JPS60500Y2 - 可撓継手 - Google Patents
可撓継手Info
- Publication number
- JPS60500Y2 JPS60500Y2 JP12782381U JP12782381U JPS60500Y2 JP S60500 Y2 JPS60500 Y2 JP S60500Y2 JP 12782381 U JP12782381 U JP 12782381U JP 12782381 U JP12782381 U JP 12782381U JP S60500 Y2 JPS60500 Y2 JP S60500Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- bodies
- joint bodies
- flexible joint
- deflection plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Diaphragms And Bellows (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は鉄道車両などの動力伝達に使用されるタワミ板
を用いた可撓継手、特に第1図に記載したごとくの特定
の形態の可撓継手の改良に関するもので、以下図面に基
づいて本考案の内容を詳細に説明する。
を用いた可撓継手、特に第1図に記載したごとくの特定
の形態の可撓継手の改良に関するもので、以下図面に基
づいて本考案の内容を詳細に説明する。
第1図は従来のタワミ板を用いた可撓継手の一例の縦断
面図であり、第2図は第1図のA−A矢視図であり、第
7図は可撓継手の構成部品が衝突して騒音を発生する部
分を説明するための縦断面図である。
面図であり、第2図は第1図のA−A矢視図であり、第
7図は可撓継手の構成部品が衝突して騒音を発生する部
分を説明するための縦断面図である。
図において1は駆動軸、2は被駆動軸、3および4はそ
れぞれ駆動軸1および被駆動軸2に嵌着された円板状、
の継手体、5および6は円筒形状をしている中間継手体
でそれぞれ内径側にタワミ板を取着するための張出し5
aおよび6aが設置されている。
れぞれ駆動軸1および被駆動軸2に嵌着された円板状、
の継手体、5および6は円筒形状をしている中間継手体
でそれぞれ内径側にタワミ板を取着するための張出し5
aおよび6aが設置されている。
7および8はワク形のタワミ板で、その一対角線上の頂
点はリーマボルト9により押え板゛14を介してそれぞ
れ継手体3および4に締着され、他の対角線上の頂点は
リーマボルト10により押え板14を介してそれぞれ中
間継手体5および6の張出し5aおよび6aに締着され
ている。
点はリーマボルト9により押え板゛14を介してそれぞ
れ継手体3および4に締着され、他の対角線上の頂点は
リーマボルト10により押え板14を介してそれぞれ中
間継手体5および6の張出し5aおよび6aに締着され
ている。
また、中間継手体5および6の相体する端部にはフラン
ジ5bおよび6bが形成されており、駆動軸側中間継手
体5と被駆動側内間継手体6はフランジ5b、6b部で
リーマボルト11により連結一体化されて連結体を構成
しており、この一体化された円筒状の中間継手体5,6
と円板状の継手体3,4とによりタワミ板7,8を包括
するごとく構成されている。
ジ5bおよび6bが形成されており、駆動軸側中間継手
体5と被駆動側内間継手体6はフランジ5b、6b部で
リーマボルト11により連結一体化されて連結体を構成
しており、この一体化された円筒状の中間継手体5,6
と円板状の継手体3,4とによりタワミ板7,8を包括
するごとく構成されている。
なお、円板状の継手体34の目的、効果に関しては、実
公昭57−19861、実開昭86−20133に掲載
されているため、ここではその説明を省略する。
公昭57−19861、実開昭86−20133に掲載
されているため、ここではその説明を省略する。
また第1図に示すP、Qは押え板14と内側面3a、押
え板14と内側面4a間のスキマを示す。
え板14と内側面4a間のスキマを示す。
以上説明したごとく構成された可撓継手は、継手体3、
リーマボルト11により一体化された中間継手体5,6
、継手体4の順にワク形のタワミ板7,8を介してリー
マボルト9および10で連結され、駆動軸1からの動力
は上記のごとく一体となった可撓継手を介して被駆動軸
2に伝えられる。
リーマボルト11により一体化された中間継手体5,6
、継手体4の順にワク形のタワミ板7,8を介してリー
マボルト9および10で連結され、駆動軸1からの動力
は上記のごとく一体となった可撓継手を介して被駆動軸
2に伝えられる。
上記に示した従来の可撓継手においては、ワク形のタワ
ミ板7,8のそれぞれ一枚ずつは厚さl圏程度の薄鋼板
であり、これを複数枚重ね合わせて可撓継手を構成して
いるので、タワミ板7,8の長手方向には剛性を有する
が、厚さ方向に対しては可撓性を有している。
ミ板7,8のそれぞれ一枚ずつは厚さl圏程度の薄鋼板
であり、これを複数枚重ね合わせて可撓継手を構成して
いるので、タワミ板7,8の長手方向には剛性を有する
が、厚さ方向に対しては可撓性を有している。
タワミ板7,8および押え板14などをもって可撓継手
を構成したとき、例えばリーマボルト9,10間の距離
が200朋とすると、これらが軸方向に相互に5TIr
IL変位した場合、リーマポル)9,10間の距離の伸
び量は0.06mm Lかなく非常に微小なので、リー
マボルト穴とリーマボルト9,10のスキマなどの逃ケ
およびタワミ板7,8の厚さ方向の可撓性と長手方向の
微かな伸びによって中間継手体5,6の連結体は軸方向
に変位することが可能である。
を構成したとき、例えばリーマボルト9,10間の距離
が200朋とすると、これらが軸方向に相互に5TIr
IL変位した場合、リーマポル)9,10間の距離の伸
び量は0.06mm Lかなく非常に微小なので、リー
マボルト穴とリーマボルト9,10のスキマなどの逃ケ
およびタワミ板7,8の厚さ方向の可撓性と長手方向の
微かな伸びによって中間継手体5,6の連結体は軸方向
に変位することが可能である。
このようにして中間継手体5,6の連結体は継手体3ま
たは4に対して相対的に変位することが可能であり、そ
のためこの可撓継手によって動力伝達を行うとき、中間
継手体5,6の連結体が軸方向に振動を発生することが
あり、押え板14と継手体3.4の内側面3a、4aと
が衝突する場合があって、騒音を発生するばかりでなく
その衝撃力が破損の原因ともなって好ましくない。
たは4に対して相対的に変位することが可能であり、そ
のためこの可撓継手によって動力伝達を行うとき、中間
継手体5,6の連結体が軸方向に振動を発生することが
あり、押え板14と継手体3.4の内側面3a、4aと
が衝突する場合があって、騒音を発生するばかりでなく
その衝撃力が破損の原因ともなって好ましくない。
すなわち、衝突する状況を第7図に基づいて説明する。
第1図、第7図において、可撓継手によって動力伝達が
行われたとき、中間継手体5,6の連結体が軸方向に振
動し、継手体3側のスキマQ′は振動前のスキマQより
大きくなり、継手体4側の振動前のスキマPはゼロとな
る。
行われたとき、中間継手体5,6の連結体が軸方向に振
動し、継手体3側のスキマQ′は振動前のスキマQより
大きくなり、継手体4側の振動前のスキマPはゼロとな
る。
そして、押え板14と継手体4の内側面4aとの間では
衝突が生じ、騒音の発生原因となっている。
衝突が生じ、騒音の発生原因となっている。
本考案は上記のごとき従来の可撓継手の欠点を解消する
ためになされたもので、以下図面に従って説明する。
ためになされたもので、以下図面に従って説明する。
第3図は本考案にかかる可撓継手の一実施例の縦断面図
であり、第4図は第3図のB−B断面矢視図、第5図は
第4図のC−C線における部分拡大断面矢視図であり、
第8図a、 bは中間継手体の連結体が軸方向の振動に
より軸方向に移動したときの状態を示し、a図、b図は
第4図のD−D線矢視方向断面図、C−C線矢視方向断
面図であって、第1図、第2図と同一の符号は同一部分
を示す。
であり、第4図は第3図のB−B断面矢視図、第5図は
第4図のC−C線における部分拡大断面矢視図であり、
第8図a、 bは中間継手体の連結体が軸方向の振動に
より軸方向に移動したときの状態を示し、a図、b図は
第4図のD−D線矢視方向断面図、C−C線矢視方向断
面図であって、第1図、第2図と同一の符号は同一部分
を示す。
本可撓継手の従来品と異なるところは、中間継手体のタ
ワミ板取着面に緩衝材を取着した点であり、便宜上第5
図は被駆動軸側の部分のみを示したが、駆動軸側につい
ても全く同様の構成であるので、以下共通に説明する。
ワミ板取着面に緩衝材を取着した点であり、便宜上第5
図は被駆動軸側の部分のみを示したが、駆動軸側につい
ても全く同様の構成であるので、以下共通に説明する。
中間継手体5および6の張出し5aおよび6aのタワミ
板7および8の取着面5cおよび6cのタワミ板7およ
び8とずれた位置に、緩衝材として緩衝ゴム12を接着
などの方法により取り付けである。
板7および8の取着面5cおよび6cのタワミ板7およ
び8とずれた位置に、緩衝材として緩衝ゴム12を接着
などの方法により取り付けである。
この緩衝ゴム12の厚さは、中間継手体5.6の連結体
が継手体3および4に対して相対的に軸方向に変位して
も、タワミ板締付部の押え板14と継手体3の内側面3
aまたは継手体4の内側面4aが直接には接触しないよ
うに選ばれており、円板状の継手体3または4の内側面
3a。
が継手体3および4に対して相対的に軸方向に変位して
も、タワミ板締付部の押え板14と継手体3の内側面3
aまたは継手体4の内側面4aが直接には接触しないよ
うに選ばれており、円板状の継手体3または4の内側面
3a。
4aと緩衝ゴム12が接触するようになっている。
すなわち、緩衝ゴムの厚さと前述の衝突が生ずるべき押
え板14と継手体3、または押え板14と継手体4のス
キマとの関係、衝突が緩衝ゴムによって緩衝される様子
を、第8図に基づいて説明する。
え板14と継手体3、または押え板14と継手体4のス
キマとの関係、衝突が緩衝ゴムによって緩衝される様子
を、第8図に基づいて説明する。
第8図a、 bにおいて、中間継手体5,6の連結体に
振動が発生すると押え板14と継手体4とのスキマは次
第に小さくする。
振動が発生すると押え板14と継手体4とのスキマは次
第に小さくする。
そして、リーマボルト9の頭が継手体4に設けられてい
る孔4bの入口に差しかかったとき、中間継手体6に接
着されている緩衝ゴム12の先端部12aが継手体4の
内側面4aに当接する。
る孔4bの入口に差しかかったとき、中間継手体6に接
着されている緩衝ゴム12の先端部12aが継手体4の
内側面4aに当接する。
このとき緩衝ゴム12は若干圧縮されるが、継手体4の
内側面4aと押え板14が衝突することはない。
内側面4aと押え板14が衝突することはない。
従って、本可撓継手によって動力伝達中に、中間継手体
5,6の連結体が軸方向に振動した場合にも金属相互が
衝突することはなく、衝撃力は緩衝ゴム12によって吸
収され、騒音を発するようなことがないと共に、可撓継
手の破損をも防止することができる。
5,6の連結体が軸方向に振動した場合にも金属相互が
衝突することはなく、衝撃力は緩衝ゴム12によって吸
収され、騒音を発するようなことがないと共に、可撓継
手の破損をも防止することができる。
第6図は本考案にかかる可撓継手の別の実施例の図で、
第4図のC−C線における部分拡大断面矢視図であって
、第1−5図と同一の符号は同一部分を示す。
第4図のC−C線における部分拡大断面矢視図であって
、第1−5図と同一の符号は同一部分を示す。
本実施例が先の実施例と異なるところは緩衝材を継手体
側に取着した点であり、第5図と同様第6図も被駆動軸
側の部分のみを示したが、駆動軸側についても全く同様
の構成であるから、以下共通に説明する。
側に取着した点であり、第5図と同様第6図も被駆動軸
側の部分のみを示したが、駆動軸側についても全く同様
の構成であるから、以下共通に説明する。
継手体3および4の内側面3aおよび4aで、中間継手
体5および6の張出し5aおよび6aと対向する部分の
うち、タワミ板7および8とずれた位置に、緩衝材とし
て緩衝ゴム13を接着などの方法に、より取り付けであ
る。
体5および6の張出し5aおよび6aと対向する部分の
うち、タワミ板7および8とずれた位置に、緩衝材とし
て緩衝ゴム13を接着などの方法に、より取り付けであ
る。
この緩衝ゴム13の厚さは、中間継手体5,6の連結体
が継手体3および4に対して相対的に軸方向に変位して
も、可撓継手を構成する金属部分相互が直接には接触し
ないように選ばれており、中間継手体5および6のタワ
ミ板7および8取着面5Cおよび6Cと緩衝ゴム13が
接触するようになっている。
が継手体3および4に対して相対的に軸方向に変位して
も、可撓継手を構成する金属部分相互が直接には接触し
ないように選ばれており、中間継手体5および6のタワ
ミ板7および8取着面5Cおよび6Cと緩衝ゴム13が
接触するようになっている。
中間継手体5,6の連結体と継手体3および4とはタワ
ミ板7および8で連結されているので、動力伝達中にも
回転方向にはほとんど相互の位置ずれは生じないので、
緩衝ゴム13は常に中間継手体5および6のタワミ板取
着面5cまたは6cと対向した位置にある。
ミ板7および8で連結されているので、動力伝達中にも
回転方向にはほとんど相互の位置ずれは生じないので、
緩衝ゴム13は常に中間継手体5および6のタワミ板取
着面5cまたは6cと対向した位置にある。
従って、本可撓継手によって動力伝達中に、中間継手体
5,6の連結体が軸方向に振動した場合にも、金属相互
が衝突することはなく、衝撃力は緩衝コム13によって
吸収され、騒音を発するようなことがないと共に、可撓
継手の破損をも防止することができる。
5,6の連結体が軸方向に振動した場合にも、金属相互
が衝突することはなく、衝撃力は緩衝コム13によって
吸収され、騒音を発するようなことがないと共に、可撓
継手の破損をも防止することができる。
以上、実施例によって説明したごとく、中間継手体のタ
ワミ板取着面またはこれに対向する円板状継手体の内側
面のいずれかの面に緩衝材を取着した本考案にかかる可
撓継手は、動力伝達中に中間継手体が軸方向に振動した
場合にも騒音を発することがなく、また可撓継手の破損
をも防止できる。
ワミ板取着面またはこれに対向する円板状継手体の内側
面のいずれかの面に緩衝材を取着した本考案にかかる可
撓継手は、動力伝達中に中間継手体が軸方向に振動した
場合にも騒音を発することがなく、また可撓継手の破損
をも防止できる。
第1図は従来のタワミ板を用いた可撓継手の一例の縦断
面図、第2図は第1図のA−A矢視図であり、第3図は
本考案にかかる可撓継手の一実施例の縦断面図、第4図
は第3図のB−B断面矢視図、第5図は第4図のC−C
線における部分拡大断面矢視図であって、第6図は本考
案にかかる可撓継手の別の実施例の図で第4図のC−C
線における部分拡大断面矢視図である。 第7図は可撓継手の構成部品が衝突して騒音を発生する
部分を説明するための縦断面図、第8図a、 bは中間
継手体の連結体が軸方向の振動により軸方向に移動した
ときの状態を示し、a図、b図は第4図のD −り線矢
視方向断面図、C−C線矢視方向断面図。 1・・・・・・駆動軸、2・・・・・・被駆動軸、3,
4・・・・・・継手体、5,6・・・・・・中間継手体
、7,8・・・・・・タワミ板、9,10,11・・・
・・・リーマボルト、12,13・・・・・・緩衝ゴム
、14・・・・・・押え板。
面図、第2図は第1図のA−A矢視図であり、第3図は
本考案にかかる可撓継手の一実施例の縦断面図、第4図
は第3図のB−B断面矢視図、第5図は第4図のC−C
線における部分拡大断面矢視図であって、第6図は本考
案にかかる可撓継手の別の実施例の図で第4図のC−C
線における部分拡大断面矢視図である。 第7図は可撓継手の構成部品が衝突して騒音を発生する
部分を説明するための縦断面図、第8図a、 bは中間
継手体の連結体が軸方向の振動により軸方向に移動した
ときの状態を示し、a図、b図は第4図のD −り線矢
視方向断面図、C−C線矢視方向断面図。 1・・・・・・駆動軸、2・・・・・・被駆動軸、3,
4・・・・・・継手体、5,6・・・・・・中間継手体
、7,8・・・・・・タワミ板、9,10,11・・・
・・・リーマボルト、12,13・・・・・・緩衝ゴム
、14・・・・・・押え板。
Claims (1)
- 駆動軸1と被駆動軸2の各軸端に嵌着された円板状の継
手体3,4と、この継手体3,4に対角線上の頂部を押
え板14を介してリーマボルト9.10にて取着された
ワク形のタワミ板7,8と、このタワミ板7,8の残り
の対角線上の頂部に取着される内径側にタワミ板7,8
を取着するための張出しを装置した円筒形状をもって該
タワミ板7,8を外周から包括する中間継手体5,6か
らなる可撓継手において、中間継手体5,6のタワミ板
7,8取着面またはこれに対向する円板状継手体の内面
のいずれかの面に緩衝材12または13を取着し、中間
継手体5,6の連結体の過大振動を抑制し、金属部分相
互の衝突を防止したことを特徴とする可撓継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12782381U JPS60500Y2 (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 可撓継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12782381U JPS60500Y2 (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 可撓継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5833827U JPS5833827U (ja) | 1983-03-05 |
| JPS60500Y2 true JPS60500Y2 (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=29921537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12782381U Expired JPS60500Y2 (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 可撓継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60500Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5172038B1 (ja) * | 2012-07-31 | 2013-03-27 | 保男 平山 | 2次駆動装置、それを用いた板ばね式フレキシブルカップリング、それを用いた機械装置 |
| JP5611477B1 (ja) * | 2013-11-12 | 2014-10-22 | 保男 平山 | 主軸たわみ板フランジ及び主軸組合せたわみ板フランジ、それを用いた板ばね式フレキシブルカップリング、それを備えた機械装置 |
-
1981
- 1981-08-31 JP JP12782381U patent/JPS60500Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5833827U (ja) | 1983-03-05 |
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