JPS6048619A - デジタルアナログ変換装置 - Google Patents
デジタルアナログ変換装置Info
- Publication number
- JPS6048619A JPS6048619A JP15695083A JP15695083A JPS6048619A JP S6048619 A JPS6048619 A JP S6048619A JP 15695083 A JP15695083 A JP 15695083A JP 15695083 A JP15695083 A JP 15695083A JP S6048619 A JPS6048619 A JP S6048619A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- current
- error
- input
- digital
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/10—Calibration or testing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は入力ビツト数が多い場合に適するテジタル信
号をアナログ信号に変換する変換装置に関する。
号をアナログ信号に変換する変換装置に関する。
〈従来技術〉
従来のデジタルアナログ変換装置においてその入力デジ
タル信号の桁数が多い場合においては入カデジタル信号
の上位桁に対する電流源の電流値に僅かの誤差を含んで
いてもこれが大きな影響を力える。このため入力される
べきデジタル信号の上位桁の複数ビットについては10
進数に変換し、その最大数だけの同一電流値の複数個の
電流源を設けておき、変換された10進数の数値の数だ
け、その電流源を選択してその電流を出力し、これら電
流を加算してその上位桁のデジタル信号のアナログ出力
とするようにされていた。
タル信号の桁数が多い場合においては入カデジタル信号
の上位桁に対する電流源の電流値に僅かの誤差を含んで
いてもこれが大きな影響を力える。このため入力される
べきデジタル信号の上位桁の複数ビットについては10
進数に変換し、その最大数だけの同一電流値の複数個の
電流源を設けておき、変換された10進数の数値の数だ
け、その電流源を選択してその電流を出力し、これら電
流を加算してその上位桁のデジタル信号のアナログ出力
とするようにされていた。
このように上位桁を変換することによって高精度のテジ
クルアナログ変換を達成する上で誤差設削を有利にし、
かつ入力デジタル信号の切換時に発生するスパイク状の
雑音、いわゆるグリッジの振幅を低減することができる
。しかしその上位桁に対応した各複数の電流源の電流値
がそれぞれ僅かの誤差を持っており、これらの誤差が相
互に影%iされてその上位桁のデジタル入力値に対し、
成る特定の入力値に対しては誤差が著しく大きく々す、
特定の入力値に対しては誤差が著しく減少するようにな
ることがあった、つまり誤差率が一様にならない欠点が
あった。
クルアナログ変換を達成する上で誤差設削を有利にし、
かつ入力デジタル信号の切換時に発生するスパイク状の
雑音、いわゆるグリッジの振幅を低減することができる
。しかしその上位桁に対応した各複数の電流源の電流値
がそれぞれ僅かの誤差を持っており、これらの誤差が相
互に影%iされてその上位桁のデジタル入力値に対し、
成る特定の入力値に対しては誤差が著しく大きく々す、
特定の入力値に対しては誤差が著しく減少するようにな
ることがあった、つまり誤差率が一様にならない欠点が
あった。
第1図に従来の高精度デジタルアナログ変換装置の構成
例を示す。デジタル信号入力端子11〜1r+。
例を示す。デジタル信号入力端子11〜1r+。
lH++−In+mにそれぞれデジタル信号B+−Bn
。
。
Bn+ t−Bn++nが入力され、これら各デジタル
信号B1〜Bn、Bn+1〜Bn+mは、信号B+によ
ってアナログ出力端子11に出力されるアナログ電圧を
基準として、信号Bn+mに到るまで順次1/2ずつ低
い値となるよう、つまり2進で重み付けされている。
信号B1〜Bn、Bn+1〜Bn+mは、信号B+によ
ってアナログ出力端子11に出力されるアナログ電圧を
基準として、信号Bn+mに到るまで順次1/2ずつ低
い値となるよう、つまり2進で重み付けされている。
最上位信号B I (MS B : Mo5t 51g
n1f 1cant Bit)から信号Bnまではコー
ド変換部12へ入力されて2進重み付けから10進重み
伺けを持つ信号に変換される。従って、今信号B1〜B
4の4ビツトをコード変換部12でコード変換したとす
れば、その変換出力は15個の同じ重みを44つ端子の
1つ乃至複数に出力するように変換が行われる。コード
変換部120に個(k=2 −1.)の各出力により電
流スイッチ31〜3kが制御され、電流スイッチ3H+
1−3n+mはデジタル信号B n + 1〜B n
+mによりそれぞれ制御される。電流源21〜2には同
じ値で重み付けされた電流を出力し、電流源2n+1〜
2 B+mは1/2ずつ少なくなる2進の重み付けがさ
れ電流を出力する。これら電流源21〜2に、2g−+
−+〜2n+mの各電流I+〜I k + I n +
l〜In+mは対応する電流スイッチ31〜3に、3
n++〜3n+mの制御状態に応じて加算回路13へ供
給され、加算され出力端子11へ出力される。′電流源
21〜2k 、 21+ 1〜b動作用の定電圧が定電
圧源14から与えられである。
n1f 1cant Bit)から信号Bnまではコー
ド変換部12へ入力されて2進重み付けから10進重み
伺けを持つ信号に変換される。従って、今信号B1〜B
4の4ビツトをコード変換部12でコード変換したとす
れば、その変換出力は15個の同じ重みを44つ端子の
1つ乃至複数に出力するように変換が行われる。コード
変換部120に個(k=2 −1.)の各出力により電
流スイッチ31〜3kが制御され、電流スイッチ3H+
1−3n+mはデジタル信号B n + 1〜B n
+mによりそれぞれ制御される。電流源21〜2には同
じ値で重み付けされた電流を出力し、電流源2n+1〜
2 B+mは1/2ずつ少なくなる2進の重み付けがさ
れ電流を出力する。これら電流源21〜2に、2g−+
−+〜2n+mの各電流I+〜I k + I n +
l〜In+mは対応する電流スイッチ31〜3に、3
n++〜3n+mの制御状態に応じて加算回路13へ供
給され、加算され出力端子11へ出力される。′電流源
21〜2k 、 21+ 1〜b動作用の定電圧が定電
圧源14から与えられである。
従って上位4ビツトをコード変換部12で10進数に変
換し、下位14ビツトを2進数で対応する電流スイッチ
を制御した場合、即ちに=15、n=4 、m=l 4
の場合はその入力デジタル信号の各ピッ)B+乃至B+
sと電流源21乃至229との関係は第2図に示すよう
になる。上位ビットB1乃至B4は電流源21乃至21
sに対応付けられるが、その場合2進上位ビットの変換
部12の出力、即ち10進数に変換された数値の数だけ
電流源が選択される。この関係は第3図に示すように上
位ビットB1乃至134中のビットB4のみ入力される
と、これは最も小さな値であって、電流源215のみが
出力されるようにスイッチ315のみがオンとされ、ビ
ットBaのみが入力されるとその10進数は2であって
スイッチ314.3+5がオンとされて電流源214,
215より電流が出力される。ビットf3g。
換し、下位14ビツトを2進数で対応する電流スイッチ
を制御した場合、即ちに=15、n=4 、m=l 4
の場合はその入力デジタル信号の各ピッ)B+乃至B+
sと電流源21乃至229との関係は第2図に示すよう
になる。上位ビットB1乃至B4は電流源21乃至21
sに対応付けられるが、その場合2進上位ビットの変換
部12の出力、即ち10進数に変換された数値の数だけ
電流源が選択される。この関係は第3図に示すように上
位ビットB1乃至134中のビットB4のみ入力される
と、これは最も小さな値であって、電流源215のみが
出力されるようにスイッチ315のみがオンとされ、ビ
ットBaのみが入力されるとその10進数は2であって
スイッチ314.3+5がオンとされて電流源214,
215より電流が出力される。ビットf3g。
B4が共に入力されるとその10進数は3であってスイ
ッチ81g乃至SI5がオンとされて電流源218乃至
215の出力が共に出力される。以下同様にその変換さ
れた10進数に対応した数たけ電流のが出力される。し
かし下位ビットB5乃至Busについては電流源216
乃至229がそれぞれ1個ずつ対応し、その入力された
ビットに対応した電流源の電流のみが出力される。
ッチ81g乃至SI5がオンとされて電流源218乃至
215の出力が共に出力される。以下同様にその変換さ
れた10進数に対応した数たけ電流のが出力される。し
かし下位ビットB5乃至Busについては電流源216
乃至229がそれぞれ1個ずつ対応し、その入力された
ビットに対応した電流源の電流のみが出力される。
このようにすることによって上位ビットに対応した電流
源の電流値をそれほど大きな電流値とすることなく、従
って電流値の精度を比較的高い精度とすることか可能と
なり、高精度のテジタルアナログ変換を達成することが
容易となり、かつ人力されたデジタル信号値が切にえら
れた時に発生するスパイク状の雑音の振幅を減少1゛る
ことができる。
源の電流値をそれほど大きな電流値とすることなく、従
って電流値の精度を比較的高い精度とすることか可能と
なり、高精度のテジタルアナログ変換を達成することが
容易となり、かつ人力されたデジタル信号値が切にえら
れた時に発生するスパイク状の雑音の振幅を減少1゛る
ことができる。
しかしこの従来のデジタルアナログ変換装置においてコ
ード変換部12はワイヤードロジックで構成されており
、その最初に設計した時に上位デジタル入力のビットに
対応して出力される出力端子の位置関係は固定されてい
た。寸だ電流源21乃至2にの各電流値1r乃至Ikに
ついては、2進の重みを付ける場合よりは各誤差を小さ
くすることが比較的簡単で誤差を小式くすることができ
るが各電流源の電流値には多少の誤差を含んでいる。
ード変換部12はワイヤードロジックで構成されており
、その最初に設計した時に上位デジタル入力のビットに
対応して出力される出力端子の位置関係は固定されてい
た。寸だ電流源21乃至2にの各電流値1r乃至Ikに
ついては、2進の重みを付ける場合よりは各誤差を小さ
くすることが比較的簡単で誤差を小式くすることができ
るが各電流源の電流値には多少の誤差を含んでいる。
これらのため入力デジタル信号により出力誤差率が著し
く大きくなり、他の入力デジタル信号については誤差率
が小さくなるというように誤差率が一様にならないこと
がある。
く大きくなり、他の入力デジタル信号については誤差率
が小さくなるというように誤差率が一様にならないこと
がある。
即ち例えば第4図に示すように電流源21乃至28につ
いてはその電流値に対する誤差率が+αであり、電流源
29乃至2+sについては各電流値の誤差率が−αでめ
ったとする。この場合の上位ビットB+乃至B 4のテ
ジタル入力に対する変換出力の誤差率は第4図に示すよ
うにBIIB21BIIIB4が1110の場合にOと
なり、B 】B 2 B 8B 4が0111の場合は
誤差率は一7αとなり、誤差率が大きく変る欠点があっ
た。特にこの例においては最大ピッ)Bxのみが1、即
ち1000を中心としてこれに近い入力デジタル値が大
きな誤差率を含み、入力デジタル値が10’OOがら0
001に近くなる程、また1111に近くなる程誤差率
が減少している。
いてはその電流値に対する誤差率が+αであり、電流源
29乃至2+sについては各電流値の誤差率が−αでめ
ったとする。この場合の上位ビットB+乃至B 4のテ
ジタル入力に対する変換出力の誤差率は第4図に示すよ
うにBIIB21BIIIB4が1110の場合にOと
なり、B 】B 2 B 8B 4が0111の場合は
誤差率は一7αとなり、誤差率が大きく変る欠点があっ
た。特にこの例においては最大ピッ)Bxのみが1、即
ち1000を中心としてこれに近い入力デジタル値が大
きな誤差率を含み、入力デジタル値が10’OOがら0
001に近くなる程、また1111に近くなる程誤差率
が減少している。
〈発明の概要〉
この発明の目的は入力デジタル信号を10進数に変換し
、その変換出力により同−重み伺けられた電流源の出力
を制御することによって入力デジタル信号に応じたアナ
ログ信号を出力するデジタルアナログ変換装置において
、その入力デジタル信号の値に拘らず、出力アナログ4
8号の誤差率がはソ均−化され、全体として最適な誤差
率となるように、つ?f、、!7FA度の高いアナログ
出力を得るようにしようとするものである。
、その変換出力により同−重み伺けられた電流源の出力
を制御することによって入力デジタル信号に応じたアナ
ログ信号を出力するデジタルアナログ変換装置において
、その入力デジタル信号の値に拘らず、出力アナログ4
8号の誤差率がはソ均−化され、全体として最適な誤差
率となるように、つ?f、、!7FA度の高いアナログ
出力を得るようにしようとするものである。
この発明においては入力デジタル信号を10進数にコー
ド変換部により変換して、その入力デジタル信号に応じ
た数だけの出力を出力するようにし、これら出力により
同−重みの電流源に対する電流スイッチを制御してその
電流を出力してそれる加算回路の出力はAD変換器によ
りデジタル信号に変換され、一方入力デジタル信号に無
関係に電流スイッチを一つずつ選択制御するスイッチ選
択手段が設けられ、その各′電流スイッチを一つずつI
HII御し、その時の谷電流源よシの電流をそれぞれデ
ジタル信号に上記A、D変換器によシ変換し、そのデジ
タル信号と予め決められた基準の電流値と比較して誤差
をそれぞれめて誤差記憶手段に記憶する。これら記憶さ
れた各電流源の誤差に基ついて入力デジタル信号のアナ
ログ出力の誤差が最適となるように、つまり均一な誤差
率となるよう、入力デジタル信号とこれにより出力され
るべきコード変換部の出力端子との関係を誤差最適化手
段によって選定する。その誤差最適化手段によって選定
された結果に基づいてコード変換部の入出力関係を変更
する。
ド変換部により変換して、その入力デジタル信号に応じ
た数だけの出力を出力するようにし、これら出力により
同−重みの電流源に対する電流スイッチを制御してその
電流を出力してそれる加算回路の出力はAD変換器によ
りデジタル信号に変換され、一方入力デジタル信号に無
関係に電流スイッチを一つずつ選択制御するスイッチ選
択手段が設けられ、その各′電流スイッチを一つずつI
HII御し、その時の谷電流源よシの電流をそれぞれデ
ジタル信号に上記A、D変換器によシ変換し、そのデジ
タル信号と予め決められた基準の電流値と比較して誤差
をそれぞれめて誤差記憶手段に記憶する。これら記憶さ
れた各電流源の誤差に基ついて入力デジタル信号のアナ
ログ出力の誤差が最適となるように、つまり均一な誤差
率となるよう、入力デジタル信号とこれにより出力され
るべきコード変換部の出力端子との関係を誤差最適化手
段によって選定する。その誤差最適化手段によって選定
された結果に基づいてコード変換部の入出力関係を変更
する。
つまりすべての入力デジタル信号に勾してもほぼ同様の
誤差率となるように、谷入力テジタル信号に対応して電
流源が選択されるような関係に変更される。デジタルア
ナログ変換装置を使用する前、或はデジタルアナログ変
換装置の使用中の適当な時期に、前記誤差最適化動作を
行うことによって、誤差率が一様となり、精度の高い変
換を行うことができる。
誤差率となるように、谷入力テジタル信号に対応して電
流源が選択されるような関係に変更される。デジタルア
ナログ変換装置を使用する前、或はデジタルアナログ変
換装置の使用中の適当な時期に、前記誤差最適化動作を
行うことによって、誤差率が一様となり、精度の高い変
換を行うことができる。
〈実施例〉
第5図はこの発明によるデジタルアナログ変換装置の実
施例を示し、第1図と対応するγ14分に同一符号を利
けである。この発明においてはコード変換部12として
その入出力関係を自由に変更することができるようなも
のが用いられる。例えばコード変換部12として読書き
oJ能なメモリか設けられ、これにアドレスA1乃至A
nを入力すると内部でデコードされて1乃至に番地の伺
れかが選択され、各番地はそれぞれ第6図に示すように
b+乃至bkのにビットよりなり、つまり1ワード川(
ビットのメモリであって、これらの一つの番地が読出さ
れるとそのにビットの内容が81乃至Skとして出力さ
れる。これらは電流スイッチ31乃至3kに対し制御信
号として与えられる。
施例を示し、第1図と対応するγ14分に同一符号を利
けである。この発明においてはコード変換部12として
その入出力関係を自由に変更することができるようなも
のが用いられる。例えばコード変換部12として読書き
oJ能なメモリか設けられ、これにアドレスA1乃至A
nを入力すると内部でデコードされて1乃至に番地の伺
れかが選択され、各番地はそれぞれ第6図に示すように
b+乃至bkのにビットよりなり、つまり1ワード川(
ビットのメモリであって、これらの一つの番地が読出さ
れるとそのにビットの内容が81乃至Skとして出力さ
れる。これらは電流スイッチ31乃至3kに対し制御信
号として与えられる。
電流源21乃至2にの任意の一つだけを選択してその電
流を出力端子11へ供給することができるようにされる
。このためこの実施例ではコード変換部12の入力側に
マルチプレクサ15が設けられ、そのマルチプレクサ1
5を制御回路16の端子]9より制御してデジタル入力
端子の上位ビット側の端子11乃至1nの上位ピッ)B
+乃至Bnを選択してコード変換部12にアドレスA1
乃至Anとして与えることができ、或はその替りに制御
部16からデータC+乃至Cnを入力してアドレスA1
乃至Anとしてコード変換部12に供給されるようにさ
れる3、更にコード変換部12に対して制御部16の端
子17から読書き制御信号をコード変換部12に与え、
また端子18より書込みデータD+乃至1)kを与えて
、アドレスA1乃至Anにより指定した位置の各ビット
(メモリセル)bl乃至bkに対してDl乃至Dkをそ
れぞれ書込むことができるようにされる。
流を出力端子11へ供給することができるようにされる
。このためこの実施例ではコード変換部12の入力側に
マルチプレクサ15が設けられ、そのマルチプレクサ1
5を制御回路16の端子]9より制御してデジタル入力
端子の上位ビット側の端子11乃至1nの上位ピッ)B
+乃至Bnを選択してコード変換部12にアドレスA1
乃至Anとして与えることができ、或はその替りに制御
部16からデータC+乃至Cnを入力してアドレスA1
乃至Anとしてコード変換部12に供給されるようにさ
れる3、更にコード変換部12に対して制御部16の端
子17から読書き制御信号をコード変換部12に与え、
また端子18より書込みデータD+乃至1)kを与えて
、アドレスA1乃至Anにより指定した位置の各ビット
(メモリセル)bl乃至bkに対してDl乃至Dkをそ
れぞれ書込むことができるようにされる。
この書込みを先に述べたように各電流源について行う。
従って上位ビットが前記例のようにB1乃至B4の4ビ
ツトの場合においては第7図に示すようにコード変換部
12内のメモリの各アドレスAI乃至A4の各値に対し
て、つまり1帯地乃至155帯地対して1番地について
はピッ)b+sのみが1,2帯地についてはピッl−b
+4のみが1というように各番地についてそれぞれ異な
る一つのビットのみに1を立てるように記憶する。つま
り制動1部16はこれらの各番地を指定すると共にそれ
に対応したデータD+乃至Dkを端子18よりコード変
換部12に与えて書込みを行う。
ツトの場合においては第7図に示すようにコード変換部
12内のメモリの各アドレスAI乃至A4の各値に対し
て、つまり1帯地乃至155帯地対して1番地について
はピッ)b+sのみが1,2帯地についてはピッl−b
+4のみが1というように各番地についてそれぞれ異な
る一つのビットのみに1を立てるように記憶する。つま
り制動1部16はこれらの各番地を指定すると共にそれ
に対応したデータD+乃至Dkを端子18よりコード変
換部12に与えて書込みを行う。
このようにコード変換部12の内容が相込捷れり状態に
おいてマルチプレクサ15をそのA個入力を選択するよ
うに制御部16より端子19を通じて制御し、制御部1
6により指定されたアドレスデータC】乃至Cnかコー
ド変換部12に与えられてこれにより一つの番地が脱出
されてそれに対する電流源21乃至2にのうちの一つが
選択して出力されることになる。
おいてマルチプレクサ15をそのA個入力を選択するよ
うに制御部16より端子19を通じて制御し、制御部1
6により指定されたアドレスデータC】乃至Cnかコー
ド変換部12に与えられてこれにより一つの番地が脱出
されてそれに対する電流源21乃至2にのうちの一つが
選択して出力されることになる。
端子」1に得られている出力アナログ信号をAD変換器
21によってデジタル信号に変換し、そのfm値を制御
部16に取込むようにされる。
21によってデジタル信号に変換し、そのfm値を制御
部16に取込むようにされる。
このようにして電流源の一つずつを選択してその電流値
を知り、それに対する誤差をめ、その誤差を基に誤差率
が最適化するようにコード変換部の入出力関係を選定す
る。このため第8図に示すようにこの誤差最適化モード
が開始されると、ステップS1においてコード変換部1
2は第7図に示しだようにその内容が制御部16によっ
て書替エラれる。ステップS2において制御部16内の
アドレス指定メモリ22の内容を読出してそのデータC
I乃至Cnをマルチプレクサ15を通じてコード変換部
12にアドレスとして印加し、例えば第7図においてア
ドレス0001を与えてスイッチ3+sのみをオンとし
くステップSZ)、X流源2】5の電流値■t5を加算
回路13を通じて出力端子11に出力し、この電流Il
sをAD変換器21にて制御部16に取込む(ステップ
Sg)。この取込んだ値の所定値に対する誤差を演算し
、その誤差をステップS4で誤差メモリ23内に電流源
21sと対応して記憶する。次にステップS5において
アドレス指定メモリ22の内容iを+1し、ステップS
6でその新たな内容iがkと一致したか否かを判定し、
一致してない場合はステップS2に戻り、アドレス指定
メモリ22のその新たな内容1を示すデータC】〜Cn
を出力し、これをコード変換部12に与える。以下同様
のことを繰返す。ステップS6においてlがkと一致す
るとこの電流誤差検出処理R1が終了して最適処llj
化R2に移る。
を知り、それに対する誤差をめ、その誤差を基に誤差率
が最適化するようにコード変換部の入出力関係を選定す
る。このため第8図に示すようにこの誤差最適化モード
が開始されると、ステップS1においてコード変換部1
2は第7図に示しだようにその内容が制御部16によっ
て書替エラれる。ステップS2において制御部16内の
アドレス指定メモリ22の内容を読出してそのデータC
I乃至Cnをマルチプレクサ15を通じてコード変換部
12にアドレスとして印加し、例えば第7図においてア
ドレス0001を与えてスイッチ3+sのみをオンとし
くステップSZ)、X流源2】5の電流値■t5を加算
回路13を通じて出力端子11に出力し、この電流Il
sをAD変換器21にて制御部16に取込む(ステップ
Sg)。この取込んだ値の所定値に対する誤差を演算し
、その誤差をステップS4で誤差メモリ23内に電流源
21sと対応して記憶する。次にステップS5において
アドレス指定メモリ22の内容iを+1し、ステップS
6でその新たな内容iがkと一致したか否かを判定し、
一致してない場合はステップS2に戻り、アドレス指定
メモリ22のその新たな内容1を示すデータC】〜Cn
を出力し、これをコード変換部12に与える。以下同様
のことを繰返す。ステップS6においてlがkと一致す
るとこの電流誤差検出処理R1が終了して最適処llj
化R2に移る。
誤差最適化処理R2においては、例えばステップS7に
おいてデジタル入力の最上位ピッI−M S Bに対す
る誤差が最小となる電流源を選択する。つまり先に示し
た上位の4ピツ)B+乃至[34のデータ中の第3図に
示したようにM S Bが1のデータ]000に対して
電流源21乃至215のうち8個が選択されるが、電流
誤差検出処理R+において測定された誤差メモリ23に
記憶されている、各電流源の誤差から、絶対値で最も小
さいものから順番に選択し、これらの8個の誤差の総和
が極性も考慮して最小となるような組合せを選択する。
おいてデジタル入力の最上位ピッI−M S Bに対す
る誤差が最小となる電流源を選択する。つまり先に示し
た上位の4ピツ)B+乃至[34のデータ中の第3図に
示したようにM S Bが1のデータ]000に対して
電流源21乃至215のうち8個が選択されるが、電流
誤差検出処理R+において測定された誤差メモリ23に
記憶されている、各電流源の誤差から、絶対値で最も小
さいものから順番に選択し、これらの8個の誤差の総和
が極性も考慮して最小となるような組合せを選択する。
例えば第9図に示すように″電流源21.28.25.
27,29,211,218,215が選択されたとす
る。次にステップs8でこれら選択されたものから一つ
を減らし、その減らした時の全体としての誤差率が最小
となるような操作を行う。ステップs9で制御部16内
のカウンタ24をa −1する。このa Id k −
1を2で割った値であり、この新たな−1されたカウン
タ24の内容aがステップS+。
27,29,211,218,215が選択されたとす
る。次にステップs8でこれら選択されたものから一つ
を減らし、その減らした時の全体としての誤差率が最小
となるような操作を行う。ステップs9で制御部16内
のカウンタ24をa −1する。このa Id k −
1を2で割った値であり、この新たな−1されたカウン
タ24の内容aがステップS+。
で0か否か判定され、0でない場合はステップs8に戻
って再び先に選択された電流源の中から一つを除去して
その時の誤差率が最小となるような操作を行う。以下同
様にする。ステップstoにおいてaが0と判定される
とステップS目に移り、ステップS7で選択した電流源
に対して残っている電流源の一つを加えてその時の誤差
率が最小となるようにする。次にステップS12におい
てカウンタ24をa+1する。このaは初期値が坦−1
であす、次にこのa+1されたカウンタ24の内容がス
テップSI8においてkと一致したが否がチェックされ
、一致してない場合はステップSl+に戻り、先と同様
にそれまで残っている電流源の一つを加えてその時の全
体の誤差率が最小となるようにする。以下同様にしてス
テップS】gにおいてaがkとなると最適化処理R2が
終了してステップS14に移る。
って再び先に選択された電流源の中から一つを除去して
その時の誤差率が最小となるような操作を行う。以下同
様にする。ステップstoにおいてaが0と判定される
とステップS目に移り、ステップS7で選択した電流源
に対して残っている電流源の一つを加えてその時の誤差
率が最小となるようにする。次にステップS12におい
てカウンタ24をa+1する。このaは初期値が坦−1
であす、次にこのa+1されたカウンタ24の内容がス
テップSI8においてkと一致したが否がチェックされ
、一致してない場合はステップSl+に戻り、先と同様
にそれまで残っている電流源の一つを加えてその時の全
体の誤差率が最小となるようにする。以下同様にしてス
テップS】gにおいてaがkとなると最適化処理R2が
終了してステップS14に移る。
ステップS14では100oに対し、選択された各電流
源を、1000よりそれぞれ順次一つずつ小さな値に対
して各選択された電流源1oooに対し、それぞれ順次
大きな値に対する選択された電流源に対応する関係の人
出力がコード変換部12より得られるようにコード変換
部12の内容を書替える。コード変換部12の記憶内容
は例えば第9図に示すような状態となる。
源を、1000よりそれぞれ順次一つずつ小さな値に対
して各選択された電流源1oooに対し、それぞれ順次
大きな値に対する選択された電流源に対応する関係の人
出力がコード変換部12より得られるようにコード変換
部12の内容を書替える。コード変換部12の記憶内容
は例えば第9図に示すような状態となる。
このようにコード変換部12の内容を書替えた後制御部
16によってマルチプレクサ15をB入力端、即ち入力
端子11〜ln側を選択するように制御して、入力端子
11乃至In+mに対するデジタル入力をそれぞれ入力
して従来と同様にスイッチ31乃至3n+mを選択する
ことによって、デジタル入力に対するアナログ変換が行
われる。この場合においてはコード賀換部12は先に述
べたように上位ビットに対する変換が最適誤差となるよ
うに制御されているため変換精度が高いものとなる。
16によってマルチプレクサ15をB入力端、即ち入力
端子11〜ln側を選択するように制御して、入力端子
11乃至In+mに対するデジタル入力をそれぞれ入力
して従来と同様にスイッチ31乃至3n+mを選択する
ことによって、デジタル入力に対するアナログ変換が行
われる。この場合においてはコード賀換部12は先に述
べたように上位ビットに対する変換が最適誤差となるよ
うに制御されているため変換精度が高いものとなる。
第9図に第5図と対応する部分に同一符号を付けて示す
ようにコード変換部12の出力側にマルチプレクサ25
を設けてコード変換部12の出力と制御部12の出力端
子−17のデータとの1方を選択して電流スイッチ31
乃至3kに印加するようにしてもよい。このようにする
時にはコード変換部12の内容を第7図に示したように
書替える操作はなくなる。従ってコード変換部12の入
出力関係の組替え処理の時間が短かくなる。しかし入力
端子II乃至1n+mのデジタル入力をアナログ信号に
変換するときにその上位ビット側においてはマルチプレ
クサ25が更に多く挿入されるため変換出力を得るまで
の時間がそれだけ長くなる。
ようにコード変換部12の出力側にマルチプレクサ25
を設けてコード変換部12の出力と制御部12の出力端
子−17のデータとの1方を選択して電流スイッチ31
乃至3kに印加するようにしてもよい。このようにする
時にはコード変換部12の内容を第7図に示したように
書替える操作はなくなる。従ってコード変換部12の入
出力関係の組替え処理の時間が短かくなる。しかし入力
端子II乃至1n+mのデジタル入力をアナログ信号に
変換するときにその上位ビット側においてはマルチプレ
クサ25が更に多く挿入されるため変換出力を得るまで
の時間がそれだけ長くなる。
以上述べたようにこの発明によるデジタルアナログ変換
装置によれば、その入力デジタル信号の数値と対応した
数だけの出力端子に出力を発生させるコード変換部の入
出力の対応関係を得られる誤差率が最適となるように変
換処理することができ、従って誤差の少ない高精度のも
のを得ることができる。コード変換部12としてはRA
Mの代りにROMを用いてもよい。
装置によれば、その入力デジタル信号の数値と対応した
数だけの出力端子に出力を発生させるコード変換部の入
出力の対応関係を得られる誤差率が最適となるように変
換処理することができ、従って誤差の少ない高精度のも
のを得ることができる。コード変換部12としてはRA
Mの代りにROMを用いてもよい。
第1図は従来のデジタルアナログ変換装置を示すブロッ
ク図、第2図はこの入力デジタル信号と電流源との対応
関係を示す図、第3図は従来の上位ビットと選択される
べき電流源の関係を示す図、第4図は各電流源の誤差率
と、各種デジタル入力に対する誤差率との関係例を示す
図、第5図はこの発明によるデジタルアナログ変換装置
の一例を示すブロック図、第6図はコード変換部の内容
の一例を示す図、第7図は誤差検出処理におけるコード
変換部の記憶内容を示す図、第8図は誤差率最適化制御
における処理の手順の例を示す流れ図、第9図はその得
られた最適化におけるコード変換部の記憶内容の例を示
す図、第10図はこの発明によるデジタルアナログ変換
装置の他の例を示すブロック図である。 II乃至In+m:入力端子、2I乃至2n+m:電流
源、31乃至”n+m :電流スイッチ、11:出力端
子、12:コード変換部、14:定電圧回路、15+
25 :マルチプレクサ、16:制御部、2 ]、 :
A D変換器、23:誤差記憶メモリ。 代理人 草野 卓 汁 7図 体9図 オ 8 囮
ク図、第2図はこの入力デジタル信号と電流源との対応
関係を示す図、第3図は従来の上位ビットと選択される
べき電流源の関係を示す図、第4図は各電流源の誤差率
と、各種デジタル入力に対する誤差率との関係例を示す
図、第5図はこの発明によるデジタルアナログ変換装置
の一例を示すブロック図、第6図はコード変換部の内容
の一例を示す図、第7図は誤差検出処理におけるコード
変換部の記憶内容を示す図、第8図は誤差率最適化制御
における処理の手順の例を示す流れ図、第9図はその得
られた最適化におけるコード変換部の記憶内容の例を示
す図、第10図はこの発明によるデジタルアナログ変換
装置の他の例を示すブロック図である。 II乃至In+m:入力端子、2I乃至2n+m:電流
源、31乃至”n+m :電流スイッチ、11:出力端
子、12:コード変換部、14:定電圧回路、15+
25 :マルチプレクサ、16:制御部、2 ]、 :
A D変換器、23:誤差記憶メモリ。 代理人 草野 卓 汁 7図 体9図 オ 8 囮
Claims (1)
- (1)入力デジタル信号が与えられ、その人力信号のデ
ジタル値に応じた数だけ予め決められた出力端子より出
力を発生するコード変換部と、そのコード変換部の出力
端子の数と同数設けられたはソ同−大きさの電流を発生
する複数の電流源と、 その電流源の出力側にそれぞれ設けられ、上記コード変
換部の出力端子の対応するものの出方により制御される
複数の電流スイッチと、これら電流スイッチの出力が供
給されてその電流を加算して上記入力デジタル信号に対
するアナログ信号を出力する加算回路と、 その加算回路の出力アナログ信号から各電流源の電流値
の誤差を検出する誤差検出手段と、その検出された各電
流源の誤差を記憶する誤差記憶手段と、 その記憶された各電流源の誤差にもとづき、入力デジタ
ル信号のアナログ出力の誤差率が最適となるように入力
デジタル信号と出力されるべき上記コード変換部の出力
端子との関係を選択する誤差最適化手段と、 その誤差最適手段により得られた最適化の結果に一致す
るように上記コード変換部の入力出力関係を変更する手
段とを具備するデジタルアナログ変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15695083A JPS6048619A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | デジタルアナログ変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15695083A JPS6048619A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | デジタルアナログ変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048619A true JPS6048619A (ja) | 1985-03-16 |
| JPS6353738B2 JPS6353738B2 (ja) | 1988-10-25 |
Family
ID=15638874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15695083A Granted JPS6048619A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | デジタルアナログ変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048619A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55100744A (en) * | 1979-01-29 | 1980-07-31 | Hitachi Ltd | Da converter with correction circuit |
| JPS58136134A (ja) * | 1982-02-08 | 1983-08-13 | Hitachi Ltd | デイジタル・アナログ変換装置 |
-
1983
- 1983-08-26 JP JP15695083A patent/JPS6048619A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55100744A (en) * | 1979-01-29 | 1980-07-31 | Hitachi Ltd | Da converter with correction circuit |
| JPS58136134A (ja) * | 1982-02-08 | 1983-08-13 | Hitachi Ltd | デイジタル・アナログ変換装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6353738B2 (ja) | 1988-10-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3059497B2 (ja) | アナログ信号を複数ビットで構成されるデジタル値に変換する回路及び方法 | |
| JPH06152420A (ja) | アナログ/ディジタル変換器 | |
| JPS6059772B2 (ja) | アナログ・デイジタル変換器 | |
| US4885581A (en) | Digital-to-analog converter circuit | |
| CN106372723B (zh) | 基于神经网络芯片的存储结构及其存储方法 | |
| JPS6048619A (ja) | デジタルアナログ変換装置 | |
| US4782323A (en) | Technique for maintaining a common centroid in switched element analog-to-digital converters | |
| JPS6259492B2 (ja) | ||
| JPS6177430A (ja) | アナログ・デジタル変換器 | |
| JP2609239B2 (ja) | A/dコンバータ及びa/dコンバート方法 | |
| JPH05167449A (ja) | 逐次比較型アナログデジタル変換器 | |
| JPS5972223A (ja) | アナログ・デイジタル変換方式 | |
| JP2580013B2 (ja) | Da変換器 | |
| JPS622490B2 (ja) | ||
| JPS60102024A (ja) | アナログ・デイジタル変換方式 | |
| US5568148A (en) | Analog/digital conversion circuit | |
| US5684483A (en) | Floating point digital to analog converter | |
| JP2578940B2 (ja) | A/d変換回路 | |
| JPS6276822A (ja) | デイジタル・アナログ変換方法 | |
| JPS594323A (ja) | Ad変換回路 | |
| JP2530817B2 (ja) | 直線一非直線符号変換方法および変換回路 | |
| Connolly et al. | A monolithic 12b+ sign successive approximation A/D converter | |
| KR100339542B1 (ko) | 고속 아날로그/디지털 변환기 | |
| JPH02278918A (ja) | A/dコンバータ及びそれを備えたマイクロコンピュータ | |
| JP2000299639A (ja) | D/a変換器 |