JPS604979A - 外字処理方式 - Google Patents
外字処理方式Info
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- JPS604979A JPS604979A JP58113045A JP11304583A JPS604979A JP S604979 A JPS604979 A JP S604979A JP 58113045 A JP58113045 A JP 58113045A JP 11304583 A JP11304583 A JP 11304583A JP S604979 A JPS604979 A JP S604979A
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- JP
- Japan
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- character
- alphanumeric
- byte
- standard
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は非標準のアルファニューメリック文字をも扱え
る外字処理方式に関する。
る外字処理方式に関する。
日本語情報処理技術の進展に伴ない、その手足となるべ
く漢字表示装置が従前に比べ、より重要視されてきた。
く漢字表示装置が従前に比べ、より重要視されてきた。
漢字表示装置では、一般に発生頻度の高い漢字について
はマスクROMに収納し、発生頻度の低い、いわゆる外
字と称されるものについては外部の書換え可能なメモリ
(RAM)に登録しておき、必要時それを読出し、使用
している。
はマスクROMに収納し、発生頻度の低い、いわゆる外
字と称されるものについては外部の書換え可能なメモリ
(RAM)に登録しておき、必要時それを読出し、使用
している。
ところでこの種漢字表示装置において、外字は全角サイ
ズ(漢字サイズ)で、コードも2バイトで構成されるの
が普通である。従って、システムがアルファニューメリ
ックモードで動作しており、標準文字発生器に登録され
ていない非標準のアルファニューメリックサイズ(半角
)の文字をも扱わなければならなくなった場合、外字扱
いしたいところであるが、上述した様に外字は全角、且
つ2バイトコードであるため取扱うことができなかった
。
ズ(漢字サイズ)で、コードも2バイトで構成されるの
が普通である。従って、システムがアルファニューメリ
ックモードで動作しており、標準文字発生器に登録され
ていない非標準のアルファニューメリックサイズ(半角
)の文字をも扱わなければならなくなった場合、外字扱
いしたいところであるが、上述した様に外字は全角、且
つ2バイトコードであるため取扱うことができなかった
。
本発明は上記欠点に搭みてなされたものであり、ハード
ウェアのオーバヘッドを持たずして、非標準のアルファ
ニューメリックサイズの文字をも外字として扱える外字
処理方式を提供することを目的とする。
ウェアのオーバヘッドを持たずして、非標準のアルファ
ニューメリックサイズの文字をも外字として扱える外字
処理方式を提供することを目的とする。
本発明は上記目的を実現するため、システムより与えら
れるコードが、アルファニューメリックサイズ(半角)
文字の1バイトコードか、漢字全角サイズの2バイトコ
ードかを判別する回路と、この回路出力により1バイト
のアルファニューメリック文字コードを文字生成部で扱
いやすい内部コードに変換するコード変換器(但し、外
字アルファニューメリックコードは標準形式の外字内部
コードに変換される様に作成されるものとする)と、こ
のコード変換器を介して得られる内部コードを標準文字
か外字かを判別し、標準文字ならば標準キャラクタジェ
ネレータ(マスクROM)Kより、又、外字ならば外字
フォント生成部により該当フォントデータな生成する文
字生成部とを用意した。そして、定義されている外字ア
ルファニューメリックコードに相当する外字内部コード
、及びそのフォントデータを外字7オント生成部に予め
登録しておき、アルファニューメリックサイズの外字を
扱う場合、1バイトの外字アルファニューメリックコー
ドを上記判別回路及びコード変換器を通すことにより、
半角サイズの外字を生成するものである。
れるコードが、アルファニューメリックサイズ(半角)
文字の1バイトコードか、漢字全角サイズの2バイトコ
ードかを判別する回路と、この回路出力により1バイト
のアルファニューメリック文字コードを文字生成部で扱
いやすい内部コードに変換するコード変換器(但し、外
字アルファニューメリックコードは標準形式の外字内部
コードに変換される様に作成されるものとする)と、こ
のコード変換器を介して得られる内部コードを標準文字
か外字かを判別し、標準文字ならば標準キャラクタジェ
ネレータ(マスクROM)Kより、又、外字ならば外字
フォント生成部により該当フォントデータな生成する文
字生成部とを用意した。そして、定義されている外字ア
ルファニューメリックコードに相当する外字内部コード
、及びそのフォントデータを外字7オント生成部に予め
登録しておき、アルファニューメリックサイズの外字を
扱う場合、1バイトの外字アルファニューメリックコー
ドを上記判別回路及びコード変換器を通すことにより、
半角サイズの外字を生成するものである。
このことにより、八−ドウエアのオーバヘッドを全くな
くってアルファニューメリックサイズの外字を1バイト
コードで扱うことができる。
くってアルファニューメリックサイズの外字を1バイト
コードで扱うことができる。
以下、図面を使用して本発明実施例恍つき詳述する。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図である。図に
おいて、11はシステムに唯1個存在するCPU、12
はシステムパスであって、本発明装置はこのシステムバ
ス12を介しCPUIノと接続される。本発明装置は機
能的にコード変換部13と文字生成部14に大別される
。
おいて、11はシステムに唯1個存在するCPU、12
はシステムパスであって、本発明装置はこのシステムバ
ス12を介しCPUIノと接続される。本発明装置は機
能的にコード変換部13と文字生成部14に大別される
。
コード変換部13はキャラクタコードな文字生成部14
で扱いやすい内部コードに変更する部分であり、文字生
成部j4はコード変換部1Bから送られてきたキャラク
タコードに相当するキャラクタフォントデータな発生す
る部分である。
で扱いやすい内部コードに変更する部分であり、文字生
成部j4はコード変換部1Bから送られてきたキャラク
タコードに相当するキャラクタフォントデータな発生す
る部分である。
コード変換部すは、システムから送られてきたキャラク
タコード(アルファニューメリックの場合1バイト、漢
字の場合2バイト)を記憶するコードメモリ13ノ、こ
のコードメモリ131から読出されるコードデータをバ
イト単位で一時記憶するコードレジスタ132 、13
3、コードレジスタ132に設定された内容により、本
コードがアルファニューメリックコードか漢字コードか
を判別する回路134、上記コードレジスタ132に設
定されたアルファニューメリックコードを文字生成部1
4で扱いやすい2バイトの内部コードに変換するアルフ
ァニューメリックコードトランスレータ135 (FR
OMで構成される)、そして判別回路134出力により
、アルファニューメリックコードの場合、アルファニュ
ーメリックコードトランスレータ135出力を、漢字コ
ードの場合、上記コードレジスタ132,133に設定
されたコードデータを文字生成部L4に対し内部コード
として出力するセレクタ・ドライバ136で構成される
。尚、上記アルファニューメリックコードトランスレー
タ135にて変換されるコードデータは、該当アルファ
ニューメリック文字のフォントが格納されているマスク
ROM142のアドレス情報に近い形に変換される。
タコード(アルファニューメリックの場合1バイト、漢
字の場合2バイト)を記憶するコードメモリ13ノ、こ
のコードメモリ131から読出されるコードデータをバ
イト単位で一時記憶するコードレジスタ132 、13
3、コードレジスタ132に設定された内容により、本
コードがアルファニューメリックコードか漢字コードか
を判別する回路134、上記コードレジスタ132に設
定されたアルファニューメリックコードを文字生成部1
4で扱いやすい2バイトの内部コードに変換するアルフ
ァニューメリックコードトランスレータ135 (FR
OMで構成される)、そして判別回路134出力により
、アルファニューメリックコードの場合、アルファニュ
ーメリックコードトランスレータ135出力を、漢字コ
ードの場合、上記コードレジスタ132,133に設定
されたコードデータを文字生成部L4に対し内部コード
として出力するセレクタ・ドライバ136で構成される
。尚、上記アルファニューメリックコードトランスレー
タ135にて変換されるコードデータは、該当アルファ
ニューメリック文字のフォントが格納されているマスク
ROM142のアドレス情報に近い形に変換される。
文字生成部14は、上記文字コード変換部すより得られ
る内部コードを該当キャラクタフォントが格納されたマ
スクROM 142のアドレス情報に変換するアドレス
変換回路141、上述したマスクROM(キャラクタジ
ェネレータ)、到来する内部コードが外字コードであっ
た場合、内蔵された外字登録テーブルより該当外字を検
索し、フォントデータを読出す部分及び外字RAM(外
字登録テーブルメモリと外字フォントメモリ)より成る
外字制御部143、到来する内部コードが標準文字か外
字かを判別する回路144、文字フォント読出し時のス
ライスアドレス情報を生成するスライスアドレス生成回
路145、そして上記判別回路144出力により、マス
クROM J 42から得られるフォントデータあるい
は外字制御部143から得られる7オントデータな文字
フォントとしてCRT。
る内部コードを該当キャラクタフォントが格納されたマ
スクROM 142のアドレス情報に変換するアドレス
変換回路141、上述したマスクROM(キャラクタジ
ェネレータ)、到来する内部コードが外字コードであっ
た場合、内蔵された外字登録テーブルより該当外字を検
索し、フォントデータを読出す部分及び外字RAM(外
字登録テーブルメモリと外字フォントメモリ)より成る
外字制御部143、到来する内部コードが標準文字か外
字かを判別する回路144、文字フォント読出し時のス
ライスアドレス情報を生成するスライスアドレス生成回
路145、そして上記判別回路144出力により、マス
クROM J 42から得られるフォントデータあるい
は外字制御部143から得られる7オントデータな文字
フォントとしてCRT。
プリンタ等の表示制御装置(図示せず)に出力するセレ
クタ、ドライバ146で構成される。
クタ、ドライバ146で構成される。
尚、上述したアドレス変換回路141は、内部コード、
即ちシステムで扱う漢字コードそのものがマスクROM
242アドレスに近い形で定taすしているため大き
な変換機能は持っていない。
即ちシステムで扱う漢字コードそのものがマスクROM
242アドレスに近い形で定taすしているため大き
な変換機能は持っていない。
第2図は、本発明装置が使用するコード表であり、コー
ドメモリ131に格納されるコードデータはこの表に従
う。カラム0〜7及びA〜DはJI86220コードと
同様で、標準のアルファニューメリックサイズ文字を示
す。カラム8.9(図中の)は漢字サイズのうちの2バ
イトコードのうちの第1バイト目である。即ち、カラム
8,9が指定された場合、本バイトに続く1バイトと合
わせ2バイトで漢字サイズコードとなる。カラムE、F
は、1バイトコードであり、半角サイズの文字コードと
なる。
ドメモリ131に格納されるコードデータはこの表に従
う。カラム0〜7及びA〜DはJI86220コードと
同様で、標準のアルファニューメリックサイズ文字を示
す。カラム8.9(図中の)は漢字サイズのうちの2バ
イトコードのうちの第1バイト目である。即ち、カラム
8,9が指定された場合、本バイトに続く1バイトと合
わせ2バイトで漢字サイズコードとなる。カラムE、F
は、1バイトコードであり、半角サイズの文字コードと
なる。
第3図は漢字サイズコード表(内部コードと同等)であ
り、縦軸’ OO”HEX〜“FF“HEXは第1バイ
ト、横軸’00’nnx 〜”F F ”HEXは第2
バイトを示す。第1バイト六”80”HgX〜’9F@
Hgxsであって、第2バイトが°OO” HEX〜’
7 F”HEXなら文字\ B O”aEx 、 ’F
F’ HRXなら標準文字である。
り、縦軸’ OO”HEX〜“FF“HEXは第1バイ
ト、横軸’00’nnx 〜”F F ”HEXは第2
バイトを示す。第1バイト六”80”HgX〜’9F@
Hgxsであって、第2バイトが°OO” HEX〜’
7 F”HEXなら文字\ B O”aEx 、 ’F
F’ HRXなら標準文字である。
以下、本発明実施例の動作につき第1図〜第3図を使用
して詳述する。
して詳述する。
まず、通常動作から説明する。CPU 11からのトリ
ガによってコードメモリ131がらコードデータが1バ
イト読出され、コードレジスタ132にセットされる。
ガによってコードメモリ131がらコードデータが1バ
イト読出され、コードレジスタ132にセットされる。
このコードデータは判別回路134により、1バイトコ
ードか2バイトコードか判別され、2バイトコードの第
1バイト目のコード、即ち、第2図に示すカラム8゜9
のコードデータなら続く1バイトコードがコードメモリ
131から読出され、コードレジスタ133にセットさ
れる。その後、セレクタ、ドライバ136は判別回路1
34出力により、第2図に示すコード表の■を選択する
。即ち、コードレジスタ132,133に設定された2
バイトデータを内部コードとして文字生成部14へ出力
する。もし、コードレジスタ132の内容が1バイトコ
ードと判別された場合、2バイト目は読出されない。一
方、そのデータはアルファニューメリックコードトラン
スレータ135へ入力され12バイトの内部コードに変
換される。この場合、セレクタ・ドライバ136は第2
図に示すコード表の■を選択し、出力する。
ードか2バイトコードか判別され、2バイトコードの第
1バイト目のコード、即ち、第2図に示すカラム8゜9
のコードデータなら続く1バイトコードがコードメモリ
131から読出され、コードレジスタ133にセットさ
れる。その後、セレクタ、ドライバ136は判別回路1
34出力により、第2図に示すコード表の■を選択する
。即ち、コードレジスタ132,133に設定された2
バイトデータを内部コードとして文字生成部14へ出力
する。もし、コードレジスタ132の内容が1バイトコ
ードと判別された場合、2バイト目は読出されない。一
方、そのデータはアルファニューメリックコードトラン
スレータ135へ入力され12バイトの内部コードに変
換される。この場合、セレクタ・ドライバ136は第2
図に示すコード表の■を選択し、出力する。
一方、文字生成部14はコード変換部Qから入力された
内部コードを、まず判別回路144が判別し、外字なら
ば外字制御部143にトリガをかけ、外字フォントデー
タに変換し、セレクタ・ドライバ146を通して外部へ
出力する。
内部コードを、まず判別回路144が判別し、外字なら
ば外字制御部143にトリガをかけ、外字フォントデー
タに変換し、セレクタ・ドライバ146を通して外部へ
出力する。
標準文字ならば、内部コードはアドレス変換回路141
を通り、マスクROM142で文字フォントデータに変
換され、セレクタ・ドライバ146を通して出力される
。外部の表示制御装置は、文字生成部14から得られる
フォントデータと共に、コード変換部JJから出力され
るアルファニューメリック情報により本文字が全角サイ
ズか半角サイズかによって全角分のフォントデータ(例
えば24ドツト)か半月分のフォントデータ(例えば1
2ドツト)かをコード変換部13より受けとる。
を通り、マスクROM142で文字フォントデータに変
換され、セレクタ・ドライバ146を通して出力される
。外部の表示制御装置は、文字生成部14から得られる
フォントデータと共に、コード変換部JJから出力され
るアルファニューメリック情報により本文字が全角サイ
ズか半角サイズかによって全角分のフォントデータ(例
えば24ドツト)か半月分のフォントデータ(例えば1
2ドツト)かをコード変換部13より受けとる。
さて、ここで半角サイズの外字がどの様にして生成され
るかについて説明する。コードメモリ131から請出さ
れ、コードレジスタ132にセットされたデータが第2
図に示すコード表のカラムE、Fのデータであった場合
、判別回路134及びセレクタ・ドライバ136は1バ
イトコード(アルファニューメリックサイズ)と判別し
、アルファニューメリックコードトランスレータ135
の出方を内部コードとして文字生成部14に出力する。
るかについて説明する。コードメモリ131から請出さ
れ、コードレジスタ132にセットされたデータが第2
図に示すコード表のカラムE、Fのデータであった場合
、判別回路134及びセレクタ・ドライバ136は1バ
イトコード(アルファニューメリックサイズ)と判別し
、アルファニューメリックコードトランスレータ135
の出方を内部コードとして文字生成部14に出力する。
ここで、アルファニューメリックコードトランスレータ
135は、カラムB、Fのデータを外字コード(即ち、
第2図に示すコード表の0部のコード)に変換する。t
−11えは、コードレジスタ132の内容が’EO″T
(EXならば、内部コート”’9 FEO″Hwx K
変換する。当然、文字生成部14は本コードを外字とし
て扱い、該当外字フォントを外部の表示制御装置へ出力
する。一方、コード変換部13は本コードがアルファニ
ューメリックサイズ(半角)であることを表示制御装置
へ通知するため、半角文字として表示される。即ち、シ
ステムは、外字制御部143に外字コードw9FEOw
HExとして半角サイズの該当文字フォントを登録して
おくことにより、1バイトコード”IO”1(EXで半
角外字を表示することができる訳である。
135は、カラムB、Fのデータを外字コード(即ち、
第2図に示すコード表の0部のコード)に変換する。t
−11えは、コードレジスタ132の内容が’EO″T
(EXならば、内部コート”’9 FEO″Hwx K
変換する。当然、文字生成部14は本コードを外字とし
て扱い、該当外字フォントを外部の表示制御装置へ出力
する。一方、コード変換部13は本コードがアルファニ
ューメリックサイズ(半角)であることを表示制御装置
へ通知するため、半角文字として表示される。即ち、シ
ステムは、外字制御部143に外字コードw9FEOw
HExとして半角サイズの該当文字フォントを登録して
おくことにより、1バイトコード”IO”1(EXで半
角外字を表示することができる訳である。
以上、説明の如く本発明によれは、八−ドウエアのオー
バヘッドを全くなくしてアルファニューメリックサイズ
の外字を1バイトコードで扱うことができる。例えば、
キャラクタ′半1゜”番“と同様、”Φ′(セント)等
のキャラクタも同様に表示することができる。
バヘッドを全くなくしてアルファニューメリックサイズ
の外字を1バイトコードで扱うことができる。例えば、
キャラクタ′半1゜”番“と同様、”Φ′(セント)等
のキャラクタも同様に表示することができる。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は本
発明で使用されるコード表を示す図、第3図は漢字コー
ド表(内部コード)を示す図である。 13 =−・コード変換部、14・・・文字生成部、1
3ノ・・・コードメモリ、132,133・・・コード
レジスタ、134,144・・・判別回路、135・・
・アルファニューメリックコードトランスレータ、13
6,146・・・セレクタ・ドライバ、141・・・ア
ドレス変換回路、142・・・マスクROM、143・
・・外字制御部、145・・・スライスアドレス生成回
路。
発明で使用されるコード表を示す図、第3図は漢字コー
ド表(内部コード)を示す図である。 13 =−・コード変換部、14・・・文字生成部、1
3ノ・・・コードメモリ、132,133・・・コード
レジスタ、134,144・・・判別回路、135・・
・アルファニューメリックコードトランスレータ、13
6,146・・・セレクタ・ドライバ、141・・・ア
ドレス変換回路、142・・・マスクROM、143・
・・外字制御部、145・・・スライスアドレス生成回
路。
Claims (1)
- 標準文字発生器に登録されていない、非標準のアルファ
ニューメリックサイズの文字をも扱う日本Rh情報処理
システムにおいて、上記アルファニューメリックサイズ
文字を外字として扱い、あらかじめ定義された外字アル
ファニューメリックコードに相当する外字内部コード、
及びそのフォントデータが登録される外字フォント生成
部と、上記システムより与えられるコードデータがアル
ファニューメリックサイズ文字の1バイトコードか漢字
サイズの2バイトコードかを判別する回路と、該回路出
力により1バイトのアルファニューメリック文字コード
を文字生成部で扱いやすい2バイトの内部コードに変換
するコード変換器と、該コード変換器を介して得られる
内部コードを標準文字か判別し、標準文字なら上記標準
文字発生器により、外字ならば上記外字フォント生成部
により所望とするアルファニューメリックサイズの文字
フォントを得ることを特徴とする外字処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113045A JPS604979A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 外字処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113045A JPS604979A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 外字処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604979A true JPS604979A (ja) | 1985-01-11 |
Family
ID=14602089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58113045A Pending JPS604979A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 外字処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604979A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61264154A (ja) * | 1985-01-17 | 1986-11-22 | Asahi Malleable Iron Co Ltd | ベ−ナイト基地球状黒鉛鋳鉄 |
| JPS6275584A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-07 | 株式会社東芝 | 文字表示制御装置 |
| JPH0457090A (ja) * | 1990-06-27 | 1992-02-24 | Fujitsu Ltd | 利用者定義文字の動的利用システム |
| US5207813A (en) * | 1990-09-07 | 1993-05-04 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Method for producing glass article |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP58113045A patent/JPS604979A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61264154A (ja) * | 1985-01-17 | 1986-11-22 | Asahi Malleable Iron Co Ltd | ベ−ナイト基地球状黒鉛鋳鉄 |
| JPS6275584A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-07 | 株式会社東芝 | 文字表示制御装置 |
| JPH0457090A (ja) * | 1990-06-27 | 1992-02-24 | Fujitsu Ltd | 利用者定義文字の動的利用システム |
| US5207813A (en) * | 1990-09-07 | 1993-05-04 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Method for producing glass article |
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