIjA (1:ni ILL ’t
)) Ill Wt (r ’ c ) 、及び乾燥は
内実際湿痕(l 11 )と乾燥1−1標温庶(−l 
<: )との差値に応じ1、tクツ1ンクー(11II
I間幅及び’+”?’+ホするように例えば1:・zソ
;i: i幾内失°際tW I衰(1’ 11 )どI
f 12F、 FAA 磨(l c )どの差艙が30
° −・40℃以[の場合の処理ブf−1ゲノムと、3
01::から’I O°Cの間にある場合の処理)′I
Iグラムとが予め1)1納状態にあるしのとづる。
以1・l記4i、l成の制御動作を第2図のフ[]−]
ヂ1/−1を併用して説明り−る。
穀物乾燥を開始さμるに際しくは、穀物情報゛10が乾
燥[1標温1宴設定用データとしてマイクロゴ1ンビJ
−夕1に15えられるが、これらフークは乾燥途中での
変更に応じて更新され、この事実は燃刈仇袷ω制御パル
ス信号の1周期jIJに安4ン1コンリ情報ど共に入力
チェックされ、自らに乾燥]−1標温庶(rc)lこ反
映される。操作情報E3は乾燥(汝の駆動系尺び燃焼系
12のAン/Aフデークどじで与えられ、これらデータ
のうらの駆動系及び燃焼系12のAンデークで点火ルー
ヂン即ら燃焼制御の聞々(iが行イ1つれる。CP U
 10 ′Iは、人カポ−1−([’3)及びアリ−「
1グ入力回路3を介して外気謁痕検出用]ごンリから!
jえられる外気温葭(IA)情報11を所定円1111
 fθに取り込み(ステップ20)、更に乾燥11標渇
庶の初期hIJ(−1” a )を取り込み(スフツブ
21)、ステップ20にJ3いて取り込んだ夕1気温1
(i(TΔ)情報で前記乾燥「1標淘IQ初期fil’
((−r’ c )を補正づ−べく)す1紳をtr <
’Cう(ステップ22)。CP U 101は、スフツ
ブ22におい(り1気記川(+’A>に、j、り袖if
、’ シ(源ン出しに※2燥f:l Gt慇石(1−c
)にも(づいて、以下のような曲りを4iくし)【熱1
!Iil室及び/又はパーツ燃焼系の5″シi:(゛加
メ、4(の1限11t’l l−+3 Uを設定りる1
゜l 11 11 == ’l Ci(Xここに、l−
c:外気温1印()−△〉で゛随時浦市ざtする乾燥1
.14二′:(ン晶を食 α ;経験則−L 6jられた数値て゛あり、1伺λば
30 ℃イ1ンである(ステップ23 ) 、。
CI’ (J 101 F、1、スj ツ723 Lg
 &3 イーCEl 出L)人」狛8+2 ’j”−り
を一11¥的にメ七り102に格納りる。
(’: Pll 1 (11は、ステップ22において
締出した乾J4A 「j に;! (r、; +!j 
(I C>に1.1づいてステップ23で行イト)たの
ど同様イ1演にlを行な一′C熱旭至及び/′又IJ 
バー−)燃)ノ’t 、iI′1(f) Vd Ht 
/Jll 熱0) l” L m’+ (丁L3L)を
設′J1どりる、。
11(1・−IC+ β (−2−に、β:経験則L j’−jられた数(「1で
あり、例えは12 ”OlずlT:ある(ステップ2/
l )。
CF) 1.1101は、ステップ’2/lにd;い(
に(出した前記データを一時的にメl−リ1021−格
納りる。
CI) (J 101は入カポ−11A)及び7″ジr
タル入力路2を介り、て熱j・lit ’if品1α検
出川(・ンリがらりえられる乾燥機内実際温度(−l’
、1.+ ) 1i″1報を・11Vり込み(スーjツ
ブ25 ) 、次のステップ20に移?ノする。01ノ
+、+ 1o 1はスjツーノ′2!酉こおいIJ取り
込んだ乾燥機内実p、a inn: IIJ’ < l
−IJ ) INf t17 ト、)、 ノッ、/’2
3でメしり102に格納(、l’ ilJいr:5”シ
゛畠加熱1限IIl′f (1−B LJ)を呼び出し
て−1−13どl−を目ノどの人ささを比較し、−「L
(≧11目Jで41いど11.z識!Jh、 f;T:
次のステップ27に移行Jる(スフ−ツブ26 > 。
CP U 101はステップ25にd3 (J’ −C
’ IIIり込んlこ乾燥機内実際温度(T)3)情+
1iと、スラップ2/1でメモリ102に格納しておい
たb″II常加〃)下N4舶(TI(1,)を111′
び出して一1Bと−[13(との人さ−ざを比軸し、 T[1≧゛11目−であると認識づるど(ステップ27
)、カウンタ103をインクリメントJる(スラップ2
8> 、 CIJ (J i O1はカウンタ′103
の内容の合「、iが△(Aは経験則、1得られた定斂で
あり、if−のり、!故)にiネしたか否かを判断し、
達してい<rいど、フ、基LIt’tぽ山びステップ2
7へ戻ることとなる(スラップ29))。CP IJ 
101はスデツ、7′271Jにい−(111と[E口
か否かを判断し、−1肩3≧1111−Cあるとん2識
りれは、ステップ28におい(カウンタ゛103をイン
クリメン1〜Jることとイ「る、、、、 (E I) 
IJ ’+ 01 +、lスラツゾ20において、カウ
〕/夕10 :3の内容がΔになるFl−(’ノフツブ
27からスjツ/’29を経て11jびステップ27に
仄る動l114第4.Hり返!Jことどなる。CI) 
jノ101は、ス7ッz’ 2≧91.、’ tBいC
力・シシク10 :3の内容が八に達しノ、dどを1,
2識りるど、出カポ−1〜(0)を介しくll、小−!
1置7(、−熱風゛余及び/父はパーツ燃焼系が異i+
? #u ;’;4!状態にイー“ツ(いるcX、!’
、を示J 03 [−を入車りる。j、15 Hl <
’i lに号をJ−Jλる(ステップ30 ) 、。
(二41ど」(にに l″LJ 10 ”Iは出カポ−
1〜、/i−)及びバルブ駆動回路4を介しC燃料供給
r’G triバルブ5ど、出力ボート(1))及びデ
ジイタル出力回路6を介して駆動系及び燃焼系′12に
人々駆!IIJl停止指令を与えると共に、デジrタル
出力回路6を介して警報ブ1f14に駆動指令信号をり
えることと4jる(ステップ;31)。
c p u i o iがステップ26におい(乾燥機
内実際?:+A I旦(丁8)情報と異常加熱1−限h
(((−r’ +3u )とを比較し、[B≧−[’ 
1311 Cあると認識しIC揚場合3フステップ27
−ステップ29の動4/[を経山覆ること、なく直らに
ステップ30に移行覆る、1熱1i1i1至及び/又は
パーツ燃焼系が火災直前の状態にあるた、め1らに乾燥
作業の停止1を覆る必νがあるからである。
CI) U 101はス1ツブ27/J目らステップ2
9を経てrlfびステップ27に戻る過程に+3いて、
乾燥1戊内実際記H島(−[11)情報どb′シ常加熱
1・限碩(’i−13c、 )とを比較した結果、「1
3≧−l’+z−eイjいど14識(Jれぽ、次のステ
ツーf3’2’\移行Jる3゜CI) U 101はス
テップ2γにおい″(1人カポ−11〜([S)及びア
:Ir1グ入力回路3を介しく熱1ml温瓜検出川レ用
しからL:Iλられる乾燥1幾内実陥+fuf IJJ
(1’l))情報を0ソリ込み、これを出カポ−1へ(
C)を介して表示′4ム1117に熱I!lil温1哀
(T−11)の表示を!Jイ)J、−)指令をGJえる
と」しに今まで通りの乾燥作業を411:続りる。CP
 LJ 101は、ステップ27にjJい(1°8≧1
−[+1−の関係を認識してbステップ29においてカ
ウンタ103の内容がAに達りるj、″(゛は乾J<:
 l幾の駆動を停止しない理由は、例えば何かの13;
(囚(” −11,’+的イ1燃旧ポンプ、ノアン等の
異常状態を生じ−(6所定時間内に回復Jれば、乾燥燥
采4・途中−(・停止1!Jることイiくイのまま今=
1で通I・) (7) i)’j、燥P1集を紺:続出
来るからc′ある。
Jメ1説明したように本発明にJ、れば、検知した乾燥
(幾内実際温反と乾燥[1標温度との差温が設定さ4’
1. /、: Ib ?:14 (7) l限舶よりも
大さい飴を示しでいるどきは1iIjらに乾燥作業を停
止1Vる一方、前記検知()l、づ・;ン晶かす1見定
されIc hン晶の一1限111′lど下限11C1と
の間(にある状態か所定時間1171わ“、したとき−
には、前記Iす1定11′1間軒過後乾燥作業を・f:
t、+l−JることとしたのC1熱IJil Ai及σ
/叉はバーブ燃焼系の極端な異常1j11熱(〕)揚合
にはIiらに乾炊;桟の駆動停止が可能どなるど」ξに
、くれ41ど極部;で/rい異常加熱の場合に一定時間
以内に例えば燃焼系及び/又は駆動系の異常状fr1.
が回復した場合にはその21 >l乾燥1/1業が継続
可能であり回復しなかった場合には乾燥機の駆動を停止
り−る等、検知結果に対応17だ穀物乾燥機の燻焼制御
が可能どなる。。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明方法の一実施例に従う装置のブロック図
、第2図は第1図の(14成の)[−1−ブ1ン一1〜
を丞り。 1・・・マイク[lコンビニj−タ 2・・・デジ、rタル入)〕回路 3・・・アブ[1グ入ツノ回路 4・・・バルブ駆動回路 55・・・燃オ:セ1供給電磁バルブ 6・・・デジイタル出力回路 9・・・安全レンリ情報 10 ・i、Q定>=ra <’rc) ku物情(・
1111・・・乾燥機内実際温度(1B)外気温度(’
I’A)12・・・駆動系及び燃焼系

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 乾燥作業中の乾燥機内実除温1α(「B)を検知し、該
    検知した実際温石< −1−t3)と予め定められノ、
    乾燥1−1標淘厄(1a )どの比較に基づいて被乾燥
    穀粒の楯i:A乾燥作業を行なう穀物乾燥機の燃焼制御
    力d1において・、rめ乾燥(幾のVNN油加熱状態識
    別リベく乾燥I幾内実際温度(−1B)と乾燥目標温m
     (1−C)どの差温の下限値(α)と下限値(β)と
    をム9定しC1J3さ、検知した乾燥機内実除温1(L
    (“11()と乾燥目標温1宴(FC)との差温(+ 
    13−4c )と前記αとの関係が、−1’+>−T。 2二(χ゛((1つるといには直らに前r、【1乾燥作
    業を停庄J−るど几に、前記()1知1ツIJ実際渇磨
    (T’l:l)と目標(ムa I吸(l c )どの丹
    ンf4 (−i’ 13〜−rC)ど萌配α及0’ /
    ’lとU)関1糸か、β≦1’+3− l’c =て(
    χである状態がjlIl定11.’t lf’414f
     続L/ kJtj 合ニハ、l’ljl Ku J9
    j ’iL I+、’+ 11 経過後乾燥V1業を’
    r’: +l−1J−ることを特徴どづる穀物乾燥機の
    燃焼制御方法。
JP15416783A 1983-08-25 1983-08-25 穀物乾燥機の燃焼制御方法 Granted JPS6048478A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62270484A (ja) * 1986-05-19 1987-11-24 日本化学工業株式会社 溶成燐肥造粒物の製造方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62270484A (ja) * 1986-05-19 1987-11-24 日本化学工業株式会社 溶成燐肥造粒物の製造方法

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JPS6333071B2 (ja) 1988-07-04

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