JPS6048772B2 - 装置間接続方式 - Google Patents
装置間接続方式Info
- Publication number
- JPS6048772B2 JPS6048772B2 JP54017920A JP1792079A JPS6048772B2 JP S6048772 B2 JPS6048772 B2 JP S6048772B2 JP 54017920 A JP54017920 A JP 54017920A JP 1792079 A JP1792079 A JP 1792079A JP S6048772 B2 JPS6048772 B2 JP S6048772B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- output
- connection
- output devices
- response
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は主として小型システム機器のデバッグ用に使
われる入出力機器と、システム機器との接続方式に関す
るものてある。
われる入出力機器と、システム機器との接続方式に関す
るものてある。
近年、ミニコンピュータを使つた自動化、省力化シス
テムが発達し、事務所、工場、学校、商店などへ広く拡
大してきており、今後ますます普及、発達が予想されて
いる。
テムが発達し、事務所、工場、学校、商店などへ広く拡
大してきており、今後ますます普及、発達が予想されて
いる。
それに伴い、システムの小型化や、メンテナンスの簡素
化を伴う大幅なコストダウンが必要になつてきた。 第
1図に示されるように、一般にシステム機器1は数台の
端末機2を中央制御装置3の制御部4で一括して制御す
る装置である。
化を伴う大幅なコストダウンが必要になつてきた。 第
1図に示されるように、一般にシステム機器1は数台の
端末機2を中央制御装置3の制御部4で一括して制御す
る装置である。
これらには鉄道用の乗者券や定期券の印刷発行システム
や自動集改札システム、金融機関の預貯金システムや電
算機システム等があり、今後もますます種類、数量とも
に拡大することが考えられる。従来これらの システム
機器は工場での製造時の調整作業や設置現場での組立調
整作業、システムの故障箇所の診断等においては、テレ
タイプライタ(以後TΠ と称す)、高速テレタイプラ
イタ(以後KSRと称す)、ラインプリンタ等の入出力
機器5を使用してきた。これらの入出力機器5は重量物
で場所も とるため運搬がむずカルく、一般には第1図
に示すようにシステムが正常に動いているときでも常に
入出力端子6を介して中央制御装置3の制御部 4と接
続してシステム機器内に常設しておく必要があつた。近
年は装置が部品の信頼性の向上により、システムの故障
はほとんどなくなり、一度調整が完了してしまうと、こ
れらの入出力機器は以後ほどんど使われることがないた
め、万一の故障の時以外は普段はスペース的に邪摩にな
り、コス トもそれだけ高くついた。また従来各々のシ
ステム機器に接続されるシステム診断用入出力機器はシ
ステムの価格やユーザーの要望等によつてもシステム毎
に違つていることが多く、システム診断1に派遣される
サービスマンはTTYにもKSRにもラインプリンタに
も精通し、使いこなせなければならなかつた。そのため
、サービスマンの養成もたいへんだつた。最近、携帯に
便利な簡易テレタイプ(以STYと称す)が開発され、
工場での製i造時や組立時にはTTYやKSR等の高級
機を使つて調整するが、調整が終了して実際に設置場所
において軌道に乗れは丁’n’やKSRはそのシステム
からはずしてしまうことが考えられた。そして、システ
ムダウンが起つたときはサービスマンが、このSTYを
持つて現地へ出かけて診断する。しかし、ユーザによつ
ては′Π゛YやKSR等の常段を希望するところもあり
得る。そのような場所の補修でもたとえΠYやKSRや
ラインプリンタ等の使い方を知らないサービスマンであ
つてもsΠさえ使いこなせれば出かけて行つてTTYや
KSR等が接続されたままのシステムにSTYを直接つ
ないでシステムを診断する接続方式の開発が望まれた。
このような接続方式ができればTTYやKSRをシステ
ムから切り離すときに故障が起る心配がないし、サービ
スマンにとつてもいつも扱いなれたSTYを使えるから
診断が非常に楽になる。もちろんSTYをシステムに接
続しないときにはTTYやKSRを使つて診断できなけ
ればならない。本発明は上記事情にもとずいてなされた
もので、入出力機器をどれか1つ接続すると、システム
機器の中央制御装置3が、どの入出力端子の入出力機器
が接続されているかを検知し、その接続された入出力機
器のうちで使用優先順位の高い入出力機器を入出力応答
を行なつて、システムの診断プログラムを実行させるシ
ステム機器の接続方式を提供することを目的としている
。
や自動集改札システム、金融機関の預貯金システムや電
算機システム等があり、今後もますます種類、数量とも
に拡大することが考えられる。従来これらの システム
機器は工場での製造時の調整作業や設置現場での組立調
整作業、システムの故障箇所の診断等においては、テレ
タイプライタ(以後TΠ と称す)、高速テレタイプラ
イタ(以後KSRと称す)、ラインプリンタ等の入出力
機器5を使用してきた。これらの入出力機器5は重量物
で場所も とるため運搬がむずカルく、一般には第1図
に示すようにシステムが正常に動いているときでも常に
入出力端子6を介して中央制御装置3の制御部 4と接
続してシステム機器内に常設しておく必要があつた。近
年は装置が部品の信頼性の向上により、システムの故障
はほとんどなくなり、一度調整が完了してしまうと、こ
れらの入出力機器は以後ほどんど使われることがないた
め、万一の故障の時以外は普段はスペース的に邪摩にな
り、コス トもそれだけ高くついた。また従来各々のシ
ステム機器に接続されるシステム診断用入出力機器はシ
ステムの価格やユーザーの要望等によつてもシステム毎
に違つていることが多く、システム診断1に派遣される
サービスマンはTTYにもKSRにもラインプリンタに
も精通し、使いこなせなければならなかつた。そのため
、サービスマンの養成もたいへんだつた。最近、携帯に
便利な簡易テレタイプ(以STYと称す)が開発され、
工場での製i造時や組立時にはTTYやKSR等の高級
機を使つて調整するが、調整が終了して実際に設置場所
において軌道に乗れは丁’n’やKSRはそのシステム
からはずしてしまうことが考えられた。そして、システ
ムダウンが起つたときはサービスマンが、このSTYを
持つて現地へ出かけて診断する。しかし、ユーザによつ
ては′Π゛YやKSR等の常段を希望するところもあり
得る。そのような場所の補修でもたとえΠYやKSRや
ラインプリンタ等の使い方を知らないサービスマンであ
つてもsΠさえ使いこなせれば出かけて行つてTTYや
KSR等が接続されたままのシステムにSTYを直接つ
ないでシステムを診断する接続方式の開発が望まれた。
このような接続方式ができればTTYやKSRをシステ
ムから切り離すときに故障が起る心配がないし、サービ
スマンにとつてもいつも扱いなれたSTYを使えるから
診断が非常に楽になる。もちろんSTYをシステムに接
続しないときにはTTYやKSRを使つて診断できなけ
ればならない。本発明は上記事情にもとずいてなされた
もので、入出力機器をどれか1つ接続すると、システム
機器の中央制御装置3が、どの入出力端子の入出力機器
が接続されているかを検知し、その接続された入出力機
器のうちで使用優先順位の高い入出力機器を入出力応答
を行なつて、システムの診断プログラムを実行させるシ
ステム機器の接続方式を提供することを目的としている
。
次に本発明の要旨を第2図を参照しながら説明する。
第2図に示すようにシステム機器1は主と−して数台の
端末機2とそれを制御する1台の中央制御装置3とから
構成される。本発明では、システム機器診断用の入出力
機器7,8,9はシステム機器1の外にある。システム
機器1の中央制御装置3にはTTY,KSR,STY等
の入出力機器を!接続するための入出力端子10,11
,12をつける。この端子は何個あつてもかまわないし
、入出力機器も何台接続してもかまわない。しかし、シ
ステム機器と入出力応答のできるは次の方法により1度
に1台だけである。中央制御装置3には3入出力機器の
接続チェック装置13が設置されている。接続チェック
装置13で入出力機器7,8,9の使用優先順位を決め
るデバイスアドレスが決められ各入出力機器に割振られ
る。たとえば、入出力機器7,8,9をそれぞれTTY
,4KSR,TTYとすると当然入出力機器7が最も優
先順位の高いアドレスを割当てられる。接続チェック装
置13は接続チェック指令が中央制御装置3の制御部4
から出ると、アドレス信号を優先順位の高い順に出し応
答をさぐる。そして応答があれば、アドレス信号の送信
をそこで中止し、応答のあつた入出力機器の入出力端子
とシステム機器1の制御部4とが接続し、入出力が開止
され、その入出力機器が接続されている限り、他の入出
力機器をこのシステム機器1とが入出力応答することは
ありえない。以下、本発明を更に詳細に説明する。
端末機2とそれを制御する1台の中央制御装置3とから
構成される。本発明では、システム機器診断用の入出力
機器7,8,9はシステム機器1の外にある。システム
機器1の中央制御装置3にはTTY,KSR,STY等
の入出力機器を!接続するための入出力端子10,11
,12をつける。この端子は何個あつてもかまわないし
、入出力機器も何台接続してもかまわない。しかし、シ
ステム機器と入出力応答のできるは次の方法により1度
に1台だけである。中央制御装置3には3入出力機器の
接続チェック装置13が設置されている。接続チェック
装置13で入出力機器7,8,9の使用優先順位を決め
るデバイスアドレスが決められ各入出力機器に割振られ
る。たとえば、入出力機器7,8,9をそれぞれTTY
,4KSR,TTYとすると当然入出力機器7が最も優
先順位の高いアドレスを割当てられる。接続チェック装
置13は接続チェック指令が中央制御装置3の制御部4
から出ると、アドレス信号を優先順位の高い順に出し応
答をさぐる。そして応答があれば、アドレス信号の送信
をそこで中止し、応答のあつた入出力機器の入出力端子
とシステム機器1の制御部4とが接続し、入出力が開止
され、その入出力機器が接続されている限り、他の入出
力機器をこのシステム機器1とが入出力応答することは
ありえない。以下、本発明を更に詳細に説明する。
第2図に示すように、システム機器1は一般に複数の端
末フ機2がそれらを統括制御する中央制御装置3の中の
制御部4に各々連結して構成されている。端末機2は1
種類の装置である必要はなく、何種類あつてもよい。シ
ステム機器1の外部には入出力端子10,11,12が
設けられ、これらの端子に門このシステム機器を診断す
るための入出力機器であるSTY7,KSR8,TTY
9が必要に応じて接続べきるようになつている。中央制
御装置3は制御部4と、入出力機器7,8,9とこのシ
ステム機器とをそれぞれ接続する入出力端子10,11
,1・2と、どの入出力機器が接続されたかを探り制御
部4と入出力端子をつなぐ接続チェック装置13とから
構成される。次に第3図を参照しながら本発明の接続方
式の作用について述べる。
末フ機2がそれらを統括制御する中央制御装置3の中の
制御部4に各々連結して構成されている。端末機2は1
種類の装置である必要はなく、何種類あつてもよい。シ
ステム機器1の外部には入出力端子10,11,12が
設けられ、これらの端子に門このシステム機器を診断す
るための入出力機器であるSTY7,KSR8,TTY
9が必要に応じて接続べきるようになつている。中央制
御装置3は制御部4と、入出力機器7,8,9とこのシ
ステム機器とをそれぞれ接続する入出力端子10,11
,1・2と、どの入出力機器が接続されたかを探り制御
部4と入出力端子をつなぐ接続チェック装置13とから
構成される。次に第3図を参照しながら本発明の接続方
式の作用について述べる。
本発明において、システム機器と入出力応答するシステ
ム診断用入出力機器は1つしかなく、1台しか入出力機
器が接続されていないときは確実にその機器とだけ入出
力応答し、2台以上接続されているときは、その中でも
最も使用優度の高い入出力機器とたけ入出力応答をする
ようになつている。そのプログラムの流れを示すのが第
3図である。この流れ図の作業を行なうためにまず個々
の入出力端子10,11,12に接続する入出力機器7
,8,9にデバイスアドレスを割り振る。たとえば、こ
こで入出力機器7,8,9を各々STY,KSR,TT
Yとする。この場合の使用優先順位は入出力機器7,8
,9の順で、STYが最も優先順位を高くする必要があ
るとする。このとき、たとえば入出力機器7,8,9に
アドレス001,002,00N(Nは自然数)を各々
割り振る。接続チェック装置13は中央制御装置3の制
御部4の図示しない回路から接続チェックの指令が出さ
れると、アドレス信号を001,002,・・・・・・
の順に00Nまで出し、各々の応答をさぐる。もしも応
答がなければ再びくり返す。第3図に示すように接続チ
ェックの指令が出されると接続チェック装置は開始14
から接続チェックを開始する。まず出力15でデバイス
アドレス信号001を出し、比較16でその応答を探る
。応答があれは終了17へ行つてチェックを中止し入出
力応答を開始するが、応答がなければ出力18へ行き信
号002を出し、比較19で応答をさぐる。そこで更に
応答がなければ次の信号を出して応答をさぐる。この操
作を続け出力20でデバイスアドレス信号00Nを出し
比較21で応答を見で、応答がはければ再び出力15に
もどりデバイスアドレス信号001を出して接続チェッ
クをくり返す。また、その間応答があればそこで接続チ
ェック装置13は接続チェックを終了しそのデバイスア
トレスの入出力機器の入出力端子と制御部4を接続し、
入出力応答が開始される。以上のように本発明による接
続方式によれば、持ち運ひに便利な簡易テレタイプ(例
えば第2図の?)の入出力端子(例えは第2図の10)
を取りつけることにより、従来のように高速テレタイプ
やラインプリンタのような高価で重い機械をシステム機
器に常設しなくても故障時にサービスマンが簡易テレタ
イプを持つて行つて、それ専用の入出力端子に接続する
だけで、すぐにシステムの診断ができるようになる。
ム診断用入出力機器は1つしかなく、1台しか入出力機
器が接続されていないときは確実にその機器とだけ入出
力応答し、2台以上接続されているときは、その中でも
最も使用優度の高い入出力機器とたけ入出力応答をする
ようになつている。そのプログラムの流れを示すのが第
3図である。この流れ図の作業を行なうためにまず個々
の入出力端子10,11,12に接続する入出力機器7
,8,9にデバイスアドレスを割り振る。たとえば、こ
こで入出力機器7,8,9を各々STY,KSR,TT
Yとする。この場合の使用優先順位は入出力機器7,8
,9の順で、STYが最も優先順位を高くする必要があ
るとする。このとき、たとえば入出力機器7,8,9に
アドレス001,002,00N(Nは自然数)を各々
割り振る。接続チェック装置13は中央制御装置3の制
御部4の図示しない回路から接続チェックの指令が出さ
れると、アドレス信号を001,002,・・・・・・
の順に00Nまで出し、各々の応答をさぐる。もしも応
答がなければ再びくり返す。第3図に示すように接続チ
ェックの指令が出されると接続チェック装置は開始14
から接続チェックを開始する。まず出力15でデバイス
アドレス信号001を出し、比較16でその応答を探る
。応答があれは終了17へ行つてチェックを中止し入出
力応答を開始するが、応答がなければ出力18へ行き信
号002を出し、比較19で応答をさぐる。そこで更に
応答がなければ次の信号を出して応答をさぐる。この操
作を続け出力20でデバイスアドレス信号00Nを出し
比較21で応答を見で、応答がはければ再び出力15に
もどりデバイスアドレス信号001を出して接続チェッ
クをくり返す。また、その間応答があればそこで接続チ
ェック装置13は接続チェックを終了しそのデバイスア
トレスの入出力機器の入出力端子と制御部4を接続し、
入出力応答が開始される。以上のように本発明による接
続方式によれば、持ち運ひに便利な簡易テレタイプ(例
えば第2図の?)の入出力端子(例えは第2図の10)
を取りつけることにより、従来のように高速テレタイプ
やラインプリンタのような高価で重い機械をシステム機
器に常設しなくても故障時にサービスマンが簡易テレタ
イプを持つて行つて、それ専用の入出力端子に接続する
だけで、すぐにシステムの診断ができるようになる。
また、この入出力機器の使用優先順位を最も高くしてい
るので、たとえテレタイプライタ等の入出力機器が接続
されていてもその入出力機器が使用中でない限り簡易タ
イプライタを入出力端子に接続すれば、すぐにシステム
機器の診断ができる。ゆえに、本発明によればテレタイ
プライタやラインプリンタ等の高価な機器をシステムに
常設しなくですむのでシステム機器のコストの低減に役
立つばかりでなく、サービスマンもたとえテレタイプラ
イタやラインプリンタ等の扱い方を知らなくてもいつも
扱いなれた簡易タイプライタを持ち歩き、システムにつ
なげばすぐに使用できるので、サービスの能率化にも役
立つ。
るので、たとえテレタイプライタ等の入出力機器が接続
されていてもその入出力機器が使用中でない限り簡易タ
イプライタを入出力端子に接続すれば、すぐにシステム
機器の診断ができる。ゆえに、本発明によればテレタイ
プライタやラインプリンタ等の高価な機器をシステムに
常設しなくですむのでシステム機器のコストの低減に役
立つばかりでなく、サービスマンもたとえテレタイプラ
イタやラインプリンタ等の扱い方を知らなくてもいつも
扱いなれた簡易タイプライタを持ち歩き、システムにつ
なげばすぐに使用できるので、サービスの能率化にも役
立つ。
第1図は従来の実施例を示すブロック図、第2図は本発
明の一実施例を示すブロック図、第3図は本発明の一実
施例による操作の流れを示す流れ図てある。 1 ・・・・・・システム機器、7,8,9・・・・・
・入出力機器、10,11,12・・・・・・入出力端
子、13・・・・・・接続チェック装置。
明の一実施例を示すブロック図、第3図は本発明の一実
施例による操作の流れを示す流れ図てある。 1 ・・・・・・システム機器、7,8,9・・・・・
・入出力機器、10,11,12・・・・・・入出力端
子、13・・・・・・接続チェック装置。
Claims (1)
- 1 システム機器とこのシステム機器の診断のための入
出力機器を複数個接続できる装置間接続方式であつて、
上記システム機器に上記入出力機器を接続するために個
々の入出力機器に合わせて設置した複数個の入出力端子
と、上記入出力機器に使用優先順位を設定し、この使用
優先順位に従つて上記入出力機器と上記入出力端子との
接続を検知する接続チェック装置とを有し、この接続チ
エツチ装置でチェックされて最初に接続が検知された入
出力機器と、上記システム機器とを入出力応答させるこ
とを特徴とする装置間接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54017920A JPS6048772B2 (ja) | 1979-02-20 | 1979-02-20 | 装置間接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54017920A JPS6048772B2 (ja) | 1979-02-20 | 1979-02-20 | 装置間接続方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55110322A JPS55110322A (en) | 1980-08-25 |
| JPS6048772B2 true JPS6048772B2 (ja) | 1985-10-29 |
Family
ID=11957191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54017920A Expired JPS6048772B2 (ja) | 1979-02-20 | 1979-02-20 | 装置間接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048772B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61117685A (ja) * | 1984-11-13 | 1986-06-05 | 三洋電機株式会社 | 紙幣処理装置の検査制御方式 |
| JP2703368B2 (ja) * | 1988-10-06 | 1998-01-26 | 株式会社東芝 | 試験用出力装置切換装置 |
-
1979
- 1979-02-20 JP JP54017920A patent/JPS6048772B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55110322A (en) | 1980-08-25 |
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