JPS605052Y2 - アスフアルトフイニツシヤにおけるストライクオフ盤の支持装置 - Google Patents
アスフアルトフイニツシヤにおけるストライクオフ盤の支持装置Info
- Publication number
- JPS605052Y2 JPS605052Y2 JP11674781U JP11674781U JPS605052Y2 JP S605052 Y2 JPS605052 Y2 JP S605052Y2 JP 11674781 U JP11674781 U JP 11674781U JP 11674781 U JP11674781 U JP 11674781U JP S605052 Y2 JPS605052 Y2 JP S605052Y2
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- Japan
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- board
- support device
- plate
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Links
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 claims description 9
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 101100334009 Caenorhabditis elegans rib-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 241001057981 Puto Species 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Road Paving Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、アスファルトフィニッシャにおけるストラ
イクオフ盤の支持装置に関するものである。
イクオフ盤の支持装置に関するものである。
アスファルトフィニッシャの標準的な構造では、第1図
に示すように、車体の後部にスプレッダ1とスクリード
2が装備されていて、同スクリード2は、プラウ型のス
トライクオフ盤3と、スクリードプレート4と、スクリ
ードの構造体を威すスクリードフレーム5とにより形成
されている。
に示すように、車体の後部にスプレッダ1とスクリード
2が装備されていて、同スクリード2は、プラウ型のス
トライクオフ盤3と、スクリードプレート4と、スクリ
ードの構造体を威すスクリードフレーム5とにより形成
されている。
しかして、車体前部のホッパから後方に移送された合材
は、スプレッダ1に落し込まれて路面幅一杯に拡散、散
布された後、ストライクオフ盤3とスクリードプレート
4の作動により、所定厚の均一な平坦面に仕上げられる
。
は、スプレッダ1に落し込まれて路面幅一杯に拡散、散
布された後、ストライクオフ盤3とスクリードプレート
4の作動により、所定厚の均一な平坦面に仕上げられる
。
この時に良好な舗装を得るためには、合材の敷ならし量
を、合材の種類、密度、舗装厚に対応した適切量に調整
することが必要になるが、その調整は、ストライクオフ
盤3のスクリードプレート4に対する高さの調節と、ス
トライクオフ盤3の作業角すなわち前傾角の調節とによ
って行われ、このため、ストライクオフ盤3の支持構造
には、上下動操作機構と作業角可変操作機構が付設され
ている。
を、合材の種類、密度、舗装厚に対応した適切量に調整
することが必要になるが、その調整は、ストライクオフ
盤3のスクリードプレート4に対する高さの調節と、ス
トライクオフ盤3の作業角すなわち前傾角の調節とによ
って行われ、このため、ストライクオフ盤3の支持構造
には、上下動操作機構と作業角可変操作機構が付設され
ている。
本考案は、本願出願人が先に提案した先行技術、すなわ
ち実開昭54−101835のストライクオフ盤支持装
置の改良に関するものであって、ここで、改良前の支持
装置の概要につき、第2図を参照して説明する。
ち実開昭54−101835のストライクオフ盤支持装
置の改良に関するものであって、ここで、改良前の支持
装置の概要につき、第2図を参照して説明する。
スクリードフレーム5の上部には、上方に張出したブラ
ケット6と、前方に張出した円弧形のガイド板7とが形
成されると共に、同フレーム5の中段の後端には、ロッ
ド取付部8が形成されており、一方、ストライクオフ盤
3の上端には、上下調節用のスタッドボルト9が立設さ
れている。
ケット6と、前方に張出した円弧形のガイド板7とが形
成されると共に、同フレーム5の中段の後端には、ロッ
ド取付部8が形成されており、一方、ストライクオフ盤
3の上端には、上下調節用のスタッドボルト9が立設さ
れている。
しかして、同スタッドボルト9は、ガイド板7の長孔を
貫通した上でロックナツトにより所要の高さに固定され
ており、また、前端がストライクオフ盤3の背面に係止
された引付はロッド10の後端は、ロックナツトにより
取付部8に固定され、更に、ロックナツトでブラケット
6に支持された作業角調節ねじ11の前端は、スタツド
ボルト9の基部に衝合している。
貫通した上でロックナツトにより所要の高さに固定され
ており、また、前端がストライクオフ盤3の背面に係止
された引付はロッド10の後端は、ロックナツトにより
取付部8に固定され、更に、ロックナツトでブラケット
6に支持された作業角調節ねじ11の前端は、スタツド
ボルト9の基部に衝合している。
ところで、このように形成されたストライクオフ盤支持
装置で上下調整と作業角調整を行うには、1旦各ロツク
ナツトを緩めた上で、ストライクオフ盤3を所要の位置
に操作移動させ、その後、再びロックナツトを締着させ
る操作を行う必要があり、このような操作方式によると
、次のような欠点がある。
装置で上下調整と作業角調整を行うには、1旦各ロツク
ナツトを緩めた上で、ストライクオフ盤3を所要の位置
に操作移動させ、その後、再びロックナツトを締着させ
る操作を行う必要があり、このような操作方式によると
、次のような欠点がある。
(a) ロックナツトを緩めた状態では、ストライク
オフ盤3とスクリードプート4との間に一時的に隙間が
できることから、その隙間に合材が入り込んで詰りを生
ずるため、調節の際には一時工事施工を中断する必要が
ある。
オフ盤3とスクリードプート4との間に一時的に隙間が
できることから、その隙間に合材が入り込んで詰りを生
ずるため、調節の際には一時工事施工を中断する必要が
ある。
(b) 操作箇所が3箇所あるので、迅速な操作が不
可能である。
可能である。
(C) 再ロツク中にストライクオフ盤3に位置ずれ
が生じ易いので、円滑な調整が困難である。
が生じ易いので、円滑な調整が困難である。
本考案は、このような欠点を解消するためになされたも
のであって、すなわち、本考案の目的は、工事施工中で
あっても、ストライクオフ盤の上下および作業角の調整
が可能であり、かつその調整操作が容易かつ迅速に行い
得るようにしたアスファルトフィニッシャにおけるスト
ライクオフ盤の支持装置を提供することにある。
のであって、すなわち、本考案の目的は、工事施工中で
あっても、ストライクオフ盤の上下および作業角の調整
が可能であり、かつその調整操作が容易かつ迅速に行い
得るようにしたアスファルトフィニッシャにおけるスト
ライクオフ盤の支持装置を提供することにある。
以下、第3図〜第5図に示す実施例に基づいて本考案を
説明する。
説明する。
実施例の支持装置においては、スクリードフレーム12
はその本体部12aの左右対称位置に、L形のステー1
3が立設されていて、図では、スクリードの左半部を表
記しているが、各ステー13には、片側にリブ13aが
張られると共に、左右の各ステー13の上板つば間には
、幅方向の長板14が渡設されている。
はその本体部12aの左右対称位置に、L形のステー1
3が立設されていて、図では、スクリードの左半部を表
記しているが、各ステー13には、片側にリブ13aが
張られると共に、左右の各ステー13の上板つば間には
、幅方向の長板14が渡設されている。
しかして、ステー13の上部には、2本のボルト15で
ガイドブラケット16が固定されていて、このブラケッ
ト16には、前方に張出した円弧形のガイド板16aと
、片側のリブ16bとが成形されると共に、ガイド板1
6aには、前後方向にガイド孔16cが開けられている
。
ガイドブラケット16が固定されていて、このブラケッ
ト16には、前方に張出した円弧形のガイド板16aと
、片側のリブ16bとが成形されると共に、ガイド板1
6aには、前後方向にガイド孔16cが開けられている
。
更に、ガイド板16aの後端には、1対の軸受板17が
フォーク状に立設されると共に、同軸受板17には、内
ねじが成形された駒18の左右の耳軸18aが上下回動
自在に支承され、かつ上記内ねじには、回動操作ハンド
ル19のねじ軸20の中間部が螺合している。
フォーク状に立設されると共に、同軸受板17には、内
ねじが成形された駒18の左右の耳軸18aが上下回動
自在に支承され、かつ上記内ねじには、回動操作ハンド
ル19のねじ軸20の中間部が螺合している。
次に、ステー13の下部の両側には、■対の軸受板21
が後向きに突設されると共に、同軸受板21には、内孔
が開けられた駒22の左右の耳軸22aが上下回動自在
に支承され、かつ同内孔には、牽引付勢ロッド23の中
間部が挿通、保持されている。
が後向きに突設されると共に、同軸受板21には、内孔
が開けられた駒22の左右の耳軸22aが上下回動自在
に支承され、かつ同内孔には、牽引付勢ロッド23の中
間部が挿通、保持されている。
しかして、同牽引付勢ロッド23の前端は、ストライク
オフ盤24の下部の背面に突設されたアイ金具25に引
掛けられると共に、同牽引付勢ロッド23の後半のねじ
部には、ばね受リング26が調整ナツト27で係止され
ていて、同ばねリング26と駒22との間には、牽引付
勢ばね28が挟置されている。
オフ盤24の下部の背面に突設されたアイ金具25に引
掛けられると共に、同牽引付勢ロッド23の後半のねじ
部には、ばね受リング26が調整ナツト27で係止され
ていて、同ばねリング26と駒22との間には、牽引付
勢ばね28が挟置されている。
また、ストライクオフ盤24の背面に突設されたリブ2
4aの上部後端には、スタッドボルト29の基部を威す
ブロック30が固設されていて、同スタッドボルト29
は、ガイド板16aのガイド孔16cを貫通すると共に
、その上端は、クレビス31に螺着されていて、同クレ
ビス31に上下回動自在に軸受けされた駒36には、操
作ねじ軸20の先端が、前後のスラストベアリング32
を介し、回動自在にロックナツト33で係止されている
。
4aの上部後端には、スタッドボルト29の基部を威す
ブロック30が固設されていて、同スタッドボルト29
は、ガイド板16aのガイド孔16cを貫通すると共に
、その上端は、クレビス31に螺着されていて、同クレ
ビス31に上下回動自在に軸受けされた駒36には、操
作ねじ軸20の先端が、前後のスラストベアリング32
を介し、回動自在にロックナツト33で係止されている
。
なお、スタッドボルト29は、球面ワッシャ34とロッ
クナツト35によってガイド板16aに締着されている
。
クナツト35によってガイド板16aに締着されている
。
そのほか、ガイド板16aの側部には、作業角の目盛板
37が展着されているほか、ブロック30に固着されて
L形に立上る上下目盛板38は、作業角目盛板37の側
傍至近位置に沿って上下動するようになっている。
37が展着されているほか、ブロック30に固着されて
L形に立上る上下目盛板38は、作業角目盛板37の側
傍至近位置に沿って上下動するようになっている。
次に、このように構成された実施例の支持装置の作動に
ついて説明する。
ついて説明する。
スタッドボルト29のロックナツト35が緩められた状
態では、ハンドル19を押下げ(あるいは、押上げ)操
作することにより、スタッドボルト29が引上げ(ある
いは、引下げ)られてストライクオフ盤24は上方移動
(あるいは、下方移動)シ、この間、ストライクオフ盤
24の下部は、付勢ロッド23の弾力によって常にスク
リードプレート39側に押圧付勢されていることから、
ストライクオフ盤24の下端とスクリードプレート39
との間(P部)に隙間ができることがなく、従って、ア
スファルト合材による詰りのおそれがないことから、上
記調整操作時に車体走行を中断する必要がない。
態では、ハンドル19を押下げ(あるいは、押上げ)操
作することにより、スタッドボルト29が引上げ(ある
いは、引下げ)られてストライクオフ盤24は上方移動
(あるいは、下方移動)シ、この間、ストライクオフ盤
24の下部は、付勢ロッド23の弾力によって常にスク
リードプレート39側に押圧付勢されていることから、
ストライクオフ盤24の下端とスクリードプレート39
との間(P部)に隙間ができることがなく、従って、ア
スファルト合材による詰りのおそれがないことから、上
記調整操作時に車体走行を中断する必要がない。
なお、ロッド23は耳軸22aを中心にして自由に俯仰
し得るので、ストライクオフ盤24の上下動に対して特
に抵抗になるようなことがない。
し得るので、ストライクオフ盤24の上下動に対して特
に抵抗になるようなことがない。
また、ロックナツト35が緩んでいれば、ハンドル19
をその軸回りに回転操作することにより、ねじ軸20が
前後に移動し、これにより、ストライクオフ盤24は、
P部を中心にして前後に傾動する。
をその軸回りに回転操作することにより、ねじ軸20が
前後に移動し、これにより、ストライクオフ盤24は、
P部を中心にして前後に傾動する。
このことから、ストライクオフ盤24の上下および傾斜
角の調整を行うには、両目盛板37,38が所要位置に
来るようにハンドル19を駒18の耳軸18aを支点と
して上下操作し、あるいはねじ軸20の軸心回りの回転
操作し、位置合せが良かった処でロックナツト35を締
着するだけで良く、この操作は、限定された位置で集中
的に可能であると共に、工事施工中でも簡単かつ短時間
に実施し得る。
角の調整を行うには、両目盛板37,38が所要位置に
来るようにハンドル19を駒18の耳軸18aを支点と
して上下操作し、あるいはねじ軸20の軸心回りの回転
操作し、位置合せが良かった処でロックナツト35を締
着するだけで良く、この操作は、限定された位置で集中
的に可能であると共に、工事施工中でも簡単かつ短時間
に実施し得る。
以上述べたように、本考案に係るアスファルトフィニッ
シャにおけるストライクオフ盤の支持装置によれば、操
作ハンドルの押上げ、押下げによリストライクオフ盤を
上下移動させると共に、同操作ハンドルの回転によりス
トライクオフ盤を傾動せしめ、かつストライクオフ盤の
下端を、引付付勢ロッドにより常にスクリードプレート
に当接させておくように構成したので、ストライクオフ
盤の上下および傾斜角の調整がハンドルの操作一つで容
易かつ迅速に行えるほか、工事施工中にも何ら支障なく
円滑に調整が可能であり、これにより、アスファルトフ
ィニッシャの操作性と作業能率を向上させる効果がある
。
シャにおけるストライクオフ盤の支持装置によれば、操
作ハンドルの押上げ、押下げによリストライクオフ盤を
上下移動させると共に、同操作ハンドルの回転によりス
トライクオフ盤を傾動せしめ、かつストライクオフ盤の
下端を、引付付勢ロッドにより常にスクリードプレート
に当接させておくように構成したので、ストライクオフ
盤の上下および傾斜角の調整がハンドルの操作一つで容
易かつ迅速に行えるほか、工事施工中にも何ら支障なく
円滑に調整が可能であり、これにより、アスファルトフ
ィニッシャの操作性と作業能率を向上させる効果がある
。
第1図は、アスファルトフィニッシャの標準的な構造を
示す側面図、第2図は、先行技術におけるストライクオ
フ盤の支持装置の側断面図、第3図は、本考案の一実施
例を示すアスファルトフィニッシャにおけるストライク
オフ盤の支持装置の側面図、第4図は、同平面図、第5
図は、同後面図である。 12.13・・・・・・スクリードフレーム、16a・
・・・・・ガイド板、16c・・・・・・ガイド孔、1
9・・・・・・回動操作ハンドル、20・・・・・・ね
じ軸、23・・・・・・付勢ロッド、29・・・・・・
スタッドボルト、35・・・・・・ロックナツト。
示す側面図、第2図は、先行技術におけるストライクオ
フ盤の支持装置の側断面図、第3図は、本考案の一実施
例を示すアスファルトフィニッシャにおけるストライク
オフ盤の支持装置の側面図、第4図は、同平面図、第5
図は、同後面図である。 12.13・・・・・・スクリードフレーム、16a・
・・・・・ガイド板、16c・・・・・・ガイド孔、1
9・・・・・・回動操作ハンドル、20・・・・・・ね
じ軸、23・・・・・・付勢ロッド、29・・・・・・
スタッドボルト、35・・・・・・ロックナツト。
Claims (1)
- ハンドルねじ軸の中間が螺合した状態で、上下動自在に
スクリードフレームの上部に支承されている回動操作ハ
ンドルと、スクリードフレームの上記支承箇所から前方
に張出すると共に、前後方向にガイド孔が開けられてい
るガイド板と、スクリードフレームの下部に支承されて
いて、ストライクオフ盤の下部を弾力で後方に引付ける
牽引付勢ロッドと、ストライクオフ盤の上部に起立して
いて、かつ、上記ガイド孔を貫通したボルト上端が、上
記操作ハンドルの先端に枢結されているスタッドボルト
と、同スタッドボルトの上記貫通箇所を前記ガイド板に
締着させるロックナツトとを具備していることを特徴と
するアスファルトフィニッシャにおけるストライクオフ
盤の支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11674781U JPS605052Y2 (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | アスフアルトフイニツシヤにおけるストライクオフ盤の支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11674781U JPS605052Y2 (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | アスフアルトフイニツシヤにおけるストライクオフ盤の支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5825304U JPS5825304U (ja) | 1983-02-17 |
| JPS605052Y2 true JPS605052Y2 (ja) | 1985-02-15 |
Family
ID=29910956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11674781U Expired JPS605052Y2 (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | アスフアルトフイニツシヤにおけるストライクオフ盤の支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605052Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-08-07 JP JP11674781U patent/JPS605052Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5825304U (ja) | 1983-02-17 |
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