JPS6049900A - ダブルバルブのモニタ− - Google Patents
ダブルバルブのモニタ−Info
- Publication number
- JPS6049900A JPS6049900A JP15872083A JP15872083A JPS6049900A JP S6049900 A JPS6049900 A JP S6049900A JP 15872083 A JP15872083 A JP 15872083A JP 15872083 A JP15872083 A JP 15872083A JP S6049900 A JPS6049900 A JP S6049900A
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- JP
- Japan
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- current
- difference
- motors
- rectifiers
- monitor
- Prior art date
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Links
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- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 8
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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- 235000006679 Mentha X verticillata Nutrition 0.000 description 1
- 235000002899 Mentha suaveolens Nutrition 0.000 description 1
- 235000001636 Mentha x rotundifolia Nutrition 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/14—Control arrangements for mechanically-driven presses
- B30B15/148—Electrical control arrangements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/14—Control arrangements for mechanically-driven presses
- B30B15/142—Control arrangements for mechanically-driven presses controlling the brake or the clutch
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/28—Arrangements for preventing distortion of, or damage to, presses or parts thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
- Control Of Multiple Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
皮権分!
本発明はプレスに関するもので、動力源をクラック軸系
統の両端から供給するプレスの動力伝達を行うクラッチ
ブレーキ電磁弁の不都合発生を監視するダブル/ヘルプ
のモニターである。
統の両端から供給するプレスの動力伝達を行うクラッチ
ブレーキ電磁弁の不都合発生を監視するダブル/ヘルプ
のモニターである。
虻迷1遣
プレスにおいて、従来から動力源としてのモータl、2
を2個設け、これらを同時に動作させてクランク441
.3を回してスライド4を上下させるようにしたムのが
ある。クランク軸3はクラッチブレーキ’ili磁J「
5.6を介して、前記モーターl、2によって回転させ
られる各々のフライフォイール7.8に連結されている
。双方の電磁弁か正常に1動いているときにはもちろん
問題はない。
を2個設け、これらを同時に動作させてクランク441
.3を回してスライド4を上下させるようにしたムのが
ある。クランク軸3はクラッチブレーキ’ili磁J「
5.6を介して、前記モーターl、2によって回転させ
られる各々のフライフォイール7.8に連結されている
。双方の電磁弁か正常に1動いているときにはもちろん
問題はない。
ところか万一、電磁弁のソレノイドの切断、ポペ・ント
の不都合等による電磁弁自体の不都合又はこの電磁弁の
励磁のための配線系統に故障が発生する等により、一方
のクラッチブレーキ電磁弁5又は6に不都合が発生する
と、正常サイトのクラッチブレーキ6又は5がオーバー
ローFになり、ライニングの摩耗、発熱の原因となり劣
化か促進し、偏心荷重等により事故発生につながる。
の不都合等による電磁弁自体の不都合又はこの電磁弁の
励磁のための配線系統に故障が発生する等により、一方
のクラッチブレーキ電磁弁5又は6に不都合が発生する
と、正常サイトのクラッチブレーキ6又は5がオーバー
ローFになり、ライニングの摩耗、発熱の原因となり劣
化か促進し、偏心荷重等により事故発生につながる。
そこで、一般的に電磁弁には不都合が発生したときに、
動作し、外部に信号を発するリミントス、イッナを組み
込むか、或いは電磁弁が励磁されポぺ、トが移動する毎
に動作し、外部に信号を発するリミットスイッチを組み
込むようにしている。
動作し、外部に信号を発するリミントス、イッナを組み
込むか、或いは電磁弁が励磁されポぺ、トが移動する毎
に動作し、外部に信号を発するリミットスイッチを組み
込むようにしている。
これらのりミツトス・fツチが出す信号を利用して不都
合、故障を知るようにしである。
合、故障を知るようにしである。
しかし、内部に組み込まれたりミントスイッチの接点#
着、リミットスイッチへの接続端子部の非安全サイドへ
の短絡等による異常か発生することがある。そのためこ
の異常チェ・ツクを行わなければならないが、通常異常
チx ツクは外部回路を構成するので、初めに手動でテ
ストしてチェ・ツクするのみである。従って、その後の
動作中に発生する不都合についてはチェックすることが
できなプレスにおいて、特に動力源を両側に有するプレ
スにおいては電磁弁のチェックをフランチを入れるとき
、又は切ったとき行うことは極めて重要であるが、従来
は前記のように、初めにチェ・ツクするだけでそのよう
にはなっていなかった。
着、リミットスイッチへの接続端子部の非安全サイドへ
の短絡等による異常か発生することがある。そのためこ
の異常チェ・ツクを行わなければならないが、通常異常
チx ツクは外部回路を構成するので、初めに手動でテ
ストしてチェ・ツクするのみである。従って、その後の
動作中に発生する不都合についてはチェックすることが
できなプレスにおいて、特に動力源を両側に有するプレ
スにおいては電磁弁のチェックをフランチを入れるとき
、又は切ったとき行うことは極めて重要であるが、従来
は前記のように、初めにチェ・ツクするだけでそのよう
にはなっていなかった。
a史五亘m
的に電磁弁をチェックし、異常発生時にはプレス運転を
停止させることができるようにしたダブル/ヘルプモニ
ターを提供することである。
停止させることができるようにしたダブル/ヘルプモニ
ターを提供することである。
え肌しヌ遺
本発明は双方のモータへの入力電流を変流器により監視
し、双方のモータへ流れる電流値に生じる差を差検出回
路で検出し、その差か予定値を越えたときに異畠信号を
出すようにしたものである。
し、双方のモータへ流れる電流値に生じる差を差検出回
路で検出し、その差か予定値を越えたときに異畠信号を
出すようにしたものである。
周知のように、フランチがオンとなるとフラインオイー
ルのエネルギーが放出され、フライフオイールの回転は
一瞬スローダウンする。このスロータウンを回復させる
ときにモータへ流れる電流か増加する。正常なときには
双方はぼ同時に発生し、しかもその電流値もほぼ同一で
ある。しかし、いずれか一方に異常が生じると時間的に
すれ、場合によっては一方は全く電流の増加がない。従
って、この差を検出する差検出回路を設け、この回路か
らその差が一定値以上になったとき検出器へ出力を出し
、検出器から異常信号を出すようにしたものである。
ルのエネルギーが放出され、フライフオイールの回転は
一瞬スローダウンする。このスロータウンを回復させる
ときにモータへ流れる電流か増加する。正常なときには
双方はぼ同時に発生し、しかもその電流値もほぼ同一で
ある。しかし、いずれか一方に異常が生じると時間的に
すれ、場合によっては一方は全く電流の増加がない。従
って、この差を検出する差検出回路を設け、この回路か
らその差が一定値以上になったとき検出器へ出力を出し
、検出器から異常信号を出すようにしたものである。
χ差−例
第2図は本発明の実施例の電気的回路図であり、モータ
11.12は前記と同一のものである・このモータ11
.12への供給電流を検出する変流器13.14が設け
られている。この変流器13.14の出力は差検出回路
15に入力させられる。本実施例においてほこの差検出
回路としては夫々の変流器に接続された整流器18.1
7によって構成されている。双方の整流器16.17は
夫々の出力電流の向きが逆になるように接続されている
。抵抗18.18は夫々の整流器の負荷抵抗であり、整
流器はこの抵抗18.19に生じる電圧が逆向きになる
ように接続されている。従って、変流器13.14に生
しる電流、すなわち、モータ11.12に流れる電流が
ほぼ等しいときには夫々の整流器に生じる出力電圧もほ
ぼ等しく、かつ方向が逆であるので、差検出回路15か
ら出力が出ることはない。この差検出回路15には検出
器としての直流メーターリレー20.21が並列に接続
されている。このメーターリレーはメーター自身に設定
針があり、その設定針以上に電流か流れた場合に外部に
接点信号22.23の動作を出力するものである。この
b接点を直列に接続した接点22.23は非常停止回路
に接続されている。このメーターリレー20.21は夫
々順方向に電流が流れたときメーターが振れるように接
続されている。
11.12は前記と同一のものである・このモータ11
.12への供給電流を検出する変流器13.14が設け
られている。この変流器13.14の出力は差検出回路
15に入力させられる。本実施例においてほこの差検出
回路としては夫々の変流器に接続された整流器18.1
7によって構成されている。双方の整流器16.17は
夫々の出力電流の向きが逆になるように接続されている
。抵抗18.18は夫々の整流器の負荷抵抗であり、整
流器はこの抵抗18.19に生じる電圧が逆向きになる
ように接続されている。従って、変流器13.14に生
しる電流、すなわち、モータ11.12に流れる電流が
ほぼ等しいときには夫々の整流器に生じる出力電圧もほ
ぼ等しく、かつ方向が逆であるので、差検出回路15か
ら出力が出ることはない。この差検出回路15には検出
器としての直流メーターリレー20.21が並列に接続
されている。このメーターリレーはメーター自身に設定
針があり、その設定針以上に電流か流れた場合に外部に
接点信号22.23の動作を出力するものである。この
b接点を直列に接続した接点22.23は非常停止回路
に接続されている。このメーターリレー20.21は夫
々順方向に電流が流れたときメーターが振れるように接
続されている。
この接点22.23にはフランチ投入時の不安定時間を
カバーするために、クラッチ投入指令で励磁されるタイ
マーの出力接点を並列に接続することか望ましい。
カバーするために、クラッチ投入指令で励磁されるタイ
マーの出力接点を並列に接続することか望ましい。
以下−に記構成になる実施例の動作について説明する。
七−ター11.12に一定の電流が流れているときには
、整流器16.17の出力は同一であり、方向か逆であ
るのでメーターリレー20.21には屯JAF。
、整流器16.17の出力は同一であり、方向か逆であ
るのでメーターリレー20.21には屯JAF。
が流れない。従って、接点22.23が動作することが
ない。
ない。
クラッチブレーキ電磁弁の投入指令で、フライフォイー
ルを回復させるため、モータ11.12への電流が一時
的に増加する。このとき、1阜であるならばその増加は
ほぼ同時に起る。従って、差検出回路15からは出力さ
れることはない。ところが、一方のクラッチブレーキ電
磁弁に不都合が発生し、クラッチブレーキの伝達トルク
に不平衡が発生すると、双方のモータに流れる電流に差
が生じる。従って、その時には、整流器16.17に生
じる出力電圧に差が生しる。従って、いずれかの整流器
、例えば、1Bに生じる電圧が大きいとすると、メータ
ーリレー21に電流か流れ、その接点23をオフとし、
非常停止回路を動作させる。メーターリレー20.21
の設定針はプレス機の種類に応じて適宜の値に設定する
のはいうまでもない。
ルを回復させるため、モータ11.12への電流が一時
的に増加する。このとき、1阜であるならばその増加は
ほぼ同時に起る。従って、差検出回路15からは出力さ
れることはない。ところが、一方のクラッチブレーキ電
磁弁に不都合が発生し、クラッチブレーキの伝達トルク
に不平衡が発生すると、双方のモータに流れる電流に差
が生じる。従って、その時には、整流器16.17に生
じる出力電圧に差が生しる。従って、いずれかの整流器
、例えば、1Bに生じる電圧が大きいとすると、メータ
ーリレー21に電流か流れ、その接点23をオフとし、
非常停止回路を動作させる。メーターリレー20.21
の設定針はプレス機の種類に応じて適宜の値に設定する
のはいうまでもない。
本実施例においては差検出回路15として、2個の整流
器16.17を用いたが必ずしも整流器である必要はな
く、双方の変流器に生じる電圧の差を検出できるものな
らどのようなものでもよい。
器16.17を用いたが必ずしも整流器である必要はな
く、双方の変流器に生じる電圧の差を検出できるものな
らどのようなものでもよい。
及乳0羞釆
以上のように、本発明によれば、モータへ流れる電流を
監視し、その値に差が発生したときに異常性けを11旨
シ゛ようにしたので、常に異常の有無を監視することと
なり、フランチブレーキ電磁弁の異常のみならず、モー
タのエネルギー伝達が正常に行われているか否かを検出
することもできる。
監視し、その値に差が発生したときに異常性けを11旨
シ゛ようにしたので、常に異常の有無を監視することと
なり、フランチブレーキ電磁弁の異常のみならず、モー
タのエネルギー伝達が正常に行われているか否かを検出
することもできる。
第1図はモータを2個使用したプレス機の概略図、第2
図は本発明の実施例の電気的回路の図である。 13.14・・・変流器 15・・・差検出器16.1
7・・整流器 20.21・・・メーターリレー22.
23・・・出力接点 η語出願人 アイダエンジニ゛アリング株式会社代 理
人 弁 理 士 中 山 清 (ほか1名)
図は本発明の実施例の電気的回路の図である。 13.14・・・変流器 15・・・差検出器16.1
7・・整流器 20.21・・・メーターリレー22.
23・・・出力接点 η語出願人 アイダエンジニ゛アリング株式会社代 理
人 弁 理 士 中 山 清 (ほか1名)
Claims (1)
- 2つのモータにより夫々のフライフォイールを回転させ
、これらのフライフォイールによりクラッチブレーキを
介して回転させられるクランク軸を有するプレスのダブ
ルバルブのモニターにおいて、モータの電流を検出する
ため夫々のモータへの通電回路に接続された変流器、該
双方の変流器の出力の差を検出する差検出回路及び該差
検出回路による双方の変流器の出力の差があらかじめ定
められた値より大きくなったとき動作し異常信号を出す
検出器を有することを特徴とするダブルバルブのモニタ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15872083A JPS6049900A (ja) | 1983-08-30 | 1983-08-30 | ダブルバルブのモニタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15872083A JPS6049900A (ja) | 1983-08-30 | 1983-08-30 | ダブルバルブのモニタ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6049900A true JPS6049900A (ja) | 1985-03-19 |
| JPS649120B2 JPS649120B2 (ja) | 1989-02-16 |
Family
ID=15677868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15872083A Granted JPS6049900A (ja) | 1983-08-30 | 1983-08-30 | ダブルバルブのモニタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6049900A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH026192U (ja) * | 1988-06-20 | 1990-01-16 |
-
1983
- 1983-08-30 JP JP15872083A patent/JPS6049900A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH026192U (ja) * | 1988-06-20 | 1990-01-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS649120B2 (ja) | 1989-02-16 |
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