JPS6048829A - コンテナ搬送,排出装置 - Google Patents
コンテナ搬送,排出装置Info
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- JPS6048829A JPS6048829A JP15435983A JP15435983A JPS6048829A JP S6048829 A JPS6048829 A JP S6048829A JP 15435983 A JP15435983 A JP 15435983A JP 15435983 A JP15435983 A JP 15435983A JP S6048829 A JPS6048829 A JP S6048829A
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- Japan
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- conveying
- discharge
- rails
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 3
- 241001120493 Arene Species 0.000 description 1
- 150000004945 aromatic hydrocarbons Chemical class 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G63/00—Transferring or trans-shipping at storage areas, railway yards or harbours or in opening mining cuts; Marshalling yard installations
- B65G63/04—Transferring or trans-shipping at storage areas, railway yards or harbours or in opening mining cuts; Marshalling yard installations with essentially-horizontal transit by bridges equipped with conveyors
- B65G63/042—Transferring or trans-shipping at storage areas, railway yards or harbours or in opening mining cuts; Marshalling yard installations with essentially-horizontal transit by bridges equipped with conveyors for articles
- B65G63/045—Transferring or trans-shipping at storage areas, railway yards or harbours or in opening mining cuts; Marshalling yard installations with essentially-horizontal transit by bridges equipped with conveyors for articles for containers
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
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- B65G63/025—Transferring or trans-shipping at storage areas, railway yards or harbours or in opening mining cuts; Marshalling yard installations with essentially horizontal transit otherwise than by bridge for articles for containers
Landscapes
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Ship Loading And Unloading (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コンテナ搬送、排出装置に関し、その目的と
するところは、塵芥などの被処理物を塵芥処理場などの
目的地に効率良く搬送し、さらにその目的地でコンテナ
内から収容物を排出し得るようにl〜だコンテナ搬送、
排出装置を提供することである。
するところは、塵芥などの被処理物を塵芥処理場などの
目的地に効率良く搬送し、さらにその目的地でコンテナ
内から収容物を排出し得るようにl〜だコンテナ搬送、
排出装置を提供することである。
以下、図面により本発明の一実施例について説明すると
、先ず第1図および第2図において、コンテナ1は塵芥
を収容可能であり、その両端開口部には煽戸2が上端で
回動自在に枢支されている。
、先ず第1図および第2図において、コンテナ1は塵芥
を収容可能であり、その両端開口部には煽戸2が上端で
回動自在に枢支されている。
塵芥を収容したコンテナ1は、コンテナ搬送船3で揚陸
施設4に搬送されて来た後、陸上に揚陸され、さらに塵
芥処理場5に順次搬送された後、内部に収容された塵芥
がピット6に排出される。
施設4に搬送されて来た後、陸上に揚陸され、さらに塵
芥処理場5に順次搬送された後、内部に収容された塵芥
がピット6に排出される。
揚陸施設4においては、吊具Iを備える天井走行うレー
ン8がコンテナ搬送船3の進行方向と同一方向に往復動
自在に設けられる。また揚陸施設4内で、天井走行うレ
ーン8の下方に設定された積載位置9には、第1ターン
テーブル10が鉛直軸線まわりに回転可能に設置される
。
ン8がコンテナ搬送船3の進行方向と同一方向に往復動
自在に設けられる。また揚陸施設4内で、天井走行うレ
ーン8の下方に設定された積載位置9には、第1ターン
テーブル10が鉛直軸線まわりに回転可能に設置される
。
塵芥処理場5においては、その床部にピッl−6が形成
されるとともに、その側部には排出口11と、通路12
に連通した開口部とが形成される。
されるとともに、その側部には排出口11と、通路12
に連通した開口部とが形成される。
またピッl−6の上方にはグラブバケット13を吊下げ
た天井走行うレーン14が設けられており、このグラブ
バケット13および天井走行うレーン14により、ピッ
ト6に貯留された塵芥が焼却炉などに投入される。
た天井走行うレーン14が設けられており、このグラブ
バケット13および天井走行うレーン14により、ピッ
ト6に貯留された塵芥が焼却炉などに投入される。
この塵芥処理場5において、排出口11に臨む排出位置
15には、第2ターンテーブル16が鉛直軸線まわりに
回転可能に設置される。この第2ターンテーブル16と
、前記揚陸施設4の第1ターンテーブル10との間、す
なわち排出位置15と積載位置9との間にわたっては、
往路を構成する第1搬送レール17と、復路を構成する
第2搬送レール18とが相互に平行に敷設される。また
、第1ターンテーブル10および第2ターンテーブル1
6には、両搬送レール17.18に同時に連結可能な各
一対のレール19a 、1 !11;20a。
15には、第2ターンテーブル16が鉛直軸線まわりに
回転可能に設置される。この第2ターンテーブル16と
、前記揚陸施設4の第1ターンテーブル10との間、す
なわち排出位置15と積載位置9との間にわたっては、
往路を構成する第1搬送レール17と、復路を構成する
第2搬送レール18とが相互に平行に敷設される。また
、第1ターンテーブル10および第2ターンテーブル1
6には、両搬送レール17.18に同時に連結可能な各
一対のレール19a 、1 !11;20a。
20hがそれぞれ設けられる。
第3図および第4図を併せて参照して、一対のコンテナ
1を縦列で積載し得る搬送台車21が、前記各搬送レー
ル17.18上を走行可能に配設される。各ターンテー
ブル10.16は、この搬送台車21を載せた状態で回
転し得るように、搬送台車21の長さに対応して形成さ
れる。
1を縦列で積載し得る搬送台車21が、前記各搬送レー
ル17.18上を走行可能に配設される。各ターンテー
ブル10.16は、この搬送台車21を載せた状態で回
転し得るように、搬送台車21の長さに対応して形成さ
れる。
搬送台車21には、その中央部に関して対称に一対のコ
ンテナ傾倒手段22.23が設けられる。
ンテナ傾倒手段22.23が設けられる。
一方のコンテナ傾倒手段22は、搬送台車21の一端部
で水平な支軸24により枢支されコンテナ1を載置可能
なフレーム25と、搬送台車21に支持されピストン棒
26がフレーム25に連結されるシリンダ27とから成
る。フレーム25には、4つのコンテナガイド28が突
設されるとともに、コンテナ1をフレーム25上に固定
するロック手段29が設けられる。また、フレーム25
の支軸24寄りの側部には、コンテナ1の煽戸2のロッ
ク状態を解放するゲートロック解放手段30が設けられ
る。これらのロック手段29やゲートロック解放手段3
0は周知のものであり、詳細な説明を省略する。
で水平な支軸24により枢支されコンテナ1を載置可能
なフレーム25と、搬送台車21に支持されピストン棒
26がフレーム25に連結されるシリンダ27とから成
る。フレーム25には、4つのコンテナガイド28が突
設されるとともに、コンテナ1をフレーム25上に固定
するロック手段29が設けられる。また、フレーム25
の支軸24寄りの側部には、コンテナ1の煽戸2のロッ
ク状態を解放するゲートロック解放手段30が設けられ
る。これらのロック手段29やゲートロック解放手段3
0は周知のものであり、詳細な説明を省略する。
他方のコンテナ傾倒手段23も、前記コンテナ傾倒手段
22と同様に構成されており、したがって搬送台車21
上に積載された一対のコンテナ1は、各コンテナ傾倒手
段22.23により、相互に反対側に傾倒されることに
なる。
22と同様に構成されており、したがって搬送台車21
上に積載された一対のコンテナ1は、各コンテナ傾倒手
段22.23により、相互に反対側に傾倒されることに
なる。
搬送台車21には、走行用モーフ31が設げられており
、このモータ31の駆動力は減速機などを介して車輪3
2に伝達される。また、搬送台車21−1−には各コン
テナ傾倒手段22.23のアレーン・25をガイドする
ための対をなすフレームガイド33が2組設けられる。
、このモータ31の駆動力は減速機などを介して車輪3
2に伝達される。また、搬送台車21−1−には各コン
テナ傾倒手段22.23のアレーン・25をガイドする
ための対をなすフレームガイド33が2組設けられる。
また、搬送台車21には、傾倒手段22.23の作動制
御および搬送台車21の走行制御を行なうための操作盤
34が設けられ、手動操作によってそれらの制御を行な
うことが可能であり、また遠隔操作を行なうようにして
もよい。
御および搬送台車21の走行制御を行なうための操作盤
34が設けられ、手動操作によってそれらの制御を行な
うことが可能であり、また遠隔操作を行なうようにして
もよい。
各ターンテーブル10.16上には、上述のように構成
された走行台車21に係合して固定するための各一対の
台車固定手段35が、レール19a。
された走行台車21に係合して固定するための各一対の
台車固定手段35が、レール19a。
1!l;20α、20hK対応1−て設けられる。
次にこの実施例の作用について説明すると、揚陸施設4
において、コンテナ搬送船3上のコンテナ1は、吊具7
および天井走行うレーン8により、第1ターンテーブル
10上にある搬送台車21上に積載され、しかも一対の
コンテナ1が縦列に搬送台車21の両コンテナ傾倒手段
22.23のフレーム25上に載置され、ロック手段2
9によりロックされる。次いで、搬送台車21は第1タ
ーンテ〜プル10かも第1搬送レール17上に移動して
走行し、排出位置15の第2ターンテーブル16上に移
り、台車固定手段35で固定される。
において、コンテナ搬送船3上のコンテナ1は、吊具7
および天井走行うレーン8により、第1ターンテーブル
10上にある搬送台車21上に積載され、しかも一対の
コンテナ1が縦列に搬送台車21の両コンテナ傾倒手段
22.23のフレーム25上に載置され、ロック手段2
9によりロックされる。次いで、搬送台車21は第1タ
ーンテ〜プル10かも第1搬送レール17上に移動して
走行し、排出位置15の第2ターンテーブル16上に移
り、台車固定手段35で固定される。
この第2ターンテーブル16上では、ビット6側に位置
するコンテナ1におけるビット6側の煽戸2のロック状
態がゲー)oツク解放手段3oにより解放され、そのコ
ンテナ1に対応するコンテナ傾倒手段たとえば23が作
動される。それにより、第1図の二点鎖線で示すように
コンテナ1が傾倒して煽戸2が開き、収容して(・た塵
芥がピット6に排出される。
するコンテナ1におけるビット6側の煽戸2のロック状
態がゲー)oツク解放手段3oにより解放され、そのコ
ンテナ1に対応するコンテナ傾倒手段たとえば23が作
動される。それにより、第1図の二点鎖線で示すように
コンテナ1が傾倒して煽戸2が開き、収容して(・た塵
芥がピット6に排出される。
この排出作業が終了した後には、コンテナ傾倒手段23
を元の状態に戻すとともに、第2クーンテ−プル16を
180°回転駆動し、残りのコンテナ1がビット6側に
位置するようにする。次いで、そのコンテナ1に対応す
るゲー]・ロック解放手段30およびコンテナ傾倒手段
22によってコンテナ1を傾倒し、前述と同様に塵芥を
ビット6に抽出した後、コンテナ傾倒手段22を元の状
態に戻す。
を元の状態に戻すとともに、第2クーンテ−プル16を
180°回転駆動し、残りのコンテナ1がビット6側に
位置するようにする。次いで、そのコンテナ1に対応す
るゲー]・ロック解放手段30およびコンテナ傾倒手段
22によってコンテナ1を傾倒し、前述と同様に塵芥を
ビット6に抽出した後、コンテナ傾倒手段22を元の状
態に戻す。
この状態で搬′送台車21は第2搬送レール18に対応
する位置に来ており、台車固定手段35を解除して、第
2ターンテーブル16から第2搬送レール18」二に搬
送台車21を移動させ、さらに第2搬送レール18上を
揚陸施設4まで走行させる。揚陸施設4において第1タ
ーンテーブル10上に位置1−だ搬送台車21上の両コ
ンテナ1は、ロック手段29を解除され、吊具7および
天井走行うレーン8によりコンテナ搬送船3に戻される
。
する位置に来ており、台車固定手段35を解除して、第
2ターンテーブル16から第2搬送レール18」二に搬
送台車21を移動させ、さらに第2搬送レール18上を
揚陸施設4まで走行させる。揚陸施設4において第1タ
ーンテーブル10上に位置1−だ搬送台車21上の両コ
ンテナ1は、ロック手段29を解除され、吊具7および
天井走行うレーン8によりコンテナ搬送船3に戻される
。
このように搬送台車3を積載位置9および排出位置15
間で往復移動させることにより、コンテナ1の搬送およ
び排出が行なわれるが、このような搬送および排出は、
複数の搬送台車21を用いることによってより効果的に
行われる。
間で往復移動させることにより、コンテナ1の搬送およ
び排出が行なわれるが、このような搬送および排出は、
複数の搬送台車21を用いることによってより効果的に
行われる。
以上のように本発明装置は、積載位置および排出位置間
にわたって敷設された搬送1/−ルと、前記積載位置お
よび排出位置において前記搬送レールに連結可能なレー
ルを有し軸線まわりに回転駆動される一方のターンテー
ブルと、一対のコンテナを縦列に積載し搬送レール上を
走行可能な搬送台車と、前記排出位置のターンテーブル
あるいは前記搬送台車に設けられるコンテナ傾倒手段と
を含むので、積載位置におけるコンテナの搬送台車の積
載作業がその前後方向を考慮せずに行なえるようになり
積載作業能率が向上し、コンテナを縦列に積載すること
により搬送台車の幅および搬送レールの幅を狭くするこ
とができ、しかも積載搬送、傾倒および転回作業が連続
して円滑に行なわれるようになり、搬送、排出効率が向
上する。
にわたって敷設された搬送1/−ルと、前記積載位置お
よび排出位置において前記搬送レールに連結可能なレー
ルを有し軸線まわりに回転駆動される一方のターンテー
ブルと、一対のコンテナを縦列に積載し搬送レール上を
走行可能な搬送台車と、前記排出位置のターンテーブル
あるいは前記搬送台車に設けられるコンテナ傾倒手段と
を含むので、積載位置におけるコンテナの搬送台車の積
載作業がその前後方向を考慮せずに行なえるようになり
積載作業能率が向上し、コンテナを縦列に積載すること
により搬送台車の幅および搬送レールの幅を狭くするこ
とができ、しかも積載搬送、傾倒および転回作業が連続
して円滑に行なわれるようになり、搬送、排出効率が向
上する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すものであり、第1図は全
体側断面図、第2図は両ターンテーブルおよび搬送レー
ルの配置を示す平面図、第3図は搬送台車の拡大平面図
、第4図は搬送台車の拡大側面図である。 1・・・コンテナ、2・・・煽戸、9・・・積載位置、
1o。 16・・・第1.第2ターンテーブル、15・・・排出
位置、17.18・・・第1.第2搬送レール、19a
。 19h、20a、20b・=v−A/、21−・・搬送
台車、22.23・・・コンテナ傾倒手段特許出願人
新明和工業株式会社 第1図 /
体側断面図、第2図は両ターンテーブルおよび搬送レー
ルの配置を示す平面図、第3図は搬送台車の拡大平面図
、第4図は搬送台車の拡大側面図である。 1・・・コンテナ、2・・・煽戸、9・・・積載位置、
1o。 16・・・第1.第2ターンテーブル、15・・・排出
位置、17.18・・・第1.第2搬送レール、19a
。 19h、20a、20b・=v−A/、21−・・搬送
台車、22.23・・・コンテナ傾倒手段特許出願人
新明和工業株式会社 第1図 /
Claims (3)
- (1)傾倒動作により開放される煽戸を両端に有するコ
ンテナの搬送、排出装置において、積載位置および排出
位置間にわたって敷設された搬送レールと;前記積載位
置および排出位置において前記搬送レールに連結可能な
レールを有し鉛直軸線まわりに回転駆動される一対のタ
ーンテーブルとニ一対の前記コンテナを縦列に積載し搬
送レール上を走行可能な搬送台車と;前記排出位置のタ
ーンテーブルあるいは前記搬送台車に設げられるコンテ
ナ傾倒手段と;を含むことを特徴とするコンテナ搬送、
排出装置。 - (2)前記搬送レールは、往路用および復路用の一対が
相互に平行に敷設され、前記各ターンテーブルにはそれ
らの両搬送レールに同時に連結可能な一対のレールがそ
れぞれ設けられることを特徴とする特許請求の範囲第(
1)項記載のコンテナ搬送、排出装置。 - (3)前記コンテナ傾倒手段は、一対のコンテナを相互
に反対側に傾倒すべく、前記搬送台車に設けられること
を特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載のコンテナ
搬送、排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15435983A JPS6048829A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | コンテナ搬送,排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15435983A JPS6048829A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | コンテナ搬送,排出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048829A true JPS6048829A (ja) | 1985-03-16 |
| JPH0358977B2 JPH0358977B2 (ja) | 1991-09-09 |
Family
ID=15582429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15435983A Granted JPS6048829A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | コンテナ搬送,排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048829A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS638194A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-13 | 石川島播磨重工業株式会社 | コンテナ荷役装置 |
| JPH0648579A (ja) * | 1992-07-27 | 1994-02-22 | Kawasaki Steel Corp | 全天候型港湾荷役設備 |
| CN106829517A (zh) * | 2017-04-18 | 2017-06-13 | 长沙开元仪器股份有限公司 | 一种煤样桶自动运输系统 |
| CN116507567A (zh) * | 2020-11-27 | 2023-07-28 | 自动存储科技股份有限公司 | 容器搬运模块 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4726868U (ja) * | 1971-04-16 | 1972-11-27 | ||
| JPS4945820A (ja) * | 1972-08-10 | 1974-05-01 | ||
| JPS5668736U (ja) * | 1979-10-31 | 1981-06-08 |
-
1983
- 1983-08-24 JP JP15435983A patent/JPS6048829A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4726868U (ja) * | 1971-04-16 | 1972-11-27 | ||
| JPS4945820A (ja) * | 1972-08-10 | 1974-05-01 | ||
| JPS5668736U (ja) * | 1979-10-31 | 1981-06-08 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS638194A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-13 | 石川島播磨重工業株式会社 | コンテナ荷役装置 |
| JPH0648579A (ja) * | 1992-07-27 | 1994-02-22 | Kawasaki Steel Corp | 全天候型港湾荷役設備 |
| CN106829517A (zh) * | 2017-04-18 | 2017-06-13 | 长沙开元仪器股份有限公司 | 一种煤样桶自动运输系统 |
| CN116507567A (zh) * | 2020-11-27 | 2023-07-28 | 自动存储科技股份有限公司 | 容器搬运模块 |
| JP2023550911A (ja) * | 2020-11-27 | 2023-12-06 | オートストアー テクノロジー アーエス | コンテナ取扱モジュール |
| US12617619B2 (en) | 2020-11-27 | 2026-05-05 | Autostore Technology AS | Container handling module |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0358977B2 (ja) | 1991-09-09 |
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